トップ > 食べる  >  パリのレストラン・フード  > カフェ・パン・ケーキ・チョコ 1区
  

Paris レストラン・フード
パリの
レストラン・フード
カフェ・パン・ケーキ・チョコ 
1区
       20-23 Apr./ 15-19 Jul.2008  追加

もくじ
カフェ 
Le Cafe Marly ルーヴル。ガラスピラミッド横
Les Cafe de la Pyramide
Le Comptoir Paris-Marrakech
L'Entracte (→ 9区に移動)
Le Fumoir
Cafe Ruc 
Papou Lounge
ボリュームのあるサラダ
Le Pain Quotidien
人気  初心者 女性好み
Verlet 
おいしいコーヒー、コーヒー豆 ルーヴル近
Ventilo Cafe Paris
  
サロン・ド・テ   
チョコ、ケーキ  
Angelina 1区本店 モンブランの女王
Cador ルーヴルの横。ちいさいイートインスペースもあり。
Cote de France 1区本店
La Ferme 有機野菜使用軽食も可、オペラ座でOPツアー終了後、夜食の買出しに◎  
テイクアウト、イートインOK
Jean-Paul Hevin 1区本店  
チョコの王者 サロンもあり
La Maison du Chocolat 
1区カルーゼル・デュ・ルーヴル店 ルーヴル地下
Le Ragneu
Toraya 虎屋パリ支店 サロンあり 日本語OK
   
 
 
パン、ブーランジェリー    
ワインバー、軽食 ほか  
Willi's Wine Bar
Water barいつでも軽食 
Lavinia  ワインの巨大マルシェ と 併設レストラン
 
食材・惣菜・ケーキ・パン、高級食料品など  
Flo Prestige  → Fauchonに変更
Androuet (オペラ店) チーズやさんの チーズバー併設支店 ランチ利用可
Aux Castelblangeois
立ち食い可
  
 

 
サロン・ド・テ
Aux Delices de Manon オ・デリス・ドゥ・マノン 400, rue Saint Honore 75001
http://delicesdemanon.com/ TEL: 01 42 60 83 03 

7〜22時
月やすみ

▲もくじに戻る

 
パン兼カフェ
 
 
 
 
Le Pain Quotidien ル・パン・コティディアン 1区サントノレ通り店
自家製パンにこだわった ベルギーのパンやさんカフェチェーン。95Fr (99年)で 自家製ヨーグルト、自家製パン、ジャム各種、スクランブルエッグ、サーモン・ハム・チーズの大盛りサラダがついてくる。

自家製ジャムほか、オリジナルベルギー産直売品も人気。ブランチにも大人気、現在パリの4大人気カフェ。木の内装。
多分 欧州にあこがれている大半の女性は 気に入るでしょう。

テラス、2階(フランス式1階)席が人気。

http://www.painquotidien.com/
http://www.lepainquotidien.com/
 

Photo by mafumafu

18, place du Marche Saint Honore 75001
 

サントノレ、ヴァンドーム広場から東にスグ。
 
Pyramides や オペラ通りからもスグ。Marche St Honore広場を目印に。

メトロ:
Tuileries, Pyramides

ブランチ 土日7-19時
ランチ 月〜金12時-15時
予算 30euro〜

無休
日・祝には絶好のいちおしカフェ
 
 
 

4区マレ店
18, rue des Archives 75004

ブランチ 土日7-19時
ランチ 月〜金12時-15時
 

2区ブルズ店
33, rue Vivienne 75002
 

◆2区モントルィユ店
2, rue des Petits Carreaux 75002

7区ヴァレンヌ店
25 rue de Varenne  75007 
 
 
 

 

Photo by helene pop
ブーランジェリーセット
トイレにオムツ替え台らしいものがあった。飛行機内のように1枚板ではなく、(経験ないので違ってたらすみませんが)乳児を寝かせられるような窪みのついたシート。ただし固定ベルトはないらしく、また155cmの私には少々高い位置にある感じがした。

(2006年4月 とりcacao様) 

朝食をとる。店はすぐわかったが、ドアが開かない。店員は気づいてないのか、こちらを見ないし。すぐ他の客が来てドアを開けたので、(押すのと引くのとを間違えただけらしい・・・) 続いて中に入る。無言で席に座ってしまった。店員はあまり気にせず、メニューを持ってくる。「メルシ・・・」と、やっと言えた。

