正確には、St.Ouen(サン・トゥアン、パリに近接している市のなまえ)の市
土・日・月 7:00-19:30
膨大な数の店があつまる。高級品からがらくたまで。プロが買い付けにくるので、土朝イチがベスト。
最近はあまりまけてくれなくなったし、値もあがりつつある。
相当〜〜〜どでかく広いので、注意。
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| メトロ: Porte de Clignancourt(ポルト・ド・クリニャンクール)
バス: パリのバス 参照
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| 内部 |
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みとり図 Photo by kurosuke tan ![]()
Photo by kurosuke tan
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マルシェ・マラシス Marche Malassis
マルシェ・ドーフィーヌ Marche Dauphine
扱っている商品の種類が多く、楽しめました。 マルシェ・ビロン マルシェ全体は建物に入っていないものの、露天という感じはありませんでした。マルシェ.ヴェルネゾン Marche Vernaison 比較的上質、コレクターむけの店が多い。
ミュシャ専門店 Chantal Fechner ミュシャはかなりの高額なので、信用のある店で! 特にVernaison界隈での店員とのコミュニケーションが楽しかった。また、クリニャンクールの"Chope des puces"というカフェで、ジャズ・ギターの演奏を聴くのもなかなかよかった。
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| 広いよー、とは言われていたが本当に広い。全部見るには土日全部潰してもまだ足りないくらい。ステキなアンティークから、怪しい漢字柄のシャツまで、何でもある。
宝くじが当たったら、絶対ココで自分の部屋の家具を買うぞ、と思った。記念にシルバーのスプーンを1本買った。 「地元の人に人気の食堂」とやらでランチ。まだ食欲がイマイチだったので、魚のスープとタルトタタン(何という組み合わせだ(^^;))にした。何故か来たのはオニオングラタンスープ。 激寒だったので、とにかくなんでもいいから熱い物が欲しかった。ずびずび〜と飲んだらチョー熱かったが、疲れたカラダにしょっぱいスープがジワジワをしみていくようだった。 店内は大にぎわい、入口に日本の雑誌の切り抜きのコピーが貼ってあったが、日本人ズレしていない、普通のお店だった。 タルトタタン(リンゴのパイ)も美味しくて、添えてあったクリームも甘さ控え目でタルトをうまく引き立てていた。 ヒロコちゃんは「るるぶ」のページを一部を破いて持って来たのだが、この店の事が書いてあるのをお店のマネージャーの様なマダムが目ざとく見つけた。「これ、ちょうだい?!」と凄い勢いで頼まれたので、まあどうせ今日で帰るしー、というわけでドーゾドーゾと差し上げた。すると「カフェ、飲む?」とタダでカフェを持って来てくれた。今度みなさんがこの店にお食事に来る時には、私達があげた切り抜きが店の入り口に貼ってある事でしょう。 (かまこ様 2001年2月) |
| ガイドブックに10時から記載されていたので、10時に到着したが、実際に行ってみると開いている店はあまりなく、まだ開店準備中。観光客もまばらで、ちょっと怖かった。友人も怖がっていたので、あまり見ずに帰ってしまった。
(2007年9月 shizucom_paris 様) |
| クリニャンクールの蚤の市に午後に出かけたら、駅周辺が想像以上に雑多で、治安の悪そうなところだった。正直驚いた。女性一人では少々怖い。
ヴァンヴの蚤の市とは大違いだった。4号線は、レ・アールあたりからがらっと雰囲気が変わり、とてもサンジェルマンを通る線とは思えなくなるのが不思議だ。
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| 7時30にメトロへ。シャトレ乗り換え、8時20クリニャンクール。
勢い込んでやって来たのものの、なんだか閑散、肩透かし。露店は荷物の積み出しがようやく、常設はまだシャッターが。 聞くと常設店舗はなんと10時開店だって、いつの間にそんな朝寝坊になったの? 1時間ちょっとある
(2005年8月 にゃん429 様) |
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仮に地図があったとして、果たして目的の店にたどり着けるのでしょうか?と私は思いました。1ヶ月間パリに滞在して、帰り道が分からなくなったのはクリニャンクールだけでした。 がらくたも美術品も全てあって、小さなお店が沢山あって、驚きながら次々に見て回って、帰ろうと思ったら迷っていたわけで。 いわゆるアンティークが好きであれば、買わなくてもお腹一杯な気分は十分に味わえます。
