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バトビュス Batobus |
| URL | http://www.batobus.com/ | ||||||||||||||||||||
| (バト=船、ビュス=バス、の意) | |||||||||||||||||||||
| メリット | 安くセーヌクルーズ+移動ができる。朝晩両方のることもできる。乗り場が複数あるので、移動をかねられる。行きにくいところにダイレクトでいける。眺めがよい。安い。![]() Photo by kayorin.yuppie |
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デメリット |
一方向(反時計まわり)まわる。といってもパリは対岸には橋をわたればいいが・・
ヴェネツィアのヴァポレットとは違い、停留所の数は少ない。バス停の場所はしっていないと見つけにくい。 船内にデッキなどはない。(全後部に少しだけスペースはあるが、狭い) ガイドや音楽、食事はない。 増水すると、運休など影響がでることがある。 |
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| 船 | けっこう小さい
Photo by kumagoro |
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| 運航期間 | 前は春夏中心だったが、ここ数年は、真冬も、鋭意?運航中・・・ | ||||||||||||||||||||
| 2011/2/11〜3/31 10:30〜16:30 約35分間隔 2011/4/1〜5/31 10〜19:00 復活祭の週末 〜21:30、5月の週末 〜21:30 約20分間隔 2011/6/1〜8/31 10〜21:30 約17分間隔 2011/9/1〜11/2 10〜19:00 約25分間隔 2011/11/3〜2012/1/2 10:30〜16:30 約35分間隔 ただし11/11〜11/13 〜17:30、 12/26〜1/2 〜17:30 約20分間隔 |
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| ダイヤ | 直営URLに時刻表あり。
乗り場が複数あるので、始発・終発は、乗り場によって違う。 だいたい15〜30分間隔。まぁ 路線船なので、時刻はずれることが多い。ゆったりとした気持ちで利用しよう。 数年に一度、セーヌ増水の時など、影響がでることがある。 |
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| 切符売り場 | ・バトビュスの停留所 ★おすすめ これがてっとりばやい。
・シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1、 ターミナル2 ・RATPの案内所 (ツーリストオフィス) ・パリ観光局 (ピラミッド支局)
・ルーヴル地下カルーゼル内の イル・ド・フランス観光局 ・パリ・オープン・ツアーバスの事務所 ・オクトパストラベルでネットから ただし わざわざここまでして事前手配するほどのものではない。心配無用。
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| 料金
tarif |
*学生証、国際学生証、Imagine Rなど 注: この数年、値上がりが激しい。各社の 食事なし1時間クルーズよりはるかに高くなっている。船体の条件はあまりよくないので、そう長い区間を乗らない場合、よく考えること。
前にあった、区間切符、1回乗車券、季節パス、1ヶ月パス は現在は 設定なし。 |
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| コンビ券 |
・シティラマ 1区ピラミッド通り支店にて販売 (Cityrama Gray Line Paris office, 2, rue des Pyramides ) ・ParisVision パリヴィジョンのWEBで Paris A la Carte 2日 39euro、 3日 42euro ・Octopusでネット購入可。 |
| パリ・ア・ラ・カルトを申し込んだところ、切れているとかで、店をたらいまわしにされた。2時間無駄にしてしまったことが悔やまれる。(日本のデスクとおもって油断)
(2006年8月 ぼんマイキー 様)
パリ・ア・ラ・カルトを買えば、パリを2日間攻略するには、かなり強力な武器になる。
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| オープンバスとバトビュス。すべてインターネットで予約・購入ができた。
個人で手数料なしで思うがままに旅の手配できる。 (2008年5月 opium えぬ 様) |
| 乗船 | 予約なし。早いもんがち。夏だけ並ぶときがある。降りる人が少ないときは、乗れないこともある。
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| 乗り場 | セーヌを反時計回りにまわる。岸を右にみる。 |
| 水上バス停 | 停留所へのいきかた | ちかくの見所 |
| 市庁舎
Hotel de Ville オテル・ドゥ・ヴィル停 |
市庁舎前から、歩行者トンネルでセーヌ沿いにでる。左へ100mほど。
メトロ: Hotel de Villeなど |
パリ市役所、レ・アール、マレ地区 |
| ルーヴル前
Louvre |
ルーヴルガラスピラミッドから河へすすみ、すぐ前のカルーゼル橋たもとを右折。100mほどいって河岸をおりる。ポルト・リヨン入り口のすぐ前!
