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左岸 サンジェルマン・デ・プレ店
 2 Dec. 2006 /28 Jul.2007 経験談追加
5 May 2008 経験談追加

 

 6, place Saint-Germain des Pres 75006

月〜土 10〜19時 日やすみ
 
 

photo by kumagoro

2008年
 

(免税) = 店員から「免税手続きでよろしいですか」と言ってくれた。13%

(その他) = 本店は混んでいそうで、ホテル近くのサンジェルマン店に行った。
入り口のドアマンににっこり会釈をして、サラッと見て回る。日本語ができる男性店員を見つけ、先客の応対が終わるまで何も触らず、子供を椅子にも座らさず、待つ。

「いかがですか?」と声をかけられてから、「ボンジュー、アンシャンテ」とにっこりあいさつすると、フランス語を話された。が、わからないとみると、上手な日本語で話してくれた。でもこちらもがんばって知っている単語はフランス語で話した。
 
先に 財布とキーケースを選び、名前を忘れてしまった商品を店内のPCで公式HPを見て選んだ。店内を見て気に入ったものを購入した。

「このバッグには、このミニポーチをつけるとステキですよ」とアドバイスもしてくれた。

バッグの大袋と、プレゼントの箱に入った財布などの小袋。そのまま歩くのは危険そうで、持参した袋に紙袋ごと入れてもらった。小袋は手持ちの別の袋に入れたほうがいい、と店員から言ってくれた。

男性店員は Bertrand氏、名刺裏に「ベルトラン」とカタカナを書いてくれた。日本語はペラペラ。

30分以上かかった わたしの買い物の途中、さっと買い物していく日本人が3組いた。出て行くたびにドアマンが 「ボンジューも オーボワも言わなかった」と他の店員に話していた。やはりあいさつは大事らしい。

他にアジア系の男性店員も「ご用をお聞きしていますか?」と日本語で聞いてくれ、大事にされていると感じた。 ゆったりとした雰囲気で、いすに座って品定めする、優雅な時間を味わった。

(2008年4月 かおゆかごん 様)

カードの支払いに日本円を選べた。 

ラファイエットではユーロのみの支払い。
 

(免税) = 12%。

(その他) = サンジェルマン店は空いていて、とても丁寧に対応してくれた。母と二人できちんとした格好をしていたからかもしれない。

(2008年2月 カフェエクロワッサン 様)


 

2007年
 


ラファイエットは東洋人があふれんばかりで、ボンマルシェはすいていたけれども、直営店の方がものがあるだろうと思い、ホテル近くのサンジェルマン店に16:00頃行った。

すいていて、客は6名程度、2階のメンズは他1名のみ。

商品は決めていたので、すぐにタイガを購入。その後、書類をいれるためのメンズバックを6種類ぐらいだしてもらい、また、旅行用のバックも4種類ぐらいだしてもらい、最終的にモノグラムのキャリーオールに決定。

その間、飲み物ペリエをだしてもらい、ゆったり買い物。

キャリーオールの名前タグにはイニシャルも彫ってもらった。無料サービスで、免税ペーパーを作成中にほかのスタッフが対応してくれた。文字の色、大きさ、種類も選べたが、店員がいつもいいコメントをくれたので、それに従った。

普段1か月の返品可能期間だが、クリスマスまえなので、何か気に入らない場合6週間は保障するので、いつでももってきてと言われた。あまりにサービスがいいので、びっくり。すいていたこともあるのかもしれないが。

女一人、黒コート、ブルマリの黒いブーツというシンプルな恰好。とはいえ、今まで特に変な対応されたことがないので、こんなものかと。

フランス語はできないが、英語は問題ないからか?

別売りストラップを買おうかとおもったが、今ある商品にそのストラップは必要ないと素直なコメントをもらい、それは買わなかった。

本店にも行きたかったが、高額商品をもって歩くのはひったくりも心配だったので、ホテルから徒歩圏内のサンジェルマン店にしたが、おちついていてよかった。

物がなければ、パリ内の在庫をシステム検索してくれる。

(2007年12月 イマ kyo 様)

滞在2日目、頼まれものを買いに行く。最初、他の買い物と一緒に済ませたかったためラファイエット店に行ってみたが、あまりの日本人の行列にうんざりし、空いていると噂のサンジェルマン店まで移動。本当に空いていた。

