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updated on 7 Oct.2007 経験談追加
観光局
44, rue du Port BP50 35 260 Cancaleサン・マロからのバス 3.80euro
http://www.ville-cancale.fr/
英語版は情報がすくない。「Tourisme」に入ると情報あり夏と休校期間ちゅうの臨時営業所
La Criee 35260 Cancale
| カンカルから車で10分くらいのホテル泊。部屋からMSMを見ることができた。
カンカルの港周辺からも、もちろん、見えました。 でも、MSMの対岸から見るのに比べると、おそろしく小さな三角形。海の上にぽっかりとあるので、あれはMSMだと判別できるのですが、細かいところまではまったくわかりません。(私自身は、それはそれで満足でしたが) あれだけ小さいと、天気が悪い日は、おそらく見えないのではないでしょうか。それから、夜のライトアップも見極めることはできませんでした。(何せ小さいので。。。)私達が行ったのは冬の晴れた日なので空気も澄んでいたと思います。 ミシュランのHPで調べると、MSM〜カンカル間は44分の道のりになっていた。実際に私達が走ったのは土曜日の19時過ぎと、日曜日の昼頃が、どちらもほぼ45分程度かかった。ただし、その時は時節柄か、道は空いていた。
カンカルでぶらっと入った店が特によかった。生牡蠣、ムール貝(クリーム蒸し)、蟹(マヨネーズ)、魚のスープ等、どれもこれも美味しかったが、身のつまった蟹をほぐすのは時間がかかるので、時間に余裕がない時は向かないなと食事中に気がついた。(その時は、特別に急いでいるわけではなかった) (azumi@az様)
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| Photo by kokuto lupin
「どうせ食べるなら、一番大きいやつにしましょう。」とガイドが物色してくれて、みんな同じ店で買って食べることになった。 12個で4.5ユーロ。プラス1ユーロで牡蠣を剥いてくれる。 海に向かうスロープの端っこに座って、みんなで牡蠣を食べる。
貝殻は自然に帰るので浜に捨ててOK。皿とナイフはプラスチックなので食べ終わったら店へ返す。 食べる→貝殻を投げ捨てる(ポーンと放り捨てる)→食べる の繰り返し。 豪快だー!気持ちがいい!美味しい!空は曇りがちだがなんだか楽しい。
(2006年6月 黒糖リュパン 様)
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| 雨降りや風のブルターニュは、かなり寒かった。使わないかと思ったウィンドブレーカーが活躍。特に、ホテルのクルーズがキャンセルされたのがうまく伝わらず、カンカルの小さい港で船を待っていた時は、風も強くどうなることかと思った。(海に乗り出す男性たちは、セーターを着ていた。)
カンカルのホテル。海が目の前。干満の大きなモン・サン・ミッシェル湾を、天気の悪い日も晴れの日も、日の出の時も夕方も(なかなか暗くならないが)、飽きずながめていた。敷地が実はとても広く(あまり写真からはわからない)、散歩をするのもなかなか良い。 (2005年6月 よりこ@home 様)
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| サン・マロから、バスでカンカルへ。
海の向こうに、ボンヤリとモン・サン・ミッシェルが見えて、幻想的。 屋台で牡蠣を剥きながら売っている。一番高いブロン牡蠣でも1ダース9ユーロ。半ダース頼むと、剥く手間賃がついて5ユーロ。近くの海辺で食べては、殻を浜に捨てる、という、なんともワイルドな午後を過ごしました。真夏以外は、生牡蠣でもオッケーだそうです。結局、ランチも含めて15個食しました、が、大丈夫でした。 (2003年6月 chiez@okiraku 様) |
| カンカルに行ったのですが、到着したのが午後だったからか、カキの市が終わっていた・・。
(2003年11月 MIYA1114様) |
| カンカル「オリヴィエ・ロランジュ」のガレットとキャラメルを パリのダ・ローザにて
(azumi@az 様) |
| カンカルは牡蠣で有名な海辺の街。モン・サン・ミシェル湾に面し、遥か遠くには、水平線の向こうに、かすかにMSMが見えます。
小さな入り江の漁港。港のまわりには、牡蠣などの海の幸を食べさせてくれるレストランやガレット(やクレープ)の専門店が軒を並べています。
カンカルの港 で落日を見ていると、東の水平線の彼方にあのMSMのシルエットが薄く小さく、見えています。前日は雲がかかっていて見えませんでしたが、
この日は晴れてきていたのと、風が強く、塵がとばされたから見えたのかもしれません。ホテルの窓からも見えました。
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レストラン
| レストラン メゾン・ド・ブリクーユ La Maisons de Bricourt | |
| ゴーミヨーで19点という高得点をたたきだした(満点は20点)ので有名
ミシュラン★2 2005年ミシュランでは 編集部注目店として ★2の赤マーク ルレ・エ・シャトー加盟
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| レストラン Bistrot Marin le Coquillage ビストロ・マリン・ル・コキアージュ | |
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