パリ市データベース
http://www.paris.fr/portail/Parcs/Portal.lut?page_id=104
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番外
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| 郊外 ソー Seaux
ソー公園
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| 1区 チュイルリー・カルーセル庭園 Jardins des Tuileries et du Carrousel |
| Place de la Concorde 75001
メトロ: Concorde
左岸・右岸はバスも多いので ルート参考に。→ パリのバス
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| OPEN: 毎日 無休
カルーセルガーデン は 24hOPEN チュイルリーは 4月〜9月: 7:30〜9:00 7月〜8月: 7:30〜23:45、 土日は
〜24:45
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| コンコルド側にスロープあり |
Photo by furafura tomorin
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| コンコルド広場よりの売店のサンドイッチなら、ツナをすすめる。ルーヴルとコンコルド広場のあいだなので、移動と休憩をかねて、立ち寄りやすい。
(Chun3 2004年6月) チュイルリー公園は座った途端に、数人からナンパ氏の声がかかる。
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| 4月の上旬の4日間くらい、リヴォリ通り沿いで、アンティークフェアを毎年開催らしい。公園にはテントが数多く張られ、入り口で入場料を払う必要があるようだが、周り中に垂れ幕が飾ってある。プロの買い付け用のフェアなのか、アマチュアがは入れるのかも不明だが、4月初旬にパリにいるのは3回目だが、いつも開催にぶつかる。
フェアで使うのは公園の一部なので、他の部分はいつもと変わらぬ風景。 (車椅子・高齢者対応) = リヴォリ通り沿いは一部数段の階段あり。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (Rod・ロッド 様 2005年4月)
※この催しについては、パリ観光局HPなどで検索可です。 |
| 数年ぶりに訪れて、こんなに素敵なところだったか、と改めて思った。
初夏も美しかったが、晩秋の公園もよりいっそう雰囲気があって良かった。 (2005年9月/10月/11月 etsu et nino 様) |
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チュイルリー公園前のホテルだったので、夜はライトアップされたエッフェル塔やオルセー美術館等が見られて、うっとり。場所も便利で、いろいろな所を歩いて回りました。 (2005年1月 あちゃ&まちゃ 様) |
Photo by kokuto lupin
コンコルド広場に立って、シャンゼリゼから凱旋門、新凱旋門までを一直線上に見渡すことができる。写真を撮ると、新凱旋門はかなり小さくなるが。広場にはみやげ物の屋台も出ている。
スリや変な押し売りみたいなのもウロウロしているようなので注意が必要。公園には入場料なんてないので(日本と違って)気が向いたらフラフラ散歩すると良い。木蔭とベンチ(椅子)も無料だが早い者勝ちで、快適そうな場所
噴水の水が上がっていて近くを通ると、時々風のいたずらで水がかかるが、気温が高いのでそれも気持ちがいい。 途中ベンチで休憩。このままいつまでも座っていたいくらい気持ちがいい。明日も会社の帰りにここで休憩して・・・とそんなことはできないのだが、そんな夢想をしてしまう。 (車椅子・高齢者対応) =砂地が多い。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (2005年6月 黒糖リュパン様) |
| チュイルリー駅から公園に入っていって歩いていくと真ん中に噴水。左にはルーヴル美術館、目の前にはオルセー美術館、右にはコンコルド広場と抜群のロケーション。
公園の中にはいたるところにオブジェもあり、散歩するのにこんなに贅沢なところはナイ!!