すぐに若い女性の店員が声をかけてくれた。買いたいもののコピーを見せて「この小銭入れはありますか?」と一応フランス語で話しかけてみたら、「探してくるので待ってて」とフラ語で返ってきた。が、これが解らずに「?」と言う顔をしたら、英語に切り替えてくれた。

在庫があってあっさり買えたのだか、途中のやりとりは仏・英・日のチャンポン!店員は、私が英語も通じないと解ると日本語を話してくれるが(これがまた上手いのだ)、私はなんとかヘンテコリンなフラ語で返事をしようとして、お互い大笑い。それでもちゃんと買えて、最後は「よくがんばったわね」みたいな顔で送り出してくれた。そこでのやりとりがいい経験になって、その後のショッピングは場数を踏むごとにスムーズに出来るようになった。

感じたのは、不自由なく英語が話せるなら問題ないだが、フランス語も英語もダメで日本語で通そうとするなら、それなりの対応しかしてもらえないだろうということ。特に、日本人の行くブランド店は向こうが日本語を話してくれるけど(たぶん、向こうが話さないと成り立たないから)、少しでもフランス語で伝えようというとこ
ろを見せるのと見せないのとでは、全然違った対応をされるんだ、と実感。

単語を並べただけでも、向こうはなんとか理解してくれるし、通じたと思うとこちらもうれしくて、自然に笑顔になる。お互いに「メルシー」と言い合って店をあとにできる。これはとても幸せなことだ。

(2007年4月 モガバニラ様)

2006年
 
 

夕方と午前に行ったが、客はほとんどいない。ガラガラ。落ち着いて買い物ができる。

午前に行った時は日本語のできる女性の店員がいた。とても感じの良い人。

店が狭いので、店頭に並んでいるものが少ないが、言ってもらえれば在庫確認できます。とのこと
(2006年10月 あ citetto様)
 

サンジェルマン店はそんなに混んでいなかった。現地スタッフだが、対応はよかった。
(2006年8月taretare-panda様)
他の客もポツポツだったので、ゆっくり買物できた。パリ滞在日数が少なかったので観光兼買物だったので少し
カジュアルスタイルだったが、店の対応もまあ良かったと思う。

付いてくれた販売員が少し新人っぽい子で、会計に少し時間がかっかた。

次の日、シャンゼリゼを歩いていたら、ヴィトンの本店は、店の外で並んでいた。
(2006年6月 なにわのどらちゃん様)


予習した通りこぎれいな格好(黒のワンピース、白ジャケット、ピンクのコート)。友達も同じような服装。

予習したとおり、ヴァヴァンPMが欲しかったので 母へのプレゼントを買いたいのですが、と言った。すると快くカタログを持ってきてくれ、カタログからこんなのがいいなと指差すとヴァヴァンPMと形の似ている違うものを持ってきてくれた。

そして、パピヨンが欲しかったので姉へのプレゼントも欲しいんですがというと、カタログを詳しく見せてくれて、パピヨンがいいというとパピヨンの大、小、モノグラム、ダミエそれぞれもってきてくれた。

やっぱり、プレゼントというと、とても反応がよかった。

そして目当てのものを選ぶと「あなたの分はいらないの??」と言った。ヴェル二の小物入れをみせてもらうと、ヴェル二以外の新作もたくさんだ
してくれた。

きちんと挨拶をして、むやみやたらに商品をさわらない、プレゼントであることを伝える、会話を楽しむ、そして自分自身その空間でショッピングしていることを楽しむ、これができればとっても充実した買い物になる。

これができていない、カジュアルな服装の日本人は、冷たく対応されていた。やはりブランドものを買うということはそのブランドをもつ資格があるということ。

自分はまだ20歳の大学生だが、きちんとした服装で、母へのプレゼントといって、気品ある行動したので、ちゃんとした対応をしてくれた。ジーパンをはいた同じくらいの年の日本人には売っていなかった。やっぱり「自分は大金持ちではないけどちょっとしたお嬢様」くらいには、なりきれないとブランド物は似合わないのでは?? フラツーで予習したおかげでとても充実した買い物の時間を楽しめました。

(2006年3月 スイートもも123様)

