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全体アンケート 2009年7月/8月 青い目のカプちゃん 様
5948
: 2010/01/24(Sun) 21:16:15
Chun3(管理人)

全体アンケート 2009年7月/8月 青い目のカプちゃん  様

(旅行の時期) = 2009年7月下旬/8月上旬

(全体の泊数) = 10泊

(訪問地) = フライブルグ(6泊)、夜行列車(1泊)、ドレスデン(3泊)

(旅のタイプ) = 航空券、ホテルなどを個人手配

(手配方法) =
航空券: 航空会社Webから(チケットレス)
鉄道: 航空会社で提携切符を購入、ドイツ鉄道webサイトで購入
(バーコードチケット)
ホテル: 家族の仕事関係で現地主催者が予約

(同行者) = 配偶者

(気にいったところは?) =

(旅の手配で困ったことは?) = ドイツ鉄道の夜行はweb予約が解りにくく、
予約可能期間が未だに不明。
列車に乗り込んで、車掌にOKを貰うまで不安だった。

(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) = なんとか夜行の切符を印刷できたこと。

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) = 夜行の
コンパートメントは安い方を選んだら、共同シャワーだった。もっとよく読んで
シャワー付きにすれば良かった。

(現地にいってよかったことは?) =
夏だったので、どこでもビールが美味しかった。
ドレスデンで聖母教会コンサートへ行けた。

(服装) =
日中はカットソー、綿パン、夜はワンピース。

夜や雨が降ると寒くなる時もあるので、羽織る物は必須。
サマーカーディガンは教会など冷えるので、携帯。

(今回の反省や次回への願望&意気込み) = 夜行のコンパートメントはシャワー付きにしたい。

(お買物報告) = 旧東ドイツの歩行者用信号キャラ「アンペルマン」グッズ。

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ホテルアンケート(フライブルグ)Intercity Freiburg : 青い目のカプちゃん 様
5960
: 2010/02/13(Sat) 22:33:26
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(フライブルグ)Intercity Freiburg : 青い目のカプちゃん 様

(場所) = フライブルグ(ドイツ)

(ホテルの名前) = Intercity Hotel Freiburg
http://www.france-tourisme.net/index-europe.htm

(宿泊時期) = 2009年7月

(泊数) = 5泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = 10階。鉄道線路とは垂直側(右手に鉄道が見える)「静かな部屋」

(部屋について(雰囲気など)) = 明るい、狭いが特に困るほどではない。

(部屋の家具・備品) = デスク、カフェテーブル、テレビ、クローゼット。

(バスルーム) = シャワーのみ。機能的。ドライヤーあり

(冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり

(部屋について、その他) = 狭いがビジネス用なので、文句はない。

(パブリックエリア) = 清潔

(リフト) = 2基。数人乗っても十分な大きさ。

(レセプション) = 普通に親切。

(館内施設) = レストランのみ

(スタッフ) = 英語可能、過不足なし。

(宿泊料) =

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルのwebサイトで予約、何の問題も無し。

(ホテルへのアクセス) = 国鉄駅隣接、観光地がある旧市街も徒歩数分。

(ホテル周辺の雰囲気) = 駅隣接なので、早朝から夜遅くまで往来がある。

(ホテルの選択基準) = 仕事会場に近い。駅隣接で移動が楽。

(よかったこと) = 駅隣接なので便利。市内のトラムフリー切符を貰える。

(朝食) = ドイツ式。ハム、チーズ類、卵、サラダ、シリアルなど豊富

(宿泊客の客層) = ビジネス客、一般ツアー客

(支払い方法) = クレジットカード可

(車椅子等の対応は?) = 問題なく可能

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(ホテルでのお楽しみ) = 夏は洗濯。ヨーロッパは乾燥していてすぐ乾くので
こまめに洗い、いつも清潔!と自己満足。

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ホテルアンケート(ドレスデン)Rothenburger: 青い目のカプちゃん 様
5962
: 2010/02/13(Sat) 22:41:37
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(ドレスデン)Rothenburger: 青い目のカプちゃん 様

(場所) = ドレスデン(ドイツ)

(ホテルの名前) = Rothenburger Hof
http://www.france-tourisme.net/o-germany/s-Dresden-hotel.htm
http://www.dresden-hotel.de/

(宿泊時期) = 2009年8月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = 3階(たぶん)、中庭側一番奥の部屋

(部屋について(雰囲気など)) = 中庭側なので見通しが良く明るい。広さは十分にあり、気持ち良く滞在できた。

(部屋の家具・備品) = デスク、カフェテーブル、椅子、クローゼット、ミニバー、セーフティーボックス、テレビ

(バスルーム) =
ガラス仕切りのバスタブ付き、広くて快適、シャワージェル、石鹸、バスローブ

(冷蔵庫) = 冷蔵庫あり、ミニバー

(部屋について、その他) = ベッドには枕が沢山。キャンディー型のもあって、可愛い。

(パブリックエリア) =
外見とは違い、中は綺麗。食事室はクラシックでアットホーム。
小さなラウンジでは、いつでもお茶やお菓子を楽しめる。

(リフト) = 2基。4人は確実に乗れる。

(レセプション) = てきぱきと過不足無い対応。レセプション部分はモダン。

(館内施設) = サウナ、プール、フィットネス、レストラン。他にアパートメントも有り。

(スタッフ) = レセプションは普通に親切。英語可。
部屋の掃除係の女性は、とても感じが良かった。

(宿泊料) = 78ユーロ 朝食込み

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 知人に代理で予約を頼んだ。

(ホテルへのアクセス) =
トラム駅Bautzner/Ecke Rothenburger-Strから30メートル。
世界一美しい牛乳屋、ケストナー博物館、Kunsthof Passageが徒歩圏にある。
旧市街へも徒歩圏。

(周辺の雰囲気) = 綺麗ではない。観光地ではないので生活感がある。
やや荒廃した雰囲気。レストランは種類いろいろ。
利用しなかったが、アジア料理店あり。

(ホテルの選択基準) =
観光地が集中している街中の大規模ホテルに泊まりたくなかったのと、
戦災にあまり遭っていないノイシュタット(新市街)に泊まりたかった。
古き良きドイツに出会えるかと期待したため。

日本語HPあり。

(よかったこと) = プールが綺麗だった。
生活にゆとりのある雰囲気の高齢者が楽しく宿泊していた。

(困ったこと) = 地階にサウナ、フィットネスとプールがあるため、
バスローブでリフトに乗る。普通服の人とリフトで乗り合わせると、互いにちょっと恥ずかしい。

(朝食) = ドイツ式の朝食。
薄切りハム・ソーセージ類、チーズ、ドレスデン料理、シリアル等々食べきれないくらい。
この規模のホテルでは、豪華だと思った。

日曜の朝は特別で、ゼクト(スパークリングワイン)があった。

(宿泊客の客層) = 家族連れ、高齢者グループ、外国人、バックパッカー等
ビジネスマンは見なかった。

(支払い方法) = クレジットカード Amex、VISA、Euro/Mastercard、Diners

(車椅子等の対応は?) = 所々にステップがあったが、部屋を選べば可能だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =
街は旧東ドイツの雰囲気を残しているので、良くも悪くも古い。近代的
ドイツに慣れていると、治安に不安を覚える雰囲気もあるが、夜歩いていても問題は無かった。

マニアックな観光施設が徒歩圏にあるので、興味のある人には楽しめる地域だと思う。

(ホテルでのお楽しみ) = 沢山歩いた後は、バスタブに熱めの湯を溜めて、足を休める。

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