メトロ: Palais Royal- Musee du Louvre Photo by chun3
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ルーヴル、チュイルリー、ヴァンドーム広場 |
| シャンゼリゼ
Champs Elysees |
クレマンソー広場から、チャーチル通り。アレクサンドル3世橋たもとにでる。左に、河岸へおりる階段。
メトロ: Champs-Elysees Clemenceau |
グラン・パレ、シャンゼリゼ、凱旋門、発見の殿堂 |
| 左岸 エッフェル塔前
トゥール・エッフェル Tour Eiffel ★初心者おすすめ |
エッフェル塔前、セーヌ沿いの道、イエナ橋の右隅に、河岸におりる階段。
メトロ: Bir-Hakeim RER:Champ de Mars エッフェルからノートルダムに移動する際、RERを利用したが、あとからバトビュスに乗ればよかった、と思った。 |
エッフェル塔、トロカデロ、現代芸術美術館、アンヴァリッド |
| 左岸 オルセー前
ミュゼ・ドルセー Musee d'Orsay ★初心者おすすめ |
オルセー前からセーヌ沿いの道を左方向へ。
メトロ: Assemblee Nationale RER: Musee d'Orsay |
オルセー、ブルボン宮、ロダン美術館、バビロン公園 |
| 左岸
サンジェルマン・デ・プレ St-Germain des Pres (学士院前) |
サンジェルマン教会から、ボナパルト通りをセーヌ方面へ。セーヌにでるところに河岸におりる階段。
メトロ: Saint-Germain-des-Pres |
学士院、サンジェルマン教会、ボーザール |
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ノートルダム Notre Dame |
ノートルダムからドゥブル橋を左岸へわたり、左折。100mほどいくと、河岸におりる階段。
メトロ:Saint-Michel, RER:Saint-Michel |
ノートルダム、サント・シャペル、コンシェルジェリ |
| 左岸 植物園前
ジャルダン・デ・プラント Jardin des Plants ★左岸散策におすすめ |
シュリー橋とオーステルリッツ橋のあいだ。
メトロ:Jussieu RER: Gare d'Austerlitz |
アラブ世界研究所、自然史博物館、植物園、円形劇場あと |
![]() ![]() |
| ガイド | フランス語のマイク案内。 |
| 撮影 | ガラス張りなのでOK。ただしガラスは汚れている。
船尾は小さいスペースだが、オープンエアあり。フランス国旗もあるので、こちらも写真むき。 夏の昼間は、温室状態。日焼け止め、水、防止、扇子 必携。 |
| 店 | バスみたいなものなので、とくに河岸に、売店などはない。道路ばたから河岸に降りていくので、近くに飲料を売っているスタンドなどは無い。 |
| ツアーで | あまりないが、Paris Visionなどである。ただ、いちいちバスツアー発着所にいっている意味がないので、とくにツアー商品を探す必要性、メリットは、薄いとおもう。
ツアーの申込みのヒント・方法・割引の裏テク → オプショナルツアーの基礎知識 参照 |
| 催行元 | コース番号 | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 |
| Paris Vision社
パリ+バトビュス
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PH | 2007
4/1〜 毎日 |
2007
34euro |
2007
17euro |
14ヶ国語テープ
日本語 |
9:00, 12:00 | 1h30 | なし |
| バスの市内観光(1h30) + バトビュスの乗り場で解散。
バトビュスの1日券(11euro相当)つき(別の日に使ってもよい) |
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経験談
