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Special thanks to bleu bleu biou sama
Provence街村のHPや 現地発着ツアーの情報です
ツアーは WEB情報はあくまで 年はじめの 各社の ”予定”です。
集客状況によっては 催行しないこと が多いです。
どうしても!という場合、事前に かならずメールかFAXで といあわせておくこと、
(主催会社か観光局に)
代替のコースなども ピックアップしておくこと。
また連休やイベント、シーズンちゅうにいくと、あっというまに満席になっていたりします。
うまく市販ツアーがあわなかったら、専用車やタクシーでまわりましょう!(数が少ないので、早めに手配を)
| (訪問場所) = リュベロン地方
(アクセス方法) = タクシー (入場料) = 1時間40ユーロ 3時間でお薦めで周ってもらう。 (内部の雰囲気や感想) = アヴィニョンから、リール・シュル・ラ・ソルグ、フォンティーヌ・ド・ヴォークリューズへ。ここがよかった。タクシーを降りて、泉が湧き出るところまで歩いたが、もう、本当にきれい。川は石ころが見える程澄み渡り、鴨がたくさん泳いでいた。緑深く、泉の湧き出る洞窟までの散歩道のすばらしいこと。空気もきれいだし。 空きは水の量が少ないが、春になると氷が解けて、泉の水は溢れ出るとのこと。オランダ人のティーンエージャー達が飛び込んで泳いで上がって来た所に出くわした。大人たちは、「フリーズするよ」とあきれ、楽しんでいた。 ここは今度1泊し、ゆっくり散策したい。 あと、ゴルド、ルシヨン他、有名所を周ったが、乾いていて、まあ、こんなものか。暑かった。 運転手の横に座ったが、(語学ができるので) 彼は、スペイン人で、息子のガールフレンドは日本人とのこと。ホテルモンクレーの経営者だった。 (車椅子・高齢者対応) = なし (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (印象的だったもの) = 泉の大きさと深さ、流れる川の透明度、あたりの緑。
(2006年10月上旬 星のアンティ様) |
| ホテルでタクシーを紹介してもらい、リュベロン地方(ゴルド、ルシヨン、リィル・シュル・ラ・ソルグ、セナンク、その他)を廻った。運転手にコースは任せました。
運転手もとても親切でナイスガイで、楽しい話もたくさんできて、最高に良かった。
結局アヴィニョンに帰ってきたのは16時頃になりましたが、エキストラチャージも請求されなかったし、その後、帰りのTGVの時間までアヴィニョンの町を散策すると言ったら、荷物預ける手配までしてくれ、とってもとっても嬉しかった。もちろん、チップを払いました。 運転手がビジネスカードをくれ、次回に来たら、必ず連絡する、と約束して帰ってきました。とても良い交流ができました。彼は、英語も話せるようでした。
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| ホテルに タクシー・チャーターツアーを依頼。1時間40euro。5時間使って、ポン・デュ・ガール、シャトー・ヌフ・デュ・パプなどを回る。英語を話すドライバーが、詳しく説明してくれて、時間の無い人にはお勧め。
(2006年10月 くろうとマケレレ 様) |
リュベロンの村めぐり
| 催行元 | コース番号 | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 | |
| ミキツーリストみゅう
リュベロンの丘を訪ねて プロヴァンス半日
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2004/4/1〜10/31 毎日
2004/11/1〜2005/3/31毎日 ■12/24、 12/25、12/31、1/1なし 2005/4/1〜10/31 毎日 2006/4/1〜10/31 毎日 |
〜04/10/31
11,900円 04/11/1〜
05/4/1〜
06/4/1〜
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4-11歳
〜04/10/31
06/4/1〜
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日本語ドライバー
ガイドなし |
9:00
アヴィニョン・サントル駅(中央駅) |
4h | なし | ||
| 2名催行 日本語ドライバー
注 アヴィニョンTGV駅からアヴィニョンサントル駅へはバス移動要。集合場所注意。 各自散策。ガイドなし 申し込み方法、注意事項、割引方法 は→ 「オプショナルツアー 基礎知識」 |
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| Service New Gateway
S.N.G.社主催 プロヴァンス スペシャル 法王のワイン試飲とプロヴァンスの小村(昼食込み)
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YOU
36 |
2005
木・日 2名催行 2006
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150euro | 3-11歳
110euro |
日本語テープ | 9:30
市内ホテル 10:00 TGV駅 |
8h | あり | |
