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14区 |
カフェ
Starbucks Coffeeモンパルナス店 Le Dome ル・ドーム → レストラン左岸14区参照 パン、ブーランジェリー お菓子 クレープリー チーズ
Starbucks Coffee スターバックス・コーヒー 70, boulevard du Montparnasse 75014 http://www.starbucks.fr/ その他パリ市内の店舗(いずれも日曜営業)
26, avenue de l'Opera 75001
Centre commercial Forum des Halles, niveau -3,
place de la Rotonde 75001
4, rue Aubry le Boucher 75004
91, boulevard Saint-Germain 75006
106 bis, rue Saint-Lazare 75008
18, boulevard Montmartre 75009
4 rue de Seze 75009
29, rue du Faubourg Saint-Antoine 75011
76-80 avenue du General Leclerc 75014
メトロ:Montparnasse Bienvenue月〜木 7h30-22h30
金 7h30-23h00
土 8h30-23h00
日 8h30-22h00
ショートのラテを注文、店員同士が新聞のゴシップ記事に夢中でなかなかオーダーが通らない。(いかにもパリらしいので私ものんびり待つことに) 値段は 2ユーロ位で日本と変わりません。案の定、少し冷めていたので美味しくなかった。普通のカフェで飲む方が賢明。
パリ土産にマグカップでも買おうと思ってましたがそういう類は一切ありませんでした。(マグやタンブラーは置いていますが、スタバのロゴがついているもののみ。)期待はずれ。
(店内の様子・客層) =店内の作りは日本と変わりません。座席数も多いが、客は少なかった。日曜の13時頃。
(スタッフのようすや対応) = のんびりした感じ。
(日本語・英語対応) = メニュー、価格は日本と変わりません。
(10点満点で何点?) = 5点。パリに来てまで行く必要はないかと。
(アクセス) =サンジェルマン・デ・プレを背にしてレンヌ通りを南下すると Bboulevard du Montparnasse通り(車線が多くかなり広い)にぶつかります。この交差点を渡って、Boulevard du Montparnasse通り沿い東へ歩くと、1分も経たないうちに店はあります。(交差点のそば) 店の向かい側には大きな映画館。
(2005年5月・プチムッシュー 様)
パン、ブーランジェリー
| Le Moulin de la Vierge ル・ムーラン・ドゥ・ラ・ヴィエルジュ | |
| 105, rue Vercingetorix 75014
82, rue Daguerre 75014 |
| Le Quartier du Pain ル・カルティエ(カルチェ)・デュ・パン | 14区店 93 rue Raymond Losserand 75014 |
| MOF職人。 雑誌常連。評価本上位。 |
◆支店 左岸15区 74, rue Saint-Charles 75015 270, rue de Vaugirard 75015 17区
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お菓子
| Le Moule A Gateau ル・ムール・ア・ガトー | |
商店街にある活気ある菓子屋。フィナンシエなど。素朴なおいしさ。 |
◆ 17 rue Daguerre 75014
◆メトロCensier-Daubenton近くにもある。 |
クレープリー駅の北東、モンパルナス通り(rue du Momtparnasse)に多い
Creperie le Josselin クレプリ・ル・ジョスラン 67, rue du Montparnasse 75014 Photo by asian my ◆メトロ:Edgar Quinet モンパルナスタワーから徒歩5分
Edgar quinetエドガーキネ市場(通り) 付近。Bd Montparnasseとは違うとおりなので注意