大変空いており、2階のメンズは私達だけだった。

店員もこちらから声をかけるまでは、ゆっくり見せてくれる。お願いするといろいろと見せてくれて、良かった。
1階も空いていて、ゆったり買い物できる。

2,3日前に通ったシャンゼリゼ店は入店も制限しているようで、店の前に行列していた。寒い中、外で待つのはイヤだなぁ。
(2006年1月 さとあこ様)

サンジェルマン店は規模が小さい。

(2006年1月 とまけち様)

シャンゼリゼ店は長蛇の列。ラファイエット店も店員数を上回る客数のため、ル・ボンマルシェ店に行ったが、店はひまそうだったが店舗が小さいため、希望商品の在庫がなかった。サンジェルマン店に行けばあると言われたので
徒歩でサンジェルマン店に移動し、購入。待つことなくすぐに購入できた。
(2006年1月 おれんじグミ様)
初め、閉店間際。もう接客したくなかったのでしょう。声をかけられなかった。

別の日に行ったら、すぐ声をかけてもらった。よく考えると二人ともフェイクファーのリッチそうなコートにブーツとか、エルメスのスカーフとか、かなりおしゃれをしていたので、そのせいもあるかも。
 
日本語が上手な愛想のいい男性店員が接客。プレゼントですか?と聞かれたので、はいと言うと、しばらく待って、厚手のきれいな箱にラッピング。メッセージカードもあり連れはなにも言わなかったので、普通の袋だけ。ただし、時間は15分くらいは待った。
(2006年1月  森の子chaorin 様)
 

2005年
 

母へのお土産のバックを買いに。とりあえずヴィトンのネットで下調べ。同行者の夫はコーチ派で一応チェックはしてよさそうなものは見つけたようだが、買う気はなかった。

入ると、玄関近くに店員が待ち構え、丁度目の合った男の店員が挨拶してきた。挨拶してから、母へのプレゼントにバックをさがしてるんだけど、種類はヴェルニで、こんなこんなバッグと説明すると、にっこり笑ってカタログを持ってきましょうといって取りに行ってくれた。

こんなに愛想のいい店員がいるとはと、ちょっと感動していると、にこにこしながら、カタログを持ってきて、ページを開けてくれる。

商品を持ってきてくれたので、中をあけチェックし見せてくれ、持たせてもらった。金額を聞き「これもらいます」と言うと、「では他のものはいかがですか。このバックに合う財布やマダム(私)のものや、彼(夫)のものはどうでしょう。」と聞かれる。

「実は彼の今もっているバックは大きすぎるので(コーチの黒の大きな幼稚園バックを持っていた)この半分くらいのサイズがほしいそうなんだけど。」

「ではどのシリーズがお好きですか」

ちょっと躊躇して、「彼はモノグラムとダミエはあまり好きではないのです。」と言うと生き生きしたように、「ではとてもいいものがあります。」と言って、うやうやしく私たちを2階の売り場へ案内する。

途中で「ああ、このバッグなんです。これは色がグレーですが、この新色の黒なんです」と、壁の棚に飾っているもの
を指し示した。おもっきりネットで下調べをしたもの Citadin であった。で、2階でそのバックを持ってきてくれ、このチャックはバナジウムで、中にはポケットがここにありこれは、ケータイ用です。この生地は登山で使うとても丈夫なもので、と丁寧に説明。ベルトを伸ばし、夫にかけてみてくれと言った。

こうなると、夫も買わざるをえず、私は兼用でもてるのでノリノリで決めました。

免税書類を作り、支払いを済ませ、ラッピングに時間がかかっていると「何かお飲み物でもお持ちしましょう」と言われ、夫が遠慮して断ると「コークや、コーヒーはいかがですか」

「ではコーラを」と頼み、。緊張で、のどがからからだったので、美味しかった。

最後にはその人の名刺をいただき、次にこちらへこられるときは、ぜひ僕をご指名くださいといわれ、丁重に送り出された。

びっくりしました。各国いろいろなヴィトンに行きましたが、こんなに愛想のいい親切な店員にあったのははじめてでした。驚きのあまりくらくらしながら、タクシーを拾ってホテルに戻りました。

(2005年12月 四国産らぶらどーる様)
 
 

パスポート提示。向こうから聞いてくれる。なんの問題もなし。ホテル名も聞かれるが、綴りなどは 向こうが知っていた。免税と関係あるかどうかはわかりませんが1600ユーロを越えたので許可をとってきます、といっていました。
日本人の店員とブラットピット似の店員が応対した。
(2005年12月 風邪ひき花や様)
 

