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Bateaux Parisiens バトー・パリジャン |
| URL | 公式HP(メニューもあり) 予約可 音あり
http://www.bateauxparisiens.com/ |
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| メリット | 生演奏がある。 | |||||||||||||||||
| デメリット | おいしくないのに高い。(差額で、ふつうに陸でおいしいレストランに行けます!)
食事のないものを薦める。
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| 船 |
Photo by matt-frafra |
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| ダイヤ | ||||||||||||||||||
| 予約 | A)代理店から、オプショナルツアーとして申し込む
(ただしどこの会社の船か確認しておくこと)
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B)直接 フランスの運航会社バトームーシュ社に申し込む
日本から: メール・FAX・電話・HPから 原則10日前まで(日本で支払い) |
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| C) | ||||||||||||||||||
| D) カード会社デスク、や ホテルのレセプション、代理店に申し込む。 | ||||||||||||||||||
| 料金
tarif |
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| 支払い | ||||||||||||||||||
| 席 | 指定できない。団体扱いは、末席になることもあるし、また相席になる。 | |||||||||||||||||
| 服装 | ディナーはジ−ンズやスニーカーなどのカジュアルな服装不可。 |
| 乗り場 | エッフェル塔の足元 イエナ橋のちかく
Pier3から
地図 http://www.bateauxparisiens.com/JP/map-acces-paris-seine.html |
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| RER Champ de Mars シャン・ドゥ・マルス
メトロ Bir Hakeim ビラケム下車 バス 42(近い), 82 |
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春夏の臨時乗り場 2009/3/28〜11/1のみ シテ島 ノートルダム大聖堂近くから発着 遊覧のみ |
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| 待合 | ||
| 言語 | テープ(オーディオガイド) 13ヶ国語 子供用ガイドはフランス語のみ。
日本語のメニュー |
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| 売店 | ||
| 写真 | 有料写真撮影あり。 |
経験談
| みゅうのツアーで。
(出発日) = 2009年1月上旬 (価格) = 155ユーロ (申し込んだ窓口/代理店、方法) = 日本からみゅうに直接予約。 (現地にいってがっかり) = 結論から言うと、一度は行ってもいいが二度目はない。今度乗るなら食事なしがいい。 (コストパフォーマンス) = ★ (オプショナルツアーについて) = アシスタント:事前のバスの中で色々質問できてよかった。日本語のメニューを配ってくれて、そこから選ぶようにいわれた。 服装: 正装ということでワンピースにジャケットで行ったが、正装している人、していない人の差が激しかった。ネクタイ着用のはずが、ダメージ・ジーンズにセーターなどラフな格好や私服の人たちがちらほら居た。
スーツとネクタイの日本人の団体男性客がハレの格好というより、いかにもビジネスマンで、ちょっと浮いていた。 豪華に楽しみたいとか、シンプルにまとめたいとか、自分がどんな雰囲気でディナーを楽しみたいかの基準で服を選べばいいのかなと思った。 席: みゅうのツアーは私たち一組だけでほとんど席が空いていたのに、あまりいい席には座れなかった。