| 何度も乗船 船での移動中のんびり美しい景色を眺められた。午前と夜と、2回乗船。 エッフェル塔や凱旋門はわざわざ見に行くつもりがなかったが、バトビュスからエッフェル塔が見えたら嬉しくなって、写真を撮りに行った。絵的に美しい。 (2010年6月 ヤジキタやじうま 様) |
| 日没〜夜 21:15 オルセー停からノートルダム停まで乗った。船尾のテラス(西向き)に乗ったら、丁度日没。
最終のバトビュスでエッフェル塔にも行ったが、エッフェル塔も綺麗だった。夜のルーヴルも素敵だった。(2008年8月 モモンガ303 様)
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| 同行者の案内によい 「次、どうするの? ○○へ行きたい。」という同行者の様々な希望に沿うにも限度があるので、 最初にぐるっとパリをバトビュスで一巡。「船に乗れた」と喜ばれたし、こちらもボーっとしていられるので楽。 (2010年8月 えびまよ@青りんご 様) |
| 寒さや雨天をしのげる 船上の寒さを予想していたが、それに反してとても快適。あまり混み合ってもいなかったので、船内を自由に移動し、観光を楽しめた。
(2010年7月 さぼてんの華 様)
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| 渋滞がなく、急発進・急停車・急カーブもなく、川なので揺れもほとんどない。乗り物に弱い人間には大変ありがたかった。のんびりゆったり椅子に座って風景を眺められたし、撮影もできた。 残念だったのは、撮影に向いた場所が最前部・最後部のデッキ部分しかなく、 ここはいつも人で一杯だった。 客席部分は、側面は透明ではあっても嵌め殺しの窓のようで、開口部がなく、写真撮影には向かなかった。 (2011年9月 しばたん・五条5番 様) |
| こんなことも セーヌの大幅な増水により (En raison de la forte crue de la Seine,.. と乗り場の張り紙に書かれていた)、乗り場がエッフェル塔、オルセー美術館、ルーヴルとシャンゼリゼだけになっていた。 17時半にオルセー美術館前の船着場へ行ったが、30分程待っても船が来なかった。 それ以上寒空の下待つのは無理だったので諦めて、ヴデット・デュ・ポン・ヌフ社に乗ることにした。 (2011年12月/2012年1月 tarte aux fruits de saison 様) 乗船時、おそらくエンジン系のトラブルらしかったが、特に説明もなく全員一旦船から降ろされた。不思議だったのは外国人はこんな時には盛大に文句を言うと思っていたが 案外あっさり淡々と下船したこと。乗り降り自由の切符だったせいか? (2011年9月 しばたん・五条5番 様) |
Photo by chun3
少し暮れ初め、ライティングされ始めたエッフェル塔やオルセーをセーヌ川から眺められた。セーヌ川沿いではダンスする人あり、お茶飲む人あり、お酒飲む人あり、カップルもあり、パリ中が夏を惜しむように楽しんでいる人たちで一杯なのが感じられた。 セーヌクルーズを色々検討したが、夏の昼食を船の中で食べるのは暑いと思ったしあまりおいしくないとも聞く。値段も高かったし時間的にも遅 くなってホテルに帰るのが大変そうだったので、バトビュスの乗り場がホテルの近くにあり暗くても歩いて帰ることもできたので無駄がなかった。 (車椅子・高齢者対応) = どうにかいけそう。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 1時間30分くらい (印象的だったもの) = パリの主な観光建物はセーヌ川沿いに建っているので、夕暮れの風景を十分楽しめた。 (その他) = 時刻表は時間はいい加減。早く出発したりするので20分くらい早めに行って待つ方が無難。
船に座ったままゆったりと世界遺産を堪能でき、パリにいるのを実感した。