 

単語を並べるくらいしか英語が出来ない!という人でも店員に相談しながら商品を決めると楽しいかもしれません。私は英語が苦手なのですが、どうにか理解してもらって楽しく買い物が出来ました。

ハドソンを買うとき、大きさの大小でどっちにするか悩んで両方肩にかけてみました。「小さい方がしっくりくるみたい」と思っていたら店員さんにも「小さい方がいいわよ」と後押しのアドバイスしてくれました。

(2005年11月 東京MA様)

朝、10時に到着。日本人の親子一組と私たち(母娘二人)だけで、とてもすいていた。欲しかった最新作のキャンバストートも全色揃っていたし(妹の分と同じ色を2個購入)、店員もとっても親切。

片言でも仏語(ボンジュール、メルスィ)と、簡単な買い物英会話丸暗記でも、大丈夫。

隣の角地が有名なカフェ(レドゥマゴ)で、曲がってすぐの大通りにタクシー乗り場もあるので、大きな買い物をしたなら乗るほうがいいかも。パレロワイヤル広場まで5ユーロ弱。(行きは徒歩で約15分) 

(モモヒマワリ様 2005年8月上旬)

サンジェルマン店はこじんまり、ドラマ「ER」のカーター先生みたいな見目良い男性店員が応対してくれた。
客も多くなくゆっくり買い物できました。
(2005年6月 みるくのぽんぽん 様)
母に購入してあげたかったので。

ジャケット、パンツ、ショートブーツで行き、まずは緊張をほぐすため、カフェ・フロールでお茶。ここで向かいにタクシー乗り場があり、乗り方などをチェックできた。タクシーは待機していなくとも、次々とやってくるので怖くなさそう。

ドアマンに挨拶して入ると、すぐ店員が来た。フランス語で挨拶した後、英語でバッグとキーケースを見せてくださいと言うと、「お待ちください」と言って英語を話す店員を連れてきてくれた。

同じ事を言うと、「Sure!」と言ってバッグを出し、タイガラインは2階ですのでご一緒にと言って丁寧に対応してくれた。店員は「他にはありませんか?」と聞くので、アマゾン持ってきてもらい購入。さらにシガレットケースを聞いてみると、在庫がなく、i podケースを薦めてきた。ipodもタバコも入るしベルトにもつけられるわよ、と言われるも、35ユーロ高いのと、ipodも持ってないので、それは要らない。
コンピューターで在庫を見てくれた。(モンテーニュ店とボンマルシェに1個ずつある。でも行きたくなかった)

「明日になればありますか?」と聞くもそれはわからないとのこと。(でもシガレットケースだけだと免税にならない価格だし、別々に買うのは損なのかな・・・)と悩んでいると、「何か問題ですか?」と言われたのでそれを質問すると、「もしその時は今日の免税の用紙を破棄して、新しい合計額で免税用紙を再作成するから問題ありませんよ」と親切に説明してくれた。私も一安心。

黙り込むのは日本人のクセですが、欧米の人にはコレが理解不能となっています。待ってほしければ待ってという、問題点があるなら、出さないといけません。
買う決断がいまできないなら、そういえばいいですね。黙り込みや 顔をみあわせて無言、などは店員にとって 前にも後ろにも進まず、一番困る状況なので、がんばって伝えましょう。そのためにも、フランスの人たちは、普段から 自分がほしいものをウィンドーをみたりして、考えているんでしょうね。 (管理人補記)
これに結構時間がかかり、ソファーに掛けて待っていると、同じ店員がシガレットーケースを見つけてくれた。どうやら誰かが購入しようとキープしていたのが、購入を止めたので戻ってきていた様子。「あなたはラッキーね」と言ってウインク。

親切な対応にびっくり。店は行列も混雑もなく、ゆっくりと1時間位かけて買い物ができた。内心どきどきだったのが、やや拍子抜けでした。

入口(出口)が両側に二つあり、帰りは「どちらから帰ります?」と聞かれたので、「タクシーを利用します」というとフロール側に案内してくれた。帰りの挨拶はフランス語で。

