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Clignancourt クリニャンクール


            updated on 16 Mar.2006 /8 Dec.2007 経験談追加
 
正確には、St.Ouen(サン・トゥアン、パリに近接している市のなまえ)の市
土・日・月 7:00-19:30
膨大な数の店があつまる。高級品からがらくたまで。

プロが買い付けにくるので、土朝イチがベスト。

最近はあまりまけてくれなくなったし、値もあがりつつある。
 

相当〜〜〜どでかく広いので、注意。
 
 

アクセス
メトロ: Porte de Clignancourt(ポルト・ド・クリニャンクール)

バス: パリのバス 参照
85番 クリニャンクール〜モンマルトル〜ルーヴル〜シテ島〜サン・ミッシェル〜リュクサンブール

パリ北駅〜クリニャンクール
地下鉄利用。朝10時頃、復路15時頃
 
車内の様子は、 隣の人と肩が触れない程度の混雑度。白人は2割程度で東洋人は我々夫婦と韓国人の若い男性が一人で他はアフリカ系やアルジェリアなど北アフリカ系やアラブ系の移民と思われる
人であった。目の前に座っていた40代のドイツ人夫婦は、相当緊張している様子だった。無論我々も同様であった。
 
パリ北駅構内は薄暗くて車内同様、移民と思われる人々が目立つ。リスクについては、何とも言えないがそれなりの注意が必要。
(大江戸八百町様 2002年10月)
サン・ミッシェルから85番バスで行くと(日曜運休)、蚤の市の中心部まで直接行けて便利だった。バスの中から見る限り、メトロで行っていたら、駅から蚤の市の中心部まで、恐ろしい程ゴチャゴチャした所を
10分程歩かなければならず、不安を感じて途中で引き返していたかもしれない。
(2006年8月/9月 ユニ白百合 様)
一度目は地下鉄4号線、二度目は95番のバスで。
地下鉄4号線沿線、北駅以降はどうやらアフリカ人地区みたいでした。乗降客が殆どアフリカ系。

サンジェルマンからバス。それなりに時間はかかったが、サン・ラザール駅を過ぎた辺りから、いわゆる観光地めぐりとは違った、ふつうのパリの風景を楽しめた。

駅を降りてからは、地下鉄の場合は人が連なっているので、なんとなくこっちに歩いていけばいいんじゃないかな、とわかるのですが、 バスで蚤の市に来る人は少ないらしく、少し迷った。
バスの場合は、地理関係をしっかりと把握していった方がよい。

地下鉄の駅からあがると、ポルト・ド・クリニャンクール沿い、西側の歩道にいきなり青空市がずうっと続いています。  「え、これが蚤の市なの」と一瞬驚きましたが、
ここをずっと歩いて高速道路の高架をくぐって左に曲がったところが本当のクリニャンクールでした。

高速道路をくぐるまでのこの青空市、すごく混雑。スリに遭わないかと、結構怖かった。面倒でも道路の東側に渡って歩いたほうがよかったかな。(東側には店は出ていません)

(エジンバラ@イギリス様 2002年7月、12月)
 


95番のバスなら最終地点がヴァンブとクリニャンクールなので、乗ったら最後まで乗っていればいい
とっても楽チンな路線です。(パリを縦に横断します。乗る方向に注意すればあとは安心)
クリニャンクールへは、ちょっと雰囲気の寂しい場所(高架の手前)が最終地点になりますのでご注意ください。(一応スーパーマーケットとかあって人通りはあるけれどサンジェルマン等の雰囲気とはかなりかけ離れています。。)

バスで行きました。朝6時頃ホテル出発。ちなみに、コワイことはなかったです。(客は少なかったが)

ただ、クリニャンクールの雰囲気は、、バス停おりてすぐの高架下の雰囲気とかあんまりいいとは言えないし、イスラムとかアフリカものを売っている人のほうが目に付く所もあるので、なんかイメージと違うなーと。あと、範囲が広いので人気のすくない道もあります。早朝だと注意が必要。
(2g@tsujimocch様)

 メトロ4号線 Pte-de-Clignancourt駅より徒歩分程度
数冊のガイドブックを見ても、相当にいい加減なようで、事前に細かな地図をチェックして行った方がいいと思います。実際に蚤の市が有る場所は、18区のRue des Rosiers沿いの両側にブロックがで
きています。
(anemone pink様 2004年1月)
 

