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| Hostellerie le Cedre |
| ボーヌなどにも類似名ホテルがあるので注意 |
| 14 Rue Rivault 71400 Autun |
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(泊数) = 2泊 (部屋のカテゴリ) = スーペリア・ツイン フランス式2階 庭に面している
(部屋の家具・備品) =
セーフティボックスがなく不便だった。 (バスルーム) = トイレは別になっていた。 すっきりとモダンなデザイン、広くて清潔。お湯は良く出る。シャワーブースとバスタブが別になっている。バスタブにもシャワーはついているが、カーテンはない。 洗面台はダブルボウル。アメニティは、モラビト。
据付式のドライヤー。ヒーターあり。 (冷蔵庫) = あったと思うが使わなかったのでよく覚えていない (エアコン、クーラー) = あり (パブリックエリア) = 落ち着いて大人っぽい雰囲気。バースペースの他にソファ2組ほど。
(リフト) = あり。4、5人は乗れる (レセプション) = きちんとして信頼できる印象。ワインテイスティングの予約の手配やサイクリングのことを尋ねたが、良く気がついていろいろな場合を想定した対応をしてくれた。 チェックイン時は名前を言うだけ。午前中ボーヌに着いたので荷物を預かってもらったら、夕方行くと荷物は部屋に運びこまれていた。 (館内施設) = 朝食室、バー。別棟にレストランClos du Cedre (スタッフ) = レセプショニスト以外は会わず。英語可でいつもにこやかに挨拶してくれた。 (宿泊料) = Discovery&Relaxation Stayというプラン。 一人 2泊268euro(スーペリアの場合)。
(予約方法) = 個人で
(アクセス) = 駅からタクシーで5分。徒歩約15分。 (周辺の雰囲気) = 城壁のすぐ外側だが、街の中心まで徒歩5、6分で便利。
(選択基準) = 料理がおいしく、少し高級感のあるホテルに泊まりたかった。 (よかったこと) = 部屋に私たちの名前が印刷されたメッセージカードとともに、赤ワインが用意されていた。
レストランが良かった。量が多すぎず、味付けは繊細で日本人の口に合う。いつもはコースでは多すぎて残してしまうのだが、デザートまで美味しく完食できた。雰囲気も貴族の邸宅、という感じで素敵だった。夏は庭でも食べられるようだ。 (困ったこと) = セイフティボックスがなかったこと (朝食) = 飲み物はコーヒー、紅茶、ココアの希望を訊いてポットで供される。
とてもおいしく、2日とも食べ過ぎた。朝食室の外にもテーブルがあったが、庭で食べるには寒かった。欧米人は外で食べている人もいた。夏は気持ちいいと思う。 (宿泊客の客層) = ビジネスマン多数。欧米人の中高年夫婦 (支払い方法) = VISAで支払い。 (車椅子等の対応は?) = 廊下もリフトも広いので大丈夫だと思う (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ ( 2009年9月 Assomption卒業生 様) |
| Hotel Les Ursulines ★★★ |
| http://www.hotelursulines.fr/ |
| 14 rue Rivault 71400 Autun |
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(宿泊時期) = 2009年9月 (泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = クラシックツイン フランス式1階 中庭に向けて、二重窓が2つ。広さはスーツケース1個広げられる位。
(部屋の家具・備品) =
(バスルーム) = バスタブあり。シャワーカーテンはない。可動式のシャワーでお湯の出は問題なし。
(冷蔵庫) = あり。持参した水を冷やしただけなので、中身はよく見ていない。 (エアコン、クーラー) = あり (パブリックエリア) = レセプション付近、ロビーはちょっと田舎のさびれたホテルという感じ。ソファやカーペットもくたびれていた。カーテンのセンスもあまり良いとは言えず、着いたときは、正直がっかりした。 (リフト) = あり。3、4人乗れる。 (レセプション) = 普通 (館内施設) = 朝食室、レストラン、セミナールーム、チャペル(結婚式もできるようだ) (スタッフ) = レストランのスタッフに英語は通じなかった。
(宿泊料) = 115ユーロ 駐車場使用料 7ユーロ (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 丘の上なので、駅から徒歩約20分。 歩く場合は、大聖堂が目印になるので迷うことはないと思うが、車だと一方通行が多く何回も曲がっているうちに方向感覚がおかしくなった。カーナビがなければ途方にくれただろう。 (周辺の雰囲気) = サン・ラザール大聖堂の近くで、城壁のすぐそば。周りは中世の雰囲気で静か。