日曜日だったか、マラソンをしている地元の人も結構いましたよ。旅行に行って息抜きしたいなら、チュイルリー公園をオススメします。 (車椅子・高齢者対応) = 公園に入る前に数段階段。オルセー美術館側から公園に入るには、かなりの階段があったので、車椅子の方は無理かと思います。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = ゆっくり歩いたら1時間弱くらいでしょうか?? (印象的だったもの) = 抜群のロケーションと並木道。 (飲食店&ショップ情報) = カフェがあったと思います。
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| 通り雨が上がり雲の切れ間から白い太陽が顔を出す瞬間をルーヴル美術館の窓から見ることができた。その後チュイルリー公園で雨粒がついた木々の中を、ゆっくり散歩したことは、とても素敵でした。
(2004年9月 ロメールの秋 様) |
| チュイルリー公園。開放的で非常に雰囲気の良い公園。「ラトリエ・ルノー」というカフェ。店員の態度がとても自然で親切。思わず長居をしてしまいました。
(2004年9月 karin_wood 様) |
| チュイルリー公園でのんびり。噴水の周りのイスや公園のベンチに座って眺めてると観光客から地元の人まで
色々な人を観察できておもしろい。ゆったりした気分になるのがよい (2003年8月 オヴェリテ太郎 様) 最終日は、のんびりとチュイルリー公園で。公園内の大きな丸い池に、おもちゃの船を貸してくれるおじさんが店を出していて、のんびりといい感じ。おもちゃの船と言っても、木を削り、船底に鉄の錘をつけた、立派な帆掛け舟。帆が、フランスらしいおしゃれなパッチワークでかわいかった。 棒を手に持って舵を取りながら、風任せで遊ぶのですが、日本にはない風景で、子どもは夢中になり、大人にもとても良い思い出となりました。 かなり沢山の外国の親子連れが楽しんでいましたが、日本人は我々だけ。どの方角にも歴史ある建物が目に入るので、家族でスケッチもしました。 脇には遊園地があって、日本では見られないほど素朴で簡単な感じの観覧車が。何周もするのですが結構スリリングで大人も楽しかった。
カルガモの親子が池で泳いでおり、子ガモがあんなにかわいいとは思わなかった。
チュイルリー公園の遊園地で、4歳の娘が乗りたいというので、ウォーターコースター?(スプラッシュマウンテンのミニ版)に2人で乗ったところ、ベルトも何もなく、座席も凹凸がなく、下る所ではすべって乗り物の前方に激突しかねない。子供を抱えて最後の下りは、本気で恐怖を感じました。 一応、乗り物の前方にはクッションのようなものはついていましたが、あれは危険で。びしょびしょに濡れましたが、無事乗り終えて 「本当に良かった」と感じました。フランスの遊園地には危険がいっぱいです。
チュイルリーの移動遊園地の観覧車も良い眺めで、ここにくる家族連れも多く、子供にはなじみやすい場所。
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| 水が3euroぐらいした
(Captain Char 様 2003年10月) (内部の雰囲気や感想) = オプションのツアー会社・パリヴィジョンに行くために数回通過。夜間は柵が閉まっている。対岸のオルセー美術館が非常に美しく見え、時間帯や角度を変えて何度も撮影した。柵が空いている時間帯だとルーヴルを真っ正面から撮影することができる。モンブランで有名なアンジェリーナも近く、ぜひ、中に入って散策することオススメ。
(子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = さっとみて30分 (印象的だったもの) = ルーヴルとオルセーを一度に観ることができる。
(2005年12月下旬 see-snow様) |
| ルーヴル美術館の隣、道路を渡ってすぐ。
冬なので殺風景だったが、その分人が少なく、じっくり歩けた。砂利道の両端には、ルーヴル美術館の隣だからか、絵を売る人達がちらほらといました。
公園は犬は禁止のマークがついていたように、思います。入り口付近にお手洗いのマークがありましたが、入ってないので様子はわかりません。 【子供向け?】 = 子供でも楽しめそう
(きき&らら&はるる 様 2004年2月) |
| 8区 シャンゼリゼ庭園 Jardins des Champs-Elysees | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Av.des Champs-Elysees 75008
Av. Matignon and Gabriel の角 メトロ: Champs Elysees Clemenceau |
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バス: ルート詳細は パリのバスルート
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| OPEN: 無休 24h
撮影OK、ペット可 日暮れ以降は、観光客や小人数の女性はいかないほうがいい。もとは名園家
ル・ノートル作の庭園。プティ・パレ、グラン・パレ(博物館や美術館)ができた。
◆シャンゼリゼ庭園のマリオネット
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| 8区 モンソー公園 Parc Monceau パルク・モンソー | ||||||