タクシー乗り場までは早足で行き、タクシーはいなかったけどすぐやってきて、アパルトマンの入口まですぐ。部屋に入ってやっと胸をなでおろした。

日本人1人は支払う段階で、パスポートがコピーだったので断られて「そこをなんとか」とお願いしていた。がきっぱり断られていた。

店内は、日本人より他の外国の方が多かった。

前日、ラファイエット内で偶然みたヴィトンには、日本人が行列していたので本当に入る気がなく(店員さんの対応も怖そうの見えた)気分も萎えてましたが、サンジェルマン店の雰囲気はとても良かったです。
(rindo21様 2005年9月)
 


 

2004年
 


やっぱり安い。ユーロ高でも安い。サンジェルマン支店はガラガラで、このシリーズがみたいというと、全部もってきてくれて、鏡にうつしてのんびり試着できた。小物も、ギフトといったらすごく素敵にラッピングしてくれた。
(2004年12月 hineゴロー 様)
 
 

はじめ、買い物をするつもりはなかったが、毎日前をとおる内に、ここで買わなかったら、帰国してから後悔するかも?と思い、入店。(※私は、ヴィトンをほとんど知らないのと、フランス語は、挨拶のみ。英語は、片言)

雨が降っていたので、かさを持っていた。入り口に傘置きがあったので、入り口のドアマン?の人に身振りで聞いて置いた。

入って周囲を見渡していると、男性の店員が、何かお探しですかと聞いてくるので、ショルダーバッグと財布がほしいと伝えた。
モノグラムかと聞かれ(私はそれ以外知らない)そうだと答えると、周囲をみて、待っているようにいわれた。
 

5分ぐらい見物していると、ファイルをみせてくれて、商品を選んだ。気になる商品を伝えると、出してくれて、その中から、小さ目のショルダーを選択。

それと、財布がほしかったので、そのかばんに入るものを、いくつか出してもらって選んだ。商品が決まると、免税かときかれたので、お願いする。

パスポートをわたし、ホテル名を聞かれた。紙に日本の住所のみ記入。記入するところに印をつけてくれたので、何の問題もなし。そのまま、クレジットカードで清算。

商品が用意できるまで、ベンチで待つ。用意できたら、出口まで見送ってくれ、商品を手渡された。基本的には、日本での買い物方法といっしょだと思うのですが、言葉が出来ない分少し臆病にな
ってしまうのですが、それでも、気持ち良く過ごさせてくれた店員は、さすがだと思いました。

(風邪ひき花や様 2004年12月)
 


開店時間に到着。ガラガラだった。季節柄??
(ヒロポン@SNOW様 2004年11月)
フラツーにサンジェルマン・デ・プレ店がのっていたので、そちらに行ったところ大正解!感謝。
大変親切な接客で、バッグをゆっくり選ぶことができたし、つい2つも買ってしまった。
(2004年9月 いなばのクロウサ 様)
パリ・スムーズでクーポンが掲載されていたので、指定のサンジェルマン店にいった。

パリは実質2日半しかないので、オープン一番のり、かつリストを読み上げる、みたいな買い方でしたが、店員はみんなとってもチャーミングで、丁寧に応対してくれた。ビビっていたが、その分楽しい思い出になりました。
(2004年8月/9月 masa@kyoto様)

GWで、ここも日本人含めて結構客はいた。新作のヴィバ・シテGMは最後の一個でした。次の方はことわられていました。ねらっている物があるのなら、あるときに迷わず買ったほうがいいです。
(2004年5月 ショコラ・シュシュ様)
夫はスーツ、私はツーピースで。

ちょい寄りのつもりが気に入ったものを見つけ、かなり長時間悩み、うろうろした。最終的にどこからか男性店員が出てきて、声をかけられた。不審だったのか…?
 
途中うろつきながら、勝手に手にとって見ている客が多いことにびっくりした(日本人も、そうでない人も)。

(※マナー違反です)
 
声をかけられた時「見ていいか?」「中をあけてもいいか?」など確認したら、ちょっと対応が良くなった気がする。
 
「ハネムーンか?」と聞かれ 「違う」と 正直に答えた夫をちょっとうらんだりしたが(笑) 最終的には1品しか購入していないのに奥のレジで座って待たせてもらい、(たくさん買ってもそのまま待たされている人も多かった)包装には大きなリボンがデコレーションされていた(これが普通なのかは普段購入しないため、わからない)。ちょっとハッピー。

(ぽてぽてはっしゅ様 2004年3月)