(選択基準) = オータンは特に行きたかったわけでなく、ボーヌから初めてのレンタカーで練習がてら無理なく行ける距離(約50km)ということで選んだ。また、もし車に乗らないことになっても、列車でそう苦労せず行けるよう考えた。 ホテルは、ガイドブックの蔦に覆われた建物と中庭の写真にあこがれて予約した。 (よかったこと) = 中庭が気持ちよかった。広くてテーブルと椅子が数組出ている。午後椅子に座って本を読んでのんびりした。夏はここで食前酒を飲むのも良さそう。実際ビールを飲んでいるグループがいたが、夕方になるとちょっと寒そうだった。 (困ったこと) = 客室前の廊下の電気は自分でつける。しばらくすると自動的に消える。省エネで理にかなってはいるのだが、古い建物で真っ暗な長く伸びた廊下は、ちょっと怖い。 夕食をレストランで摂ったが、全般に量が多く、アントレから甘いシャーベットや果物が出てきたり、デザートも甘すぎたりと、あまり洗練されているとは言えなかった。 雰囲気は伝統的なホテルのメインダイニングという感じで、スタッフもきちんとしていた。 (朝食) = 11ユーロ。
果物の角切り、りんご、ミラベルのコンポート、ヨーグルト、ジャム数種。前日の夕食よりおいしかった。 朝食室は天井中央部がガラスになった明るい部屋。スタッフが部屋番号を訊きにくる。 (宿泊客の客層) = フランス人のカップル、何かのパーティらしいグループ (支払い方法) = VISAで (車椅子等の対応は?) = リフトは問題ないが、自分たちの泊まった部屋に限ると、
(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆
(2009年9月 Assomption卒業生 様)
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(泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = スタンダード・シングル フランス式2階、中庭に面していたと思う。 窓からの光も、照明も明るい。かなり広く、天井も梁部分をのぞくと高く、ゆったりしている。
(部屋の家具・備品) = ダブルベッド、机、スタンド、椅子、荷物置き、絵、テレビ、大きい洋服ダンス。
白くて清潔。洗面台の鏡が大きく、ライトもとても明るい。お湯も豊富。 バスタオル2、タオル2、石鹸2、シャンプー2、ローション1、コップ2、ドライヤー。 (冷蔵庫) = あり。ミニバー。水や酒が入っていたが、スペースあり。 (エアコン、クーラー) = なかったと思う。部屋、浴室にパネルヒーターあったが、電気が、夜19時頃に切れていて、朝の7時に入った。夜起きていると寒かったので、入浴して早めに寝た。寝ている間は、それほど寒くない。 (パブリックエリア) = クリスマスツリーが飾られ、玄関ロビーもゆったり贅沢な雰囲気。きれいにラッピングされた土産が入った、ショーウインドウあり。 (リフト) = あり。約4人乗り。 (レセプション) = 昼間と翌朝は、違う若い女性。夜は中年男性。到着時に朝食希望を聞かれ、出発が早いことを言うと、掲示されている時間より早くてOKとのこと。翌朝担当の、女性の名前と来る時間を教えてくれる。親切な対応。 (館内施設) = 大きい食堂と反対側にはレストラン。案内を見ると、披露宴や会議もできるらしい。 (スタッフ) = 応対してくれたレセプションの女性は、英語可。 (宿泊料) = 59euro (予約方法) = 個人で。
(アクセス) = SNCFのAutun駅から荷物を引いて徒歩25分。帰りは下りなので徒歩20分。 大聖堂もロラン美術館もすぐそば。駅とホテルの中間くらいにChamp de Mars広場があり、観光案内所もある。広場に面したレストランで昼食を摂り、荷物を預かってもらって、ローマ劇場跡へ行った。劇場の向こう側に湖があり、美しい眺めだった。 大聖堂と広場周辺には、店(土産物も日用品も)がたくさんある。AvallonからAutunまでの電車は、2両編成ワンマン運転。道中ずっと乗客1人で、貸切だった。運転手は、途中携帯電話で話すほどの余裕。途中は無人駅のようだった。林、農場、牧草地など車窓をのんびり眺めていたが、車内テロップと駅名がずれていて、ちょっと心配になった。
(選択基準) = 観光局のWebサイトで、順番にアクセス。駅から遠いが冬に営業していて、予約できそう所がここだった。バスがあるだろうと高をくくっていたが、予定近くなって問い合わせると、ないとわかった。 (よかったこと) = 予想以上に、きれいで気持ちよい部屋だった。電車の時間さえうまく行けば、街歩きをもう少し楽しみたかった。 Champ de Mars広場からサンタンドレ門方面に行く途中のハム屋で買ったハムとポテトグラタンがおいしかった。こんなにちょっとしか買わないの、と多分驚かれたが。 (困ったこと) = 夜ヒーターが止まったこと。寒かったので点けようとしたが、セントラルヒーティングだったよう。朝自動的に入った。洗濯物を乾かそうとして洗面所鏡上の電球にちょっとかけたら、焦げそうになった。
