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La Maison du Chocolat ラ・メゾン・デュ・ショコラ 
http://www.lamaisonduchocolat.com/ ◆8区 シャンゼリゼ本店
225, rue du Faubourg Saint-Honore 75008 
月〜土 10:00-19:30
日 10:00-13:00
 

◆8区フランソワ・プルミエ通り店
52, rue Francois-1er 75008 
メトロ George V 
月〜土 10:00-19:30 
日・祝やすみ 
 

http://www.lamaisonduchocolat.com/fr/address/shops
フランス随一といわれるチョコの店

VISAカード裏面の”プライムクラブ”マーク 提示で 5%off、
JCBカード の提示で割引があります。 →「ショッピングの割引」 参照 
 

 

他の支店

1区 ルーヴル地下ショッピングセンターカルーゼル・デュ・ルーヴル 内。
99 rue de Rivoli
日曜営業

2区 プランタン店(フランス式2階)64 bd Haussmann 75009

9区マドレーヌ店 
8, bd de la Madeleine, 75009 
  
左岸6区サンジェルマン店 19, rue de Sevres, 75006 
日曜営業

16区店移転
120, av.Victor Hugo 
日曜営業
89, avenue Ramond Poincare,

◆シャルル・ド・ゴール空港
ターミナル2E 毎日6:30-23:00
ターミナル2F 毎日6:00-21:30

◆ほか 東京、カンヌ、ロンドン、N.Y.  
  


 
 

Photo by hituji no mokomoko 
左から・キャラメル・チョコ・カフェ 

おすすめ エクレア(エクレール) タルト・オ・ショコラ ネグレスコ 

パリで一番人気のあるチョコレート屋。
 


8区フランソワ・プルミエ通り店
 

平日の17時ごろ

コフレ・ナチュール 190g 18.90euro 3個
Orangettes Sachet 150g (オレンジピール細切りのチョココーティング、袋入り) 14.70euro
Tablette Merida 5.20euro 2枚
マカロン 小さいもの6個入り 7.90euro
ショコラ・ショー 店内価格 6.40euro

以上96.10euroをVISAでカード払い
 

50歳代くらいの男性、若い女性が働いていた。皆身のこなしが美しい。
日本人夫婦1組。サロン部分に、ベビーカーの若い母親一人、お茶をしていた。赤ちゃんが大声で泣き、場違いだった。
 
 

平日の午後
コフレ・ナチュール 190g 18.90euro 2個
ショコラショー 持ち帰り価格 3.60euro 2個
以上45euroをVISAでカード払い
 

(スタッフのようすや対応) =  平日の17時ごろ 30代くらいの白人男性と、同年代くらいの長身で素敵な黒人女性とで接客。長身女性は、丁度友人が客としてたずねてきて話し込んでいるがそれでもこちらをおろそかにはしない。友人を連れてレジにくると、先に並んでいた私に向かって、先に並んでたのだから、あなたのあとにしますよ、どうぞと、2人そろって断る。

平日の午後 30代くらいの日本人女性と、40代くらいの日本人男性。フランス語・英語がある程度話せるが、接客態度にも身のこなしにもやぼったさがある。背筋ものびていないし、手さばきに緊張感がみられない。

困ったのが、カードを処理中に、話しかけてきた男性客と話しはじめたこと。日本語を勉強中のため日本語を使ってみたい客で、大した用件ではなかった。カード処理中は集中してほしかった。
 

(10点満点で何点?) = 10点。平日の午後 5点。チョコレートは文句ない。日本人店員に幻滅。

(2007年12月 tarte_framboise 様)

TOBAGO 18 CARRES ASSORT(2.5センチ位の正方形のミルクチョコとビターチョコ、18個入り) 6.9ユーロ
MINI-COFFRET MAISON 2個入り(チョコの種類は選べない)3.2ユーロ
AMANDAS SACHET 130グラム(アーモンドチョコレート)8.9ユーロ
ORANGETTES SACHET 150グラム(オレンジピールのチョコレート)13.8ユーロ
 

レシートを見るとTVA5.5%。高級チョコレートは食品扱い?

