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ルーヴル宮・美術館 Louvre
ルーヴル基本編
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構内ショップ、カルーゼルショッピング街、
お土産など
updated on  3 Feb. / 9 Sep. 2007 経験談追加
名前のない写真は Photo by chun3
 
SNCF Transilien  (SNCFトランジリアン)
ルーヴル地下 Carrousel du Louvreにある、SNCFの運営組織の1つ。パリと周辺地域などイル・ド・フランス圏の近距離通勤輸送網(RERの一部 C、D、E)を担当。

国鉄などの切符を購入、発券できる →「列車」参照
ヴェルサイユ宮殿への RER+入館チケット フォルフェも買えます。
パリ市内の観光やイベント、イル・ド・フランス地域の見所や観光、イベント

http://www.transilien.com/

ルーヴル地下 Carrousel du Louvre のイル・ド・フランス観光局で、ヴェルサイユのフォルフェが欲しいと言うと、私のたどたどしいフランス語に、係の男性が、「日本人ですか?それは、こちらです。」と観光局の隣の、SNCFのトランジリアンのデスクを、日本語で案内してくれた。

ヴェルサイユの後、シャルトルへ回りたい旨を伝えたため、通訳として、付き添ってくれた。
(日本語は達者というほどではないかも。私の言い方が的確でなかったのかもしれないが、結局は、日、英、仏のチャンポンで会話) 

また、トランジリアンのデスクの男性は、無愛想ながら、英語で丁寧に説明、観光アドバイスもしてくれた。

ちなみに、フォルフェで、復路のヴェルサイユ→モンパルナスをカバーできるかと聞いたら、ヴェルサイユで、一旦、降車することになるし、大した金額ではないので、ススメないとのこと。
試しに、モンパルナスからメトロでホテルへ帰るとき、フォルフェを通したら、可でした。1.4ユーロだけ、取り戻せた。
(2007年1月 ヤマイモQP様)
 


 
 
パリ観光案内所 + イル・ド・フランス地方案内所

 
http://en.parisinfo.com/rub6065.html&id_article=12923
 
http://www.louvre.fr/llv/pratique/alaune_aide.jsp?bmLocale=en
Amenities の下の Moreをクリック

99, rue de Rivoli  75001
CLOSE 原則無休 (休みもある)
OPEN 10〜18時
イル・ド・フランス地域観光局 Ile de France Touriste Office と合同。

有料のPCあり(日本語不可)、メールチェックなどできる。

業務内容:
カルトミュゼも販売。
 


 
ルーブル地下、カル−ゼルのアーケードの中。ヴァージン・メガストアの左隣。

入って右奥のカウンターで、 地下鉄公団RATPとSNCFのチケットを扱っています。ユーロスターや タリスのチケットも購入可。 その他のSNCFチケットは、はり紙には イル・ド・フランスのみのようなことが書いてあったので一応  聞いてみたら、フランス全国OK。
 
あそこは(観光局自体)、利用客が少ないうえ、一枚ガラス扉が あるので、駅で財布を出すよりも安心して買えそうな雰囲気 です。だからといって油断はできませんが(あくまでもお金を出しているのが、他の人に見えにくいという意味です)。
(Quezac様 20001年3月)

SNCFのweb購入した切符を引き取りに、月曜にルーヴルの地下へ。事前にwebで営業時間と休業日をチェックし、月曜休日とは書いていなかったので安心していたが、カウンターは無人。
午後からなのかな?と思って、インフォメーションの人に 「SNCFのカウンターは何時からですか?」と聞くと、「今日はお休みよ。駅に行って」とかるく言われた。
(2005年6月 でっかシトロン 様)
参ったのはルーヴルの地下で発券しようと思っていたら、今日はクローズと言われました。(月曜)

受付の女性は、心配そうに国鉄の駅に行くのよーみたいに言って見送ってくれた。東駅にて無事、発券。でもルーヴルは閉まってしまった。
(2005年6月 忍者めいのすけ 様)