目の前に、いろんなジャムが並んでいる。朝食セット(ブランジェリーセット?)みたいなのを注文する。田舎パンのスライスが5枚と、プチフランスパンが1,2個ついてきた。それと、レモンティー。レモンのくし型が尋常じゃない量がついてくる。田舎パンの酸味がきつい。こっちのパンは酸味がきついと聞いているので、こんなもんかもしれない。

ジャムもいろいろ試す。開店直後でジャムが冷たいせいか、それとも結構固めのジャム?パンも冷たいし、ジャムが滑らかにはついてくれない。

5.98euro。後で実感するのだが、すごく良心的な値段である。その時は気づいていなのだが。(2006年3月 湘南プン子 様)

行ってみたかったが、日曜日というのもあってか、ものすごく混んでいて、時間もなかったので、行けませんでした。14時過ぎだったのに。並んでいる人は観光客より、現地の人が多かった。

(2005年4月 AYA&BAU 様)

日曜の午前10時半頃。やっとブランチが始まった頃。人はまばら。まだブランチを食べている人が居なかったけど、19.5ユーロのウイークエンドブランチを注文。 

サラダ、ヨーグルト、オレンジジュースorアップルジュース、温かい飲み物2つ、パン山盛り(サワードゥのパン、クロワッサン、やや固めの白パン、サワードゥのパンをカリカリに焼いたラスクのようなもの)、ゆで卵のセット。スモークサーモン、生ハム、チーズ(ブリー?が2切れ)が乗った山盛りサラダが直径30センチくらいの皿に盛られて登場。かなり食べ応えがあります。 

温かい飲み物は2回注文できるので、途中で二回目を頼みます。一回目と違うものでも大丈夫です。11時過ぎには満席近くなりテラスにも人が一杯。私は1人でゆっくりブランチを楽しみました。 

(店内の様子・客層) = 日曜のせいか、若いカップルから家族連れまでさまざま。 

(スタッフのようすや対応) = 感じ良かった。まだ空いている時間に行ったため「旅行ですか?今日はいい天気だね!」など英語で気さくに話しかけてきました。1人だったので、何でもない会話でも楽しかった。 

(日本語・英語対応) = ほとんどのスタッフは英語がある程度分かるようです。メニューは英語とフランス語。 

(予約方法) = 予約なしで。 

(10点満点で何点?) = 9点。もう少し安かったら毎週通いたい。 

(支払い方法) = クレジットカード使えました。 

(その他) = 営業時間は7時からくらいですが、ブランチは朝早くからはやってないようです。 

(菜の花マージュ様 2004年9月) 

220時ごろ友人と2人で。テラス席は満席でした。 

2プレート(トマトとなすのイタリアングリルトースト、フォアグラのテリーヌと 2種類のチーズトースト)、ペリエ500ml 1本で35ユーロ。 
  
プレートは、山盛りのサラダと、バケットに具がたっぷりのったトーストが2個。友人と1個ずつシェア。 
どちらも美味しかった! 

店のロゴマーク入りのスタッフのTシャツやプレートなど、かわいいな〜と思っていたら、後日たずねた英国在住の友人宅で、この店のカフェオレボール3サイズセットを発見! 本家ベルギーの店で購入したそうです。 

(店内の様子・客層) = 店内は大テーブル相席と小テーブル数席。禁煙、喫煙あり。 
時間帯にもよるかもしれませんが、場所柄、大人な雰囲気の方が多かった。特にテラス席。でも店内の隣のテーブルでは、子供から祖母までの大家族が楽しそうに食事されていた。誰でも気軽に入れると思います。 

(スタッフのようすや対応) = とても忙しそうでしたが、フレンドリーでやさしかった。

(日本語・英語対応) = 未熟なフランス語で注文、会計しました。 

(10点満点で何点?) = ボリューム満点で美味しかったので10点。 

(アクセス) = ピラミッド駅。マルシェ・サントノレ広場のサントノレ通り側の角。 

(支払い方法) = 現金のみ。 

(その他) = 雑貨屋の「キャトル・セゾン」のホームページで神戸の「カフェ・キャトル」のモデルになったカフェがパリにあるという記事を見て。テーブルや棚のディスプレイなどの雰囲気がとても似ているように思いました。「キャトル・カフェ」の雰囲気の好きな方はぜひ!
(135こあら様 2004年7月) 

