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トゥール アクセス
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トゥール駅

明るくてきれい。ホームから出口までは段差がないので、荷物も引きずりやすくて楽ちん。駅を出ると正面が大きなバスターミナルになっている。ここからお城へのバスが出ているようだった。
 

イヤだった:トゥール。駅周辺に昼真から、いかがわしい人が多かった。
(2004年4月 tanieruhirotan 様)
 

 8:55にトゥール着のTGVで、ツアーで観光案内所前9:05集合だったが、TGVの車両が一番奥だったので、トゥール駅の出口までにかなりの時間がかかってしまった。
車両の位置によって時間がかかることを知っていれば事前に連絡できたのだが、5分以上遅刻して、他の客に迷惑をかけてしまった。
( 2005年8月 元ニューヨーカー 様)
 
 
 

列車>TGV 大西洋線
 

Photo by etsu et nino / God Father 7    トゥールSNCF駅

 

 

トゥール〜ヴァンドーム

SNCFの臨時バスで行ったが、ヴァンドームでは、道路工事のためなのか、駅舎の前ではなかった。線路の反対側の映画館の脇に停車した。

行きのバスの車掌にも確かめたが、帰りのバス停の位置が不安だったので一応駅舎のバス停へも確認に行ってみた。

しかし、どこにもバス停変更の表示はなく、駅員がいないので待合室にいた女性に、
このバスはどこで乗るのかと切符を見せて聞いたら、「シネ(映画館)でしょ。」という返事。
映画館に行ったら、数人待っている人がいてほっとした。
(2013年6月/7月 カンタベリー大司教 様)


(SNCF)レンヌ-ル・マン-トゥール


(会社) = SNCF

(クラス) = 2等

(出発駅) = レンヌ

(乗り継ぎ地) = ル・マン

(乗り継ぎ駅の様子) = 発券ミスで2時間ほど時間が空いた。
北口を出ると飲食店が多く、ゆっくり昼食をとった。駅正面左側のレストランに入った。英語は通じないながらも、とても感じの良い店員で、料理も美味しかった。道がとても綺麗に整備され、時間があれば駅前からのレンタサイクルや路面電車で、街中も見てみたかった。

トイレは北口側地下に有料有。

(到着駅) = トゥール

(到着駅の様子) =
トゥール駅のトイレは、一番左のホーム横。有料。

窓口はいつも込んでいたが、二部屋続きの右側の部屋にはほとんど並ぶ人が居なかった。
覗いているとカウンターから手招きしてくれ、問題なく対応してもらった。


(座席) = 背もたれが高く、ゆったり。綺麗だった。

(トラブル) =
レンヌ→トゥール Pro 2ndと、 トゥール→パリ Loisirの切符をSNCFのWebから予約。
窓口受け取りにしていた。

前日にモンパルナス駅窓口で発券しようとすると、申し込みの際のクレジットカードの
暗証番号を間違った。
(正しい暗証番号をおぼえていなったため)サインか他のカードでの支払いでは、
と聞いてみたが、暗証番号が正しくないと(当然)受け付けられない。
急遽全てキャンセルし、同じ行程の切符を取り直した。

キャンセルは、SNCFに登録したメールアドレスを聞かれ、窓口のPCに係りの人が打ち込み、
クレジットカードへの払い戻しの明細を印刷して渡された。
あまりに簡単な紙で心配だったが、
後日メールを確認すると払い戻しのメールが届いていた。
クレジットカードの明細でも引落しと、数日後に払い戻しがされていた。
Loisir、Proともに全額払い戻し。

ただ、その手続きに気をとられ、係りの人が発券した切符の日付を確認していなかった。
レンヌ→トゥール間のチケットの日付が前日(発券当日)になっていた。

私たちも、レンヌ→ル・マン間の車掌も気付かずにル・マンに着いたが、
乗換表示に切符にある列車が見当たらない。
ル・マン北口の窓口へ行くと、それは前日の切符だと発覚。
日曜には運転していない列車だった。
窓口の人も困っていたが、とにかくその切符ではトゥールまで乗れないとのこと。
一人15ユーロで買いなおした。