SNCFのWEBで張り切って予約をしてみました。 WEBでカード決済にし、この、ルーブル地下の案内所で引き換えてきました。ルーブル地下の人はとても親切なので、おすすめですよ♪ 
(proom様 2001年7月)
イル・ド・フランス観光局に寄り、日本から予約していたベルギー往復のSNCFの切符を受け取りに行ったが、この窓口は2時から開くとのことだった。ルーヴルの帰りに寄って受け取った。
(ピピン様 2002年7月)
 
ルーヴル地下ショッピング街・カルーゼル 
ルーヴルに入場しなくても入れます。夜や日曜、祝日もあいている傾向がたかいので、覚えておくと食事や買い物に助かります。買い物はおしゃれな品が多いが、高め。
La Maison du Chocolat の支店ができました!カフェ1区
ナポレオンとモナリザが印刷された扇子。5ユーロ。「すごいセンスでしょう」と書いて送り届けたら、ウケた。
(2007年11月 イエローみよごん 様)
 
下にあるショップへはピラミッドから降りて行くこともできます。ピラミッドを通過してエスカレータを降り、地下通路を進むとカルーセルに入れます。

リヴォリ通りに面した1階にも入口があり、こちらからなら荷物検査もありません。入り口に赤い屋根のようなものがかかっていて、「Louvre Carrousel」と書いてあります。ホテル・デュ・ルーブル方向から少しチュイルリー寄りに進んだあたりにあります。
(くらら_chinchin様) 
 

ナポレオン・ホールの本屋の2階がミュージアムショップ。中央の階段を見逃さないよう注意。
( 2006年11月 じま33様)
 
 

ショップでは美術関連書籍が充実、ポストカード、レプリカ、パズル、ボールペン、トランプなど販売。
(2006年11月 しっぽ銀之助 様)
 

ちょっとした買い物ができるとは思っていなかった。名の知れたブランド店からヴァージンレコード、健康グッズ屋的な所やレストランまで・・・ 手芸屋 Loisirs et Creation  の品揃えがとてもかわいくてオシャレで、あの店ごと地元に欲しい。
バッグやストールなどが充実している店でも、とてもいい買い物ができた。ロクシタンでは可愛らしい店員が、
英語とフランス語ちゃんぽんで気さくに声をかけてきてくれた。
(2006年6月 ルーアンのうさぎ 様)
ルーヴル美術館で売っている、中をのぞくとルーヴルの目玉の美術品、彫刻品が見られるもの。
携帯双眼鏡くらいの大きさで、覗くところの横にレバーのようなものがあるのでそれを押し、絵をスライドさせていく。
( 2006年9月/10月 ドッグ。007 様)
ロクシタン あり
(2006年10月 spring@海外はいつもヒツジ 様)
画材や手芸用品などを売る雑貨店にて。

ゴム印(ノエル用やアルファベットなどのスタンプ)が好きで熱心に見ていたら、急にショルダーバッグが重くなった。あれと見ると、ファスナーが半分開けられていた。隣に居たのは 若い女性二人連れ。バッグの中を確認しているうちに、すっと居なくなった。もちろん、ショルダーバッグの中には、地図や傘しかいれてなかったので、焦ることもなかったが、やっぱりびっくりした。
( 2006年10月 spring@海外はいつもヒツジ 様)
 

雑貨屋で、エジプトの仕掛け絵本。絵柄もかわいいし、かなり凝っていて、めくると色々な仕掛けが。
最後に手紙が入っている。25ユーロ位。
( 2006年10月 namihei7330 様)
かわいい手芸用品や画材を売っている店で、クリスマスグッズをたくさん。
かわいいし、感じのよい店でした。
(2004年11月 かこ@カフェ様)
 

雑貨屋で、ホーロー鍋3点セット、バスグッズ(安い)。
(2005年2月 のあおショコラ 様)
 

「Loisirs & Creation」(手芸用品店)で、刺繍キット・刺繍図面・糸を購入。日本では見かけないデザインが山のようにある。
(Sすこらすてぃか 様 2003年10月)