| TGV駅発着は +5euro
シャトー・ヌフ・デュ・パープ(試飲ふくめ1h)、昼食(1h30) フォンテーヌ・ド・ヴォークリューズ(散策40分) ゴルド(10分停車)、セナンク修道院(20分停車) リィル・シュル・ラソルグ(散策1時間)(木曜 プロヴァンサル・マルシェ、日曜のみの市 2名催行 アヴィニョンTGV駅発着 10:00〜18:00 ホテル発着 9:30〜17:30 パリからの日帰りにも対応。
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| Self Voyages社
ラヴェンダーとリュベロンの村 |
2003/8/20-04/3/31
火 |
50euro | 英語 | 13時発 18時戻 | |||||
| メネルブ、ルシヨン、ゴルド、ラヴェンダー博物館(1月は閉館)
エアコンつきバス。アヴィニョンの観光局前発着。
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| Self Voyages社
ラヴェンダーとリュベロンの村 |
2003/8/20-04/3/31
水曜 |
100euro | 英語 |
9:30発 18時戻 |
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| アヴィニョン、サン・レミ、レ・ボー、オペド、ルシヨン、ゴルド、ラヴェンダー博物館(1月は閉館)、コートデュローヌワイン試飲つき
エアコンつきバス。アヴィニョンの観光局前発着。
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| Lieutaud社
リュトー Lavandes en Luberon リュベロンのラヴェンダー 2004 |
水、土 |
21euro
入場料は別途 アヴィニョンパス保持者 18euro |
14:00 アヴィニョン発
5h |
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| ラヴェンダー博物館、ゴルド、ルシヨン
18:30 アヴィニョン中央駅前着
Mail : contact@cars-Lieutaud.fr
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| みゅう ラヴェンダー |
アヴィニョン〜リィル・シュル・ラ・ソルグ〜ゴルド〜セナンク修道院〜アプト |
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| アヴィヨン観光局で、Lieutaud社 ツアー申し込み。
現金は作ったが、結局カードで支払い。現金ぎりぎりしか持ってないし。火曜午後のリュベロンツアーは 23euros。 午後のワイナリーツアーが一緒だと割引で一日30euros。プラス7eurosなら午前も行こうかな、シャトーヌフも行けるし、と火曜一日分申し込む。 アヴィニョンパス持ってるか、と聞かれ、まだ来たばっかで持ってなく、普通に30euros払う。2件目以降、割引のパスが有効ということで、最初に安い美術館行っておけばよかった! とちょっと後悔。25eurosになったのに!
■火曜 午前ワイナリーツアー 8時15分。びっくりなり。それでも周りは全然起きる気配なし。 いそいで仕度して、9時半駅のホテル前集合のツアーに。バスに乗ってるのはおじちゃまおばちゃまの熟年夫婦ばかり。ちょっと場違いかしら。
しばらくしてシャトーヌフのワインカーブに到着。ワインのいい匂い。大きな樽を見ていると、日本で酒蔵見学したことを思い出す。日本の古い町並みには必ずといっていいほど、杉玉のぶらさがった酒屋さんがあるけど、ヨーロッパは同じような感じで、カーヴなのね。
さらに大きな樽の部屋に移動して、テイスティング。はっきり言ってワインは無知・・・。でも私はもっと甘いワインの方が好きだなぁ・・・ ワイン畑、じゃないや、ブドウ畑がはるかに広がる道を越えて、丘の上シャトーヌフへ。でも滞在時間10分だけって寂しすぎる・・・てっぺんから景色を楽しむだけでした。うー ツアーはこういうのが、いややわ。
英国からのツアーご一行様(全部で十数人の熟年カップルのグループ)の添乗員さん(マクドナルドさん)とお喋り。なかなかダンティでかっこよい(笑)。
私はかなりカタコト英語なんだけど、それでも「アメリカ訛りだねー」なんて言われる。そんなに違うものだろうか。相変わらず英国英語恐怖症です。ほんとに分からない!涙。
ランチは、添乗員さんと2組のご夫婦とご一緒させてもらいました。レ・ザール近くの広場にあるブラッセリーπ3,14にて。(覚えやすい名前!) Plat de jourのラム肉?のパスタ添えを食べる。なかなかおいしい。ビール頼めばよかった! ブラッスリーだけあって、本当にアルザスな感じ。パスタはくたくたに煮て、バターがたくさんからめてあって、ちょっと違う・・・そのバターにやられてか、デザートは入らず、コーヒーだけ注文。 マクドナルドさんと、ご夫婦2組と一緒で、皿数合わせたほうがいいかなーと思ったけど、デザート頼まない人もいたので、まぁいいか。
■火曜午後 リュベロンツアー ぎりぎりまで食事して、午後のツアーへ。午前より客が増えていました。日本人の母娘づれさんにも会いました。日本語・日本語〜♪
さてさて、バスツアーは小さな町とブドウ畑を眺めながら、ゴルドへ。鷲巣村と言われる村。途中、バスを降りて写真撮影! 村の遠景を眺めるベストポイント!
