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ルーブル・ルーヴル 美術館  Louvre
ルーヴル基本編
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みんなの 簡単攻略法(2)
1 May 2008 経験談追加

 

アドバイスの めやす

 初心者、短期滞在者(パリ自由行動が3日以下)むけ、初歩の さっくり系

 美術愛好家むけ どっぷり系

 パリ・リピーターなど、毎回ちょっとずつ見たり、再訪して楽しむ 「ちょっくら系」
 


 
 
あさイチ 
まずは滞在が短い、あるいは効率的に他も周りたいなら、朝イチである。観光シーズンならさらにである。体力がない人、なくなる季節(猛暑など)は、昼から美術館にいってもくたびれていることがある。
 

なお、ガラスのピラミッド前は並んでいても、その他の空いている入り口、が ガラガラなるので、チェックしておこう。

ドゥノン翼が混むので、9〜10時までに。


 
ルーヴルにて、モナリザ一番乗りだった。モナリザとお互い見つめ合っていた。至福のひととき。
( 2006年9月 ながともEASD 様)
朝、開館前のルーヴル美術館のガラスのピラミッド周辺。まだ人けがない朝靄の中、重厚な中世の建築とシャープで軽やかなガラスのピラミッドが並ぶ様は、感動的だった。
過去と現代が共存するパリを象徴する場所だと思う。
(2007年8月 mitsu_7716 様)
水曜日、開館10分前に到着。行列はそれほどでもなく、開館後もチケットはすぐ買えた。インフォメーションで日本語パンフをもらって、まずミロのヴィーナス、サモトラケのニケ、モナリザを回った。朝一番だと比較的すいていてゆっくり見られた。(昼前に再び周辺を通ったらすごい人ごみになっていた)
(2007年2月 月の船様)
 
管理人補記
※2月この時期はオフシーズンです。夏場や混雑時期ではこのとおりにはいきませんので注意してください。

朝一で。カルト・ミュゼを持っていたので、パッサージュ・リシュリュー入口から入館。
入館後、迷わず「ドゥノン翼」入り口を進むと館員から、「今日1番のビジターよ。」の一言。気をよくし進んで2階の「モナリザ」へ。人はいましたが、少し待てばモナリザを一番前の正面で拝めた。やはり、人だかりの中で観るのとは違う。その後、ドゥノン翼の2階を進み、エジプト美術を見た後、3階へ。 日本人に出会うことなく、半地下の中庭、1階のメソポタミア美術へと進んだ。

ツアーの人は本当に一部しか周らないのだなと残念に思った。道に迷っても、係員に作者名と「ウ エ?(Where is〜)」と尋ねればいい。ロス時間がなくなった。
( 2006年10月 くまくまki様)

日曜日の9時ごろに行ったらすいていた。あちこちに名作があるので、少なくとも半日は時間をとってゆっくり見た方がいい。
(2007年1月下旬 祇園のあず様)
本当に絵が好きなら、絶対に朝イチで行くことをオススメ。昼にレストランへ行ったら地上も地下も行列がすごかったし館内も団体旅行やマナーの悪い人が増えてきて、ごちゃごちゃしていた。
(2006年10月中旬 寿司かっしー様)
やはりモナリザやミロのヴィーナスをしっかり見たいのでしたら朝早くから行った方が絶対良い
15分前にピラミッドにつきましたがそれでも結構並んでいた。入場したらまずドゥノン翼へダッシュしてモナリザとミロのビーナスを見たが、ゆっくり見られた。

その後色々見た後、付近を通りましたが、昼ぐらいにはすごい人だかりでゆっくり見れる状況ではなくなっていた.
モナリザ、ミロのビーナスは朝一がお勧め。

(2006年8月 愛のブタ 様)

あえて第1日曜日(多くの美術館が無料の日)の前日に。(少しでも人が少ないかなと。)
はりきって開館40分前の8:20にポルト・デ・リヨン入り口到着。誰もいませんでした。9時の時点で、僕のほかに日本人家族2組。10人もいませんでした。
 