2003年までの経験談(5件) は こちら
▲もくじに戻る

 
 
Paul ポール (チェーン店)
http://www.paul.fr/index.htm
1区店
評判のチェーン。パリ市内にもたくさんあります。
詳細は 7区ポール 参照 ◆1区 
25 av. de lOpera 75001 
イートインあり
 

99 rue de Rivoli 75001
ルーヴル地下 カルーゼル・デュ・ルーヴル内
イートインあり


 
 
▲もくじに戻る

 
 
 
La Boulangerie Julien ラ・ブーランジェリー・ジュリアン  75 rue Saint-Honore 75001
http://www.maisonjulien.fr/
http://www.maisonjulien.fr/contact.html ◆支店
左岸7区
85 rue Ste Dominique 75007

ヴェルサイユ
60 rur Paroisse 78000 Versailles

ホテルがこの近くだったので、毎日のように通った。7時半頃にはもうやっていた。

クロワッサンは、外はパリパリ中はしっとりで、とても美味しかった。バゲットは半分のを買いましたが、食べきれるかな、といいながら、ペロリと食べた。ケーキ類もたくさんあって (朝はまだありません) ミルフィーユが美味しかった。

(店内の様子・客層) = いつも混んでいるので、あまり悩んでいられない。

(10点満点で何点?) = 10点点

(その他) = 日・祝は休み。

(トナカイくんのお友達様 2005年11月上旬)
 

稲葉由紀子「新・パリでお昼ごはん」(TBSブリタニカ)に載っていて、ホテルの近くだったので。
 
バケットコンクールで優勝したという店だそうで、バケットも半分に切るのでなくて、最初から半分の長さのを売っていた。
 
プレーンなもの、ゴマ付きのもの、ケシの実のついたものといろいろ。皮はあまりパリパリでなく、中はしっとりとして気泡が大きくて、味わい豊かなバケット
 
クロワッサンもサクサクではなく、しっとり系。パン・オ・レザンはデニッシュ生地でなくブリオッシュ生地にレーズンがたっぷり。
 
サンドイッチや惣菜、ケーキもありました。私は、毎日通って朝に夕にホテルの部屋で食べた。
 
スーパーで買った生ハムとチーズでサンドイッチを作って、堪能した。

フォーラム・デ・アールのすぐ近く。果物屋が向いにある。小さな店ですが、この近辺のホテルならぜひ。
(ねんねこ様 2002年)


 
 
▲もくじに戻る
LINA'S リナズ (チェーン)  1区
サンドイッチの大手チェーン。ミドリの店舗が目印。結構手ごろな値段でこましな味。
オペラ店 

7, Av.de l'Opera 75001 

10〜19時 日曜やすみ

▲もくじに戻る
ワインバー、軽食
Willi's Wine Bar ウィリーズ・ワインバー 13 rue des petits champs 75001
http://www.williswinebar.com/
http://www.williswinebar.com/pages/fr-home.htm
メトロ:Pyramides
パレ・ロワイヤル裏手

レストラン 月〜土 12-14:30, 19-23:00
バー 月〜土 12-midnight

Visa, Master 使用可
 

ランチ時に、ワインと軽い食事をとろうと思って行った。

スペインのタパスのような、少量のつまみがあればと期待していたが、普通の食事メニューだけだった。

いちばん軽そうだと思って選んだパスタ(タリアッテレの、ねぎと小たまねぎのソース)が大外れ。ゆで過ぎのパスタに、ねぎと小たまねぎをいためたものをからめてあって、油まみれ。タリアッテーレの色が海草のような濃い緑色で、大量の油にまみれてぎらぎらしていると、失礼ながらまともな食べ物とは思えなかった。

量的には多いというほどではなかったが、油とねぎ類の味しかせず、半分食べるのがやっと。今まで食べたパスタの中で、味も見た目も最低のものだった。

店のおすすめのグラスワイン(赤)はそれなりに美味しかったと思うが、パスタがあまりにもひどかったので、印象無し。テーブルでなくカウンターに座れば、食事をしないでよかったのかも。

