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アクセス 陸路

 4 Jun./ 10 Sep.2011 / 6 Jan.2013 経験談追加
改装・工事が繰り返されており、
写真・経験談は旧情報の場合があります。
28ul.2018 経験談追加、再調査


レンヌ観光局 
https://www.tourisme-rennes.com/

アクセス
https://www.tourisme-rennes.com/en/organize-my-trip/the-practical-informations
 
レンヌへのアクセス
https://www.tourisme-rennes.com/en/organize-my-trip/the-practical-informations/getting-to-rennes


バス アクセス

 
ロワール、ブルターニュ西部、ノルマンディー方面へもぬけられる交通の要所。

TGVの路線拡大で 欧州基点都市との接続がかなり状況がかわっている。
 

2009年

レンヌ〜ポントルソン 

llenoo社 4番 http://illenoo-services.fr/
レンヌ〜ディナール
llenoo社 7a番 http://illenoo-services.fr/
 
レンヌ〜フジェール
Illenoo社 9a番 約1時間 http://illenoo-services.fr/


レンヌ〜レンヌ

llenoo社 8番 http://illenoo-services.fr/


鉄道

TGVの路線拡大で 欧州基点都市との接続がかなり状況がかわっている。


SNCF Rennes  レンヌ駅 
 
https://www.gares-sncf.com/fr/gare/frrns/rennes
 

TGVで1時間半前後。


www.gares360.com であらかじめバーチャルツアーを体験できる。
(2012年4月 momo1802 様)


Photo by marche de noel


駅でサン・マロ行きの切符を購入。駅の券売機の使い方がわかりにくく、窓口で買った。
券売機は旅行日・行き先・人数等を選択後、「割引なし」を選択すると購入に進めることが後でわかった。が、押すべきボタンがグレー表示になっていたのがわかりにくかった。

SNCFのストで、レンヌからナントに移動する手段を鉄道からバスに変更、
出発時間を早めたため予定していたレンヌ美術館をあきらめた。
(2016年5月/6月 ピサンリとココリコ 様) 


工事中
sncfのレンヌ駅は外観がほぼ廃墟と化していました。建替え改修工事の真っ最中のようです。コンコースとホームは残っていたが、SNCFの事務所はバ ス・ターミナル側とは反対側に仮設で設けられており、トイレもそちら側。モン・サン・ミッシェルへ行かれるかたはご注意を。(2016年 ken na 様)
時間をつぶすなら・・ 構内喫茶 あるいは 町へ出る。


 

21時台のパリ行き最終便だった。20時半には駅に着いたが、駅の店はほとんど閉まっていた。上階コンコースの待合室で待った。
 (2010年1月中旬 もんじゅもんじゃ 様)


駅構内のクレープ&ガレットの店で、チーズとハム入りのガレットをテイクアウト。店内とテイクアウトでは、メニューや値段が違った。2.6ユーロだったかと思う。 味はまあまあ。砂糖とバターのクレープは、1ユーロ台だった。
ガレットだけでけっこう満腹に。

駅構内はかなり混んでいたが、下の階のベンチが空いていたので、そこでガレットを食べながら少し休んだ。その階では、案内係のスタッフが数人立っていた。
(2012年4月 momo1802 様)


駅構内にカフェやレストランなど沢山。駅前の通りにはサンドイッチ屋 やケバブ屋もあった。
(2009年5月上旬 keifshima 様)
 

レンヌ駅でブルターニュ名物 「ファーブルトン(カスタードとケーキの中間みたいな も ちもちしたお菓子。プルーンが入っている)」を購入。車内で朝食にする。
 (okayan様)


レンヌ駅前にあるクレープ屋のガレットが美味しかった。
(2006年7月 NICO BEE 様)

 

Photo by Near Tokyo Tower

ホーム
在来線の普通列車とTGVは同じホーム番号でも乗り場が違う。注意。TGV専用待合室あり。
(2010年10月 灰色のまお 様)


到着ホームは、直前に表示される。到着時間の10分前くらいにホームに降りた。日本の新幹線のホームのような号車停止位置の表示は見つけられず。ホームに いた駅員に切符を見せて尋ねると、教えてくれた。停車時間が何分かあったので、乗り場が多少ずれていても問題なく乗れた。
(2010年1月中旬 もんじゅもんじゃ 様)


