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ホテルアンケート(Mantova)Casa dei Gonzaga : しょう&しゅん 様
5415
: 2009/01/22(Thu) 16:25:54
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(Mantova)Casa dei Gonzaga : しょう&しゅん 様

(場所) = (イタリア)Mantova

(ホテルの名前) = Casa dei Gonzaga
http://www.acasadeigonzaga.it/

(宿泊時期) = 2008 年12月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = 日本式2階

(部屋について(雰囲気など)) = 中庭に面した部屋、駅前なのに本当静か。中庭は駐車場で、周囲の建物は低い。
窓は小さいのであまり明るくはないが、風呂に天窓がある。壁が薄く隣室の音が聞こえるが、車の騒音よりずっとまし。

(部屋の家具・備品) = 機能的で使い易い、ビジネスホテル風。2008年開業なので、家具、設備などは新しく快適。
家具は、アンティーク風だが趣があるとは言い難い。広さは、スーツケース2つは充分ひろげられ、まだ余裕あり。
クローゼット、椅子2、テーブル。

(バスルーム) = バスタブなし、シャワーのみ。広く、ゆったり使えて、清潔。お湯の温度、水圧も安定している。
シャンプー、ボディソープ、シャワーキャップあり。新しいホテルなので清潔。

(冷蔵庫) = あり。冷蔵庫の中は無料ということに、チェックアウト時に気づいた。
冷蔵庫をあけていないので、中は不明。

(エアコン、クーラー) = 暖房はスチームとエアコンがあり、快適。

(パブリックエリア) = 日本のビジネスホテルの雰囲気に近いが、古い建物を修復して利用している。
壁のあちこちに、フレスコ画が残っており、ドゥカーレ宮殿で同じような模様のフレスコ画を見かけた。

(リフト) = なし。本館のABC Hotelには、ある。3、4人乗り

(レセプション) = 英語可。普通に親切。予約した部屋に案内されたが、ツインの部屋を希望したら別の部屋も見せてくれた。
本館の道路沿いで、うるさいのではじめの部屋になった。鍵の具合が良くないため、さらに別の部屋を用意してくれた。
親切な対応だった。

(レセプション以外の館内施設) = 朝食用食堂、24時間営業のカフェ。

(スタッフ) = 英語可、日本語不可。わかりにくい英語を話すスタッフもいるが、皆親切。 

(宿泊料) = 朝食付き、65euro。駅前で、快適な設備、清潔、新しいホテルでこの値段はコストパフォーマンスが高いと思う。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = booking.comで予約。

(ホテルへのアクセス) = Mantova駅から徒歩1分。駅と主な観光地は約10分なので、観光にも便利。

(ホテル周辺の雰囲気) = 繁華街はなく、ホテル、小さなレストラン、商店が少々。治安は、まったく問題ない。

(ホテルの選択基準) = 駅前で、100euro以下の静かなホテルが希望だった。ほぼ希望に添ったホテルだった。

(よかったこと) = 駅の前で、静かで清潔で安い。

(困ったこと) = このホテルの看板がなく、駅前を30分以上探し回った。駅前のABC Hotelの別館で、チェックインは、ABC Hotelで
行った。予約サイトのBooking.comでは、独立したホテルとして扱われていた。チェックインもABC Hotelで行う記載もない。

(朝食) = ABC Hotelでとる。りんご、オレンジ、ハム類、チーズ類、ヨーグルト、シリアル、パン、ペストリーなど。
カフェラテが、ミルクたっぷりで美味しい。

(宿泊客の客層) = 家族連れは、あまり見かけない。夫婦、個人旅行が多そう。一人旅の日本人女性に会った。

(支払い方法) = クレジットカードのVISAで、ネット予約時に支払い。

(車椅子等の対応は?) = ホテル入口と日本式2階の部屋は、階段あり。リフトはない。
駐車場入口には段差はなく、駐車場からそのままホテルの1階の部屋にアクセスできる。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 駅、観光地に近く、静か。部屋も広く、清潔で適正価格と思う。
次回も機会があったらこのホテルに泊まると思う。
このホテル名を記載した看板がないので、ABC Hotelでチェックイン、支払いを行う。


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ホテルアンケート(ローマ)69 Manin Street Deluxe B&B : しょう&しゅん 様
5414
: 2009/01/22(Thu) 15:48:46
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ローマ)69 Manin Street Deluxe B&B : しょう&しゅん 様

(場所) = (イタリア)ローマ

(ホテルの名前) = 69 Manin Street Deluxe B&B  
http://www.69maninstreet.com/
http://france-tourisme.net/s-Rome-hotel.htm

(宿泊時期) = 2008年12月

(泊数) = 4泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = 日本式6階(だったと思う)の一部。全6部屋、シングルはない。

(部屋について(雰囲気など)) = 窓は中庭に面していが、あまり明るくはない。隣の建物が見える。
駅から徒歩5分で、便利なわりに静か。家庭的な雰囲気。

(部屋の家具・備品) = ツインだが、椅子は1つ。テーブル、テレビ。
キッチンがあるり、皿、カップ、スプーン等もある。鍋、フライパン等はない。頼めば貸してくれると思う。
湯沸かしポットもあり、便利。

(バスルーム) = バスタブなし。ジャグジーシャワーあり。水圧、温度、湯の量は問題なし。清潔。

(冷蔵庫) = あり。水、ビール、ジュース、ナッツ類。

(エアコン、クーラー) = あり

(パブリックエリア) = レセプションだけ。

(リフト) = あり、3人乗り。

(レセプション) = 大変親切。レセプションは、8時から15時までしか開いていない。この時間以外は、無人になる。
予想外に、不便で不安。夜間は宿泊客のみ、なのも不安。部屋から管理者に電話すれば、すぐ繋がるし親切ではあるが、
鍵を紛失した場合、外から管理者に電話しなければならない。海外で簡単に電話できるとも思えない。

(レセプション以外の館内施設) = なし

(スタッフ) = 大変親切で、何の問題もない。英語可。日本語不可。レセプションが無人になる時間が、とても不安。
旅慣れない人に、このホテルはお薦めできない。

(宿泊料) = 89euro。朝食別。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = booking comで予約。

(ホテルへのアクセス) = テルミニ駅から徒歩5分なので、どこへ行くのも便利。ローマ歌劇場から5分

(ホテル周辺の雰囲気) = Manin通りは、あまり良い雰囲気ではない。1本隣のCavour通りは、人通りも多く明るい。

(ホテルの選択基準) = オペラハウスの近くで、静かなホテルで、100euro以下。

(よかったこと) = オペラハウスから近い。キッチン、湯沸かしポットがあった。

(困ったこと) = レセプションが8−15時しか開かず、夜間は宿泊客のみとなってしまうのは不便で不安。
レセプションの人は皆とても親切だが、旅慣れない人にはお薦めしない。次回は、ここには泊まらないと思う。

(朝食) = とっていない。1人7〜8euro。部屋に届けてくれる。あまり期待できないと思う。
自分でパンなどを買い、部屋で食べるのが安上がり。毎日の朝食の買い物をしなければならないのも、不便だった。

(宿泊客の客層) = 他の宿泊客と出会う場所がないので、不明。

(支払い方法) = クレジットカードのVISAは、使える。 

(車椅子等の対応は?) = リフトはあるが、車椅子では鍵に手が届かない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 旅慣れて、泊まるだけという人には、便利な立地で、静か、キッチンもあり良いと思う。
通常ホテルに出入りする時間帯(7時から22時程度)は、レセプションで対応してほしい。
夜間の無人も不安。どちらかというと、お薦めしない。


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Re^3: ハイジ気分が味わえるスイスの町は?
5413
: 2009/01/20(Tue) 20:45:31
がばい黒タン

確かに氷河がありますね。私が言っているハイキングコースではもう見えません。

8月の山は眩しくてサングラス必携です。それなのに忘れた私はスキーに使えそうな(にしか使えない)サングラスをローテンボーデン駅の売店で買いました。紫外線マックスです。

ゴルナーグラッド鉄道で上がっていく途中で、牧草を食べている茶色い牛もいますよ〜。木が生える限界地点前後です。

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Re^2: ハイジ気分が味わえるスイスの町は?
5412
: 2009/01/20(Tue) 18:16:50
がるぅ@横浜

> この中でハイジをイメージできたところはツェルマットからゴルナーグラド3100mへと上がり、マッターホルンを眺められるところです。とても自然の雄大さに圧倒されます。

2006年のクリスマスと、今年の年末年始に、スキーに行きました。
当然、一面雪景色&スキー場なので、冬はハイジのイメージとはちょっと違うような。。。やはり高山植物のある時期ですよね、イメージは(笑)。
目の前に氷河もあるので、夏でも雪景色も楽しめます(見たことないけど)。
ちなみに、直ぐ近くには夏スキー可能な氷河もあります。

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Re: ハイジ気分が味わえるスイスの町は?
5411
: 2009/01/18(Sun) 20:08:16
がばい

こんばんわ。
2008年8月下旬に一人でスイスに行ってきました。
メインは、ユングフラウヨッホ駅があるオーバーベルナー地方とツェルマットです。
この中でハイジをイメージできたところはツェルマットからゴルナーグラド3100mへと上がり、マッターホルンを眺められるところです。とても自然の雄大さに圧倒されます。

まず、マッターホルンへ。行き方は難しくありません。時刻表もスイス鉄道のサイトで分かります。しかも、ゴルナーグラド鉄道の車内は日本語放送もあります。

といっても、広いのでいったいどこら辺?と思われるかもしれませんね。最高地点ゴルナーグラド駅から一つ下のローテンボーデン駅に下り、そこからもう一つ下のリッフェルベルグまでハイキングします。

リッフェリゼーという湖が2つあり、そこで逆さマッターホルンが見えます。歩かないと見えないのです。ここを過ぎていくと、
何ともいえない大パノラマが見えます。

ガイドブックには1時間かかり3kmの道のりと書いてあります。急ではありません。

たぶん、記念撮影したくなるはずだから、量販店などの安売り軽量三脚1000円くらいを持って行くと、みんな写るし、足を出したまま歩くと、なんと!杖になります。とても役に立ちました。あちこち撮影して2時間近くで降りました。

心配な高山病ですが、長く居るわけでもなく、下っていくのでおそらく大丈夫です。どうしても心配ならバファリンや酸素タブレットを買って持って行くといいです。山頂ではお爺さんやお婆さんもたくさんいましたよ。

昼ご飯に穀物パンやチーズ、飲み物を持って途中の岩場に腰掛けて食べると最高です。スイスではCoopもありますので、そこで買ってもいいでしょう。

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Re^5: ハイジ気分が味わえるスイスの町は?
5410
: 2009/01/18(Sun) 14:30:51
Bera@サンジャン

こんな本が。

「アルプスの少女ハイジの世界」 ちばかおり著 求龍堂 1890円
http://www.kyuryudo.co.jp/shopdetail/061000000002