料金が安く、食事はいらなかったので、バトビュスを選択。 一日観光で歩き回った後に、船でのんびり夜景を楽しめて良かった。船の窓は傷が多くて写真を撮ってもいまひとつなので、甲板に出て外から撮った方が良い。外は10月下旬で冬並みに寒かったので、防寒具が必須か。 エッフェル塔やノートルダム寺院など、有名どころのライトアップを多く見る事が出来て、パリに来たなという感じがした。 (車椅子・高齢者対応) = 車椅子が固定できるような座席ではなかったと思う。川の流れが穏やかなので、船酔いはないのではないか。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 終点まで乗って約25分。 (印象的だったもの) = 橋にそれぞれ特徴があって、おもしろかった。 (その他) = 景色を楽しむものであって、移動手段にはむかないと思う。 ( 2010年10月下旬我が家のケンケン 様)
バトビュスに乗った。思っていた以上にパリの速度がゆったり感じてよかった。地上にいるとパリは結構忙しく感じるので。
今回はバスを多く使ったが、自然史博物館、ノートルダムやマレ地区へはバトビュスを使ってみた。
料金は高いが景色もよいので、天気がよければおすすめ。
あまりに混んでいてバトビュスに乗れなかった。
(内部の雰囲気や感想) = いたってふつうの遊覧船 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (印象的だったもの) = ルーヴル美術館の大きさ。 (その他) = 前日14時ころにエッフェル塔乗り場から乗船しようかと思ったが、間違いなく2便はやりすごさないと乗れないほどの大行列で、あきらめた。翌日、9時半か らオルセー美術館を鑑賞し、1時間程で見終わったため、オルセー前の乗り場から乗船。1周した。前日ほどの混雑はなかった。乗船場で待っていた人数はエッ フェル塔前がダントツに多く、50名程並んでいて30名ほどしか乗れていなかった。 他の乗船場は多くても10名ちょっと、サンジェルマンに至っては4名待っていたくらい。なので、お勧めは観光客の皆さんがまだ
元気に歩いている午前中が良いかもしれない。乗り場も、エッフェル塔前だけは避けた方が良いかもしれない。ちなみに定員110名と書いてあったが、私が
乗った時はどう見てもその半分くらいしか乗っていなかった。だからエッフェル塔の残りの20人も乗れたような気がした。前日は立ち見もぎゅうぎゅう詰め。
エッフェル塔乗り場から乗船。チケット売り場の男性は、ニコニコと陽気な感じで英語もOK。足も疲れていたので、のんびり景色を眺めながら移動できた。景色はもちろん、橋の装飾が美しかった。サンルイ島を過ぎてUターンする所がおもしろかった。 (2008年 黄色い水玉 様)
エッフェル塔からシテ島方面へバトビュスでセーヌ川を移動した時が良かった。とても夕日が綺麗で、川岸では散歩したり本を読んだりしている人達がいて、ゆっくりとした時間が過ごせた。橋の装飾も見ることができたので乗船して良かった。
エッフェルからノートルダムに移動する際、RERを利用したが、あとからバトビュスに乗ればよかった、と思った。
バトビュスが安心だし景色もよかった。
Photo by chun3
子供のためにエッフェル塔に登ろうと思ったが、ものすごい人で(13時頃)断念。急遽、バトビュスでクルーズしながらシテ島へ向かうことに。休憩しながら、景色を眺め、上からは見えない橋の飾りを見ながらのクルーズは、ゆったりしたいい時間だった。
宿泊先が5区の植物園のそばだったので、エッフェル塔からの帰宅手段を兼ねて乗った。気軽でのんびりしていて、移動手段を兼ねた観光として は最適の乗り物。ずっと前にディナー付きのバトームーシュに乗ったことがあるが、コストパフォーマンスを考えるとこちらのほうがずっと良い。9月の夕方に 乗船したが特に暑さ寒さは感じなかった。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = エッフェル塔から植物園まで乗ったが確か数十分だったと思う。1時間はかからなかったと思う。 (印象的だったもの) = 地上を歩きながら見る街並みと、川面から見上げる街並みとで随分印象がちがうことに驚いた。どちらも美しいが是非両方体験してみることをお勧めする。
オルセーからノートルダムまで、移動もかねて乗船。 最初はバトー・ムーシュかバトー・パリジャンを考えていたが、滞在が3日ほどしかなかった上、子連れなのでディナークルーズは無理、ランチクルーズは内容の割には、子供3人連れでは、高くつくので、バトビュスを選択。