モナ・リザに直行。ガイドブックの館内図を片手にずんずん進んでいき、入り口からちらっと見えたときは、「あれだ!」と心がときめきいた。「小さいよ。」と聞いていたのでかなり小さい物を想像していたが、実際には自分が思っていたぐらいの大きさで、かえってうれしかった。ガラスに覆われていた(之は知っていました)のはやはり残念でしたが、それでも20分ぐらいいろんな方向からながめた。(ちなみに、9:10ごろから人が増えてきた。
 
昼過ぎ、もう一度部屋の前を通ったときは、かなりの人。でも、決して「近づいては見られない。」といった感じではなく、後ろについて待っていれば少しずつ前に行けた。
(2006年8月 げんやんの指環 様)
代理店で買っておいたパリ・ミュージアム・パスを持参、ポルト・デ・リヨン入口から入った。
開館40分前で、ピラミッド入口はすでに列ができていた。

ポルト・デ・リヨン入口は誰もおらず、10分前くらいで10人程度。先頭で入り、モナリザをほぼ独占状態で見ることができた。

数多くの作品はもちろんのこと、天井画などその建物自体にも圧倒された。時間が経つにつれ、人がどんどん増え、11時くらいにモナリザ脇を通ったときには、 ロープがはられ何重もの列を順繰り順繰り動かしていた。
( 2006年8月 まみども 様)

ちょっと寝坊して、8:45頃到着。 カルトミュゼを持っていたので 地下鉄の駅を出てすぐのリシュリュー翼の入り口(カルトミュゼ専用)に並ぶ。 既に50人くらい、「出遅れたな」と感じる。 9時になると、どどどと入れる。 

まずは日本語版の館内案内をgetして まずは、いわゆるみんなが知ってる有名なモノが無いリシュリュー翼をとばして(失礼!?) シュリー翼へ向かう。 まずはミロのヴィーナス。 館内には案内マークもあるので目印に進む。 最初の部屋の石像の数々を通り越して(これまた失礼!)

次の部屋に行くと、ど〜んとライトアップされて真ん中に設置されている。 キレイ! 手が無いのが美を増しているというのが分かる。 見物人は5人くらいしかいない。 ヴィーナスのみの写真やら、ヴィーナスとの2ショットなんかを 見知らぬ見物人同士、交代交代で仲良く撮っている(笑) ここを過ぎたらドノン翼へ向かう。 

まずはサモトラケのニケ。 案内図を見るより、そこここにいる係員に聞くと てっとり早い。ニケはこれまた主役のように、どーーんと台座に備わっている。 階段の上にあるので、ぱっとその部屋を見ただけでは 足のほうしか見えない。 ここでも10〜15人くらいしか見物人がいない。 (あんなにいた人たちはどこへ散ってしまったのだろう・笑)

またまた交代交代でニケとの2ショット (もちろん周りに誰も写らない)がヨユーで撮れる(笑) ニケはナナメとか後ろから見るとステキ。 

つづいてモナリザ。 さすがにここには人がいるが、想像していたほどでもなく ほどなく1番前まで行って、これまたじっくり鑑賞できる。 意外にちいちゃい。 ・・・と、ここで時計を見るときっかり1時間。 

迷いながらもこんなもんなら、とりあえず有名どこだけを 押さえたい方は、こんなかんじでいいんじゃないかなぁと思いました。 私はここから、落ち着いてドノン翼のドラクロワやらを じっくり眺める。 今までかっとばして来たところも、 (もちリシュリュー翼も・笑)ゆっくりゆっくり見て 半日かけました。 ちなみに、お昼頃、ニケのところへ戻って見ると すごい人! 2ショットは絶対無理ですねぇ〜(^^ゞ もちろん、そんなことよりも、 これじゃじっくり鑑賞も出来ないなぁというかんじ。 入るのにどうせ並ぶなら、開館前に行って並んだ方が 中に入ってからが絶対お得です。 絵だってホントじっくり見れますし・・・♪ 館内案内図のほかに、数年前に刊行されていた 「週刊:世界の美術館」があるととても良いと思います。
 