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boulevard de Courcelles 75008 メトロ: Monceau バス: ルート詳細は パリのバスルート
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| OPEN: 毎日 無休 夏 7:00〜22:00 冬 〜20:00
障害者むけ対応済、撮影可
Photo by etsu et nino 地下鉄2号線に乗って。ここは、ある雑誌に載っており、とても行ってみたい場所でした。が、地下鉄からでたら、ちっちゃい蚤の市に出くわし、ラッキーでした。また、雨も止み、二重にラッキーでした。 |
| 19区 ビュット・ショーモン公園
Parc des Buttes-Chaumont
http://www.paris.fr/fr/environnement/jardins/ liste_jardins/parc_buttes_chaumont/default.ASP |
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| rue Manin 75019
メトロ: Buttes-Chaumont ビュット・ショーモン
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バス: ルート詳細は パリのバスルート
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| OPEN: 年中 無休 夏 7:30〜23:00 冬 7:30〜21:00
撮影可 ペット可、レストランあり、無料 (ボートでいく中の島は有料) パリの東部にある公園。石切り場だったところを、ナポレオン3世の命で作られた。なかなか趣向を凝らした公園で、つり橋や鍾乳洞などもある。
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Photo by nyanchi
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新郎新婦の背後の建物は19区区役所で (左)にあたる。 |
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| ビュット・ショーモン公園に残る、旧環状鉄道の廃線トンネルを森の中から見下ろして。
これこそが近未来の侘寂、パリのメランコリー。 (2006年12月/2007年1月 めめたんもにゅもにゅ 様) |
| (アクセス方法) = メトロMenilmontant付近のレストランで食事した後、ブラブラ散歩しながら徒歩で。帰りは公園を出てすぐのBotzarisからメトロに乗った。
(入場料) = 無料 (内部の雰囲気や感想) = 曇り空の中緑濃い公園の中に入ると、空模様のせいか一層薄暗く感じ、少々寂しい気分におそわれる。しかしベビーカーを押した赤ちゃん連れの母親が1人、後ろから私達を追い越して行ったので少し安心する。 中のほうへ進むと、平日の昼間の割にはまあまあ人もいて、寂しい感じはなくなった。遊具で子供を遊ばせる人、ジョギングする人、緑の斜面に寝転んで語らったり読書したりする人、みんな思いおもいの過ごし方をしている。 公園全体に起伏が多く、冬に雪が積もったらスキーでもできそうな斜面がいっぱいある。歩いているうちに激しい水音が聞こえて来たので行ってみると、鍾乳洞のような所のてっぺんから滝が流れ落ちている。暗くてひとけがなく、少しこわい雰囲気だったが、中で1人滝の音を聞きながらヨガをしている女性がいた。 更に行くと、池の中の山のてっぺんに 東屋があるのが見えたので行ってみる。ローマ郊外ティボリのヴィラ・グレゴリアーナ庭園にあるシビル寺院の真似だそう。東屋からはサクレ・クール寺院とその後ろに広がるサン・ドニの街が見渡せる。変わった位置からの眺望を体験出来たが、東屋の諭★文字化け
(子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = さっとみて1時間、ゆっくり過ごそうと思えばいくらでも。 (飲食店&ショップ情報) = レストランはあったようだが平日で人も少なかったので営業していたのかどうか不明。 (その他) = ビュット・ショーモン公園には、メトロMenilmontant付近のレストランで食事した後ブラブラ散歩しながら徒歩で訪れたのだがその途中、ベルヴィル公園という公園に寄った。頂上から一望できるパリの眺めがとてもよかった。 公園の半分ほどが工事中だったせいもあり数えるほどしか人がいなくて、せっかくの眺めを楽しむ人も少なく、勿体無いような気がした。大きな土管の滑り台があるとのことだったので、工事中でなければもっと子供連れなどで賑わっているのだろうか。 今回のパリ訪問中はここのような中心部からやや外れた所を訪れることも多かったのだが、観光地でなく、こういったふつうの暮らしが息づいているような場所を歩くと、花の都パリと言ってもその名を呼び表している場所はごく一部なのだな、ということをしみじみと感じた。 (2007年9月 香椎のほしのこ 様)
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| フランス好きの知人の勧めた。メトロに乗って。特に何があるというわけではないけど、池と切り立った岩山と吊り橋のある公園で、のんびりした気分になれた。岩山の上の展望台(?)からは、遠くにサクレクール寺院が見えた。
パリの街中に鍾乳洞があったのには、ちょっぴり驚き。(人工なのかな?