(店内の様子・客層) =
カウンター席とテーブル席がある。地元客と観光客(英語圏の人が多い)が混在。カジュアルな服装で問題ない。

(スタッフのようすや対応) =サービス担当は1人だけなので、とても忙しそうにしているが、対応は悪くない

(日本語・英語対応) = メニューは仏英併記。スタッフは英語可。

(予約方法) = 予約はしなかった。

(10点満点で何点?) =2点。スタッフも店の雰囲気も悪くはないが、食事が不味すぎた。他の料理を選べばよかったのかもしれないが。食事でなく、単に飲みにいくのがよいと思う。

(アクセス) =パレロワイヤルの北辺の近く。メトロのピラミッド駅が最寄だと思う。1号線のパレ・ロワイヤル駅からも歩ける。

(支払い方法) = 現金で支払った。

(2004年12月 ちゃぴ五人姉妹 様)
 

▲もくじに戻る
 
Water bar ウォーター・バー 213, rue Saint-Honore 75001
Colette ブティック内の地下にある人気店。 サントノレ通り

メトロ:Tuileries 

10:30〜19:30 日休 

人気セレクトショップ「コレット」の地下。店内はミニマルデザイン、というのだろうか、シンプルなおしゃれがよく似合いそう。中年以上は「まだ〜む」「むしゅぅ〜」といった風情多し。 
  
ひとりごはんOK。というか誰も気にしてない(と思う)。 
  
ブティック営業中なら、いつでもごはんが食べられるのはありがたい。料理は、日本人の胃袋には嬉しい、軽めのイタリアンが主流らしい。 
  
本日の一皿は、チーズ入りサフランライスのコロッケに、ルッコラのゴマとワインヴィネガーあえ。香りと酸味が食欲をそそる。チーズはダマにならず、コロッケ全体にふぅわりと香る感じ。ワンプレートは 11〜13ユーロくらい。 
  
水は、店名のとおり、ガス入りガスなしともいろいろあり、今回はカタルーニャの「PINEO」を。他には仏、伊、英、タスマニアやチロルなどからの水も揃う。 
  
水以外のドリンクやデザートもあり。ケーキが美味しそうだったが未確認。 

パリ中からおいしいお惣菜やパンを買い集め、プロ用オーブンで温めて出している、のだそうです。 
  
一瞬「んな邪道な」とも思いましたが、確実にパリの旬の味?をいただけるわけですよね。なるほど、そういうやり方もあったのか〜と。 
(とりcacao様 2003年2月) 

▲もくじに戻る

 
 
Lavinia ラヴィーニャ  ワインの巨大マルシェ 3-5 Bd. de la Madeleine 75001 (ほとんど8e) 
http://www.lavinia.fr/
品揃えがよいことで知られる。スペインからパリに進出。

ルート配送がメインだが、試飲、購入も可能。ワイン関係のグッズ、本も豊富。2002年9月、鳴り物入りで いきなりワイン激戦区 8区マドレーヌエリアにぎりぎり近いところにOPEN。併設レストランについて下記報告。 

dancyuの日本語記事 
http://www.president.co.jp/dan/20030100/003.html
ぐるなび
http://www.gnavi.co.jp/world/europe/paris/8335035/
 


マドレーヌ駅徒歩3分 
laviniafrance@lavinia.fr. 

月−金 10時−20時 
土 9時−20時 
日休
 

Photo by morimaru 

レストランは2階、12時〜15時。アントレ、プラ、フロマージュ、デセール、それぞれ好きに選べる。メニューは印刷されているので、固有名詞を除けばメニューが推測できる。

料理のボリュームは、どかーんと盛られてくる。チーズも大皿。ワインを意識して味付けはしっかりして
いる、シンプルで洗練されている。小食なら、アントレだけ、プラだけでOK。

ワインの種類はもちろん豊富、下で目当てのワインを購入したら、レストランで飲んでしまいましょう。特に国内のワインは輸送などで移動していないので、コンディションが抜群です。(今回はソムリエの薦めでデカンタージュまでしてくれた)