雰囲気: 生演奏、シャンソンなどがあり雰囲気はよかったが、ステージが前方にあり、私たちは後方の席だったのであまり見えなかった。でも歌手や奏者がたまに後方にも来てくれた。 夜景はとてもすばらしい。自由に甲板へ出ていいと言われたが、出入り口が前方にあったので行かなかった。 料理: あまり期待はしていなかったが、まずくはなかった。前菜、主菜、デザートのコース。前菜が一番おいしく、主菜の肉料理は硬くて微妙、デザートに至っては私の腕とトントンではないかと思った(笑)。パンはおいしかった。 ワインは一人一瓶あけてくれた。水、オレンジジュースがあるがジュースは出てこなかった。言うのも面倒だったので放っておいた。 サービス: 女性の係だったが、他のテーブルと全く対応が違って、とても不愉快だった。料理を出しても無言だし「めるしー」と何度にっこりしても、ブスっとしたまま何も言わない。 他のテーブルでは色々笑顔で話したりしているのに、私たちのテーブルには、ただ料理を運びに来るだけ。
夜景はとてもきれいだったが、彼女のおかげで気分は半減。もちろんチップなんか置いてこなかった。 全体的に、雰囲気や景色はとてもよいが、料理は要らないと思った。料理があると景色に集中できないし。 (2009年1月上旬 サスケハナりん 様) |
| ParisVision社ツアー (バトームーシュ ディナークルーズ)で、
(コース)=・パリヴィジョン社〜船着き場〜ホテルまでの送迎
(出発日) = 2008年11月中旬 (価格) = 21,100円 (申し込んだ窓口/代理店、方法) =ANAからオプショナルツアーとして申し込み(オプションのみ)。
(オプショナルツアー報告) = 19時前にParisVision社前。手続きを済ませて、19:30にワゴン車で出発。
ANAパリ支店のHPには日本語ガイド付きと言うことだったが、英語とスペイン語が話せるガイドで少し焦った。最初スペイン語で案内があった後、「英語の案内で分かる?」と問われたので「簡単だったら」と言ったら、簡単な英語で案内してくれた。 船着き場で食前酒(スパークリングワイン、ソフトドリンク)を飲みながら待っていると、ガイドの女性がメニューは何語がよいか聞く。日本語を依頼。まわりが乗船を開始したので、自分達も乗船。 各テーブルにはスパークリングワイン(2人でもフルボトル)がセットしてあり、それを開けてくれた。
乗船の記念にと写真撮影に来る男性がいる。あとで持ってくるとのことで、これもサービスかと思っていたら現像した写真は1枚15ユーロというのでびっくりした。2枚のうち1枚だけ購入した(同行者は反対していたが)。 船が出ると、アミューズ代わりの塩味のマドレーヌのようなもの、前菜として私はフォアグラのパテ、相方はスモークサーモンが登場。味は、パテはよい、スモークサーモンはまぁ普通。 主菜は、私がエビの載ったジャンバラヤの様な食べ物、相方は膨大な量のTボーンステーキとタマネギ。
デザートもやたら甘くてでかいメレンゲ菓子だった。まぁ、味のことはあまり気にしてはいけないと思う。 船は、バトームーシュの船着き場を出て、エッフェル塔〜自由の女神と進みUターン、逆向きに進み有名処を順調に通過。シテ島を右手に進み、暫く直進後、リヨン駅界隈でUターンし、サン・ルイ島を左手に進み、バトームーシュの船着き場を通り過ぎ、エッフェル塔の当たりでもう一度Uターンして、終了。 予定時間よりも長かった。 景色はやはり有名処を廻っているので、とても綺麗。時々船外の屋上にでて景色を見るが、寒いながらもこれもまた良し。景色を楽しむという意味では、申し分無かった。 船内は食事中、生ピアノ+生ヴァイオリンの演奏が付き、途中誕生日の人がいたので、「ハッピバースーデー」の歌を全員で歌い(しかし歌詞は英語かフランス語か不明)、で盛り上がり、それなりに楽しめた。 客層はきちんとスーツを着込んだ客が多く、思ったよりも観光客っぽい人達が少なかったのが、意外。
船着き場に戻るとParisVision社のガイドが待機していたので、バンに乗り込み、ホテルに送迎してもらう。スペイン人を凱旋門の当たりのホテルに降ろし、モンパルナスに向かう途中、シャンゼリゼ通りのイルミネーションに大感激! なんでもその日からスタートしたとのことで、非常にうれしかった。 ホテルの前まで送ってもらい、ツアーは終了した。 (そのツアーにしてよかったことは?) =最初は高いと思っていたが、送迎も付いたし、それなりに楽しめた。
(ツアー選びのアドバイス) =思ったよりもきちんとした格好をした人が多かった。それなりの格好を。あと、船のボーイ達、特に水夫の格好をしている人は英語があまり話せないので、注意。お願い事はちゃんとした格好をしているギャルソン風の人にお願いしよう。 ホテルへの送迎はパリ市内のホテルのみとのこと。 (コストパフォーマンス) = ★★★ (2008年11月中旬 takozans 様)
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| (入場料) = パリ観光社で冬の割引ミュージアムパスと一緒に頼めば980円!というときにチケットを頼み、(曜日の都合もあり、3月30日までだった)7月に使った。安く買えました。事前に、7月にも使えるかどうか聞いた。(期限有り)
