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レストラン・フード |
4区 |
サン・ルイ島(4区)のものは サン・ルイ島、シテ島ページに うつしました
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カフェ
Marais Plus マレ・プリュス フラン・ブルジョワ通り 女の子が好きそうなかわいらしい内装。
(pwofin様)
20,rue des Francs Bourgeois 4e
メトロ St.Paul
10時〜19時30
Ma Bourgogne マ・ブルゴーニュ ヴォージュ広場 ヴォージュ広場に面する。優雅な一時をすごしたい人へ レストランという分類なのか?
JTB
http://www.jtb.co.jp/kaigai/guide/RestDetail.aspx?
CityCD=PAR&RestCode=218
19, place des Vosges 75004メトロ St-Paul
8時〜25時
Crepes Suzette クレープ・シュゼット フラン・ブルジョワ通り 3区 ミッシェル・コリンのWEBでも紹介あり(日本語)
http://www.michele-colin.com/michele/hotspot/hotspot1.htm24 rue des Francs Bourgeois, 75004
メトロ St.Paul
10時〜19時30
メニューを店の前で眺めていたら、テイクアウト向けにクレープを焼いていたスタッフと目が合って、良い感じに挨拶されたので入ってみた。 狭い店に客がぎっしりいた。空いた席に入れ替わりに入った。最初フランス語のメニューを渡されて、この単語は何だっけ、とか一生懸命メニューの内容を考えていると、英語が良い?と聞いてくれて、英語メニューをくれた。
ガレットとクレープの種類がたくさんあった。チーズのガレット6euro位、エビアンと食後のカフェで最終的に12euro位だったような。味は本当においしい!!寒かったので、溶けたチーズの乗った温かいガレットですっかり幸せに。スタッフの暖かい雰囲気も良かった。
(店内の様子・客層) = 日曜だったためか、客はひっきりなしに入ってきて、常に満席だった。狭いところにぎっしり人が入っている感じ。若い人が多い気がした。地元の人と観光客と半々くらいだったと思う。
(スタッフのようすや対応) = スタッフは5人くらいで、常に忙しく動き回っていた。笑顔でフレンドリーな対応だった。
(日本語・英語対応) = スタッフは多分大体英語を話すと思う。英語メニューがあった。
(予約方法) = 予約していない。
(10点満点で何点?) = 9点。本当においしかったけど、ちょっと高め。
(アクセス) = メトロ1番線のSt Paul駅。フランブルジョワ通り。ショッピングの途中で立ち寄るのに良いかも。
(支払い方法) = 現金で払った。
(その他) = 他の日にクレープをテイクアウトした。シトロン3.5euro。甘くてすっぱくて作りたてほかほかでおいしかった。ウィンドウショッピングしながら食べ歩くのに良かった。
(momo@labo様 2005年3月中旬)
パンケーキが食べたいなら,この先のお店がとてもおいしくてお勧めだよ、と「Suzette シュゼット」というガレット屋を、店のウェイターに教えてもらった。 入ってみたところ,大正解!!! 超おすすめです。
(ももっちもちもち様 2001年5月)
Le Marais Joli ル・マレ・ジョリ 4区
青い壁のガラス張りのサロンドテ。
テーブルウエアがかわいい。(pwofin様)
13,rue du Roi de Sicile 4e
メトロSt.Paul
10時〜19時
Cafe Boboli カフェ ボーボリ 4区 マレ地区の、気軽なアートカフェ。店内は大きなパネル写真があちこちに展示されている。その名の通り、イタリア料理が美味しい。一皿でけっこうお腹がふくれる。
バジルがふんだんにきいた野菜リゾットは、在伊20年の友人も太鼓判の味。パスタを食べてみなかったのが残念。
イタリア人のオーナーシェフが、ここに載ってるよ、と日本のカフェ本を見せてくれた。店ではパーティーもよくあるようなので、可能なら事前に確認を。
(とりcacao様 2003年2月)13, Rue du Roi de Sicilie 75004 Paris 最寄駅: メトロ1号線 Saint Paul サンポール
カフェ: 12:00〜24:00
ランチ: 12:00〜15:00 ディナー: 19:30〜23:00日夜と月休
詳細なメニューあり。http://www.caffeboboli.com