 
 
内部

みとり図
 
クリニャンクールの地図は、まっぷるの2003-4年版パリ、という本に掲載。詳しい地図を見ようとしても、よくパリで売っている小さな辞書のような区ごとの地図でも、このクリニャンクールは18区の北の端っこらしく、Rue desRosiers が見えない場合が有るので、ふらツーに載っている場所を探す時のWebなどでないと分かりません。

また、区画ごとの売られているものの分類、つまりどの区画には何が売られているかは、ブルーガイド社の「わがまま歩きパリ」の中の「パリのマルシェ」というページにサン・トゥアン(St.Ouen)の市として紹介されていました。クリニャンクールという以外のこの地域の呼び名。実際メトロの駅を出てじきの処に、そう書かれた標識も見られました。
 

その地図に有るように、Rue des Rosiers沿いにブロックごとにお店が蜘蛛の巣状にあって、一度通った店にもう一度行けるのかどうか分からない感じ。

また各ブロックごとに特色が有るようで、雑貨系中心とか、高級家具類とか大体分類されているようです。

駅からこのRue des Rosiersに辿り着くまでは、露天の土産店が並んでいて、上野のアメ横みたいですが、蚤の市のお店が有る場所は、観光客が多いようでした。皆さん楽しそうに見て歩いていました。

ひやかしの客に慣れているようで、店の前で立ち止まる客にいちいち反応しないので、のんびり見て歩けました。
 

クリニャンクールのメトロの駅を出てから、露天の土産店が並ぶ通りは、いかにもスリの居そうなところで、経験談を拝見するとここで狙われた方もおいでのように見受けられます。気が付いたのは私も帰り道でしたが、この露天の通りは迂回出来そうに見えました。駅の方から行くと、露天の通りの右側、つまり車道側に通れる道がありそうです。ちゃんと確認していなくて申し訳ないのですが、特に年輩の方、女性だけでいらっしゃる場合はこちらの方がいいかも。
 

【車椅子・高齢者対応】 = 1ノキごとにごく小さな店が多く、その間の道というか、通路はとても狭い。またちゃんと鋪装された感じでも無く、車椅子は無理かもしれません。高齢者の方であれば、歩き過ぎてしまわないよう、注意されて、あまり夕方遅い時間帯や雨の日には行かれないよう

【子供向け?】 = 子供にはむかないかも

【所要時間】 = もともとアンティークが好きで行くのであれば、2時間などあっという間、雰囲気だけ味わうなら、1時間程度で充分かもしれません。

【印象的だったもの】 = これも売り物なのぉ?というくらいボロいものも売られていたり、美術館にあっても変には思わないであろうものもあったり、ありとあらゆるものがあって、骨董好きな人には堪らないはず。

【飲食店&ショップ情報】 =  日曜でも両替所も開いていました。カフェなどもちらほら見かけます。特別お洒落な場所では有りません。1つの区画の中に公衆トイレが有りました。別に不潔な感じはしませんでしたし、女性も利用しているようでした。私自身はカフェで利用。

【その他】 = 
高級品を買うのであれば、別でしょうが、それ以外は購入するかもしれないつもりで行く場合、エアパッキンとか、絵なら丸めて入れられる程度の丈夫な筒とか、持参された方が良いかも。絵を買ったのですが、サイズが大きく、それをビニール袋しか入れるものが無いといわれた時は、かなり困りました。近所に文房具とか梱包材を売っていそうな店を探しましたが、それもありませんでした。買った店に戻って、店の角に転がっていた紙筒を見つけ、譲ってもらってな
んとかなりました。通常はくれるわけでは無さそうでした。
(anemone pink様 2004年1月)
 

がっかりした。市場までの途中の道には渋谷かアメ横のバッタもん屋みたいな売店が並んでいて、肝心の市場は手を出す気になれないコテコテの家具が多く、閉まっている店も多かった。
(2006年10月 寿司かっしー 様)

 

管理人補記
※クリニャンクールは数千軒があり、館によって 高いものばかりのところもあり、
安い手の届く雑貨がある館 も (入り組んだところですが)多少あります。
ある程度、前情報を仕入れておくと よいかと思います。