思わず買ってしまいそうになりましたが、本棚が旅行関係のものでパンクしそうなのでぐっと我慢しました^^;

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ツアーアンケート(JTB)LOOK マイセレクト:鈍感ポチョムキン 様
5409
: 2009/01/16(Fri) 19:56:35
Chun3(管理人)

ツアーアンケート(JTB)LOOK マイセレクト:鈍感ポチョムキン 様

(主催会社名) = JTB
http://www.france-tourisme.net/f-bureau-JTB.htm

(ツアー名、商品名) = マイセレクト バルセロナ7

(出発空港&コース) = 成田-ローマ-バルセロナ

(出発日) = 2008年12月下旬

(価格) = 約35万円

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = 地元のJTBで。

(どうしてその商品に?) =
申込み時期が遅く、他の商品が埋まっていた。
両親連れのため、JTBなら親も安心すると思った。

両親が避けたい航空会社があったので、その航空会社では行かないプランを選んだ。

(出発前のトラブル) =
窓口が、よく代金の計算を間違えた。支払い前に何度か指摘したが、指摘後もまた間違えていた。

ホテルが2週間前にならないと分からないのが少し不便だった。

(そのツアーにしてよかったことは?) =
送迎が付いていたので、深夜到着でも楽だった。
手配をすべて任せたので楽だった。

(現地にいってがっかり) = 到着の送迎は現地係員がタクシーをつかまえての送迎だったが、
運転手に道を遠回りされていた。運転手にナメられて大丈夫なのか、と少し不安になった。

(ツアー選びのアドバイス) =
飛行機の時間についてツメるのを忘れない方がよい。
今回はうっかりしていてちょっともったいなかった。

(コストパフォーマンス) = ★★★

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全体アンケート(イタリア)2008年12月/2009年1月 がるぅ@横浜 様
5406
: 2009/01/11(Sun) 01:49:16
Chun3(管理人)

全体アンケート(イタリア)2008年12月/2009年1月 がるぅ@横浜 様

(旅行の時期) = 2008年12月下旬/2009年1月上旬

(全体の泊数) = 10泊

(訪問地) = チェルビニア(スキー場)、アオスタ、クールマイヨール、ミラノ

(旅のタイプ) = 航空券、ホテルなどを個人手配

(手配方法) =
航空券: JALのマイレージ。デスクに電話。
ホテル: クラブメッド・チェルビニア。代理店経由(割引)、ほかはホテルサイトから

(同行者) = 配偶者

(旅の手配で困ったことは?) = ミラノからチェルビニアの移動手段の決定と予約。
往路はATSという相乗りタクシーを利用。帰りはミラノへの直通バスを現地に行ってから予約。

(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) =
イタリア・チェルビニア在住者に色々相談できたこと。

特に、リゾート地(スキー場)は1週間単位の予約しか受け付けてくれず、8泊したかったので色々探したけど、すご高いホテルのみ。
結局、1泊だけ人の家に泊めてもらった。

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) = イタリア・チェルビニアからミラノの直通バスの到着地
「Milano Terminal Bus Lampugnanoランプニャーノ」からホテルまでタクシーを使う予定だった。
が、タクシー乗り場もなく、タクシーは電話で呼ぶ必要があった。

大きなバスターミナルなのにびっくり。運良く一緒のバスだった、イタリア語のできる日本人に
電話でタクシーを呼んで貰った。

(現地にいってよかったことは?) = イタリア・チェルビニアスキー場のオフピステ。
クラブメッドのオフピステクラスに入って、新雪を堪能した。

(服装) = ユニクロのヒートテックシャツ、ヒートテック靴下。
スキー場は零下20度位になったが、風がなければ意外と暖か。

(今回の反省や次回への願望&意気込み) = 冬のシーズン半額というので、
ヒルトン・ミラノのジュニアスイートに泊まった。部屋は広かったが、サービスもラウンジも今いち。
一昨年同様、ウェスティンミラノに泊まった方が良かった。

(お買物報告) = トリノのチョコ。
JAL国内線機内販売の10分の1位の値段で、アオスタのカルフールで購入。土産はやっぱりスーパー。

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全体アンケート(英国)2008年12月/2009年1月 黒糖まんじゅうは静岡産 様
5405
: 2009/01/11(Sun) 01:45:55
Chun3(管理人)

全体アンケート(英国)2008年12月/2009年1月 黒糖まんじゅうは静岡産 様

(旅行の時期) = 2008年12月下旬/2009年1月上旬

(全体の泊数) = 7泊

(訪問地) = ロンドン(7泊)、バース・ウィンザー城・ストーンヘンジ 日帰り

(旅のタイプ) = 航空券、ホテルなどを個人手配

(手配方法) =
航空券: ANAのWebから。
宿泊: 友人宅
オプショナルツアー:

(同行者) = なし 現地の友人と合流


(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) = 出発当日に席がエコノミーからビジネスに上がったこと。
ちょっと落ち着かなかった。
食事が出てくるのに時間がかかるので、席はビジネス、食事はエコノミーが理想的。

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) =
みんな同じ服装だったのが意外。流行しているものは、日本も英国スも変わらないと実感。

トラファルガー・スクエアでのカウントダウン後、どこの地下鉄入り口も
人がつめかけ、入ることができず、しばらくさまよった。
日本の花火大会の後のようなもの。

カウントダウン当日、ビッグベンからトラファルガースクエアへ続く道はゴミだらけだった。

(現地にいってよかったことは?) =
ミュージカルを観ることが目的だったので、ナマで英語のミュージカルを観て、とにかく感激、感動した。
どこの劇場へ行っても、幕間はかならずアイス販売あり。老若男女、うれしそうにアイスをほおばる姿は笑えた。

(服装) = ダウンコート、タートルネックセーター、ジーパン、ハーフパンツ、
バレエシューズ、ニットワンピース。

荷物になると思ったのでブーツを持っていかなかったが、やっぱり寒かった。
靴用カイロが活躍。ブーツのほうがおしゃれ度も増したかも、と後悔。

持っていってよかったものは、5本指の80デニールタイツ。5本指は気持ちよかった。

(次の旅行でやってみたいことは?) = 湖水地方でのんびり。

(今回の反省や次回への願望&意気込み) = それなりにおしゃれしたつもりだったが、やっぱりどこか旅仕様。
ある程度は仕方ないが、もうちょっと素敵な格好をすればよかった。
写真を見るといつも黒のダウンコート姿で、がっかり。

(お買物報告) =
ロンドンにあるポワラーヌの支店でクッキー。想像以上においしかった。1袋6ポンドくらい。
日本未入荷のショートブレッドをロンドン三越で購入。よくあるショートブレッドとは違っておいしかった、と言われた。

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作業連絡
5404
: 2009/01/10(Sat) 02:46:13
Chun3(管理人)

森の子chaorin  様に修正ください。

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ホテルアンケート(マドリード)Catalonia Las Cortes:tarte_framboise 様
5403
: 2009/01/09(Fri) 23:42:51
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(マドリード)Catalonia Las Cortes:tarte_framboise 様

(場所) = マドリード マドリッド (スペイン)
http://www.france-tourisme.net/index-europe.htm

(ホテルの名前) = Catalonia Las Cortes
http://www.hoteles-catalonia.com/hc/hotel.do?opcio=detalle&id=112

(宿泊時期) = 2008年10月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル フランス式5階 Calle del Prado通り側

掃除がゆきとどいた部屋。

最上階の屋根裏部屋。ドアをあけるとすぐ部屋。
天井が傾斜しているが、床面積の広さから、狭くは感じない。
寝室は5m x 5m くらい。スーツケースは3つ以上広げられる。
トリプルベッド用のベッドをもうひとつ入れても大丈夫なくらい。

機能的なつくりとデザイン。ベッドカバーは刺繍もので美しいが
余計な装飾がなく、誰にでもくつろげる色合い、雰囲気。

茶色をベースに大人っぽいおさえた色調でまとめている。
内装、家具類は安っぽい感じがせず、しっかりしたもの。調和はとれている。

窓は小さいが、高層階なので、ほかの建物の屋根屋根が見えて楽しい。

とても静か。隣や下の階の音、水音はまったくしない。壁がかなり厚い。
通りに面しているが、上層階であるため車の音も聞こえない。

電気を全部つけても、やや暗い。ベッド部分などはいいのだが
デスク部分が暗く、本を読めない。
内線で灯りを貸してほしい旨、頼むと、すぐもってきた。
地上階バー部分テーブルから一つ消えていた。
この時灯りをもってきたベルが、去り際目を合わせなかったが、あとで理由がわかった。

(部屋の家具・備品) =
キングかクイーンサイズベッド、サイドテーブル、内線電話2機、
デスク、イス、スーツケースラック、テレビ、ミニバー、クローゼット、
中にセイフティボックス。ソーイングセット、クリーニング袋、
予備枕、予備毛布。

ソファベッドになりそうな大きめソファとスツール。
3人部屋でもいける。
このソファとスツールがよかった。気軽にごろんと横になったり
寝ころんで本を読んだり。

飾ってある絵が、肖像画でなくてうれしかった。プラド美術館では
肖像画のオンパレードで、食傷気味だった。

壁の大きな姿見。とても大きくて全身が楽にうつり、重宝した。

(バスルーム) = 広い。大理石。
浴槽、シャワー、ガラスの仕切り、洗面台、トイレ、ビデ。
浴槽は広く深い。お湯の出具合はとても早い。引きは問題ない。

風呂・洗面台のお湯はかなり熱いものが、いつでもふんだんに使えた。

近隣の部屋からの水音はまったく響かなかった。
深夜・明け方の風呂やトイレ利用は安心してできた。

温度を変えられるタオルウォーマー。とてもよく効いた。

換気は素晴らしい。窓のくもりが即座に消えてゆく。掃除がゆきとどき、とても清潔。

ガラスコップ2個、シャンプー、コンディショナー、ボディシャンプー、石鹸、バスソルト、
ローション、カミソリ、歯ブラシ、ドライヤー、ティッシュ、くし。

キャンディの入ったガラスコップ。

バスタオル、フェイスタオル、ハンドタオル、ビデ用タオル。

トイレットペーパーは柔らかく、質がいい。

(冷蔵庫) = あり。

(エアコン、クーラー) = あり。風量と温度調節可能。

(パブリックエリア) =
日本でいうとちょっと小奇麗なシティホテルといった類。豪華ではなく
内装は最低限だが、それなりにおしゃれにしてある。

ちょっと不思議なつくり。
道路に面してぎりぎりいっぱいに建物が建っているが
ホールに無駄なスペースは作っていない。面積を最大生かした構造。

入ると右手にすぐレセプション、このレセプションが外とガラスの壁1枚しかへだてていない。
ガラスの壁をとおして、外が透けて見える。
中にレセプショニスト1名と、そばにベル1名常駐。