ルーヴル地下のヴァージン・メガ・ストアにて地図を購入。
(2004年9月 ぷぅりーる二世 様)
モノクロの写真集。パリの街編とモンマルトル編と。

わりと小ぶりなのをルーヴルのショップで見つけ、お土産用と自分用に。あげる人にもよると思いますが、まだパリに行ったことのない人たちに 「カラーの風景は自分の目で見るまでのお楽しみね!」といいながらあげたら喜ばれました。
(2004年4月 タルトット マロン 様)

オルセー、ルーヴル美術館に、左側に覗き窓があって右側の取っ手を押すと絵や写真が変わるスコープ?見たいな物があったので買いました。(『パリのおみやげ』の本で見て、気になっていたので)

オルセー版が面白かったので、もう1個買いたかった。6ユーロか5.95ユーロ。他パターンに、パリ版、グレヴァン人形館版がありました。
(2004年9月 青アヒルーキー 様)
 

サモトラケのニケのデッサン画
(2004年12月 かえるの王様 様)
 
 

カルーゼルをフラフラ。館内のお土産屋は少々小振りなので、すべての作品のハガキや模写などは無いが、ここではかなり手に入る。ラ・トゥールの絵ハガキもここでゲット!たった5F!安いよー!!
(まよ様 2000年12月)
 

美術館もでかいと、ギフトショップ類もデカくて充実。絵はがきなどは、館内であちこちで売っています(が、イマイチ。。)
 
観光案内所の後ろの書店は、充実。2階にはギフトショップや絵本のコーナーがあっていりびたった。猫絵本と、昔のカギのレプリカキーホルダーを購入
(2g様)
 

フランス語の子供向けの絵本。かわいいし、雰囲気もあって良かった。
( 2004年11月/12月 my_babygrand 様)
 

ショップでは T/Cは断られました。
(ルーブル美術館旅人 様 2003年)
 

天使の絵を集めた来年のカレンダー
(2004年7月/8月 nailoblige様)

 
 
郵便局 (カルーゼル内)
切手販売、封書・小包の発送。
基本は仏語だが、場所柄か英語や日本語(片言)OK。

営業時間 
月・木: 9:30〜19:00 、 火:×、  水・金:9:30〜21:30 、 土・日・祝日:10:30〜18:30 

コリッシモ:XL(?7kg) (日本向けは)赤の箱 
送付伝票の書かなくてはいけない欄にチェックを入れて説明してもらえた。 
ジャムや本を中心に詰めた為、自分の感覚では7kgギリギリか若干オーバーの予想であったため、封をしないで持ち込んだ。7kgオーバーなら少し抜く旨を伝え重さを知りたいと伝えたところ、快く重さを測ってくれた。結果6.8kgだった為、特に問題なくそのまま受け付けてもらえた。

しっかり封がされたことの確認をし、控えの伝票の13桁のコードで荷物の状況が分かること、控えは荷物が届くまで保管すること、1?2週間で通常は配送されることを伝えられ、且つ、問題なく預かったから心配するなまで言われた。

自宅に届くまでに10日(間に、土日祝の3連休挟む)、外箱はやや角が潰れていたが中身の損傷や水濡れ等問題なし。

2008年9月 愛する君のために 様)

構内郵便局のスタッフは日本語が非常に堪能。冊子を送るのにとても助けてもらった。
(2004年12月/1月 nachanpet 様)
郵便局の男性スタッフに、日本までの郵送料と記念切手みたいなのはあるかどうか尋ねたら、数字だけ日本語で答えてくれた。
(2004年10月 憧れのSylvieVartan 様)
郵便局は24時間だと掲示板にあった。なので切手を買うついでに明日は開いてますか?と聞いたら
明日は休みで今日(日曜)は21:30までだよと言われました・・・う〜ん・・。ちがう郵便局だったのでしょうか??