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| サン・マルタン運河下りでバスティーユからラ・ヴィレットまで行き、帰りを75番バスでリヴォリ通りまで戻ってきました。遠いから今回は行けないけど、いつかは行ってみたいと思っていたピクチャレスクなビュット・ショーモン公園をバスの窓から見られたのは、とても嬉しかった。
船が通るのは観光地の日常の風景なのだろうに、自転車に乗ったり、スケボーを抱えた地元の人たちが船を眺めているのが、なんとなくいい風景。子どもが川岸のフェンスに張りついて船を見たり、手を振ったりしているのが、愛らしくて仕方がなかった。
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| 待ち合わせのため、メトロ5番線ローミエール駅(Laumiere)から徒歩で。
駅からまっすぐの道で徒歩5分強。最寄り駅は7b線のビュット・ショーモン(Buttes-Chaumont)駅のようです。 北駅や東駅の先まで行ったり、乗り慣れない5番線に乗るというのがちょっと心細かったのですが、乗ってみると特に物騒ということはなく、普通の警戒心を持っていれば大丈夫でした。 【price】 無料 【kansou】 行ったのが天気の良い日曜の午後だったので、パリの人たちが公園で過ごす日常を見られた。家族連れあり、友達同士でディスカッションする姿、恋人が語らっている様子など、人間ウォッチングが楽しめました。 園内には池、つり橋があり、自然に触れられる公園。中でも鍾乳洞の丘のぼりは、童心にかえって探検するようなワクワク感あり。付近では一番高い丘だ、という鍾乳洞の丘の上からはパリの街が一望できます。こういう角度から見るパリの街もなかなか面白く新鮮で、サクレ・クール寺院の眺めが素敵でした!
(るる太様 2003年9月)
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| シテ島 Square de Vert-Galant ヴェール・ギャラン小公園 |
| シテ島の 西端。 |
Photo by maison violette ポン・デ・ザール 芸術橋をのぞむ |
| 左岸6区 リュクサンブール公園 Jardin du Luxembourg | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| rue de Medicis, rue de Vaugirard 75006
メトロ: Odeon, Vavin, Notre-Dame-des-Champs RER: B- Luxembourg |
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バス: ルート詳細は パリのバスルート
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サンジェルマンのすぐ南のリュクサンブール公園。バラは少ないけど広々した美しい公園。 料金: 無料 OPEN: 毎日 無休 7:15-8:15ごろにOPEN 21:30ごろCLOSE、季節や日没による 施設: 乗馬クラブ、テニスコート、メリーゴーラウンド、子供むけ人形劇場もあり。彫像がならび、庭園、花壇、芝生が美しい。 雰囲気: 他の公園にくらべると(例:チュイルリーとか) 物売り、うろついている人なども少なめで、ソルボンヌの大学生や、会社員らしき男女が 昼をたべたり、本を読んだりしています。椅子がとにかく沢山あって ずりずりと引きずって来れます。簡単な売店スタンドもあり。芝生や花も美しい。日中しかいったことは有りませんが、雰囲気は悪くはありません。ひなたぼっこに いいかもしれません。 イタリア・メディチ家からフランスにきた嫁さんが イタリア風にたてたリュクサンブール宮殿(現在は Senat 上院議場として利用。内部見学は予約や特定展覧会のとき) が 華麗に建っています。こんな公園ほしい。 6区のカフェやケーキ屋、テイクアウトをチェックしておいて、公園に持ち込んでもよい。ただしブランド品を購入したあと、そんな紙袋をもってうろうろうするのは おすすめできない。
◆トイレ あずまや風のカフェに隣接。トイレスタッフがいて、使用にはチップが必要です。(皿に小銭を乗せるクラシ