狭い廊下の反対側奥に、事務所があり、ほかのスタッフが見える。
管理職らしく、中から出てこないし、早朝はいなかった。

レセプションを過ぎてエレベーターに向かう途中に、バーとソファのスペースがある。
客がくつろぐ姿が目立った。その奥に朝食ルーム。

(リフト) = 6人乗りを2基見たと思う。

(レセプション) = 到着時の印象は、事務的だがてきぱきして悪くない。
そのあと質問を何度かしてみて、驚いた。

レセプショニスト用スペースに、常駐は一人だけ。
反対側廊下を隔てた事務所にいるのは管理職で、出てこない。
どんなに混雑しようが、電話がかかろうが、受付は常に一人で対応せねばならない。
客室数がかなりあるし、客もそこそこいたので、たいへんびっくりした。

過去に泊まった同程度の規模の宿では、レセプショニストは必ず複数で対応するか、足りなければ
奥の部屋に1人2人いて、すぐ手伝いに出てきた。

客が目の前にいて対応に時間がかかる際、
内線電話が別の客からかかると、内線客には、受付に降りてくるよう頼んでいた。
このくらいの綺麗で機能性のあるホテルで、「受付に来い」は初めてで、びっくりした。

価格が安いのは人件費をおさえているからだと納得できたが、
働く人たちが気の毒になった。
少しバーに座って働きぶりを見ていると
あまりの忙しさに涙がでそうだった。
トイレにも行きにくいだろう。

(館内施設) = バー、レストラン、会議室。

(スタッフ) = 英語はそこそこ話すが、いかんせん人手が足りない。レセプション、ベルともに常に一人ずつ。
ベルは、到着時はにこにこと荷物を部屋へ運んだのに
その後灯りを頼んだ際は、目を合わせず足早に去ったので、なにか失礼をしたかと心配したが、
仕事量が多すぎるのだとわかった。

シティホテル風で贅沢なクラスではないのに、チェックイン時、ベルによる部屋案内・説明がある。
一人でこれだけの客室数、これだけの入りでは、さぞきつかろう。

(宿泊料) = 131.5euro 税込。venere 4%引き適用価格。

はじめは170euro程度で予約していたが、日が近づくと放出価格が出たため
既存の予約を取り消し、新たに取り直した。

Expedia系列では朝食こみ24,000円から29,000円程度(レート反映により変動あり)。

(予約方法) = 個人で
venere経由。

予約後、確認と、レストラン予約のため直接メールを何度かした。
対応は素早く、きちんとした英語が書かれていた。

(アクセス) = メトロ ソル駅徒歩7分。
ティッセン・ボルミネッサ美術館、プラド美術館へは徒歩5分。
王宮とソフィア王妃芸術センターへは、徒歩15分。

旧市街の細め路地。周囲の道路は碁盤目ではなく複雑で、
ソルやプラド美術館へ出るにはわかりやすいが
王宮やアトーチャ駅方面には、碁盤目ではない道を
通るため、地図がないとわかりにくいと思う。

到着時は、アトーチャ駅からタクシーを使った。雨で少し渋滞し
6euro。荷物分+近距離なので10euro渡した。

帰りは、チャマルティン駅まで公共交通機関を利用した。ソル駅からメトロで1本。

(ホテル周辺の雰囲気) = 旧市街の中。周囲は飲食店が多く、朝夕とも人通りがあり
怖くない。あやしげな店はないしあやしげな人も見なかった。

感じのいいレストランが周辺にいくつもあり
少し歩けばレストラン街もあるし、ソルへは歩いてすぐ。食べ物には困らない。

(ホテルの選択基準) = 時間がなかったためtripadvisorを見て即決した。

・全体
新しくきれいで静か、夜ぐっすり眠れそうな性質を備えていること。

Tripadvisorでの評価高さ、とくに、水周りの清潔度と、静かさ、部屋の広さ、立地において、
低い点数をつける人がいないこと。

夫婦で泊まるので、多少非日常的な感じのする宿。あまり安っぽいビジネスホテル風でないこと。

・立地と足
おもな美術館、観光名所に徒歩圏。スリの名所といわれる広場や通りからは5分くらい歩くこと。
大通りから一本はずれている。

到着のアトーチャ駅、出発のチャマルティン駅へのアクセス。タクシーや
公共交通機関でアクセスできそうなこと。

・英語通用度、依頼しやすさ
レセプションでレストラン予約を頼めること。

・機能性
自分のPCをできれば部屋で使えること、無理なら館内のどこかで。
Wifi free。

・経済性
部屋滞在時間そのものは短いし、旅程の中間なので、今後の宿より素敵な部屋でないこと。170euro程度。

(よかったこと) = Wifiが部屋でさくさく使えた。
コストパフォーマンスのよい宿だった。これだけの都会で、立地もよく
居心地のよい部屋がこの価格で泊まれてラッキーだと思う。

(困ったこと) = 電灯がやや弱い。目の色が黒くなく、暗めが好きな自分ですら
本が読めないと感じたので、一般の日本人には相当暗いと思う。

レセプション、ベル共にスタッフが少なすぎる。困りはしないが見ていて胸が痛むし、
到着後は頼みごとにやや躊躇した。

(宿泊客の客層) = ビジネス客と観光客が半々くらい。男性が多い。年齢は30代から50代くらい。
身なりは普通。バックパッカーはいない。

(支払い方法) = VISAで支払。

(車椅子等の対応は?) = 車椅子はいけると思う。
新しくバリアフリーに気を遣っている。
段差はないし、エレベーターも車いすが入る大きさ。廊下もだいじょうぶ。部屋は広い。

ただ、スタッフがとても少ないので、手伝いは期待できない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =
日本のシティホテル並みの設備を求める人には、いい。
部屋の広さ、水周りや寝具の清潔さ、大理石バスルームにたっぷりした浴槽、
ふんだんに出るお湯。この価格で提供できるのは驚き。

しかし、脚が悪くて介助がいる、荷物は一人で上げ下ろしできないなど
現地でスタッフを頼りにする人には向かない。

(ホテルでのお楽しみ) = よく海外出張先から葉書をくれる人に、返事を書く。

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全体アンケート(スペイン)2008年12月/2009年1月 鈍感ポチョムキン 様
5402
: 2009/01/09(Fri) 20:55:29
Chun3(管理人)

全体アンケート(スペイン)2008年12月/2009年1月 鈍感ポチョムキン 様

(旅行の時期) = 2008年12月下旬/2009年1月上旬

(全体の泊数) = 5泊

(訪問地) = バルセロナ(5泊)

(旅のタイプ) = 航空券やホテルがセットになったパッケージツアー

(同行者) = 50代両親

(旅の手配で困ったことは?) = 2週間前にならないとホテルが分からなかったのが困った。
ホテル周辺の情報を調べることができず、旅の準備をする楽しみが少し減った。

(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) = 全ておまかせにできたこと。
ホテル送迎もついていたので、深夜に両親を連れて移動する手間が省けた。

(現地にいってよかったことは?) =
年末年始も割と店が開いていて、嬉しかった。
立ち飲みバルでワインを飲み、ピンチョスをつまんでスペイン気分を味わった。

(服装) = タートルネック、ジャケット、コート。日中はコートがいらない日もあった。

(今回の反省や次回への願望&意気込み) = もっと食事処にこだわりたい。

(お買物報告) = ムール貝、イカ、イベリコ豚のパテ、の缶詰。※

※管理人補記
欧州からの肉類は日本に持ち込めませんので、購入された場合は、現地消費を。

http://france-tourisme.net/cgi-bin/ippan02/3rd-ippan.cgi?mode=allread&no=525#7372

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ホテルアンケート(バルセロナ)Casa Fuster: tarte_framboise 様
5398
: 2008/12/31(Wed) 15:49:47
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(バルセロナ)Casa Fuster: tarte_framboise 様

(場所) = バルセロナ(スペイン)

(ホテルの名前) = Casa Fuster G. L. Monumento
http://www.hotelescenter.es/

(宿泊時期) = 2008年10月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル 最上階 フランス式5階

窓はあまり大きくないが、白熱灯がたくさんあり、
全部つければ夜も十分書き物ができる明るさ。日本人でも明るく感じる光量。

ドアをあけると、全身が映る姿見のあるスペース。寝室に入るにはもうひとつドアがある。

寝室は10畳程度。茶色をベースにシックにまとめてある。
スーツケース二つ広げられる。

壁が厚く、周囲の音は全く聞こえない。水音も含め。

(部屋の家具・備品) = キングかクイーンサイズベッド、
デスク、電話2台、イス、クローゼット、スツール、コーヒーテーブル、
スーツケースラック。

クローゼットの中にセイフティボックス、予備枕、予備毛布。
ソーイングセット、靴べら、靴磨き、クリーニングの袋。
靴べらと靴磨きはとても使いやすいもの。

棚をあけるとミニバー、その上にプレゼントのチョコレートと水。

部屋着二枚。ワッフル地のバスローブ型。風呂用のタオル地バスローブは、風呂に別にある。
この部屋着がありがたい。男性・女性用一枚ずつ。
女性用は、大きさ・生地ともに着心地よかった。

サイズ表記はヨーロッパ36かアメリカ4だったと思う。
日本でいうSサイズ、160cmの私でちょうどいいかやや小さめ。小柄な人もいける。
バスローブのある部屋では部屋着がわりに使うが
女性用でも袖がだぶつくことが多い。

部屋の奥まったところ、窓際に、手洗い場。
洗面台、引き出しの中にドライヤー、クシ、歯ブラシ、髭剃りセット、
靴磨き。
タオル数種、2枚ずつ。
風呂から出たときに使う椅子。スリッパ。このスリッパは大変丈夫。

洗面台にアメニティ。シャンプー、リンス、ローション、石鹸、ガラスコップ2個、
液体せっけん、バスソルト。バスタオル、フェイスタオル、ビデ用タオル。
バスローブ2組。

小さいテラスあり。テラスから見える所にバスケットコート、夜中若者が騒いでいた。
5階なので、窓を閉め切ればそれほど気にならない。
車の音はほとんど聞こえない。隣は教会・修道院。鐘の音が聞こえた。

全館wifi free、部屋での高速回線無料をうたってあった。
デスクでワイヤレス接続を試みたが、うまくゆかず
レセプションに電話をすると、深夜にもかかわらず、すぐケーブルを持ってきた。
ケーブルでの接続状況は良好で助かった。

ターンダウンあり。

(バスルーム) = バスルームの設備、広さ、清潔感、お湯の出具合、備品について教えてください。
部屋の奥まったところに洗面所がある。
バスルームとの間には半透明ガラス戸がある。

大理石。大きなタオルウォーマー。タオルがよく乾く。

バスタオル、フェイスタオル、ビデ用タオル。バスローブ2組。

トイレ、ビデ。浴槽との間はガラス仕切り。ガラス窓のような設計で、
よくある一部のみではなく、浴槽全体が覆われているもの。可動式で
高さが動くポールつきのシャワー。

浴槽は大きく広く深い。水流が回るようになっている。かなり強い回り方で、使うと部屋まで、グオン、グオンとかすかに聞こえる。
だが入っている分にはマッサージのような機能があって、筋肉疲労解消になった。