※管理人所持 Chunの図書館 フランス館 で無料貸し出し中
(こまめぐ様 2001年7月)
サモトラケのニケ、ミロのビーナス、モナリザを先に見てしまおうと中に入ると 壁に写真入でこの3点への行き先が出ているので、その通りに進んで行った。まず廊下の先階段を上ったところにサモトラケのニケ。10人弱しかいなかったのでゆっくりと見た。

ニケがいることろから右にいくとイタリア絵画のフロア。モナリザがあり、左に入っていくと ミロのビーナスがある。

次にミロのビーナス 大きな部屋にあり ここでも4、5人。ゆっくり見て写真をとっているうちに部屋には私1人だけ。まさか混んでいるミロのビーナスと二人だけになれるなんて すごくラッキーで。

その後、モナリザの部屋へ。ここもすいていて、最前列正面の位置でしばらく見た。
 
10時近くになるとどんどん団体が入ってきて、あっという間に何処も人で一杯に。
 

全体がとても広く、館内図を持っていても迷いそうになり、見た部屋に×をつけて消しながらまわった。行った日に閉まっている部屋もあったので、後日もう一度行ったが、それでも全部は見ることができなかった。

後日 7月第一日曜日(無料開放日) 12時ごろに前を通りましたがすごい行列。
(2006年6月 明日は晴れ様)

 
管理人補記
※ルーヴルは全室みようと思うと、6,7日かかるそうです。

シーズンのせいか、欧米人の修学旅行みたいなのとか、団体旅行者がとっても多かった。

とくに、モナリザ等があるドゥノン翼の混雑振りはヒドイ。昼前後は団体客が最高潮で、ピークでした。朝イチでドゥノンからせめるのがやはり正しいのかも。

私はそんなふらツー情報を忘れ、リシュリュー翼からまわり、昼過ぎにドゥノンに回るという感じ。いやぁ…ほんとにすごいヒトヒト人!

(おかっぱ様 2005年7月)

混むと聞いていたので、朝イチに。9時半にはモナリザ前にいたが、人垣は3重くらいで済んだので、ゆっくり2ショットが撮れス。名作以外は人は分散するので、モナリザを見て、3階に上がり、どんどん降りながら観ていく。有名な絵画があるのに、人のいない部屋さえあるほどの広さに驚きです。
(カメラを落としたケロ様 2005年4月)

Photo by antonio jr 77

カルーゼル画廊入り口から入ると、セキュリティー前で、5分も並ばない程度の列ができていた。チケットは持っていたので、即モナリザ目指して、ドノン翼へ。 ちょっと迷って 9:30前にはモナリザへ。人がきはまだできていなく、1番前でのんびり観れた。 

その後、ニケ、フランス絵画、ヴィーナスと順調に想像以上にたくさん回れて、すべてのんびり観られた。

やっぱり朝一、午前中はオススメです。団体は午後からたくさん来たようです。同日、同じツアーの人ででマイバスのルーブルツアーを頼んだ人は大混雑していたと言っていた。 事前にしっかり調べておけば、館内は広いけど自分でも回れる。

正午前に出たが、ピラミッド前やチケット売り場は大混雑になっていた。今回日本でチケットを購入したため、割高になってしまったが、午前中にくるなら、チケットの自販機もあるし、そう並ばないので現地で買っても大丈夫かも。
(fun1194様 2005年10月)
 
 

朝一で行ったため、人もまばらでゆっくり観て回れた。計画していたコースよりもたくさん歩きまわった。
(2005年10月 fun1194 様)
 
 

開館と同時に入場し、駆け足でしたが全て見て周ることができた。スケールの大きさやフランスと日本の文化の違いを体感。本当に楽しかった。
(2005年2月 てんてこまい78 様)

 


