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ノルマンディ地方
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ジヴェルニィ ジベルニー ジヴェルニーGiverny

Photo by chiez@okiraku 
もくじ
参考URL
アクセス[10 Dec.2007]
送迎バンでホテルピックアップ、ガイドなし
ツアー[18 Aug.2008]
ホテル
みどころ、スポット[28 Jul.2007]
ふらつー写真館 >  ジヴェルニー 
 
  
 
(初めての方に贈る) 
管理人のキワメテ主観的な 傾向と対策
アクセス
個人で 行きやすさ ★★★  予算 約3,000円 例  朝8:30→15時パリ戻
ツアー ツアーにする強み・利便性 
★〜★★
予算 約7,000円 午前半日

スポット 

現地観光充実度 半日ちょい。1hか2hで十分。天気がよければ散歩が◎
わざわざ行く価値度 ★〜★★ モネ派は感動できる。そんなに興味ない人にとっては、庭と花とふつうの家。背景事情、絵画のことをわかっておいたほうがよい。
混雑度 ★★★ とくにツアー時間帯がすごい。日本人度も高い。
ショッピング・お買い物度 モネグッズ多少。ただしパリその他でも手にはいる。
美食度・くいもん度 観光客むけ、、、
およその必要時間   2時間 ランチとるなら4時間。
”むいてる”キーワード   「モネ」 「ガーデン」 「きれい」 「花」
”むいてる”時間帯    晴れた朝から、朝イチでさくさくと。 午前◎ 午後から△
帰りは夕方にならないほうが。
午前がよい。
”むいてる”季節    5〜6月、ほか〜9月まで。
ジヴェルニーのモネの家は、あまり期待してなかったけど、行ってみたら庭中すごい花で、6月にして良かったと思いました。
(ザワ@鎌倉 様 2003年6月)
 

個人的に一番よかった。通常午後見学だと、睡蓮の花が閉じているそうですが、行ったときは偶然?咲いていて感動でした。また行きたい。
(2004年7月 初マレ泊 様)
 

 
 
 
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ホテル
 
ジヴェルニー周辺のホテルがなかなか決まらなかった。
メールを出しても返答がなかったり、返信があっても予約で一杯だったり。
5軒くらい打診してようやく予約できた。
(2006年4月/5月 いしがめぴー 様)
 
B&B La Reserve  ラ・レゼルヴェ(ジヴェルニー)★★★★
Marie-Lorraine and Didier Brunet  27620 GIVERNY

◆e-mail
ml1reserve@aol.com <ml1reserve@aol.com>

◆全5室。ハンディキャップルームあり。バスまたはシャワー、ドライヤー

◆直営URL
http://www.giverny.fr/LA-RESERVE,24.html

◆関連URL
http://www.normandy-tourism.org/fr/06heberg/chat/ch03.html

◆2002年料金例
Pink room:84ユーロ(2泊以上の場合の一泊料金)/114ユーロ(1泊のみの場合)
Yellow room:114(2泊以上)/145(1泊)ユーロ
Blue room:114(2泊以上)/145(1泊)ユーロ
Sepia room:114(2泊以上)/145(1泊)ユーロ
USA room :114(2泊以上)/145(1泊)ユーロ
コンチネンタル朝食付き


【date】 2002年6月末

【nights】 1泊

【room】 全5室の内 地上階 建物に向かって右端のPink room
ダブル・ベッド、バス、トイレ付き、東南の角。窓を開けると、壁に這わせたバラが咲いている。
素朴だが、とても心地よい部屋。

【rates】 114ユーロ、別に朝食のみ 2人分8ユーロ

【access】 ヴェルノンからクロード・モネ通りを美術館に向かう途中、オシュデ・モネ通りに左折、
森の中に入り込むが、しばらく行くと道の左の刈り取った草原に、白い矢の印が見つかる。
それを左折。もう一度Y字路で→があるので右に行く。麦畑の先、並木のエントランスがある。

【hard】 二階建て元農家を改築した
http://giverny.org/hotels/brunet/
エントランス側のガラス窓から広い芝生の裏庭まで見渡せる。
 
玄関ドアを入ると事務室、大きなリビング・ルーム、朝食ルームとあり、1階は左右に1室ずつ、2階に3室、計5室。朝食を2回食べたが、2日とも満室。とても人気のあるB&Bらしい。

【soft】 到着が早過ぎたらしく、始めオーナーさんが眠そうにパジャマ姿で現れたのには驚き、申し訳なく思った。とても親切でよい感じの人でした。朝食後、モネの庭に行くというと、入場券をくれました。

【breakfast】 2度の朝食とも、英語を話す人々10人と一緒のテーブルでした。英国のB&Bに泊まった時、朝食テーブルでは皆さんと歓談しましょう、というアドバイスがあったので、ここでもと思い、
夫も歓談の輪に入ってすごしました。私は聞く分にはどうにか理解できる程度なので、皆さんの話を聞くだけの、“おとなしい奥さん”で過ごしました。

【reservation】 個人で
ジヴェルニー観光局のサイト
http://giverny.org/index.htm
から、B&Bを調べて、予約フォームに記入、それを印刷してFAXで送付。

【policy】 現地に行った人の感想を聞くのがまず選択のスタートかな。ジヴェルニーに宿泊した人の書込みがあったので、是非宿泊してみたいと探した。

【before】 すぐに返信FAXが来た。

【yokatta】 昼食をしっかりとレストランで食べたので、夜はルーアンで買い込んだ食料を裏庭の芝生のテーブルに広げてm食べた。ワインもパテやチーズもおいしく、素晴らしい草の上の夕食となった。(夜はオーナー夫妻は用事で外出中で、好きにやってねということだった。)番犬のセント・バーナドも夕暮れでひんやりしたので、散歩に出てきて、一緒に遊んだ。

【komatta】 アーリー・チェックインのFAXで、7:30頃到着を知らせておいたが、早すぎた様でしばらく家の前でうろうろしていたら、犬が気がついて吠えてくれた。それでオーナーさんが鍵を開けて部屋に入れてくれた。

【point】 個人評価は★★★

(ひろさわ2様 2002年6月末)

 

 

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