[リストへ戻る]
一括表示

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(ローテンブルク)Eisenhut :bega大好き 様
4025
: 2007/05/12(Sat) 23:17:30
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ローテンブルク)Eisenhut :bega大好き 様

(場所) = (ドイツ)ローテンブルク

(ホテルの名前) = Eisenhut
http://www.eisenhut.com/ISY/index.php?PHPSESSID=64b030f26414cca5e8af74cf8b4b1f43&call=zhotel

(宿泊時期) = 2007年4月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = スーペリア・ツイン

(部屋の階&立地) = ドイツ式2階、ガーデンビュー

(部屋について(雰囲気など)) = かなり古い建物で、明るさはまあまあ。広さは充分にあった。
およそ、35平方m近く。

(部屋の家具・備品) = びっくりするほど低いシングルベッドが二つ。カウチ式のソファ、一人用の椅子、
テーブル、木製のクローゼット、テレビ、冷蔵庫。
ベッドマットが柔らかすぎて、夫は腰が痛くなり、ソファで寝ていた。

(バスルーム) = バスルームは広く清潔。バスタブは大きすぎて足が届かなかった。
シャワーは可動式。お湯の量もたっぷりと出た。洗面台をはさんで、バスタブとトイレが向かい合っていた。
トイレにはビデもあり、カーテンもあり。アメニティはシャンプー、石鹸、バスジェルなど。

(冷蔵庫) = 冷蔵庫はあったが、使わなかったので中身は記憶無し。
部屋の鍵に小さな鍵がついており、その鍵で開け閉めする。

(エアコン、クーラー) = なし

(部屋について、その他) = 古い建物をホテルとして使っているので、床がべこべこしていた。

(パブリックエリア) = 小さなレセプションとロビー。雰囲気はよい。

(リフト) = あり。3,4人乗れるかという大きさ。壁は木製でクラッシック。

(レセプション) = 可もなく不可もなく。対応は迅速。

(レセプション以外の館内施設) = レセプションに向かって右奥にバーラウンジ。
その右手(中2階)にレストランがあった。

(スタッフ) = 英語は大丈夫。日本語は不可。

(宿泊料) = 手配旅行のため不明。ラックレートは200euro前後、朝食は15euro。

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = 問題なし

(ホテルへのアクセス) = JALバス利用のため不明。

(ホテル周辺の雰囲気) = 小さな町なので、治安は問題なかった。
マルクト広場の前だったので、観光や買い物にはかなり便利だと思う。

(ホテルの選択基準) = ローテンブルクで一番のホテルということと、JALバスの発着ホテルだったので。

(よかったこと) = ホテルのレストランでディナーを予約をしたら、ホテルオリジナルの皿に、
予約年月日と名前が書いてあったで、記念に購入した。15euroだった。

(困ったこと) = クチコミ情報で、ガーデンビューがお勧めと聞いたので指定したが、工事中で意味が無かった。

(朝食) = 中2階のレストランで、ビュッフェ式のアメリカン・ブレックファースト。
味は特に美味でもなく、まずくもなかった。ご飯と永谷園のインスタント味噌汁があった。

(宿泊客の客層) = 個人客が多ようだが、ツアーでも利用される模様。

(支払い方法) = クレジットカードは使えた。T/Cは不明。

(車椅子等の対応は?) = 車椅子は無理だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(ホテルでのお楽しみ) = バスジェルを使って泡風呂を楽しむ。





タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(フランクフルト)Steigenberger Frankfurter Hof:bega大好き 様
4026
: 2007/05/12(Sat) 23:18:31
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(フランクフルト)Steigenberger Frankfurter Hof:bega大好き 様

(場所) = (ドイツ)フランクフルト

(ホテルの名前) = Steigenberger Frankfurter Hof
http://www.frankfurter-hof.steigenberger.de/aw/Hotels/Steigenberger_Frankfurter_Hof/~baid/Englisch/