6歳の娘のために、まずは11時からの人形劇を見に人形劇専門の劇場へ。日曜だが客席は1/3くらいしか埋まっておらず余裕あり。前から4列目までは子供専用席で殆どの子は親と離れて座り、夢中で人形に声援を送ったりしている様子がほほえましかった。小さな子が多く、娘は最年長くらいに見えた。言葉がわからなくてもそれなりに楽しんだ様子。人形劇は20分か30分くらい。
◆レクリエーション・パーク
マリオネット隣の有料の遊戯道具の あるエリアへ。ここは小さな子から大きな子まで大勢が我を忘れて楽しんでいる 。遊戯道具もとてもたくさんの種類があり、広い。けれどもちゃんと囲いがある ので目を離していても大丈夫。私はエリア内にあるベンチで子供の様子を眺めたり、次の予定をチェックしたりして過ごした。◆ポニー、テニス、模型ヨット貸しだし ◆メリーゴーランド パリにはいたる所にメリーゴーランドがある。ここのは特に楽しくて、子供が棒を持って馬に乗り、係のおじさんが持っているわっかをすれ違いざまに取っていく、というゲーム仕立てになっている。何個取れた!と嬉しそうに何度も挑戦していた。メリーゴーランドにはほかの場所でも数え切れないほどに乗ったが、やはりここのは特に思い出に残った様子。
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| リュクサンブール公園も大好き。朝食にジェラール・ミュロでパンと惣菜を買って、公園で、朝からピクニック。
椅子に腰掛けてゆっくりと、公園を眺めたり、人を観察したり…少し買い物に疲れ気味だったせいか、なんだか動きたくなくなって、長いこと朝の日光浴をして気分をリフレッシュ。日差しがきつく暑くなってくると、新緑のマロニエの木陰の中を散歩して、公園内のカフェでカフェオーレを飲みました。 それから昼まで、ダロワイヨでチョコとケーキを買ったり本屋を覗いたり…しながら、ふらふらとst-sulpice(6区)のホテルに戻りました。
近くのミュロ」でパンやお惣菜を買って公園内で朝食をとった日もある。少々寒く感じるほど澄んできりりとした空気の中、美しい公園での朝食はなかなかだった。昼のピクニックもきっと良いと思う。過ごし方によって丸1日でも思いおもいの楽しみ方が出来るのがリュクサンブール公園の良い所
花と緑に囲まれてベンチに腰掛けて。何時間でも過ごせそう。小さな売店からコーヒーを持って歩いている人を見かけたので、注文してみる。かわいい年配の女性が、言葉はわからないが、
インスタントだけどいい?みたいにやさしく聞いてくれた。
お湯が沸くまでの間、売店に商売繁盛の招き猫の人形が置いててあったので、英語で招き猫の意味を説明しようと試みるが、英語がまったくわからない様子。お互い笑顔で、身振り手振りも加えコミュニケーションをとれた。忘れられないひと時。
広々した空間がまず素晴らしかった。中央の池で、ヨットを操る子どもたちの真剣な表情がかわいらしくて心に残った。
昼頃に行くと本当にいろんな人がいる。昼のピクニックをしている親子のグループ、ずっと本を読んでいる人、ずっと居眠りしている人、大学の教授みたいな人、Gパン姿の学生らしき青年、片足を噴水の縁に乗せて携帯電話で
曇り空だけど色とりどりの花がきれい。メディシスの泉のいい感じ。 きちんと整備された芝生は立入禁止で、芝生のまわりにはひくい柵がある。 柵の上に足を乗っけるのはOKみたい。 サンジェルマンデプレからはちょっと遠いし、この辺りに泊まっているのでな ければちょっと寄り道する感じではないけれど、その分観光客は少ないかも。 (車椅子・高齢者対応) = 階段が結構ある。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (印象的だったもの) = 人々。パリの人はこうやってここで憩うのか・・・と。自分もパリに住んでるような気分。 (その他) = 天気がよければ是非ここでお昼にしたい。サンドイッチと惣菜でも調達して、ピクニックしたらよさそう。
