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(スミュール・アン・オーソワ、オクソワ、 スミュール・アンノーソワ) |
| Hotel des Cymaises ★★ |
| 7 rue du Renaudot 21140 SEMUR-EN-AUXOIS |
| http://www.hotelcymaises.com/ |
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(宿泊時期) = 2006年8月 (泊数) = 2泊
(部屋) = シングル、トリプル= 日本式2階 シングルはダブルのシングルユース、広さは問題なし。夜やや暗めだが落ち着いた雰囲気。 トリプルはダブルにツインが別室でついている。天井を向いたスタンドがあり明るい。
(部屋の家具・備品) = 机、椅子、スタンド、クローゼット
(バスルーム) = シングルはシャワーのみ。3面壁だが出入り口には扉、カーテンはなし。多分洗面台側は濡れてしまいそうだが、トリプルのほうを使用したため不明。設備自体は新しく、清潔。 トリプルは洗面台付き、トイレとは別室の浴室。バスタブ付きで半分ガラスのつい立があるので安心して入浴できた。
(冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = なし (パブリックエリア) = 古き良きお屋敷の感じがあり、落ち着いた雰囲気。 (リフト) = なし
(レセプション) = 女性と男性がいて、親切で丁寧。女性はマダムなのか朝食時はスーツで案内してくれた。 (館内施設) = ロビー奥にサンルーム。 (スタッフ) = レセプションは英語可。他の方のHPで男性が日本語で出迎えてくれるとあったので覚悟していったが、
客室係の女性はフランス語だが親切。でも日中、ロビーで新聞を広げていたり、レセプションで長電話してたり、ちょっと面白かった (宿泊料) = シングル56euro トリプル71.5euro 朝食6.5euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = レンタカーで。フォントネー修道院へ車で1時間弱
(周辺の雰囲気) = 旧市街の中で少し歩けば賑やかな通りがあり、夜でも怖さは感じなかった。
道が狭いので一方通行など把握しておかないと、狭い坂道をバックで降りなければならないことに(やりました) (選択基準) = ブルゴーニュのHPから。双葉社の「パリから行く田舎町」にも紹介があった。小さな古い村に行くのでその雰囲気を味わえる旧市街の中に泊まりたかった。 (朝食) = オレンジジュース、コーヒー、ショコラ、ティー、クロワッサン、バゲット、ジャム、バター。
(宿泊客の客層) = 家族連れから年配の夫婦まで。 (支払い方法) = VISAで支払い (車椅子等の対応は?) = リフトがないので不便だと思う。70過ぎの母も行ったが螺旋階段がちょっと不便だったかも。部屋も小さな段差あり。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ ( 2006年8月 フランソワルトうっきー 様) |
| Hostellerie d'Aussois ★★★ |
| Rte de Saulieu. 21140 SEMUR EN AUXOIS |
| ロジ・ド・フランス かまどマーク3 |
| Hotel du Lac ★★ |
| Rue du Lac. 21140 SEMUR EN AUXOIS |
| http://www.hoteldulacdepont.com/ |
| ロジ・ド・フランス かまどマーク2 |