Photo by kurosuke tan

Photo by kurosuke tan

マルシェ・マラシス Marche Malassis
 
ちゃんとした建物の中にあり、ちょっと高級ムード。家具・美術品・工芸品など、ゴージャスな店が多いです。値段もそれなりにお高い。一軒だけ、キッチン雑貨のアンティークを扱う店があるのですが、
日本の雑誌でも紹介されているらしく、切り抜きが張ってありました。マルシェ・マラシの有料トイレはキレイでよかったです。40セントくらい
(エジンバラ@イギリス様 2002年7月、12月)
 

一番最近の建物。セーヴル、ほか各種コレクターむけのものが揃う。

Stand 119 :Une Maison 
フランスの古いアンティーク、または100年以内のホーロー、キッチン雑貨の専門店。
土日月OPEN


 

マルシェ・ドーフィーヌ Marche Dauphine
雑多な店と、オタカイメの店が両方。屋根つきなので、寒い時期にもよい。

扱っている商品の種類が多く、楽しめました。
家具や絵画、ポスター、キッチン用品や手芸用品などの雑貨などなど、
買いやすいものが多いと思います。店もオープンな感じで、気軽に見て回ることができました。
二階建ての建物。
(エジンバラ@イギリス様 2002年7月、12月)

 
 

マルシェ・ビロン

マルシェ全体は建物に入っていないものの、露天という感じはありませんでした。
一軒一軒のお店で「ぼんじゅー」とドアを開けて見せてもらいます。ドーフィヌのような、オープンな雰囲気はありません。ここは高級品が多く、美術品・家具・工芸品など充実。

大きな通りが二本あり、それを繋ぐ道が何本かあります(ハシゴの形を思い浮かべて下さい)
お店の数も多く、見ごたえアリです。仏壇(アンティーク?)が売られていてちょっとビックリ。
(エジンバラ@イギリス様 2002年7月、12月)
 

銀製品を探していたのですが、結局マルシェ.ヴェルネゾンで。この辺りはお店のドアも開け放してあり、気軽に入ってのぞけます。店先に商品が山積みしてあり、その中から気に入ったものを物色する、というところも多いです。
きれいにディスプレイされているようなところはあまりありません。その代わり、値段は安いです。また道が入り組んでいたり、薄暗いアヤシイ店があったりと、蚤の市ムードは満喫?できます。

それぞれによさがあるのですが、大物(家具など)は買えない(荷物になるから)ということを考えると、雑貨の多いドーフィヌやヴェルネゾンあたりがお薦めかも。
(エジンバラ@イギリス様 2002年7月、12月)

マルシェ.ヴェルネゾン  Marche Vernaison

比較的上質、コレクターむけの店が多い。
Stand 141:  100年以内の レース・麻専門店 Janine Giovannoni。すべてクリーニング、プレスずみ。リネン、テーブルセンター、その他。

ミュシャ専門店 Chantal Fechner ミュシャはかなりの高額なので、信用のある店で!

特にVernaison界隈での店員とのコミュニケーションが楽しかった。また、クリニャンクールの"Chope des puces"というカフェで、ジャズ・ギターの演奏を聴くのもなかなかよかった。
(2006年12月/2007年1月 マディねも〜る 様)

特にマルシェ・ヴェルネゾンは隅っこに生演奏の入ったカフェなどあり、ここ50年程時間が止まってるのではないかと思わせられた。
(2006年3月/4月 しやんぽーぶる 様)
 
 


その他の通路
Gauthier-Richard ランプ、ガラス製品。ガレほか有名作家など扱う。


 
 
広いよー、とは言われていたが本当に広い。全部見るには土日全部潰してもまだ足りないくらい。ステキなアンティークから、怪しい漢字柄のシャツまで、何でもある。
 
宝くじが当たったら、絶対ココで自分の部屋の家具を買うぞ、と思った。記念にシルバーのスプーンを1本買った。
 
「地元の人に人気の食堂」とやらでランチ。まだ食欲がイマイチだったので、魚のスープとタルトタタン(何という組み合わせだ(^^;))にした。何故か来たのはオニオングラタンスープ。
 