(2006年6月 黒糖リュパン様)

 


1回目はイートインコーナーで私はキャラメルエクレア、カプチーノを。友人もエクレアとホットチョコレート。キャラメルエクレアも美味しかったが、ホットチョコレートを飲ませてもらったら..はまってしまい、帰りにホットチョコレートの粉末(9ユーロ)を購入。

2回目はプラリネの詰め合わせ(17ユーロ)を購入。日本だと5千円するので、ユーロ高でもお得。

(店内の様子・客層) = それほど混雑はしていなかった。イートインコーナーは3席+カウンター。

(日本語・英語対応) = 日本人店員1人。英語は可。

(10点満点で何点?) = 7点。エクレアとホットチョコレートは食べる価値がある。でもチョコはジャンポールエヴァンの方が値段が安く美味しさも同じくらいなので必ずここのチョコ!という訳ではない。

(2006年11月下旬 sugar-train様)
 

8区フランソワ・プルミエ通り店

Coffret Pralines コフレ・プラリネ 16個入り詰め合わせ 17euro 1箱 日本定価5,250円。
Tobago 18 carres assort トバゴ 18枚入り詰め合わせ 6.9euro 3箱 日本定価2,200円。
計37.7euroをVISAでカード払い。
 

ショコラショーを初めて飲んだ連れは濃厚な味とチョコレートの香に感激していた。ここの油脂は質がよい。

(店内の様子・客層) = 綺麗に飾り付けしてある。ショーケース、陳列棚のほか、カフェのスペースが少
しあり、テーブルが5卓ほど。土曜の18時半ごろで、客は私たちのほか一組しかみかけず。観光客の様子。
 

(スタッフのようすや対応) = 3人のスタッフ全員流暢な英語を話す。こちらの早口の英語も問題なく理解する。
上品で落ち着いた物腰だが、話し方や態度にあたたかみがある。

客さばきが早い。動作が素早く機敏だが、手つきは優しい。よく訓練されているというだけではなくて、元々敏感で賢い人を揃えているのだろう。応対に気持ちのよい穏やかさがあり、つくりすぎない笑顔が心地よい。

(日本語・英語対応) = スタッフは全員英語が流暢。表示はフランス語のみ。

(10点満点で何点?) = 10点。素晴らしい。

(アクセス) = メトロ ジョルジュ・サンク徒歩5分。

(支払い方法) = VISAで支払った。主なカードは使用可能。

( 2006年11月 tarte_framboise様)
 


なんだか人が多くて混雑しているが、日本人店員が声をかけてくれた。
連れはプラリネ大好きなので、箱にたくさん詰めてもらう。約30個で31.5ユーロ(4,400〜4,600円)。

黒糖リュパンは9個だけにしたので袋に入れてくれたが、これは失敗。もちろん手荷物にしていたが、溶けるものは溶ける。一番下のものはものすごく形がくずれていた。

教訓:気をつけよう、夏場の高級チョコレート。
(2005年6月 黒糖リュパン様)

8区フランソワ・プルミエ通り店

キャラメルのエクレールを1つ購入。3.8euro。高いが美味しい。一つだけだったが、きれいにボックスに入れ、リボンまでかけてくれた。とても、気持ちの良い対応。エクレールの味も絶妙。苦さが甘さがハーモニーがとても良い。

9区マドレーヌ店は、あまり対応がよくなかったので、買うのであれば、この店が良い。

(店内の様子・客層) = 地元の人が多い。

 (スタッフのようすや対応) = てきぱきしている。

 (10点満点で何点?) =  10点。

 (アクセス) = ラ・デュレ、シャンゼリゼ店を右折(シャンゼリゼをコンコルド広場に向かって)、フランソワ1世通りを左折で1ブロック行ったところ。もしくは、ジョルジュ・サンクのエルメスを左折して、フランソワ1世通りを行くと、左側にあります。(2ブロック目)こじんまりしている。

(支払い方法) = カード可。安いものだったので、現金で支払い。

(2006年1月上旬 さとあこ様)
 
 

ショコラショーの苦いほうをテイクアウトで。すごく熱い。容器はスターバックスのような入れ物。それにストローとペーパーナプキンをつけてくれるが、ストローでは飲めないくらい熱い苦くて濃くておいしい。疲れていると胃が痛くなり、油脂の質がよくないとすぐもたれるが、ここのは上質で、全く胃にもたれないどころか、濃いのに胃にやさしい感じさえした。

ショコラトゥリに関するガイド本を探していたので、オンライン書店のウェブサイトからの検索結果プリントアウトを見せ、聞いてみた。あらかじめサロン・ドゥ・ショコラ展示会場で、マドレーヌ店所属というスタッフに、マドレーヌ店では在庫があると聞いていたので、本店でもあるだろうと予測していた。

店の中に陳列はされていなかったが、店内数箇所の棚を、2人がかりで探してくれた。また、当該検索結果プリントアウトには、書店の割引き価格が適応された値段で掲載してあったのを見て、スタッフの女性が、店長らしき男性に、この割引き価格で売ってあげられないかと、こちらから頼みもしないのに、相談してくれ、心遣いが嬉しかった。ここで買うなら定価でよいというと、「それでよろしいですか、融通がきかずにすみませんね」と。