(宿泊時期) = 2007年4月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ジュニア・スイート

(部屋の階&立地) = ドイツ式5階

(部屋について(雰囲気など)) = 部屋は明るく、申し分の無い広さ。推定50平方m。
ヨーロッパ調の落ち着いた雰囲気。窓の外は道路。

(部屋の家具・備品) = ダブルベッド(シングルベッドをくっつけたもの)、布張りの3人用くらいのソファー、
1人用のおそろいのソファーと足置き、テーブル。ソファーの横にスタンド、机と椅子。
テレビ(日本語放送あり)冷蔵庫、ミニバー、クローゼット。

(バスルーム) = バスルームは広く清潔。バスタブは大きすぎて足が届かず。
シャワーは可動式でお湯もふんだんに出た。
アメニティは、シャンプー、バスジェル、ボディローション、石鹸、シャワーキャップ、
爪やすりなど。バスローブもあり。タオルは3種類。

(冷蔵庫) = 冷蔵庫の中身は、記憶が曖昧だが、びっしり入っていた。

(エアコン、クーラー) = あり。

(パブリックエリア) = フランクフルトを代表するホテルなので、重厚で豪華。

(リフト) = 2基あったと思う。

(レセプション) = 日本の帝国ホテルと業務提携しているらしく、日本人スタッフがいた。
とても丁寧な対応。スタンダード・ツインの喫煙ルームを予約していたが、喫煙ルームが満室なので、
ジュニア・スイートにアップグレードしてもらえた。

(レセプション以外の館内施設) = フィットネスクラブや、日本食レストランがある模様。

(スタッフ) = 日本人スタッフがいるので、日本語対応可能。英語もok。
スタッフは物腰柔らかく、丁寧。

(宿泊料) = 手配旅行なので、不明。ラックレートはスタンダード・ツイン450euroくらいから。

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = 問題なし。

(ホテルへのアクセス) = フランクフルト空港からタクシーで26euro。

(ホテル周辺の雰囲気) = 街の中心地区。目の前は三越。ゲーテハウスにも徒歩圏内。
周辺はショッピングや、食事に便利な地区。

(ホテルの選択基準) = ドイツに到着後、最初のホテルだったので、代理店担当者のお勧めのホテルにした。
とても快適なホテルだったので、次回また泊まりたい。

(よかったこと) = スタンダード・ルーム予約だったのに、ジュニア・スイートへアップグレードされた。

(朝食) = 朝食はロビー階の朝食ルームでビュッフェ式のアメリカン・ブレックファースト。種類が豊富で
ご飯もお味噌汁も簡単なおかずもあった。卵料理は、目の前でリクエストして好みに調理してもらえる。
とても満足。

(支払い方法) = 事前に代理店に支払って、バウチャーを提出。クレジットカードはOK。T/Cは不明。

(車椅子等の対応は?) = 階段があったので、車椅子はどうかと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(ホテルでのお楽しみ) = バスジェルを使って泡風呂を楽しむ。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
全体アンケート 2007年4月/5月 bega大好き 様
4121
: 2007/05/18(Fri) 13:10:34
Chun3(管理人)

全体アンケート 2007年4月/5月 bega大好き 様

(旅行の時期) = 2007年4月下旬/5月上旬

(全体の泊数) = 6泊

(訪問地) = フランクフルト(1泊)、ローテンブルク(1泊)、ミュンヘン(4泊)

(旅のタイプ) = 旅行代理店から

(手配方法) =
航空券: WEBの個人旅行代理店
ホテル: 同

メールのやり取り。担当者がドイツ在住の日本人だったので、こちらの事情や希望も伝えた。
自分で手配するよりは高くついたが、
担当者の提案が的を得たものだったので、結果は正解だった。

(同行者) = 配偶者

(気に入ったところは?) =
ホーエンシュヴァンガウで、ノイシュヴァインシュタイン城を見学したこと。
写真や雑誌で見るのと、実際に自分の目で見るのでは、感動がまったく違った。
新緑の中にたたずむ白亜の城は、素晴らしいとしか表現のしようがない。
できれば、1泊して、早朝と夕暮れの城を見たいと思った。

JALLユーロエクスプレスバスを利用して、古城街道を通り、その後、
ローテンブルクからホーエンシュヴァンガウを経由してミュンヘンへ到着する
現地発着ツアーを利用。
ハイデルベルグと、古城街道が期待以上によかった。