お湯の出方はとても早い。引きも問題ない。近隣部屋からの水音はまったく響かなかったため
深夜・明け方の風呂やトイレ利用は安心してできた。

換気は素晴らしい。鏡がぜんぜん曇らない。

(冷蔵庫) = ミニバーあり。中身は確認していない。

(エアコン、クーラー) = あり。風量と温度を自分で調節可能。

(部屋について、その他) = 代理店を通したので、条件の悪い部屋と覚悟したが、予想よりずっとよい。

(パブリックエリア) = モダニズモ建築。
入口は、まさに五つ星。素敵な分厚い制服着用のドアマンが常駐し、
タクシーで到着時は、すぐさまドアを開け、荷物を持ち、
ベルを呼び、てきぱきとはたらいた。

外出や戻りの際も、気持ちの良い挨拶だった。ドアマンの帽子が大きくて素敵だった。

パブリックエリアは重厚な造りで豪華、
とてもきれいにしてある。
入ってすぐ雑誌などの陳列スペース、
右手奥がレセプション、手前に小さなコンシェルジュの机があり
コンシェルジュはたいてい常駐していた。

入口から左側は、カフェ。通りに面してとてもきれい。
地上階フロア床は大理石、古めかしい柱廊で、格がある。

(リフト) = 大きめを2基見かけた。

(レセプション) = にこにこと感じがよい。てきぱきして有能。男性は美形。常に2人対応。

(館内施設) = 飲食や宴会、会議施設には力を入れている。
会議室、カフェ、レストラン、バンケットルーム複数、バー、プール、小さいジム。

(スタッフ) = 英語はとても流暢。レセプションだけではなく
ベルも英語がうまく、とても有能で気が利き、てきぱきし、見た目よかった。

代理店を通したため、事前に予約確認とレストラン予約をグループの予約センターに連絡した。
予約センター対応は早く、メールの文章は丁寧だった。
レストラン予約は、コンシェルジュから返答をもらった。こちらはとても簡単なメールで
挨拶はスペイン語だったのが親しみがもて、楽しかった。

(宿泊料) =
Hotels.comで約 22,000円。為替相場変動が激しい時期で、
レートを反映し日々価格がかわるため、予約時期を悩んだ。
急に15%オフの価格が放出された。(数日で上がった)

Hotels.comで。Expediaとはグループ会社で価格も同程度だが
キャンセル条件の差異で決めた。

ホテル直営サイトやユーロ建現地払いサイトでは、約210euro、
ほかは前払いで約35,000円から。

(予約方法) = 代理店から手配
Hotels.comとExpediaの日本代理店(japan.hotels.com とExpedia.co.jp)は、
共通オフィスで、電話担当は常時二人のみ。

この2社では、予約方法に大きく二種類ある。
即時支払(カード請求)と、現地払い。

即時支払は、日本の代理店が直接予約を受ける。

後者は、アメリカにあるグループ内別代理店が予約を請け負う。
(私の時は2予約ともTravelnowだった。
 ExpediaとHotels.comとTravelnowはグループ会社)。
電話をかければ24時間対応で話が早いが(日本代理店からまわすので
通話料金は不要)、音声が悪く、聞き取り難い。
メール対応は1週間かかるか返事がないか、のどちらか。

この二種類の予約方法の違いを、電話担当者のうち一人がよく知らず
知りたい情報は
得られないまま、逆に、不要な質問をいくつか受けた。

人件費をおさえ価格に反映するのだから、対応に文句はいえないが、
安心の日本語サポートといううたい文句は、あてはまらない。
代理店に質問などせず、自分で現地宿と連絡をつけられる人向けだと思う。

(ホテルへのアクセス) = Diagonal駅そば。Passeig de Gracia駅まで徒歩10分。
バスもよく利用した。交通局Webサイトからバスの番号別路線図PDFファイルが
印刷でき、便利だった。

チェックイン・チェックアウト時はタクシーを利用した。
往路はバルセロナ空港から約28euro。
復路はバルセロナ・サンツ駅まで約20euro。

バルセロナ空港で乗車時は、念のため地図を用意したが
「カーサ・フステール」ですぐ通じた。

(ホテル周辺の雰囲気) = グラシア通りのつきあたり。上品な立地。
周囲はブランドショップなどが立ち並び、
あやしげな店はない。早朝や夜も危なくなかった。

(ホテルの選択基準) = Tripadvisorを見て。
全体、新しくきれいで静か、夜ぐっすり眠れそうな性質を備えていること。

悲しくならない程度に居心地よく、あまり安っぽいビジネスホテル風ではない部屋。
夫婦で泊まるので、多少非日常的な感じが味わえそうであるか。

tripadvisorの口コミがあまり振れないこと。具体的には
水周りをはじめとする清潔度や静かさ、部屋の広さなど居住性について
低い点数をつけている人がいないこと。

代理店を通した予約を考えたため、苦情に近い書き込みの存在やその内容を気にした。

Booking.comやvenereなど他の口コミ数が多いWebでも
評価はそれほど酷いほうに振れなかったので
あまり酷い部屋はないか、代理店を通し条件の悪い部屋でも
泊まれそうと判断した。

星数が多めなので、浮かずに泊まれそうであるか。

立地は、グラシア通りと決めていた。上品な立地だし飲食店もある。
通りの突き当りで、うるさそうではない。

バルセロナ空港・サンツ駅へのアクセス。タクシーで行き帰りできそうか。


英語の通用度、依頼しやすさ。レセプションやコンシェルジュの英語通用度。
レストラン予約を頼みたかったし、相談もするつもりだった。

機能性。自分のPCを部屋で使えること、無理なら館内のどこかで。
Wifi free。

設備。味・雰囲気ともに悪くないレストランやカフェ、バーがあること。
日本から飛行機で到着直後であることを考えて。体調不良から
外食できず、レストラン内部で食べても、悲しくならないよう。
家人は部屋で食べるのを嫌がる。

経済性。旅程の初日なので、今後の宿より落ちる部屋であること。
約170euro。

部屋ではあまり長い時間過ごさないし、清潔なバスルームと寝具があり、
メールがとれて、みじめな気持にならず寝られればよし。それ以上は望まない。

(よかったこと) = 水流の回る浴槽はたのしかった。
風呂がタイル張りだが、ガウディ風とでもいおうか
細かいタイルをたくさん使っていて、かわいらしく心なごんだ。

(困ったこと) = バスルームのドアがうまく閉まらない。故障やメンテナンスの悪さではなく、
もともとのたてつけが悪いのだと思う。

テレビが映らない。条件の悪い部屋と覚悟していた。このくらいで済んでラッキー。

いずれも、旅行の最初で歩き回り、部屋には寝に帰る・メールチェックして風呂に入れればいいだけだったので、
気にならなかった。

コンシェルジュにレストラン予約を二軒メールで依頼済みで、返事もすぐ貰っていた。
実際には、ひとつのレストランで予約リストに名前がない、と言われた。
もう一軒では、リストで名があったため、ホテル・レストランどちらの間違いかは不明。

(宿泊客の客層) =
会議場、バンケットルーム、レストラン、など充実。
宿泊者以外の利用が多く、入口近辺でみた客は、判別できなかった。
かっちりした仕立て良いスーツか、ラフな服装でもいかにもお金持ちといった感じの、
50から60代くらいの人々を多く見た。

ほかは30代くらいの気軽な服装をした観光客らしき宿泊客。
いずれもカジュアルでも、小奇麗な品を身につけていた。
穴あきジーンズ系は皆無。20代などのあまり若い人もみなかった。

まずまず綺麗な服装、許される程度の装飾品、持ち物、タクシー利用でよかった。
なんとか浮かずにすんだと思う。アジア人はとても若く見えることもあり、
ある程度きちんとしていかないと、軽く見られることがあるなと思っている。

(支払い方法) = 主要カードOK

(車椅子等の対応は?) = 車椅子はいけると思う。
段差はほとんどない。スタッフの数も多い。
廊下も部屋も広い。宿のパンフレットには車椅子マークがある。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =
往復はぜひタクシーで。スーツケースを引っ張ってゆくタイプの宿ではない。

グラシア通りがみられる部屋もある。評判良いレストランは、
利用者が多かった。機会があれば。

レセプション近くに、誰でも使えるPCがある。

(ホテルでのお楽しみ) =
なんども風呂に入る。
高層階では窓から屋根屋根を眺める。山が見えて早朝の色の変わり具合は美しかった。

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(城)熊本城 1万円城主募集中です
5397
: 2008/12/30(Tue) 17:59:50
Chun3(管理人)

日本の建築遺産も大事にせんと・・ということで

日本三大名城の一つ、熊本城が 修理基金を募っているそうです。
1万円から。

熊本城復元募金 新「一口城主制度」

http://www.manyou-kumamoto.jp/event/castle.cfm?id=480

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ホテルアンケート(ビルバオ)Silken Gran Domine: tarte_framboise 様
5396
: 2008/12/29(Mon) 17:16:39
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(ビルバオ)Silken Gran Domine: tarte_framboise 様

(場所) = ビルバオ(スペイン)

(ホテルの名前) = Silken Gran Domine Bilbao
http://www.hoteles-silken.com/ghdb/

(宿泊時期) = 2008年10月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル

フランス式5階 グッゲンハイム美術館ビュー
Leading Hotels of the World会員であるため、アップグレードした。
5階グッゲンハイム側にはやや高めグレードの部屋が集まっている。

グッゲンハイムとホテルの間には大きな道路があって、
大規模工事中だった。雨で工事は休み休みだったが、
うるさかったら逆側部屋に交換可能と、チェックイン時に説明あり。

晴れた日で工事を行っても、騒音といえるほどの音ではない。
16時頃には撤収する。朝もそれほど早くなく音は9時頃から。

(部屋について(雰囲気など)) =
窓が大きく、とても明るい。目の前に美術館と橋が見えてとても綺麗。
家族は写真をとってばかりいた。

広さは5x 6mくらい。

無駄を省いたシンプルで機能的なデザインと造り。

おしゃれな風呂がガラスの仕切りの向こうに見えて、きれい。
飾ってある絵が、さらりとした軽いタッチの現代的なもので
くつろげた。直前にマドリッドで肖像画のオンパレードだったため。

(部屋の家具・備品) =
キングかクィーンサイズのベッド、壁に沿った長いデスク、上にテレビとCDステレオ、
椅子、コーヒーテーブルと椅子。
スーツケースラック。内線電話2機。

クローゼット、中にセイフティボックス、スリッパ、
洗濯物袋、ソーイングセット、靴磨き。

ターンダウンあり。ネコ・犬・牛のうちいずれかの置物、チョコレートが
2つずつ毎日ベッド上に置かれ、ほほえましく心なごんだ。

ターンダウン時に在室していれば、カードが届く。
後でターンダウンを希望される場合ご連絡くださいと。
廊下で働く掃除スタッフが、ドアを開けると遠くからこちらの
様子をうかがい、必要か心配しているようだったので、不要の旨告げに行った。
置物とチョコレートを、にこにこと渡された。感じがよかった。

