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Moustiers-St-Maries ムスティエ・サント・マリーのホテル
          updated on 24 July 2004 /2 Jan.2007 経験談・ホテル追加
 
 
 
もくじ
La Bastide Moustiers ★★★★
アラン・デュカスのオーベルジュ
Hotel La Ferme Rose ★★★
Hotel Le Colombier  ★★★
Hotel Le Clos des Iris ★★
Hotel du Belvedere ★★
村郊外で車でないとアクセスできない宿も多いので、立地は要確認。

 
La Bastide Moustiers  ラ・バスティッド(バスティード)・ムスティエ ★★★★
シャトー・ホテル・ドゥ・フランス加盟
アラン・デュカスのオーベルジュとして高名。
■住所
Chemin de Quinson 04360 Moustiers-Sainte-Marie

■e-mail
contact@bastide-moustiers.com 

■全12室(スィート1)
電話、TV、FMラジオ、エアコン、ドライヤー、ミニバー、セイフティボックス、CDプレーヤー、DVD

■直営URL
http://www.bastide-moustiers.com/

■関連URL
http://www.chateauxhotelsfrance.com/public/phps/fiche_hotel.php?id_hotel_chf=255
http://www.venere.it/fr/provence-alpes-cotedazur/
moustiers-sainte-marie/labastidedemoustiers/index.html.en

http://www.chateauxhotels.jp/search/hotel.php?hotel_id=92

■2003年料金例
The Aviary、The White room、The Raspberry room、
The Poppy room、The Rose room、The Pigeon house room:240-29ユーロ
The Lavender room、The Almond room、The Sunflower room:205-240ユーロ
The Pumpkin room:155-180ユーロ
The Bee room:180-190ユーロ
The Olive suite:270-310ユーロ
朝食:15ユーロ

禁煙室あり。

■クレジットカード
VISA、Master、AMEX、ダイナース、JCB、T/C

プールあり(5〜10月) バスローブ、タオルあり。ペット不可。

マルセイユ空港から 118km
マノスク駅から48km。

広い敷地の中に宿泊する建物が点在。オリ ーブというスイート。

建物は外から見ればかなりボロだが、中は温かみのある木造り。水周りも新しく、豪華。何よりも一歩建物の外に出れば庭があり(レセプションの表現によると プライベート・ガーデン) 緑もふんだん。まさに遠くを小高い山に囲まれたカントリーハウスだった。こんな人工の気配のしないところに泊まるのは初めて。
フウッと息を吐き出して心底来てよかったと感想を漏らした。

窓を開けたままで入浴すると、草の香りとともに冷たい空気が入ってきて屋内露天風呂の気分も味わえた。 敷地内にはヘリポートもあった。

唯一の難点はアクセス。グラースから D6085、D21、D955、D952(たぶん)と走るルートは狭く、くねくねと曲がって左ハンドル・マニュアル、右側通行で運転するにはかなりハード。「ヴェルドン川の深い渓谷沿いの道」とあったそのとおり、でも運転するものにとって景色を見る余裕はなかった。

宿の食事もおいしかったが、そのおいしさを表現できる能力がない。夕食はテント張りの下のテラス席で。朝食は寒いにもかかわらず天気がよかったからか、母屋の裏の庭で。寒いので女性陣はショールを肩にかけてまで、あえて何故外で食事をするのかという質問もできないほど、外での食事は当然のよう。

朝食の、材料の茎の形が残っていたジャムがおいしかった。コーヒーなどに入れる黒砂糖のような「シュクルドゥカンヌ」をかじったらおいしかった。カルフールで買い求めて、ラベルを見ていたら 「100% canne」と書いてある。帰って調べたら英語表記では「cane サトウキビ 」だった。

(2007年8月 牧志のトゥバラーマ 様)

【date】 2003年4月

【nights】 1泊

【room】 ”tournesol (ひまわり)” の部屋
http://www.bastide-moustiers.com/Bastide/English/Hotel/Tournesol.asp
ひまわりがテーマなので、部屋の細々したものがひまわり柄。全体的にオレンジ色でまとまり、かわいかった

