| La Petit Rose | 11, boulevard de Courcelles
75008 |
Photo by proline009
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RATPの地図 (交通機関乗り場いり)* メトロ Villiers バス 30番 |
| 母連れで。 コーヒー、母はヴァランタンとフランボワーズのマカロン、私は アレクサンドラというケーキ、ピスタチオのマカロンを注文。 ![]() ![]() マカロンはとても美味しかった。私のアレクサンドラというケーキは相当濃厚で、残した。 以前に食べたヴァランタンの方があっさりしていてお薦め。 ![]() (店内の様子・客層) = 昼時をかなりすぎていたので、1組のフランス人のみ。 (スタッフのようすや対応) = 前に見かけなかった若い男性店員が居た。対応はあったりしていて、普通。女性店員の対応が、前よりとても丁寧になっていた。話しながら会話を楽しんだ。 (日本語・英語対応) = 日本人の店なので日本語可 (10点満点で何点?) = 9点 やっぱりチョコは美味しい。 (アクセス) = 3号線 Villers駅を出てすぐ、ピンクの外観 (支払い方法) = 現金で。 (その他) = 帰る途中、メトロVilliers駅を入ったところで、母が男の子にカバンをひっぱられた。防犯に注意したほうがいい。母は軽く蹴りをいれたようだ。 (2011年9月上旬 よっしー 様) |
| 日曜の昼過ぎ。小さなかわいい店。ところ狭しと、色とりどりのきれいな菓子が並んでいる。お茶にと思って、立ち寄った。
テーブルは5席。すでに3席埋まっていた。2組がフランス人、1組が日本人。 ショコラ・ショーとタルトを注文。次から次へとフランス人客がやって来る。日本人も多い。とても流行っている印象。サロンの席もどんどん回転し、ほとんどがフランス人の夫婦だった。 タルトも、甘さと酸っぱさが絶妙で、おいしい。帰りにマカロンを買って帰った。これもまたすばらしい食感と味だった。 (店内の様子・客層) = ピンク調で、かわいい。流れている音楽もリラックスできる。客層は様々だが、品の良い、店員に対して、礼儀正しく感じの良い客が多かった。 (スタッフのようすや対応) = にこやかに接していた。味はおいしいが、日本の接客に慣れてしまっている上に、店員が日本人という視点で見てしまうせいか、日本での接客経験はない人なのかな、という印象が残った。 やや、仲間うちで なぁなぁ。日本人客も多数訪れるので、疑問を持つ人も結構多いのではないか。いない同僚の悪口が客に聞こえてくるのも、今の日本ではまずあり得ない。 日本人客を意識した言動は、今後の好感度のためにも必要だと思う。 (日本語・英語対応) = 店員は全員日本人。 (予約方法) = なし。 (10点満点で何点?) = 6点。(菓子は10点) (アクセス) = ヴィリエ駅からすぐ。 (支払い方法) = 現金で支払った。 (2010年3月上旬 さとぴガーデン 様) |
| 地球の歩き方を見て。可愛いケーキやマカロン、キッシュ、チョコレート。
店内で、キッシュ、人参のスープ、ケーキ2個、飲み物2人分と土産用にチョコレートを購入。 対応は、愛想がないというか、笑顔をどこかに置き忘れてしまったのか。
会計時、合計100ユーロを超えたので、くずしたかったため、100ユーロ札2枚をだしたら、店員は少し困っていた。釣りの関係で、大きい札にあまり対応できないみたいだ。結局50ユーロ札にした。 値段も手頃だし、とても美味しいので、また行きたい。 (店内の様子・客層) = 席が空いていた。日本人客もいたが、フランス人の女性がテイクアウト用にケーキを購入していた。 (スタッフのようすや対応) = 日本人が働いてるとはいえ、フランスなので、割り切ったほうが良い。質問や対応は丁寧。 (日本語・英語対応) = 日本語 (予約方法) = 必要なし (10点満点で何点?) = 9点 (アクセス) = メトロ Villiers駅すぐ近く (支払い方法) = 現金 (その他) = 2010年は7/28-8/25休み。 (2009年9月上句 よっしー 様) |
| TVで見て。
サロンでケーキと飲み物(3人分)、チョコレートの詰め合わせを2箱分と、パート・ド・フリュイ、袋詰めチョコレートなどを購入。 ケーキもお菓子もどれも美味しく、土産にしたものもとても喜ばれたが、店の接客の女性対応が、非常に残念だった。
(店内の様子・客層) = 小ぢんまりとした店だが、ピンクとこげ茶色でまとまった内装。テーブルには店名にちなんだバラの花が飾ってあった。5組ほどで満席。 観光客は若い男性と私たちのみ。あとは地元の女性など。持ち帰りのお菓子を購入する男性も何人か見た。
(スタッフのようすや対応) =店の接客の女性対応が、非常に残念だった。 「ねえ! ○○ちゃん! ショコラ(ココア)の材料のチョコって、どこのか分かるー?」 「わかんない」 ・・・のように、大声でやりとり。 日本語で言葉と雰囲気が分かるだけに、もう少し小声で話す、もしくは敬語を使うなど店内にいる客のことも配慮して欲しかった。 会計時の対応は。さらに悲しくなった。合計が約79ユーロだったので、100 ユーロ紙幣で支払うと、「偽札チェック」をいきなり目前でされた。「こういう理由で、チェックさせていただきます」と一言断ってからチェックしてくれた ら、何の不満もないのにと思った。こちらは笑顔で店を後にしたが、心中は穏やかではなかった。 菓子はとても美味しかっただけに残念。
(日本語・英語対応) = メニューはフランス語のみ。店員の女性は日本人。TVによると、調理スタッフも日本人だそう。 (10点満点で何点?) = 4点 (菓子のみなら9点) (アクセス) = メトロ 2号線 3号線 Villiers ヴィリエ 下車すぐの Bd.
de.Courcelles(クールセル大通り)
(支払い方法) = マスターやVISAのマークがあった (2008年3月 ぱ・まる 様) |
| TVで見て。ついでに。
入った時は、中でお茶している女性達を除いては誰もいなかったので、お勧めのチョコレートやケーキを教えてもらった。 キイチゴが入ったケーキ:ムース状のチョコレートの中(あまり甘くない)にキイチゴが入っており、とても上品な味。 サロンに出展したバラの味のするチョコと、コーヒー豆にかたどったチョコレートが乗った四角いチョコレート。上の豆状のチョコレートがビターで、下のチョコが甘いので、一緒に食べると、ちょうど良い甘さになる。 ケーキ一つとチョコレート100g程度で7.5ユーロ程度。この値段であの味は
(店内の様子・客層) = 右側にはチョコレート、左側(通り側)にはケーキやマカロン。買ったものは店内でも食べられるようだ。 (スタッフのようすや対応) = ちょうど、客が私しかいなかったこともあり、店のお勧め商品を色々聞いたのだが、丁寧に教えてくれた。非常に良い対応。 (日本語・英語対応) = 従業員は全員日本人。 (予約方法) = 不要 (10点満点で何点?) = 10点
(アクセス) = メトロ2号線、3号線 Villiers駅のすぐ近く。駅の周りを見ていけば見つかる。徒歩で2〜3分。 (支払い方法) = クレジットカードOK。
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