ハイデルベルグ城から眺める城下の街は赤い瓦が美しく、川に沿って、
ミケランジェロ広場から眺めたフィレンツェを思い出した。
とても美しい街で、第2次世界大戦の時に、京都、奈良と同じ理由で空爆を
まぬがれたと言うのもよくわかる気がした。

(旅の手配で困ったことは?) =
担当者とのメールのやり取りで、最初の頃は、こちらの希望をうまく伝えられず、
予定していた航空会社を変えたり、発着空港や、経由空港が変わったりして
不安な時もあった。

が、メールを重ねていくうちに意思の疎通がうまく行くようになった。
その頃にはもう不安はなくなった。

(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) =
担当者が現地在住という事がとても助かった。
現地の生の情報も入り、海外で購入したリモワのトランクが壊れたので、修理できるところを調べてもらったら
ミュンヘンでリモワ専門の修理屋を紹介してもらい、相手と交渉もしてくれた。
地図もメールで送ってくれ、完璧に修理することができた。

外国で購入したリモワは、日本のリモワ代理店では修理してくれないので、困っていた。
この件ひとつ取ってみても、手配をお願いしてよかった。

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) =
ミュンヘンで4泊したホテルのレセプションのスタッフとベルボーイがいまいちだった。
ドイツ語も話せない、英語も片言程度の日本人相手なので、スタッフも大変
だったろうが、あまり親切ではなかった。

ホテルそのものは、ヨーロッパ風で、設備はちゃんと手を入れて新しくしてあり、
ジュニアスイートの部屋で、広さも内装も素晴らしかっただけに、余計に残念だった。

(現地にいってよかったことは?) =
JALバスは1泊ツアーなので、参加者同士と親しくなった。
ツアー終了後も、他の参加者と夕食を共にして、ミュンヘンのビアホールや、
日本料理店で盛り上がった。
2人だけのときとは、また違った楽しさがあった。

ロマンチック街道のバスについては、最初、JALバスとヨーロッパバスとで
随分迷ったが、路線バスのヨーロッパバスではなく、JALバスにして正解だった。

楽しみの一つが、ドイツ鉄道。
ミュンヘンから日帰りでECを利用してザルツブルグに行った。
2日間のバス旅行でかなり疲れていたので、もう少し体調がよかったら、
もっと楽しめたのにと少し残念なくらい、素敵な街だった。

復路は、ミュンヘン〜フランクフルト間を飛行機にせず、あえて鉄道移動にして
ICEに。
1等の喫煙席を希望したら、先頭車両の運転席の後ろ。
運転席がガラス張りなので、運転の様子が丸見えで面白かった。


(服装) =
男性: スポーツシャツにズボン、ジャケット。寒さ対策としてカシミヤの
カーディガン持参。ビジネス仕様の革スニーカー。

女性: 移動時は、パンツ、Tシャツにカーディガン、ジャケット。寒さ対策として
コットンカシミヤのセーター。街歩き時は、しわ加工のプリーツスカート、ツインニット。
よく歩く時は、革スニーカー。ミュール、バックバンドのサンダルも持参。

ドイツもかなり暖かく、日中は暑いくらいだったが、夜間、早朝は冷え込む。
カシミヤは役に立った。

(次の旅行でやってみたいことは?) =
配偶者が、ドイツを気に入ったそうなので、今度は、北部ドイツのドレスデンや、
中欧のプラハ、ブタペストなどを周ってみたい。

自分は、なんとか来年あたりにイタリアへ。

(今回の反省や次回への願望&意気込み) =
後半はかなり疲れているだろうと、ミュンヘンを4泊にしたが、
結果的には、2,3泊にして、フランクフルトに戻ればよかった。

フランクフルトのホテルがとてもよかったので、そちらの方が落ち着けたのではないかと
後悔。

(お買物報告) =
ヘンケルの料理ばさみ、毛抜き、ドイツワイン半ダース、フェイラーのよだれかけ、
バッグ、リモワのサルサ(スーツケース)。マイセンの果物柄のカップ&ソーサー、飾り皿。

バームクーヘン、チョコレート、ドロップス。ヒューゴボスのコロン、シャワージェル。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
エアラインアンケート 大韓航空(KE)岡山〜ソウル〜フランクフルト:bega大好き 様
4745
: 2007/06/12(Tue) 14:39:36
はみだしエアアン担当