(朝食) = 11euro。広い食堂で、ビュッフェ式。 パン、コンフィチュール、ハム、ソーセージ、チーズ、卵、果物、ヨーグルト数種類あり。飲み物もジュース2種、コーヒー、紅茶類がたくさん置いてあった。牛乳も冷たいもの、温めたもの両方。 時間外なので他の人はおらず、ゆっくり食べた。どれもおいしかったが、プルーンかと思って取ったものが
(宿泊客の客層) = もっとたくさん泊まっていると思うが、家族連れを1組と単身の男性を見たのみ。 (支払い方法) = 現金だったが、クレジットカードかと聞かれた。 (車椅子等の対応は?) = ホテル前は石畳の坂道だが、車で行くなら玄関にスロープ、リフトがあるので大丈夫だと思う。リフト前が少し狭かった。 (子供連れでも場をこわさないか?) = どちらともいえない。 (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 荷物が重い人や足に自信がない人は、
( 2008年12月 クマサンのサンポ 様) |
| Hotel Saint Louis et de La Poste オテル・サン・ルイ・エ・ドゥ・ラ・ポスト ★★★★ |
| http://www.amadeusprop.com/Autun/index.htm
写真はかなり割り引いて見て下さい。 |
| 6 rue de l'Arbalete |
| e-mail louisposte@aol.com
全44室 http://www.amadeusprop.com/Autun/index.htm http://www.bestwestern.com/prop_93467
TGV:Le Creusot駅よりオータン Champs De Marへの直通バスあり。
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【date】 2003年1月 【nights】 1泊 【room】 デラックス ダブル
全体的に古いホテルで、水周りもあまり新しくはない。ただし、お湯や水の出に問題は全くない。 アメニティグッズは 石鹸、バスジェル、シャンプーはあったと思う。手袋状の 体を洗う小さなタオルもあった。ドライヤーはホース形のものではなく、普通のものがあらかじめバスルームに置いてあった。 ベッドの他に TV台を兼ねたタンス(タンスの中に収容するようになっている)、直径45センチくらいの ガラスの丸テーブル、木製の椅子2脚がある。セイフティーボックスなし。ミニバーなし そのためか中瓶のミネラルウォーターが1本とグラスが2つ置いてあった。 ベッドルームの広さは 京間で8畳くらい。やや狭いが、ものを動かさなくてもスーツケースの2つくらいは広げられる。 直営HPのこの写真(URL)はスイートのものだが、この写真の ファブリックやベッド、電気スタンドは泊まったデラックス室のそれと同じ物だと思われる。(ホテルのパンフレットの写真でも確認済み。)また、このデラックス室に シャンデリアはなかった。
廊下や部屋の床は、ぎしぎしときしんでいる。オフシーズンだったからか、田舎だからか、外の物音はほとんど気にならなかったが、隣室の音はよく聞こえる。
【access】 鉄道駅からは約1km強。ホテルの周辺は、割と人通りが多い。田舎だということもあるが、夜でも散策しやすい。 【hard】 おそらく リフトなし。 ガレージ、レストランあり。かのナポレオンにも ゆかりがあるらしい、由緒ある館であるが 直営HP(下記url)の写真はかなり割り引いて見た方がいい。ゴージャスという感じでも シックという感じでもない。
【soft】 HPでは英語、スペイン語などにも対応可と書かれているが、私たちが対応してもらった方は2人とも(いずれも若い女性)英語は出来ないようだった。 当方のフランス語の能力が低いためもあるのだろうが、(頭の中で言葉を探しながら ゆっくりしゃべったせいか)2人とも あまり感じのいい態度、柔らかい物腰ではなかった。
流ちょうにはしゃべれない こちらも誉められたものではないし、日本じゃないのだから、まあ こんなものかもしれないし、こちらも ごくあっさりしたサービスで十分なわけだが。ベルボーイもそんな感じだった。
皆さん私たちを見ると目を丸くし、こちらをジロジロみていたが、東洋人に免疫がないのだろうか?抵抗があるのだろうか? 宿泊客かどうかは不明だが、ホテルでディナーを食べている人たちには欧米の中高年の方が多かった。
【reservation】 個人で ホテルへ直接メールを送った。 【policy】 立地(旧市街の中にあること) 内装(シックな感じ) 【before】 2002年6月に空室確認をしたら、2003年の予約には早すぎる旨の返事が返ってきた。9月に入ってから 予約を受け付けてもらえた。 【yokatta】 観光ポイントには それほど近くないが、人通りが多い通りに建っているので、あまり気負わずに外出出来た。