サンジェルマンデプレを散策しつつ、サンシュルピス教会から徒歩で。子連れでのんびり歩いて15分くらい。 (入場料) = 無料。滑り台や砂場など、大型遊具のあるスペースは別途有料。必ず保護者1人が同伴とのことで、母子で3〜4ユーロぐらい。 (内部の雰囲気や感想) = 広々として、本当に美しい庭園。テニスコートでは小学校の体育の授業らしきものが行われていて、観光客の他、散策する人、ジョギングする人、手紙を書く人、カップルなど人がたくさんいた。怪しい物売りの人等は見かけませんでした。パリの人は公園が本当に好きだなあと感心するほど、沢山の椅子は全部埋まっていました。皆、何をするでもなく、くつろいでいました。 有料の遊具コーナーは200坪くらいはあって、地面は全てクッションフロア。連日私の買物に連れまわして、息子がかわいそうだったので、約2時間半、心行くまで遊ばせました。エッフェル塔の形に張られたロープを上ったり、砂場の滑車でフランスの子供たちと砂を運んで遊んだり、と、息子はバリバリの日本語で会話していました(笑)
ポニーを眺めて、池の貸ヨットを借りて、きれいな葉っぱを沢山ひろって、息子はすっかり満足した様子でした。 カフェ側の地下有料(40サンチーム)トイレは、抵抗無く使える程度に清潔でした。
(子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 見るだけなら1時間。子連れで遊ぶなら3時間以上はつぶせます。 (印象的だったもの) = ちょうどマティスの展示会(有料)をしていました。 (まゆまゆ探検隊様 2005年4月上旬)
警備の人が多いので、比較的安心してすごせる。とてもきれいだった。朝の散歩も満喫できた。
早朝ブラブラ散歩にいった。入口を入ると、一生懸命マラソンをしている人がいて微笑ましかった。噴水の周りの、椅子が沢山あるところは人もまだまばら。その中でボーっと座っていると、いいところだと実感。
リュクサンブール公園を散歩。雨が降り出して濡れてしまったのさえも、楽しかった。
広くてちょうど花も咲き、新緑も鮮やかだった。ベンチがたくさんある、のんびりランチや昼寝をするには最高。
リュクサンブール公園でランチしたんですが ちょうどいい気温で、花も色とりどり咲き乱れてて とってもシアワセを満喫できました。これもおすすめですね。(coselia様 2000年9月) リュクサンブール公園が近くにあり、散歩ができて、気分転換によかった。また、ポニーがいてはじめてで驚きました。
花が咲き乱れていて気持ちがよかった。
広いし、イスやベンチも沢山あるし、緑と花と彫刻に囲まれて優雅に過ごせた。
リュクサンブール公園のカフェで一人のんびりしていた時が、パリにいるって感じでした。
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| 寒すぎて長居できなかった。
( 2004年12月 さぼてんの華 様) 比較的暖かい日だったので、のんびり散歩し、日向ぼっこが楽しめた。6区を中心に、毎日徒歩で散策。地図はもっていたが適当に歩いていたので、具体的な場所がわからない所が多いが、全的に漂う空気感や、適度にある公園にやすらいだ。
朝のリュクサンブール公園が良かった。
晩秋のパリは、まだ紅葉が残り、とても雰囲気が良かった。ジュラール・ミュロで買って、リュクサンブール公園でランチを楽しんだ。
11月下旬のパリは、一面落ち葉のじゅうたんで、フランスパンを小脇に抱えて歩くフランス人も多く、まさに絵に書いたような「パリ」でした。
リュクサンブール公園は、紅葉で美しかった。
落ち葉降り敷くリュクサンブール公園のカフェで、ヴァン・ショー(温めたワイン)で温まったのは、
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| 【access】 サンジェルマン・デ・プレのバス停から歩いて。
【price】 無料 ただし夜間は閉鎖
【disabled】 入り口は段差があるところも。
【child】 子供でも楽しめそう
(はづきあづき様 2003年10月) |
| 日曜には リュクサンブール公園でぼーっとしてサンシュルピス教会で
疲れたので座ってるうち、ずずしくミサに参加てしまいました。 パイプオルガンを聞いてるうちミサが始まってしまった。途中で、前後左右の人同士がいきなり握手し出したのはなにか儀式だったのでしょうか。突然隣の素敵な 男性に手を差し出されてびっくりしたのでした。 リュクサンブール公園では、あまりに多くの人が走っているのに驚きました。フランス人も走るのすきなのね、と勝手に解釈して、 驚いてました。テニスコートでは半袖でテニスしてる家族や、カップル友人同士のグループありで、絵になっていました。 そのあとスーパー、マルシェ方面に行ったら、列に人がいっぱい。 スーパーでのフランス人は忍耐強いですねー。一つのレジに8人位は 並んでいたような気がするけど、そんなに並ぶスーパーなんて 最近みないですよね、日本では。 と、日曜日なんの目的もなく サンシュルピスエリアをふらふらするのも楽しかったです。