15時以降はバーになる。メニューはおつまみ的になる。

(店内の様子・客層) = 土曜だったので満員。子連れ、グループでの利用も。カウンターがあって、カッコイイ紳士・淑女が颯爽とワインを飲みながら食事をしている。

(スタッフのようすや対応) = 少ないスタッフなので忙しいときはなかなか来てくれない。が、ワインを飲んでいれば時間の経つのを忘れるので気にならない。

(日本語・英語対応) = メニューはフランス語。店にはたまたま日本人のソムリエールがいて、好みのワインがすぐに見つかった。

(予約方法) = 電話。または開店したらカウンターで遅めの昼食を予約して、マドレーヌに買い物に行く。

(10点満点で何点?) = 10点。値段そこそこ。料理が洗練されている。ランチだけ、というところをどう見るか。

(アクセス) = マドレーヌ広場からすぐ。

(支払い方法) = クレジットカードOK。

(その他) = ヨーロッパのスーパーワインもずらっと並んでいる。スーパー・スパニッシュを入手するならスペインより楽かも。2006年はユーロ高だったので安いとは言えないのが残念。

(2006年11月上旬 Scenic てつ様)
 

バースペースは、かな〜りひねりのきいた雰囲気・客層で、若い女性だけや若者系カジュアルな格好だと浮いてしまいそうでした。ビジネスランチ風の人も。

1. 少々フランス語及びワインの知識がある方(ワインリストがとても分厚い)

2. シガーの煙に耐えられる方(喫煙率高し ← このため食事を断念)

に、ぜひとも挑戦していただきたす。ちなみに、ランチを楽しんできた友人によると、味も値段も☆つきレベルだったとのこと。
(2004年10月)

シャネルのそばの裏通りに入った、地上階がワインショップ(日本のエノテカよりずっと大きくておしゃれ)のフランス式1階のブラッセリーが素敵だった。地元のマネージャークラスのビジネスマンたちで超混雑。

集英社MORE別冊「松嶋菜々子と行くパリの旅本」に載った。
(2005年1月 elviorin様)

広い店内に、世界中のワインがずらーーっと並ぶ。もちろんフランスワインの種類は豊富・・・すぎて、よくわからないほど。

お探しの品があれば、足を運ぶ価値はある。場所もマドレーヌの近くと、行きやすい。 ツーリストには難しいが、試飲会などイベントも多そうだった。 

【soft】 入口そばにレジがあり、入ってきた客に対し、そこにいた女性みなに「いらっしゃいませ〜」と言われたような雰囲気が。全体的にフレンドリーだった。 
【language】 英語OK。 
【card】 主なカードは使える 

(とりcacao様  2003年5月)

Photo by morimaru 
▲もくじに戻る
食材・お惣菜・ケーキ・パン、高級食料品など
 
 
Flo Prestige フロ・プレスティージュ
Fauchon に変更
42, place du Marche Saint-Honore 75001 

パリと近郊の支店
http://www.fauchon.fr/main/carte.aspx?paris
(これを見る限りでは、現在1区店の所在は明らかでない)
Fauchonにかわっていました。
内容は、パック売りの惣菜及び、ケーキ、パン屋でした。店員の方が英語 
をしゃべってくれ、惣菜を温めてくれました。
(kerokerotonton様 2004年4月)
日曜日にも開いている。軽くお茶を飲める椅子もあったが、基本はテイクアウト。テリーヌやキッシュなどがズラリと低い位置に並び、指でさして頼めるので楽だった。パンとケーキのコーナーが別にあるが、会計は一緒。テリーヌは3ユーロ程度で買えた。 

(日本語・英語対応) = 簡単な英語は通じた。 
(アクセス) = オペラ通りからちょっと脇道(ヴァンドーム広場方面へ行く感じ) 
に入った、ガラスのビルの近く。オペラ通りから曲がるときは、スタバが目印。

(トナカイくんのお友達様 2004年5月) 

惣菜、有名どころはたくさんありますが、ここが好きです。パリで初めて入った惣菜やだったので、少し点が甘いかもしれません。
  
日本のデパ地下のそれとは、全く別もの。ここで初めて食べたクスクスは、我が家の買置食材となりました。ハム類もよいです。 

【language】 英語OK 
【card】 VISA可
(とりcacao様 2003年5月) 

▲もくじに戻る
Paul ポール (チェーン店)
http://www.paul.fr/index.htm
ルーヴル地下店
美味で安いと現在評判のチェーン。パリ市内にもたっくさんあります。
詳細 7区参照
カルーゼル・ド・ルーヴル店はなくなっていました。
(2006年10月下旬 aikyo.V様)
▲もくじに戻る

 
 