(切符の入手方法と時期) = 2週間前 SNCFのWebから。
Loisir、Proの切符だったからか、1週間ほど支払いに猶予がある仮押さえの状態をキープできた。

(価格) = 39.7ユーロ/人 Pro 2nd

(2010年10月上旬 るるまる 様)

パリ・モンパルナス→トゥール

区間乗車券料金例
日本 旅行代理店経由の場合 2009年2月 円建て料金例 (指定料、手配料など別途)
パリ〜トゥール 10,100円
 

 
(搭乗時期) = 2008年11月下旬

(会社) = SNCF

(搭乗クラス) = TGV

(出発駅) = パリ モンパルナス駅

(出発駅の様子) = 朝早かったのでいそがしく、駅の近くであわてて朝食を買い込んだが、モンパルナス駅のホーム階のほうが店がいっぱいあって品ぞろえも豊富なのに気づいた。慌てて買ったことを後悔した。

(到着駅) = トゥール駅

(到着駅の様子) = 駅の近くは繁華街で、店がたくさんある。

(車体) = 北海道の原野を新幹線で疾走している感覚で、車窓からの眺めがなかなかいい。

(座席) = 2等だったが、新幹線より広いシートで、これで十分。

(券の入手方法と時期) = SNCFのWebから、フランス語を翻訳サイトで訳しながらクレジットカードでなんとか購入。
北駅でクレジットカードを提示して受け取った。

(価格) = 乗車2週間前だったが、1人片道22ユーロ
 

 (2008年11月下旬 ava kobuta 様)

車で  
 

初日の夕方、ドゴール空港からトゥールに向かいましたが、夕方はやはりラッシュ。もたもたしていると結構怒鳴られる。パリの環状線は初めてだと戸惑 うかもしれませんが、地方に行く時は、パリ・サントルではない看板にそってください。目的地の看板が出ていなくても、後で出てきます。パリセンターにいく とパリ市内に入ってしましますので。

ドゴール空港からパリの環状にはイーストとウエストがありますのでどの地方に行きたいかによって、周る方向が変わります。

地方ではいろんな人が親切に道を教えてくれました。でも念のため、同じことを2人ぐらいには聞くとよいと思います。2人が同じ答え方なら あってると思い、そうしました。地方の地図は細かくて、見ていても時間ばっかりたってしまうので、とりあえず聞くというのが、私たちのやり方。
(2004年2月 ぐり猫 様)
 
 

トゥールからオルレアンの外れを通り 何個所か寄り道をして夕方パリに入りましたが、 渋滞と言うほどの混み具合ではなかったです。 

土曜日の夕方でしたが、高速は順調でした。 反対に日曜日の午前中、パリの環状道路から高速に乗るまでは 混んでました。 ただ、、トゥールは一方通行が多く 左折はもちろん右折もできない通りに入り込んで、延々直進したことがあります。  
それから環状線からパリの中心に入るときも一方通行が多い。時間を食うかもしれませんね。 
(にゃんち様 2000年5月)
 

オルレアン〜トゥール間をレンタカーで走りました。あいにく高速道路は利用しなかったのでそ の点はアドバイスできませんが、平日のトゥール市内は結構混雑していたように記憶しています。市街地図をご覧になれば一目瞭然ですが、一通が多いので、間 違ってしまうとぐるっと回り込まなくてはならないです(経験済み)。
(win様)

トゥールからいくつかシャトーへ行ったが夏期のみ運行のバスが城と城を結んでいて、効率よくかつ景色を楽しんでまわれた。
(2012年5月/6月 provence-renaud 様)
トゥールの市バス
一乗車につき6.90F。1時間以内ならトランスファー(乗り換え)可。 ドライバーにお金を払うと時間が印字されたレシートを渡してくれる。 
(はなはな様 2000年)

 
 
 
 
 

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