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もちもの 
 もちもの基本編
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 2) 衣類
   
updated on 22 Feb./ 21 Oct.2006 経験談追加


 

一覧 備考   
洋服 軽装 着ていくもの+予備1,2組でOK。上下の組み合わせがきくものが適
 
 

移動が多かったのに、パリの街歩きを想定しておしゃれっぽい服しか持って行か無かったので、もう少し移動が楽に出来る実用的な服を持っていけばよかった。例えば長Tとか、パンツをもう1着とか。重いソフトスーツケースを持って、ロングスカートで移動、というのはとても大変。(階段でスカートの裾持ち上げる手が足りない) おかげで、1着しかないパンツを4日間はき続けるはめに。(2003年  どっぷりしょこら様)
 
かなり薄めのニットとパンツスタイルを基本にストールやスカーフでアクセントを。服の量を思いっきり減らしたぶん、靴や小物(アクセサリーなど)を多めに持っていきました。黒やベージュなど、ベーシックなものを選んで持っていき、正解でした。
( 9月 xxSOLEILxx様)
 

 

洋服 おしゃれ用 オペラ座や高級な店にいく人。よいお店やホテル、パリではおしゃれした方が扱いがよい。とくに年配女性はエレガントなほうがよい。

服装 に月別の服装詳細があります。
 

若干暑かったけど、黒のオーガンジーのジャケットを 羽織っていってヨカッタです。 (パンツにシャツにカーディガンだと、 「マドモワゼル」と声かけられてたのに、 上下黒でちょいきちっとて出かけた日は一日、 どこででも「マダム」と言われた。対応も親切だったよーな) やっぱりちょっとだけおしゃれするとパリではトク?! (2g様)
 

鞄をたすきがけにしていたので、綿ニットが擦れて、毛玉だらけになった。たすきがけするなら、ニットは要注意。
(2004年4月 わらびもちさっしー様)
 

気をつけたのは、膝丈の短いスカートをはかないこと。フランスでは基本的に女性はひざから下を出す格好はしていないと思っていたので。以前女友達とフランスに行ったとき、彼女がミニスカートを生足のままはいていたら、注目を浴びていた(ちょっと異質なものを見るような視線で)。以来、意識してフランス人女性を見ていると確かに短いスカートをはいている女性はいなかった。
(2005年6月 asaijin 様)

コート 服装 に詳細

持っていけば良かったものは 厚手のコート。パリに着いたときは 冬のような気候。帰国の4.5日前からは、真夏のよう。気候の変化が大きくて 着る物に苦労しました。
(オレンジエクレア 様 5月)

コートにフードが付いているので、帽子を持って行かなかったけど、フードを被っていると
横や後ろを見るのに体ごと動かさないといけない+カバンを斜め掛けするために、いちいち一度フードを被らないといけないので不便でした。意外な盲点。(ぴろりん@F 様)
 

洋服 防寒用 かさばる物は、圧縮袋など利用。シャモニ山頂は、夏でも0度。9月からは長袖用。軽いコートがあると吉。冬は心底冷えるので対策を。

服装  に月ごと詳細
 

服装 Q6参照 
室内履き、スリッパ ミュールやサンダルにしておくと、暑いとき屋外にもはいていける。
機内履きと部屋履きを兼ねて、ぺたんこサンダル。(chatnoirとろ 様)
下着
靴下 ストッキング、タイツ
靴磨き
パジャマ兼室内着
ズボン、パンツ
スカーフ、ストール、ショール、巻物
アクセサリー
圧縮袋 圧縮袋。帰りにはこれで服を圧縮し、余ったところにおみやげを入れました。100円均一でいろんなサイズが売っています。
(2004年6月 ブッキー2号)

持って行ってよかった。活躍。( わんわんのあくび 様)( いもむしのおくさま 様)

フライト・アテンダントが持っていたようなスーツ専用ガーメントケース。 持っていけばよかった: フライト・アテンダントが持っていたようなスーツ専用ガーメントケース。スーツケースとは別に持ち歩く。レストラン用の服もスーツケースに入れたためしわになってしまった。
(2005年3月 こむすぃこむさ 様)
         
 
 
