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みどころ、スポット |
| Chapelle Saint-Pierre シャペル・サン・ピエール(サン・ピエール礼拝堂)
通称 Chapelle Cocteau シャペル・コクトー http://www.cote.azur.fr/tourisme
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Photo by etsu et nino
ジャン・コクトーが装飾した小さな礼拝堂。
SNCFヴィルフランシュ駅から 湾沿いに徒歩5分 (駅からみえる) バス停もすぐ近く。 挙式も可能。港のそばにたつ。見学可能だが、時間は非常に不安定。係員が席をあけるときは施錠されたりする。 住所: 1 Quai Amiral Courbet, 06230 Villefranche-sur-Mer 料金: 大人 2euro 撮影: 内部は撮影禁止。ただし、内部や外観の絵葉書を 中で売っている。 OPEN: 原則
CLOSE: 月曜、11月中旬 〜12月中旬、12/25
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Photo by asianmiiよこにあるコクトー像 |
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Photo by asianmii 犬の落し物対策
| 城砦 シタデル |
| 意欲的に展覧会など催しをひらいている。南仏カルト・ミュゼ使えます。
Museum は 10〜5月 10-12:00 14-17:00 6月、9月 9-12:00 15-18:00 7月、8月 10-12:00 15-19:00 日曜午前、火曜 11月はやすみ |
| Hotel Welcom オテル・ウェルカム | |
Photo by etsu et nino
シャペル・コクトーの向かい。湾沿い。
むかし コクトーが泊まったというので、たびたび雑誌などにもでているが、正直狭く簡素な宿な割りに ”高い”。とくにこだわりがなければ、他にも湾のみえるホテルはあるので、すすめない。 1階のレストランは コクトーがデザインした皿をつかっている。
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全然よゆうのビーチ。
それにしても太陽の照り方、ハンパじゃない。パラソルはおろか、オイルのたぐいも一切持ってない。ひたすらホテルのおばちゃんが貸してくれた大きいタオルをかぶって、地肌を出さない努力はした。(無駄な抵抗ではあった)そのうち「お母さんも海、はいろうよ」
ああ、恐れていた一言。しかし小錦サイズのママたちを見ていると、人のこと気にしてる人いないしなア・・・と思ったし、地中海に浸かるのもいいかも、と一緒になって遊んでしまった。地元の人は、一番太陽光線の強い、正午から2時くらいまでは戸外にいるのは避けているらしく(ランチかもしれないし)引き上げる人もいたり、お弁当を食べ始める人なども。
売店で、キッシュとクロックムシュを買ってくる。クロックムシュは子も気に入ったらしい、ハムとチーズだからかな。波が楽しいらしく、ひとりで笑って遊んでいるのが、遠めにもわかる。本当に、この海水浴が今回の旅の一番でありました。
絵にかいたように美しい、青い地中海。波がくると、無邪気に楽しむ人たち。この地のベストシーズンに来ることができて、良かった。
(toc blanc様 2002年7月)
ヴィルフランシュ・シュル・メールの海はほんとにきれいで、海水浴するなら
ニースよりモナコより良かった。足元に魚が見えるくらい透明だった。
(ニースのビーチは予想以上に大きい石だった。)
(2006年7月 ろんどん空 様)
ヴィルフランシュ・シュル・メールのビーチ。
砂でないので、横になって寝られる。
(2005年9月 ちゃん・こけし 様)
アンティーブの海は藻が多いので、泳ぐのならビオットやヴィルフランシュの方がいい。
( 2004年8月/9月 とりどしhenmania)
ヴィルフランシュで、海辺をだらだら散歩していた時。
のどが渇いたらカフェに入って、冷えたワインやビールを飲むひとときが、
なんともいえず贅沢な気がした。
(2006年6月 岳まるまる@犬 様)
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Photo by bleu bru biou
ヴィルフランシュでのひとこま
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Photo by toridoshi henmania
市内ウォーキングツアー
毎週水曜 10時発
Binon庭園の ツーリストオフィス集合。
30Fr/人 12歳未満無料
詳細はツーリストオフィスへ問い合わせ。
http://www.villefranche-sur-mer.com/htmlgb/6actu_body.html
mailto:ot-villefranchesurmer@rom.fr
散策
| 祝日なので休んでいる店が多いかもしれないけど、いってみた。
ヴィルフランシュの海岸沿いは道幅が狭くて、通行人を引っかけやしないかとヒヤヒヤした。 こちらもまだまだ海水浴客でにぎわっていたので、港の横にある駐車場に車を入れた。 レストランはどこもまだ準備中。一番ビーチ寄りの店で今日のディナーの席があるか
19時。予約を入れたレストランに戻った。時間が早いので、まだ2組目くらい。
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旧市街を抜け、小高い丘にたどり着くと、城壁の辺りに人が集まってきた。どうやら歴史もののショーの時間が間近らしい。しばらく待っていると、ファンファーレが鳴った。ちょっと楽しみにしていたのだが、意外と小規模・・・というか、かなりショボいショーだった。無料なので、文句は言えまい。 (2004年8月/9月 とりどしhenmania 様) |
観光用プチトラン
ヴィルフランシュ〜隣の岬のボーリュー、キャップ・フェラ
| プチトランが発車待機中だったので乗ることに。これは隣のボーリューまでいくもので、眺めのよい道路を走ってくれとても楽しめました。
幹線道路みたいなところ を走ったので、びっくりしました。後ろにちょっとした渋滞ができてましたから。 でも、ガラスがない分景色の写真もとりやすいし、なんかとっても 楽しくって、すっかりプチトラン・ファンになりました。 他に乗っていた人は、ボーリューのホテルに泊まっていた人たちだったみたいで、途中で降りてしまい、ぐるりと一周したのは私たちだけでした。これって貴重な交通手段でもあるんですね?
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| プチトランがやってきた。運転手のおじさんが乗れ乗れと言うし、「歩けない」と子どもにゴネられるよりはマシ、と乗ってしまった。城址公園のようなところをひとまわり、ニースからのバスをおりた観光案内所付近を過ぎ、さらにボーリューという隣の町まで行った。
少しサンタマルゲリータに似た町の中心?まで行ってから引き返す。ニース方向への車がラッシュの時間帯らしく、プチトランは大迷惑かも、大名行列状態。 やおらプチトランが止まって 「ここから うんたらメートルいくとバス停あるから」と運転手。プチトランの料金を払う時にニースからのバス乗車券を見せ、ニースへのバス停で降りたいと言っておいたから。こんな所で降りるのは私たちだけだ。思いがけないオプショナルツアーができてよかった。
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クルーズ
ヴィルフランシュの港〜キャップ・フェラ、モナコ、カンヌなど
おもに 6月〜9月 終日