バスとトイレは別。ドライヤー、バスローブ、スリッパ、パジャマ(ターンダウンの後)TV、DVDゲーム機(この辺りは家具の中に収納されている)

本館3階。窓をあけるとハーブ園が見え レストランのスタッフの人がダッシュでなにか採ってまた厨房へ戻る、という場面をみた。

【rates】 200ユーロ

【access】 町の中心から少し外れたところにある。小道をずっと入って行くので、前もって地図をプリントアウトしておくことをお勧めします。ロータリーに看板は出ていたと思いますが。鋪装されてない小道を進んでいくと、看板と門がある。
レセプションボタンを押すと、自動で門が開く仕組み

【hard】 入っていくと途中離れがいくつか、ヤギ馬小屋があり、さらに車で進むと本館、さらに奥にガレージ。

裏にはプール、奥にブティック、ハーブ園、オブジェみたいなもの?など本館の1階はレセプションとバー、テラス席もあり。2階がレストラン 3階が部屋。

内装もかわいらしくて ほんとにこんな別荘があったらなぁ と思わせる素敵さでした。一番気に入ったのは 階段の踊り場にあった、真鍮(?)でできた、せみの形をした照明。南仏で蝉にはまってしまい、本気で持って帰ろうか、悩みました。ちなみにブティックで売ってました。

【soft】 フレンドリーで気持ちのいいサービスをしてくれる。とってもいい印象でした。

【breakfast】 英語圏の4〜5人連れのグループがいて、賑やかだった。レストランは何部屋かに別れているようで、こじんまりとしていて落ち着いた感じ。ほぼ満席でした。料理はとても美味しく、大満足。

朝食は、焼き立てパン数種 絞り立てジュース フルーツ ヨーグルト など

【reservation】 個人で
ホテルのHPから予約フォームで
詳細はメールとFAXで

【policy】 レストラン 部屋の内装(かわいらしさ)

【yokatta】 ホテル内を移動してる時に、階段ですれ違う度に、 ウイ(?かどうかはよくわからないのですが、そう聞こえた。)マダム とか 言ってくれていい気分になりました。

チェックアウト時、二人とも皿を買ったりしたので、「部屋と食事代を割り勘にして、ブティックの商品をそれぞれ足した値段を出しましょうか?」 と こちらが何もいわなくても気を回してくれた。親切だなと思いました。

体験談やHPでの映像をみての想像以上に、素敵なホテルでした。ぜひもう一度行ってみたいです。

【point】個人評価は ★★★★★

( ミッフィーうさこちゃん様 2003年4月)
 

 

フィガロのフランス宿本で一目ぼれしたホテル.
 

ニースからタクシーで2時間、という困難な交通手段でしたが、 なんとか頑張って行きました。(いくらかかるのか不安でしたが、 日本円にして15,000円くらいでした)  途中「ヴェルドン渓谷」なるものが現われ、その素晴らしいことと言ったら・・・。 世の中にこんな素晴らしいものがあるのか? と思わせるような景観。   思わず目に涙が・・・。 

ニースから運転してくれたドライバーも、  「こんなところは来たことないし、見たこともない。。。 素晴らしい!!」と唖然としてました。 どんな言葉でも表現できないのですが、機会があったら、 絶対行ってみてください。 

ムスティエにある宿ですが、かの有名な「アランデュカス」がプロデュースしたらしく、料理は最高でした。 フレンチなのですが、気取ってなく、そんなところはイタリアンみたいで。素材を上手く引き出した味というのでしょうか。  
 
私たちが泊まった部屋は「ローズルーム」 ピンクを基調にした可愛いコテージでした。 天窓がついていて、窓から雲が流れるのが見えました。 まるで夢を見ているみたい。 朝は早起きして近くをのんびり散歩しました。 小さな川が流れていて、花が咲き乱れていて、太陽が出てくると、ウェルドンの山が光を受けてきらめくのがみえました。 
 