(バスルーム) =
部屋とはガラスの仕切りであるため、部屋からバスルーム・トイレが見える。
バスルーム側にブラインドあり、視界遮断は可能。
ブラインド下ろし方が難しく、掃除スタッフに尋ねた。よくきかれるようだった。

非常に大きく深い陶器浴槽が、木のすのこ上にある。シャワーはすのこ部分の壁際と、浴槽についている。
すのこの上でシャワーが浴びられるが、そのあとすのこから
水がなかなか捌けないので、後の人のことを考えると、シャワーは浴槽内ですべし。

お湯の出、換気は素晴らしい。ぴかぴかに綺麗。

効きのいいタオルウォーマー、洗面台、トイレ、ビデ、
浴槽のそばにイス、バスローブ、バスタオル、
フェイスタオル、ハンドタオル、
トイレにビデ用タオル。トイレットペーパーは、ふかふかでやわらかい。

アメニティはプラスチックの箱に入ってまとめられている。
シャンプー、ボディシャンプー、コンディショナー、
バスソルト数種、香水かコロンの類数種、剃刀セット、
歯ブラシセット。

(冷蔵庫) = あり。中身未確認。

(エアコン、クーラー) = あり。風量と温度を調節可能。

(部屋について、その他) =
風呂がおしゃれで、ベッドやイスから見えるので、見ているだけで楽しい。
今回の旅行で一番くつろげた部屋かもしれない。

広くきれいで、グッゲンハイム美術館が見えるという以外
あまり目立った特徴はないのだが、なぜかとてものんびりできる部屋のつくりだった。

疲労がたまり、家族を一人観光に出して部屋で寝ていた際も、まったく
苦にならなかった。

Leading Hotels of the Worldを通して予約した。ベッドの上に、
支配人手書きのカードと
プレゼントが添えられていた。プレゼントは宿オリジナルのコンピレーションCD5枚組。

(パブリックエリア) =
なんともいえない不思議な構造。現代的で奇抜なつくりだし
一部分は色合いも派手なのだが、色の明度を部分部分でそろえてあることと
テーマごとに色合いを(階層や、くぎりの場所ごとに)わけてあるので
過激には感じず、むしろ落ち着く。

川のほうと、道路のほうと、どちらからも入口があって、
大きなホールと広いレセプション、カフェレストランとバー。

滝のように水の流れるスペース。階段状に、ものがディスプレイされているが
よく見ると皿やグラス、ナイフやフォークだが、
景観にマッチしていて、みていて楽しいし音も心地いい。

エレベーターホールは吹き抜けになっていて、
石を積み重ねたデザインがずっと上まで続いている。何度みても飽きない。

(リフト) = 大きいものを3基利用した。8人乗りくらいだったと思う。

(レセプション) = レセプションのスペースは、とても広い。
時間にもよるが常時2、3人で対応。

にこやかではきはきし、明るく、親切丁寧だった。到着時すぐ、地図にみどころと
ゆきかた、トラムやメトロの駅などのしるしをつけて、わかりやすく
説明した。

2人の違うレセプショニストに質問をしたが、いずれもはきはきとして頭の回転がよく、親切。

(館内施設) = フランス式1階に図書室。自分のノートPCを持ち込み、何度か利用した。

地上階にカフェレストラン。ほとんどがレストラン席だが、少しだけ
バーカウンターがあって、気軽にタパスを楽しめる。
このカフェレストランは利用客が多い。平日はビジネスの打ち合わせを兼ねた食事会、
品のよい高齢者女性づれ・家族・友達など、地元の人たちの社交場になっている。
いつも人が多く、かなりのにぎわいだった。
一度利用、おいしかった。宿泊客は部屋につけられる。

飲み物だけのバー。
しっかりした食事のレストラン。
会議室、小さいジム、プール、宴会場。

フランス式7階の最上階に朝食ルーム。

(スタッフ) = レセプショニストは、とても明るく親切で丁寧、笑顔をたやさなかった。
英語は文句なし。なまりはあるが、いいたいことは細部までつまずかず英語で表現できる。
早口の英語も理解する。

ほか、コンシェルジュとシステム担当者に電話をして話したが
いずれも英語は流暢だった。こちらの早口の英語もすぐ理解した。

朝食ルーム、カフェバーでのスタッフも、英語は上手だった。
どこのスタッフも共通して、人柄の良さそうな、あたたかみのある外見だった。
いままでスペインの街なかのホテルでは、スタイルがよかったり、男性は
見た目よかったり、共通してそことなく、都会的に冷たい外見だったが
ここの人たちは、体つきに厚みがあり、話し方も
人間味に溢れてあたたかく、頼れそうな感じがした。

コンシェルジュとは事前にメールでもやりとりをした。
書く英語は普通。気取っておらず日常的できさくな文章。

(宿泊料) = 2泊で310euro 諸税込。朝食こみ、秋のプロモーション価格。
はじめ朝食こみ価格は 1泊182euro程度だったが、日が近づくと秋のプロモーションが出た。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = Leading Hotels of the WorldのWebから。
はじめホテルのサイトから予約したが、予約前後に何回メールを送っても返事がない。

レストラン予約を頼みたかったし、部屋が本当にとれているか
返事がほしかったので、既存の予約を取り消した。

Leading Hotels of the Worldで予約しなおし、事務所へ、事情を説明した。
すぐ事務所からホテルのコンシェルジュあてメールがCcされて届き、
コンシェルジュ本人からメールを貰った。対応が早く助かった。

(アクセス) =
トラム グッゲンハイム駅から徒歩3分。モユア広場から徒歩5分。
グッゲンハイム美術館は目の前。
Renfeのアバンド駅へはトラムで4駅くらい、Euskotrenのアチューリ駅へは6駅くらい。
トラムの停車駅は間隔が短く、乗っている時間は短い。

ビルバオのトラムとメトロとはそれぞれ別経営。

(ホテル周辺の雰囲気) =
グッゲンハイム美術館目の前。
人通り多く、治安は悪くない。ビルバオは街自体あやしげな人が少ない。

(ホテルの選択基準) = 非日常的で、居住性の高い部屋。
街自体楽しみにしていたところだったし、滞在時間が長いし、
旅程の後半部分であるから
いつもよりもいい部屋がとれそうな、新しくきれいな宿。
グッゲンハイム美術館が見える部屋があること。

レストラン、カフェ、軽くつまめるバーなど飲食設備の充実度。
旅程の後半であるため、疲れから夕食に出られない・昼間寝込むことを考えて。

Wifiが使え、宿のどこかでメールがとれるなど機能性。

Tripadvisorでの評価の高さ。とくに水周りや寝具の清潔度、
静かさ、立地について、悪い点数をつけている人がいないこと。
Booking.comやVenereの口コミでも評価がよかった。

オムレツなどあたたかいものが食べられる、充実した見た目のよい朝食ルームがあること。

英語が通じるスタッフ。レストラン予約を頼みたかった。

価格。1泊170euro程度。

(よかったこと) = 居室・パブリックエリアとも、想像したよりもずっと綺麗で広く、素敵だった。
パブリックエリアは、構造が面白くて、ずっと見ていても飽きなかった。
レストランやカフェの利用客が多いので、パブリックエリアにずっといても浮かない。

パブリックエリアのソファやいす、部屋の椅子もすべて低反発。

(困ったこと) = 一度ホテルWebサイトの予約をキャンセルし、
Leading Hotels of the Worldを通して予約をとりなおしたが
到着前日に、ホテルのWebとLHWと、両方に予約が入っている旨
レセプションからメールが届いた。

すぐ、ホテルWebの予約は2週間前にキャンセル済みであること
今の予約はLHWのみであることを伝えた。

部屋にくる電波が弱い。wifi freeの部屋だから予約したのに
インターネットにはかろうじて接続できるものの、メールがぜんぜん取れない。

レセプションに電話すると、システム担当に代わった。
ケーブルなど他手段はないかと尋ねると
「電話線ならあるがデジタルでないため、wifiのほうがよい。
他の場所でwifi接続を試してほしい、たとえば図書室なら電波がもう少し強い」と教示された。

図書室では、確かに部屋よりは強いが
メールをサーバから取り込むことはできなかった。

(朝食) = 朝食ルームは最上階にあり、全面ガラスに覆われた温室風とでもいおうか、
解放感があった。木の床のテラスがあって、道路を隔て目の前はグッゲンハイムと橋。
絶景だと思う。二日目朝食は、まだ真っ暗だったのが、だんだん明るくなるころで、
家族はカメラから手を離せず、寒いのに朝食そっちのけでずっと外にいた。
2泊310euroに、こみとは思えないほどの充実ぶり。

案内が一人、ほかは飲み物を注いだり、皿を下げる人二人。

ビュッフェ式。飲み物は最初に聞かれる。コーヒー、ココアなど。
ココアはパウダーをもらうことが多いが、ここでは完成したココアを受け取った。

100パーセントジュース数種(オレンジ、グレープフルーツ、りんご、トマト、桃、他)
しぼりたてジュース(オレンジ)、
ヨーグルト数種、チーズや生ハム数種、
生のカットフルーツ数種(メロン、キウイ、オレンジ、他南国系果物)、
パン数種(クロワッサン、ほか甘いパン数種、トースト。トースターも)
生野菜数種(レタス、ほか葉物、きゅうり、トマト、パスタ、かたまりのツナ、コーン、アスパラガス)
ミルク、ミネラルウォーター、シャンパン、果物添えプリン、
ケーキ数種(果物のタルト、ティラミス、チョコレートケーキなど)

温かいものコーナーは、小さい厨房の中に調理人が一人常駐、卵をお好みで調理。
側にとりわけられるタイプのオムレツ、ホットサンドイッチを切ったもの、
カリカリベーコン(ちょっとやわからめ)、
ソーセージ2種、これはいずれも保温器上にありあたたかい。

とくに、ホットサンドイッチの小さいものがうれしかった。

(宿泊客の客層) =
観光客が多かった。レセプションや朝食ルームでの会話はフランス語、ドイツ語、
英語、ほか東欧の言葉。
みなりのいい人が多い。ビジネス客よりも家族連れが多い。

(支払い方法) = VISAで。主なカードは使える。

(車椅子等の対応は?) = 車椅子はいけると思う。
段差もないし、パブリックスペースは広々している。スタッフは沢山おり、みな親切。
エレベーターも広い。廊下、部屋内部廊下も広々している。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(ホテルでのお楽しみ) =
スペイン語のテレビドラマを見た。コメディだと、言葉がわからなくとも
雰囲気で理解できて、楽しかった。

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ツアーアンケート(阪急)安さには裏があるしょうこ 様
5394
: 2008/12/29(Mon) 15:47:08
Chun3(管理人)