宿泊しているホテルの近くにあるということしか分かっておらず、周囲を探しまわってパリ滞在5日目にしてやっと発見。徒歩200mくらいしか離れていなかったのに、店構えが小じんまりとしていたので分からなかった。 14時頃入店。4、5組の客がいたが、みんな食事というよりお茶している、という感じだった。 席に着くと、何も言わなくても日本語のメニューが出てきた。メニューは30種類くらいのクレープの種類があった。値段は10euro前後。モッツァレラチーズとトマトのガレットを注文。 ガレットは、縦横15cmくらいの正方形。色も茶色。 日本のクレープとは全く違う。味も全く甘くなく、ちょっと塩っぽかった。モッツァレラチーズとトマトのガレットのはずだが、チーズ・チーズ・チーズ・トマトくらいの割合でチーズたっぷりだった。初めのうちはチーズたっぷりで美味しかったのだが、だんだんコッテリしすぎて気持ち悪くなってきて、1/3くらいしか食べられなかった。 卵とベーコンのガレットを注文した友達もかなり苦しそうでやっとのことで完食した。皿を下げてもらうときに「もういいの?」みたいなことを言われたので、申し訳なかった。少食の人は、2人でシェアするくらいがちょうどいいと思った。 他の客で、クレープに砂糖とチョコレートソースをかけて食べていた人がいたが、そっちも美味しそうだった。 (店内の様子・客層) = 古い民家風の建物。 (スタッフのようすや対応) = フランス語での対応だったが、陽気な男性。 (日本語・英語対応) = スタッフは仏語と簡単な英語を話したが、日本語のメニューがある。 (予約方法) = なし (10点満点で何点?) = 5点 日本のクレープとして考えると値段は高いが、パリでの食事として考えると安いと思う。 (アクセス) = モンパルナス エドガー・キネ大通のすぐ近く。緑の屋根が目印。 (支払い方法) = 現金で支払った。 (その他) = 最終日の最後の食事だったので、小銭で支払ったが嫌な顔ひとつせずに対応してくれた。 (2008年9月下旬 midori3ram3 様)
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18時頃にクレープを食べたくて行ったら、行列はなかったものの満員だった。テーブルは、狭いスペースにつめこんで狭いので、のんびりするには向かない。隣席の人が出る時、毎回私のテーブルを動かす必要があるくらいの狭さ。 店内は女性が多く、にぎやかだった。 クレープの種類はたくさんあり、迷ってしまうほど。私は自家製ジャムとアイスクリームの入ったクレープを頼んだが、とても美味しかった。 だいたい1枚10euroくらい。シードルも美味しかった。 (店内の様子・客層) = 全体的に若い女性が多かった。 (スタッフのようすや対応) = 客が多いのでとても忙しそうだったが、対応は良い。 (日本語・英語対応) = 英語表記あり。
(10点満点で何点?) = 9点。 (アクセス) = モンパルナス駅から徒歩5分。 (2007年9月 青のオオカミ 様) |
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この通りで、Creperie le Petit Josselinとここは、いつも賑わっている。運よく空きが出たこちらに入った。
何も考えずに2人れぞれ主菜ガレットを頼んでしまったが、平均的日本人2人なら、前菜と主菜あるいは主菜とデザートクレープを1枚ずつ頼んで半分わけにしてもよかった。 私は、鶏肉とほうれん草入りのガレットを食べきれず残してしまった。連れは卵とベーコン、野菜のガレットで、それでも食べきるのがやっとだった様子。
(店内の様子・客層) = 活気があるとみるか、雑然としていると見るかで好みがわかれるかも。現地のマダム然とした2人連れから学生グループ、観光客など、客層はさまざま。 (支払い方法) = 現金払い。Masterカード(それもEU内発行の)が使えないと言われて驚いたが、隣のテーブルはVISAできっていた。ホールは大変に忙しそうだったので、体よく断られたのかも。現金はもっておいたほうがよい。 (その他) = Creperie le Petit Josselinともに、この筋で最も混む店。何年にも渡り何度となく前を通っているが、どちらも等しく地元客にも観光客にも支持されている様子。またガイド本頻出のためか、いずれの店でも日本人はそれなりに見かける。 (2007年4月上旬 とりcacao様) |
| クレープの店。
連れはベーコン・たまねぎ・卵のソバ粉クレープ。私はナッツとチョコの小麦粉のクレープ。あとサラダを注文。 前夜20時ごろ行くと満席で行列。翌日の夕方18時前に行きました。クレープというと日本では女子供の食べる甘いもの、という印象だが、大皿にどんと乗って出てくると「食事」なんだと感じる。 (店内の様子・客層) = こぢんまりしていますが、活気があってよかった。客層も赤ちゃん連れや女性グループ、さまざま。 (スタッフのようすや対応) = アジア系マダムが対応、とても好感持てた。 (日本語・英語対応) = 日本語メニューと英語表記もあり、わかりやすい。スタッフが日本語を話せるかどうかは不明。 (予約方法) = 特に予約せず。 (10点満点で何点?) = 9点。 (アクセス) = モンパルナス駅徒歩5分。エドガー・キネ大通りからすぐ。夜には行列。 (支払い方法) = 現金支払い (その他) = 食事中、スタッフが皿を割ってしまった。一瞬店内はシーン。現場近くの客に「ごめんね」みたいなアクションをしていたので、ホッとした。 (あやきょん2様 2005年9月) |