下着
いざというとき 暑いときインナーにもなるものがおすすめ。基本は 着ていくもの+3泊分。入浴時に洗濯。

ただし1泊分のみ必ず手荷物に入れること。


現地であつくてキャミソールワンピ買ったんですけど、ストラップレスブラをもってけばよかった。現地のブラはでかすぎて、がばがば・・・。(ぺこ様)
 

不要だったのは保温下着の枚数。1、2枚あれば間に合う
(2004年12月/2005年1月 ねずみ&とりのパパ 様)
 

ダマールの下着は、洗濯した翌日には乾いたし、暖かいのでいいと思う。(sopa様 10月)
 

100円ショップで下着と靴下を日数分買い、バンバン履き捨てた。どんどん荷物は減るし、旅行中や帰ってきてから洗濯モノが減るし、気分的にかなり楽でした。(紙でできた商品もありますがやはり綿製品の方がよろしいかと。。) (大阪で生まれた女まゆみ 様)

あったか下着、遠赤タイツ(ひつじのモコモコ 様 12月)

予想していたよりも寒くなかったような気がする。防寒のために持参した厚手の下着、男性用スキータイツ、カイロは使わず。(マンゴープリンアメリカ 様 1月)

帰りの荷物を減らすため、捨ててきて惜しくない下着を持っていきました。(Etienne et Pomme 様)

下着・靴下は今回は1週間分で、現地で一度コインランドリーへ行きました。現地調達派です。行先の天気予報は調べていきますが、やはり行ってみないと実際の体感温度は分からない。(おのぼり明日香 様)
 

友達は、捨ててられる服や下着を持参し、全部捨てていた。( 2004年7月 キッシュでゴー様)
 

持って行って良かった物は、腰痛用のコルセット。腹巻代わりにもなり、暖かかった。
(2003年12月 とりどしhenmania 様)
 

航空会社に預けたスーツケースが出てこず、荷物が3日後に到着。あまり必要なものは無いことに驚きました。洗面道具と下着があれば大丈夫でした。飛行機はリラックスした格好で乗ろうかなと思っていたが、割にきちんとした服装でしたので到着してからも恥ずかく無かった。

ただ、フラツー 「旅の持ち物」で、手荷物に下着1組とあったのを軽んじて「手荷物に入れていなかった」のが最大のミスです。それさえあれば余計な買い物はしなくてすんだのに。※
 

 
管理人補記

※本当にどんなことがあるか、わからないので、ぱんつ、タンクトップの1枚ぐらい、
すとっきんぐ、靴下、生理用品、コンタクトやめがね、薬、長袖 などは いれておきましょう。
荷物のロストがなくても、車内・機内や現地で寒いとき、雨にぬれたとき、
汚れたとき(機内で、揺れその他で 他人に服を汚されたとき含む) にも 役立ちます。
使わないこともありますが、一組だけもっていれば、本当に あとはなんとかなるサと
気がらくですヨ


 
 
靴下 ストッキング、タイツ
秋から春先まで冷えるので、あるほうがよい。

持っていってよかったのは、タイツ。毎日履いた。(ビアンカ75020 様 5月)

タイツかスパッツをはいていた。特に日本と比べ寒くないが、タイツ等をはいていないと冷える。(あきもとミン 様 11月)

ストラスブールは最低気温1度だったため、パンツの下にタイツ。ストラスブールの夜は寒いので、ニットキャップなどがあれば役に立ったかも。(blunapoleon様 10月)
 
 

持って行って良かった物は、腰痛用のコルセット。腹巻代わりにもなり、暖かかった。(とりどしhenmania 様 12月)

始めてつれの配偶者に男性用のアンダータイツを用意。ヨーロッパでは外にいることが多いので、暖かくて気に入ったようです。(MIYA1114様 11月/12月)

タイツ、使い捨てカイロなどの防寒具は持って行ってよかった。パリはさほど気温は下がらなかったが、底冷えする。またロワールに行った時は非常に寒かった。(ぐーたらピクルス 様 12月)

ヒーターの熱が強くならず、窓際のベッドは寒かった。寝るときはシャツ重ね着、タイツ、ホカロン持参でした。(ちよよわらお 様)
 

防寒のために持参した男性用スキータイツは使わず。( マンゴープリンアメリカ 様 1月)

