| Polidor ポリドール
気軽な洋食屋 英語・日本語メニューあり |
31 rue Monsieur Le Prince 75006 |
| むかしからある大衆食堂。経営がかわったので、かなり味がおちた。
るるぶ族 が多い。
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オデオン座近く
メトロ:Odeon RER: Luxembourg PHONE 01 43 26 95 34
毎日。祝日も営業 手前にはスポーツバー、
【予算】
【カード】 × 現金払いのみ。 【席】121席 |
| ランチ。
店の人は普通に親切。満席で人気があるようでした。アラカルトで、フォアグラ、エスカルゴを前菜で、肉料理をメインに食べましたが、メインはおいしい!とは言えないものでした。。20euro弱のムニュだったので、かなりお手ごろ。 【hard】 地元の若者からおじいちゃんまで。
【reservation】 歩いていたら見かけたので入りました。たしか14時前だった。 【point】 個人評価は6点 【access】 オデオンの近く。日本料理屋が多い通り。
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| 素朴な家庭料理で、肉ならローストや煮込みなど簡単な調理法、スープも野菜や豆をこてこてに煮た感じ。味はどちらかというと濃い目ですが、旅で疲れた体にはとても美味しい。
値段は安い。3人でそれぞれ4品ずつ食べて、80ユーロ弱。フランス人が普段家庭で食べるのはこんな料理かな、って感じで食べた。 日本語メニューもあるし、値段も安いし、雰囲気もカジュアルで肩が凝らないので、旅行中に疲れたなって思った日の夕食には勧めの店。 【店内の様子・客層】 = フランス人有り、外国人旅行者有りでこれといった決まった客層はなし。日本の下町の食堂みたいな感じ。 【スタッフのようすや対応】 = 安い店なので丁寧な対応ではありませんが、てきぱきと好ましい感じ。 【日本語・英語対応】 = 日本語メニュー有。フランス在住10年の友人と行き、彼女がメニューを見比べた限りではフランス語メニューと日本語メニューの品目に差はなし。 【予約方法】 = できない様子。 【10点満点で何点?】 = 9点。 【アクセス】 = オデオン駅とリュクサンブール公園の中間 【支払い方法】 = 現金で支払い。 【その他】 = 在仏の友人が教えてくれた店ですが、彼女曰く、日本のガイドブックにも出ていると言っていました。とても古い店で、創業以来内装を一切変えていないのが自慢というか、売りの店だそうです。 (2003年9月 di-ris 様) |
| ガイドブックに載ってる食堂に行ってみよう、ということで、でかけました。
19時からで、19時ちょっと前には日本人のカップルと西洋人の年配カップルが、既に並んでいました。 Menu(18ユーロのセット)をたのみましたが、何やらよくわからないので、何かなあ などど言っていたら日本語メニューを持ってきてくれた。本来のメニューには英語も併記されていますが、読みにくかった。 味付けはちょっと濃い目ですが、おいしかった。
Menuに食後の飲み物は含まれていないため、コーヒー2ユーロは別。 ビールはほんとに小さい瓶で3ユーロ。
【hard】 季節柄観光客ばかり。いろんな年恰好の人がきていました。 【soft】 感じよく、やさしく対応してくれます。 【language】 日本語メニュー別にあり。(入店時には出てきません)
【access】 メトロオデオンから徒歩5分。
(2003年8月 garikoおしえて様) |
| ホテルと同じ並びにあり、気になっていました。毎日店内は沢山の人がモリモリ食べていて、店のおばさんたちも、元気良く動きまわる下町のビストロって感じ。