激寒だったので、とにかくなんでもいいから熱い物が欲しかった。ずびずび〜と飲んだらチョー熱かったが、疲れたカラダにしょっぱいスープがジワジワをしみていくようだった。
 
店内は大にぎわい、入口に日本の雑誌の切り抜きのコピーが貼ってあったが、日本人ズレしていない、普通のお店だった。
 
タルトタタン(リンゴのパイ)も美味しくて、添えてあったクリームも甘さ控え目でタルトをうまく引き立てていた。
 
ヒロコちゃんは「るるぶ」のページを一部を破いて持って来たのだが、この店の事が書いてあるのをお店のマネージャーの様なマダムが目ざとく見つけた。「これ、ちょうだい?!」と凄い勢いで頼まれたので、まあどうせ今日で帰るしー、というわけでドーゾドーゾと差し上げた。すると「カフェ、飲む?」とタダでカフェを持って来てくれた。今度みなさんがこの店にお食事に来る時には、私達があげた切り抜きが店の入り口に貼ってある事でしょう。
かまこ様 2001年2月)
ガイドブックに10時から記載されていたので、10時に到着したが、実際に行ってみると開いている店はあまりなく、まだ開店準備中。観光客もまばらで、ちょっと怖かった。友人も怖がっていたので、あまり見ずに帰ってしまった。
(2007年9月 shizucom_paris 様)
クリニャンクールの蚤の市に午後に出かけたら、駅周辺が想像以上に雑多で、治安の悪そうなところだった。正直驚いた。女性一人では少々怖い。

ヴァンヴの蚤の市とは大違いだった。4号線は、レ・アールあたりからがらっと雰囲気が変わり、とてもサンジェルマンを通る線とは思えなくなるのが不思議だ。
(2006年5月 早起きコアラ 様)

 

7時30にメトロへ。シャトレ乗り換え、8時20クリニャンクール。

勢い込んでやって来たのものの、なんだか閑散、肩透かし。露店は荷物の積み出しがようやく、常設はまだシャッターが

聞くと常設店舗はなんと10時開店だって、いつの間にそんな朝寝坊になったの? 1時間ちょっとある
幸い本屋がやっていた。読めもしない仏語の、でも装丁のきれいな本やら、日本で訳文の手に入る名作やら、逆に日本作家の仏訳やらが1冊1.5ユーロ。3冊で4ユーロにおまけ。あら、嬉しい。

(2005年8月 にゃん429 様)


仮に地図があったとして、果たして目的の店にたどり着けるのでしょうか?と私は思いました。1ヶ月間パリに滞在して、帰り道が分からなくなったのはクリニャンクールだけでした。

がらくたも美術品も全てあって、小さなお店が沢山あって、驚きながら次々に見て回って、帰ろうと思ったら迷っていたわけで。

いわゆるアンティークが好きであれば、買わなくてもお腹一杯な気分は十分に味わえます。
ただ、治安があんまり良い感じでは無くて、あんまり夕方遅くまで歩き回らない方が良いのでは無いかと思います。
(anemone pink 様)

1月2日だったため、半分ぐらいの店が休み。ぱっと見たところ、あいているのは家具屋がほとんど。期待していた小物や洋服の店はあまり見当たらず。 営業していた店を見た限りだと、ロンドンのポートベローなどの方がかわいいものが多いように思った。
(2005年1月 KIMIDORI@32 様) 
 
 

朝早くから出かけた。が、まだ準備を始めたばかりで、何も無かった。
(2005年2月 ぶーは冷え性 様)
 

ブルボンキーホルダー(アンティークの企業宣伝向けのキーホルダー)のみを売る店。
見ているだけでわくわくした。
(2005年9月 エアロビ命 様)
 
 

オニキスのカメオと、ペンダントトップ用の金のブローチ(自分で作るので)両方で80ユーロ位。日本で同じ物を
買うとしたら3万くらいになりそう。
(2006年2月 きろろころ様)
 

5/1に行ってきました。高いものは買いませんでしたが、友人から頼まれたTシャツはデスカンウト出来ておもしろかったです。
(2005年5月 TOM&SACHI    様)
 

ボタン、スプーンやらちょっとした置き物など。値切ったり楽しかった。
(2005年6月 三色わんこ 様)