2003年
 
 
混んでいたが、1人年配のアシスタントがノートを片手にいてWaitingListらしきものを書いていた。アシスタントの手が空くと待っている人を順番に対応できるよう、指示していた。かなり待たされたけど、とても感じがよかった。
( j'ame-petitbeurre様  2003年9月)
本店は満員だったのでサンジェルマンで買いました。2002年7月の旅行では免税手続きにパスポートコピーで もよかったが、今回の2003年7月の旅行ではパスポート原本がないとできないと言われ次の日行きなおして買いました。
(なおりんご様 2003年7月) 
ヴィトンで買い物するときは必ずサンジェルマン店へ行きます。

今まで対応してくれた店員は全員親切でした。こちらから希望を言うと、該当品がなくてもよく似たモデルや、お勧めなども紹介してくれる。
(愛犬はマルチーズ様  2003年10月)

  
2002年以前
 
ャンゼリゼ通り本店の店員はピリピリした感じだったのですが、ココの店員は暇なのか(笑)とても親切で、私の欲しかったバッグが無かった時も「ボン・マルシェ店なら1つだけあるよ!」と私の持っていた“地球の歩き方”を開いてペンで道順を書いてくれました。

途中お菓子のページを開いて「ココのケーキは美味しいよ!」なんて意外(?)な情報も頂き、店を出てからも私達が変な道にそれないよう、見えなくなるまで外に出て見守ってて下さいました♪ 

親切な上にカッコイイ店員さんだったので、私も友人もメロメロでした(笑)。 
(shizucom_odn様 2002年9月下旬)

私も友人も買いたいものが決まっていたので、一通り店内を眺めたら、片隅にいた店員さんにカタログを見せてくれるように頼みました。 「どんなカバンが欲しいのか?」と聞かれ、 「ダミエの大きいほうのショルダーが欲しい」 と言うと、カタログを見せてくれました。 
在庫を端末で調べてくれ、あったので、持ってきてもらいました。

2階で靴を買いたいと伝えると、友人のカバンが決まったら一緒に2階にあがってくれるとのこと。
友人が決めた商品を2階に持ってあがり、靴も一緒に清算してくれました。 
  
まだ若い店員さんで(見習いだったかもしれません)とても感じが良く、
しかも2階の清算はすいていた。待つこともなく、ソファーに座っていたら全部やってくれました。 
  
清算が終わって下に降りると日本人が沢山。レジにも並んでいました。たまたま入った時間が良かったのと、良い店員さんに当たったのかもしれません。嫌な思いは全然しませんでした。 
(ぼなぺてぃkei様 2001年7月)

6月の平日、9:30ごろで、20人ぐらいの列。 
男性店員を捕まえるべし。  「ノー・モノグラム・イン・フランス」とすげなく言われるが、ほかにほしい商品や、型番でなくどういったものをどういった用途でほしいか、相談すると、他のラインなどで、カギのかかったところから、出してくれた。ちなみに買わなかったらすぐナオしてしまった。 
(Chun_Chun_Chun 2001年6月)
昼過ぎ。妹が欲しがっている 「サックプラ」がないか聞いたのですが、「ない。」と言われ、入荷未定とのこと。(待ち時間0分)
(ゆき様 2001年2月)
「できればでいいので」と友人に頼まれ、行ってきました。サンジェルマン・デ・プレ教会の目の前。

2度めですが、2回とも並ばずに入れました。 目的のバッグはクリスマス直後で日本では入手困難になっていたミュゼットタンゴ。多分無理だろうなと思っていたのですが、思いがけなく購入することができました。 ラッキーな友人です。

1月の初めにしたここでのお買い物の免税は、ようやく5月に返ってきました。他の店は大体3月に返ってきていたので、ちょっとヤキモキさせられたです。
(az様 2001年1月)

財布などはSOLD OUT。私の友人はとっても良い店員さんにあたり、財布が欲しいと私が説明したところ(友人はカタコトの英語さえ話さない人)一生懸命探しに行って3つ出て来ました。それを見た他の店員が…。 「それ何処にあったの?」って言う感じで、すぐ寄ってきました。しかし、先に友人が見て、買わないもの2つの争奪戦でした。
(eri_boo2様 2000年11月)

お財布を購入。 「モノグラム・グラセ」というシリーズで、日本ではお目にかかれず ずーっと欲しかった。こげ茶色でハーフ・マット、本来はメンズ用。        
(Colette様)
 

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