朝夕が冷えても日中は結構日差しが強かったので、念のため持っていったタイツは出番なし。(タモツ13 様 9月)
 

100円ショップで下着と靴下を日数分買い、バンバン履き捨てた。どんどん荷物は減るし、旅行中や帰ってきてから洗濯モノが減るし、気分的にかなり楽でした。(紙でできた商品もありますがやはり綿製品の方がよろしいかと。。)(大阪で生まれた女まゆみ 様)
 


むくみ防止用の靴下
(足首近くの方が圧が強く、上にいくに従って圧が弱くなるように作られているハイソックス)  機内ではいていたら、足が全くむくまなかったし、ほとんど疲れなかった。街歩き時の疲れ方も、これをはいていた日は全然違った。(chatnoirとろ 様)

 
 
 
靴磨き
置いてあるホテルは多くはない。あったらラッキー程度。
ビジネスホテルに置いてあることの多い、丸いプラスチックケースに 入ったスポンジでさっと磨くタイプのもの持参。 旅行中は靴の汚れが気になるので。 (雛子さま)

 
 
 
パジャマ兼室内着
パジャマ専用だと荷物がふえるので、ジャージと薄手トレーナー、長Tシャツ、タンパン、やわらかい綿のつるんとした きなれた夏用ワンピースなどが 着替えもかねて適。パジャマ以外の用途もかねたもの

ツアコン役なので すぐにとびだせること、人目についても おかしくないもの?! をと考えています。 
 
昔アメリカで連れが、ホテルでロックアウトして しまい、フロントにパジャマで行きまして 相当恥ずかしかったからです(笑) また、荷物をへらすためパジャマで専用でなく 着替えや部屋着にも使えるものにしています。 でも人目にふれてもおかしくなくて 快適なパジャマがあればいいのに、、、

持っていって良かったものはカルソン、薄手のぴったりとしたカットソー。カルソンとカットソーはパジャマとして使ったり、寒い日は重ね着用のインナーとしても使えるので荷物も減り、寒暖の調整もできて便利だった。
( 2005年10月/11月 A/NANJO 様)
 
 

パジャマですが、かさばらないことと、火事になったときに逃げ出せる格好ということで、長袖Tシャツ+スパッツです。それと脚を隠すため(笑)のオプションとしてLサイズのTシャツ。 
 
長袖シャツは保温下着で有名なダマールのシルク混(シルク混といいながらけっこうお手軽な 値段4500円くらい)のものを愛用しています。 シルクは体温調節をしやすい素材なので、暑さ寒さを考慮しつつ、数を持っていけない 旅行には具合がいいので。(例年8月末の欧州旅行の用意ですが、参考までに私は寒がりのようです)   (雛子さま)
 
 

パリの★4ホテルにて。メイドさんがターンダウンに来たとき、パジャマをベッドの上に綺麗に広げておいてくれました。ウエストシェイプまでされていたのには母と2人で思わず苦笑・・・。(^_^;)「あまりみっともないナイトウェアだと恥ずかしかったねー」と2人で話した。(marie_therese_jp様)
 

冬は暖房がきちんと入っているので、パジャマは薄くてもOKです(私は実際薄いものを持参)。 (あーる178 様)
 

ホテルにて。急いでいて、ベッドの上に脱ぎっぱなしのパジャマまで綺麗に畳んでくれていた。(kyo-ko TAK様)
 

夜の寝巻きもノースリーブ・短パンで十分というくらい暑かった。不意の暑さ対策も必要だと実感。(mykoro 様 8月)

室内が意外と暖かったので、Tシャツ等半そでのものを一枚入れるべきでした。(miyomiyo 08様 11月)

 


 
ズボン、パンツ
冬は1本は必要! よれよれのものは恥ずかしい。ジャケットなどとあわせておしゃれになるものがよい。

お尻が大きく見えるみっともない日本人が多い・・・(体形のせいもあるけど)、他人に後姿をみてもらうこと。

皮パンがかなり役立った。あわせるものによってカジュアルにも多少なよそいき風にもなったので重宝した。あとは現地で調達したものを着まわし。
( 2003年11/12月 KIMIDORI@32様)
 

寒いからといって、パンツしか持って行かなかったが写真がいつも同じ服に見えるので、スカートも持って行けば良かった。(2002年 S&W M19様)