ツアーアンケート(阪急)安さには裏があるしょうこ 様

(主催会社名) = 阪急交通社
http://www.france-tourisme.net/f-advice-tour.htm

(ツアー名、商品名) = 5ツ星ホテルに泊まる!魅惑の中欧4カ国周遊ハイライト8日間

(出発空港&コース) = 成田→ウィーン→プラハ→ブダペスト→ウィーン

(出発日) = 2008月2月

(価格) = 18万円(燃油サーチャージ別)

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = インターネット

(どうしてその商品に?) = 各都市二連泊、直行便、自由行動がある。

(そのツアーにしてよかったことは?) =
各都市2連泊、往復直行便は、本当に楽で良かった。
オーストリア航空の食事は(当時)美味しく感じた。
座席が少し大きいので、良かった。

ツアーの食事は、以前行った旅物語の食事と比べるとかなり美味しく感じた。

治安も、パリだと添乗員にきつく気をつけろと言われるが、今回のツアーでは、スリに気をつけろと言われたが、
パリほど警戒しなくて良い感じだった。

パリ常連の母娘が、最初はカバンの上にコートを羽織っていたが、
途中からは、他の人と同様にコートの上からカバンをかけていた。
パリよりは、神経を使わなくて良いのも、良い所だと思った。

添乗員がとても感じの良い人で良かった。

(現地にいってがっかり) = ブラチスラバはあまり魅力を感じなかった。


ツアーだから仕方がない事だが、ほとんど食事が付いていたので、楽だったが、
3人だったので、2、1で別のテーブルになることがあった。
見ず知らずのグループに一人入るのは、気疲れする。
人見知りには、かなりきつかった。


(ツアー選びのアドバイス) = 体力のない私にとって、連泊、直行便はかなり重要。

(コストパフォーマンス) = ★★★★★


(代理店・ツアー催行会社への要望) =
8日間で各都市2〜3連泊、直行便のツアーを増やして欲しい。

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全体アンケート 2008年11月 えびかめ 様
5393
: 2008/12/29(Mon) 15:44:11
Chun3(管理人)

全体アンケート 2008年11月 えびかめ 様

(旅行の時期) = 2008年11月下旬

(全体の泊数) = 6泊

(訪問地) = ウィーン(6泊)

(旅のタイプ) = 添乗員付きツアー

(同行者) = なし

(ウィーンで気にいったところは?) =

(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) = ウィーン少年合唱団のミサ、カフェの予約をメールでしたところ、
どれも大変早く返事をくれた。
そして、なぜか皆、どこかしら日付や料金など間違っていた。

確認のメールを送ると、イヤ、失礼した、という感じの、返信がすぐ来た。

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) = オペラの勧誘がすごかった。皆、イケメン。
ちょっとついて行きそうになった。
フランス人より美形、美声。まったくもって予想外。

(現地にいってよかったことは?) =
思っていた以上に、綺麗で清潔な街。人も皆、感じが良かった。とにかく、男性が美形。

ホテルが観光客用の大型ホテルだったので期待していなかったが、広くて綺麗でよかった。

(服装) = 室内外の温度差がかなりある。防寒下着を完備して行ったが、
室内に入ると暑くて困った。
現地のガイドが、こちらでは防寒下着は着ず、洋服で調整する方がいい、との言葉に納得。
ただ、曇りの日の底冷えは、すごかった。

(今回の反省や次回への願望&意気込み) = 小路散策。

(お買物報告) = プチポワンのブローチ。王宮内の土産物店は、グループで入店したところ、ドアを閉められた。
細かく説明してくれたが、ちょっと、嫌な気分。

ケルントナー通りにある、小さな店、プチ・ポアンは、気さくな女性店員が感じよく、気持ちの良い買い物ができた。

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全体アンケート(イタリア)かなぞう。様
5388
: 2008/12/23(Tue) 20:38:46
Chun3(管理人)

全体アンケート(イタリア)かなぞう。様

(旅行の時期) = 2008年12月上旬

(全体の泊数) = 6泊

(訪問地) = ナポリ(3泊)、ローマ(3泊)、パリ(乗継)、ポンペイ

(旅のタイプ) = 航空券、ホテルなどを個人手配

(手配方法) =
航空券: 航空会社のWebサイトから
ホテル: Booking.comや、ホテルの自前サイトを利用
鉄道:現地で

(同行者) = 1名

(パリで気に入ったところは?) =
ルーヴル美術館。
毎回入り口までは行くのだが、いつも混雑していて入場に時間がかる状況で
諦めていたルーヴルにするっと入れた。美術館内は、それなりに人はいたが、
超有名作品以外はのんびりと静かに、のんびりと鑑賞できた。

(気にいったところは?) =

イタリアで

サンピエトロ寺院のクーポラ
てっぺんまで登った。ヴァチカン、ローマの街並がとてもきれい。

(旅の手配で困ったことは?) =
ホテル選びにおいて
初めて行く土地勘がない土地でのホテル選びは難しい。
ホテル選びが好き、というタイプではないだけに、余計面倒と感じてしまう。

航空券の手配。
エールフランスのWebサイトだけではできない(わからない)ことが発生し、
つながりにくい電話をするハメに。ただし、これはある部分「いつものこと」の範囲内なので、
「ああ、またか」程度ではある。

いったん予約したフライトを、仕事の都合で変更。
予約の変更がWebではできない。電話にて変更。これに時間、手間、費用がかかった。
(別途エアラインアンケートに記載予定)。

いったん確定したフライトが現地のストにより、出発の数日前に変更...という連絡が
携帯電話に入ったときは、さすがにくらっときた。

(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) =
Webサイトでなんでもほとんどのことが調べられる、というのは便利だ。

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) =
ナポリの人の多さ。
とにかく、人が多かった。滞在したのが週末と祝日だったが、新宿・渋谷の繁華街にも
負けないのでないかというくらい、人がいた。テイクアウト専門の菓子屋、バールなどでは、
三重、四重の人垣があり、あれをくれ、これはいくらだ....とのやりとりが。
これをカオスといわずしてなんという?状態。
土曜日はともかく、日曜日は人がいないか(店もしまっているか)と思ったのだが、
クリスマスの買い物シーズンで店は営業し、人も出ていた模様(店がやっていること自体はありがたかったのだが…)。


ローマで荒天。
深夜、オーケストラの太鼓類が大集合してその音の大きさを競っているのような、
東京で夏によく出現するゲリラ雷雨のときのような派手な雷がなってるな、
たくさん鳴っているなー、すごいなー、派手だなーと思っていたら、40数年ぶりの豪雨だったらしい。
12月のひと月分の雨量が、一晩で降ったとか。

朝、適当に小ぶりになったところで出かけたが
列車のダイヤが乱れ、目的地にいけなかった。

帰国してから在仏の友人に聞いたのだが、この豪雨と川の氾濫で死者が出て、
フランスでもトップニュースになっていたらしい。現地のTV番組(特に天気予報)はみていたが、
言葉がわからないので、ここまでの惨状になっていたとは知らなかった。

ローマでスト。
大雨が降った翌日、交通機関のストに遭った。出発前に知っていたので
現地では大きな被害には遭わなかったが、前述の雨とあいまって、
パリへの移動に時間がかかった(フライトが遅れた)。

そもそも、パリ→ローマは、エールフランスとアリタリアの共同運航便(アリタリア運航)
を予約していたのだが、このストのためにフライトキャンセル→エールフランス運航便に振替。

(現地にいってよかったことは?) =
ワインバー。
何年か前から、ワイン色々+軽いおつまみのワインバーが増えた(そういう形式の店が出てきた)ように思う。

年をとって、若い頃の勢いでガツガツと食べられなくなっているので、
夜はこういったワインバーで過ごすことが多かった。
生ハム・サラミ類、野菜のマリネ、チーズ色々をちょこちょこつまみながら、
飲んでみたかったあんなワインやこんなワイン、日本では見かけないであろう
ヴィンテージ、日本のワインバーならどう考えても3倍はするで
あろうというようなのを全部... は
さすがに飲めなかったが、どれを飲もうか、どれを買って帰ろうか考えるだけでも楽しかった。


(服装) =
東京と同じような気候といわれるローマ、それより南のナポリと、
どう考えても
それより寒いパリをまわることになっていたので、
服装は多少悩んだ。


タートルネックの薄手セーターやカットソーを複数枚持参
(パリだけの旅行ならマフラーをもっていったと思う)
ジーンズ、コーデュロイのパンツを時と場合に応じて履き替える
ダウンジャケット、あたたかい下着(要はババシャツ)、手袋

結果、

ナポリ: ダウンジャケットでは暑かった。

ローマ: 荒天もあり、暑いとは思わなかったが、ダウンジャケットでなくてもよかった。

パリ: ダウンジャケット必須。タートルネック成功。手袋をもっていってよかった。帽子とタイツがあってもよかった。

靴の雨対策はいつも悩み、なかなかこれという解答がえられていない。

(次の旅行でやってみたいことは?) =
ローカル色の強い食べもの市場めぐり。ワイン飲み歩き。
山歩き(トレッキング)。

(今回の反省や次回への願望&意気込み) =
直前まで仕事が忙しく、微妙に体調を崩していたこともあり、
調べ物が満足にできなかった。その結果、逃したものや選びそこなったものがいくつかあったように思う。残念。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(大阪)ホテル・ユニバーサルポート : 鈍感ポチョムキン 様
5387
: 2008/12/23(Tue) 16:29:49
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(大阪)ホテル・ユニバーサルポート : 鈍感ポチョムキン 様

(場所) = (日本)大阪

(ホテルの名前) = ホテル・ユニバーサルポート
http://www.hoteluniversalport.jp/
http://www.france-tourisme.net/s-Osaka-hotel.htm

(宿泊時期) = 2008年12月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = トリプル

(部屋の階&立地) = 日本式9階

(部屋について(雰囲気など)) = 白が基調で明るく、とてもきれい。窓から海が見えた。

(部屋の家具・備品) = ソファー・ベッドも大きめだった。壁に大きな鏡。
入り口付近にクローゼットがあり、ハンガー、スリッパ、パジャマがあった。
パジャマは、シャツワンピのようなもので、ボタンとボタンの間や裾のスリットが危険。
女性は、気を付けたい。男性が着ると、人によってはかなり笑える。

(バスルーム) = トイレ、バスは別。トイレはウォシュレット。
バスルームは洗い場もついている。洗面所とバスルームの間はガラス張りなので、丸見え。
スポンジ、歯ブラシ、コットン、髪留め、バスジェル、シャンプー、リンス、ボディソープ等があった。
タオルもある。お湯はよく出たし、きれいだった。

(冷蔵庫) = あり。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。

(部屋について、その他) = ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに近いこともあり、
テレビでUSJの紹介をエンドレスで流すチャンネルがあった。

(パブリックエリア) = 受付の後ろに大きな水槽があり、熱帯魚などがたくさんいる。
また、各階にクラゲの水槽があった。

(リフト) = 約9人乗りの大きなものが、2基以上あった。

(宿泊料) = トリプルとダブルを5人で利用し、1人5,500円。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 代表者が携帯電話で予約。

