トップ > 交通 > フランスの列車 基本ナビ > ユーロスター > 公式HPからネット購入

ユーロスターに戻る
 ユーロスター  eurostar
公式HPからネット購入
  
 16 Apr.2011 / 8 Jun.2013 /11 Apr.2015  経験談追加


ユーロスターの公式サイトから購入できる。
 
ユーロか英国ポンドか、通貨に注意。

現在のクラスは スタンダード(2等)、スタンダード・プレミア(1等)、ビジネス・プレミア(特等)。
 

パリN-ロンドン

(クラス) = 1等 (スタンダード・プレミア)

(切符の入手方法と時期) = ユーロスターのHPから予約した。

(価格) = シニア2人と大人1人でパリ-ロンドン往復91,200円

 (2014年12月下旬 ななはち0188 様)
ロンドン-パリN

(切符の入手方法と時期) =  4月下旬、ユーロスターのWebサイトから 

(クラス) = 2等

(価格) = 44ユーロ

(2014年8月中旬 Bera@サンジャン 様)

パリN-ロンドン

(クラス) = 2等

(切符の入手方法と時期) = ユーロスターのサイトから4月下旬に購入。

(価格) = 55ユーロ

当時円安だったため、少しでも安く移動したかったので、朝早い列車を選んだ。
SNCFのサイトでも、同じ列車が同じ料金で出たので即決。しかし、数日後もう少し遅い時間の列車が、もっと安い料金で出てきたので、サイトから購入する際は、こまめにチェックした方がいいと思う。

(2014年8月上旬 Bera@サンジャン 様)
ロンドン-パリN

(クラス) = 1等 スタンダード・プレミア

(切符の入手方法と時期) =  1月に直営サイト(英語)からオンライン予約。

(価格) =約100ポンド/人。ユーロとポンド、どちらでも購入できるので、レート換算してお得な方で購入。

予約時期、乗車時間帯、席のクラス、変更可能な切符かどうかで大幅に料金が変わる。
この時は最安値 2等 スタンダード40ポンド、1等 スタンダード・プレミア100ポンド、
特等 プレミア・ビジネスで280ポンドだった。予約が早ければお得な料金のものがある。
(2014年3月上旬 上ミノ yt 様)
(切符の入手方法と時期) = ユーロスターのWebから。10月末頃。

座席はシートマップを見ながら選べた。クレジットカードで決済し、切符は自宅で印刷した。

(価格) =
Semi Flex価格  162ポンド/人。2人で合計324ポンド。

ちなみに、Non Flexible(キャンセル不可)だと、2人で 246ポンド。スタンダードでNon Flexibleは 2人178ポンド、Semi Flexibleは2人282ポンドだった。
その日の最安値は、2人で146ポンドだった。

本誌アンケートで、ギャラリー・ラファイエットの10%引き券が乗車券についていた、
とあって調べてみたが、どうやらその特典は2012年11月30日で終了のようであった。

かわりに、美術館特典あり。1人の入場料で 2人入れる特典券が、乗車券に印刷されていた。英国からフランスかベルギーに入る乗車券所有者が、乗車日から5日以内に使用できるなど、制約がある。

使用できる美術館は シテ・ドゥ・ラ・ミュジーク Cite de la Musique のジャンゴ・ラインハルト Django Reinhardt の特別展、 オルセー美術館、グランパレ、ジュー・ド・ポーム美術館、パリ市立近代美術館、ケ・ブランリー美術館。

ギャラリー・ラファイエットについては、ユーロスターの印刷した乗車券をパスポートとともに ウェルカム・デスクに持っていくと、10%引きの割引券を発 行してくれた。確か、当日有効だったような。その際、乗車券にはギャラリー・ラファイエットのスタンプが押されて、再利用できない。そのことは、ユーロス ター車内においてあった、パリの地図(ギャラリー・ラファイエットのマークがついている)に記載されていた。

ラファイエットに行ったのは、パリに到着した翌日だった。何日間有効なのか未確認。

(2013年1月上旬 四国産らぶらどーる 様)
切符の入手方法と時期) = ユーロスターのHPから

(価格) =  アメリカで購入したので 米ドル建てで、110ドル。

当時日本のサイトで確認したら、8,000円前後。為替レートはちゃんと反映されていた。
早割り率がすごく高いので、逆に 直前に購入するとかなり高くつく。

印刷した切符にはギャラリー・ラファイエットの10%OFFクーポンがついていた。
(2012年9月上旬 えびはるまき 様)
Webで予約をする際、現地時間で日付が変わった直後(現地時間午前0時)にHPへアクセスしたら、支払いがポンド表示しか出て来なかった。それに気づかず、ユーロだと思い込んで決済してしまった。

