7,8年前に食べたブロン産の牡蠣が食べたくて、正月にもあいてるだろうかと来てみたらあいてました。クーポールやこの辺りにあるカフェやレストランもあいていた。
13時半ごろ。ちょうど席が2席空いていて、待たずに入れたが、中はいっぱい。
魚のスープをシェアして 7.80ユーロ。ブロン産の生牡蠣ナンバー3を6個18.60ユーロ。エビ14.50ユーロ、カニ15.00ユーロ。
デザートにパンナコッタとクリームブリュレ、7.80ユーロずつ。飲み物はエビアン。
ブロン産のナンバー3の生牡蠣は少し小さかった。でもあっさりしていくつでも食べられそう。
エビも湯がいてあって味もよかったし、カニも味噌と卵があってマヨネーズをつけて食べると美味しい。
デザートは大人の味。あまり甘くない。
(店内の様子・客層) = 家族連れやカップルや友人同士など、満席。私たちが出るごろには待っている人もいた。
(スタッフのようすや対応) = 最初に対応してくれた男の人は、ブロン産のナンバー4を頼もうとすると「ちょっ
と待って」と言って、店頭からめちゃくちゃ大きい(ホタテ貝みたいに)貝をもってきて、「これはうまいぞ、1個8ユーロだけど。メニューにないんだ」と言われ、あまりの値段に断った。
でナンバー3を頼みましたが、やっぱり小さかった。
あと「カニは?エビは?」と単語だけ日本語で聞いてきた。なかなかセールスのうまい親父。
テーブル担当の女の人は、フランス語だけでしたが、てきぱきと対応。
(日本語・英語対応) = フランス語メニュー。
(予約方法) = なし
(10点満点で何点?) = 8点
魚のスープが普通。先日食べた物があまりに美味しすぎたからか。
(支払い方法) = VISAカード
(2006年1月1日 四国産ラブラドール様)
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