(ホテルへのアクセス) = USJは、駅を挟んで反対側にある。駅まで徒歩約3分。

(ホテル周辺の雰囲気) = 周りはホテルしかないので、夜間の人通りは少なかった。

(よかったこと) = 思ったより広く、備品が充実していたこと。

(困ったこと) = リフトの前にクラゲがいたこと。
パジャマが少々露出の危険をはらむものだったこと。

(宿泊客の客層) = 家族、カップル、海外からの団体客など。

(支払い方法) = クレジットカードが使えた。

(車椅子等の対応は?) = 広めなので使えると思う。洗面所と洗い場も、段差がない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(大阪)ホテルグリーンプラザ大阪 : 鈍感ポチョムキン 様
5386
: 2008/12/23(Tue) 16:15:50
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(大阪)ホテルグリーンプラザ大阪 : 鈍感ポチョムキン 様

(場所) = (日本)大阪

(ホテルの名前) = ホテルグリーンプラザ大阪
http://www.hgpo.co.jp/
http://www.france-tourisme.net/s-Osaka-hotel.htm

(宿泊時期) = 2008年12月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = シングル

(部屋の階&立地) = 日本式9階

(部屋について(雰囲気など)) = 薄暗い。シングルにしては、広いと思う。
窓から向いのビルが見えるので、外は見ない方がよい。

(部屋の家具・備品) = 机、テレビ、給湯器、ティーバッグ、スリッパ、浴衣、クローゼット。
海外ニュースの同時通訳版を流すチャンネルがあった。

(バスルーム) = 電気をつけると、ぼやーっとした明かりがつく。時間が経つと、少し明るくなる。ユニット

バスで、シャンプー、リンス、ボディソープ、歯ブラシ、カミソリ、コップ、タオルがある。お湯は普通。
バスタブの栓が弱く、お湯を張ってしばらくすると流れてしまった。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = あり

(部屋について、その他) = 煙草の臭いが強く残っていた。

(パブリックエリア) = 通路は薄暗く、少々不安にさせる雰囲気。
1階のロビーは茶を基調とした感じで、普通。

(リフト) = 1基あり

(レセプション) = 特に問題はなかった。

(レセプション以外の館内施設) = 1階にレストラン。

(スタッフ) = 問題なし。

(宿泊料) = 5,500円

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = 大学生協で予約。

(ホテルへのアクセス) = 大阪駅から東の方へ徒歩約5分。

(ホテル周辺の雰囲気) = 周辺にコンビニはあるが、夜間は特に人通りがなかった。
付近に、徒歩のひったくりが出るので注意、という表示があり警戒した。

(ホテルの選択基準) = 大学生協のパンフレットで、一番安かったから。

(よかったこと) = 駅から遠くなかったこと。

(困ったこと) = 部屋があまりにも煙草臭かったこと。

(宿泊客の客層) = 隣が結婚式会場で、出席者らしき人を何人か見かけた。

(支払い方法) = 事前に支払った。

(車椅子等の対応は?) = 使えないことはないかもしれないが、便利ではないと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 煙草が苦手な人は、禁煙ルームを指定することを勧める。

タイトル
記事No
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参照先
ホテルアンケート(東京)帝国ホテル : 森の子chaorin 様
5385
: 2008/12/23(Tue) 15:15:46
はみだしホテアン担当

(場所) = (日本)東京

(ホテルの名前) = 帝国ホテル
http://www.france-tourisme.net/hotel-japan/hotel-tokyo.htm#Teikoku

(宿泊時期) = 2008年11月上旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = タワー館20階

(部屋について(雰囲気など)) = 明るく、さっぱりしている。日比谷公園側。

(部屋の家具・備品) = 普通の備品。

(バスルーム) = 清潔で、お湯の出は良い。

(冷蔵庫) =  あり

(エアコン、クーラー) = あり

(パブリックエリア) = 入り口の花は、大変豪華で大きい。

(リフト) = あり

(レセプション) = にこやかで良い。

(レセプション以外の館内施設) = エステ、プール、ジムなど。
プールは、夜の夜景がきれいかも、と思った。

(スタッフ) = スタッフは、よく教育されている。挨拶がとてもよい。
客を見かければ、必ず声をかける。ハウスキーピングのスタッフは、通り過ぎるまで頭を下げていた。
嫌な思いをしない。

(宿泊料) = 2名で、約34,000円。朝食付き。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 個人で。HP、電話で。

(ホテルへのアクセス) = 有楽町駅から歩いてすぐ。

(ホテル周辺の雰囲気) = 皇居が近い。

(よかったこと) = スタッフの気持ちの良い挨拶や気配り。コンシェルジェの丁寧な対応。
また泊まりたい。

(困ったこと) = 部屋が乾燥していて、加湿器を用意してもらったが、うまく動いてなかったのか
とにかく眠れなかった。ベット普通。

(朝食) = ビュッフェ、おいしかった。発酵バター、手作りジャム。プジョーの入れ物の岩塩。
パンはどれもおいしかった。

(宿泊客の客層) = 年配客・団体客など、いろいろ。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

タイトル
記事No
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参照先
ホテルアンケート(台北)Royal Inn Taipei : mamimamimaron 様
5384
: 2008/12/23(Tue) 15:01:31
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(台北)Royal Inn Taipei : mamimamimaron 様

(場所) = (台湾)台北

(ホテルの名前) = Royal Inn Taipei
http://www.royal-inn-taipei.com.tw/index.htm

(宿泊時期) = 2008年11月上旬

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ビジネスシングル

(部屋の階&立地) = 日本式9階

(部屋について(雰囲気など)) = 間接照明が多いが、電気を全部つけると、かなり明るい。
7.3坪の広さの、非常に清潔な部屋。窓の外は、向かいのビルや住居。
カーテンではなく、障子のせいか、部屋の雰囲気は和洋室。

(部屋の家具・備品) = 液晶テレビ、再生のみ可能なDVDデッキ、セイフティ・ボックス。

(バスルーム) = 非常に清潔。深めのバスタブ。お湯の出も良好。
備え付けのドライヤー、シャンプー、リンス、ボディーシャンプー、歯ブラシ、綿棒、
シャワーキャップ。

(冷蔵庫) = あり。空だった。

(エアコン、クーラー) = あり。

(部屋について、その他) = トイレの流れかたが、少し変っていた。
レバーをまわすと勢いよく水が出るので、レバーをまわしたらすぐに蓋するとよいと思う。

(パブリックエリア) = ロビーに、お湯とティーバックが常備されていて、
自由にお茶飲むことができた。新聞や観光情報など読みながら、部屋で過ごす以外も
くつろいだ時間を過ごせるのもいいなと思った。

(リフト) = あり。約6人乗り。
建物の8階以上がホテルとなっている。1階には警備の人がいるので安心。

(レセプション) = 女性スタッフ3人の対応を受けたが、とても感じがよく親切だった。

(レセプション以外の館内施設) = ロビーの一部が、朝食会場になる。

(スタッフ) = 中国語、日本語可。

(宿泊料) = 10,243円

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = スムーズにできた。

(ホテルへのアクセス) = MRT淡水線中山駅の4番出口からすぐ。どこに行くにも非常に便利な場所。

(ホテル周辺の雰囲気) = 駅の近くなので、常に人通りが多い。治安は良いと思う。

(ホテルの選択基準) = アクセスの良さ。

(よかったこと) = テレビのチャンネルが多いこと。部屋がとてもきれいだったこと。

(朝食) = ご飯、お粥、パン、シリアル、おかず数種類とフルーツ。シンプルな朝食。
お粥のトッピングが多くてよかった。

(宿泊客の客層) = ビジネスマン、カップル、親子。日本人が多かったように思う。

(支払い方法) = クレジットカード使用可。

(車椅子等の対応は?) = 使用可だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = どちらともいえない

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(ホテルでのお楽しみ) = 入浴剤を入れて ゆっくり風呂に入る。
現地のテレビ番組を見て、珍しさを楽しむ。

タイトル
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Re: ホテルアンケート(ローマ)Universo : カングーシュバル 様
5383
: 2008/12/18(Thu) 23:06:41
カングーシュバル

> ホテルアンケート(ローマ)Universo : カングーシュバル 様
>
> (場所) = (イタリア)ローマ
>
> (ホテルの名前) = Universo
> http://www.france-tourisme.net/s-Rome-hotel2.htm
>
> (宿泊時期) = 2008年8月
>
> (泊数) = 3泊
>
> (部屋のカテゴリ) = ツイン、メゾネット
>
> (部屋の階&立地) = 3階
>
> (部屋について(雰囲気など)) = 十分明るかった。
>
> (部屋の家具・備品) = 1階にミニバー、バスルーム、洋服ダンス2。
>
> (バスルーム) = 広くて、バスタブも大きい。トイレも一緒。ビデあり。アニメティも充実。
> いつもあるとは限らなかったが、バスソルトもあった。
>
> (冷蔵庫) = やや大きい。ジュースやビール、ミネラルウォーター。
>
> (エアコン、クーラー) = 1階と2階にそれぞれあり。
>
> (部屋について、その他) = 2階に大きなベットが2つと机、テレビ。
> 冷蔵庫は1階で、机や椅子は2階にしかないので、不便な点もある。
>
> (パブリックエリア) = 可もなく不可もなく。
>
> (リフト) = 2ケ所あり。
>
> (レセプション) = 普通。
>
> (レセプション以外の館内施設) = 有料のパソコン。
>
> (スタッフ) = 英語は話せると思う。日本語をかなり話せるスタッフがいたが、2009年の4月から語学留学しに日本へ来ると言っていた。
>
> (予約方法) = 代理店から手配
>
> (ホテル周辺の雰囲気) = ホテル街、治安は悪くない。
>
> (よかったこと) = パンが焼きたてだった。
>
> (困ったこと) = 団体客が多いので、タイミングが悪いと満員状態になる。
>
> (朝食) = 6:30から。いり卵やベーコンなどは、7:00から。パンは焼きたて。
> クロワッサンは、バターでできたもの、マーガリンでできたもの、甘い砂糖がかかっているもの。
> ハムやチーズはあるが、スーパーで売っているレベル。
> ジュースも紙パックのジュースみたいな味。コーヒーは、持ってくる。
>
> (宿泊客の客層) = 団体客が多い。日本人も多い。
>
> (支払い方法) = クレジットカードは、使える
>
> (車椅子等の対応は?) = 多分大丈夫。
>
> (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
>
> (コストパフォーマンス) = ◆◆◆

タイトル
記事No
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ホテルアンケート(広島)ホテルグランヴィア広島 : りっききのきっき 様
5382
: 2008/12/18(Thu) 22:49:52
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(広島)ホテルグランヴィア広島 : りっききのきっき 様

(場所) = (日本)広島

(ホテルの名前) = ホテルグランヴィア広島
http://www.hgh.co.jp/
http://www.france-tourisme.net/hotel-japan/hotel-hiroshima.htm