レンヌ駅ホームには乗車位置を知らせるディスプレイが設置されていた。自分の乗る車両近くで待つことができた。
(2009年8月 京都のお好み焼き名人 様)
街に出るなら・・・ 下調べ 要
 
レンヌ駅構内も 案内表示も多く、バスターミナルもバスマークをたどればすぐ。分かりやす い。パリのモンパルナス駅より綺麗で(新しい)使いやすかった。ただし、市内まではわかりづ らく、下調べ不足。
(Nori & Shima様 2002年)
 

雨があがったレンヌの街で、食事と散策を楽しんだ。レンヌは古い建物もあり、のんびりしていて、予想外の楽しさだった。
(2011年7月 ゆきえ@テイネ 様)


駅について「有名な観光名所に行くのだから、絶対大勢の人がいるはず! それについていけばいいのだ!」 という考えは・・・甘かった・・・・レンヌ駅には 「MSM」をにおわすものは何一つなかったと言える。

日本でいえば「世界遺産に登録さ れたMSM行きバス乗り場はこちら!」 みたいな看板もない。ふつうの駅。ヨーロッパの中では立派なほうだと思う。
(うー様 2001年5月) 

駅のトイレ
 


トイレは上の階(コンコース)。0.4ユーロ。入口でコインを投入すると回転バーが動かせる。有人なので釣り銭をもらえる。

ちょうど清掃中で、係員がいなかったので、おつりが必要な人は並んで待った。私はコインが丁度あったので、すぐに入れた。中は非常にきれいだった。
(2012年4月 momo1802 様)


駅のトイレは0.40ユーロ。 0.10か0.20セントのコインしか使えない。
トイレの入り口に係員がいるので頼めば釣りはもらえるかもしれない。
(2010年11月上旬 o.k.d 様)


トイレは、南口にある。トイレは有料で、たしか0.4ユーロ。
(2010年7月中旬 レオナルド博士 様)


0.4ユーロ。トイレの窓口で両替可。40セント硬貨を入れ、メトロの改札みたいにくぐる。古いが綺麗に掃除してあった。
(2010年1月中旬 もんじゅもんじゃ 様)


0.4ユーロの有料トイレ。入り口に女性が座っていて、両替できる。
(2008年6月上旬 きよrose 様)


トイレは、ホームから上階にあがって、北出口とは反対方向の端。0.4ユーロ。入り口に駅の回転バー方式で、0.2か0.1ユーロ玉しか受け付けない。両替できそうな窓口が開いていたが、行きも帰りも人影がなかった。トイレ自体は意外ときれいだった。
(2009年11月 コナーを待ちながら 様)

たしか0.45ユーロ。男女別、とてもきれい。(Nori & Shima様 2002年)

 

荷物預かり、コインロッカー

閉鎖もたびたびあるので、注意
 

閉鎖。レンヌ駅で荷物が預けられなかった。その数日前(2011年7月下旬)にあったノルウェーでの銃乱射事件の影響で、テロ対策が強化されていたようだ。
(2011年7月 となとなこ 様)


コインロッカーが見つけられず。
案内所の男性が困っている私たちを見つけ、わざわざ様子を見に来てくれた。近くにいた男性が英語で通訳してくれ、「12:30までだったら荷物をみてくれる」とのこと。親切に感動したが、予定が合わなかったので丁重に断り、荷物を持って出かけた。
(2010年10月 灰色のまお 様)


レンヌ泊。レンヌ駅に着いてからホテルに1泊分の荷物を預けてモン・サン・ミッシェルに向かったため、とても身軽に観光ができた。
(2009年12月 マルシェdeノエル 様)


Saint Yve通の観光案内所に、コインロッカーができていた。大サイズ、小サイズとも、1ユーロ。
(2010年9月 arbinoni 様)

 
レンヌ駅にはない。但し、レンヌの観光局にて預かり対応ありか? 2008/12段階の観光局の回答。「TGVの駅には預かりなし。旧市街 Saint- Yves通りの観光局にロッカーあり」 
(2009年1月 コットンキャンディー 様)
 
