| Auberge de Reillanne |
| http://www.auberge-de-reillanne.com |
| http://www.guidesdecharme.com/contenu/fiche_hotel.asp?fiche_id=FICHD58783F3 |
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(宿泊時期) = 2004年6月 (泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = ダブル (部屋の階&立地) = 日本式2階 角部屋 (部屋について(雰囲気など)) = 部屋に日本人の男の子のアップの写真あり。不気味でオーナーの女性に誰なのか確認したら、名前だけ残しそそくさとその場を立ち去った。怪しい雰囲気。 (部屋の家具・備品) = 机と椅子2、石のベッド、日本人の男の子の写真と日本画の絵が壁に飾ってあった。 (バスルーム) = 問題なし (冷蔵庫) = バスルームにあり (エアコン、クーラー) = 無し (部屋について、その他) = 石のベッドの上にマットレスが敷いてあった。寝心地は固めでじわじわとひんやり。決して良くない。 (パブリックエリア) = 入り口にカラフルなプラスチック製の暖簾あり、スーツケースを運ぶのに邪魔だった。 (リフト) = なし (レセプション) = 元修道院関係者らしき50代くらいの女性が1人で経営。やたら暗い人で、影のある感じだった。話し掛けると、まるで学校の先生に注意されているような感じ (レセプション以外の館内施設) = 朝食のラウンジ (スタッフ) = 暗い、笑顔がない (宿泊料) = 68euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 車で行きました。アプト駅周辺から約50分 (周辺の雰囲気) = 山の中なので20時21時には近所の店も全部閉まっていた。
(選択基準) = 値段 (よかったこと) = 全くない。 (困ったこと) = 石のベッドが不気味。部屋にあった男の子の写真は、名前を聞くと日本人。部屋は6畳くらいで普通だと思っていたが、朝の掃除の際、他の部屋を覗いたら、ここの部屋以外は広く、顔写真なんてどこにもなかった。 その上、ほかの部屋は 「きちんとした木のベッド」だった。どうやらここの宿主の特別な思いで、日本人およびアジア人はこの部屋に泊めるのかもしれないが、宿泊する方にしたら、かなり迷惑。 ほかにも空き部屋があったのに、わざわざこの部屋に案内された理由を聞くと、英語はわからないといった感じで、
他の部屋もこんな感じだろうと我慢して宿泊したが、実際は空き部屋があったので、無理してでも部屋を変更してもらえばよかった。その写真が、遺影のような顔のアップの写真で、怖くて、部屋で落ち着けなかった。その写真の正面には、日本画がおいてあった。 (朝食) = クロワッサンとオレンジジュース、コーヒーといったところでまあ普通。その割には高い。7.5ユーロ (宿泊客の客層) = かなり高齢な女性二人組(フランス人)子供はいなかった。みんな厳粛な感じで、朝食時もシーンとしていた。 (支払い方法) = 現金のみ (車椅子等の対応は?) = 階段しかないので無理 (子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う (コストパフォーマンス) = ◆ (他の方へのアドバイス) = 正直言ってお勧めしません。なんだかお化け屋敷みたい。オーナーが暗い・・ ( 2004年6月 さるとあらいぐま 様)
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| 泊まったのは6年前、ちょうど7月中旬。
確か国道からレイヤンヌの町に登る途中の並木道の右側にある建物? 我々は3人で、二部屋でしたが、どちらの部屋にもその当時は日本人男性の写真などかかってなかった。それとも、他の部屋にはあったんだろうか? とにかく部屋が広くて、家具もすくなくシンプルでベッドも家具もラタン製だったのを記憶。 窓からは黄金色の麦が風に揺れているのが見えて、気持ちのいい風がはいってきて部屋でのんびり昼寝をして、メロンを食べたりしました。 ホテルのスタッフはその当時は女性2人だったと思いますが確かに口数は少なかった、というより、余計な話はしない感じでしたが、暗い印象ではなかったですね。猫が一匹いて、部屋まで遊びに来たり。。 レイヤンヌの町は翌日車で通ったが、特徴があまりないようでしたので下車せずに通り過ぎました。 ホテルの周りには本当に何もありません。我々は3人だった(他にお客さんはいなかった)けれども、一人だったら寂しいかも。 いずれにしても、車がないと行けない不便なところ。併設のレストランは当時は「この時期は休んでいる」とのことでした。今はもうやってないのかもb。6年も経つとホテルの雰囲気も変わるのかも。
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