実感したこと。 それは、「美術館へは朝イチに行くべし!」 フランスに着くと、はじめの2,3日は軽い時差ボケで、 朝早く目覚めてしまうはず。その早起き利用して、散歩しながら美術館へGO!。 ポイントは、開館30分前ぐらいから並ぶことかな。 開館直後は入場もスムーズだし、人混みもないので、 ゆとりをもって絵が見れるし、展示スペースの移動もスイスイ。 
 
私と母はこの作戦で、ルーブルで「ミロのヴィーナス」を たった二人だけで独占し、じっくり見ることができました。 時間も効率よく使えるので、午後は買い物などたっぷり楽しめますよ。
(まるのうち様)
 
 

朝イチで、誰もいない部屋で芸術作品を独占できた。(ミロのヴィーナスにいくまでの彫刻作品の部屋に光が差込み、とても素敵でした。) 朝イチだと人気の作品以外のところは ”My美術館” 状態になります。
(happy80様)

開館同時に入場、それから30分間ほどはかなりすいていたのでよかったが、その後はドドッと人がふえてきて、とてもしみじみ、じっくり作品を眺められる雰囲気ではない。あまり人がむらがっていると、「もういいや・・・」となってしまう。特に、経済発展に伴ってか、アジアのツアー客がとても多かった。 
ミロのヴィーナスでは、作品そのものの写真ではなく、自分も一緒に並んで写真に写ろうとしている人が多く、作品の前に立って写真を撮っているので、他の者はとても作品をじっくり眺める雰囲気ではなかった。多分他の有名作品の前でもそうしていたのではないだろうか。悪気はないのだろうが・・・。

日本のツアー客もわりと早くドドッと来るので、お目当て作品をじっくり見たい人は、やはり開館直後の30分が勝負では。ツアー客は数十人がかたまって作品の前に止まるので、要注意。
(あきもとミン様)


 
 
 
 
 

 
 
 
リピーターなら 夜も 
夜は あいている展示室は限られますが、目的と合致すれば。ただし疲れている日はやめたほうがいいでしょう。

→ OPEN/CLOSEの 夜間開館 経験談も参照

夜のルーヴル。一日動いたあとのルーヴルはかなり疲れます。入場は空いていてよかったのですが、体力のない方には勧めません。
(ジュイエ@夏 様)
21時を少しまわってしまったが、ポルト・ドゥ・リヨン口から入りダッシュ。笑ってしまうほどすんなりモナ・リザと対面。

ミロのヴィーナスと2人きりになれたり、フェルメールをじっくり拝めた。たくさんの絵画や彫刻はすばらしかった。
(2006年8月 ぼんマイキー 様)


 
 

 
 
 
 
休日は避ける。休館日翌日も避ける。 

8月のバカンスシーズンなので、人がいつもより一杯だった。以前よりエレベーターやエスカレーターが増えたような気がする。かなり活用できて、嬉しかった。ただ、まだ階段だけのところもあったので、もう少し改良してもらえるとありがたい。
(Pwofin@京都 様  2004年8月下旬)

さすがに日曜の午後は人が多く、落ち着いて見られる雰囲気ではなかった。絵画や美術品には疎い私。あわせて人ごみも嫌いなので、混雑している絵画の前では、ちらっと見ただけでOKにしてしまった。
 
今回のルーブルは「記念」にしてしまったような気がする。(せっかくだから行っとくか、みたいな。)
次回はもっと朝早くから訪れてじっくりと鑑賞したい。
(さぼてんの華 様  2004年7月)

 8月のパリは初めてだったので、混雑ぶりに驚きました。ルーヴルも身動きできないほどの大混雑。

8月にはもう二度と行きたくありません(特に今年は猛暑)。
(8月 mrs_snape 様)


 
 

 
 
 
 
気力・体力・時間勝負! 
すさまじい体力と気力がいります。考慮にいれておきましょう。
4回目でやっと迷わず自分のペースでたっぷり見られた。
(2004年11月 かこ@カフェ様)
広すぎなのでうまく見学しないと移動に時間がかかるかも。じっくり見て3〜5時間。 
(2006年4月中旬  プリンスドゴール様)
 