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| 1月2日だったため、半分ぐらいの店が休み。ぱっと見たところ、あいているのは家具屋がほとんど。期待していた小物や洋服の店はあまり見当たらず。 営業していた店を見た限りだと、ロンドンのポートベローなどの方がかわいいものが多いように思った。
(2005年1月 KIMIDORI@32 様) 朝早くから出かけた。が、まだ準備を始めたばかりで、何も無かった。
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| ブルボンキーホルダー(アンティークの企業宣伝向けのキーホルダー)のみを売る店。
見ているだけでわくわくした。 (2005年9月 エアロビ命 様) オニキスのカメオと、ペンダントトップ用の金のブローチ(自分で作るので)両方で80ユーロ位。日本で同じ物を
5/1に行ってきました。高いものは買いませんでしたが、友人から頼まれたTシャツはデスカンウト出来ておもしろかったです。
ボタン、スプーンやらちょっとした置き物など。値切ったり楽しかった。
アクセサリーや雑貨。やはりかわいいものが多い。観光客すれして高いかと思いましたが、日本に比べれば手頃で、
2ユーロの大判ドレッシーショール色違いで。
ガラスのランプシェードを二つ。
アンティークの布や篭など、家の中のものをいろいろ探そうと思っていた。結果的に多くの物を買ったわけではないけれど、いろいろ見て回る楽しさがありました。デートコースの一つという感じで、年輩のカップルなどもそぞろ歩いていて雰囲気も◎。ピローケースを購入。アンティークではないけれど、レースがかわいらしく、清潔な感じ。連れはジャズのレコードを購入。
中古のチロリアン風スモックを 買いました。刺繍が綺麗ですが、たった8ユーロ。
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ぶらぶらと 日曜午前中だけでざっと味わって引き上げたのでキーホルダーの店は1軒しか見つけられませんでしたが。有名な、チャッピーさんの店です。 http://www.portecles-publicitaires.com/ 訪問時、客は日本人ばかり。詳しそうな方が30〜40ユーロほどのかわいいキーホルダーを値切っていましたが、いっさい負けられない、とのつれない返事でした。 わたしはそんなに熱心で詳しいコレクターでなく、はじめてのフレンチパブ購入なのでもっと安い、3〜5ユーロほどの お菓子のミニチュアのものを買いました。キッチンに飾りたくて10個ほど選んで、合計41ユーロになったのでちょっと下手(したて)に、少し負けて頂けませんか?と聞いてみると38ユーロにしてくれました。僅かですが、笑顔でまけてくれたのでそれで満足! 楽しいお買い物でした!
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| クリニャンクールではTシャツ+パンツ。蚤の市と言えど高級品を扱う店もあるので一応オシャレ感のあるものの方が、バカにされずに済むかも。
(2004年7月 チョビあんちょび 様) |
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クリニャンクールの蚤の市付近には、お金を下ろせる所がありません。(両替屋はあります、レート悪いとの噂) だからお金を下ろすには駅の方まで戻らないといけません。 駅の方は治安的にもあまりよくないし、あの場所で大金を下ろすのは難儀であります。よって、蚤の市には、ある程度の現金を持参していかないと何も買えません。
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| アンティークショップがたくさんあっておもしろい。絶対買えない値段だけど。本や小物を買いました。月曜日に行ったから閉まっている店が多かったが、人が少なくてよかった。
(2004年1月 rie-macaron 様) |
| 見たところが悪かったのか、アジア、アフリカのモノが多く、本来イメージしていたような
西洋モノがあんまりなかった。。(手を出せるものがあんまりなかったし、高かった。値切ったけど。でも、高い) (2g@tsujimocchi様 2002年6月) ちょっと期待はずれ。
治安も悪そうな雰囲気で、爆音で音楽をならして服を売っていたり、とにかく安いものやガラクタが多くてつまらなかった。イメージが崩れた。骨董品が多いという話を聞いたのですが、骨董品を扱っているエリアは広くもないし※
客もあまりおらず、閑散とした雰囲気でした。売っている人もやる気なさそうでした。かなりがっかりしてすぐに帰ってきた。
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| 日曜に2回行きました。閉まっているところの多い日曜日の過ごし方としては、お薦めできるのかもしれません(あくまでも蚤の市に興味を持っている人向けに)。
かわいい雑貨を売る店を1軒だけ見つけました。買い物かごを、2つで34ユーロのところ、30ユーロにまけてもらいました。
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