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Leon  レオン 一人ごはん  子連れ○ 写真いりメニュー  131, bd St Germain 75006
http://www.leon-de-bruxelles.fr/home.htm
http://www.leon-de-bruxelles.fr/ou/toutes.htm (支店一覧)

Photo by kumagoro 

ベルギー ムール貝の店がフランスに出店。ただし、やはりチェーンなので、ある程度のレベルではある。

シャンゼリゼ店と左岸のマビヨンにある店が、観光客には使いやすい。 


Photo by CALYASU 


6区サンジェルマン店
地下鉄Mabillon駅そば。 
 
 

その他

4区バスティーユ店

1区レ・アール店

・9区ピガール広場店

9区クリシー広場店

9区オペラ イタリア通り店 (オペラ座すぐ)

・11区レピュブリク店

13区ゴブラン

左岸14区Montparnasse駅前、広場の駅からもっとも遠い側

・15区ヴォージラール通り

8区シャンゼリゼ通り、ルイヴィトンのほうの歩道沿い、少しルーブルの方に下ったところ

17区ポルトマイヨー店
メリディアン・エトワールのすぐ近く。

ランチメニュー11.20euroを注文。サラダ、メイン(数種類から選ぶ)、バゲット、フライドポテト、デザート(3種類から選ぶ)。

メインはムール貝の白ワイン蒸しを選択。残ったスープはバゲットにつけると美味しいが、スープだけだとしょっぱかった。ランチメニューなのでムール貝の量
は単品や夜のセットに比べると少ないと思う。デザートはクレームキャラメルを選択。表面がパリパリで美味しかった。

(店内の様子・客層) = 女性一人、夫婦、家族連れなど。一人でも入りやすかった。禁煙席あり。

(スタッフのようすや対応) = 笑顔でテキパキとした感じ

(10点満点で何点?) = 8点

(アクセス) = メトロMabillon駅そば

(2007年9月下旬 エレメント・カンフー 様)

サンジェルマンを散策中、急に雨になりどこかカフェにでも入ろうと辺りを見渡すと、外観の緑色がパッと目に入ってきた。ふらつーで見たレオンだ!と飛び込んだ。

頼んだのは、ムール貝とデザートのセット。別にミネラルウォーター。家族4人で50ユーロ位。しかし後から周りのテーブルを見渡すと意外にただの水を頼んでいる人も多かった。

ムール貝は、ジューシーでとても美味しく、鍋に残ったスープもパンにつけて食べた。ムール貝のセットは、パンやフライドポテトもついてくるのでお腹一杯になる。デザートのワッフルもカリカリに粉砂糖で、本当に美味しかった。

ウエイターも笑顔で感じが良かった。料理も一層美味しく感じられた。

(店内の様子・客層) = 14時近くだったので、客のいりはそこそこ。地元のカップル風、中東系大家族、アジア系家族等本当にさまざま。

(スタッフのようすや対応) = 担当が若い黒人男性。とにかくテキパキ動き、笑顔で応対してくれて気持良かった。他のテーブルのアジア系の子供をあやしたり、ムール貝が美味しかったと下手なフランス語で伝えると、更に笑顔炸裂のサービスで、ここは皆が1番気に入った場所となった。

(日本語・英語対応) = 英語メニュー有り。

(予約方法) = 予約なし。

(10点満点で何点?) = 10点。

(アクセス) = サンジェルマンのMabillon駅すぐ。緑色のひさしが目印。

(支払い方法) = VISAカードで支払い。

(その他) = ここがとても良かったため、帰国前にもう一度レオンへ行きたいということになり、帰国前日はホテル近くの9区オペラのレオンへ行ったが、ムール貝は煮すぎで縮まった酷いもの、ウエイターも無愛想なうえ雑で、店舗でこうも違うのかと思った。

(2007年8月上旬 くま兄弟のパルミエ様)


 到着日、機内食を食べた後で、あまりお腹が空いていなかったので、肉をたべる気分でもなく二人で一人前くらいをたべればいいかと思い、ホテルの近くのレオンに入った。初パリの家族(男性)人を連れて行ったのだが、連れがすっかりムール貝のファンになってしまい、大絶賛!