ちなみにルーブルの警備員に郵便局を聞いてたどり着いたのですが、役員2人、カウンターのみの青いライトを灯した小さな郵便局。前にはルーブルグッズを販売している店が。本当の所どうなんでしょう?
(さおにゃん21様 2004年1月)


 
ヴァージン・メガストア Virgin Megastore   (書店・DVD)
支店が カルーゼルにある。
レジを通って外に出る仕組みなので、入り口から逆行しないように
(2007年6月 lisa may24様)
 
 
 
ルーヴル館内 あちこちにある ミニ売り場
こういったコーナーは随所にあります。まずここで絵葉書をみておくと、どういった絵が有名なのか^^;がわかります。
ルーヴルは有名どころしかポストカードになっていない。
(2005年1月 船着場の白い女 様)
半地下の大スフィンクス横の階段を上がったところにあるショップは閉まっていた。
(2006年6月 MoreGreen様)
ミロのヴィーナスとサモトラケのニケのミニチュア。館内のミニ売り場のようなところでしか見なかった。しかもそういう売り場は17時すぎには店じまいする。

ニケのミニチュアは、小 59ユーロ、大きいのが95ぐらいもする上、やはり本物に比べると…と思い、8.5ユーロのパネルと3ユーロのA4サイズのカードで我慢した。

(2007年9月 梅きゃらめる 様)


 
 
 
 

 
 
Q 絵葉書は多い?
A ルーヴルの絵葉書は、数えたことはありませんが、かなりの数。
ナポレオンの戴冠式のような大きな絵はナポレオン、ジョゼフィーヌのアップ、全体と数種類。

絵葉書の質は、昔はひどい物もあたが、最近はとてもきれい。あらかじめ枚数を数えて渡した方がよい。ヴェルサイユで全種類の絵葉書を買った友人は、店員に怒られたそうだ。

私が20数枚買った時には、すごくいやな顔して数えていた.。フランスでは買物客への対応が日本とは違う。たくさん買うから喜んでくれる、というものではない。
(プチバトー好きの母様 2003年4月)

 

ルーヴルだけでも400枚は買った。エジプト、ギリシア文明から、イスラム文明、工芸、絵画、彫刻と多方面。美術館の地下に、絵葉書専門のミュージアムショップがあって、全長15mくらいの棚に、絵葉書が並んでいた。初めて見たときはびっくり。4日間通い続けて何とか全部買い集めた。
 
ただし、ルーヴルのみならずオルセーやギメ、各地の美術館のポストカードも一緒に売られているから、いちいち裏面を確認。裏面に各美術館のロゴマークが入っています。

日本の美術館で売っている絵葉書と変らないくらい、色も紙の質もなかなかいい。

1枚0.9ユーロで、10枚買うと7ユーロに。オルセーのものも、オルセーのブックショップで買い集めたが、なぜかオルセーになくてルーヴルのショップで売られているものもある。
(ルーブル美術館旅人様)


地下ショップ以外に、販売の屋台のようなものが数箇所。各翼の入り口にも小さい屋台があるがこれはすごくすくなくて、今から入る人のガイドなど、簡易なものが中心。

大きな売店は、カルーゼルにあり。画集が豊富。世界のいろいろな美術館での特別展の本(2000円ぐらいの、あれです) も たくさんあって、わたしは日本で買い逃したのを求めることができた。
 

おまけ Carte d'Art カルトダール

 
また、ルーヴルのむかいあたり(左岸)サンジェルマンの rue Dragon に (たしかセーヌむいて右側) Carte d'Art カルトダール という美術絵葉書専門の 小さい店あり。ただ、2000年以降は寄っていないので、存在は不確実です(フォローありましたらよろしく)

日本にも 同じポストカードが流れてきています。日本の文具屋さんで ルノワールや ビュッフェの絵葉書をかうと、だいたい 裏返すと この カルトダールさんの絵葉書だったりする。