元気が有り余っている時に行けばよかった。
旅の最終日に行ったので、疲れており、ちゃんと観られませんでした。
(どどどど 様)
 


中は本当に広く、観るものがたくさんあるので、絶対みたいものを案内図で選んで、計画的に周るとよい。コートや重めの荷物をクロークに預けて、身軽に、歩きやすい靴で観て周るのがよいと思う。
( 青色うさぎ様)

もっと時間をかけたかった。12時間では全然足りなかった。
(2006年6月/7月 ノマドKoBoo 様)
8時間弱、過ごしてしまった。自分一人なら絶対そんなにルーヴルに時間かけないけれど、こうやってじっくり見れば見るほど、ルーヴルってやっぱ面白い!
(フッシーズ・ヘイヘイ様)

特別興味があるわけでもなく、有名な絵画、彫刻しか知らなくても、あれだけの美術品に囲まれると圧倒される。モナリザだけでもいいか、と思ったが、ついつい、いろいろ見てしまいあっという間に時間が過ぎた。
(2004年5月 chako 7 様)

ミロのビーナス、ニケの像、ナポレオンの戴冠式、モナリザだけに絞って見ることに。他のは流して見てたつもりでも、移動してるあいだに食傷ぎみに。絵画の量、サイズが日本で見るそれとはまったく違うのですから。
(ブルブルビウ様)

結構、絵画を見ることが好き。予め、その広さと展示品の多さを肝に銘じて訪れたが、やはり、広さと展示品の数に圧倒されて、感銘をうけるより、ちょっと疲れてしまった・・・(ちなみにガイドなしで自由見学)
(2003年12月 シャトルピザ様)

結局見学にかかった時間は6時間。見たいところだけ見て周ったのにこんなに時間がかかるとは・・・恐るべしルーブル美術館。  美術館見学をしていて思ったこと。 見たいものは、できれば集中力がみなぎっている初めのほうにじっくり心行くまで堪能すべし。 あんまり後にとっておくと、疲れてきてちょっと手ぬき(目抜き?)気味に見る羽目になるかもしれない・・・。
 (はなはな様)

あれほどまでに広いとは想像していませんでした。2日間で8時間もかけたのに、見足りない。
(2004年11月/12月 ふみらん様)

 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
でかい! 
1作品10秒ぐらいとしても、1週間かかるそうです。2,3日で全部みようなどと思わないように。

初心者なら有名作品、愛好家やリピーターなら テーマを決めて見るといい。

90分で休憩をいれるほうがいい。


 

Photo by antonio jr 77 マルリーの中庭

 
 

昼以外は歩き回っていたが、やっぱり6時間かかった。有名な絵画がこんなに近くでたくさん見られる機会はなかなかないため、短い旅行だったが、配分を多く予定していたのが正解。
(2006年5月 パスタくりっぷ 様)
 
 

 
 
翼館に入る所には、オーディオガイドのブースがあったけれど借りなかった。これを聞きながら回ったら、本当に何時間あっても回りきれない!目的の所を全部回れればいいやということで今回は割愛。そもそも30万点もある美術品全部を見るには、何日あったって無理だよ
(まよ様 2000年12月) 
 
 

何日か前に行った友達にアドバイスをもらってから行ったが、広すぎて迷子に何度もなった。
日本語のパンフレットをもらって、部屋番号を確認しながら回ったけど、地図には
小さな階段とかが書いていないので、そこでまた迷った。
部屋が入り組んでるので、確認してるつもりでも、全然ちがう部屋に出てしまったり・・・
メインのものは人が群がっているので、遠くからでもすぐわかる。

