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Montreuil モントルィユ


            updated on 31 Dec.2005 経験談追加
Special thanks to chiez@okiraku sama
 
骨董ほか。
Avenue de la Porte de Montreauil
メトロ: Porte de Montreauil
 
外回りのR1ーR2など、ヴァンヴからモントルイユに行くときに使用。乗り継ぎもできて、外の景色も見られ、歩かずにすむ。わりと時間どおりに何本も夜まである。実質地下鉄よりも使い勝手が良いのでは。
乗客も普通一般の庶民の足という感じ。
(2004年10月 みっち108 様)


土・日・月 7:00-19:30


 
20年来、渡仏の度に訪れています。

これまでは、アクセサリー(日本のアンティックショップなどでは1個3,000円位のものを5個400円で入手したり、レトロなバッグを安く買ったり、古い絵はがきを5枚200円など、本当ののみの市の雰囲気を堪能してきたが、今回はずいぶん様変わりをしていて、衣類関係の店が中心になっていた。

それでも、がらくたを並べた店も何軒かあり、10歳の娘は、「おもしろかった」と喜んでした。
生地も安く手に入りそう。のみの市らしく無くなった分、怖い人が少なくなったように感じた。

のみの市としては、もう行くことは無いと思うが、子供が喜んだのは意外で、親としては早起きをしてわざわざ出かけた甲斐あり。
(chisa et chisa 様 2003年8月)
 

モントルィユの蚤の市で、トップス、スカート、ワンピースをあわせて20数枚。
合計90ユーロをディスカウントで80ユーロ。毛皮のコート20ユーロ。
(2005年4月/5月 つつきと一緒 様 )
いろんな人種の人が色んなものを売っている。人ごみにもまれて、ある意味カルチャーショック。世界を感じることができる。安く物が買える。
(2004年10月 みっち108 様)
オススメできません。 

生活雑貨がほとんどで、アンティークなものはない。5年前位はも少しあって、ほんとにガラクタの中から掘り出し物なんか見つけては喜んでいたのに(例えばLOTOの灰皿、店のオヤジはプルミエ・カドー・プル・ロトって言っていたが、これがモントルイユでは2枚で20Frだったのが、ヴァンヴでは1枚50フランだったり。)、

2000年のぞいた時にはホントにアンティークな露店はほとんどなかった。戦利品はもちろんナシ!日用品ばかり。 
(ルパ様)


 
 

 
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