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| 途中、クリスチャン・コンスタンでブラウニーを買い、日本まで持ち帰りました。ブラウニーはチョコがずっしりと入って重い感じで、とてもおいしかったです。横にお茶出来るところもありました。
日曜のリュクサンブール公園は人であふれていました。天気が良いこともあって、それぞれ好きな場所にいすを置いて、本を読んだり、思い思いに楽しんでいます。 そこから足を伸ばしてノートルダムの見えるセーヌの橋まで散歩。最後の日にずいぶんとくつろいだ気持ちになりました。 (ぼなぺてぃkei様) |
| 夕暮れ時。5月下旬は20時半を過ぎても、まだまだ明るくて部屋に居てるのが勿体無い時間帯。ベンチに座って、翌日の計画を練っていました。
チュイルリー公園は座った途端に、数人からナンパ氏の声がかかるので、苦手ですが、その点、この公園では、帰宅途中のサラリーマン風な人、恋人達、学生、マラソンの人・・・と様々な人が居ながらも静かで、心安らぐ場所でした。◎ (麗しの京女様 2002年5月) |
| 左岸5区 植物園 Jardin des Plantes | ||||
| 入り口は、place Valhubert 75005
メトロ: Gared'Austerlitz
左岸・右岸はバスも多いので ルート参考に。→ パリのバス
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| OPEN: 毎日 無休
サンジェルマンの隣、カルチェラタン地区にある植物園、その敷地内にある自然史博物館、動物園、も子供にも大人気です。大きな剥製や模型がいっぱいあります。公園内も、花壇のなかに、恐竜の模型がでーんと居座っていたりします。6歳未満無料。ゲーム、遊具があるようです。
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Photo by mahariku maharu 3月上旬 |
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Photo by pignon baoo 2005年5月 |
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Photo by pignon baoo 2005年5月 左下は温室。 |
| 7区 シャン・ド・マルス公園 Parc du Champ-de-Mars | |||||||||||||||||||||||||
| Quai Branly Avenue de la Motte Picquet 75007
メトロ Ecole Militaire
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バス: ルート詳細は パリのバスルート
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| OPEN: 年がら年じゅう 24時間 | |||||||||||||||||||||||||
| ご存知エッフェル塔のお膝元! |
| 夜のライトアップ点滅にうっとりして シャン・ド・マルス公園でずーっと見ました。夕食のあと、ほろ酔いで歩いていて ライトアップしたエッフェル塔が見えだしたころ、点滅が始まり、一気にテンションがあがりました。
すぐ目の前という、こんな近くで見るのは初めてでしたが、ちかちか、というより キラキラキラ、と速い点滅なので、ほんとにダイヤモンドみたいに綺麗です。 その後、塔に登って夜景を見たあと、もう一度点滅がみたくて、30分ほど芝生に座って次の点滅を待ちました。その間、夫は膝枕で寝てしまい、私はずっとエッフェル塔のライトアップを見ていましたが、その時間が妙に幸せな気分で、あぁパリにいるのだな..と実感。旅行の最終日だったからかもしれません。 (2004年7月 ミッフィーうさこちゃん 様) |