| 昼過ぎ、友人と2人で。
昼のムニュ(お食事クレープから一品、デザートクレープから一品)1セット、
(店内の様子・客層) = 昼時間は過ぎていましたが店内は満席。皿の柄や、店内のレースの飾り付けが田舎のおばあちゃんっぽい雰囲気で、気取りが無くていい感じ。客層は様々。子供からお年寄りまで、家族連れ、様々な年齢の女性客、スーツ姿の男性客もあり。 (スタッフのようすや対応) = 家族で頑張っている感じ。今まで店内でうろうろ遊んでいた男の子が、忙しくなるとお皿を運んだりして手伝っていた。かと思うと厨房でコーラを飲んでいたり。みんな感じはよかった。
(日本語・英語対応) = 日本語メニューあり。 (10点満点で何点?) = 10点。ムニュ(セットメニュー)はかなりオトク。 (アクセス) = エドガー・キネ駅からすぐ。モンパルナス通りにはクレープ屋がたくさんあり、プチ・ジョスランという名の店も並びにあった。67番地のジョスランを目指してください。私が行ったときはブルーのひさし。
(その他) = 4、5年前からここに行きたくて、何度もモンパルナスに来ました。どうしてもモンパルナス通りの67番地が見つけられずに、去年も一昨年も、レンヌ通りとの交差点の角にあるクレプリーの外で焼いているのをテイクアウトして、すごすごと帰っていました。 去年、パリの地図を眺めていて、やっと気付きました。「Bd.du
Montparnasse」の近くに「rue Montparnasse」、別々の通りがあることに...。住所の番地だけをたよりに探し歩いていたので、勝手にモンパルナス大通りだと思い込んでいました。
(135こあら様 2004年7月) |
| 日曜日の18時くらい。今回は前2回の注文(卵とチーズやハム入りのものとか4種のチーズとかを注文。。途中で胸がいっぱいになって残す)を反省し、そば粉のクレープはナスのピューレを注文。
実際出てきたのはトマトベースの野菜煮、そう、なすの多いラタトゥイユという感じのものが具でした。(ぜんぜんピューレとは言わないとおもう。。)さっぱり味でとても食べやすかったです。ぺろっと一枚完食。 もちろん、今回こそという感じでデザートクレープも注文。チョコなどこってり系ではなく、レモンのクレープにしてみました。レモンのさっぱり感とハチミツの甘みがほんとうに美味しくて(生地も小麦でそば粉と違う感じが美味しい)、これも最後まで食べられました。
(2g@tsujimocchi様 2003年11月) |
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モンパルナスにある、北西部ブルターニュ地方名物ガレット(そば粉のクレープ)専門店。近くに他にもガレット専門店がありました。日本でいうとお好み焼専門店という感じ。 英語のほかに日本語メニューあり。 メニューはガレットとデザート用クレープのみ。中に入る具だけが違います。基本的には卵、ハム、野菜のなかのいくつか。私は卵、ハム、トマトの入ったガレットを選択。味は日本人の口にあいやすいと思います。おいしかったです(途中までは)。
【hard】 庶民の店という感じ。入りやすい。とてもにぎわっていて活気がありました。
【language】 英語 日本語メニューあり。でも係員はフランス語だけ。 【reservation】 満席になっていても、駅前のそば屋のように回転がはやい。すぐにすわることができると思います。 【point】個人評価は 10点満点の 9点 【others】 開店は12時から。通りからガレットを作っているところをみられる (まーちっちの夜 様 2003年8月) |
| ti jos | 30, rue Delambre 75014 | ||
| http://www.restaurant-tijos.com/ | |||
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| Plougastel プルガステル | 47 Rue du Monparnasse
75014 |
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| Boursault ブルソー | 14区 |
| アレジア地区のチーズやサン。アレジア駅の真向かい。 | 71, av.du General Leclerc 75014
メトロ Alesia
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