エアラインアンケート 大韓航空(KE)岡山〜ソウル〜フランクフルト:bega大好き 様


(搭乗時期) = 2007年4月下旬

(航空会社) = 大韓航空(KE) デルタ航空(DL)との共同運航便、大韓機材。

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 岡山空港


(出発空港の様子) =
地方空港なので、免税店は一軒のみ。扱う品も少ない。
ビジネスクラス用のラウンジがないので、チェックインの時にターミナルの飲食店で使えるミールクーポン800円分をもらった。
カードラウンジはある。禁煙のみで、ワンドリンクサービス。

(乗り継ぎ地) = ソウル インチョン空港

(到着地&ターミナル) = フランクフルト空港 第2ターミナル

(到着空港の様子) =
到着ロビーに両替所あり。
第1ターミナルの地下にSバーンの駅と長距離列車の駅がある。
ターミナル間の移動にはスカイレールという乗り物と、バスがある。

(機体) =
岡山〜ソウルはA330、座席は2-2列。
ソウル〜フランクフルトはB747、座席は2-3-2列。
シートは最新式の斜めフラットになるシート。

(機内食・飲み物) =
岡山〜ソウルは軽食と飲み物。

ソウル〜フランクフルト間は2回。
1回目は前菜と飲み物。前菜の盛り合わせ。
メインはビビンバ、ビーフステーキ、チキンから選ぶ。
ビビンバを選んだが、ベジタブルビビンバだった。
野菜だけだったが、コチュジャンをいっぱい入れると美味しくてびっくり。スープはいまいちだった。
きゅうりの漬物と沢庵は、韓国風で美味しかった。
デザートはアイスクリーム。
食後にお茶を頼んだら、韓国茶のティバッグだった。


(座席) =
座席は、岡山〜ソウル間はビジネスシートの1番前。
ソウル〜フランクフルトは前から2番目。
最新機材らしく、シートは広め。前との間隔も充分あり、快適だった。
パーソナルモニターあり。

ソウル〜フランクフルト間でも、日本語対応のものがあった。
アメニティグッズはスリッパ、毛布。
言えばくれたのかもしれないが、特にアニメティはなかった。
寝る前にスプレー式の化粧水を配っていた。

(機内販売) = ウォン、ユーロ、円に対応しているようだった。

(マイレージ) = マイレージは、コンチネンタルに加算。

(トラブル) =

機内販売で、ロイヤルサルートがあったので注文した。
価格的に円で購入するのがかなりお得だったので、円で支払おうとしたら、
機内販売のカタログ円は間違いだと言って売ってもらえず。

(乗り継ぎ空港) = インチョン空港
搭乗券はフランクフルトまで岡山で発券されていたので、
フランクフルト行きのゲート移動の前に、トランジット専用の手荷物検査を受け、ゲートへ行くだけだった。

免税店が豊富、エルメスだけでも複数店舗あった。
飲食店は韓国料理、日本料理、ファーストフード、カフェと沢山ある。
ラウンジは、ビジネスクラス専用が2箇所あり。
内部は、禁煙と喫煙に分かれており、シャワー設備もあった。
食べ物は朝食、昼食、夕食と時間によって出されているものが違うと推測。
飲み物は豊富。

(航空券の入手方法と時期) = 手配は1月から。
ウエッブトラベルに手配旅行として、航空券からホテル、鉄道、バスまですべて依頼して企画して貰った。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
エアラインアンケート 大韓航空(KE)フランクフルト〜ソウル〜岡山:bega大好き 様
4746
: 2007/06/12(Tue) 14:46:40
はみだしエアアン担当

エアラインアンケート 大韓航空(KE)フランクフルト〜ソウル〜岡山:bega大好き 様


(搭乗時期) = 2007年5月上旬

(航空会社) = 大韓航空(KE) デルタ航空(DL)航空との共同運航、機材は大韓航空。

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = フランクフルト空港 第2ターミナル


(出発空港の様子) =
第2ターミナルはかなり広いターミナルなのに、免税店は、出国検査場前の免税店のみ。
他には、カフェレストランが一軒あるだけだった。

ビジネスラウンジは、デルタ航空のラウンジを使用。飲み物と簡単なおつまみのみ。
シャワールームはなかった。
しばらくして、食べ物が少し増え、日本の雑誌、新聞も補充された。