Cafe Beaubourg カフェ・ボーブール 4区 ポンピドゥーセンターのヨコ 日本語取材記事 ANA Latte
http://www.analatte.com/special/09/index.html
| Au Petit Fer a Cheval | 30, rue Vieille du Temple
75004 |
| メトロ: Hotel de Ville,
St-Paul |
ジェラート
Pozzetto メトロ: 39 rue du Roi de Sicile 75004
Photo by tori cacao 香り高くフレッシュな果物をふんだんに使ったジェラート、美味しいのひとこと。イタリアで食べるのと同じ味がした。お薦め。カフェスペースあり。
(スタッフのようすや対応) = 気さくなイタリア人。
食べ終わって外観写真を撮り、さあ行こうとしたら、奥にいた若い男性スタッフが、サンタ風の青帽をかぶって走ってきてポーズ。。。はい、もう1枚。(アクセス) = メトロ Saint Paul と Hotel de Ville の間くらい。 はちみつ屋 Les Ruchers du Roy のそば。
(2006年5月 とりcacao様)
クレープリー
サロン・ド・テ
Creperie Beaubourg クレープリー・ボーブール 2, rue Brisemiche 75004 41, rue St Merri 75004
(至近距離に同名の店が2軒ある)映画「パリのランデブー」で有名な「Dame Tartine」の ”隣” メトロ:Rambuteau
クレープのレストラン。ご飯系とデザート系両方メニュー豊富でした。 13時半くらいに3人で。5分待ってといわれて、それから席に案内されました。
私と母は食事系、友達はデザート系を。種類がたくさんあって、すごく悩みました。
食事系にはハムか以外に、ベジタリアンメニューと、魚メニューも2つあり。デザート系は、あまり覚えていません。値段はだいたい7ユーロくらいからだったと思います。食事系1つ(選べません)+デザート系1つ(選べません)+飲み物のムニュもありました。
私はハム、チーズ、目玉焼きのクレープ、母はサーモン、サラダ、クリームのクレープ。友達はアイスクリームとチョコレートソースのクレープにしました。
注文した後、あまり待たずにきました。おいしかったが、ちょっとしょっぱかった。水がないと…。サーモンのほうは見た目にボリュームもあって、とてもおいしかったみたいですが、やっぱり少ししょっぱかったみたい。友達のもおいしそうでした。
【店内の様子・客層】 =幅広い年齢層。1人で本を読んでいる学生らしき人、年配の女性グループもいた。店の中は少し暗めでしたが(壁の色のせいかもしれません)結構にぎやかでした。
【スタッフのようすや対応】 いい感じ。対応も丁寧。別々に払ってもいいか聞いたら、快く引き受けてくれた。
【日本語・英語対応】 = 英語のメニューあり。スタッフの人も英語話せます。
【予約方法】 = 予約していません。
【10点満点で何点?】 = 8点。
【アクセス】 = メトロ11番線のRambuteau駅のRue Rambuteau方面の出口から約5分。ポンピドゥーセンターの裏の、オブジェクトがある噴水の横です。
【支払い方法】 = カード使えたと思いますが、現金で払いました。
(2004年3月・ミミとサユ 様)
Mariage Freres マリアージュ・フレール 4区店 ◆4区 30-32,rue du Bourg-Tibourg 75004 ◆4区 35 rue du Bourg-Tibourg
火〜日曜 12:30-19:00◆6区 13 rue des Grands-Augustins
◆8区 260 Faubourg Saint-Honore
ショップ :10:30- 19:30
レストラン :12:00 - 15:00
サロン・ド・テ :15:00 - 19:00◆LES GALERIES LAFAYETTE Bd Haussmann ギャラリーラファイエット
◆LA SAMARITAINE Pont-Neuf サマリテーヌ
◆LE BON MARCHE Rive Gauche ボン・マルシェ左岸
Photo by Euroholic
ラファイエットで60ユーロとか25ユーロと言われた。
ドゴール空港の免税店で、10.7ユーロから売っていた。
(2008年1月 xiaoapple 様)
夜19時半頃、シャンゼリゼ通りにある大きなファーマシーは夜遅くまでやっており、水も安く、マリアージュ・フレールの紅茶も売っており便利だった。
(2005年1月 あちゃ&まちゃ 様)