(内部の雰囲気や感想) = 22時半の回。22時からエッフェル塔の明かりがついてきれいだが早々と船着場で待っていたので、陰になってよく見えなかった。 思っていたより大きな船。外側に座った。いざ走り出すと寒いの何の、ジャケットを着ていても震え上がった。日が落ちたとたんに寒くなるときがあるので7月上旬ぐらいだったらヤッケとかあってもいいかも。 思っているより速度が速いので、写真はぶれまくり。今から考えると動画で撮ればよかった。 金曜の夜、川べりでアコーディオンの音楽で社交ダンスしている集団がいて、まるで映画の1シーンみたいなことを本当にしている。意外と川べりでデートしているカップルはいなかった・・・寒かったから? 船の中のカップルに当てられまくり。 日本語対応の説明も聞ける、受話器みたいなオーディオガイドが備えつけられているが、この説明が散文詩的とでもいうか、突然モンマルトルの話しをはじめたりして、パリのエスプリってやつなんだか何なんだか、景色とはあまりリンクしていないことが多い。おもろい説明。して最後は機械の都合なのか途中で途切れた。重くて、ずっと持っているのが苦痛。 最終的にフランス国歌が流れ、それを客が合唱して終わる。こういうふうに国歌を合唱できるって凄い。 フランス国旗があるところだったので、景色がよく見えなかった。でも、これがあるほうがいいと言う人もいるのでなんとも言えない。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 1時間。最後の方は寒くて早く着いてくれ、と。 (印象的だったもの) = ライトアップされたオルセーやノートルダム、行き交う他の船。
(その他) = 帰りはトロカデロまで真っ暗で怖いが、他の人もたくさんいるのでついて行った。メトロにも用心しながら乗った。ホテルに着いたら0時過ぎ、ドアが閉まっていてベルを鳴らして開けてもらった。3人でメトロも乗り換えなしだったので乗ったが、夜はバスも路線が限られてくるので、帰りをどうするかよく考えないと危険。
船は、最後自由の女神とエッフェル塔の付近で写真撮影のためか、ぐるぐる回ってくれた。
食事なし 10ユーロ
食事なし 10ユーロ
岸を右に見るので、左側の席をおすすめ。5月15日に利用、日没から言えばベストの時間だった。出発時に暮れはじめ、一時間で帰ってくると、真っ暗。ノートルダム辺りでの夕暮れとライトアップの具合が絶妙で、感動した。 ただし、エッフェル塔の23時の点滅を見るには、さらに30分待たねばならない。その辺を考えると、21時の便がいいのかも。ちなみにこの日は23時になってもまだかなりの人出があり、危なくはなかった。
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左側の一番前の席に座ったが、シテ島のノートルダムが近すぎてよく見えなかった。右側に座るのがいい。
寒さのなか、夜に乗ったバトー・パリジャンも、エッフェル塔の点滅に見送られてからの1時間があっという間に過ぎてしまうほど、素晴らしかった。
5月、この時期はまだ肌寒いので、外に出たり、入っ
たりできる船の方を選んだ。古き良きパリを存分に楽しめます
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| 写真
船の後部は屋根がなく、気持ち良かった。乗船前にグループごとに写真を撮った。下船したところでその写真を売っていた。10ユーロ。二人で写真を撮っていなかったので、買って帰ったが、案外いい記念になった。
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| ランチクルーズ。アナウンスが英語で、よくわからなかったけれど、食事も景色も最高。
母が一番喜んでいた。 (2007年2月 大和魂 様) |
食事なし
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みゅうバス ディナークルーズ で
150ユーロ。19時半から23時まで。 |
Cityrama イルミネーション+クルーズ
CR 30euroで
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Cityrama Eディナー+クルーズ+ムーランルージュ
DECM にて
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ParisVision E塔ディナー+クルーズ TEC にて
クルーズは夜だったのできれい。ただ、バトーパリジャンだったので、自由の女神はみられませんでした |