帰国された方、追加情報・訂正、がんがん お願いします。
直行フォーマットから
(件名に パリの交通 とでも入れておいてください)
かなりテキトーなところがあるので、無断の商業利用は お控えください・・・
最新情報は URLや現地で再確認してください。
| ロワシーバスの概要 |
ド・ゴール空港 〜 オペラ座前までを走る直行バス。本数も比較的多い。
オペラ座側は道端にあるごく普通のバス停のようなところから、乗る。 日本のようなちゃんとしたバスターミナル建物や休憩所、案内所などはない。 時間をつぶしたりはできない。周囲は繁華街で、スリやひったくりもいるので、注意。 たまにストや大幅な遅れもあるので、必ずその他のアクセス方法も考慮しておくこと。 交通規制のあるときや混雑時には違う場所で降ろされたり、バス停が移動することもある。 |
| ダイヤ | ||
| http://www.ratp.fr/ja/ratp/c_22211/roissybus/ |
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| http://www.aeroportsdeparis.fr/ADP/ en-GB/Passagers/Access-maps-car-parks/Paris-CDG/ Access/public-transport/paris-cdg-roissybus.htm |
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| 時刻表があっても、日本のような定刻ではありません。
金曜夜や 平日朝晩などは混雑し、2倍以上の時間がかかることも。ダイヤは乱れることがある。ストでの突然の運休もある。道路がデモ等で封鎖され、運休になることも。基本的に不安定なので、考慮しておくこと。 状況によって、1時間近くこなかった、というケースもあります。また道路混雑時には 空港から2時間かかった例もあります。
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| ルート |
| http://www.ratp.fr/informer/picts/plans/pdf/bus_banlieue/300/352.pdf |
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以前と、停車順が若干変わった。
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| わかりやすい日本語パンフレット ★
http://www.ratp.fr/ja/upload/docs/application/pdf/2010-11/depliant_roissybus.pdf |
| 乗降場所と運行ルート | |||||||||||||||
| http://www.ratp.fr/informer/picts/plans/pdf/bus_banlieue/300/352.pdf | |||||||||||||||
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| ターミナル2→ターミナル1→パリ市内
(2010年11月 プロバンス鉄道。 様) 車内掲示案内に「料金9.1ユーロ」と日本語が入っていた。また、車内アナウンスも今までのフランス語、英語、スペイン語に加えて、日本語が入った。 ストでも交通渋滞でもなんでもない状況で、何故かターミナル1に止まって動かず、それ以上のターミナル2への運転はしないと宣言され、そのあと自分達を含め乗客は大変だった。ロワシーバスの我ままは聞いていたが、自分達が経験するとは思わなかった。
ターミナル2からきたバスに、ターミナル1から乗車。最後の停留所だったらしく、とにかく車中は込んでいた。22時半ごろ。二台つながって
いる車両の継ぎ目になんとか居場所を確保して、立つ。何回かうとうとしてしまう。他の乗客もおなじだったが、とくにスリの被害などは遭わず。
ターミナル2→ターミナル3→ターミナル1、だった。降りる合図(ボタン)をしないと途中は通り過ぎる。
以前はターミナル2発で、途中のターミナル1からは乗れないこともあった。がターミナル1始発の直行バスがあった。空港行きもこれまでの2経由1終点が、ターミナル1経由ターミナル2終点となった。