Les bars a fromages "Androuet" アンドルーエ 
チーズやさん。多数支店あり。 オペラ座支店は チーズバーあり。ランチ利用OK
オペラ座 サン・ロック通り支店
日本語取材記事 
http://www.takashimaya.fr/chouchou/index.asp?vol=49
http://www.arukikata.co.jp/news/staff_note/c200.html
49, rue Saint Roch - 75001 

http://www.androuet.com/

 なくなっているようです。
(とりcacao様 2007年) 
「アンドルーエ」のチーズバー。ランチタイムに利用。

「本日のチーズ」は、3種類5ユーロくらいからで、5種類、10種類、・・・と増えていく。チーズは少しずつだが、たっぷりの野菜サラダとパンもつくので、少食の人、軽くお腹にいれたいだけの人には十分かも。 
  
チーズの種類は聞かなかった(闇鍋状態・・・・)。選択可能かどうかは不明。出されたのは、キャラウェイシード入りの食べやすいタイプ、白カビタイプ、ウォッシュタイプ、と、異なる味を楽しめてよかった。 
  
他国を旅して、帰国途中に立ち寄ったパリ市内で、最初にこの店に入った。暑いのと疲れが出ていたので、軽めでいこうと3種類にしたが、どれも美味しくてたちまち元気を取り戻し、「ぜんぜん足りない・・・」。デセール(デザート)のタルト・シトロン(レモン・タルト)で完全に気力・体力が回復した。 

ワインの種類は多くないが、それぞれグラスでも用意されていてありがたい。プリフィクスのコースや一品料理もあり、思ったよりいろいろ選べるようだった。
  
ひとりごはんもOKだと思うが、ランチタイム終了ぎりぎりに入ったので、混雑時は 
どうかわからない。 

場所は、オペラ通りにあるスーパー MONOPRIX 裏あたり。 

(店内の様子・客層) = 明るいオープンカフェで、気軽に入れる雰囲気。 
場所柄か、ファッション業界らしい方々もちらほら。 

(日本語・英語対応) = 英語メニュー: たぶんなし? 英語OKかどうか: 不明。 

(アクセス) = メトロ 7,14号線 Pyramides 駅 
  
(とりcacao様 2004年6月) 

▲もくじに戻る

 
 
 
 
 
Aux Castelblangeois
立ち食い可
168 Rue Saint Honore 75001
入り口側のケースにはケーキ、サンドイッチ、ちょっとした総菜やヨーグルト類などがすらっと並び、奥のショーケースではパンを扱っている。種類がいろいろあって、見ているだけでも楽しい。

(店内の様子・客層) = 朝からひっきりなしに、ちょこちょこと地元の人や通り掛かりの人が買いに入ってくる。

座席はないが、イートイン用として壁際に細いカウンターがしつらえてあり、立ち食いで食べることができる。
朝から大きなサンドイッチをほおばっている観光客もいれば、ケーキを包んでもらった後にカフェだけをさっと飲んで立ち去る女性も。私はカフェとクロワッサンを食べた。美味。他

トイレがあるかどうかは不明だが、なさそうな雰囲気。

駅の立ち食い蕎麦のように忙しく殺伐としていないので女性でも大丈夫。しかし基本的に長居をする構造や雰囲気ではないので、休みたい人には不向き。ルーヴル至近なので、入場前に手早く食べたり、
テイクアウトでランチを持って行きたい人向きか。
 

(スタッフのようすや対応) = 笑顔の女性スタッフ3名。
手が空くとバゲットサンド類をビニールで包装作業をするなど、仕事振りがてきぱきして、小気味良い。
 

(日本語・英語対応) = フランス語で注文。その後来た観光客に簡単な英語対応をしている人がいた
日本語メニューなどはないが、全面がショーケースになっているので、言葉に自信がなくても指さし注文可能。

(予約方法) = なし

(10点満点で何点?) = 10点

(アクセス) = サントノレ通りをルーヴルから歩いて。

(支払い方法) = 現金で支払った。

(2007年1月 めめたんもにゅもにゅ様)

▲もくじに戻る

 
 
 
Philippe Gosselin フィリップ・ゴスラン   1区店
2002年、2006年 パリバゲットコンクール2位の店。

詳細は左岸7区参照
 

123-125, rue Saint Honore 75001
 

◆支店
左岸7区
278 bd St Germain 75001

9区
28 rue Caumartin 75009 


 
トップ > 食べる  > パリのレストラン・フード  > カフェ・パン・ケーキ・チョコ > 1区