(乗り継ぎ地) = ソウル インチョン空港。
到着が13時、出発が18時20分だったので、乗り継ぎフロアーにあるトランジットホテルで休もう思ったが
全て禁煙とのことで断念。6時間で60,000ウォンとのこと。
大韓航空のビジネスラウンジで時間を潰した。
シャワールームはカウンターでボーディングパスを預けて鍵をもらって使用する。
シャワーを浴び、ビュッフェ式のランチを食べ、備え付けらのPCを使った。
韓国語表示だが、ローマ字でyahoo JAPAN入力すると日本語表示になる。
ただし、日本語入力はできない。

(到着地&ターミナル) = 岡山空港

(到着空港の様子) =
飲食店は、ファミレス、和食店、カフェ、うどん屋、ファーストフードなど。
両替所は無し。

(機体) =
フランクフルト〜ソウルはB747、座席はビジネス2F席で2-2列。
最新の機材で、斜めフラットになるシートだった。
窓側座席の横に物入れがある。

(機内食・飲み物) =
1回目は前菜と飲み物。前菜盛り合わせ。
メインはビビンバ、ビーフステーキ、トマトパスタ韓国風から選ぶが、ビビンバを注文。
行きの便はベジタブルビビンバだったが、帰りは普通のビビンバだった。
食後、チーズとデザートが出て、デザートはアイスクリームかブルーベリーケーキだった。
朝食は、オムレツの洋食か、韓国風おかゆから選べた。

(座席) =
座席は2階席の前から2番目。斜めフラットになる最新のシートで快適だった。
前後の空間も広い。
アメニティグッズは、スリッパ、毛布。

(マイレージ) = マイレージはコンチネンタルに加算した。

(乗り継ぎ空港) = インチョン空港
免税店が豊富。
搭乗券はフランクフルトで岡山まで発券されていたので、乗り継ぎの手荷物検査を通過したらゲートへ行くだけ。

(航空券の入手方法と時期) = 1月ごろから、ウェッブトラベルにて、企画してもらい手配。
担当者がドイツ在住の日本人で、メールのやり取りだけで、旅程を詰めていった。
とても決め細やかで、充分満足できた。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケートHotel Excelsior Munchen: bega大好き 様
4747
: 2007/06/13(Wed) 22:15:37
はみだしホテアン担当

ホテルアンケートHotel Excelsior Munchen: bega大好き 様

(場所) = (ドイツ)ミュンヘン

(ホテルの名前) = Excelsior Munchen
http://www.excelsior-hotel.de/

(宿泊時期) = 2007年4月〜5月

(泊数) = 4泊

(部屋のカテゴリ) = ジュニアスイート

(部屋の階&立地) = ドイツ式4階。441号室。

(部屋について(雰囲気など)) = 窓も多く、照明もふんだんにあって、部屋は明るすぎるくらいだった。
寝室とリビングは壁で仕切られていて、ドアでつながっている。かなり広く,100平方m近かった。
内装も白とベージュでまとめられていて、ヨーロッパの優雅な貴族の館といった雰囲気の部屋。
広すぎて動線が長く、疲れた。

(部屋の家具・備品) = リビングには、3人用の大きなソファ、1人用の椅子。いずれも猫足の優雅な
ヨーロピアン家具。大きなガラステーブル、背の高いスタンド2つ、机と椅子。
ベッドルームには、シングルベッドをくっつけたタイプのダブルベッド。ソファ、鏡付の机と椅子、
ベッドサイドテーブル2つとスタンド。
寝室の壁一面がクローゼットで、テレビ、引き出しが6つ、洋服かけは3箇所、戸棚もたくさんあった。
リビングは、窓以外の壁はすべて白い装飾を施した戸棚になっている。
大きなテレビ(引き出せるタイプ)が中にあった。
収納スペースが驚くほど多かったので、長期滞在できそう。
リビングからバスルームまでは廊下になっていて、冷凍庫つきの大型冷蔵庫がある。
その隣はクローゼットで、中にバスローブがあった。

