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アクセス |
バス停そばの駐車場のむこうに観光局があり、無料・有料の地図がある。裏にトイレあり(要小銭)。
(2005年7月 Rodyあぷりこ様)
日曜にエズ・ヴィルフランシュに行く予定でバスの時刻表を
確認したら、本数も少なかったので、観光もできて移動も楽ちんな現地ツアーに決めました。
ふらつーとHPを参考にして、コース等結構フレキシブルに対応してくれそうだったので。
(2004年10月初旬 ぷー太郎ぷーさん 様)
| ニース市内から | ■バス
ニース市内バスターミナルGare Routiere〜 Eze Village エズ・ヴィラージュ停(村のふもとにとまる) これが一番普通のルート。 RCA社112番 or Ligne d’Azur社82番
所要20分 片道 1.30euro※ 他に、エズ国鉄駅に立ち寄るRCA社100番あり。バス便時刻表は 南仏のバスルート 参照
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| ヴィルフランシュから | ニース・バスターミナルへバス、同じバスターミナルで乗り換え
ヴィルフランシュから専用車で 6人 380Fr/台だった。 |
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| SNCF
エズ駅から |
■SNCF(フランス国鉄) 1) ニース SNCF Nive Ville 〜エズ駅 SNCF Eze
ヴァンティミリア行き各駅停車で4駅。SNCFニース・ヴィル駅より(片道、TER列車 2等 予約不要) 大人2.10euro、 子供 1.20euro、 学生・シニア(デクーヴェルト料金) 1.60euro 5〜4時台 毎時1 〜2本(一部便のない時間帯もある) 停車駅: Eze
歩くと1時間30以上のけわしい崖道なので、不慣れな観光客には勧めません。とくに 女性だけの歩きなど要注意。駅前はなにもありません。タクシーは夏のみ臨時に ある観光局で呼んでもらうしか、ない。ガイド本によっては SNCFエズ駅からのアクセスをかいてありますが ほとんどおすすめはしません。 臨時バス情報。ただし要確認。
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| モナコから | バス 112番
運行会社
モナコ政府観光会議局に質問したところ、「Roqueville か La Cremaillere(どちらも終点)で降り、少し歩けばカジノ広場に出られる」との回答。 |
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| ニース空港 | 車 所要25分。現地ツアー会社に専用車手配可(3〜4名まで貸切で55euro前後)
大型ホテル、高級ホテルでは、有料の送迎も受けている。予約時に問い合わせ。 |
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| エズのバス停 |
Photo by asian mii |
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photo by kurosuke tan
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ligne d'azur社82番。 112番のNice−Beausoleilのバス 利用。現地の時刻表と若干異なることも ありますので、行き帰りともバス停で時間を再確認される ことをお勧めいたします。 運転手にも しつこいくらい聞いちゃいましたよ。 マントン行の100番 エズのSNCF駅に止まり、村までいかないので いわゆる「ニーチェの小道」を自力で登るしかありません。 |
| バスは、10時30分EZE VILLE行きのに乗りました。15FF。20分で到着。 (pwofin様 2000年9月) |
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エズに行こうとしたら、日曜日なのでバス便が少ないと教えてくれた。こういう対応がありがたかった。結局エズはあきらめた。 (クロワッサン虜ロール様 2003年6月) |
| パスを買うかどうか迷ったのですが、小銭もあったので、乗るたびにチケット(レシート)を買うことに。エズ村行きのバスは、そんなに乗客は多くなかったのですが、半分以上が片手に「歩き方」を持った日本人の方々でした。
運転手は恰幅のいい、サングラスをしたオバちゃんです。彼女は市内の狭い道も猛スピードでぶっ飛ばしていました。 15分程度で到着。エズ村へ行く前に帰りのバスをチェック。約1時間後に来るのがあるので、それに乗れるよう戻ってくることに。 (mayu様 2001年1月) |
| 雲ひとつない晴天! これぞあのエズって感じ。 バスもこのHPで研究していったつもりだったのですが、
割引の事がわからず、往復それぞれチケットを買ってしまいました。
(バスの中で)14FF いったんニースまで戻り午後はヴィルフランシュへ。 ヴィルフランシュの帰り、バス停でまっていたら、 時刻表の看板に帰りは行きのチケットの提出だけどよい。とかいてあったのでそれを見せたらピリッとチケットを破り、それだけでOKでした。 BROCH社は でかでかと −50%とかいてありました。RCAはフランス語 で上記のように書いてあるだけなので気づかず、乗ってしまいました。 まあ、勉強代14FFはやすかったかな!? あと、ニース発でヴィルフランシュに行くとき、 時刻表で見るとまるでニースの次だと思ってましたが、 ニース市内でも2,3個バス停に止まりました。 バス停の数だけではわかりにくいので運転手の人に言って おろしてもらわないとあれよあれよと通り越したりします。 比較的大きなバス停は車窓からでもバス停名は読めるのですが、 小さいところはよくわかりませんでした。 ニース発だとどうしてもたくさん人が乗ってくるので 運転手と話す余裕がないかもしれないけどしっかりと教えてくださいと行った方がいいですよ! 駅名だけ言うのでは単にそこまでのチケット購入だと思われて なにもいってくれないので、購入先を言って初めてなので降りるバス停がきたら知られてください、、としつこく言ってください。 普段はどうかわかりませんが、夏は観光客が多いので
私もそう言ったつもりだったのが、 しっかり言わなかったせいか流されてしまったような、、、。
もちろん運転手にもよると思いますが。
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| バスターミナル 9時発 9時20分エズ村到着
降りたバス停のような型のバス停がないので 交通整理してたおまわりさんに、帰りのバス停を尋ねたら 目の前にあった。安心して 村の入り口の Office de Tourisme 観光局 で carte Musee南仏カルト・ミュゼ 80フランを買う。 のんびりと歩きながら Jardin exotique 熱帯植物園へ。子供は 無料なので Carte Musee を見せるだけで中へ。すこし曇っていたけど 海の色、空の色、山の緑を堪能する。
22日(のはず)に中世祭りがあって(村の人たちが仮装して歩くらしい)、その時使ったであろう 松明の残骸を市職員らしきおじさんたちが片付けてた。日程があわず残念。エズ村のHPには載ってたので、来年行かれる方は、7月初め頃 チェックされるといいかも。(あんまり早いと、日程が記載されてません。)
5種類の香水を 嗅ぎわけているうちに クラクラしてくる。英語を希望すれば ある程度の人数になるまで 待たされるようだった。ここの トイレを借りて(チップ要)おく。 香水で気持ち悪いので、昼前にニースに戻る。11時25分 エズ村発 11時45分 ニース着
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| 数年前にテレビで見て以来ずーっと憧れの地だったエズは、期待を裏切らない、おとぎ話の世界そのままのような、素敵な村でした。観光客の数もすごかったですが(ここで初めて日本人の団体さんに遭遇)1泊したので、夕方や夜など人の減った静かな時間に散策できて、良かった。
(2003年7月 etsu et nino様) |
| ランチの予約があるため、仕方なくタクシーで。
曲がりくねった坂道をゆっくり上がり、シャトー・エザのテラスからニース方面を見下ろす。
絶景!海の底まで鮮やかに見えますね!! 実は、鷲ノ巣村自体の雰囲気は、土産物屋さんが多く、
眺めだけであれば、シャトー・エザの方がいいかな。ただ、私はシェーブル・ドールの方が好き。スタッフの対応とか。ここに泊まれば、リゾート気分を満喫できそう。(Emy様)
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