持っていけばよかったのはサングラス。もっと大人に(というか年相応に)見えたかもしれない。なにより公園が白い砂だったので、とても目が痛かった。普通の道も、日なたの道で石畳だと反射して結構つらかった。
(2005年9月 もち売りの少女 様)
予想以上にニースの日差しが強かったので、4月とはいえ日焼け止めを持ってくればよかったと後悔。後、帽子も。(demi様)
日焼け止めとサングラス。帽子とポカリスエットの粉。期間中ずっ
と天気が良すぎてカンカン照りのところを歩き回ったので疲れました。 (めぐみ様)
日焼け止めが合わなかったのか、旅の途中で胸元がただれた。Tシャツはすべて胸元が広く開いたものを持っていったので、困りました。現地でチャイナカラーのカットソーを探して難を乗り切りましたが、探すのに結構苦労しました(現地の方が露出度の高い服が多いですよね)。(とっとこれいこ様 6月)
顔用は持っていったのに、体用を忘れてしまい、腕にものすごい日焼けをしてしまいました。翌日からは顔用(高いのに…)を腕にも塗りました。 (mrs_snape 様 8月)
プロヴァンスは、かなり暑かった。夏服で充分、ただし、日差し既にかなり強かったので、日焼け止め要。(シャアのママ
様 5月)
日焼け対策にも長袖ブラウス。(ひろさわ2 様 9月) カーディガンが良かった。(まどたん&まちゃ 様 8月)
涼しくても(寒くても)やはり8月、日差しはきつい。日焼け止めはこってり目につけた方がいい。
涼しいと日に当たりたくなりますが、ばっちり日焼けしてしまいます。(8月
リリ・ムーン様)
9月は寒いと聞いていたが2003年はとても暑く、日焼け止めを持っていけばよかった。(delphine666様 9月)
日差しが非常に強かったので、最初のうち日焼け止めもそんなに丁寧にはぬっていなかったら、日焼けしてしまった。アレルギー症状が出てしまいました。(lisolet
様 9月)
暑かったので、半袖、ノースリーブ。英国の帰りにフランスへ寄ったところ、紫外線の強さに驚いた。一日街を歩くと顔や首元が真っ赤になってしまったので、SPFの高い日焼け止めを持っていけば良かった。(6月 elmo_peony 様)
足に、日焼け止めをこめまに塗った。(8月/9月 とりどしhenmania)
日焼けを恐れて長袖+帽子着用の私たちは妙に浮いていた。UVケアは大切よね。(sweet
keiko様 8月)
南仏は空気はひんやり気持ちいいよかったのですが、日差しはじりじりとキツかった。帽子や日焼け止めがあるといい。(8月/9月
Lisa et Gaspard 様)
プロヴァンスは、かなり暑かった。夏服で充分、ただし、日差し既にかなり強かったので、日焼け止め要。(5月
シャアのママ 様)
8月下旬は日中は暑く、かなり日焼けしました。(8月
leo iris様)
日差しが強いので、強力な日焼け止めと帽子は必要。パリでは帽子をかぶっている人はあまりいなかった(7月/8月
のりまき1000 様) |