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全体アンケート 2004年8月 azumi@az 様 (1)
1382
: 2004/08/23(Mon) 09:42:40
Chun3(管理人)

全体アンケート 2004年8月 azumi@az 様 (1)

(旅行の時期) = 2004年8月中旬

(全体の泊数) = 7泊

(訪問地) =
マラガ(前後1泊ずつ)、フリヒリアナ、グラナダ(2泊)、白い村ルートをかすめてロンダ(1泊)、
プエルト・バヌース(マルベーリャ)、エステポナ(2泊)、ジブラルタル(英領)、ミハス

(旅のタイプ) = 個人手配

(同行者) = 配偶者

(気にいったところは?) =

ロンダ:

地中海リゾートが一番の目的だったが、一番気に入ったのは、予想外にも内陸にあるロンダ。
タホ渓谷の眺めは、想像以上に素晴らしかった。
特に、宿泊したホテルが気に入りました。

ロンダといえば絶景のパラドールが有名ですが、あえてそこにはせず、ヌエボ橋対岸の、
やはり絶壁に建つ可愛いプチホテルに泊。

以前、TV番組「道浪漫」で紹介されたホテルで、TVで紹介された部屋をリクエスト。、
内装はシックかつ可愛く、水周りは清潔で、眺めは絶景。
部屋にいながらにして渓谷とヌエボ橋の両方を一度に楽しめてしまうのは、
このホテルの特権。

もちろん、ホテル内にあるミニ・プールやレストランからの眺めもバッチシ。
レストランは、味の方も、今回の旅行中、一押しの美味さ。
たった1泊ですが、とても良い時間を過ごすことができました。


アンダルシアの「白い村」:

私のイメージする、一番スペインらしい風景。
青空に白い壁がとてもよく映えていた。傾斜地に密集しているので、ちょっと離れたところから眺める全景が
絵になる。
撮影は、フィルムは100が、群を抜いて出来栄えがよかった。
ドライブをしていると、遠くの山間に白い塊が見え隠れして、そういうのを見つけるのも面白かった。


エステポナのホテル:

地中海を臨むリゾートホテルに宿泊、予約386ユーロ/泊に対し、通された部屋は1,500ユーロのスイート。
ビックリしました。どんな請求が来るかと、一瞬ドキドキしてしまった。

部屋と同じくらい広いテラスに、露天風呂つき。
明るいので、19時頃までビーチでゴロゴロし、20時過ぎまで部屋のテラスでバスタイム。
21時を過ぎる頃、ようやく夕食、という怠惰で優雅な2日間でした。
2泊しかできなかったのが残念。

(旅の手配で困ったことは?) =

ホテル、レストランの手配:
眺めを売りにしていそうなところを選んだが、グラナダのアルハンブラ・パラスや
マラガのパラドールは、予約時にビューは確約できないという返事でした。

結果、グラナダでは狙い通りのシティ・ビューの部屋だったが、
マラガでは一番下の階の部屋にあたった。視界の半分を木々が遮っている、という残念な結果に。
(上階は空いていなかった)

計画時に、マラガのパラドールは最上階のスーペリア室が空いている頃から
空室チェックしていたにも関わらず、のんびり手配しているうちに
スタンダード室しかなくなってしまい、失敗でした。

レストランについても、予約を取ってくれなかったり、予約は取っても
眺めの良い席は確保してもらえかったりと、いろいろでした。
もちろん、希望通りまたは希望以上に予約できたところもありました。

スペインは、細かいリクエストを聞いてくれない方が普通なのでしょうか?
初スペインだったので、まだよくわかりません。


グラナダの過ごし方:

グラナダで2泊したのですが、2晩をどう使うか、悩みました。
・タブラオに行きたい
・夜のアルハンブラ宮殿を見学したい
・ホテルでディナーしたい
という3つの希望があり、でも、どう組み合わせても2晩でこなせそうにありません。
どれを落とすか、かなり考えた。

結局、ホテルのレストランは、ランチもディナーも同じメニューだということがわかり、
明るい市街地を見下ろしながらのランチも良かろうと、ランチで手を打ちました。

アルハンブラ宮殿はWEBでチケットを予約していきましたが、
この予約システムは、クレジットカード番号を入れないと空き状況がわからないようになっていました。
それに気がつくのが遅かったため、第一希望の時間帯を取ることができませんでした。またまた失敗。

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全体アンケート 2004年8月 azumi@az 様 (2)
1383
: 2004/08/23(Mon) 09:53:06
Chun3(管理人)

全体アンケート 2004年8月 azumi@az 様 (2)


(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) =
繁忙期にも関わらず、復路便(ロンドン→成田 ANA)のアップグレードができました。
若干のキャンセル待ち期間はありました。