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小さい路地の小さい店だったのでちょっと迷った。15時前だっ
たので、ランチセット(確か30ユーロくらい)に。料理を選ぶと、紅茶が半自動的に決まる(各料理につき紅茶1,2種類から選択)
。
紅茶+メイン(私は肉、母は魚)+パン。最初に紅茶がでてきて、「普通の紅茶だな」とがっかりしたが、料理が出てきたら、肉と紅茶がとても合った。母が頼んだ魚と、母の紅茶も合っていた。料理と紅茶を合わせる、という発想をしたことがなかったので驚き。 量を考えるとちょっと高かったが、料理もおいしかった。
(店内の様子・客層) = 紅茶売り場にカフェが併設。カフェは10卓くらいで広くはない。8割くらい人が入っていた。豪華ではないが、きれいな店。
(スタッフのようすや対応) = よくもなく悪くもなく。やけに屈強な店員が多かった印象的。
(日本語・英語対応) = 英語メニュー、会話OK。日本語はなし。
(予約方法) = なし
(10点満点で何点?) = 8点。紅茶+肉の組合せがとてもおいしかった。 量を考えると高い。
(アクセス) = ポンピドゥーセンター近く
(支払い方法) = 現金で。
(その他) = 紅茶は日本で買うのの半額以下。
(2007年8月中旬 clutch shot 様)
マルコ・ポーロ 100g 7.00euro (2007年9月 エレメント・カンフー 様)
マリアージュ・フレールのサンデーブランチ
スノッブな感じのお宝付けたマダムを横目に、シャンパンなんぞを飲めば、 昼間から優雅な気分。 ゥりっと焼いたフォアグラが乗ったサラダ、うまかった。
(Colette様)
マルコポーロ、ボレロ、ウェディングインペリアル、バナナ、バニラインペリアル、 エロス、ビバルディ辺りが好き。
(むつみ様)
ダージリン。素敵な男性の笑顔につられて値段を見ずに買いました。100g30ユーロ。学生の私には痛い。
(2005年2月 マルコメだしみそ 様)
(レンヌ通り)の店員がとてもやさしく、親切に片言フランス語につきあってくれた。
(2005年6月 みるくのぽんぽん 様)日曜日のブランチ をおすすめ。 パリについてすぐ予約したら、取れると思いますよ。 サラダやケーキ数種類、紅茶も400くらいから選べていいですよ。
(pwofin様)紅茶 マルコポーロが評判ですが、エロスというのもお薦め
(2004年8月 マカロン・イノ 様)マルコ・ポーロ 100g(6.5 euro、友人宅で香りが良かったので量り売りで。量り売りだとお手ごろ)
(2005年3月 momo@labo 様)
「1260ダージリン・アリヤ・ローズ・ド・ヒマラヤ」が 大好き。ダージリンとバラの香りがステキにマッチングしていて、絶品。
(るぱ様)
市中の免税店 Mon Bateauでオペラ座(ピラミド駅近く)(モノと価格) = マリアージュフレールは免税不可 10%引き
(その他) = JCBのショッピング冊子に15%割引がある(るるぶの雑誌にもあるらしい)
割引後免税13%なためこの免税店にした。店員の女性が親身になってくれた。
マリアージュフレールの紅茶も品数があり、前日プランタンでどれがよいのか分からず香りをかいで悩んで買えなかったが、この免税店でこの紅茶はこれが有名でとか、アイスティーならこれが良いなど細かく教えてくれたのでここで紅茶、サブレなど購入。やはり日本語で話せるとコミュニケーションが取れてベスト!
(2006年9月 えっふぇるたわー 様)
Le Palais des Thes ル・パレ・デ・テ 3区 紅茶の名店のひとつ。 マリアージュフレールと近い。
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Photo by toricacao64, rue Vieille-du-Temple 75003 メトロ: Hotel de Ville
10:30〜19:30
日曜 14〜19時 月曜やすみ
支店一覧3区 64 rue Vieille du Temple 75003 10〜20時 月〜日
6区 61 rue du Cherche-Midi 75006 月 10:30〜18時 火〜土 10〜19時
16区 21 rue de l'Annonciation 75016 火〜土 10:30〜19:30、 日10:30〜13:30
ほか
リール、ストラスブール、ミュールーズ、リヨン、モンペリエ、ビバリーヒルズ、ブリュッセル、東京
http://www.palaisdesthes.com/
eng/quismns/pdt.htm#boutique
東京にもあり。 フレーバーティーの美味しさったら、っもうナンバー1なんじゃないかな?