その後数箇所フレンチにも連れて行ったのだが、レオンにもう一度行きたいとずーっと言っており、最終日もう一度行く羽目に。まあ私も好きだがパリに来て二度もムール貝をたべるとは・・・ただ二回目に行った時は食べっぷりが良かったのか、最後にエスカルゴ風のムール貝を一皿(そんなに多い量ではないが)サービスしてくれた模様。(実はよく分からず・・・ただ「フリー」「フリー」と言っていたのでそうなのだと思う。値段も高くないし、何せ量は多そうに見えるのだが、あっさりしていてたくさん食べられる。

ただもう少しワインの種類を置いて いてくれるといいなと思った。まあチェーン店らしいし、仕方ない。

一人客もたくさんいて、みんな一心不乱に貝を消化していた。食べた貝の殻の量が半端なく、山盛りだったので面白い。貝好きの人はとりあえず試しに行って見る価値はあるかも。たくさん食べてワイン一本空けて6千円くらい。

 (店内の様子・客層) = ファミレスのような雰囲気。パリの雰囲気を味わうという感じではないが、サービスも雰囲気も悪くはない。

二回目に行ったときは17時という中途半端な時間だったせいか地元の高齢の女性達がお茶をしていた。他に一人客が数組。中国人のカップルが2組居た。一人客はなぜか年配が多い。

 (スタッフのようすや対応) =きびきびした様子だしフレンドリー。

(日本語・英語対応) =  日本語のメニューもあるらしいが出てこなかった。ただ写真付のメニューだし英語も書いてあるので、オーダーは楽。

(予約方法) = 予約はしていない

 (10点満点で何点?) = 9点

 (アクセス) = マビオンの駅の目の前。

(支払い方法) = クレジットカード可
(2007年6月上旬 akko0324様)

やっと食事にありついたという疲れきった身体で到着。旅を始めて初めてのましな食事だった。料金は手頃だし味もおいしかった。

ムール貝とサラダ、ビールにプリッツが付いてきた。ムール貝にはポテトがついてきた。ランチの時間を過ぎて駄目もとで聞いてやっぱり駄目だった。

(店内の様子・客層) = 現地の人らしき女性が一人で来てムール貝を食べていた。気兼ねなく入れるし、一人ごはんがOK。

(スタッフのようすや対応) = 片言日本語挨拶を織り交ぜつつとても親切な男性が対応してくれた。

(日本語・英語対応) = 日本語メニューあり。基本的に英語で会話。

(予約方法) = とびこみ。予約なし。

(10点満点で何点?) = 10点。満足な食事もしていなかったのでこの上なく美味しかった。

(アクセス) = Mabillon駅のそば。

(支払い方法) = クレジットカードで支払った。

(その他) = 
階段を2階にあがった所にトイレがある。
押しても開かないので先客と思い階段あがった所で待っていたら、男性があがってきて奥の男性トイレへ。
なんと扉を横にスライドして開けた(引き戸)! 目の前の扉も横にスライドするとすんなりオープン。押してだめなら横にスライド。学んだ。
(2007年5月初旬 toroloyuta 2007年5月初旬


友人とムール貝の白ワイン蒸しを食べた。たしか一品13ユーロくらい。安い。

大きな深鍋にたくさん入っていて、フライドポテトつき(おかわり自由)。量はちょうど良い程度(以前より減ったか?)、味もおいしく、スープもパンをひたして食べた。完食。

デザートにフォンダン・オ・ショコラ、友人はチョコレートパフェみたいなもの。量が多くて味は甘くてこってり、大衆的な味でおいしかった。

地元の人でとてもにぎわっていて、隣のテーブルの子ども二人連れ家族の様子がほほえましかった。楽しく過ごした。

接客態度もきびきびしていて、なかなか頑張っている。

(店内の様子・客層) = 混んでいた。週末の20時ころだったせいか、30分くらい待った。当方2名で、並んでいる人には4人とか6人連れという人が多かったため、これでも早く席につけたほうだと思う。

(スタッフのようすや対応) = きびきびしている。

(日本語・英語対応) = 日本語のメニューもあり(フランス語のにくらべて薄いが)。

(予約方法) = なし。

(10点満点で何点?) = 10点

(アクセス) = サンジェルマン大通りを、サンミッシェルのほうから教会にむかって歩くと、左側に。

(その他) = トイレもふつうにきれい。

 (2006年11月 Lemontfuji様)


鍋一杯のムール貝料理、量が多いと聞いていたがそうでもない。男性や よく食べる女性か足りないかも・・・。味はまぁまぁでチェーンなので、ハズレがないのが強み。一品15〜20ユーロという値段を考えると、ちょっと割高。

鍋に入ったムール貝の料理でデザート付き(大きなワッフル)とサーモンステーキ併せて40euroくらい。
デザートを考えると、、、ムフタール通りの方のレストランと比べるとちょっとだけ割高。