(バスルーム) = 部屋の広さの割には、狭かったが、清潔でビデもあった。
バスタブは大きくて足が届かず、仕切りは折りたたみ式のガラス扉になっていた。
アメニティは、シャンプー、バスジェル、ボディローション、爪やすり、シャワーキャップ、
化粧コットン、綿棒、歯ブラシと髭剃りもあった。

(冷蔵庫) = 冷蔵庫の中身は、ミネラルウォーター2本、オレンジジュース、アップルジュース各1本、
ビール2本、コーラ2本、チョコバー1個、グミ1個、ピーナッツ1個。
すべて室料込みで、なくなると補充された。

(エアコン、クーラー) = エアコン完備。

(部屋について、その他) = 今回のドイツ旅行で、このホテルだけが、テレビの日本語放送がなかった。
一番長く泊まったホテルだったので、日本語放送があれば、もっとよかったのにと思った。
毎夕、ターンダウンがあり、チョコレートを置いてくれた。
また、到着時は、リビングのテーブルの上に花とトリュフチョコが7つ、ガラスのお皿に盛られていた。
花は毎日変わった。

(パブリックエリア) = こじんまりとしたホテルなので、レセプションは小さい。
レセプションの奥の階段を2、3段上がったところがロビー。ゆったりと椅子が配置されていて、
暖炉もどきもあった。ロビーの右奥がレストラン。

(リフト) = 1基あり、7、8人は乗れると思う。

(レセプション) = いつもいた女性スタッフは、あまり親切ではなかった。
ドイツ語はまったく話せず英語も怪しかったので、仕方ないのかもしれないが、
こちらの話すことを聞こうとする姿勢がいまいちに感じられなかった。
よいホテルだったのに、残念だ。チェックアウト時の男性スタッフは、迅速丁寧で申し分なかった。

(レセプション以外の館内施設) = バーとレストラン。
ロビー階に、宿泊者が無料で使えるPCがあったが、日本語には対応してなかった。

(スタッフ) = 英語はok。日本語は不可。

(宿泊料) = 手配旅行のため不明。HPではスイートは340euro、朝食は18euro。

(予約方法) = 代理店から手配

(ホテルへのアクセス) = ミュンヘン中央駅から徒歩3分〜5分

(ホテル周辺の雰囲気) = 駅前なので賑やかだが、治安の問題はなし。
ホテルの前の道路は車が入れないので、それほどうるさくなかった。
周りに、カフェ、レストラン、デパートなどがたくさんあり、非常に便利。
中心のマリエン広場にも歩いて15分ぐらい。
トラムや、地下鉄、高速列車のSバーンの駅もすぐそばにあった。

(ホテルの選択基準) = ミュンヘン滞在中に、ザルツブルグへ列車を使って日帰り旅行、また帰国のため
フランクフルトに向かうのも列車を利用したので、中央駅の近くに泊まりたかったため、このホテルに決めた。
スイートに手ごろな値段で泊まれるのも決め手になった。

(よかったこと) = 部屋が予想以上に広く、家具調度が素晴らしかった。

(困ったこと) = スポーツシャツ2枚をチェックインの翌朝ランドリーに出したが、なかなか帰ってこず焦った。
祝日が間に挟まっていたので遅れたらしい。レセプションの女性スタッフに何度話しても埒が明かず(言葉の問題で)
結局、旅行を企画手配してくれたドイツ在住の人に電話連絡して交渉してもらい、チェックアウトの朝、
手元に帰ってきた。ランドリーに出さないといけないような服は持参すべきではないと痛感した。

(朝食) = 朝食はビュッフェ式のアメリカン・ブレックファースト。日本食はなかった。
味は可もなく不可もなく。パンは、硬いものが多かった。クロワッサンがドイツにしては美味しかった。

(宿泊客の客層) = ビジネス客が多いように感じた。

(支払い方法) = クレジットカードはOK。T/Cは不明。

(車椅子等の対応は?) = 階段が多いので、無理だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = レセプション・スタッフは当たりが悪かったのかもしれない。
スイートに限って言えば、部屋、調度、立地など、かなり得だと思う。
パリの4星プチホテルの料金でスイートに泊まれる。

(ホテルでのお楽しみ) = バスジェルを使って、泡風呂を楽しむ。





- WebForum -