名古屋−成田間の国内線も、いつになくあっさり取れました。
早々に予約が確定してしまったため、5ヶ月前くらいに航空券を購入することになり、
本当に行けるかどうか、ちょっと不安でしたが。

当初、ロンダに泊る予定はなく、観光に立ち寄る程度を考えていましたが、
その日の内に無理して次のホテルまで行っても意味がないことに気づき、
予定を変更して、ロンダで一泊することにしました。
2ヶ月前くらいで希望通りに予約できてよかった。

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) =
ジブラルタル:
ジブラルタル到着時、シンボルとも言えるターリクの山が見えないので唖然。
山だけすっぽりと霧に包まれていた。ジブラルタルへ通じるラ・リネアの町は晴れているというのに。

入国するのに30分くらいノロノロ運転だったので、シャッターチャンスはたくさんあったはずなのに、、、と、
今でも残念です。

意を決してロープウェイで山頂まで登りましたが、360度霧に包まれ、何も見えませんでした。(猿はたくさんいたけど)
最南端のヨーロッパポイントへも向かいましたが、目の前は霧の海。
アフリカ大陸がすぐそこに見えるはずなのにぃぃぃ、と悔しかった。
帰国後、雑誌の写真で復習し、こんなふうに見えたのね、と悔しさ倍増。

翌朝、ジブラルタルから50kmくらい離れたところにあるエステポナの海岸線も、
濃い霧に包まれていたので、よくあることなのかもしれません。
ちょっと内陸に入れば青空なんですが、海沿いだけが濃霧でした。

せめてもの救いは、ジブラルタルからの帰りに、国境検問所の隣にある飛行場の滑走路が、
少しだけ視界が開けていたことでしょうか。
飛行機と車と人が道を共用してるなんて、面白い。

ジブラルタルの近くで、モロッコ行きの船が出るアルへシラスの看板に、アラビア語が併記されて
いるのを見かけた。
ここはアフリカに近いんだんぁと実感できた。

事実上、記念すべき英国初入国なので、フィッシュ&チップスを食べて
帰ってきました。(ハエ攻撃に悩まされたけど)


グラナダのタブラオ :

ホテル(アルハンブラ・パラス)でタブラオを予約してもらった。
ホテルの送迎とアルバイシン夜間観光付きなので、楽そうだと思って頼んだが、
帰りはホテルの前までは送ってもらえず、アルハンブラ宮殿の下にあるヌエバ広場で下ろされた。
一応、送迎バスの運転手に交渉しましたが、冷たく断られました。

たまたま、グラナダ到着時に車で通った道だったので、ホテルまでの
帰路はわかっていたのですが、夜0時過ぎに人気のないアルハンブラの
森の中を登っていくのは、夫と2人でも心細かったです。(15分弱)

送迎付きだからと安心して、女性一人で参加したり、ヌエバ広場からの
道順がわからなかったりしたら、パニックだなぁと思った。

実は、迎えに来てもらった時も、タブラオのスタッフ(?)がタクシーで
迎えに来てくれたのですが、そのスタッフは途中で降りてしまい、
あとはタクシー任せ。(降りる前、何か一生懸命、運転手に交渉してるなぁと思ったら、案の定)

送迎無料のはずだけど、料金を請求されたら嫌だなぁと思いました。
結果的には大丈夫でしたが、何となく、いい加減さを不信に思っていたところ、
帰りの途中下車要求だったので、心象は悪い。

事前に、ネットで体験談をいくつか読んではいたのですが、皆さん、
ちゃんとホテルまで送ってもらえていたようで、不満が残ります。
(ちなみに、フラメンコそのものは、それなりに楽しめました)

免税手続き :

グラナダのフルラで買い物をしたが、免税手続きをしてもらえませんでした。
規定額以上の買い物はしていましたし、レジに「TAX FREE」の表示があるのに。
なぜ?(店員の気分?)

タブラオの送迎といい、免税手続きといい、グラナダには、あまり良い印象が残っていません。


マラガのパラドール:

ちょっと期待外れ。部屋やレストランの眺望がイマイチなのは、単なる順番の問題とか、
他に優先すべき客がいたからかもしれないので、仕方ないことだと
思いますが、それとは関係なく、サービス関係が少し物足りなかった。決して、悪いわけではないが。

特に接客中というわけでもないのに、私達が自分でスーツケースを運んでいるのを見ても
何もしないスタッフとか、プールにタオルがないのに誰に訴えればいいのかわからないとか、
プールサイドでドリンクをオーダーする相手がいないとか、
大勢に影響がなく、瑣末なことで、「あれ?」と思うことがありました。
普通のホテルとして考えれば、何も問題ないことなのですが。

ちなみに、ホテル入口には4星表記。

マラガではフェリア開催中のため、連日、闘牛もやっていたようで、
ホテルのプールからも闘牛を見下ろせたのは面白かった。


ロンドン・ヒースロー空港:

成田〜ロンドン〜マラガと乗り継いだが、ヒースロー空港の乗り継ぎカウンターの
待ち時間。行きのマラガ行きイベリア航空では、前に3組くらいしかいないにも
関わらず30分ぐらい待たされ、「すでに、ここからスペイン時間なのね」とため息。

帰りの成田行きANAは、ビジネス・ファースト用の窓口しか開いておらず、
エコノミー客も含めて全員がそこに並んでいるため、やはり、30分ぐらい
待たされました。せっかく、Cクラスにアップグレードしていたのに。
(JALは、ほとんど客が来ないのに3つの窓口が開いていて、行列とは無縁だった)

帰りにヒースローのラウンジで休憩していたところ、IATAのアンケートに
協力を依頼されたので、チェックイン時の評価を「poor」にチェックした。

なお、イベリア航空では機内食が有料。わかりやすいところで経費削減に熱心だなぁと、ちょっと感心。

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投稿日
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全体アンケート 2004年8月 azumi@az 様 (3)
1384
: 2004/08/23(Mon) 09:54:59
Chun3(管理人)

全体アンケート 2004年8月 azumi@az 様 (3)

(現地にいってよかったことは?) =
スペイン時間:
最初、ゆっくりしたスペインの時間の流れ方にとまどいを感じましたが、
3日目くらいに、夫に「ここは、土日の奥さんの時間感覚と似てるなぁ」と言われ、
確かにその通りだということに気がつきました。
それに気がついてからは、すごく余裕を持って動けた。
最初に想定していた旅程から、毎日、1〜3時間ずつ後ろにずらして行動した。

ロンダ:
ヌエボ橋が有名だが、よく写真で見る橋を正面下から見上げる風景は、谷を中腹まで下っていったところ。
ホテルのレセプションでも勧められたのですが、行く価値あり。

ただ、帰りの登山は、のんびり散歩という風情ではない。
戻ってきた私達に「登ってくるしかないの?」と聞いてきて、降りるのを
迷っている人たちもいました。(よっぽど私が悲壮な顔をしていたか?)

ヌエボ橋以外に、古いアラブ橋なるものもあり、その近くにアラブ浴場がある。
地下をくりぬいたような浴場跡なのですが、奥にミニシアターがあり、
昔の人々がどのようにここで風呂に入っていたかなどを、CGでわかりやすく説明。

このCGはかなりよくできており、音声はスペイン語なのでさっぱりでしたが、
映像だけでもじゅうぶん理解できました。

フラメンコ:
エステポナのホテルで、フラメンコ付きバーベキュー・ビュッフェに。
予約が遅かったため、「ラストテーブルです」と言われたが、なぜか、ステージに一番近く、ラッキーでした。

そのせいか、ショーの最後には、夫がステージに引っ張っていかれて、一緒に踊らされてしまいました。
観客からも温かいエールが出て、見ている私としては楽しかった。
ダンス経験皆無の夫いわく、「日本人の名誉のために頑張った」
でも、タップしながら一回転したこととか、本人は全く記憶にないらしい。


アルハンブラ宮殿:
ここについては、夫と意見が分かれました。
私は、細かいタイル装飾やアーチの雰囲気など、実はイスラム建築はけっこう気に入った。
床が全て大理石でできていることとか、また、真夏にも関わらず屋内は涼しくて、
風が通ると快適空間なので、エアコン(冷房)のない時代でも、問題なく過ごせたんだろうなぁと感心。
冬の寒さは、よくわかりませんが。

夫は、もっとすごく豪華絢爛?なのを想像していたらしく、意外にあっさりしていると思ったそうです。
(ヴェルサイユより立派だと思っていたらしい)

なお、昼と夜の両方行ったのですが、夜の宮殿内は少々期待外れ。
行かないと、それはそれで心残りだったと思いますが、無理をしてでも行くほどではなかった。
ただ、アルバイシンにあるサン・ニコラ教会前の展望台から見る、夜のアルハンブラは荘厳な雰囲気で美しかった。

白い村々:
村の散策は面白かった。ある村では、道に面した白い壁の下方だけタイルが貼ってあり、これは、
装飾効果と汚れを隠すのと、両方の効果があるなぁと感心。
道が狭いので、車で村の中に入ってしまうと、ちょっと、スリルがあった。

最も散策が楽しかったのは、フリヒリアナ。
フリヒリアナは、「スペインで一番美しい村」になったこともあるとか。
適度に土産物屋があったり、細い路地に白い建物が続いていたり、のんびり歩くのに向いている。
どのアングルも"絵になる感じ"ですが、まぁ、白い村はどこも似たようなものかも。(ミハス以外は)

一番観光客が多かったのは、やはり、ミハス。
ここは「白い村」というよりは、「白い土産屋街」と言った方が正しいかも。
お土産を買い足したかった私達には、ちょうど良かった。

サン・セバスチャン通りは、どうして日本人が大挙して押し寄せるのか、理解できませんでした。
外国人はみな、通りの入り口を振り向きもせずに通り過ぎてしまいます。
入ってすぐに日本人経営らしき店もあり、日本の旅行業界の戦略でしょうか?