 
 
 
スカーフ、ストール、ショール、巻物
おしゃれ・肌寒いとき、機内、、、など役立つ。どの季節でも1枚もっておこう。機内や町歩きにも。デザインや色によってはおしゃれにもできる。 
スカーフ。急な雨でも頭に巻いちゃえば雨がしのげました。 この格好、日本ではかなり恥ずかしいと思うのですが、パリでは寒くてみんな巻いてたので大丈夫でした。 (asako様)
 

大判薄手の黒のショール。首元が寒ければぐるぐる巻きに、乗り物の中でちょっと寝る時に毛布がわりに。切手と手紙 様)
 

エトロの大判ストールとスカーフは、色々使えて便利でした。
(2005年1月 ぴよぴよたろう 様)
 

ベージュのストール。ニースでも朝夕は冷える。地元の人達も、上手に利用していた。ベージュは地味な反面、色合わせに困らず。ただ、大判は外した時かさばった。小さめがよかった。
(1月/2月 あじあんみー様)
 
 

きれいな色のパシュミナ。暖かい上、冬の服装のアクセントになる。目印にもなった。(2004年12月 とりcacao様)

夏用ショール。はおったり巻いたり、大変役に立った。(chatnoirとろ 様)
 

ショール1枚(タイシルクでしわになりにくく、きれいな色だったので、レストランの食事時には、おしゃれな羽織ものとして、寒いときには毛布代わり、キュロットでははいれない寺院ではロングスカートの替わりに大活躍でした。)(茶色ぱたちゃ様)
 
 
 
 

 寒い日に首回りが暖かくなり、助かった。他に風を通さないナイロン ストレッチのジャケットもよかった。 (nami様)
 

一日の中でも、脱いだり着たり頻繁にする事になるかもしれませんので、皺になりにくい上着 OR 巻物が便利だと思います。私はいつも幅広のパシュミナストールを持っていきます。上着一枚と同じくらい暖かいし、おしゃれに見えるし、要らない時はコンパクトにたためて、皺にもならない、と良い事尽くめです。(笑)(よんよんミッフィー様)
 

持っていって良かったのは、カシミヤのマフラー、スカーフ。(オレンジエクレア 様 5月)

寒さに備えスカーフを用意したが、不要だった。(Euroholic 様 5月)

シンプルな服装にプチスカーフや小物でアレンジを加えることを心がける。着たきりすずめだと旅自体もさみしい。(プロバンス鉄道。様)

一人旅だったので、街に溶け込むために、スカーフと黒のパンツを持っていって良かった。(清華子 様)

寒い時には首に巻けたので、持っていってよかった。(バンコテルオ様 3月)

ジャケットとスカーフも、機内用のつもりでいたが、モン・サン・ミッシェルが寒くて(朝8度!)役に立った。パリでも何度か着用。(ダッタン人dance 様 9月)
 

あまりにも寒くて、パシュミナを買いました。フランス人がみんな巻いているのが良く分かった。(うむクロワッサンを食す 様 9月)

グレーのセーターには、差し色になる小さいスカーフを巻いた。小物(冬なら帽子やマフラー)の色を先に決め、どれを一緒に着てもおかしくならない色の服を選ぶと、失敗が少ないかと。(とりcacao 様)

マフラーも持っていましたが、歩いていると汗ばむので、ニットの上に明るめ色のスカーフを巻いてコートを羽織るのが、私にはちょうど良かった。(utaうたしゃん 様 1月)

シルクの大判スカーフ持参。持っていって使わなかったのはストール(でも次回も持っていくと思う) (雛子@荒涼園 様 9月)

かなり薄めのニットとパンツスタイルを基本に、ストールやスカーフでアクセントを。服の量を思いっきり減らしたぶん、靴や小物(アクセサリーなど)を多めに持っていきました。( xxSOLEILxx様)

ストール、スカーフ、手袋等防寒具。雨が多く、昨年の同じ時期に比べると格段に寒かった。(めいちーアッシュ様 10〜11月)

スカーフやストールなどは、限られた洋服に変化をつけるのに役に立ちました。(あと冷え防止にも) (ぽんねこ様 9月)

実際の気温より寒く感じたので ストール、手袋が役立った。(バラールD 様 4月)

