トップ > 準備 > もちもの基本編 > 4 暑さ対策
  

もちもの 
 もちもの基本編
にもどる
4) 暑さ対策
   
updated on 7 May 2005 追記


 

一覧
日焼け止め
サングラス
顔用シートパック
帽子(日差し、暑さ対策)
扇子
水着
【目のつけどころがすごいで賞】
扇子
         
         
 
 
日焼け止め
冬以外は必携。普段から使い慣れているものがよい。紫外線吸収よりは反射がよいといわれる。うでや脚、クビ周り、後も忘れずに! 3〜10月ぐらいまで

持っていけばよかったのはサングラス。もっと大人に(というか年相応に)見えたかもしれない。なにより公園が白い砂だったので、とても目が痛かった。普通の道も、日なたの道で石畳だと反射して結構つらかった。
(2005年9月 もち売りの少女 様)
 
 

予想以上にニースの日差しが強かったので、4月とはいえ日焼け止めを持ってくればよかったと後悔。後、帽子も。(demi様)
 

日焼け止めとサングラス。帽子とポカリスエットの粉。期間中ずっ と天気が良すぎてカンカン照りのところを歩き回ったので疲れました。 (めぐみ様)
 
 

日焼け止めが合わなかったのか、旅の途中で胸元がただれた。Tシャツはすべて胸元が広く開いたものを持っていったので、困りました。現地でチャイナカラーのカットソーを探して難を乗り切りましたが、探すのに結構苦労しました(現地の方が露出度の高い服が多いですよね)。(とっとこれいこ様 6月)

顔用は持っていったのに、体用を忘れてしまい、腕にものすごい日焼けをしてしまいました。翌日からは顔用(高いのに…)を腕にも塗りました。 (mrs_snape 様 8月)
 
 

プロヴァンスは、かなり暑かった。夏服で充分、ただし、日差し既にかなり強かったので、日焼け止め要。(シャアのママ 様 5月)
 

日焼け対策にも長袖ブラウス。(ひろさわ2 様 9月) カーディガンが良かった。(まどたん&まちゃ 様 8月)
 

涼しくても(寒くても)やはり8月、日差しはきつい。日焼け止めはこってり目につけた方がいい。
涼しいと日に当たりたくなりますが、ばっちり日焼けしてしまいます。(8月 リリ・ムーン様)
 
 

9月は寒いと聞いていたが2003年はとても暑く、日焼け止めを持っていけばよかった。(delphine666様 9月)
 
 
 

日差しが非常に強かったので、最初のうち日焼け止めもそんなに丁寧にはぬっていなかったら、日焼けしてしまった。アレルギー症状が出てしまいました。(lisolet 様 9月)
 

暑かったので、半袖、ノースリーブ。英国の帰りにフランスへ寄ったところ、紫外線の強さに驚いた。一日街を歩くと顔や首元が真っ赤になってしまったので、SPFの高い日焼け止めを持っていけば良かった。(6月 elmo_peony 様)

足に、日焼け止めをこめまに塗った。(8月/9月 とりどしhenmania)
 
 
 

日焼けを恐れて長袖+帽子着用の私たちは妙に浮いていた。UVケアは大切よね。(sweet keiko様 8月)

南仏は空気はひんやり気持ちいいよかったのですが、日差しはじりじりとキツかった。帽子や日焼け止めがあるといい。(8月/9月 Lisa et Gaspard  様)

プロヴァンスは、かなり暑かった。夏服で充分、ただし、日差し既にかなり強かったので、日焼け止め要。(5月 シャアのママ 様)
 

8月下旬は日中は暑く、かなり日焼けしました。(8月 leo iris様)
 

日差しが強いので、強力な日焼け止めと帽子は必要。パリでは帽子をかぶっている人はあまりいなかった(7月/8月 のりまき1000 様)


日焼け止めは強いものを!
 

SPF50以上(それでもかなり焼けた)。 (6月 コゲコゲしゃとー 様)
 

一日街を歩くと顔や首元が真っ赤になってしまったので、SPFの高い日焼け止めを持っていけば良かった。(2004年6月 elmo_peony 様)
 

塗っていたのに、顔は焼けました。(くじらmm 様 9月)
 

猛暑は別にしても、日差しがものすごく強い。リゾート用日焼け止めも必須でしょう。顔用は持っていったのに、体用を忘れてしまい、腕にものすごい日焼けをしてしまいました。翌日からは顔用(高いのに…)を腕にも塗りました。(8月 mrs_snape 様)
 
 

麦わら帽子をかぶっていって、大正解。猛暑は別にしても、日差しがものすごく強い。リゾート用日焼け止めも必須でしょう。(mrs_snape 様 8月)