なかでもオススメはフレーズ・デ・ボア、100g21Fr。行くならマレ地区のショップへ行ってください。センスのいい店とは、こんな店を指すのでは?って感じ。
(ルパ様)
人が沢山いたけれど、それなりに対応できるような状態。
アールグレイが好きなのでThe des Lordsを。あと、クリスマスティー。余談ですがクリスマスティー。店によってほんと味が違います。私的にはルパレデテがすき。クスミはスパイシー。それに比べ、ル・パレデテのものは、甘さが加わった感じ、やさしい感じ。
(midico様 2001年12月)
先日ネットでお茶をゲットしてみました。 送料込みにしても、お得です。オススメです。茶葉9種類1.1キロ(うち缶入りが2つあり)で、送料込みで 499.86Fr。\8,500-弱。 (例えば東京のパレデテで買うならば、100g \1,300-からあるので、ざっと計算してもかなりお得。)
ちなみに送料は22.1euroとなってました。注文して2週間で届きました。 今回は大量に注文したせいか、サンプルのお茶1種とティーメジャーがおまけでついてました。 お茶好き(パレデテ好き)な方是非試してみて下さい。
(?様)
チョコ、ケーキ
Le Loir dans la Theiere ル・ロワール・ダン・ラ・ティエール カルナヴァレ美ちかく サン・タントワーヌ通りから、カルナヴァレ美術館にいくとちゅう。2本目の左側をひょいとはいった通り。 美術館からは、ポールカのななめ右の筋、はいる。
ケーキ、パイ類自家製。土日は種類が増える。人も増えるので、早い目の時間がbetter。
店内な、ごちゃごちゃ飾り付けてあるが、気楽なかんじ。(おしゃれではない)
JAL TV (店の取材動画・音声)
http://www.jal.co.jp/jaltv/source/?s1=jalfan&s2=tips&s3=paris&id=v1-paris4区 3, rue des Rosiers 75004 10-19時 無休
メトロ: St Paul
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キッシュと、黒い豆のようなものをビネガーであえたようなサラダ、レモンメレンゲタルト、紅茶を注文。全部で32ユーロ。
サラダは日本ではあまり見ないようなもので、とても美味しかった。
レモン・メレンゲタルトはひと切れが大人の顔ほどもありそうな大きさ、まさにホールケーキの域。
(店内の様子・客層) = 奥行きある店内にはアンティークのソファや椅子、テーブルが様々に並んでいて、お店というよりは個人宅に招かれたようなかんじ。気軽な雰囲気で、調度品などもオーナーがこだわって選んでいるのだろうな、と思わせるもので、あたたかいムード。
平日の11時半入店し、ほとんど人がいなかったが12時を過ぎるといつの間に!というほど人でいっぱいになっていた。客層は近所の人、近所に勤めている人、観光客と実にさまざま。子供がいても全く違和感なし。
(スタッフのようすや対応) = スタッフの中に寡黙そうな男性が2人。店の優しい雰囲気と、一見ちょっとこわそうと思わせられる店員とのギャップが可笑しかった。他には若い男性スタッフが1人。その人は食事が終わると「デザートはいかがですか」などと気にかけてくれた。
(日本語・英語対応) = 日本語対応はなし。黒板のフランス語メニューがやや読みづらい。
(予約方法) = 予約はしていない。
(10点満点で何点?) = 8点。美味しかったのでまた行きたい。
10点を付けられないのは店のせいというよりは、ユーロ高のせいで値段と内容がつりあわないように思えてしまうため。とても良い店だったが、こういうクラスの店でこの内容で5000円を支払ったのか、と改めて考えると10点は付けられない。
今回の旅ではこういう思いをしたことが本当に多かった。どんなに美味しくても後で日本円に換算してみると「美味しくて当たり前!」という値段になることがしょっちゅう。純粋に楽しむにはいちいち換算しないのが一番、という状態であった。