ムスティエ村はホテルから徒歩で30分くらいのところ。 焼き物が有名な小さな可愛い村です。山と山の間にワイヤーで小さな★がぶらさがってます。  これが村を守ってくれると昔から信じられているそうです。
 

もしムスティエ村を訪れるのであれば、このホテルでランチなどはいかがでしょうか? アランデュカスプロデュースの素晴らしい料理、素晴らしい景観のテラスで食事が出来ますよ!ランチは予約できるのかわかりませんが、興味があれば問い合わせして見てください。

ここに泊まったときは、ランチバスケットというものがあって、前の日に予約しておくと、車のトランクに入るくらいの大きなバスケットの中に、前菜からメイン、バゲット1本、デザートが入ってるものを届けてくれます。食べ物はアルミのケースの中に入ってるのですが、それを出して食べる可愛い陶器のお皿まで入ってます。さらにびっくりしたのは、ハンモックが一緒に入っていたこと!!

それとホテルから出て左の小川周辺の散策もおすすめ。
 
私は毎朝この辺りを散歩していたのですが、むせ返るような木のにおい、日本でいうと檜のような、森の匂いが素晴らしかった。私が行った5月には、野の花が咲き乱れていました。まるで絵本やおとぎの世界に迷い込んでしまったような。

フィガロの本には「天国に一番近い場所」と書かれていましたが、私には天国そのものに思えます。

母親を連れて、再来する予定です。4ヶ月前に予約を取ったのですが、人気のスイートは皆埋まってましたので、スタンダードの部屋に2泊することにしました。今回はニースからではなく、エクスからタクシーの予定です。エクスからの方が近いのですが、景観的にいうとニースからの方が、感動やワクワク感が大きいかも!

(まるこ様)

 
2002年からミシュランの一つ星に。また、ぜひ行きたいところです。

入り口はレセプションに繋がっている監視カメラ付きで、オートロックになっている柵があります。 広大な敷地内には小さな牧場に馬や牛、鹿が飼われていて、ハーブ畑も小さいながらあります。
 
夏にはプールもオープンするようだし、芝生のスロープにはヘリポートまでありました。

チェックインにいくと、若い元気なスタッフが出迎えてくれ、簡単な説明とレストランの予約時間などの確認をしてくれました。
 
このホテルはもちろん、あまり安くはないホテルではありますが、充実したアメニティーとサービス、快適で居心地の良い空間、そして若いスタッフがカジュアルだが、親身でさわやかな応対で接してくれるのが、印象的でした。高級ホテルにありがちな気取りがなくて、リラックスできました。
 

夕食はレセプションのある棟の2階で。
 
素材本来の味をうまく引き出した料理はさすがアラン・デュカスプロデュースという感じ。野菜をココット鍋で蒸し焼きにしたものは素材の味で勝負。前菜にフォアグラもでてオットもニコニコ顔。量は多いものの、くどくない味付けに全部とはいえないもののほぼ、食べきることができました。

ゆっくり食事をして満足感でいっぱいになって部屋に戻ると、きれいにベットメーキングがしてありました。
 
 

