| Bellota-Bellota
ベロッタ・ベロッタ ベロータ・ベロータ ベヨータ・ベヨータ ベジョータ・ベジョータ |
7区店 |
Photo by toricacao
スペイン産イベリア種ハム(スペイン原産黒豚)の店。
支店は、Les Comptoirs de Ventes をクリック イートインあり。 |
18,rue Jean-Nicot 75007
メトロ La tour-Maubourg
昼休みがない。
◆9区
◆トゥールーズ
◆リヨン
◆8区 系列店
|
| ここのハム、プージョランの田舎パン、カンタンのチーズがあれば、もう完璧フレンチなごはんが完成。
(とりcacao様) |
スペイン産のハモン・イベリコ・デ・ベジョータが食べられる。(どんぐりだけをを食べて育った豚のハム)
入り口付近でハムを切り売りしており、奥と地下で食べられる。背の高いスツールとテーブルが並んでいるので、バーっぽい感じ。1階は20席弱くらい、地下は8席くらい。(私達が来店した日は1階のみに、客を入れていた模様) 温かい料理は多分、マッシュポテトくらいだと思いますが、ハムを頼むと、トマトソースと共に田舎パンが出てきますので、夕食としてもお腹一杯になる。つきだしのピクルスが美味。 ハム以外もスペイン産の物のようで、前菜にあたるようなもの、アンチョビ&パプリカのマリネや、ホワイトアスパラガスのマリネなどがある。 酒も、カヴァやスペイン産のワインを置いている。2つに割って焼き、表面を溶かしてベリー系のジャムと一緒に食べるチーズなども美味しかった。 でも何より、ハムが最高。
デザートには、クレーム・カタルーニャ(クレーム・ブリュレと同じ?)やアイスなど。
(店内の様子・客層) = 会社帰り風な人が多い。大人の家族連れも。全体的に大人な客層で、最年少で28歳くらい。 (スタッフのようすや対応) = フランス語のメニューしかありませんが、店員は非常に親切で、英語ができる人がいる。お腹の具合を見て、頼む量を調節してくれ、ワインに悩むと2つ勧めてくれて途中でお互いに交換すれば?とアドバイスしてくれたり、親切。 (日本語・英語対応) = メニューはフランス語のみ。全員ではないが、英語ができる店員がいる。 (予約方法) = ホテルに頼んで予約してもらった。22時半から21時頃には1階席は埋まっていた。 (10点満点で何点?) = 9点。おいしいし、店の雰囲気も好き。 (アクセス) = メトロ8番線 La Tour Maubourg駅から徒歩5分。元プージョランの隣。 (支払い方法) = VISAで。 (その他) = 昨年、出されたパンはプージョランのものだったが、今はどうなのか。
|
| ライファイエットグルメにも売り場があり、量り売りやサンドイッチのテイクアウトもあり。10席程度のバーカウンターがあり、メニューは少な目だが、ワインと一緒に食べられる。こちらには英語メニューもあり。
(ジュリ子・ロジャー様 2004年8月、2005年10月) |