| Auberge de Presbyter オーベルジュ・ドゥ・プレスビテール |
| http://www.auberge-presbytere.com/ |
| フィガロに掲載、 料理メインのオーベルジュ
全7室。プライベートバスあり。暖炉つき1室、テラスつき2室。 埋まりやすいので、1〜2ヶ月前の予約が適当 カードOK.朝食、夕食 英語OK。 http://www.provence-luberon.com/auberge1_fr.html 予約可 http://www.virtualcities.com/ons/fr/c/frc5801.htm mailto:auberge.presbytere@provence-luberon.com http://www.gaf.tm.fr/84/ht/saignon.htm |
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(宿泊時期) = 2006年5月 (泊数) = 1泊 (部屋) = ダブル(Rouge) フランス式3階。明るくて広くて、気持ちが良い。全体のまとまりがよく、おしゃれ。 テラス付きだった。テラスからは教会が見える。日程に余裕があれば、ここで本でも読んでのんびりするのもよさそう。 (部屋の家具・備品) = ツインがくっついたダブルベッドとクローゼット、ローテーブルが一つ。
(バスルーム) = バスルームは広い。お湯もたっぷり出るし、清潔感もある。 (冷蔵庫) = 不明 (エアコン、クーラー) = たぶん有り (パブリックエリア) = 階段は狭かった。全体的にセンスよくまとまっている。 (リフト) = 無かった
(レセプション) = とても感じがよかった。英語が通じる。 (館内施設) = カフェ、レストラン (スタッフ) = 基本的にここのスタッフは英語可。みな感じがいい。
(宿泊料) = 115ユーロ
(予約方法) = 個人で
(アクセス) = 車で。ホテルに駐車場はないが、町の真ん中の駐車場が使える。駐車料金は無料。ホテルの前に車をつけることは不可なので、荷物を持っていく必要がある。 (周辺の雰囲気) = 田舎ののんびりした雰囲気。意外にも観光客が多い。 (選択基準) = 食事自慢だったので (よかったこと) = 本当に食事がおいしかった。感動した。感動をスタッフに伝えたらとても喜んでくれた。量は割には少なめだが、私にはちょうどよかった。
(困ったこと) = 駐車場が町の駐車場だったのが、予想外だった。 (朝食) = 朝食は普通だった。夕食と同じ場所で、雰囲気はいい。客層はシニアが多いので、健康に気を使っている感じだった。 (客層) = 連休明けだったせいか、英語を話すシニア層ばかりだった。 (支払い方法) = クレジットカードOK。 (車椅子等の対応は?) = 車椅子は使える部屋が限られてしまうと思う。要相談。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) =
フランス語が分からない人は、メニューが外に張り出されているので、デジカメでとって部屋で調べておくと楽だと思う。なにせメニューがやたら長いので。特に英語だと野菜はともかく、魚はフィッシュの一言になってしまったりするので、予め調べておいてよかった。
(2006年5月 ドルチェヴィータ様) |
(泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = ダブル 日本式2階 路地側 プロヴァンス風内装。清潔でかわいい過ぎず、とても良い雰囲気。ラヴェンダーのポプリやドライフラワーを飾ってくれていた。2人で泊まるには十分な広さ。 路地に面し、向かいの窓ととても近いのが気になった。 (部屋の家具・備品) = 書きもの机と椅子。ほかに椅子2脚
(エアコン、クーラー) = エアコン付き (部屋について、その他) = HP通り。実物の方が素敵だった。HPではさりげなく窓からのビューも載っている。向かいの窓が近いのも、後から納得。 (リフト) = なかったと思う。かなり階段を上り下りしなければならなかった。 (レセプション) = 丁寧、親切で、フレンドリー。ほんのたまに無人になっていたが、ベルを鳴らすとすぐに来てくれる (スタッフ) = 日本語不可。 (宿泊料) = 部屋の名前 「Beffroi」 85euro 朝食 8.5euro (予約方法) = 個人で
(周辺の雰囲気) = とても田舎なので治安は問題なし (選択基準) = エクスとソーの間で探した。レンタカー移動だったので、車がないと行きにくいところ。 (よかったこと) = 併設のレストランでの夕食はとってもおいしかった。 (困ったこと) = 結構、階段が多い。でも迷路のようで面白かった。 (支払い方法) = VISA (車椅子等の対応は?) = 無理だと思います (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
(他の方へのアドバイス) = 空いていた最後の部屋だったので心配したが、とても素敵な部屋でした。レセプション横に落書帳のようなものがあって、日本人も色々書いていた。 落書帳を読むと「Bleue」という部屋が、日本人にはとても人気の様子。窓からの眺めが素晴らしいようです。部屋の雰囲気は「Beffroi」も文句なし。 (2005年7月 こじこじキャンディ 様)
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| 田舎の村にもれず、教会と小さな広場とホテルとレストランだけ
多分今回私が泊まったAuberge de Presbyter の1軒だけしかないようなところですが、のんびりできます。 全7室、私はSルームでした。トイレとシャワーは部屋の外です。 宿の女性は「今日はここはあなたしか使わないから、、」と言っていたにもかかわらず、他の宿泊客が使っていた気配が有った。でも困ることはなかった。 部屋ごとにインテリアが違っているようだ。
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