【車椅子・高齢者対応】 = 見えないところにリフトがあった。でも、館内は階段が多いので、大変ではないかと思う。

【子供向け?】 = 子供でも楽しめそう

【所要時間】 = あまりに歩いて疲れたので、メインだけ見て1時間ちょっと。

【印象的だったもの】 = ドラクロワ。ハムラビ法典。モナリザは言われてるとおり小さかった。

(ぽろんblanc様 2003年10月)
 


あれほどまでに広いとは想像していませんでした。2日間で8時間もかけたのに、見足りない。
(2004年11月/12月 ふみらん様)
モナリザは丁寧に写真のコピーが順路に貼ってあり、すぐたどりつけた。が、ミロのヴィーナスはちょっと迷いました。広いので(特に方向音痴だと)、どこにいるのかよくわからなくなる。

ガイド本がなかったら、館内の場所などよくわからなかった。
(ポムポムピノコ様 2004年1月)


ただの観光地だった。客がとにかく騒がしかったし、絵画作品の展示室でフラッシュをつかって撮影していても係員が注意しない。

展示品は質より量という感じで、とくに絵画はあの展示の四分の一で十分なような。展示方法も採光のせいで作品が見えにくいとか、ひとつのテーマを見終わったあと、別のテーマの最初の展示室へのショートカットがなくて、途中から、あるいは逆の順路で見るようなケースもままあった。

3回も通ったが、無駄に大きい感は否めない。期待が大きかっただけにがっかりした。
(2006年5月 lts3204 様)


何日か前に行った友達にアドバイスをもらってから行ったが、広すぎて迷子に何度もなった。
日本語のパンフレットをもらって、部屋番号を確認しながら回ったけど、地図には
小さな階段とかが書いていないので、そこでまた迷った。
部屋が入り組んでるので、確認してるつもりでも、全然ちがう部屋に出てしまったり・・・
メインのものは人が群がっているので、遠くからでもすぐわかる。

【車椅子・高齢者対応】 = 見えないところにリフトがあった。でも、館内は階段が多いので、大変ではないかと思う。

【子供向け?】 = 子供でも楽しめそう

【所要時間】 = あまりに歩いて疲れたので、メインだけ見て1時間ちょっと。

【印象的だったもの】 = ドラクロワ。ハムラビ法典。モナリザは言われてるとおり小さかった。

(ぽろんblanc様 2003年10月)

photo by shino

やはり広いでかい、多くの美術品が収蔵されている。本当にすごい。ただ気合い入れて一日で全て見ようとすると、あまりにもたくさんで、感動が薄まってしまうかもしれない。主なものを見て回るだけでもそれなりに時間がかかる。

また地下階、一階、ニ階、三階に分かれているが、リシュリューとドノンの2階は厳密にいうと違ったり。途中に階段があるため。なので大変分かりにくく、わからない時はすぐに館内の係員に聞くこと。おかげでミロのヴィーナスにたどり着くのに時間がかかった。係員に聞いたからたどり着けたようなもの。
 

(車椅子・高齢者対応) = ハンディのある方に、また乳幼児なども(多分)特別リフトを使うことができる。ただし係員に申し出る必要がある。さすがフランスといった感じで、このリフト(ガラスのピラミッドのところですが)デザインが洗練されている。螺旋階段の内側に透明なリフトがあってそれが動くとちょっとびっくりさせられる。

(子供向け?) = 子供にはむかないかも

(所要時間) = かなりざっと見たにもかかわらず、休憩40分ほど入れても、入ってから外に出るまで3時間はかかりました。

(印象的だったもの) = ミロのヴィーナス、ナポレオン3世の居室(本当に華麗、豪華絢爛です!ただ再現されたものですが) もちろんモナリザ、サモトラケのニケ、ナポレオン1世の戴冠式。ハムラビ法典(有名なので)。2階にこれらの大半が集中。なので真っ先にいってみるといいのでは?疲れてくると感動も薄れると思います。
(おひるねねこ様 2004年8月)


あんなにすごいと思わなかったので、次回は宿泊日数を延ばしたい。1ヶ月位、住み込みたいくらい。
(10月 louvreに住みたい 様)