ユーロや為替の都合で、へたすると現地のほうが高いかもしれませんが、時間があればよってみて。

うちは家族がビュッフェの版画を集めていますので、絵葉書をここでごっそり買ったが、ビュッフェだけでも20種以上。(当時 まだビュッフェがあまり有名でなくて、ずいぶんめずらしがれました)現代芸術の作品とかも けっこうありました。

(Chun3)

絵葉書ショップはとても充実。今まで訪れた美術館の中では品揃えは最高。ピラミッド地下のチケット売場からすぐ。大きな本屋の並び。

枚数が多い場合は自分で数えてレジに申告すると、喜ばれます。
「ジュ クロア ○○」  数字は英語でOKでしょう。

ここで夢中になって選んでいたら、腕にコートをかけて、その下から私の斜めにかけていたポシェットを狙っていた中年男のスリがいた。ポシェットを裏表反対にしていたので、ファスナーの位置がわからなかったのでしょう。ひっぱられて気がつきました。安心できません。
(YUYU様)


 
 
Q お土産にむいたものは?
カルーゼルのほうがあるでしょう。スリがいるので、注意。
美術書の品揃えに力を入れているようで、いわゆるミュージアムグッズはあまりなかった
絵葉書(あんなに収蔵品があるのに30種類くらい)ジグソーパズル、複製画、マグネット、
栞、キーホルダー、DVDといったところ。
(2007年2月 月の船 様)
日めくりカレンダー。365ページ全てに有名な作品が英語説明文とともに掲載。すごくゴージャスな気分。
(2007年8月 シンバ0105 様)
モナリザのジグソーパズル。持ち帰ることを考えて子どもがするような小さなものにしたが、できることなら本格的な大きなものを買いたかった。帰ってすぐに組み立ててみたら、とても楽しかった。
(2007年2月 すたすたキッキ 様)
「My Little Louvre」という英語の絵本。

簡単な英語で、有名な絵画や彫刻などの写真付き。子供のためにおもしろく書いてある。語学も美術も疎い私には、ぴったり。かわいらしいデザインで、記念にもなって、一番いい買い物だった。
(2005年8月 まろんしゅがー 様)

コースターは価格の割にいいのでは。(2006年12月 ponpokoponta 様)
子供向けダ・ヴィンチの工作キット。 (2007年3月 港町のArthur 様)
ミニ地球儀。2コで10ユーロ。(2007年6月 えたろうののし 様)
日本ほどミュージアムグッズは豊富でない。 (クリアファイルなんて逆立ちしてもない。だから
美術品をモチーフにしたものは、かえって日本にきたときの展覧会のほうが、あったりする・・・)

ミニカレンダーは あまり趣味に関係なく、どっかでつかってもらえやすい。
フロッピーサイズのものなど 絵がすきな、同世代の若い女性には 好まれた。

ただ、日本でも ルーヴル・オルセー・ジヴェルニーものは 多数販売しているので、注意。
(chun3)

母様世代にうけるねたかもしれないが、マグネットはどうですか?
冷蔵庫などにぺたんとくっつけている、あれ。あとは、電話の横に置いとくような、メモパッド。
いずれもルーヴルほか、オルセーなどでも見かけます。柄を問わなければ、CDG 2F内のミュージアムショップ(もちろん免税)でも売っています。

筆まめな方へのおみやげに、封かん紙が喜ばれました。シート切手のように切り離して使うタイプで、だいたい1枚が6ブロックくらいに分かれている。美術館でなら所蔵品や建物の映像が、1ブロックごとに楽しめb顳特に好評だったのは、サントシャペルのもの。

ネット時代らしく、マウスパッドもあったような気がします。
(とりcacao様)

カルーゼル・ルーヴルのセフォラで、オリジナルのネイル(安くて可愛い色が多い)
(旅するペリーヌ 様 2003年6月)

 
 
 
 
 
 
 
館内
 
館内では模写をする人が多くいた。老若男女十数人くらいいたと思う。
どれもみんな上手くてビックリ!! (事前に美術館の承認がいります。管理人)
(まよ様 2000年12月) 
 
 
 
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