 【nights】 1泊
 

  【room】 離れの平屋建てコテージ。ローズルーム。バスルームとトイレは別。バスルームに小窓があり、手縫い風の木綿のカーテンが掛けてある。洗面台は2つ。

ベッドルームは床が素焼きのタイル。ベットカバーやーテンは木綿。しかしチープな印象ではなく、田舎のコテージといったあたたかなイメージ。

オフシーズンなので入り口ゲート横の棟や奥のメゾネットルームなどは閉まっていたり、改装中だったりして開いてませんでした。

本当をいうとダブルベッドではなく、シングル二つのツインルームがよかったのですが、該当する部屋はクローズ中だったようです。

バスルームからムスティエ村の景色が見えて、お風呂上りにぼ〜っと見ていて気持ちよかったです。
かわいい感じの気持ちよい部屋でした。
 

 【rates】 1室1,350FF

 【access】 レンタカーで移動。鉄道やバスの詳細は不明。※1 ここは基本的に車がないと難しいと思う。ムスティエ・サント・マリーの町から徒歩15分ほど。

【hard】 レセプションは、敷地の入り口からゆるやかなのぼりをがった丘の上。他に離れが4棟。

敷地内にはヘリポートや小さな牧場、屋外プール、ヤギ小屋、ハーブ畑、ホテルオリジナルのグッズを扱うブティックなどがゆったりと配置され、敷地からはムスティエの町の後ろに切り立った岩山がそびえる雄大なロケーションが自然を満喫できる。

レセプション棟にはレストラン(夕食も朝食も同じ)とバー、客室が5部屋ほど。食堂は個人の家のようにこじんまりとして、居心地がいい。

【soft】 若いスタッフが多いこともあり、大型ホテルにありがちなそっけない感じが全くなく、フレンドリーでカジュアル。
お客として特別丁寧な扱いをしてもらいたい方だと、不満かも。

明るく、親切で、きどりのない応対にリラックスできた。

さらに夕食の間にベッドメイキングをしてくれていた。翌日の天候、市の立つ町の案内などのメッセージカードがおいてあった。

部屋のアメニティグッズも充実。石鹸やシャンプーなどは特産のオリーブを使ったもの。そしてバスローブと寝巻き、使い捨ての(しかし非常にしっかりした)スリッパがあった。

 【breakfast】 中年の落ち着いたカップルや、4人ぐらいのにぎやかなテーブル、ある程度若い(たぶん20代だと思われる。 フランスなどでは非常に珍しい)カップルもいた。堅苦しい感じではなかった。

ここは夕食目当てのお客が多いので、レストランは活気があった。

【reservation】
クレジットカード会社のトラベルデスクから。こちらの詳しいリクエストなども聞いてくれて、とても便利だった。

【policy】 ロケーションがよいとか、眺めがいいといったこと。 フラツーの感想談も参考にした。
 

 【before】 特になかったが、予約確認書に直筆の署名をFAXで 求められた。初めてだったので、びっくりした。

 【yokatta】 あと、食事の時に出てきたムスティエ焼きのお皿が かわいくて、なかなかよかった。記念に購入。
近くのアトリエで作られていたが、ホテルオリジナルの絵柄は、ホテルのみで販売。値段は同じだった。

大きなディナープレートは、1枚750Fr(約13,000円弱)、デザートプレートは1枚650Fr(約11,000円)。しかし免税対象になったので、ディナー皿2枚、デザート皿1枚と小さなノートで9,500円ほど戻ってきました。

小さな牧場には馬やヤギが飼ってあって、お散歩しながら 見るだけでものんびりできた。

【point】 個人評価は★★★★★
 

ここで買った皿は、よいワインとおいしい食材を料理した時のお供にしています。このホテルの斜め前のムスティエ焼きの工房で、このホテルのお皿等を作っているようです。同じ模様のものは売ってはもらえないのですが、他にもいろいろあって、楽しいです。ここでは皿ではなく、「Cave」と書いてある、部屋のプレートを買いました。他にもキッチンやバスルーム、トイレなどもありました。
 

(うちゃぎ様 2001年11月)

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Hotel La Ferme Rose ★★★
http://www.lafermerose.com/
04360 Moustiers-Sainte-Marie
(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 1泊

(部屋) = スィート(amnde room)日本式2階。テラスからホテル裏側の敷地が広々と広がる。
 

テラスに面して出入り口があり、サイドにも狭いテラスがあるので、採光は充分。このホテルの中では、唯一のテラス付きの部屋。部屋は広く、オフホワイトでまとめられており、シンプルだが、安らぐ。