変更や払い戻しが効かない価格の切符だったが、メールで粘り強く交渉したらポンドで支払った分はキャンセルでき、ユーロ建てで新たな予約できた。
通貨表示は注意して見るべきだった。

(切符の入手方法と時期) = 3か月前にWebで予約

(価格) = パリ→ロンドン 片道44ユーロ  ロンドン→パリ 44ユーロ

(2012年11月下旬  トリアノン・ローズ 様)
2012年1月に、ユーロスターのサイトから予約、購入。
座席指定もできる。日本のクレジットカードも使えた。

乗車券も日本の自宅で印刷、発券できて、とても便利。
乗車券は何回でも何枚でも印刷できる。万一スリにあった時のために、余分に印刷して、別の所に隠しておいた。

(価格) = 13時台の列車で、最安値の片道40ポンド。

羽田からド・ゴール空港着が早朝6時過ぎだったため、午前中の列車にするつもりだったが、何があるかわからないし、安いし、という事でこの列車を選択。

時間に余裕をもった事で、ロンドンへ行く前に数時間、パリにちょっと寄り道ができて、よかった。
(2012年4月下旬  ほゆきbonnechance 様)
ユーロスターのHPから2ヶ月前に予約。
自宅で印刷した切符は、駅の改札でバーコード(QR)をピッと読み取らせる。

(価格) = 42.5ユーロ。
当時、公式サイトでも、ユーロ建てだった。

なぜか私の切符では改札が開かず、有人の窓口を通して入れてもらった。
(2010年11月中旬 薔薇の瓶詰め 様)
TGV.Europaより購入し、現地SNCFのATMで発券。

最初のフランスでの下車駅のリヨン・パール・デュ駅で20時過ぎに発券したが、
ATMが至る所に数多くあった。機械にはだれも並んでおらず、ゆっくりと操作できた。
またすぐに発券でき、ANAカードのICチップ付きで問題なし。

バカンス最終まぎわのSNCF窓口の行列には一度も並ぶ必要が無く、貴重な時間を有効に使えた。
(2010年8月/9月 セカンド-T 様)

2ヶ月前に予約。自宅で印刷した切符を、現地改札でバーコード(QR)をピッと読み取らせる。

片道切符42.5ユーロ。ユーロ建てだった。
(2010年11月中旬 薔薇の瓶詰め 様)


2010年はユーロ建てになっていた。

( 2010年7月下旬 Bera@サンジャン 様)

サイトでユーロスターとホテル2泊をパックで予約。

そのあと、往路だけでもスタンダードからレジャーセレクトにアップグレードしようとしたら、窓口ではできなかった。「車中で車掌と交渉して」と言われた。

なんとか車掌をつかまえて追加料金を払い、アップグレードできたが、支払うまで少しヒヤヒヤものだった。
(2010年4月下旬 早起きコアラ 様)

ユーロスター手配は、Webで切符が印刷できて、楽だった。
(2010年6月/7月 ほづみのぽんた 様)

クレジットカード払い。土曜、パリ〜ロンドン日帰りで、しかも変更不可の切符で 片道38ポンド。

購入後、すぐにクレジットカード決済で、引き落とされる。いろいろ見てみたがポンド建てしか見つからなかった。ひょっとしたらドルとかユーロ建てでも買えるのかも。

切符は自宅のプリンターで印刷すればよく、紛失が心配なら何枚か予備に印刷しておけるので、楽。 バーコードが入っている。

乗車の際は改札にバーコードをかざす。いたって簡単。
(2009年?月 Matilde デ・プレ 様)

ロンドン→パリ 35ポンド 1ポンド=約150円だった。当時レートで 約5,250円。
同行した友人は後から予約したので、約12,000円。早く予約するほうが良いみたい。

(2009年9月下旬 naomaho 様)

以前、TGVのWeb予約した経験が生かされて、けっこう簡単にできた。しかも、ユーロスターのサイトは最後まで英語表記で(当たり前といえば当たり前だが)、SNCFよりも操作しやすかった。

切符は、乗車2日前に北駅の専用発券機で発券した。こちらも以前の経験が生かされて、楽にできた。

(2009年9月 うちのパパが 様)

早い段階でユーロスターのサイトで購入。払い戻しはできない切符。2等  68ユーロ

以前にパリから乗ったときは、切符を機械で発券できなかったが、今回は簡単に発券できた。

(2009年5月  マノン&ロクシタン 様)