パリでもステキなマダム方が、ヴィトンでもどこでも、日焼けした素足にしっかりしたウォーキングサンダルで歩いていました。(8月 ちゃちゃちゃの茶 様)

レ島では帽子をかぶってもそれほどおかしくはなかったが、パリではなんとなく浮いてしまうかんじだった。
日焼け止めをしっかり塗り、歩いていました。(6月 midico@wanwan 様)

 

 
 
 
 
サングラス
ほんとにあって困らない、というか無ければ困る4〜10月ぐらいまではパリでも必須。
雪山にいく人は春夏秋冬必須。南仏などにいくなら3月〜11月ぐらいまでいれておこう。
 
ふらつーを見ていなかったら絶対持っていかなかった。
「自分の人生で あんなにサングラスかける日々、てのはないでしょう」というくらいサングラスがないとキツい。女2人だったので、サングラスかけると少しは女っぽさが薄れて防犯になったかも。
(2005年7月 ラヴィアンローズ 様)
 
 

9月下旬でも日差しがとても強く、サングラスは必需品(日本からは持っていかず、パリでもいい物を見付けられなかったので、夕方には目が痛くて充血してしまった)。
(2005年9月 地球とセサミ 様)
 
 

サングラス。天気がいいときの山岳や海の上では必需品。 (くまさん)
 
どのシーズンでも必須。(kkaz様)
 
日照時間が長いのでサングラスは必須 (あんころ様)
 
 

今回気づいたのがサングラスの威力。童顔なので似合うのを探すのに苦労したけれど、サングラスをすると大人っぽく見えるので、"大人" が優遇される街パリでは効果があったように思う。ただ、男性がサングラスをするとき、「謎のアジアンマフィア」みたいにならないように気をつけて欲しい。
(2004年7月 チョビあんちょび様)
 

濃色のきちんとしたサングラス持っていけばよかった。持参したものは色が薄く、かんかん照りの日の石畳の照り返しには勝てなかった。(martin bk 様 5月)(10月ぷー太郎ぷーさん 様) (pokorin903 様 9月) (esmeralda yy様 9月)(ハナクロにゃんち様 9月)(くじらmm 様 9月)

冬でも天気が良ければ日差しはきつい。(Nobucchy 様 12月)

お洒落めなものにしておくと印象が良いかも。(あぶらやエリー様 5月)

サングラス必須。(がーべらテトラ 様 4月)(sweet keiko様 8月)

すでに昼間はかなり日差しが強いので、役立ちました。(di-iris 様 3月/4月)

サングラスをしていても、夜になると目が充血していた。(8月 あきもとミン 様)

太陽の日差しがきびしい。(ひろさわ2 様 9月)

サングラスはやっぱり必需品ですね。持っていってよかった。(しまりすとあらいぐま 様 7月)

到着日から最初の5日間は暑く(25度以上あったと思います)日差しもきつかった。日焼け止めを使ったが、それでも焼けていました。
(2004年5月 chako 7 様)

役に立ちました。(特に3月下旬のパリで) (2月/3月 狐狸ささめ 様)
 


サングラスは持っていったが、周りと違う「あまりの似合わなさ」に恥ずかしくてできなかった。
(2005年7月 小石川のお松と竹子 様)
目を守るために子供用サングラス。トイザラスのようなおもちゃ屋で購入したもの。持っていって良かった。
(マカロン・イノ 様)
 

パリで日差しがきつく、ギャラリ・ラファイエットとプランタンに、サングラスを物色へゆく。ギャラリ・ラファイエットはお洒落だったが、品揃えが少なかった(壁面にずらっと並んでいただけ)ので、プランタンで買った。
(3月 tarte_framboise 様)

 

 
 
顔用シートパック
乾燥するし、毎日戸外を歩いているので、お顔はいたみます〜 是非この 家事のない機会に、風呂上りにゆっくりと。日焼けの後始末も当日に処理しましょう!
とにかく日差しが強いので、毎日でもホワイ トニングパックをしたかった・・(satomixx様)

強力なシートパックを持参。渡航前日と、到着後 毎日していたので、現地挙式の時も、「肌に張りがある」と褒められた。(能天気なりんごりん 様)

化粧水を染み込ませてパックにできるフェイス・シート。(たぬきのママ 様 3月)

 
 
帽子(日差し、暑さ対策)
冬も夏も、あると助かる。スーパーや百貨店でも2000円ぐらいで売っている。日差しがきついので、帽子があると、疲れがだいぶちがいます。

現地は日焼けするのがステイタスなので、ややうくこともあります。

もっていけばよかった。晴雨兼用帽子(日除けの帽子は持っていたのですが)(ラスカル様)
 