(アクセス) = メトロSt.Paul
(支払い方法) = 現金で
(その他) = 脅威の大きさのレモン・メレンゲタルト。現地の人はこのボリュームでもペロリなのかなあ、と思っていたら、少し離れた所に座っていた若い男性2人がこのタルトひとつをシェアしながらも、もてあましている様子だったので安心(?)した。
常識的に考えてとても食べきれる量ではないのに、どうしてあんなに大きくサーブするのだろうか。
(2007年9月中旬 香椎のほしのこ様)
カルナヴァレ美術館見学後、12時半くらいに入店。結構すいていた。中村江里子氏の本を見て気になっていたが、外観が予想外にぼろっちいので躊躇していると、男性が手招き。席を選んで、ふかふかのシートに座る。ハーブ入りオムレツ(8ユーロ)とビール、
連れは本日のメニュー、子羊と野菜の赤ワインシチュー(11ユーロくらい)。本日のメニューは書きなぐっていて、かなり読みにくかった。
味付けがシンプルで、すごくおいしかった。7日いたパリで、個人的に一番おいしいと思った。カフェ・クレ
ームとカプチーノを頼んだが、大きめのカップでこれもなかなか。両方とも4ユーロくらい。デザート類は、店の中央端のテーブルに、でんっと並べてあった。1ピースが大きいので、注文を迷ってやめた。やっぱり注文すればよかった。
14時くらいに店を出るときは、満席になっていた。
(店内の様子・客層) = カジュアル。平日に行ったが若い女性が多かった。
(スタッフのようすや対応) = 40〜50代の男性が2人、若い女性1人。みんなてきぱきしていて、感じも悪くなかった。
(日本語・英語対応) = 多分仏語メニューのみ。
(10点満点で何点?) = 9点。味がとてもよかったし、ソファーも座り心地よく、のんびりできた。注文してから、出てくるのも結構早いと思う。
(アクセス) = カルナヴァレ美術館からサン・ポール駅へ行く途中。外観が赤いので目立つ。
(支払い方法) = VISAカードで。カードは15ユーロ以上、との記載がメニュー表にあった。
(2006年9月末 ふぃろえそれいゆ様)
カルナヴァレ博物館へ行く途中で、お茶をしたくて寄った。 ガイドブックを見て。でも入り口に人がたむろしていて、いっぱいみたいだから、やめようかな、と思ったら中から手招きされて何人かと聞かれ、二人と答えるとすぐ入れた。
ケーキセットは 16時から(アフタヌーンティーはどこもそうらしい)と言われ、残念。
キッシュとジュースで 12ユーロ。キッシュは、素朴でダイナミックな味でおいしい。昼に軽く食事したいときはちょうどよいのでは。注文も簡単。他にもいろいろメニューはあった。
(店内の様子・客層) = 「不思議の国のアリス」の世界、とガイドブックには書いてあったが、アリスの世界にそぐわないような、むくつけきおじさん が給仕してくれた。
日曜の昼で、混んでいた。まわりを見てもアリスっぽい雰囲気の人はいなかったような。
(スタッフのようすや対応) = スタッフは年配男性が多かったような。気取らない親しみやすい雰囲気。
(日本語・英語対応) = 気取らない雰囲気なので、フランス語、英語ができなくても指差すとかして注文はむずかしくないだろう。
(10点満点で何点?) = 7点
(アクセス) = 地下鉄サン・ポール駅からすぐ、カルナヴァレ博物館へ行く途中。
(愛ふたたび羊飼い様 2005年9月上旬)
| Cacao et Chocolat カカオ・エ・ショコラ | 4区 オテル・ドゥ・ヴィル店 |
| http://www.cacaoetchocolat.com/fr/boutiques
詳細は 左岸6区 参照 |
36, rue Vieille du Temple 75004 毎日11:00〜19:30 ◆支店 サン・ルイ島店
左岸6区ビュシ通り店
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Chocolats Mussy ショコラ・ムスィ マレ地区 マレ地区にある小さなチョコレートや。有名なマリアージュ・フレールのあるrue du Bourg-Tibourg 8番地にあります。 チョコレートやいろんな種類のジャムの可愛らしいビンがきれいに並んでいます。