ユーロスターのサイトは初めて使ったが、分かりやすく、すぐに予約できた。ロンドン往復が1人(当時レートで)1万円ほど。切符の受け取りも簡単。メールで送られてきた予約番号が書かれた予定表を、北駅の窓口で見せるだけ。
(2009年3月 パンダのマーチ 様)
セント・パンクラス駅で決済に使用したクレジットカードを使用して発券、思った以上に簡単だった。HP上で予行練習ができるのも良い。
(2009年2月初旬 麻の葉@電車 様)

 
 

下記は旧情報です。

 

4月下旬にユーロスターのサイトにて予約、現地発券。SNCFサイトの同区間料金より安かった。ユーロ建て。

ユーロスターサイトで予約しても、アヴィニョンのSNCF自動発券機で発券できた。予約番号と苗字の入力。
事前に北駅へ出向いて発券する予定だったので時間の節約になった。

( 2008年7月中旬 手羽先エリザベス 様)

Web予約が簡単だった。予約が完了したら即メールが来た。

( 2007年9月 ぱんだのピーター 様)

サイトで予約。ホテルに配達

TGVやユーロスター、レンヌからモン・サン・ミッシェルへのバス、サン・マロからレンヌへのローカル線のチケットをWeb購入し、宿泊するホテル 宛に郵送したので、駅でチケット受取りの手間が省けて楽だった。ホテルへはあらかじめ、チケット郵送をして預かってもらえるかメールで確認を取った。チ ケットの宛先は到着日や予約者の氏名を記載し、ホテル側に分かりやすいように配慮した。

(2005年11月 とりどしhenmania 様)
 

パリ発ロンドン行きをwebで95ユーロで購入。現地で発券してもらったら一等車だった。
理由は分からないがラッキーだった。
(2006年7月 プチムッシュー 様)
ユーロスターのサイトで予約。

3週間前くらいに、1等車の変更不可切符を購入。ドル建て、片道 95USD。
クレジットカードで決済し、切符は駅にて受け取りを選択。前にTGVをネット予約したので、そのときの経験が役立ちスムーズにできた。

ちなみにSNCFのサイトからも予約できるが、希望の日程では金額が高いものしか残っていなかった。

(2006年5月 うっかりマンゴー様)

ユーロスターのサイトから、ユーロスターとホテルのパックを申し込もうと試みたが、パリコレ開催と重なり、結局取ることができなかった。最終的には列車とホテルを別々に手配することでなんとかなった。
(2006年9月 hikarinひで 様)
 
 

ぐずぐずして、予約を先送りしていたら、安いチケットの予約ができず、高いチケットしか取れなかった。復活祭前後。
(2006年4月 HanaHanaUk 様)
 

パリからロンドンは日帰り

チケットは悩んだ末に初めてユーロスターサイトにて。

 
1.Book Nowをクリック

2.まず出発到着駅・ビジネスかレジャーか・往復片道・日時・枚数を選びSearch

3.空いてるチケット一覧が出てくる

4.時間や値段を考慮して選び、進んで行きます。 

5.値段は米ドル
日帰りレジャーだったので片道47$、往復で94$ (約一万円)で行けました。土日や直前の日は安いものが売切れが多いので、早く取ることをお勧めします。
 
 

6. チケットが決まったら名前や住所等の入力やクレジットカード支払い。

7.確認が終るとbooking referenceが与えられます。必ず控えてください。

8.少しすると登録したメールアドレスにbooking reference・予約した便名と金額が記載された確認メールが届きます。プリントアウトしました。

9.肝心のチケットは日本から予約すると自然に、カウンター引き換えになるみたいです。郵送になって届かなかったらどうしようと心配していましたが大丈夫でした。

10.予約当日、パリ北駅へ。メトロの駅からちゃんとEurostarの表示があるのでそれに従って行けば着きます。電車ホームがある階の一つ上に階段で登ったらまぁ広めのガラス張りのユーロスターチケットオフィスがあります(写真参照)。

11.窓口は10個はあったと思います。順番を待って呼ばれた窓口へ行き、プリントアウトしたメールを見せました。本人確認で、よやくにつかったクレジットカードの提示。認証ができたらすぐ発券。

12.オフィスを出るとすぐユーロスターの改札があります。
 

1万円でロンドンへ行けるのはだいぶお得だと思うので皆さんも試してみてください。

(えいみー115様 2005年1月)

ユーロスターがネット予約でき、しかもドル建てだったこと、ユーロ高なのでありがたかった。Web予約、カード支払い、現地発券

(2005年1月 夕暮れの鐘 様) 

ユーロスターの予約画面で、最後にクレジットカードの署名欄に記載されている番号が必要だった。
私のカードには番号が無かった。
( 2004年7月 135こあら 様)
トップ > 交通 > フランスの列車 基本ナビ > ユーロスター > 公式HPからネット購入