ガイドブックで見るより写真で見るより、やっぱり実物は違う! まわりに他にも小さな町がぽつぽつ。ことことバスは進み、車窓から変わった形の家も発見。ボリーという町だそうです。ゆっくり見たかったけど、ツアーだから我慢・・・
そうこするうちに、バスはゴルドのてっぺんの教会の前に到着! 町の中はやっぱりかなりの勾配があります。常に坂道。坂が多いと景観が面白い。 階段もかわいいし、家も曲がってたり下がってたり、曲がると景色が開けたり。高いところっていいわよね。毎日歩くの大変そうだけど・・・ 時間を気にしながらバスに戻り、今度はオークルの町ルシヨンへ。このあたり、地面の土が赤く、その土を使って建てるおうちは赤茶色の壁をしています。
一時間ちょい時間があったので、上までのぼってゆっくりお絵かき。遠くに赤い土の丘が見えます。遠くに山があって丘があって、すっごくいい景色。 ゆっくりしすぎて、町をゆっくり歩く時間なく・・・上って来る時に見た焼き物やさん、もっとじっくり見たかったのに!!赤土の焼き物のアトリエだったんんだけど、絵付けがとても綺麗で、お茶碗!があったので、ひとつ買ってもいいかな〜て思ってたのに!残念。 帰りはマクドナルドさんのご好意で、バスはアヴィニョンから川を渡って、対岸へ。要するに、ユースの真前へ。 「ここからの教皇庁の眺めは最高ですよー!」と私たちに、写真をとることを薦める。私はそのままそこで下ろしてもらい、みんなと手を振って別れる。ラッキー★
(HAL502様 2003年10〜11月) |
ポン・デュ・ガールへいくツアー
ポン・デュ・ガールそのものについては ラングドック・ルシヨン地方 を参照
申し込み方法、注意事項、割引方法 は→ 「オプショナルツアー 基礎知識」
| 催行元 | コース番号 | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 | |
| S.N.G.社主催
プロヴァンス ハイライト ポンデュガール・レボー・アルル
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YOU
30 |
2005
2名催行 2006/4/1〜10/31
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125euro
2006
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78euro | 日本語テープ | 9:30
市内ホテル 10:00 TGV駅 |
8h | あり | |
| アヴィニョン市内ホテルor TGV駅発着(+5euro)
サン・レミ(ゴッホのサナトリウム前10分停車)、レ・ボー・ド・プロヴァンス(自由散策40分)、ドーデの風車(15分停車)、ゴッホの跳ね橋(10分停車)、
車内日本語テープ HIS社コード:YOU30
とらパスコード:S2447 TGV駅発 2006 19,800円
13,500円(2-10歳)
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| ミキツーリストみゅう
ローマ時代の水道橋とゴッホのプロヴァンス半日 (ポン・デュ・ガール
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2004/4/1〜10/31 毎日
2004/11/1〜2005/3/31 毎日
2005/4/1〜10/31
2006/4/1〜10/31
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〜04/10/31
11,900円 04/11/1〜 13,100円 05/4/1〜 13,000円 06/4/1〜
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4-11歳
〜04/10/31 6,000円 04/11/1〜 6,600円05/4/1〜 6,500円 06/4/1〜
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日本語ドライバー | 14:00
アヴィニョン・サントル駅(中央駅) |
4h | なし | ||
| ポン・デュ・ガール(下車)、 18:30ごろ アヴィニョン中央駅解散 1名催行 日本語ドライバー。ガイドなし(現地自由散策)
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| クラシック
ポン・デュ・ガール、レ・ボー、アルル
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2名催行
2006
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ST社
TGV駅発\18,300 / \12,500 市内発
ワールド社
市内発
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日本語アシスタント |
アヴィニョンTGV駅 10:00発 18:00着 市内ホテル 9:30発 17:30着 |
迎えあり | ||||
| ワールドブリッジ社手配コース名:クラシック