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バスから降りたときグーグルマップからできたイメージと街の縮尺が合わず、結局覚えていた店でたどりついた。そのような現象が何度も。 繰り返し訪れていたパリで、しかもオペラ地区。たかをくくっていたが、今更ながらパリの街のスケールが大きいのだと感じた。女性だけでなく、男性にもそうだった。
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| 料金 tarif | ||||||
| 毎年7月1日に値上げする。
2010/7/1〜
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Photo by uikatu 切符見本。メトロのものと台紙は同じ。刻印要。(現在は色がかわっている) |
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年末年始は、RATP運営のメトロ、バスなどが無料になります。→ 詳細 祝日 参照
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| 購入場所 | |||||||||||
切符について
フランス語で (昔の辞書の区分でいうと) 乗車券は (le) ticket ティケ、 美術館の入場券・コンサートの入場料などは (le) billet ビィエ、 というらしいが、 パリ在住だという日本人でも違うことをいったり、ガイド本会話集でも混ざっている。 |
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・運転手から 簡単★
・オペラ前バス停には自動券売機がある。
クレジットカード○×
・空港で
・JCBプラザ・パリで カード会員のみ購入できる。 |
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| 乗り方 | |||||||
空港にいくときは、必ず降りるターミナルを聞かれる。日本でもまあそうだが、運転手などは、英語ができる人は少ないので、挨拶して、フランス語でいえるほうがいい。 Terminal
1 アン、 Terminal 2E ドゥ・ウー など。
車内では、弱者(婦女子・年配等)に優先する習慣がきちんと根付いている。無礼のないように。混んでいても、人の身体に触れることはマナー上よくない(日本でもだが)。降りたいときは、降りマース!とアピールすると、誰かがとめてくれる。
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![]()
Photo by etoile hiroba no mon |
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| 渋滞、遅延など | |||||
| オペラ付近は、大阪でいえば梅田、神戸でいえば三ノ宮。一大中心地で、百貨店エリアのようなところです。
通勤帰宅時間帯、一部混雑する日程などは、オペラ付近で渋滞に巻き込まれることがあります。 とくにノエル(クリスマス)前は、日本の年末の都心部ド中心状態で、買物客・イルミネーションを見に来る人でなどで、ごった返します。不慣れな人は、オペラ発着のロワシーバスは避けたほうがよいでしょう。 渋滞だけでなく、オペラで降りたあとスーツケースをもっていて身動きとりにくいこと、秋冬は16時17時台から暗いことも想定しておいてください。
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| バス停の臨時移転(移動)、違う場所で降ろされる、など | |||
| ありえるので、想定しておくこと。 | |||
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| スト、運休など | ||||
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| オペラ座バス停で降りたあとの注意 | ||||||||||||
| スーツケースなどがある人、不慣れな人、女性だけ、欧州や海外旅行も初めて、英語もちょっと・・・という人は、
