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地方
updated on 30 Oct.2005 / 5 May 2006 経験談追加

 
 
 
 
 
ニース店

2, avenue de Suede  Nice 06000

月〜土 10〜19時、
7〜8月のみ 〜19:30

客は誰もいませんでした。店員さんは、英語で対応してくれ、困ることはありませんでした。とても親切な対応。
(kerokeroton様 2004年4月)
 

ニース店では何でもありました。 
(SATO様 2002年1月) 

やはり日本人人気ラインは品薄。 
(Chun_Chun_Chun 2001年6月)

ストラスブール店 Strasbourg

 5, rue de la Mesange  Strasbourg 67000

月 10〜12:30、14〜18:30
火〜土 10〜19時

 
ボルドー店 Bordeaux

60 cours de l'Intendance 33000

月〜土 10〜19時
日やすみ
 


 
 
 
リヨン店
客は私と中国人風の二人だけ。店は小さい。店員も親切で、棚からいろいろなバックをだしてくれて、かつ、店頭にないものはカタログで探した後に、奥から商品出してくれた。結局、ここではバッグを購入。
(メルシーエビス様 2004年8月)
閉店30分くらい前に訪れたにもかかわらず、気持ちよく買い物できた。

モノグラムのショルダーバックを欲しい旨伝えると、カタログを見ながら一緒に選んでくれた。これにしますと伝えると、他には何か?と聞かれ、財布を見る。
 

迷っていると、今ならデパートで買うより少しだけ安くなっている、と言われた。なぜ安くなっているのかは謎だったが、買うことに。

半分ほどシャッターを下ろした閉店間際の店内で、免税手続きも丁寧にやってくれた。このおかげで、後半のパリでヴィトン獲得に奔走することもなく、楽しくゆったり過ごせた。
(2004年9月 ごっほ@麦畑 様)


 
 
モナコ店
カジノ前すぐ。2フロア。メンズ、レディースのかばんなど。
日本からのツアーでモナコ泊やモナコ自由行動というのはが少ないため、日本人少なし。

モノグラムもあり、枯渇していた時期だったので、オドロキ。ただし同じモノ2個目はうってくれない。
パリでは3個までだったが、3個以上購入しても、なにもおとがめなし。 
  
やはり、型番だけ言うのでなく、こういう人にこういう感じの、とか 相談すると、たいへん丁寧かつフレンドリーに応対してくれ、コミュニケーションがうまくいった。

プレゼント包装まで申し出てくれた。小生ヴィトンマニアでなく恥ずかしながら無知なので、そのかばんにあうアクセサリーもなんか、おすすめを、というと、ちょうどよい大きさの、センスのいい小銭入れをだしてくれた。 

(Chun_Chun_Chun 2001年6月)


 
 
 
イタリア
フィレンツェ〜ローマと全くモノグラムは有りませんでした。テロで旅行客が減っていたはずなのに、恐るべし日本人。 
(ざんぼんざん 様 2002年1月)

 
 
スペイン・バルセロナ  グラシア通り店 
免税手続きOK。スペインの付加価値税は16%。実際にはまだ返金されていませんが(カード)、
添乗員によると概ね1割ぐらい返金されるそうです。
 

金曜の16時頃行きましたが、私たちのほかは東洋系の若い男性2人連れがいるだけ。入店時の挨拶と「あれを見たいのですが・・・」のみスペイン語で、その後は片言の英語でコミュニケーション。きちんとした服装でいった。店員は感じよかった。

クレジットカードが何故か使えなくて父のカードで支払った。やはり予備のカードは必須。

(2006年2月 fiorire様)

 

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