http://www.world-bridge.co.jp/ 日本 STワールド社手配 コード:S2447 http://www.stworld.co.jp/france/tourfr.html 食事なし(アルルにて自由散策と自由昼食) みどころは各自見学。 ポン・デュ・ガール、レ・ボー、アルル、郊外ゴッホのはね橋(復元)ふくむ パリからの日帰りにも対応。 |
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| Self Voyages社
サン・レミ、レ・ボー、ポン・デュ・ガール |
2004/4/1-05/3/31 火・土 |
50euro | 英語ドライバー | 14:30発 19時戻 | アヴィニョンのホテル送迎 | ||||
| エアコンつきミニバス
http://www.self-voyages.fr/mailto:self.voyages@wanadoo.fr |
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| Lieutaud社
リュトー Le Pont du Gard ポン・デュ・ガール
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2004
火、木 2005
2007年は 同社HPに 催行中止とでています。 |
19euro 入場料別途 アヴィニョンパス持参者は |
9:30発
12:30帰着 |
3h | |||||
| 9:30 アヴィニョン発
Pont du Gard ポン・デュ・ガール 1時間停車 自由見学 ガイドなし 12:00 アヴィニョン着 午前+午後のアルピーユコースセットは 28euro (パス保持者は23euro) Mail : contact@cars-Lieutaud.fr
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アヴィニョン→アルル→ニース 移動+観光1泊2日
| 催行 | 料金
大人 /子供() |
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| アヴィニョンからニースへ
片道 コード:S2050 ワールド社コース名: なし 2003/11/1〜04/3/31 |
水・土 | \21,100
/ 16,100 ワールド社
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2名催行
8:30〜17:30 アヴィニョン発 ニース解散 食事ふくまず コートダジュール地方へ観光しながら。エクス(ノートルダム寺院、セザンヌのアトリエ、自由昼食) 日本語テープ (復路もあり ニース発ツアー 参照)
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みゅう社申し込み パッケージ 1泊2日
ASI運行 2004/4/1〜10/31
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月・水・土 | \62,200
シングル追加+4,600円
トリプル
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バス代、日本語ドライバー、 アルルホテル1泊朝食つき(予定ホテル・アトリウム) 追加料金でホテルアップグレード可。
1日目 アヴィニョン9:00発、ポン・デュ・ガール、レボー、フォンヴィエイユ(ドーデの風車)、 12:30アルル着 自由 アルル泊 2日目
復路 ニース→アヴィニョンは 月・水・土 |
| MONACO
AISA TOURS |
催行 | 料金 | http://perso.monaco377.com/
mat_matmonaco/flame.htm |
| アヴィニョン発 アルル行き
2003 *2004は未発表 |
火、木、日 | 80 / 40euro | 9:00 アヴィニョン発
ポン・デュ・ガール、レ・ボー、フォンヴィエイユ(ドーデの風車) 12:20 アルル着 不催行日:1/1、5/1、12/24、12/25 入場料、(美術館等)、飲食代、宿泊代等別途
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| Self Voyages社
http://www.self-voyages.fr/ mailto:self.voyages@wanadoo.fr |
催行 | 料金 | 下記のパッケージやツアーを催行。
アヴィニョンのホテルつきパッケージなど 色々 |
| ヴィルヌーヴ・レ・ザヴィニョン
+ワインツアー |
火 | 25euro | 9時発 12:30戻
エアコンつきバス、英語ガイド。アヴィニョンの観光局前発着。 |
| 同
2004/4/1-05/3/31 |
火・木 | 50euro | 14時発 19時戻 同上 |
| 同
2004/4/1-05/3/31 |
水・土 | 同 | 10時発 19時戻 同上 |
| オランジュ、シャトーヌフ・デュ・パープ
2003/4/4-04/3/27 |
金 | 50euro | 9時発 12:30戻
エアコンつきミニバス 英語ガイドドライバー。アヴィニョンのホテル送迎つき。 |
