| Maussane les Alpilles村
Le Mas Des Marguerites 民宿 |
| ■住所
Chemin de la Pinede 13520 Maussane les Alpilles ■e-mail
■スィート:3室 ミニバー、バスまたはシャワー、トイレ
■直営URL
■2004年料金例
Van gogh:75 euro
■クレジットカード
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【date】 2003年7月 【nights】 1泊 【room】 ダブル シャワーつき "Lavande"の部屋
2週間フランスを旅行したが、このホテルが一番素敵だった。ものすごく広い。清潔(できたて!)。エアコンはなし。ドライヤーあり。シャンプーはなし。冷蔵庫あり。 ウェルカム・チョコがベッドの上にあった。ティーバックとポットが置いてあり、部屋でお茶が飲める。これぞ、プロヴァンス!という感じのホテル。 部屋の前にはプールと庭。夜に、そこで夕涼みができる。夜はすごく静かで、虫の音だけが聞こえた。 【rates】 75euro 朝食付き 【access】 レンタカーでないと多分行けない。Maussane les Alpillesという、レ・ボー村の南にある、小さな小さな村。レ・ボーへはへは車で約10分。アルルからも車で(迷わなければ)20分くらい。不便だけれど、超!お勧め! 【hard】 2003年4月にオープンしたばかりで、どこもぴかぴか。
すべて、オーナーの奥さんが内装を手がけていて、とてもセンスがよい。一部屋一部屋(たぶん)テーマが決まっていて、それに合わせた小物を買ってきたんだと思われる。泊まったのはワンフロアしかない部屋だったけれど、スィート(2階にベッドルームがある)も 3部屋あった。 【soft】 最高によかった!このカップルのお陰で、私達のフランス人の印象がよくなった。その日は私達しか泊まっていなかったようで、泊まったお部屋が素敵だと誉めたら、全部屋見せて説明してくれたし、チェックアウトタイムが過ぎても、「今日その部屋の泊り客はいないから、午後もずっと居ていいよ」と言われた。 オーナーカップルは英語が得意ではないけれど(奥さんはまったく英語が話せない)、朝食の間中、辞書片手に、一生懸命話してくれた。 【breakfast】 他の宿泊客無し。宿泊記録を見せてもらったら、数日前に英国人カップルが泊まったのみだった。
【reservation】 個人で
【policy】 Mas(一般家庭、農家などが提供するB&B)に泊まってみたかったので、Masで綺麗なところを探した。 【before】 自動翻訳を使って、フランス語でメールのやりとりをしていたのだけれど、実は私はフランス語はまったく話せない。Faxの前に電話をしてくれと言われ、電話をしたら、相手がまったく英語が通じないことが判明。苦労した。
【yokatta】 新しいので、オーナー夫婦も一生懸命でとても親切だし、とても綺麗なところがよかった。こんなにいいところだと知っていれば、数泊すべきだった。次回フランス旅行をする機会があれば、是非ここに少なくとも3泊はしたい。
【komatta】 エアコンがなかった。幾らオーナーが大丈夫と言っても、窓を全開にして寝るのは怖かったので、閉めて寝たら、ちょっと寝苦しかった。 また、Masだけに、特別な看板がなく、探すのにちょっと苦労した。でも小さな村だったので、その辺の人に聞いたらみんな親切に教えてくれた(英語は通じなかったけど)。 【point】個人評価は ★★★★★
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