独身の頃、バトー・パリジャンに夜乗ったことがあり、それもなかなかよかったけれど、子連れだったらきっと子供が飽きてしまっただろう。次回行っても、バトー・ムーシュやバトー・パリジャンはわざわざ乗らないと思うけど、バトビュスならまた乗ると思う。とてもお薦め。 (車椅子・高齢者対応) = 特に何もなかった。乗り場が川沿いなので、道路と乗り場の間は階段のため、足の悪い母はやや大変だった。セーヌ川クルーズの感動で、その大変さは消されてしまったよう。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = オルセーからノートルダムまで、たぶん約30分だった。 (2007年7月 たまごとゴーフル 様) Photo by chun3
安く、自由に、好きなように観光できた。
バトビュスからのパリの景色。あまりにきれいな景色なので1周で降りるのは惜しく、もう半周周ってホテルのアクセスのよい停留所で降りた。船からだと、名所の外観が撮影しやすい。
どこでも降りられるので、移動手段としても使えた。ちょっと高いが。私たちはノートルダム寺院近くの船着場からエッフェル塔付近まで乗船。
バトビュスでは、乗船の際、スタッフがひとりひとりの客に「どこまで行くのか」「この便は周遊ではなく同じ場所まで戻らないが、大丈夫か」、など確認をしていた。バトビュスは、時間に余裕があれば、ぜひ、移動を兼ねて。 冬場は早くに終わってしまうが、セーヌからの景色は、街並みや建造物、橋など、他では見られない美しさを一連に楽しむことができた。子どもを連れた父親やカップルなど、現地の人も利用していた。
大晦日の前後は街に自動車があふれ、ツアーバスがしばしば渋滞。渋滞を避けるため、自由行動日のパリ市内移動にはバトビュスを利用。大晦日も運航していた。ただし16時前後で終了した。
バトビュスに乗って、いつもと違う視点からパリを見られて良かった。船から見上げるエッフェル塔は、なかなか良かった。1日券で、何度でも乗り降りできたので、移動手段としても十分使えた。座席数が多いのでかなり混んでいても座れる。疲れた足には嬉しかった。
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| エッフェルからノートルダムに移動する際、RERを利用したが、あとからバトビュスに乗ればよかった、と思った。 (2009年10月 まる@ぼーる 様) |
| 旅の最終日ヴェルサイユの帰りの電車の中でふと思いついて、エッフェル塔のところで電車を降り走った、ぎりぎりその日の最終便に乗ることができた。
ちょうど夕暮れ時、実際見てまわったパリの名所を違った角度から眺めることができて、よかった。
乗っているのは9割方観光客。風が気持ちよく、みんなのんびりしてて、写真を撮っている人が多かった。
2度目のパリで初バトビュス。フラツーですすめていたので1日券を購入し、乗りまくった。
連日歩き疲れた頃だったので、いい休憩にもなった。
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| 気に入った。暑い日は風を切って気持ち良いし、乗っているだけでセーヌ河畔の建物、橋を見物できるし、歩き回って疲れた足には本当にありがたい乗り物。カルト・オランジュで割引。
( 2006年6月 オスカル1964 様) |
| ゆったり河沿いの景色が見られてボーっとできた。一日券を購入。何度でもどこでも乗り降り自由なので、ちょっと疲れを癒すのにいい。
(2006年6月 cheese on toast様) 一日券を購入し、昼と夜、2回バトビュスに乗った。人の出入りも少ないので、安心して外の景色を楽しめた。席の移動もできたし、気が向けば降りて少し散策したり、と安くてきれい。のんびりパリの市内観光を楽しめた。 夕方から夜にかけては、たそがれのセーヌ河や、夕焼けのパリの風景が水面に映り、とてもきれい。ライトアップされた建物や橋の数々は、昼と違った趣があり、エッフェル塔の点滅は最高にきれいだった。
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| バトビュスでエッフェル塔からノートルダムまでの移動。船から見る風景が上からとは一味違ってよかった。