18時頃にはほとんど空席、20時には8人くらい並んでいた。

(店内の様子・客層) = 孫連れの老夫婦から観光客まで、さまざま。

(スタッフのようすや対応) = にこやかで怪しい英語+フランス語にもしっかり耳を傾けてくれ、良い感じ。

(日本語・英語対応) = 英語メニューあり。ただ Check, please (お勘定お願いします) が通じなかった。気合いで思い出したコンビヤンが通じた。

(予約方法) = 早い時間だったので予約しなかった。

(10点満点で何点?) = 7点

(アクセス) = メトロ10番線MABILLON駅すぐ。
 

(支払い方法) = 現金。

(2006年9月中旬 ぽんぽんKINGDOM様) 

ブリュッセルのレオンで同行者があまりにも感動していたので、今回パリのレオンへ行ってみた。
すぐに座れたが、中は満員に近く、12時半頃には満席で玄関で待っている客も。

定番の鍋にたくさん入ったムール貝Mariniere、フライドポテトつき12.50ユーロ。

たこ焼き用鉄板のようにムール貝の形にへこみの並んだ鉄板にムール貝を並べてトマトソースとモッツァレラチーズをかけてグラタンにしたものTomate mozar. ポテトかサラダを選べるセット13.60ユーロ。

私はたくさん食べられないので、グラタンのようなものにしたが、同行者は鍋一杯のムール貝を完食。
さすがに一緒に出ていたパンまでは食べれませんでした。
 

(店内の様子・客層) = カジュアルな雰囲気で、若い女性1人やおじさま1人という客もいた。

(スタッフのようすや対応) = 親切で、てきぱき対応。

(日本語・英語対応) = 英語併記のメニューだった。

(予約方法) = なし

(10点満点で何点?) = 10点

(アクセス) = 地下鉄Mabillon駅そば

(支払い方法) = 現金で

(その他) = シャンゼリゼ店は元日に開いてました。

( 2005年12月 四国産ラブラドール様)

ムール貝の店。 日本でムール貝といえば、舟底(^^;)いや、パスタのてっぺんとかピザのお飾りとかの「ちょっとアクセント」的な存在だが、ここのムール貝は超主役。

ラーメンドンブリよりも大きな鍋に、ギッシリと並んでいるムール貝。魚貝大好き二人組は、早速この店に入った。ムール貝とドリンクとフライドポテトのセットを注文。メニューもムール貝の形。
 
でてきたムール貝にしばし呆然。一体何個入っているのだろうか?二人とも無口になり、もくもくと食べ始めた。カラは大きくても加熱すれば縮む貝、何とか完食した。

鍋の底にはムール貝のダシ汁があるので、スプーンを使ってチビチビ味わったり、パンをビチャビチャ浸けて食べたり。お湯で伸ばしてご飯を入れて、雑炊にしたかった。

(かまこ様)

日本ではなかなか山盛りでてくる事のないムール貝を食べたかった。ここは子連れでも、気楽だ。一日に一回は温かい食事をとりたいので、ちょうどいい。 

でも、うちのムスメは貝嫌い。ここは、食わず嫌いをなおしてやろう。といいつつもムニュアンファンの Ppetit Leon 6.20euroを頼んでしまう。安全策も取っておかねばならない。 

ハンバーグ・チキン・魚フライ・ムール貝から一品 コカコーラなどの飲み物とデザートがアイスクリーム・ヨーグルト・ムースなどから選べる。 

うちのムスメが、アンファン(子供)になるのか、大人扱いなのか 担当の方の顔色をうかがっていたが、問題なくムニュアンファンは通ってしまった。微妙な年頃だ・・・。 

私は ムニュ・デジュネ 10.30euro ムール貝のワイン蒸にいっぱいのフライドポテト・ミックスサラダ・デザートにクレームキャラメルを選ぶ。ペリエは別料金3.30euro。 

ムール貝はおいしかった。そりゃあベルギーの本場物に比べれば 若干味は落ちるけど、仕方ないでしょう。だしのでたスープもおいしかったが、酒類に弱い私には十分すぎるほどアルコールが強く、控えめにしておいた。 

雰囲気は ファミリーレストランといったかなりカジュアル系。いやいやながらムール貝を食べたうちのムスメは「これならいける。」 

(2004年3月  たぬきのママ様)