有名どころを見るだけで、2時間半。足がかなりきつかった。一部、ツアーの人がいましたが、基本的にはすいている方だと思います。夕方?というか夜はお勧めかもしれません。21時半頃ピラミッドを出ましたが、(6月は夏至でもっとも日が長い:日没が22時前:管理人補記) まだ、外は明るかったです。
(ぴょん基地&ぴょんぴょん様 2004年6月)
想像以上に広くて、収蔵品が多かった。全部をきちんと見て行くと、とても一日では回り切れそうもなかった。特に見たいものだけをピックアップして、回りました。それでも朝9時のオープンから、昼までかかりました。

土曜で、中はそんなに混雑しておらず、モナリザやミロのヴィーナス前でも人だかりは少なかった。ちなみに、館内のいたる所にフラッシュ撮影禁止のマークがあるのに、みんなフラッシュ撮影していました。モナリザでさえも。それでも係りの人達は、おしゃべりに夢中で誰一人注意しませんでした。スペインの美術館では、間違ってフラッシュをたいただけで怒られたのに。。。 
 

写生をしている人や学校の授業で来ている人たちが多かったです。入る時に荷物と上着を脱いで、空港のように機械で検査をされたが、係りの人達はおしゃべりに夢中で、機械に通すのも機械から出すのも皆自分たちで行いました。チェックする意味があるのかどうか。。。美術館が好きな人は一日楽しめると思うし、広いので足に自信がない人でも、いたる所に椅子が設置されているので問題なしです。
 

【車椅子・高齢者対応】 = エレベーターが沢山設置されていた。ベビーカーの親子はエレベーターを利用していましたが、健康な人達は全員階段で移動です。車椅子の方や高齢者もエレベーターで移動できるし、ベンチが多数あるので問題ないと思います。
 
【子供向け?】 = 子供でも楽しめそう
 
【所要時間】 = ポイントを絞って半日。じっくり見たら一日かかりそう。
 
【印象的だったもの】 = モナリザ、古代エジプトの品々、ハムラビ法典、ミロのヴィーナス
(きき&らら&はるる様 2004年2月)


 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
ルーヴルは 足にくる 
身軽でいく、クロークに預ける、最低限の荷物で、歩きやすい靴で。時間をきめて。90分で必ず休憩をとる。

履きなれないスニーカーなら、履きなれたヒールほうがいい場合も。
ルーヴル美術館を1日慣れないスニーカーで歩き回って、ひどい靴擦れになりました。
(2003年10月 ceylon tea様)

午前中ほとんどの部屋を見て回って、午後からかなり足にきた。広い、ということもあるすが、もう一つの原因は階段の多さだと思う。ちいさな階段が至るところにあって、迷路状に入り組んでいますから、あっちこっちへ行くたびに、相当数の階段を上り下りする。

ルーヴルへ行った日は、少し多めの休憩を入れた方がよい。
(2006年1月上旬 プチ鶏そぼろ様)


 
 

 
 
 
計画をたてないと、だらだらに・・ 

パリは 欧州リピーターになると 人生で何度かくる可能性があるので、翼(館)ごとに少しずつ見ていく手もあります。
やはり広い。具体的な攻略を考えずにいったので、本当に全館さーっと観るというだけになりました。
マップを見ながら、ぐるっとまわり、途中にある地図でICI(here=ココ、現在地)を確認しつつ、フロアを見落とさないようにそれだけを目的にまわっていた。

それでも迷子になったり、ルーヴルの迷宮に迷い込み、ここどこ?を連発したり、人気の無いフロアでびくびくしたり…それはそれで楽しかったが。なんかあの、リアル・ドラクエみたいで結構おもしろかったです(地図を見ながら歩き回る感じが…)。

(おかっぱ様 2005年7月)
 

2日間行ったが、全く時間が足りなかった。閉鎖している展示もあったので次回は下調べをじっくりして、効率よく廻りたい。
(2004年10月 でこぼこシスターズ 様)

 
 

 
 
 
 
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