ずっと天気が良すぎてカンカン照りのところを歩き回ったので疲れました。 (めぐみ様)
 

持っていけばよかった。(2月 アラベスクかなで 様)

エッフェル塔はものすごく寒かった。マフラーを頭にまきつけたくなるくらい。帽子はあるにこしたことはないと実感。
(2月/3月 orange mimosa 様)
 

バス待ちやバトームーシュで 遊覧していたときは頭があっちっちになってしまった・・・(PIERO lycos様  6月)
 

帽子とサングラスは必需品。もっとも帽子を被るのは殆どが日本人ですが、頭髪が黒い我々の髪は、熱吸収が強いのでなりふりかまわず帽子を被るのは、健康的でリーズナブルだと思います。
(2005年7月 Fudarin k6 様)
 

頭周りが大きい人は、デパートだと頭に入らないものがあるが、スーパーの安い帽子はサイズ展開。普段使いの帽子はスーパーの品を沢山購入します。また、ちょっとしたデザイン性のたかいプルなどもスーパーで手に入る。水着以外はスーパーで適当に購入。(もがんがちゃん 様 5月/6月)
 

帽子は必須、お洒落なものにしておくと印象が良いかも。(あぶらやエリー様 5月)
 

暑くて日差しが強いので、必須!(sweet keiko様 8月)

日光アレルギーの私には、帽子が大変役に立ちました。今までは持っていかず、耳たぶなどボロボロになっていたのですが、今回は手足だけで済みました。(ちいさなありす 様 8月)
 

日差しがきついので帽子は役だった。( sopa様 10月)( urla Karen様 9月) (ののギン 様 8月)
 

秋冬用の帽子(街でかぶれるようなデザインのもの)も2つ持参。1日目、周りの人が誰もかぶっていないのでかぶらずにいたら、日差しが強く頬が焼けた気がしたので、次の日からいつも持ち歩いていました。日焼けが気になる方には是非お勧めです。一応ファッションにもなるし。但し、現地の人は誰も被っていなかった。(キャラメルミルクジャム 様 9月)

9月のノルマンディーはもう日差しが柔らかくなっているだろうと、帽子を持って行かなかったのは失敗だった。毎日快晴で、直射日光がとてもきつかった。(maison violette様 9月)

9月は寒いと聞いていたが2003年はとても暑く、麦藁帽子を持っていけばよかった。(delphine666様 9月)(esmeralda yy様 9月)

帽子もかぶったが、頭がかえって暑くなりました。猛暑は大変です。(6月 マロンきなこ 様)

 

 
扇子
猛暑2003は持っていった人の勝ち!
持っていってよかった。劇場も思ったより冷房が効かない。( ずっくんちゃーこ様 7月)

美術館にも 並んだので非常に暑かったし扇子をもっていってよかった。(あんころ様) ( 風見鶏ママ様)(マロンきなこ 様)

日本ほど空調が効いていないので、扇子。花火待ちのときなども。(2005年7月 ラヴィアンローズ 様)


カフェ で扇子を使用したときには、貸して、見せて、と ギャルソン達に大人気。おかげで、会話には困りませんでした。
(忙しい時間に利用していなかったからだと思いますが)  (louvreに住みたい 様)

 
水着
水着(南仏はそこらじゅうで売っているが、気に入ったやつのサイズが見付からなかった・・・小さいもので・・・)
胸のパットなしの方が、かわいいのがいっぱいあった
(wons io 様)
 

 ニースは暑いくらいで(23〜25度くらい)10月なのに、浜辺で水着姿で日光浴したり泳いでる人までいた。( 2004年10月ぷー太郎ぷーさん 様)
 

スタッフに水着を買いたいとたずねたら、高価かカジュアルかどちらが良いか聞かれた。カジュアルなものをたのんだら、マドレーヌ近くの大型スポーツ店を教えてもらった。とても親切で感じがよかった。
( 2003年1月 えいとま 様 )
 

ニースの街の大きさは意外でした。以前想像していた「セレブ?♪」な雰囲気はあまりなく、庶民的なビーチが好印象。
水着を持っていけば良かった。( 2004年8月/9月 ジュリ子・ロジャー 様)
 

現地で水着購入。太めな方にはサイズ展開が豊富。フランス人はおば様でも派手な水着を着るので、日本でサイズを探しづらい方にはお勧め。(2004年5月/6月 もがんがちゃん 様)
 

エクスで ほとんどの人が、キャミソールや、水着のようなファッションでびっくりした。日焼けを恐れて長袖+帽子着用の私たちは妙に浮いていた。(2003年8月 sweet keiko様)
 


 
 
 
 
トップ > 準備 > もちもの基本編 > 4 暑さ対策