ロワシーバスで市内を降りて、メトロでホテルへ・・・は おすすめしません。 タクシーをおすすめ。大きなスーツケースをもってメトロの階段をおりるのは、乗客の皆さんに迷惑でもあります。(基本的に欧米では手伝ってくれる男性が多いですが、かなり呆れられているのも事実)。 また、大きな荷物をもった日本人をねらったスリ被害報告ももらっています。 歩く場合は バス降車停からホテルまで こまかい地図をもっておくこと。パリの1ブロックは結構長いので十分注意。日本の官庁街や美術館の敷地を思えばいいでしょう。徒歩5分以上の場合は、慣れない人、暗い時間帯は迷う人が多いです。
また近すぎるとタクシーに乗せてもらえませんから、ルートやホテルはよく考えて下さい。 |
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| メトロ、オペラ座付近ともに 観光客をねらったスリの多発地帯なので、パターンを熟読↓していってください。
治安・防犯・トラブル 人が多くて治安は安全、という書き方をみかけますが、それはコロされるほど物騒ではない、という意味にすぎず、実際スリやかっぱらいは 非常に沢山います。とくに不案内な観光客が多いため、ソレをねらったスリが大勢います。(どこの大都市でもそうですが) オペラ付近は 方向を判断するのが難しいためキョロキョロしている人が多く、信号待ちや地図をみている間のスリも多いです。 パリに限らず、空港バス停の乗降客は少し疲れがあったり、緊張がほどけていること、大きな荷物なのですぐ走れない、もたもたしている、このあとの予定に 注意がむいているので注意散漫です。狙って成功率が高いですね。 |
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| ■ターミナル1から:
入国後、出口に向かいバス乗り場の表示方向へ。(特にロワシーバスとは表記なし)
エスカレーターを上がり、とりあえず、近くの出口の自動ドアをでると、偶然32番のロワシーバス乗り場近くだった。
Porte 30 と32の間 。Porte30から出ると横断歩道。
■ターミナル1は基本的に店はあまりない。円になっているので、1周するとまた元に戻ってしまう建物。トイレは工事中の紙が貼ってあり、矢
印の方向に進んで行ったが見当たらなかった。帰りに気づいたが、地下にあった。エールフランスバス発着場所もすぐに見つかり、チケット売り場がある。隣に
はロワシーバス乗り場もあり分かりやすい。
■ターミナル2からの乗客が多かったので、あらかじめチケットを持っている人が優先された。運転手から買う人は後回しにされ、次のバターミナル1からは6人ほどしか乗れず、20人位が取り残された。次
のバスを待つことに。金曜夜で、高速道路も市内に入ってからも渋滞で、ノロノロ運転にイライラ。それでも思っていたほどは時間が掛からず、53分で着きま
した。モンマルトルの丘の北側からムーラン・ルージュの付近を通りオペラ座へ。いつもRER利用でモンマルトル周辺へは行かないので、見慣れない風景を楽
しむことが出来ました。
■3階(到着フロア)の30番出口 Porte30 で、ちょうどそのあたりにATMがありました。
シティバンクのカードでお金をおろせました。バスのチケットは、運転手から直接買いました。パリ市内から空港方面に向かう高速道路(反対車線)は、すごく混んでいました。あれだったら、空港まで2時間かかってもおかしくないですね。
もっとかかるかも。 もちろんこれは、その日の交通事情によって変わります。
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| ■CDGターミナル3から:
バス乗り場は到着口からすぐ。チケットはバスに乗ってから買うことができた。
第3ターミナルはドゴール空港の端で、主にヨーロッパ便発着専用のようです。日本人の乗客はほとんど見かけません。オペラ座行きのロワシー
バスが第3ターミナルを出てすぐ右横にあり、これを利用して市内にでました。8.2ユーロ。他の人もバスかタクシーを利用していました。
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| 空港→ホテル
20分に一本らしいが、運が悪く、25分くらい待ち、2月の夜に待つのはきつかった。シャトルバスも、いろいろなホテルをまわるので、結局オペラからホテルまで2時間くらいかかった。
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オペラ座でおりたら
バス停は上の地図をみて おぼえておくこと。