連れは定食 ムニュを、白いんげんのスープ、牛肉の赤ワイン煮込み(ジャガイモ付き)、デザート。 わたしはアラカルトで、チキンにトマトベースでピーマンなどの野菜がたっぷりのソース(バスケーズソース?)がかかったもの。米が添えてあったので、余計に美味しく感じました。 最後にデザートとしてタルトを頼んだ。これはあまりお薦めできないですねぇ〜。隣りの人が食べていたタルトタタンの方が美味しそうでした。 パリ最後の日に、また行ってしまいました。早めに行ったつもりなのに、みるみる店内は満員に。 今度は前菜にエスカルゴを、連れはメインに子牛のクリーム煮込み、わたしは豚肉のカレーソースかけ。お肉はどちらもホロホロしていて、ソースもこってりし過ぎていないので美味しい。フランス版母さんの味って表現はどうでしょうか? 両日ともワインを飲んで、2名で50ユーロあれば十分おさまります。 【hard】 1組が帰るとまた1組入ってくる、というふうに、常に店内は満席状態。いっぱいでも、少し待っていればすぐに空きが出ると思います。客層は辺りにホテルも多いので、観光客もちらほら見られますが、顔見知りの客も沢山いるようでした。 とってもカジュアルなので、服装など気にせず、気軽に入れます。 【soft】 女性スタッフが店内を忙しく動き回ります。対応はいたって普通。 【language】 日本語メニュー出てきませんでした。観光客らしく、分からない単語は辞書を引きながらオーダーしました。でも聞いたら教えてくれそうな雰囲気。 【reservation】 予約無しで行きました。 【point】10点満点で 9点(タルトがイマイチだった…) (2003年5月 ショコラよしえ様) |
| 値段は手頃。料理の材料は比較的この値段ではフレッシュだと思う。味は薄味。母が頼んだのは激塩味だったそうな。残していた。田舎風パテはおいしかった。家族でいった。
衛生的にもサービスとしても、とくに普通の、夢も希望もないフランスを垣間見てみたいひと、にお薦め! 腹がたつほど失礼でもないし。 【hard】 客層はビジネスマン、中年、学校関係者など。稀に観光客。間違っても在住日本人ではない。 【soft】 間違ってもサンパではない。しかし腹がたつほどでもない。人によっては親切かもしれないが、忙しいのでそれ所ではないらしくあてにならない。(この店だけじゃないけど) デザートの選択権がなく、勝手に選んでもってこられたことがあった。忙しいのでウェイトレスがつかまらず、仕方なく食べた。 以前ここで中身が炭色のバゲットを出された。カビかと思ったら、でかいハエが練りこまれ、焼かれたパンだった。店の人にいうと黙って「げぇっ」という顔をして、持っていって終わりだった。 もし安く清潔に食事をしたいなら、中華やメキシコなど外国料理の店に行くべきである。 ポリドールはフランスの平均的な衛生概念をもった安食堂だと思ってる。彼らの態度もフランス的である。 【language】 日本語メニューあり。臓もつの苦手な人はようチェック。 【point】 個人評価は 10点満点の1点
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| 1月1日夜、オープンしていました。
本日のムニュは、海の幸アメリケーヌ・ソースご飯添え。イイダコっていうんですか?小さなタコちゃんがいっぱい。日本人が大好きなカレー、シチューの感覚。 (2003年 ADDねこ様) |
| ガイドブックやグルメ本にも良く載っていて、行きたいと思っていた。日本人は見掛けませんでしたが、意外にも日本語メニューあり。いかにも老舗の大衆食堂的雰囲気で、賑やか。
100Frちょっとの定食ムニュ。私はほうれん草のサラダを前菜にとりました。友人が頼んだトマトとモツァレラのサラダをわけてもらって、丁度いいくらい、葉っぱだけ! おいしいですが、このサラダだけだと、途中で飽きると思います。 メインはポークカレー。久しぶりのライスが嬉しく、おいしかった。デザートはマンゴーアイス。食べきれないくらい出てきました。隣のオランダ人の父子と会話しながら食べましたが、男の子がとても可愛くて楽しかったです。混み合っているので早めに行くことをオススメします。 (2001年7月 ぼなぺてぃkei様) |
| ムニュ(定食 Menu)を頼んだ。味はまあまあおいしく、店の雰囲気も気取らない感じで良かったが、なにせ量が多い。食後、腹ごなしにぷらっとお散歩をして帰る。
(2001年7月 かおちび様) |