(宿泊時期) = 2008年11月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブルルームのシングルユース。子供は添い寝。

(部屋の階&立地) = 9階

(部屋について(雰囲気など)) = 新幹線側の広島駅前のバスターミナル周辺が見える。
広さはそこそこで、全体にこじんまりとしている。

(部屋の家具・備品) = 使い捨てではない、消毒済みの室内用のスリッパ。
湯沸しポットで、お茶やコーヒーが飲める。金庫、テレビ、ダブルベッド、テーブルと椅子のセット、
作りつけの机と椅子など、一般的。

(バスルーム) = リネン、アメニティなど揃っている。トイレと同室だが、バスタブは深めで広い。
清潔感、お湯の出も問題なし。バスローブもあった。

(冷蔵庫) = あり。使用せず。

(エアコン、クーラー) = あり。調整可。

(部屋について、その他) = 点検の為、真夜中に停電があった。事前にHPで知っていたが、
チェックイン時に説明を再度受けた。部屋にも同内容の旨の手紙があり、とても丁寧だった。

(パブリックエリア) = 広々として、高級感がある。

(リフト) = あり。

(レセプション) = 普通。

(レセプション以外の館内施設) = 利用していないが、飲食店やジムなど。

(スタッフ) = 外国からの観光客も多いので、英語は可だと思う。

(宿泊料) = 11,800円

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = HPにて。大人2名で申し込んだ。子供1名と大人1名に変更
に対し、添い寝扱いで金額が下がった旨の迅速な返事がきた。

(ホテルへのアクセス) = 新幹線の広島駅から直結していて、外に出なくてもいいので非常に便利。
駅前のターミナルから、長距離バスや広島空港行きのリムジンバスの乗り場がある。
在来線のある駅の南側からは、路面電車の始発駅があり、平和公園や厳島神社への観光に便利。

(ホテル周辺の雰囲気) = 新幹線側の周りは再開発中で、とくに何もない。

(ホテルの選択基準) = 他のホテルに比べて値段は高いが、駅から直結していて便利。
荷物をチェックアウト後、荷物を預けて、観光などができて便利だった。

(よかったこと) = 便利だったこと。阪神タイガースなど野球選手が広島へ遠征時は、
このホテルを利用する。

(宿泊客の客層) = ビジネスマンらしき人々。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = 大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 観光やビジネスの拠点にいいと思う。

(ホテルでのお楽しみ) = アメニティや備品のチェック。

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ホテルアンケート(ウィーン)Ananas : えびかめ 様
5381
: 2008/12/18(Thu) 22:36:37
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ウィーン)Ananas : えびかめ 様

(場所) = (オーストリア)ウィーン

(ホテルの名前) = Ananas
http://www.austria-trend.at/en/?id=wan
http://www.france-tourisme.net/hotel-list-wien/s-wien-hotel.htm

(宿泊時期) = 2008年11月

(泊数) = 6泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = フランス式4階

(部屋について(雰囲気など)) = 適度に明るく、清潔感あり。約26平方m。

(部屋の家具・備品) = 一人用ソファー、テーブル、椅子、クローゼット、暗証番号式金庫、
スーツケース用スペース、折りたたみ式荷物置き、机、テレビ。

(バスルーム) = バスタブ付き、とても綺麗。広さも十分。
シャンプー、石鹸、シャワーキャップ、ドライヤー、拡大鏡。

(冷蔵庫) = あり。ワイン、ビール、ミネラルウォター

(エアコン、クーラー) = あり

(リフト) = 約12人乗りが、3基。

(レセプション) = フレンドリー過ぎず、よかった。

(スタッフ) = 英語は大丈夫。

(宿泊料) = ツアーだったので、不明。

(予約方法) = ツアーなどで指定されていた

(ホテルへのアクセス) = 地下鉄U4、Pilgramgより徒歩30秒。旧市街Opeaまで2駅。

(ホテル周辺の雰囲気) = 良い。

(よかったこと) = とにかく駅から近い。

(困ったこと) = 朝食時、利用者が溢れていた。

(朝食) = かなり充実していた。甘いものも充実。

(宿泊客の客層) = かなり大型のホテルで、いろいろな国の人が利用していた。
日本人団体は見かけなかった。年配のグループ客が多かった。

(車椅子等の対応は?) = 問題ないと思う

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(ホテルでのお楽しみ) = せんべい・緑茶で、お茶会

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記事No
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ホテルアンケート(ローマ)Universo : カングーシュバル 様
5380
: 2008/12/18(Thu) 22:22:50
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ローマ)Universo : カングーシュバル 様

(場所) = (イタリア)ローマ

(ホテルの名前) = Universo
http://www.france-tourisme.net/s-Rome-hotel2.htm

(宿泊時期) = 2008年8月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン、メゾネット

(部屋の階&立地) = 3階

(部屋について(雰囲気など)) = 十分明るかった。

(部屋の家具・備品) = 1階にミニバー、バスルーム、洋服ダンス2。

(バスルーム) = 広くて、バスタブも大きい。トイレも一緒。ビデあり。アニメティも充実。
いつもあるとは限らなかったが、バスソルトもあった。

(冷蔵庫) = やや大きい。ジュースやビール、ミネラルウォーター。

(エアコン、クーラー) = 1階と2階にそれぞれあり。

(部屋について、その他) = 2階に大きなベットが2つと机、テレビ。
冷蔵庫は1階で、机や椅子は2階にしかないので、不便な点もある。

(パブリックエリア) = 可もなく不可もなく。

(リフト) = 2ケ所あり。

(レセプション) = 普通。

(レセプション以外の館内施設) = 有料のパソコン。

(スタッフ) = 英語は話せると思う。

(予約方法) = 代理店から手配

(ホテル周辺の雰囲気) = ホテル街、治安は悪くない。

(よかったこと) = パンが焼きたてだった。

(困ったこと) = 団体客が多いので、タイミングが悪いと満員状態になる。

(朝食) = 6:30から。いり卵やベーコンなどは、7:00から。パンは焼きたて。
クロワッサンは、バターでできたもの、マーガリンでできたもの、甘い砂糖がかかっているもの。
ハムやチーズはあるが、スーパーで売っているレベル。
ジュースも紙パックのジュースみたいな味。コーヒーは、持ってくる。

(宿泊客の客層) = 団体客が多い。日本人も多い。

(支払い方法) = クレジットカードは、使える

(車椅子等の対応は?) = 多分大丈夫。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(ブリュッセル)Best Western Hotel Royal Centre : はぼき 様
5379
: 2008/12/16(Tue) 20:38:09
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ブリュッセル)Best Western Hotel Royal Centre : はぼき 様

(場所) = (ベルギー)ブリュッセル

(ホテルの名前) = Best Western Hotel Royal Centre
http://book.bestwestern.com/bestwestern/productInfo.do?propertyCode=92922
http://www.france-tourisme.net/hotel-list-brussels/bw-royal-centre.htm


(宿泊時期) = 2008年11月中旬

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = スタンダード・ツイン

(部屋の階&立地) = 日本式2階

(部屋について(雰囲気など)) = 広く、スーツケースを2つあけられる。
窓の下はトラムが通る大通りで、夜は音が少しうるさい。雰囲気は、日本のビジネスホテル。
ヨーロッパらしい壁紙で、まあまあ清潔。

(部屋の家具・備品) = ベッドが大変寝やすく、持って帰りたいくらいだった。
机、椅子など。セイフティ・ボックスは、ない。

(バスルーム) = 日本のビジネスホテルのバスルームと同じ。バスタブもあり、まあまあ清潔。
お湯もよく出た。

(冷蔵庫) = あり。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。

(パブリックエリア) = ヨーロッパ風だが、高級感はまったくない。良くも悪くも、簡素。

(リフト) = 2基あり。大人3人とスーツケース2つなら乗れた。

(レセプション) = いつもレセプションの人がカウンターから出ていて、準備中の雰囲気だった。
頼みごとなどは、気持ちよく引き受けてくれた。

(レセプション以外の館内施設) = 朝食用のレストラン、表に面した場所にバーらしきものがあった。

(スタッフ) = 英語、フランス語、オランダ語可。
レセプションはとても気さくで、気楽な感じだった。

(宿泊料) = 2名で、19,900円。朝食込み。

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = 母と一緒だったので、治安のいいところ、と何度も強調した。

(ホテルが決まった時期、もらえた情報) = 近代的な9階建て、全73室。

(ホテルへのアクセス) = ブリュッセル中央駅まで徒歩約5分。
サンミッシェル大聖堂まで、徒歩約10分。

(ホテル周辺の雰囲気) = 特に悪いと感じなかったが、夜に出歩いたら、誰もいなかったため、
母がゴーストタウンみたいだと怖がっていた。祝日で、店がほとんど閉まっていたためのようだ。

(ホテルの選択基準) = 治安と値段。

(よかったこと) = カードキーだったので、鍵をレセプションに預けなくて、楽だった。

(困ったこと) = もう少し繁華街に近い、にぎやかな場所にすればよかった。
セイフティ・ボックスが部屋になく、困った。

(朝食) = アメリカン・ブレックファースト。パンもコーヒーも微妙だったが、
果物とヨーグルトはおいしかった。ヨーグルトは甘くないものと、ダノンの2種あった。
バナナも房ごと置いてあった。

(宿泊客の客層) = 日本人、欧米人のビジネス客が多かった。

(車椅子等の対応は?) = 大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 値段の割りに、駅に近くて便利だった。
ブリュッセルのみの人は、もっとグランブラスよりがいいかも。

(ホテルでのお楽しみ) = 休息時間を足の裏と足首に巻いて、毛糸の靴下を履いて寝ると、
どんな疲れも取れ、とても気持ちいい。

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全体アンケート脱字訂正
5378
: 2008/12/15(Mon) 10:43:48
ぼのぼのハイク

(誤)国際電話するのは、・・・・・安上がりで、おすすめ。

(正)国際電話するのよりは、・・・・・安上がりで、おすすめ。

うっかりしておりました。これではまったく意味が逆になってました(苦笑)。

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Re: 過去22年で最悪の高潮被害とのこと
5377
: 2008/12/11(Thu) 19:25:37
ヴェネツィアさぽ

ヴァポレットも運休するほどの被害の中でこんなパッケージ・・・たくましいですなあ
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-35372420081211

http://www.veneziasi.it/H_PackList.asp?L=3&idMen=267
>ViVe Venezia - Venice and the High Water

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Re: 過去22年で最悪の高潮被害とのこと
5376
: 2008/12/03(Wed) 20:21:41
羊のどんのOTTO

今年はすごいみたいですね。
日本のニュースで、サンマルコ広場で腰まで水が来ている映像を
見ました。

先日泊まったホテルがサンマルコ寺院の裏手あたりだったのですが、
朝食会場が日本式2階にあったのはこのせいなのかな?なんて、
思いながら見ていました。
#部屋に若干においのあるのも....そんなことないですかね。

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