現地でまよったら、バス停の裏面に 同じ地図(付近図)があるので、そこをみる。
荷物が大きい人は、タクシーがむいている(バスは迷惑)
タクシーは近距離はのせてくれない。そういう人は最初から空港から乗ること
| 「オペラ着 わけがわからん 初パリ関門」
オペラ座の左側の裏手に到着。タクシー乗り場はオペラ座を正面に見て右おく。ちょうど反対側。
ということはオペラ座の正面をつっきることになる。
オペラ座前のロワシーバス停に近づくと、ユニクロの前などを通り、グルッと迂回して、到着。
グーグルマップの写真で、事前に、メトロ駅までの風景を把握しておくと、感じがつかめる。
オペラまで10分弱。ピラミッド駅まで約5分のホテルだったが、ロワシーバス停からは迷って、時間がかかった。簡単そう、とホテルからの地図しか見ていなかったので、失敗。
オペラでタクシー乗り場が見つけられず、夕立の中、心細くなった。
オペラ座の裏のバス停が工事で塞がれ、乗り場が移動していた。オペラの駅と、ロワシーバス乗り場付近の信号機に張り紙。
オペラで降り、近くのバス停から、42番バスに乗車。
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| 「オペラから メトロ乗るだけ それが大変」
メトロ・オペラ駅の ロワシーバス最寄りの出入り口は、切符を持っていないと通れないの。切符売り場がない。 メトロに乗ろうとしたが駅がうまく見つからなかった。道がとても混雑しているので、よく人にぶつかりそうになった。
オペラで、乗り場を探したところ、オペラの周りをグルグル回っても乗り場がわからず、真っ暗の中、軽いパニックに。オペラ沿いにバス停があるものと思い込んでいたが、実際はオペラの道を挟んだ向こう側にバス停があったそうだ。 アメックスが目印というのは事前に知っていたが、すっかり忘れていた。アメックス前が工事中で、向かいからは全く見えなかった。仕方なくメトロで北駅まで出ようと思ったが、メトロ乗り場の表示がなく、またウロウロと探し、夜20時過ぎの暗さの中で、ますます心細くなった。 オペラ座、シャンゼリゼ通りは景観を保つためにメトロの看板を出していないと後から知った。
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| 「ここはドコ いちおうオペラ・・・ そうらしい」
渋滞がひどくオペラまで近寄れず、トリニティー教会で全員降ろされた。ドライバーは聞く人一人一人に、
オペラ? ラバ! (オペラ座?あっちだよ) と元気よく指差して、教えてくれていた。ホテルまで倍の距離を歩いた。
目の前は確かにオペラ座だが、オペラ座正面ではなく、裏、右側、左側なのか、どちらの方角に宿泊先があるか検討がつかず、しばらくの間迷った。滞在数日経つと、バス停よりそれほど遠くに降ろされたわけではないことが分かったが、混雑時には必ずバス停で下ろされるわけではない。頭に入れておかねばならない
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| たまたま空港から乗ったロワシーバスの運転手が交代時間だったらしく、パリ市内の外辺、北駅より
北の地域にあるバスの営業所経由でオペラ座へ行った。 普段は足を踏み入れないであろう、ちょっとばかり不穏な空気のある地域をバスで通過。すごく細い路地をぶんぶん飛ばすので、ちょっとスリルも。ロワシーバスはときおりコースを変えるので面白い。 5月8日の準祝日である、普段着のパリを、車窓から楽しめた。
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| 「オペラ座付近・・・そうはいっても 遠かった」
ホテルは、ロワシーバス乗り場から徒歩圏内だった。到着が夜で天気も心配だったので、空港からの送迎バンの手配が可能か問い合わせた。「バスを降りて3分だから、ロワシーバスを利用して。」と返事が来た。 結局ロワシーバスを利用し、スーツケースを持ってホテルまで移動したが、道路の段差や石畳に苦戦し、横断歩道を何度も渡らなければならなかった。5回は渡った。到着までに10分はかかった。
次の旅行は送迎バスを頼もうと思う。やっぱり降りた場所からホテルまでごろごろ荷物を押していくのはしんどかった。
ガルニエ前の歩道は狭いため、スーツケースを引いて歩くのは大変。
イタリアン大通りの歩道は広く、石畳ではないので、ロワシーバスを降りてからスーツケースを引いて歩くのが苦にならなかった。荷物を持って歩くときの大変さは、距離だけでなくどんな道かによる。