| 同
2004/4/1-05/3/31 |
月・金 | 50euro | 同上 |
| ワインツアー、シャトーヌフ・デュ・パープ
2003/4/3-04/3/26 |
木 | 50euro | 9時発 12:30戻
エアコンつきミニバス 英語ガイドドライバー。アヴィニョンのホテル送迎つき。 |
| ポン・デュ・ガール、グランド・エクスポ(入場料こみ)
2003/4/1-04/3/31 |
火 | 50euro | 13時発 18時戻
エアコンつきバス、英語ガイド。アヴィニョンの観光局前発着。 |
| レ・ボー、ポン・デュ・ガール
2004/4/1-05/3/31 |
火 | 50euro | 9時発 12:30戻
エアコンつきミニバス 英語ガイドドライバー。アヴィニョンのホテル送迎つき。 |
| ヴィルヌーヴ・レ・ザヴィニョン+ワインツアー | 火 | 50euro | 9時発 12:30戻
エアコンつきミニバス 英語ガイドドライバー。アヴィニョンのホテル送迎つき。 |
| クロワセール(ローヌ川クルーズ)+アルル+レボー 1日 | 水 | 45euro | 11時発 18:30戻
アヴィニョンからアルルへ、クルーズ(2h45)、アルル観光、レ・ボー訪問。 エアコンつきバス、英語ガイド。アヴィニョンの観光局前発着。 |
| 郷土料理ミュージック ディナーショー | 水 | 55euro | 20:30発 23:30戻
ドリンクこみ エアコンつきバス、英語ガイド。アヴィニョンの観光局前発着。 |
| アルルとアルルのアレーナ(古代円形闘技場)でのショー
2002年7月〜8月のみ |
水 | 25euro | 14時発 20:30戻
エアコンつきバス、英語ガイド。アヴィニョンの観光局前発着。 |
| マルセイユ、エクス、カシス
2004/4/1-05/3/31 |
木 | 100euro | 9時発 19時戻
エアコンつきバス、英語ガイド。アヴィニョンの観光局前発着。 |
| ヴァン・ゴッホ
アルル、サン・レミ・ド・プロヴァンス 2003/4/7-04/3/27 |
金 | 50euro | 13時発 18時戻
エアコンつきミニバス 英語ガイドドライバー。アヴィニョンのホテル送迎つき。 |
| 同
2004/4/1-05/3/31 |
月・金 | 50euro | 14時発 19時戻 同上 |
| ユゼスとポン・デュ・ガール | 金 | 25euro | 9時発 13時戻
エアコンつきバス、英語ガイド。アヴィニョンの観光局前発着。 |
| 郷土料理とイルミネーション(ヴィルヌーヴ・レザヴィニョン) | 金 | 85euro | 20:30発 23:30戻
エアコンつきミニバス 英語ガイドドライバー。アヴィニョンのホテル送迎つき。 |
| 他 専用ミニバン コース↓
午前または午後 半日 2004 |
エアコンつき 定員8名
アヴィニョンまたは近郊のホテルに送迎つき 英語ガイド 申し込みは同社 または ホテルに。 午前 9〜13時 午後なら 14〜18時 2名から催行 料金には駐車料金・有料道路料金ふくむ。英語ガイドリクエスト料と入場料は別途。 |
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| 1.ワインツアー
ヴィルヌーヴ・レ・ザヴィニョン、タヴェル、リラ、シャトーヌフ・デュ・パープ(試飲) |
2名 106euro/人 〜 8名 31euro/人 | ||
| 2.ラヴェンダーとリュベロンの村
オペド、ルシヨン、ゴルド、ラヴェンダー博物館 |
2名 109euro/人 〜 8名 33euro/人 | ||
| 3.ポン・デュ・ガール、ユゼスまたはニーム。 | 2名 106euro/人 〜 8名 31euro/人 | ||
| 4.ヴァン・ゴッホの足跡をたどる。アルル、サンレミ(ゴッホの部屋) | 2名 109euro/人 〜 8名 33euro/人 | ||
| 5.アルピーユ山脈 レ・ボー、アルル(円形闘技場) | 2名 116euro/人 〜 8名 37euro/人 | ||
| 6.オランジュ、ヴェゾン・ラ・ロマネ、ぶどう畑 | 2名 122euro/人 〜 8名 44euro/人 | ||
| 7.フォンテーヌ・ド・ヴォークリューズ、リィル・シュル・ラ・ソルグ 日曜のアンティーク市 | 2名 105euro/人 〜 8名 31euro/人 | ||
| 8.ローマ時代の芸術とプロヴァンスの修道院
アルル、またはヴィニョン、セナンクの修道院 |
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| 9.スペシャル・ナイト・ツアー
プロヴァンス郷土料理ディナー+イルミネーション |
20:30〜23:30
2名 128euro/人 〜 8名 71euro/人 |
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| 1日コース ↓ | |||
| 10. カマルグ サント・マリ・ド・ラ・メールとエーグ・モルト | 9時〜19時
2名 209euro/人 〜 8名 59euro/人 |
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| 11.マルセイユ、エクサンプロヴァンス、セザンヌ(アトリエ)、サン・ヴィクトワール山 | 9時〜19時