ショールはこの季節の温度変化に対応するのに便利。(di-iris 様 3月/4月)

朝晩は急激に冷えるので、バッグの中には必ずストール、手袋、連れ用マフラーを入れた。特に寒かったのはエッフェル塔。上の方でエレベーターを待つ間、強風にあおられるのでストールは役立ちました。(スギモトケのミケ 様)

きれいな色のストール。ガルニエで観劇の際、黒のワンピースに羽織るだけで、とてもおしゃれをしているように見える。(martin bk 様)

風の強いところ(エッフェル塔の写真を取るためにシャイヨー宮に行ったときはすごい風)はストールが役に立ちました。薄手で長くてたたみやすいストールで、寒いときは室内でも羽織れて、役立った。(ブッキー2号)

それなりのホテルには、それなりの服装が必要です。本人がそれでかまわないからと思っていても、それは「周りに失礼」だと思います。私たちはとくにブランド品で身を固めたわけではありませんが、高価なものでなくとも品良くエレガントに身支度するようにしました。母は、日本ではできない服装ができて喜んでいましたが。ちょっとしたアクセサリーや
ストールでも、充分にグレードアップしてみえると思います。(ブッキー2号様)
 

シンプルな服装にプチスカーフや小物でアレンジを加えることを心がける。着たきりすずめだと旅自体もさみしい。
(2003年7月 プロバンス鉄道。様)

日中は暖かいが、朝方や場所によっては寒い。薄いストールも重宝。(あぶらやエリー様 5月)

寒いと聞いていたので、長袖を持っていくかどうか迷ったのが、なくても大丈夫でした。ただストールがあればよかった。(きっす1238号 様 5月)

ストール必須。( がーべらテトラ 様 4月)

結局コートなしで歩いたが、日陰や夜間は寒かったりするので、調節し易い厚手のストールが重宝。(このわたでビンゴ 様 2月)

大きめのストール、マフラー。かなり寒くて、手袋やセーターが必要でした。(mafumafu 様 10月)

マフラーサイズのストール持参。( louvreに住みたい 様 10月)

朝晩は冷え込むので、薄手のストール。(メリーさんの羊 様 9月)

現地のOLと思われる女性は、ジャケットにストール+パンツ姿が多かった。(キャラメルミルクジャム 様 9月)
 

 


 
 
 
アクセサリー
日本でつけづらい大ぶりのものやカラフルなもの、安くてなくしてもよいもの、などうまく組み合わせて。
たくさんの方が、ストールやアクセサリがあったほうがいい、と書かれていたのでいくつか持っていきましたがこれは正解でした。パリでの滞在先がボンマルシェそばのプチホテル。歩いてる女性は皆オシャレ。ジーンズにTシャツ・スニーカーといった格好の人は、1人もいませんでした。

ストールやアクセの威力かどうかはわかりませんが、どこへ行っても「まだむ」と
呼ばれ、この旅行中、サービス面で不愉快な思いをしたことは一度もありませんでした。
(コゲコゲしゃとー 様)
 

シンプルな服に大ぶりのアクセサリーをつけていたり、たくさん重ねづけしていた人が目立った。
アクセサリーでメリハリをつける人は、普段日本でつけているアクセサリーの倍くらい身に付けてもいい。
(2005年4月/5月 イリオモテ山猫PARTII 様)
 
 
 
 

バカラの大振りのネックレス、淡水パールのロングネックレスは、色々使えて便利でした。
(2005年1月 ぴよぴよたろう 様)
 
 
 

持っていけばよかった:
さして高価に見えないが小洒落たビーズアクセサリー等。防犯のために地味目を心掛けたが、さすがに少々地味過ぎて、とくにパリでは気分的にちょっと淋しかった。配偶者と一緒ではゆっくりショッピングもできず、観光中心で時間的余裕がなかったこともあり、現地での購入はできなかった。
(あじあんみー様)
 

アクセサリーはゴールドチェーンとプチダイヤのネックレスをつけた。毎日化粧し、外見に気を配ったつもり。フランスでは、旅行者も現地の方も皆オシャレしていたので、正解だった。
(2004年6月 ぼんそわ?柳 様)
 

AGATHAのアクセサリー。日本の半額から3分の1の値段。(鴨ステーキ 様)

 
 
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