| 11区 ベルヴィル公園
Parc de Belleville
http://www.paris.fr/fr/environnement/jardins/liste_jardins/parc_belleville/default.ASP |
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| Rue des Couronnes 75011
メトロ: Couronnes
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バス: ルート詳細は パリのバスルート
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| OPEN: 毎日。 Maison de l'Air は 10〜3月の火〜日 13:30〜15:00、 4〜9月は平日13:30〜17:30週末18:30まで
料金: 公園は無料。 Maison de L'Air http://www.paris.fr/fr/environnement/jardins/animations_jardins/maison_air/default.ASP は有料。高台で眺めがよい。 |
| 15区 ジョルジュ・ブラッサンス公園 Parc Georges Brassens |
| Rues des Morillons 75015
メトロ: Convention
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| OPEN: 毎日 |
| 15区 Parc Andre Citroen アンドレ・シトロエン公園 | ||
| 住所: Quai Andre Citroen 75015 PARIS | ||
| 地図: RATP メトロ・バス入り 地上付近図 Balard付近
http://www.ratp.info/orienter/f_plan.php?fm=pdf&nompdf=balard&loc=quartiers |
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| メトロ: Javel-Andre Citoren, Balard | ||
| バス: 42, 88 | ||
| OPEN: | ||
| 工場あとに作られた公園。気球にのれる! | ||
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| 19区 ラ・ヴィレット公園
Parc de la Villette
http://www.villette.com/ |
| Parc de la Villette 211, avenue Jean Jaurs 75019
メトロ: Porte de Pantin |
| バス: 75 151 PC2 PC3 |
| 公園 4〜9月 水、土日 14〜18:00 無料 |
| La Villette ラ・ヴィレットへ行ってきた。(2001年6月)
地下鉄7号線PORTE DE LA VILLETEから出てくると、
<科学産業シティ館>
<公園>
<音楽シティ館> 40F。ここは予想以上によかった。イヤホンをつけて展示されている様々な楽器を見学するのですが、
音楽好きにはすごく楽しめます。展示も年代順になっていて、コンサート形式の移り変わりや楽器の変遷など、言葉がわからなくてもわかりやすくなっています。また、ミニコンサートもやっている。私が行ったときには、いままで見たこともないリュートのような楽器の演奏で、ちょっと得した気分。 音楽シティ館を出ると、5号線の駅があって、なかなかうまい構造をしてるななんて感心した。ラ・ヴィレットだけで、半日は十分つぶれる。ちょっと変わった公園でのんびりしたいとき、ちょっと足を伸ばすのもいいかも。 (ねこねこ様 2001年6月) |
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科学博物館や公園、コンセルヴァトワールや楽器博物館などが、広大な敷地に立地している。好奇心いっぱいの子供たちに出会える。観光客の多い中心街にはうんざりしている人にお薦め。 ( 2004年7月/8月 Etienne et Pomme様) |