2名 213euro/人 〜 8名 60euro/人 |
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| 12.ヴェルドン峡谷、ムスティエ・サント・マリー(陶器の村) | 7時30〜20時
2名 244euro/人 〜 8名 68euro/人 |
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| 13.サン・トロペ、リヴィエラ海岸(コートダジュール) | 同 | ||
| 14.リヴィエラ ニースの花市、モナコ(自由行動)、エズ(香水工場) | 7時30〜20時
2名 265euro/人 〜 8名 71euro/人 |
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| 15.リヴィエラ2日間
11+12、12+13、11+13のコンビ |
2名 458euro/人 〜 8名 126euro/人
ただし宿泊料金はふくまず。別途。 |
| Lieutaud社 リュトー
Mail : contact@cars-Lieutaud.fr 音あり注意↓ WEBはまだ2003版。
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左記WEBは料金が更新されていないので注意
ただし曜日とコースはここ5年ほど同じ。 詳細は 問い合わせてください。 10才以下子供半額料金 Avignon passionを利用すると3〜5euro引になります |
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| Au pied du Ventoux
2004 |
月 | 14-18:30 19euro 入場料含まず パス保持者 16euro
14:00 アヴィニョン発 Vaison la Romaine にて1時間30停車
19:00 アヴィニョン中央駅前着 |
| Decouverte des Alpilles
アルピーユ探索 〜レ・ボー・ド・プロヴァンス 、フォンヴィエイユ
2004 |
火、木 | 14-18:30 19euro 入場料含まず パス保持者16euro
14:00 アヴィニョン発
19:00 アヴィニョ着 午前ポン・デュ・ガール+午後参加 のセットで 28euro
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| Le Marche Provencal
プロヴァンスのマルシェ(市) 〜サン・レミ・ド・プロヴァンス 2004 |
水 |
15euro 入場料含まず パス保持者 12euro
9:30 アヴィニョン発
午前+午後リュベロンのラヴェンダー 1日参加 30euro パス保持者 25euro |
| Nimes, Arles, Camargue
ニーム、アルル、カマルグ 2004 |
金 | 28euro 入場料含まず パス保持者 23euro
9:30 アヴィニョン発
19:00 アヴィニョン着
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| La Route des Vins
ワイン街道 〜シャトーヌフ・デュ・パープ
2004
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土 | 15euro 入場料含まず パス保持者 12euro
9:300 アヴィニョン発
土 午前+午後 Lavandes en Luberon の 1日参加で
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| Provence Voyages 社
http://www.avignon-et-provence.com/ tourisme/ provence-voyages/gb/index.html#HAUT |
ツアー、専用車手配、プロヴァンスのオーベルジュや
ルレ・エ・シャトー連盟ホテルでの宿泊など、 何でもアレンジしてくれる。 |
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| クルーズ
http://avignon-et-provence.com/mireio/ |
詳細左記 | |
| セスナツアー
http://avignon-et-provence.com/ provence-vue-avion/index.html |
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| Taxi Grimauld社 (サン・レミ) | http://www.avignon-et-provence.com/tourisme/
taxi-grimauld/gb/index.html 1998年料金(参考)
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ここもエクスカーション
http://www.avignon-et-provence.com/tourisme/provence-carte/gb/index.html
| Lieuted社