空港で、「オペラのバス停から ホテル(ロッティ)まで何分ぐらいかかる?」ときいたところ「10分ぐらい・・」というのを信じて、オペラからスーツケースを引っ張って歩き出したら、何と20分以上。寒風吹きすさぶ中、汗をかいた。
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| 「タクシーは いつも居るとは 限らない」
オペラ座までロワシーバスで移動し、タクシーに乗ろうと思った。が、タクシーがまったく乗り場に待っておらず、雨も降ってきたので、ホテルまで約900mを、スーツケースを引きながら歩いた。
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| 「ケチるのは、時間かお金か 体力気力」
エールフランス・バスがスト運休。ロワシーバスでオペラ座に行き、地下鉄で移動したが、荷物が多かったので参った。
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| 「三人組 イロイロ検討、取捨選択」
三人だからタクシーも考えたが、往路は、空港からロワシーバスでオペラ座へ、そこから歩いてホテルまで少し迷って15分。 復路は、荷物も重く、多くなったのでタクシー。チップも入れて50ユーロ。この行き帰りの選択は賢明だった。 ホテルがオペラ座近くなら、少なくとも行きはロワシーバスをお薦め。
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| オペラ前から乗る →ド・ゴール空港へ |
| 利用するターミナルを 英語かフランス語で伝えること。
T1 ターミナル・アン、スィル・ヴ・プレ、 ムッスィユー!など。にこっとしよう。冠詞とかいえなくても大丈夫。 |
| 2009年後半から 空港の検査・搭乗手続きに以前の倍以上の時間がかかるようになりました。
混乱もあるので、ド・ゴール空港には、3時間前には空港につくよう、アナウンスが出ています。 また時間があまったときのことを考えて、おやつ、切手をはった絵葉書、本など持っていもいいでしょう。
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航空ショーのときは、空港付近で大混雑になるので、注意。 |
| パリ市内から。ターミナル1には、降りる客が居なければ停まらなかった。オペラから乗車する際、ターミナル1で降りたい旨、運転手に声をかけたほうがよい。
(2010年?月 トリアノン・ローズ 様) |
| オペラを 8時10分頃出発。平日朝だったので渋滞を心配していたが、ちょうど1時間でターミナル1に到着。フライトの約2時間半前。今回は免税手続がなかったため、気分的にゆとりがあった。
(2009年9月下旬 こぐま生大福 様) |
| 夕方ロワシーバスを利用したが、パリ市内を抜けるまで相当渋滞しており、フライトにはかなり余裕をみて出発したが、途中ちょっと不安になった。
(2009年6月下旬 いくぞう123 様) |
| 道が少し渋滞していて、1時間弱かかった。
(2009年2月 安さには裏があるしょうこ 様) |
| 帰りは、オペラから15時頃、ガラガラで5,6人が乗っただけ。発車間際に運転手が目的ターミナルを聞きにきた。
(2008年 干支ワール広場の門 様) 20時、19時と2回乗ったがどちらも定刻発車。45分でターミナル2Dに着いた。どちらも客は10名未満だった。
オペラからロワシーバスに乗ったら、空港近くで大渋滞。ターミナル2で降りる予定が、混んでいるからとターミナル1で下ろされた。
■20時頃のバスに。行きと違って乗客は少なく、ガラガラ。空港に入ると次はどこのターミナルに行くか放送と表示が車内に流れた。各ターミナルの外に大きくFとかの表示があるので、それで確認してもよいかもしれない。
■オペラ座→ドゴール空港 平日19時40分
次の客が後ろに待機、もうバスは出発したいようなので、現金希望だし、あとの人に、先に払ってもらう。バスが発車するが、まだ認証がおりない。 手数をおかけして申し訳ない(エクスキュゼ・モワ・ドゥ・ヴ・デランジェ)、と告げると、「いや、このシステムが遅いだけのこと、気にしな いで」とのこと。しばらくたって認証がおりて支払えた。長くかかったように思うが実際は1〜2分か。8.4euro。感熱紙のレシートが出て、これがチ ケット。 乗る際に 降車したいターミナルを聞かれる。運転手はそれを一々ノートに記していた。 先ほど後ろにいた客らは、乗車の際、ターミナルを聞かれて、「知らないわよ!」と多少動揺していたが、運転手は落ち着いていた。運転席のところに呼ばれ、航空会社によるターミナル一覧表から、選んでいた。 平日夜で道はすいており、30分で ターミナル2Fへ到着。