買い物の後、1人がレジを売っている間に、もう1人が素早く書籍を紙袋に入れて、ドア近辺で、ドアを開けようとずっと待機していた。写真撮影OK。

(店内の様子・客層) = ほかに6人ほど、うち3人は40代くらいの日本人女性。ほかは、地元らしい40歳台くらいの母親とその小学生くらいの子ども3人。

(スタッフのようすや対応) = 物腰といい、態度といい、上品でクールだが、おちついており親切丁寧。

(日本語・英語対応) = 今回言葉を交わした店員は3人で、全員、英語は流暢。ただ、レジで数字を言葉にする際に少し間違えていたので、フランス語で聞きなおした(表示はそのフランス語のほうと一致していたため、単に口がすべっただけのことだろう)。ほか、1人、日本人客に接客していた日本人スタッ
フをみかけた。表示は全てフランス語だったが、説明は英語でもしてもらえる。

(10点満点で何点?) = 10点

(支払い方法) = 書籍1冊とショコラ・ショーのテイクアウト1つ、合計21.5euroをVISAで支払った。主なカードは使える。
(tarte_framboise様 2005年10月下旬)
 


エクレール。チョコとモカの半分半分表面についていて、2つの味が楽しめて2度美味しい! 
もちろんチョコレートの詰め合わせも忘れずに。 

とりあえず買えば味見もさせてくれる。 牛乳ビンに入ったココアはビターで甘くなくあっさりしている。 重いけど持って帰って菓子作りに活用します。 

板チョコはビターやホワイトなどカカオの量が違うので、好みで買ってかえります。 菓子作りに使ったり、もちろんそのまま食べても美味しいので、とりあえずたくさん土産が必要な時買っておきます。
(2g様)
 


エクレアキャラメル味、絶対食べて〜というぐらいおいしい。 他の味も全部試してみたが、キャラメルが最高。 ただ、すぐ売り切れちゃう。 前回行ったときは、「食べたい」ときには、売り切れ。いまだ未練。 エヴァンのエクレアも好きですが、メゾン・デュ・ショコラのキャラメル味エクレアには負けます。 
(kkaz様)
エクレアも食べたが…よくよく考えるとエクレア1個500円!!そんなには美味しくなかった。残念。
(宮城rr様  2002年1月)
プラリネクリームの箱詰を購入。これは、好きなものを好きなだけ詰めてくれる。個数ではなく重さでの計り売り。数が少ない時は透明な小さい袋に入れてくれる。1個からでも買える。3日前に買って、ホテルの部屋の涼しいと思われる所に置いているが、思ってもみなかった猛暑のため、状態がとても不安だ。 

日本人店員がいたので、相談してみる。保冷袋に入れて部屋の冷蔵庫に入れるのが一番良さそう、ということで、保冷袋を購入。他に自分用・お土産用のチョコをいくつか購入。 

休憩で、アイスココア、温かいココアを頼む。ホットココアはかなり濃厚なうえにカップ2杯分ある。全部飲むのはちょっとキツイ感じ。エクレアとコーヒーにすればよかったかなぁ・・・。店内はかなり冷房が効いている。アイスココアを飲んでいるつれにしたら、ちょっと寒い。(外はめちゃくちゃ暑い)

(黒糖リュパン様 2004年6月)

イートインできなかった。普段はできるが、年始年末はできないと言われた。 
(2003/2004年末年始 winnie the pooh 様)
シャンゼリゼに近い店の方で(52,ru Francois 1)日本人店員が。(店にでてなくても、日本人客が多いと奥から現れます。)
 
エクレア一個でも快くというか、申し訳ないくらい綺麗な箱に入れてもらえました。3.6EURO
 
接客もとても丁寧でした。後日、ショコラ・ショーを店内でも飲みました。5.8EURO (カップ二杯分ぐらい)お手洗いもあります〜。
(nirarinko様 2002年1月)
チョコの詰め合わせハバネラ190gが24.1euro。SERENATA 180gが16.2euro
( ねんねこばんてん様 2002年11月)
お薦めはプレイエルという長方形のチョコレートケーキ。値段は 110Frくらい。
とけにくいチョコで覆われているんですが、中のチョコレート味のスポンジはふかふかで、おまけにあまり甘くないんです。

そして ラ・メゾン・ド・ショコラのりっぱなお箱に入れてくれて、リボンもつけてくれるので、お土産には最適ですね。わりと長時間のフライトにも耐えてますよ!!
(まきまき様)


 
 
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