フォンヴィエイユほかプロヴァンスの町 Decouverte des Alpilles |
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(ツアー名、商品名) = アヴィニヨン、アルル、 サン・レミ・ド・プロヴァンス、レ・ボー・ド・プロヴァンスをめぐるツアー (出発空港&コース) = アヴィニヨンのホテルピックアップ。
かなり好印象。サン・レミやアルルではゴッホや建築について説明。内容が分かっているか?と聞いてくれ、分からないと言うと、わかりやすい単語で説明してくれる。 レ・ボーでは1時間程、自由行動。参加者は私たち以外に、日本人がもう1人。14:00-19:00。 (価格) = 50ユーロ。 (申し込んだ窓口/代理店、方法) =
(そのツアーにしてよかったことは?) = ガイドはかなり親切で丁寧。アルルでの教会建築の説明など、本当に良かった。レ・ボーの自由時間など、時間は充分だったか?などと気配りもあり。 (さとあこ様 2004年10月)
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【company】 Lieutaud社 【course】 午前:Pont de Gare
【route】
午後:アヴィニョン発着〜オリーブオイル工場〜レ・ボー・ド・プロヴァンス〜サン・レミ・ド・プロヴァンス *オリーブオイル工場が見学不可だったため、運転手さんの好意でサンレミに行くことになった。 【price】 アヴィニョンパスを使用、午前、午後あわせて23euro。
【bureau】 lieutaudオフィス(Grande hotel 1階)当日の朝に。
【policy】 ポンデュガールに行きたかった。路線バスを寝坊して乗り逃した。 【infoneededbefore】 ポンドゥガールの見学場所。色々な角度から眺められるので、どの順番で行くか
レ・ボーでは、町並みや店をひやかすのに精一杯で、メインである城あとに入る時間がなかった。
【enjoyed】 運転手のガイドが分かりやすかった。運転しながらべらべら喋る喋る!! フランス語の後英語で、英語は(苦手なのか)ゆっくり喋ってくれる。オリーブオイル工場では、ちいさなオリーブオイルの瓶をお土産にもらえた。同じ年代の、ひとり旅の女性と仲良くなった。 車窓風景が美しかった。ポン・デュ・ガールでは時間が十分あったが、レボーはもう少し時間が欲しかった。 【troubedinFR】 せっかくサンレミに寄ってもらえたが、既に薄暗くなっていて、人と一緒じゃなかったら、絶対迷子になっていた。ポン・デュ・ガールの川辺で工事が行われていた。ほこりっぽかったし、写真写りが場所によってはいまいち。 【point】 個人評価は★★★★
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| 午後のツアー。
プロヴァンスの町めぐり。最初に下ろされたのは、ちいさなオリーブオイル工場。そこに着くまでにぽつんぽつんとある小さな教会や、豪華なおうち(別荘かな?)がとっても素敵でした。 オリーブオイルの工場見学がツアーに含まれていたらしいが、今日は見学不可、ということで、入り口で小さなオリーブオイルの瓶を土産に貰って、オリーブオイルを小さなパンのかけらで試食しただけで出て来る。
ちなみにここはオリーブオイルの直売もしてて、オイルのでっかいタンク売りもしてました。さっすがプロヴァンス。 さてさて次にバスが向かったのは、フォンヴィエイユのドーデの風車小屋。丘の上に、風車がひとつあるだけです。ツアーじゃなきゃ来ないだろうなぁ・・・眺めはとてもよく、あと地面の石がかくばっていて面白いなぁと思った。 どんどん次へ、さっすがバスツアー。考えなくても次に行けるのでらくちんです。
次にやってきたのは、レボー・ド・プロヴァンス。この町も丘の上にあって、とっても素敵。休校期間のせいか、ちいさなおこちゃま連れがたーくさん。みんなキャンディなめながら歩いています。
お土産やさんもすごく活気があっていい。プロヴァンスの食器屋さんはどこの町にもあるけど、品揃えが少しずつ違って面白い。今まででヒットは、ルシヨンの焼き物やと、オランジュの古代劇場のお土産屋、そしてアビニョンのお店です。ここレボーもなかなか面白い形があって、良かった。
まちを路地をぐるぐる回って、喉がかわいたので、お土産屋さんでパナシェを買って広場で飲む。フランスにて缶ジュース初体験。もちろん自販機ないので、駅とか、お土産屋なんかで買うんだけど、日本よりだいぶ高いです。1.5euroくらい。200円弱します。 せっかくフランスだからフランスぽく〜と、パナシェを注文。結構あまったるいけど、すこーしアルコールも含まれてるようで、飲めないことはなかったです。みどりの缶の感じが良い。
この街の一番の見所は、丘のてっぺんにある城址。なんだけど・・・寄り道のしすぎで、その入り口に辿り付いたのは、集合時間の20分前。 オーディオガイド(ちゃんと日本語もあった!)つきの入場料は結構高いので、少しだけ入ってすぐ戻るのももったいない気がして、泣く泣く諦める。もっと早く来れば良かった! でも街を歩くことが一番楽しいし好きなので、十分私には楽しめました。
工場見学ができなかったかわりに、と、運転手さんが次に連れてきてくれたのは、サンレミの町。ノストラダムスの産まれた町だそうな(笑)著名人が好んで住む町らしいです。名前聞いても知らなかったけど・・・。