(pwofin様)◆4区 8 rue du Bourg-Tibourg 75004 Paris パリ
Dalloyau ダロワイヨ 4区 バスティーユ店 経験談、ほか支店一覧などは カフェ8区 参照5, boulevard Beaumarchais 75004 販売 毎日 9〜21:00
ラウンジ 毎日 10〜21:00
http://www.dalloyau.fr/
| Exceptions Gourmandes エクセプシオン・グルマンド | 4 Place du Marche Sainte Catherine 75004 |
| http://www.exceptionsgourmandes.com/ | メトロ: St-Paul
日祝やすみ |
パン兼カフェ
Le Pain Quotidien ル・パン・コティディアン 4区マレ店 1区 参照 女性むけ18, rue des Archives 75004 ブランチ 土日7-19時
ランチ 月〜金12時-15時無休
日・祝日には絶好のいちおしカフェ
Paul ポール (チェーン店)
http://www.paul.fr/index.htm4区店 美味で安いと現在評判のチェーン。パリ市内にもたっくさんあります。 詳細 7区参照 ◆4区 Hotel de ville, angle 70 rue de Rivoli et 2 rue du Renard 75004 ◆4区 89 - 91 rue Saint Antoine 75004
Frascati フラスカーティ サンドイッチ
14, rue de Turenne 7500410:30〜15時、17〜20時
土曜 11〜18時日・月やすみ
Heurtier ウルティエール 有名なパン屋。
サロン・ド・テ兼レストランも 上にあり。
bistrot a painsと書かれているだけあってパンのメニューが豊富でおいしかった。朝、昼、晩と利用した。
(2005年10月 ユンヌフルートガナ 様)2, Rue de la Verrerie 75004 メトロ Hotel de Ville
Boulangeries Malineau ブーランジェリー・マリノ 18, rue Vieille du Temple 75004
デリ、イタリアン
Pasta Linea パスタ・リネア 気軽なデリ 4区 ヴォージュ広場西 デリ。マリ・クレールにてフランス人 料理研究家が推薦。自家製パスタなど、気軽にうまいもんがくえるようだ 無休なのがうれしい。10席なので、並ぶ。
ヴォージュ広場からすぐなので、マレ地区散策後によい イタ飯。
9, rue de Turenne 75004 無休
11〜21:00
土日は〜20:00
ユダヤ料理
Chez Marianne シェ・マリアンヌ 2, rue Hospitalieres St Gervais 75004 ![]()
Photo by toricacaorue des Rosiers との角にある。 (rue Vielle du Templeの角は、
お兄様達ご用達のカフェなので、間違って入らないように!^^)
Rue des Rosiers はパリでも有名なユダヤ人地区。ファラフェル屋も沢山あり、中欧系ベーカリーなんかもあります。 (干しぶどう入りレアチーズケーキ、ヴァトルーシュカなんかも 美味しいですし、ピロシキなんかも売ってたりします) ファラフェル以外に、タラモサラダ、 ナスのペーストや、お米の葡萄の葉っぱ巻き等。 ピタパンとの相性もバッチリです。
惣菜のテイクアウトあり。目の前に並んでいるので、あれ、これ、と言いながら買えます。 中のレジでお金を 払ってから、店の外に面しているカウンターでオーダーします。
あのあたりを歩いていると香りにつられてファラフェルを買いたくなっちゃうんですが、午後に食べちゃった日には、腹持ちがよくて、間違いなく晩ご飯が食べられなくなるので要注意!