【komatta】 ホテル全体の内装が、思ったほど素敵ではなかった。しかし、泊まった部屋の詳細の欄に書いたように、たとえ上位カテゴリーの部屋に泊まったとしても、同じような印象を受けたと思われる。最上位のナポレオンスイートだったら、また違うのかも知れないが。
バスルームの鏡の位置が、身長159センチの私には高すぎて、メイクするのに苦労した。マスカラをよく見えないまま 適当に塗らざるを得ず、ひやひやした。入口わきに全身鏡があったが、そこは暗かったし。今後は 少し荷物になっても 大きめの鏡を携行した方が無難かも。 タンスがあまり高くなく、ロングコートを掛けるとすそをひきずってしまう。少し難だった。 【point】 個人評価は★★★ (2003年1月 arco de medio punto様) |
| La Tete Noire ★★★ |
| 3, Rue de L'arquebuse 71400 AUTUN LA ROMAINE |
| http://www.hoteltetenoire.fr/ |
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(宿泊時期) = 2005年10月 (泊数) = 1泊 (部屋) = ダブルのシングルユース
最上階の天井が斜めになって、木の梁がでている部屋。明るい。6畳ぐらいで、こじんまりして、暖かい雰囲気。窓から空がたっぷり見えて、ローマ時代の墓であるピラミッドが見えた。
ダブルベッドと、ベッド両サイドにサイドテーブル、上に電話。
(バスルーム) = バスタブ付き、ハンドシャワー、シャワーカーテンなし。トイレ。狭いけれど、機能的。お湯の出具合、排水問題なく、清潔。石鹸、シャンプー、プラスティックのコップ。バスタオル、タオル、各2。ドライヤー。 (冷蔵庫) = なし。 (エアコン、クーラー) = なし。 (パブリックエリア) = 玄関をはいるとすぐに、ソファなどあるロビー。館内全体にシンプルだが、冷たい感じは全く無い。 (リフト) = あり。5、6人乗り。 (レセプション) = とてもフレンドリーで、親切。 (館内施設) = レストラン。ホテルはロジ・ド・フランスのかまど印3。ブルゴーニュ料理が食べられるレストランで、白い布のテーブルクロスだが、安くて、宿泊客以外の人も、たくさん食べにきていた。 レセプションにいた若い女性がサービスしていて、親切で、居心地がよかった。 ステーキを食べ、名産の3種類のマスタードがついてきた。ほかに生ハムのサラダ、グラスワイン、デザート(大きなクリームブリュレ)、コーヒー、で 23ユーロ。 (スタッフ) = 親切で暖かい。
(宿泊料) = 52euro(税・サ込み)、朝食 8euro。 (予約方法) = 個人で ロジ・ド・フランスのサイトから予約。
(アクセス) =国鉄のオータン駅から、坂道を登って、約10分。サン・ラザール大聖堂、ロラン美術館まで、また坂を約10分、Ursulinesの塔まで20分、ローマ時代の劇場まで約10分。 (周辺の雰囲気) = オータンやホテルのHPを見ると、ホテルは緑の中にあるように思ったが、オータンの旧市街に入って、賑やかな広場にでて、そのすぐ先の、通りに面した所。少しもどると、レストランやバールや、ちょっとのぞいてみたくなるような店がたくさんあって、便利。治安も、問題ないと思う。 ホテルから先は、店も無い静かな住宅地になっていく。 (選択基準) = ロジ・ド・フランスのホテルであること、旧市街にあり、大聖堂に近い、安い。 (よかったこと) = ホテルのレストランで食事ができることが、便利だった。こういう下宿部屋のような小さな部屋が、とても好き。窓からの眺めも楽しくて、きれいな朝焼けが見えた。 (困ったこと) = チェックインした時は、少し早めだったのですが、鍵をくれたので、部屋に行くと、まだ掃除前。部屋に荷物を置いてきて、レセプションの若い女性に、説明しようとしたが、ことばの関係で、四苦八苦した。 (朝食) = ビュッフェ。コーヒー、紅茶、ジュース、パン数種、バター、チーズ、ハム、ジャム数種、
(客層) = 仏人ばかり。年齢層はさまざま。小さな犬を連れた老夫婦は、主人はセーター姿ですが、夫人はきちんと上着を着て、アクセサリーもつけて、夜でも大丈夫な格好。 (支払い方法) = VISAカードで。 (車椅子等の対応は?) = 廊下やリフトは大丈夫。私の泊まった部屋は狭かった。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 同じロジ・ド・フランスのホテルが、駅前にもあるが、悪くなさそう。Hotel Les Ursulinesは、駅からは遠く、値段も高いが、城壁の外側の美しい田園風景が見られる。オータンは、街並みもとてもきれいで、ロマネスクの聖堂や、有名な浮き彫り彫刻も見られて、ローマ時代の遺跡もあり、レストランや店もたくさんあります。おすすめ。 ヴェズレーに行く時に降りるアヴァロンから、電車で1本でいけます(1日2本ぐらい)。車ですと、四方八方から町に入れるので、便利だそう。 ( 2005年10月 さくらさけ 様)
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