(2006年5月 羊のどんざえもん 様) |
| バトビュスからの景色。セーヌ河からみた歴史的建物は、やはり綺麗。
(2005年12月/2006年1月 morocan style 様) |
| 今回は夕暮れ。1時間半でとっぷりと日も暮れ、ライトアップされた建物や橋、毎時のエッフェル塔点滅も堪能。
(2005年10月 さぼてんの華 様) |
| バトビュスからの景色。セーヌ河岸が世界遺産に指定されているのがすごく分かる気がします。
滞在中何度も乗りました。ただ、日差しのきつい日は、向きを考えて座った方がよいかも。乗船の際は飲み物必須。船の後ろに自販機があったが、「Out
of Order」の張り紙が。
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| バトビュスは目線が違って、楽しかった。空いていたので、船内を前へ後ろへと移動して写真を撮りました。
(2005年7月 ベアトリックスピーター 様) |
| 久しぶりに乗船したバトビュスが楽しかった
(2005年5月/6月 おおつきブルゴーニュ 様) |
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バトビュスの1日券なら、無制限に何回も乗船できるので、朝、昼、晩とそれぞれに違ったセーヌ川の景色を味わうことができた。 (2005年4月/5月 冬のサーカス 様) |
| カルチェラタン地区〜エッフェル塔まで夕暮れから乗ったので、素敵なセピア色のパリときらきらとライトアップされたエッフェル塔など名所が見えた。
( 2004年10月 みっち108 様) |
| ルーヴルから、エッフェル塔で折り返し、ノートルダムから植物園まで戻り、オルセーまで1周して1時間弱。
オルセーで下車して、美術館へ行く頃には晴れ。オルセーでバトビュスのチケットを提示すると、入場券が割り引きになる、またはオルセーの入場券を見
せるとバトビュスの乗船券代わり引きになる とバトビュスの乗船券、パンフに記載されていたが、今回はカルトミュゼを持っていたので利用しなかった。
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| 観光+移動の手段+休憩として実用的、かつ、非日常を味わえて、ウキウキした。
(2004年6月/7月 chatnoirとろ 様) |
| バトビュスでのセーヌ川クルーズはよかった。素晴らしい景色を、「経済的に」たのしめた。
(2004年5月 オレンジエクレア 様) |
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気に入った。すごく晴れていたので、セーヌ川河畔にはカップルがうようよいて、びっくり。後日、曇った日に行ったら、人っ子一人いなかった。初めてのりましたが、セーヌ川からみるパリの風景は良かった。 (2004年4月 能天気なりんごりん 様) |
| 19時までと聞いてたけど 19時前でも乗れて、1日券で1周した。ちょうどエッフェル塔の下にきた時、エッフェル塔に照明が灯って、おもわず歓声があがった。
移動手段に利用している人がほとんどで、 1区間か2区間の停留所で降りていってたから、チケット買うときに 「1周してここに戻ってくるのでいいのか?」 と
わざわざ聞いてくれた。そんなことも嬉しいものですね。
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| バトビュスからの景色は素晴らしい。でも夏の日中は暑い。
(2003年7月 しまりすとあらいぐま 様) |
| ブラブラ散歩しながらノートルダム寺院へ。その後一日券を購入。バトビュスはなかなかオススメです。水上バスで、名所の付近毎に停留所があり、セーヌ川の遊覧を楽しみながら移動できる。
今回は時間がないのでルーブル付近で一度降りて、ピラミッドを見てすぐに船に乗る、など少し慌ただしかったのですが、パリ散策が1日しかないので、仕方ないですよね。
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