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Le Pain Quotidien ル・パン・コティディアン 7区ヴァレンヌ店
1区 参照 女性むけ
25 rue de Varenne  75007 

無休 


 
 
朝食。過去にパリの他の支店でも朝食をした経験があり、雰囲気はわかっていたので、ホテルから近くにあると知って。

朝食セット(ベーシックタイプ)9.6ユーロ
フレッシュジュース、ホットドリンク(カフェオレ等)、クロワッサン、カンパーニュ系、ジャム(3種類)など。
そこに、ゆで玉子1.4ユーロ、プレーンヨーグルト3.2ユーロを追加注文。

以前、夜遅くにパンだけテイクアウトした時は、あまり美味しく感じなかったが、朝出来たてだからか、今回は美味しかった。ただポワラーヌと比較すると、そちらに軍配が上がる。

(店内の様子・客層) = 2店舗をつなげたような構成で、一方にパンの陳列棚やカウンターと数テーブル、
一方はイートインスペース。奥へ長いオープンな造り。他店と同じく、ナチュラルなインテリアで、ビオ系の典型。

客層は、地元民と観光客が混じっていたようだ。パリのカフェの割にゆったりしているので、ベビーカーでも大丈夫のようだ。実際にベビーカーを伴った家族を見かけた。混雑時はわからないが、少人数でも大きなテーブルを使わせてくれる。
 

(スタッフのようすや対応) = 女性スタッフが中心、対応はとてもフレンドリー。朝9時頃の訪問だったので、パンの陳列など忙しそうだった。奥の厨房からなかなか戻って来なかったりもした。そんな状況なので、こちらも気長に待つよう心掛けた。
 

(日本語・英語対応) = 日本語不可。英語可。

(予約方法) = 予約なし

(10点満点で何点?) = 9点 

(アクセス) = Sevre Babyloneから徒歩7分、Rue du Bacから徒歩7分

(支払い方法) = 現金で支払ったが、カード可

 (2010年6月下旬 しもーぬ・ど・ぽぽん 様)


朝食。天井が高く、天窓になっているので明るくて気持ちがいい。前夜の夕食が重かったので、スープセットとハーブレモネードを。

スープは具沢山のを勝手に期待していたのだが、すべてミキサーにかけられたピューレ状であった。

ハーブ・レモネードは、レモネードにミキサーされたバジルやミントがふんだんに入っていて、胃がすっきりした。
(2008年8月 ヒマヒマヒマ・シュナ様)


 
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