テラスは部屋と同じぐらいの広さ(20畳程)はあろうか、デッキチェアー2つに、パラソル付きのテーブルと椅子のセットがある。

周りをさえぎる物がないので、非常に見晴らしが良い。
特に、深夜に星空が地平線まで広がり、時間を忘れて見入ってしまうほど美しい。

(部屋の家具・備品) =
クィーンサイズのベッド、キャノピー付き。両側にサイドテーブルとスタンド。
デスクと椅子。テレビ。金庫。アンティーク風のクローゼット。

(バスルーム) = 総タイル張りで、バスタブは広い。お湯を張るのに時間がかかる。リネン類も清潔、アメニティも揃っている。ただし、洗面ボウル下のトラップから、ぽたぽたと水漏れがあった。バスタブも排水に時間がかかった。お湯の出は問題なし。

トイレは別。

(冷蔵庫) = 無かった。

(エアコン、クーラー) = 有り。使用せず。

(部屋について、その他) = デッキチェアーで寝そべって、うたた寝するには最高。
子供はなかなか離れようとせず、困った。

(パブリックエリア) = こじんまりとしていて、とてもアットホーム。ホテル内にコレクションされたアンティークグッズが陳列されていた。古いアイロンや、時計、ジュークボックス、陶器など多数。

(リフト) = 無かったと思う。

(レセプション) = 小柄なマダムが対応。ゆっくりと優しく話す英語は聞き取りやすい。彼女が、夕食の予約(ムスティエ・サント・マリー内のレストラン)も色々と希望を聞いた上で、席を取ってくれた。

(館内施設) = バーがあった。

(スタッフ) =朝食時には、マダムと若い女性が英語で対応。素朴な感じでニコニコとしている。

(宿泊料) = 145euro。朝食は1人9.50euro。

(予約方法) = 個人で
メールで。

(アクセス) = レンタカーで移動のため、駅などは不明。ムスティエ・サント・マリーの村の中心から、車で約5分。

(周辺の雰囲気) = 田舎なので何もなく、村からも少し外れているので、本当に静かでのんびり。
街灯がないので夜は真っ暗にちかく、遠くに見える家の明かりと満天の星空が広がる。

(選択基準) =フランスの美しい道という冊子に載っていたヴェルドン渓谷の写真に魅せられ、その周辺でホテルを探した。前出の冊子にも掲載されており、ミシュランでも赤字で評価されていたので。

(よかったこと) = 日本でいうところの田舎の民宿という感じで、ホノボノとした。子供にも親切で、こちらとしても有難い。

(困ったこと) = ホテルにはレストランがないので、メールにて予約時にその事を尋ねると、近くのレストランがあるので心配ないとの返事。実際に当日到着後、すぐに予約しようとすると、既に満席。責任を感じたのか、マダムが一生懸命探したようで、無事に美味しい食事にありつけた。

(朝食) =ホテル入り口すぐの中庭で。
コーヒー、紅茶、ショコラより選択。オレンジジュース、バゲット、デニッシュ。ジャム、蜂蜜、バター。一般的。
朝は非常に寒く、飲み物がすぐに冷めた。

(宿泊客の客層) =家族連れや、夫婦らしき年配のカップル。満室だった。(全部で12室しかない)

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = 階段があるので、不向きだと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 車での宿泊をおススメ。ムスティエの村は初めてだったが、すっかり気に入った。

(2006年8月 りっききのきっき 様)

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Hotel Le Colombier  ★★★
http://www.le-colombier.com/
Quartier Saint-Michel - Moustiers-Sainte-Marie - 04360
プールあり
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Hotel Le Clos des Iris ★★
http://www.closdesiris.fr/
Le Pavillon St Michel - Chemin de Quinson - Moustiers-Sainte-Marie - 04360
村から 400m。

 
 
Hotel du Belvedere ★★
Moustiers-Sainte-Marie - 04360

 
Hotel Le Relais  ★★ 
http://www.provenceweb.fr/04/le-relais.htm
Place du couvert - Moustiers-Sainte-Marie - 04360  村内。

 
 
 
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