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入館料、チケット |
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もくじ |
| 1.まずどの券にするか決める 〜料金いろいろ〜 |
| 2.購入場所、購入方法を決める |
| 4.無料デー、割引時間帯の実態 |
| 5.ルーヴル友の会 |
曜日によって、閉室して見られない部屋がある。事前に OPEN/CLOSE で確認のこと。
| (常設展のみ) 無料の日、無料になる人 |
適用は 常設展のみ。(ナポレオン・ホールでの特別展は有料なので注意)
全員: 第1日曜、7/14祝 ** ピラミッドホール下の 案内所へ。 |
| 有料の日 26歳以上〜 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
すべてのチケットは1日出入りできます。
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乗り物券と組んだもの ・Forfait Transilien SNCF/ musee du Louvre |
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| 有料の日 25歳以下(26歳未満) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| すべてのチケットは1日出入りできます。
国際学生証はとくに不要。パスポート、国際免許証などの ID(写真+生年月日)で 年齢証明になります。
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乗り物券と組んだもの
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窓口券売り場
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買う前の準備
・大きなお札はいやがられることが多い。 ・クレジットカードはある程度の金額でないと断られることが多い(日本の商店もですね) ・言葉がだめな人は、紙にかいておく ・何を買うか、何時までに帰るか、買う場所など よく計画しておく 順番がきたら ・絶対 最初に にっこり+ ボンジュー、まだ〜ん(男性なら ぼんじゅー むっすぃゆー) など挨拶をきちんとすること。
・お釣りを確認するまで、ガンとして 列をどかないこと(どいてしまうと、クレームは効かない) ・財布類は念入りにわからないようにしまう (スリがいる) |
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| A) FNACなどから オンライン/TEL で買う。
ただしルーヴルでの発券・引き換えはできません。市内FNAC店舗に出向く必要があります。
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| B) 現地で ルーヴルの窓口で 買う
ルーヴルはシーズン時期・時間帯には、ホールに入るまでに1時間程度並ぶことがありますので、ピーク時はあまりすすめません。 また「すいている入り口」では売り場が設けられず、買えないことがあります(ピラミッドメイン入り口やピラミッドホールに並ぶしかない)
B') 現地で ルーヴル館内の 自動券売機で買う 自動券売機もありますが、ホールに入るのに並ぶことがあるんで(ピラミッドメイン入り口)、そこは注意。
自動券売機のつかいかた
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C) 現地で ルーヴル以外の場所で 買う
手数料が加算される。
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D) 日本の代行業者などから買う (円建て) 申し込み期限(2週間前など)に注意。銀行振込手数料、郵送料も注意。予定がかわったとき、未使用のときの払い戻しも確認しておくこと。 ・東京音響 http://www.t-onkyo.jp/ 地球の歩き方プラザ
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| ・日本で買う、現地でほかの場所で買う → パリ・ミュージアム・パス参照 | ||||
・ルーヴルで買う
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合言葉 「安いときは混む。すいている入り口 から はいらないと 丸損。」
安易に無料だから、とおもって日程をあわすと、列や混雑などで、結果的に大変なこともある。
(第1日曜は ほかにも無料の美術館があるので、それを2ついけたりする)
またルーヴルは1日では絶対にみきれないので(代表的な部屋をみるだけでも2日以上かかる。全部みるには1週間かかる)
しっかり見たい人は、カルトミュゼなどで複数日 いけるほうが よいこともある。
無料日にいくなら、どこにいくか・何時に入るか、など 覚悟してよく考えておくこと。
| 無料日は、2月のオフシーズンにもかかわらず、朝から ものすごい人、人、人!
(2005年1月/2月 あじあんみー様) |
| 無料日だったので、並ぶのは、ピラミッド入口のセキュリティーチェックのみ。
15時頃に並び始めたが、その時間だったので、入る人より、出る人の方が多く、ごったがえしていた。
混んでいるだろうと覚悟して行ったが、美術館自体が広いのでそこまで人、人、人の群れ!!っという感じはしなかった。ただし、案の定、モナリザの前だけはすごい人。 一番近くまでいって写真を撮りたい人が次から次へと押し合い状態になっていて、あれではスリにあったりする可能性大だなと思い、バッグは胸に抱えてその群れに入っていった。 その他の場所は、そこまで混雑していなかった。 券売り場で並ぶ必要がないので、入る分にはどんどん進む。ルーヴルだけでなく、他の美術館もハシゴすればよかったと後悔した。翌日、オルセー美術館に行ったら、入場券を買うだけで2時間並んだ。 (2007年8月 けいしゅー様)
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| 第一日曜だったため無料でそれぞれ1時間近く並んだ。第一日曜だとわかっていなかったのでびっくりした。
(2004年12月 うにパスタ 様) |
| 年始+第一日曜で無料、という日に親子4人で。8:45にホテルから歩いて到着すると、メインの入り口は大行列。
そこで ポルト・ドゥ・リヨン入り口に行くと、日本人が二人いるだけ。 9時頃までには12-3人になり,開門と同時にモナリザの前へ。 10人ほどでモナリザをしばらく見る。暗い部屋のガラスの奥にあるので、なんだかよく見えない。絵を見ると言うより名所見物の一種か。数分後にはメイン入り口から一直線にやってきた人達が来て、モナリザ前も混み始めた。 人の流れとは逆に、サモトラケのニケへ。途中のイタリア絵画はほとんどスルー。中、人だかりのしているダヴィンチの絵だけじっくり見る。
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| 第1日曜は無料になるということで、その日も見に行こうとしたが、かなり並んでいたので諦めました。
14時ぐらいだったと思いますが、たぶん2時間は待たないと・・という感じでした。 (キッシュでゴー様 2004年7月) |
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本当に 混んでいます。 いつもは空いている、カルーゼルのショッピング・アーケードからの入り口も物凄い行列でした。 (Quezac様 2000年10月) |
| 第一日曜、ルーヴル等すごい人だった、と同じホテルの宿泊客や、その日しか美術館訪問の日程のつかなかった友人が言っていました。
( 2003年10月〜11月 :めいちーアッシュ様) (当時) ※ 2004年2月から 3時からの割引は なくなりました。現在は一部で18時からの割引があります。(管理人) |
| Webで申込をし、小切手で送金した。「cheque ou paiement securisee en
ligne par carte bancaire」
とあるのでカードも使えるかもしれない。 友人がカルーゼルから入ったところにある「Societe des Amis du Louvre」のブティックで申し込んだというので聞いてみた。 名前と住所とカテゴリー等を用紙に書き込めば 「カテゴリー」「会員番号」「名前」「有効期限」の打ち込まれたカードを出してくれる。前もって縦2.7cm×横2.2cmぐらいの写真を用意しておき、その場で貼り、保護シールを被せるとすぐに使えるという。友人はカルトブルーで支払ったそうだ。
「Societe des Amis du Louvre」ルーヴル友の会
寄付金の違う 3種類のカテゴリーがある。
会費は作品購入などに当てられ、購入したものをルーヴルに寄贈するというシステムになっている。
注意:2007年1月1日より60ユーロに値上がりする。二人で入ると90ユーロ。
主な特典
・ルーヴル美術館入館が無料
・友の会会員のための無料入館日を設ける施設がある。
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