 

全部閉まっていた。市内のコインロッカーも同様で、聞いても使えない と言われた。 重い荷物をひきずって観光局で預かってもらえる場所を聞いたら「Normalyじゃないけど・・」と言って そこで預かってくれた。観光局の人も事情を知っているようだった。詳しく聞かなかった。
(2006年5月   Aogab 様)
 

セキュリティのため、閉鎖していた。時期はいつまでか未定。
(chun3 2004年6月)


日本式2階のフロアーからエスカレーターを降りた左手の場所に、有人の荷物預かり所。英語が通じた。24時間まで。
(sushiazarashi様 2003年8月)
 

レンヌ駅有人の手荷物 預かり開いていたようだ。
(midico様 2001年12月)



photo by kumagoro  

右がわ写真左端は切符をかう みどりの窓口みたいなところ。

 


レンヌの長距離バスターミナル
 
ホームは地上階で、 改札・コンコースは 一旦上にあがった日本式2階にある。
モン・サン・ミッシェルいきバスは、 北口 Nord(ノール) Sortie(出口)  のエスカレーターを降りる。

何種類かのバスターミナル、バス停があるので、注意。

目につくほうのバス停は 近距離バスターミナルで  長距離バスターミナル(モン・サン・ミッシェル行き)ではない。
写真入り詳細
ノルマンディ地方 > モン・サン・ミッシェル基本編 > アクセス:レンヌからMSMへのバス 参照




 

 
 

 
 
 



その他コース
上級: 寄り道コース
 

レンヌ〜シャルトル〜パリ

1日目をMSM観光に当て、2日目を朝早く切り上げシャルトルへ。MSMを9:30に出た後、レンヌ
着が10:50.本来ならここでTGV11:05に乗ってモンパルナスへ戻る行程でしたが、無視してローカル線を待つ。

レンヌの町を2時間散歩

13:10発各駅電車にてシャルトルに15:37着。
検察はル・マンとシャルトルの間に一度ありました。フランスは途中下車でもOLなはず?、とドキドキしていましたが、問題なくクリア。

シャルトルにてプチトランに乗り、町もステンドグラスも堪能してから17:20発ローカル線にて、パリへ戻りました。

本当なら予約の段階で、11:15発のTGVが取れたなら、ル・マンに止まる便だったのでシャルトルにもっと早くつき、(それでもル・ マンで1時間待つけど)もっと町歩きを楽しめたのでしょうけど、その変更の仕方がわからなかったことと、「ブルターニュ好きなら、一度踏んどくか?レン ヌ」、な気分に襲われたので、ローカル線となりました。

レンヌは観光地ではなくやはり都会で、そうとはいえ田舎だし、見るところとしては?でしたが、レピュブリック広場の周辺の買い物や、マ ルシェをひやかしてお昼を買い込んだり、あっという間の2時間でした。

シャルトルに約2時間は短すぎる!が、私達より遅くきた日本人ツアー団体 は、1時間後に姿を消していたので、あんなモンかもしれません。それにしてもツアーって、凄いよなあ・・・

(ほりろん様 2002年7月)
 

ローカルバス(Tibus)でLamballeへ行き、Lamballeから St.Breiuc〜Rennes線のTer(地方 ローカル線)に乗り、1時間で到着。

料金はTibusが片道2ユーロ(大人のみ) 
Ter 子供同伴で20パーセントオフで片道8.80ユーロ平日昼間12:32だった。

料金が変わるかどうかわからないが、TGVならLamballe〜Rennes間30分。TibusはCote d’Armorを走るバス。学生を主に乗せているので、バカンス時期は運行がかなり減る。乗る人がいなければ来ないA la demonadeは前日に電話すれば、乗るのが一人でも大きなバスでバス停に来てくれる。時刻表はHPからも検索可能だが、観光局でももらえると思う。

http://www.tibus.fr/
時刻表は、http://www.tibus.fr/horaires_ligne/index.asp?rub_code=6&thm_id= 81&gpl_id=0

Terのローカル線の一部の時刻表は下から手に入る
http://www.cg22.fr/index.php?id=383
 

(2007年2月 St.かすたん様)


 

 
 
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