ミハス名物のロバ・タクシーもたくさんいました。
アンダルシアの乾いた大地では、フランスのようにドライブ中に草を食む牛、羊を見かけることがなかったので、
人間以外の動物を見ると珍しく感じました。
ただ、ちょっと臭いがきつく、実際にロバ・タクシーに乗るとどんなことになるのか。

ミハス同様有名なカサレスは、白い村ルートにあるオルべラ、セテニル等に比べると、
ちょっと規模が小さく、感動が薄かったかも。あくまでも、外から見た比較ですが。(全ての村を歩いてはいない)

個人的に、白い村で一番気になったのはサロブレーニャ。
マラガからネルハを過ぎて、グラナダへ行く途中の道から見える。山の上の教会を取り巻くように
白く建っている姿が、とても美しかった。
特に、村のある山から海岸までは、この地方では他では見られない、緑の平原が広がっていたことが、強く印象に残っています。
海自体、私たちが楽しんだマルベーリャ〜エステポナ付近よりも、青くて美しかった。

村を散策する時間がなく、脇を通り過ぎただけなので、かなり心残り。
後から「歩き方」にも載っていることに気が付き、どうして、もっと目を引く
美しい写真を載せてくれないんだろうと、八つ当たり。

全体を通じて:
スペインは物価が安いなぁと思いました。
航空券代を除いて、現地での滞在費(宿泊、食費等)だけで比較すると、
フランスを旅行する場合の半額くらいで済むんじゃないか。

高級なはずのホテルでも、フランスで味わえるような優雅な雰囲気(悪く言うと、お高くとまった雰囲気)は、
あまり感じられませんでした。夏だからか、小さなお子様達が走り回っていたりとか。

唯一、高級感を感じたのは、プエルト・バヌース。
港にはボートが並び、その周囲の駐車場にはフェラーリが何台も停まっていて、さすがに「おおお」。
見知らぬ人のフェラーリなのに、車と一緒に写真を撮っている観光客が多かった。

そんなプエルト・バヌースも、基本的には観光客であふれ返っていたので、
堅苦しいイメージは全くありませんでした。港に面したレストランも、気さくな感じで美味しかった。
アラブの王族が訪れたときの騒ぎはどんなだったのだろう。

(服装) = 日本ではできないようなリゾートっぽい格好。
タンクトップ、キャミソール。下はカプリまたはショートパンツ。
色の華やかなワンピースなど。足元は、サンダルを数足。TPOに合わせて履き替えた。

念のため、高級な雰囲気のレストランに入れるワンピース&靴を持参しましたが、出番なし。

日差しがきつかったが、帽子はほとんど使いませんでした。
本当の「色」を見たいので、出来る限りサングラスも使いませんでした。
日焼け止めは、毎朝1回塗っただけなので、けっこう日焼けした。

(次の旅行でやってみたいことは?) =
セビリアのフェリアと、コルドバのパティオ祭に行ってみたい。

(今回の旅行での反省点) =
予算をかければよかった、ではないのですが、今回、地中海リゾートを
一番の目的に置いていたにも関わらず、初スペインということもあり、けっこう、あちこち巡ってしまいました。
自ら選んだことではあるのですが、もうちょっと、海でゆっくりする時間を取りたかった。
まぁ、そういうことができるのは、2度目の旅行からかもしれません。

(お買物報告) =
コットン製のリゾートウェア(カーディガン、タンクトップ、パンツ)、タイル、絵皿等(友人への配布用)
フレーム入りタイル表札(南欧風マイホームを新築した友人へのプレゼント)
扇子(5〜25ユーロ程度でいろいろあり、日本のデパートで探すよりも楽しかった)

サフラン(グラナダの大聖堂横に香辛料の屋台が出ており、6ユーロ/100g)
フルラの秋物バッグ、ポールスミスのマネークリップとガマ口(ヒースロー空港免税店で)
お菓子類いろいろ

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Re: 全体アンケート 2004年8月 azumi@az 様 (3)
1386
: 2004/08/23(Mon) 22:35:44
azumi@az

> (お買物報告) =

> サフラン(グラナダの大聖堂横に香辛料の屋台が出ており、6ユーロ/100g)

すみません、何を寝ボケていたのか、大間違いしました。

サフランは、6ユーロ/4g でした。

100グラムなんて、スーツケース丸ごとサフランになってしまふ。。。

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