| こんなの買いました! | お店情報 | ヒント |
| 蚤の市で古着を何枚か購入。革製品がとにかく安く、マダムなども試着したり値切ったり、買い物をしていた。
(2005年12月 もけもけ毛布 様) |
| リサイクル店(depot-vente) RECIPROQUE レシプロック
(モノと価格) = ワンピース 95ユーロ
昔パリのお買い物情報みたいな本で読んでから一度行かなくてはと思っていたが、とりあえず一度行ったらもういいという程度だったので、もう多分行くことはない。 特定のブランド好きでもないので、色んなブランドをアイテム別に見たいので、「とても1日では見て回れないほど」との情報で結構期待して訪ねた。結論を言うと、ちょっと期待外れ。わざわざ時間作ってまで行く程ではない。 外からだと開いているかどうか分からない作り。チャイムを押して、狭い階段を登ったところが店。他に客がいないと、入っていいのかちょっと不安になる。何軒かに分かれ、バッグ等の店は比較的人の出入りがあったが、服のところは私達以外誰もいなかった。 バッグ等は大体オーソドックスなブランドの物は有る。が、とにかく基本的に傷物。得に値段の高い物、日本で人気のあるようなブランドは。で、安いのかというと、結構高い。もちろん元値はもっと高いのだろうが。でも隠しようがないこの傷でこの値段?と思われるものがほとんど。デザイン的に欲しい物もいくつかあったが
スカーフ等は比較的状態は良さそう。ただ、一枚一枚見ていくのはかなり大変。 同じ店内の地下にはコート類。でも、あんまりおしゃれではなさそうなデザインのものばかり。 別棟のドレス類の店は主にソワレ中心に各種ブランドが。バッグよりは状態は良い。ケバケバに毛羽立ったもいい値段だった。 (2006年10月 りかちゃんのご主人様)
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| パリの古着屋で買ったスカートをはいた。
(2005年8月/9月 shi-na@marron 様) |
| うすい青緑色の革のロングコート(古着屋で) 色の珍しさに魅かれた。値切ってもいないのに、50ユーロのところを40ユーロに負けてくれた。
(2005年8月/9月 をっぽこ・ぽんこ 様) |
| マレの古着屋で5ユーロのブラウス。
(2004年8月 マンタロー好きなタチおばさん様) |
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古着屋めぐり大好きなんですが、コンディションが良くておしゃれなのは結構高い。 値段からいうとレアール周辺や蚤の市なんですが、掘り出し物を探すのには時間と根気が必要です。 以前雑誌で紹介された、レアールにあるバーバリーのビンテージを扱っているお店に行ったところ、日本の業者がごっそり買いあさった後で、サイズの馬鹿でかい物しかありませんでした。
渋谷にもある KILIWATCH
KULT ストリート系、60・70年代の古着やデットストックの状態の
PREPPY CLOTHING
以上の3店は同じ通りにあります。最寄のメトロはエティエンヌ・マルセル。 またモンマルトルの麓、メトロ・Abessesの周辺にも面白そうな店がありました。 (Colette様) |