素材土の特性から赤い村とよばれる。「フランスの美しい村」登録。ツアー
アヴィニョンから みゅう社日本語ツアー、ほかLieutard社ツアー
エクスからTEN社社ツアーなどありまたほかの村をまわる途中でいれやすいので、専用車アレンジで 帰りにいれてもいい。
夕刻はとくに夕日にはえて色が映える。
日本語取材記事 all about japan
http://allabout.co.jp/travel/travelfrance/closeup/CU20031201A/index.htm
参考URL
ルシヨン観光局
http://www.roussillon-provence.com/
フランス観光協会>ルシヨン
http://www.tourisme.fr/office-de-tourisme/roussillon.htm
観光局
Place de la poste, 84220 ROUSSILLON
| (アクセス方法) = 現地日本人ドライバーのタクシーで
(内部の雰囲気や感想) = オークル色がとても印象的な村。優しい雰囲気。観光客も時期的に少なく、展望台から眺める景色はとても素晴らしい。オークルの産地だけあったオークルの色粉など変わったものが売ってあった。いつまでも眺めていたい景色。 他にもリュベロン地方の村を巡ったが、この村が一番気に入った (子供向け?) = わからない (所要時間) = さっとみて1時間。 (印象的だったもの) = 独特の赤い色が目に焼きついた。 (飲食店&ショップ情報) = 展望台ちかくの3軒並んだ真ん中のブラッセリー。本日のおすすめの鴨料理がかなりおいしかった。期待していなかっただけに大満足。 (その他) = おもしろそうな焼き物専門店もあった。 (2007年5月 やまぼうちぇるしー 様)
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| (アクセス方法) = 車(駐車料金:2ユーロ 機械式なので小銭が必要)
(内部の雰囲気や感想) =
とてもきれいだが、これは付くと取れにくいらしいので、パンツだったら、まくっていったほうがいい。靴も汚れてもいい靴で。フランス人の観光客は裾をまくっていた。裾をまくるのが嫌なおしゃれな人は最初から短めのパンツに、サンダルを履いていた。 ここの土産屋はオークルを売っているのが特色。絵描き用具などもあり、絵描きにはたまらない場所だと思う。アトリエもいくつかあった。 私はオークル採掘場は行ってないのですが、採掘場に行くなら、かなり汚れてもいい靴と服を持ってきたほうがいい。自転車に乗るような格好がいいかも。結構、土ぼこり(というかオークル)が舞うので、水分は忘れずに。 (車椅子・高齢者対応) = ちょっと厳しい。 (子供向け?) = 子供にはむかないかも (所要時間) = 1時間くらい。採掘場を見るなら、もう少し必要か。 (印象的だったもの) = 道端のグラデーションがきれいだった。 (飲食店&ショップ情報) = レストランもカフェもあるが、町全体がちょっと土ぼこりっぽいかも。 (その他) = 町に1つ公衆トイレがあった。無料だが、あんまりきれいではない。 (2006年5月 ドルチェヴィータ様) |
| ルシヨンで買った陶器は、今は飯茶碗として使用。どうみても飯茶碗なんですよね。
(2005年3月 うかHAPPY様) |
| やっぱり赤い。ここで取れる土のせいで、ここの村の家だけは壁が赤い色をしている。
(Vague NAMI様 2000年7月) |
| アヴィニョンからの Lieutaud社ツアーで
ルシヨンへ。このあたり、地面の土が赤く、その土を使って建てる家は赤茶色の壁をしています。 同じ地方なのに、ゴルドと全然違うや。 一時間ちょい時間があったので、上までのぼってゆっくりお絵かき。遠くに赤い土の丘が見えます。遠くに山があって丘があって、すっごくいい景色。 ゆっくりしすぎて、町をゆっくり歩く時間なく・・・上って来る時に見た焼き物やさん、もっとじっくり見たかったのに!!赤土の焼き物のアトリエだったんんだけど、絵付けがとても綺麗で、お茶碗!があったので、ひとつ買ってもいいかな〜て思ってたのに!残念。
(HAL502様 2003年10〜11月) |