■サンジェルマンからオペラ座付近まで市バスで行き(18時半頃)、その時は少し混んでいるな?という程度の混雑状況。15分もかからずに
バス停に到着。時刻表どおりであれば10分後にロワシーバスがある予定でしたが、バスが来ない。40分位経過して、一緒に待っていた人達が「困ったな」と
いう雰囲気になった頃になって、やっと空港発のバス
でも、時刻表の次の運行時間に合わせたのか(間引き運転)、すぐに出発せず結局1時間近く待った。 出発してから北駅付近まで30分以上はかかり、市内を抜けても渋滞は空港付近までずっと続いて、反対側の車線も同じ状況だったので、バスが来なかった理由がわかった。 結局、オペラ座から空港までは時間半、待ち時間を入れると2時間半。こんなに時間がかかったのは初めて。AFの23時便だったので時間の余裕はあり、もし20時を過ぎてもバスが到着しない場合は、RERで空港へ行くつもりだった。雨と寒さのために帰国前の街散歩を中止して、早めに空港に行くことにして正解だった。 帰国日だけでなく、移動するときは天候次第で所要時間が変わるので時間の余裕を持つこと、何かあった場合のバックアップ手段をたてておくことが大事だと、動かないバスの中でしみじみ思った。
■15〜20分おきに出てるので、全然来ないというのは考えにくいと思うのですが。ストでもしていたのでしょうか? 出発が15分間隔の時間帯 (土曜日の17時くらい オペラ座発空港行き)、次出発のバスが、出発13分前から、すでにバス停で待っていた。 もし空港バス停だったら、ターミナル2は始発なので、来ないはずはないと思う。ターミナル1は、ターミナル1で乗った客のために満員で乗れ ないということはあるかも。 (2001年春に、CDG空港発オペラ座行きのロワシーバスに乗ったとき、ターミナル2で乗った人が多くて、ターミナル1の お客さんが全員乗れず、出発したことがあった。)けど、15分くらい待ったらまた次のバスがくる。 ロワシーバスが来なかったという人のケースは、スト、運行時間外だった(早朝5時前ドゴールCDG到着の飛行機だったとか) もしくは何らかのトラブル くらいしか 考えられない。
■朝8時CDG出発の飛行機に乗るので、朝の移動が心配だったので、終バスで移動してCDG近くのホリディーインホテルに泊。空港-ホテル間は送迎バスが15分前後で運行。 23:30の終バスは、10人ほどが乗車。後ろは、騒いでいる若者グループだったで、運転手さんのすぐ側の席に。
いざとなれば空港まで2kmなのでタクシーを呼べばなんとかなる安心感がなにより良かったです。
■ロワシーバス バス停にて。水曜18時ぐらい。40分以上待っても来ないので、結局エールフランスバスに乗りました。バス停の
'L’OPERA' って書いてある張り紙には、日本語で「遅い!」とか「いつになったら来るんだ」みたいなことがたくさん書かれていて、日本人として恥
ずかしかった。
■オペラ座前 → ドゴール空港 ターミナル2F
チケットは バス停の自動券売機でもよいが、札が×だったので、ドライバーから購入。札・コインとも、できるだけ 小額を要求された(後続のどの客も) ちなみに 8:00百貨店OPENの日だったので、荷物は運送業者にたのみ、百貨店で手ぶらで買い物してから、ロワシーバスで
空港へいった。安く早く(道路混雑がなく)いけて朝の”残り時間” をすこしでも有効に使えて、結果的によかった。朝早くになにかしたい店・場所があるなら、10時台に
本数の多いロワシーバスは 便利かも。ただし特殊な交通状況は勘案しない)
■私も、エールフランスの成田深夜発CDG早朝着便をおりて、オペラ座行きバスに乗ろうとバス停に行ったとき、停留所の落書きを見た。そん
なに待つのかなあと心配にはなりましたが、どうせ急いでも仕方がないので素直にバスを待っていたところ、程なくバスも来た。落書きされるほどのこともない
とは思いました。行きも帰りも、他に日本人旅行者らしき人は乗っておらず、がらがら状態・
■オペラ→第1ターミナル
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