(Quezac様)ファラフェルが美味しい。店の中で座って食べるのですが、ランチ時は混んでます。 ファラフェルサンドが30ff、グラスワインが15ffくらい。 それにデザートとコーヒーを飲んでも6〜70ff。 ファラフェルの盛り合わせも美味。(中身はほとんど一緒だけど) ちゃんとピタパンもついてます。 お菓子の持ち帰りもできます。 軽いランチには最適。
(pont_diena 様)
Sacha Finkelsztajn サシャ・ ファンケルシュタイン ![]()
Photo by toricacao27 rue des Rosiers 75004 ファラフェル(ユダヤ風サンドイッチ)やパンの店。
| Mi-Va-Mi | 23 rue des Rosiers 75004 | ||
| 人気の ユダヤ風サンドイッチ ファラフェル・カフェ | |||
Photo by mahariku maharu
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| Pitzman | 8, rue Pavee 75004 | |
| ユダヤ風サンドイッチ ファラフェル・カフェ | ||
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| 店名不明
ふらつーでファラフェルが美味しかったとあったので、ぜひ食べてみようとロジェ通を探す。ちょっと分かり辛かったがなんとか見つけることができた。 確かに行列ができていて、みんな歩きながら食べている。その時は夕方で、今買ったら夕食が食べられなくなると思い、明日また来ようと場所だけ覚えて帰った。 そして翌日(月曜・祝)、再びロジェ通を目指したのだが、どうしても見つけられない。すごく近くを歩いているのにお店がないのだ。おかしい、確かにこのあたりなのにと思って必死に探す。そしてはっと気づいた、店は休みだったのだ。 休みだから行列もできてなくて(当たり前だけど)見つけられなかっただけ
(店内の様子・客層) = ちらっと覗いてみたが、幅広い年齢、客層だったと思う。 (アクセス) = メトロは1番線のサン・ポール駅が一番近い。ロジェ通にあるのだが、ちょっと分かりづらい。 ( 2007年4月 モガバニラ様) |
ワインバー
La tartine ラ・タルティーヌ 24, rue de Rivoli 75004 古くからの内装で知られる。 メトロ:St-Paul
気軽な感じのワインバー。 タルティーヌというオープンサンド風のツマミと、グラスワインが頼める。 ツマミといえど、それなりにボリュームもあります。ここもかなり安いし、地元の若者ばかりでなく、おじいさんもいたりしてマッタリできます。
余談ですが、この店のあるリヴォリ通りは金曜日の夜にローラーブレードの大レースがあります。物凄い数のスケーター達がガーガー…
対岸にいつまでも渡れなかった私達。金曜日の22:30〜23:00頃要注意です。(pont_diena 様)
| A L'Olivier
ア・ロリヴィエ
http://www.alolivier.com/ |
市庁舎付近 | |
| 南仏プロヴァンスのオリーブオイル、ビネガーなど販売。1822年からの老舗。
タカシマヤパリ日本語取材記事
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23, rue de Rivoli 75004
メトロ: Hotel de Ville 9:30-13:00, 14-19:00 日曜やすみ
ほか、ニース2軒、サル、ラ・ロシェル、サン・マロに支店。 |
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| La Ville de Rodez オーヴェルニュ地方食材店 | 4区 |
Photo by toricacao |
22 rue Vieille du Temple 75004 |
ハチミツ専門
| Les Ruchers du Roy | 4区 | |
| http://www.lesruchersduroy.com/
雑誌などでもよく紹介されている。 はちみつ(蜂蜜)専門
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37 rue du Roi de Sicile 75004
メトロ Hotel de Ville, St-Paul 11〜20:00
無休 |
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香辛料
Izrael イズラエル 4区 http://www.lesruchersduroy.com/
雑誌などでもよく紹介されている。30 rue Franois Miron 75004
Amorino アモリーノ 4区
31 rue Vieille du Temple 75004http://www.amorino.fr/
無休、12:00〜深夜
メトロ: Hotel de Ville![]()
Photo by toricacao
支店サン・ルイ島
47 rue Saint Louis en L'Ile 75004左岸6区
4 rue de Buci
4 rue Vavin9区
35 bd Haussmann (Lafayette)14区
17 rue Daguerre2区
82, rue Montorgueil
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天使の看板とベージュの外観が良い、雰囲気のイタリアン・ジェラートの店。娘が、店の外観のかわいさに釘づけになり「アイス食べる!」とすっかりその気に。娘のために、一番小さくてシンプルなバニラ系のものをひとつだけ買ったが、残念ながら味についてはごく普通で、美味しいもののいっぱいあるパリにおいて、わざわざ食べるほどのものではなかった。
(店内の様子・客層) = 開店直後のせいかほとんど人がいなかったが、1人だけかっこいいオートバイで乗り付けた中年の紳士が、嬉しそうにジェラートをほおばりながら、颯爽とまたオートバイで去っていったのが印象的だった。
(10点満点で何点?) = 7点
( 2007年9月中旬 香椎のほしのこ 様)