入り口に大きな(印刷した)メニューが張り出しているので、値段や料理の内容がよく分かります。 
まず、人数と禁煙席か喫煙席かを尋ねられました。メニューは、ところどころ写真が載っているので言葉に自信が無くても大丈夫。 
私は、「ムールスペシャル」とシャンパンをグラスで、同行者は「パベ・ド・サーモン」。(15.70ユーロ)お鍋いっぱいのムール貝は大振りで、白ワインとセロリの風味が食欲をそそります。ポテト付き。
「パベ・ド・サーモン」サーモンのソテーにラタテューイと皮付きもジャガイモのオーブン焼きが1プレートになっています。

どちらも食べやすく、量もほどほどでした。こってり、たっぷりが続いたころに、胃に優しい食事ができました。会話も忘れて食べてしまいました。 

【店内の様子・客層】 = 店内は、暖色系で日本のファミレスのような雰囲気でした。ひとりで食事をしている方々もけっこういました。日本の方もみました。 

【スタッフのようすや対応】 = どなたも親切、「こんにちは」と日本語のあいさつ。日本語が話せるのか尋ねたところ、「こんにちは」と「ありがとう」だけ、とのこと。笑顔で感じよかった。 

【日本語・英語対応】 = 日本語は無いようですが、英語はOKです。メニューはいくつか写真付きなので、見やすい。 

【予約方法】 = オープンと同時に予約無しで入りました。1時間もすると、満席に近かったです。

【10点満点で何点?】 = 9点。 

【アクセス】 = 地下鉄10号線マビヨン駅すぐ 緑のテント 

【支払い方法】 = クレジットカードOK。 

【その他】 = ひとりでも気軽に入れて、メニューも見やすく、量も値段も手ごろで、味もそこそこ。フレンチにちょっと飽きたり、疲れている時(精神的にも、肉体的にも)などに、こういう店をいくつか覚えておくと、便利だと思います。 

トイレは奥の階段を上がって日本式2階にあります。無料。 

(2003年12月上旬  ひつじのモコモコ様) 

ムール貝、鍋いっぱいに入り、満足でした。デザート、ムール貝、ポテトなどのセットで 13.5ユーロくらいだったと思います。コーヒーと、ベルギーのワッフルもあとで食べました。 
(2003年12月  amitie-kei様)
ムール貝とポテトのセットが16ユーロ前後だったと思います。ワインも安くて、約3〜4ユーロでグラス、又は1.5グラス程度が飲めます(味は値段相応ですが)。費用対効果を考えると、とても良いレストランだと思います。カジュアルでいきやすい、味も悪くはない。 

【hard】 喫煙席と禁煙席が分れ、禁煙席が主流。
  
【soft】 混雑しているせいか、サービスはあまりよくありません。喫煙席についたものの、テーブルに灰皿がないため、灰皿をオーダーしたものの、なかなか灰皿がこない。他の席より灰皿を奪取。さらに他のグループにはパンがすぐきていたのに、こっちのテーブルには来ず。催促するが結局食事終了までに来ず。 
  
その上、最初のオーダー時にミネラルウオーターをオーダーし、途中催促したにもかかわらず、結局最後まで現れず。!なのに、請求書ではしっかり自己主張。それはないやろ ってことでクレーム。 と、このグラスはなんや?  (水のんだんちゃんうか?)との疑惑をはらいのけ(そのグラスはワイン用)、なんとか水分削除 
の請求書をゲット。気持よく帰りたかったのに。。。 

【language】 英語対応メニューあり。写真付きなのでオーダーしやすい。係員もそれなりに英語通じました。 
  
【point】 個人評価は 10点満点の6点 

【card】 マスターは使えました 
(2003年8月  まーちっちの夜様)

ランチのセットを食べる。サラダ、ムール貝、ポテト、デザート(クレームブリュレ)で 9.9ユーロ
なかなかコストパフォーマンスの良いランチであった。
(2002年7月  ピピン様)
ここのスタンプをためる用紙はムール貝の形をしているのが面白。ここでの山盛りのムール貝を食べると日本では食べる気がしなくなりますね。
(fukuronotame様)
青い軒先が目印。一人で行くときも重宝してます。しっかり食べて、75FRくらい(日本円で1,500円?)で、飲み物もついているので、なかなかお勧めです。
(サラダエクスプレス様)
子連れにもお勧め。
メニューは写真入、日本のファミレスのような雰囲気ですよね。 キッズメニュ(メイン+デザートで4ユーロ)もあります。待ち時間に 退屈しないようクイズ、迷路などが書かれたものをいただきました。

子供にも、スタンプに応じてプレゼントがもらえるようになっています。私が行った4月は月〜木曜は、大人2人でキッズメニューが無料でした。
(プチバトー好きの母様)

 
 
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