アクセサリーや雑貨。やはりかわいいものが多い。観光客すれして高いかと思いましたが、日本に比べれば手頃で、
案外まけてくれました。
(2005年3月 midnight express 様)
 

2ユーロの大判ドレッシーショール色違いで。
(2005年4月/5月 つつきと一緒 様 )

ガラスのランプシェードを二つ。
(2005年2月/3月 どすたーる400 様)
 

アンティークの布や篭など、家の中のものをいろいろ探そうと思っていた。結果的に多くの物を買ったわけではないけれど、いろいろ見て回る楽しさがありました。デートコースの一つという感じで、年輩のカップルなどもそぞろ歩いていて雰囲気も◎。ピローケースを購入。アンティークではないけれど、レースがかわいらしく、清潔な感じ。連れはジャズのレコードを購入。
( 2004年9月 ふれさくまま 様)
 

中古のチロリアン風スモックを 買いました。刺繍が綺麗ですが、たった8ユーロ。
(LaLaLa Kyoko様 2002年5月) 


ぶらぶらと 日曜午前中だけでざっと味わって引き上げたのでキーホルダーの店は1軒しか見つけられませんでしたが。有名な、チャッピーさんの店です。
http://www.portecles-publicitaires.com/
訪問時、客は日本人ばかり。詳しそうな方が30〜40ユーロほどのかわいいキーホルダーを値切っていましたが、いっさい負けられない、とのつれない返事でした。

わたしはそんなに熱心で詳しいコレクターでなく、はじめてのフレンチパブ購入なのでもっと安い、3〜5ユーロほどの お菓子のミニチュアのものを買いました。キッチンに飾りたくて10個ほど選んで、合計41ユーロになったのでちょっと下手(したて)に、少し負けて頂けませんか?と聞いてみると38ユーロにしてくれました。僅かですが、笑顔でまけてくれたのでそれで満足!

楽しいお買い物でした!
(ゆたぷーぷーわいわい 様)
 

クリニャンクールではTシャツ+パンツ。蚤の市と言えど高級品を扱う店もあるので一応オシャレ感のあるものの方が、バカにされずに済むかも。
(2004年7月 チョビあんちょび 様)

クリニャンクールの蚤の市付近には、お金を下ろせる所がありません。(両替屋はあります、レート悪いとの噂) だからお金を下ろすには駅の方まで戻らないといけません。

駅の方は治安的にもあまりよくないし、あの場所で大金を下ろすのは難儀であります。よって、蚤の市には、ある程度の現金を持参していかないと何も買えません。
(Bois006 2003年1月)

アンティークショップがたくさんあっておもしろい。絶対買えない値段だけど。本や小物を買いました。月曜日に行ったから閉まっている店が多かったが、人が少なくてよかった。
(2004年1月 rie-macaron 様)
見たところが悪かったのか、アジア、アフリカのモノが多く、本来イメージしていたような
西洋モノがあんまりなかった。。(手を出せるものがあんまりなかったし、高かった。値切ったけど。でも、高い)
(2g@tsujimocchi様 2002年6月)
 

ちょっと期待はずれ。
見て回るのは楽しかったが、周辺の雰囲気が悪かった。くねくねした細い道ばかりで、道に迷ったらどうしようとどぎまぎした。ふらつーに書いてあったように、とても”良いお値段”のものが多かった。
(2004年2月/3月 orange mimosa 様)
 

治安も悪そうな雰囲気で、爆音で音楽をならして服を売っていたり、とにかく安いものやガラクタが多くてつまらなかった。イメージが崩れた。骨董品が多いという話を聞いたのですが、骨董品を扱っているエリアは広くもないし※ 客もあまりおらず、閑散とした雰囲気でした。売っている人もやる気なさそうでした。かなりがっかりしてすぐに帰ってきた。
( 2005年8月 まろんしゅがー 様)
 

 
管理人補記
※高級な骨董品はいくつか複数の館にわかれています。
日曜に2回行きました。閉まっているところの多い日曜日の過ごし方としては、お薦めできるのかもしれません(あくまでも蚤の市に興味を持っている人向けに)。 

かわいい雑貨を売る店を1軒だけ見つけました。買い物かごを、2つで34ユーロのところ、30ユーロにまけてもらいました。
(yasukoまま 様  2003年3月)

 


 
 
 
 
 
  

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