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アルザス地方の町
ストラスブール
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ストラスブール Strasbourg
みどころ
 
      
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ビールのブリュワリー
http://www.ot-strasbourg.fr/
から 左の Acitivities を(英仏語対応)
 
 
 
 
 
大聖堂 Cathedrale de Strasbourg
Photo by miyudondon
毎日、無料   1/1、5/1、12/25は観光入場不可
 
 

日曜朝のミサのときなど 入場できない場合があります。332段の階段をあがって、てっぺんまでいけます
この周辺および内部に、スリなどいますのでご注意。
 

 


頂上まで階段であがる
有料 大人4.40euro 5〜18歳・学生 2.20euro  第1日曜は無料

4〜9月 毎日 9〜19:30
10〜3月 毎日 10〜17:30
6〜8月 金・土のみ 〜22時まで

内部 からくり天文時計  
毎日 昼12:30に動く。1euro 0.80euro 5歳以下無料

扉のところに12時集合。
見学のチケットは 絵葉書売りのコーナーで購入 9〜11:30。 または 南がわ戸口で 11:50〜12:20

Photo by az@azumi

Photo by chun3
ストラスブールの市内の見所は、基本的に歩いていけるのがいい。

徒歩5分程度で、大聖堂到着。その規模の大きさに圧倒される(特にストラスブール市街そのものがこじんまりとしているせいか、余計圧倒される印象を受けた)。中のステンドグラスも非常にいい感じ。これだけでもストラスブールに来たかいがあった。
(Tnoel様 2002年1月)

ゴシック様式の尖塔が見上げるのに首が痛くなるほど高い。全体的に荘厳で、同行した父はパリのノートルダム寺院によりも気に入っていた。

寺院のすぐ周辺には可愛い店などがたくさんあり、歩いて見てまわるには丁度。観光客相手の店と、地元住民のための店が混在しており、観光しながら生活観も味わえて一石二鳥。

(2005年12月/2006年1月 出不精北陸人 様)
 


(内部の雰囲気や感想) = 外部の彫刻は圧巻。首が折れそうなぐらい見上げた。内部のステンドグラスも美しく、薔薇窓も大きく荘厳です。

(車椅子・高齢者対応) = 特になし

(子供向け?) = わからない

(所要時間) = さっとみて30分 じっくり見て1時間半

(印象的だったもの) = キリストと3人のマリアの彫刻

(飲食店&ショップ情報) = なし

(2005年11月 Itty Bitty様)
 

今まで見たヨーロッパの大聖堂の中でも一番大きく、外観・内装とも素晴らしかった。
あまりの壮大さに畏怖を感じ寒気がしたほど。遠いストラスブールまで来た価値があると思いました。夜景もきれいです。
(2003年10月 blunapoleon様)
イル川沿いに歩いてBarrage Vaubanへ。
ここからクベール橋、遠くに見えるカテドラルの風景は写真でもよく見ますが、やはり実際に見るといいなーと実感。夜もきっと明かりがともって素適なんだろうな。
(midico@wanwan  様 2003年12月)
ノ−トルダム大聖堂。 赤味がかったゴシック建築の外観、静かな聖堂内、美しいステンドグラスと天使の柱・・・ いつまで座ってぼ−っとしていても飽きない、私の大好きな空間です。
(みー様 1999年7月)

12:30に 右奥で からくり時計があります。。。。。内容はなにもいわない。
(Chun_Chun_Chun)

 

Photo by chun3 大聖堂前広場
「ママ もらっていい?」

 
 
パレ・ロアン Le Palais Rohan 
2 place du Chateau
もと司教館。当時の権力者の財や華麗な内装を垣間見ることができます。内部は 下記の3博物館になっています。

Le Musee des Arts Decoratifs 装飾博物館

Le Musee des Beaux-Arts 近代美術館

Le Musee Archeologique 考古学博物館

素敵だった。大聖堂のすぐそば。約6ユーロ  3種類の博物館を 一日出入り自由でした。

1つはアルザス地方の伝統衣装や生地、生活などを扱った民族文化関連。
1つは石器時代から近世までのアルザス地方で発掘された考古学博物館。

特に後者が、展示に趣向をこらしており、見学コース順に時代ごとできちんと並べてあった。内容も素晴らしく充実しており、図解などふんだんに使って、分かりやすく面白かった。

最後が絵画部門。

すべて訪問時期のせいか、見学人も非常に少なく、ゆったりと落ち着いて時間を割いて見学できたので、よかった。

(2005年2月/3月 フットスタンド 様)


 
 
アルザス民族博物館 Le Musee Alsacien
23-25 quai Saint Nicolas
火 やすみ
1〜3月、7、8月  10〜18時
4〜6月、9〜12月 平日 12〜18時、 日10〜18時

大人 4euro  25歳未満の学生 2euro 、 18歳未満無料

アルザス地方の昔の家具や道具が。中には出産用のイスなんかもあって、面白かった。他には菓子型の陶器など。

アルザス地方のものは模様がかわいかったりするので、見ていてほっとする。館内はほとんど人もおらず広場の雑踏がうそのようでした。
(midico@wanwan  様 2003年12月)

こじんまりとしてはいるが、アルザスの人々の昔の生活について、垣間見ることができたのはよかった。
(Tnoel様 2002年1月)

 
 
 
旧市街 プティット・フランス地区

思っていたよりもストラスブールの街は近代的。街自体も思っていたより小さく、1日で十分観て回れる大きさ。

プティット・フランスはフランスというよりもむしろドイツにいるような感じ。時がゆっくり流れている田舎町。売られているものも素朴なものが多く、田舎が好きなので、とてもゆっくりできる場所だった。
(2005年9月 エアロビ命 様)

Photo by az@azumi

運河沿いに枯れかけた木々、白鳥にコロンバージュの家。夫はこの風景が気に入り、何度もシャッターを押していました。

ちょうど、観光船が水門のところを通りがかりました。せっかくだし船がいくまで待ちましょう、おっ、ずんずん船があがってくる、、なんていいながら見てました。はじめは後ろのほうで見ていたが、途中で船のエンジンの匂いがくさくて、前へ移動。しばらくして水位があがり、船は去っていきました。
(midico@wanwan  様 2003年12月)


Photo by miyu dondon

Photo by chun3

 
 
 
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