でもそうか、フランスにはバカンスがあるから、こんな小さい町にセカンドハウスを持つ人がたくさんいるのかなー。ホテルもできるし、レストランもできて、町は活性化。 (HAL502様 2003年10月) |
| Lieutedのツアー
火曜午前 シャトーヌフ (当時) 火曜午後 リュベロン(当時) |
| 9時半駅のホテル前集合のツアーに。バスに乗ってるのはおじちゃまおばちゃまの熟年夫婦ばかり。ちょっと場違いかしら。
しばらくしてシャトーヌフのワインカーブに到着。ワインのいい匂い。大きな樽を見ていると、日本で酒蔵見学したことを思い出す。日本の古い町並みには必ずといっていいほど、杉玉のぶらさがった酒屋さんがあるけど、ヨーロッパは同じような感じで、カーヴなのね。
さらに大きな樽の部屋に移動して、テイスティング。はっきり言ってワインは無知・・・。でも私はもっと甘いワインの方が好きだなぁ・・・ ワイン畑、じゃないや、ブドウ畑がはるかに広がる道を越えて、丘の上シャトーヌフへ。でも滞在時間10分だけって寂しすぎる・・・てっぺんから景色を楽しむだけでした。うー ツアーはこういうのが、いややわ。
午後ツアー 小さな町とブドウ畑を眺めながら、ゴルドへ。鷲巣村と言われる村。途中、バスを降りて写真撮影! 村の遠景を眺めるベストポイント! ガイドブックで見るより写真で見るより、やっぱり実物は違う! まわりに他にも小さな町がぽつぽつ。ことことバスは進み、車窓から変わった形の家も発見。ボリーという町だそうです。ゆっくり見たかったけど、ツアーだから我慢・・・
そうこするうちに、バスはゴルドのてっぺんの教会の前に到着! 町の中はやっぱりかなりの勾配があります。常に坂道。坂が多いと景観が面白い。階段もかわいいし、家も曲がってたり下がってたり、曲がると景色が開けたり。高いところっていいわよね。毎日歩くの大変そうだけど・・・
次に、オークルの町ルシヨンへ。このあたり、地面の土が赤く、その土を使って建てるおうちは赤茶色の壁をしている。同じ地方なのに、ゴルドと全然違うや。 一時間ちょい時間があったので、上までのぼって、ゆっくりお絵かき。遠くに赤い土の丘が見えます。遠くに山があって丘があって、すっごくいい景色。 ゆっくりしすぎて、町をゆっくり歩く時間なく・・・上って来る時に見た焼き物やさん、もっとじっくり見たかったのに!! 赤土の焼き物のアトリエだったんんだけど、絵付けがとても綺麗で、お茶碗!があったので、ひとつ買ってもいいかな〜て思ってたのに!残念。
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| Self Voyages社 |
| アヴィニヨンからは、ゴルド、ルション、セナンクをバスで巡るエクスカーションにこれに参加。自力では行きづらいスポットを半日で回れて、時間の制約等はありますが、なかなかよかった。
今ではエクスカーションの内容や催行曜日など変わっている可能性も大ですがちなみに私が参加したそのエクスカーションは土曜日の午後発でした。9月の中旬で、当日朝一番にアヴィニヨンの観光局で申し込みましたが、観光局で持っている席は満席で、催行バス会社に直接電話で聞いてくれて、ギリギリ最後の席でした。
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専用車
Lieutard社で ツアーと同内容の専用車ツアーあり
Mail : contact@cars-Lieutaud.fr
音あり注意↓ WEBはまだ2003版。ただし資料請求すると最新のパンフをすぐ郵送してくれる。
http://www.cars-lieutaud.fr/
Au Pied du Ventoux 240euro
Le Pont du Gard 210euro
Decouverte des Alpilles 240euro
La Route des Vins 210euro
Lavandes en Luberon 240euro
Nimes, Arles, Camargue 405euro
Le Marche Provencal 210euro
ホテル発着 英語ドライバー 定員8名
入場料ふくまず
| 専用車で |
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ホテルでタクシーを紹介してもらい、リュベロン地方(ゴルド、ルシヨン、リィル・シュル・ラ・ソルグ、セナンク、その他)を廻った。運転手にコースは任せた。 運転手もとても親切でナイスガイで、楽しい話もたくさんできて、最高に良かった。午前11時から午後3時まで、4時間、4人乗車で120ユーロ。 結局アヴィニョンに帰ってきたのは16時頃になりましたが、エキストラチャージも請求されなかったし、その後、帰りのTGVの時間までアヴィニョンの町を散策すると言ったら、荷物預ける手配までしてくれ、とってもとっても嬉しかった。
運転手がビジネスカードをくれ、次回に来たら、必ず連絡する、と約束して帰ってきました。とても良い交流ができました。彼は、英語も話せるようでした。 (クロワッサン虜ロール 様 2004年6月/7月)
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