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ホテルアンケート(ローマ)Aphrodite:p_yop_yo 様
5451
: 2009/03/10(Tue) 22:02:10
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ローマ)Aphrodite:p_yop_yo 様

(場所) = (イタリア)ローマ

(ホテルの名前) = Aphrodite
http://www.aphroditehotelrome.com/
http://www.france-tourisme.net/o-italy/o-rome-hotel.htm

(宿泊時期) = 2009年2月中旬

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = トリプル

(部屋の階&立地) = 2階

(部屋について(雰囲気など)) = 少し狭い。

(部屋の家具・備品) = ティッシュがなかった。

(バスルーム) = バスルームのドアに鍵がなく、閉めても、横にスライドする。

(冷蔵庫) = あり。ジュースと水。

(エアコン、クーラー) = 非常に効き悪いエアコンがあった。

(部屋について、その他) = 窓を開けようとしたら、窓枠ごとはずれ、倒れてきた。

(パブリックエリア) = 明るい。

(リフト) = 3人がスーツケースと共に乗れる。

(レセプション) = 英語で、2階のことを7階と言い間違えていて、困惑した。
挨拶が半分、無視されました。

(レセプション以外の館内施設) = 朝食室。

(スタッフ) = 英語はなんとか通じる。

(宿泊料) = 約8,000円。

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = 即答。

(ホテルへのアクセス) = テルミニ駅から徒歩3分。

(ホテル周辺の雰囲気) = 空気が非常に悪く、夜も比較的賑やか。

(ホテルの選択基準) = スーツケースの移動を考えて、駅からの近さ。安さ。

(よかったこと) = 駅から近かった。

(困ったこと) = 窓が窓枠ごととれた。

(朝食) = 硬いパン、ハム、チーズ、ジャム。コーヒーはセルフ。

(宿泊客の客層) = ビジネスマンや若い旅行者。

(支払い方法) = 代理店で支払い。

(車椅子等の対応は?) = ぎりぎり大丈夫。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆

(他の方へのアドバイス) = 帰りが空港の場合、テルミニ駅近くにホテルをとらない方がいいと思う。


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ホテルアンケート(ミラノ)Novotel Milano Malpensa:がるぅ@横浜 様
5450
: 2009/03/10(Tue) 21:51:54
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ミラノ)Novotel Milano Malpensa:がるぅ@横浜 様

(場所) = (イタリア)ミラノ

(ホテルの名前) = Novotel Milano Malpensa Airport
http://www.novotel.com/gb/hotel-3458-novotel-milano-malpensa-airport/index.shtml
http://www.france-tourisme.net/hotel-list-milano/s-Milan-hotel.htm

(宿泊時期) = 2008年12月下旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル

(部屋の階&立地) = イタリア式2階

(部屋について(雰囲気など)) = キングサイズベッドとソファーがあっても、広々している。
明るく、シンプル、モダンでとても綺麗。

(部屋の家具・備品) = ソファー。電気ポット、インスタントコーヒー、紅茶。

(バスルーム) = バスタブあり。広々として、綺麗で。お湯の出も、問題なし。

(冷蔵庫) = あり。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。

(パブリックエリア) = ロビーにはソファーがあり、ゆったりしていた。

(リフト) = あり。

(レセプション) = とても丁寧な対応。

(スタッフ) = 英語可。

(宿泊料) = 79 euro。朝食付き。3週間前までに決済する条件の格安レート。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルサイトでの、インターネット予約。

(ホテルへのアクセス) = 空港から、無料のシャトルバスで約10分。6時から23時の間、30分毎の運行。
空港の到着ロビーの7番ゲートを外に出て、道路を1本渡って、真ん中の歩行者スペースで待っていると
ホテルの名前が記載されたワンボックスカーがピックアップしてくれた。

(ホテル周辺の雰囲気) = 周囲は、店などなし。

(ホテルの選択基準) = 到着時間が遅かったので、空港付近で1泊してから、目的地に向かうことにした。
インターネットの口コミで、評価の高かったので。

(よかったこと) = 往復、無料シャトルバスが利用できた。部屋が清潔で、広々してとても綺麗だった。
朝食も、比較的充実していた。

(朝食) = 比較的充実していた。

(宿泊客の客層) = 旅行客。家族連れ。

(支払い方法) = クレジットカードのAMEXが使えた。

(車椅子等の対応は?) = 特に問題なさそう。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

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ホテルアンケート(ストラトフォード)Mercure Shakespeare:くまのこ@student 様
5449
: 2009/03/09(Mon) 16:21:18
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ストラトフォード・アポン・エイヴォン )Mercure Shakespeare:くまのこ@student 様

(場所) = (英国)ストラトフォード・アポン・エイヴォン

(ホテルの名前) = Mercure Shakespeare
http://www.mercure.com/gb/hotel-6630-mercure-shakespeare-hotel-stratford-upon-avon/index.shtml

(宿泊時期) = 2008年9月中旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = スタンダード・ツイン

(部屋の階&立地) = 日本式3階、最上階。

(部屋について(雰囲気など)) = チューダー様式でロマンチック。天井が高く、黒い梁が見える。
絨毯と家具が新しかったので、さびれた感じはない。床が少し傾いていて、きしむので静かに歩くよう気をつけた。
中サイズのスーツケースが、2個広げられさ。窓辺にソファセットがあり、寛げた。
窓はひびが少し入っていたが、ぴったり閉まるので寒くない。
窓の下は、ホテル正面。夜は静か。朝はゆっくり紅茶を飲みながら、通勤通学の人々を眺めた。

(部屋の家具・備品) = ベッド2、テーブル、一人掛けソファ2、机、椅子、たんす、クローゼット、テレビ、
湯沸しポットと紅茶・コーヒーセット。

(バスルーム) = トイレ、バスタブ。シャワーは、壁固定式と可動式。シャワーカーテン、洗面台、タオルヒーター。
広さは普通。窓なし。アメニティはメルキュールで、シャンプー、シャワージェル、ボディローション、固形石鹸。
ドライヤーあり。お湯の出はかなり良い。掃除も行き届いていて、シャワーカーテンも清潔。
配水管から臭いが上ってくるため、常に栓をした。

(冷蔵庫) = あり。

(エアコン、クーラー) = 見当たらなかった。

(部屋について、その他) = 部屋によっては、上の部屋の足音や壁づたいの音が気になるかもしれない。
ヴィクトリア朝時代の女性の肖像画が飾ってあり、幽霊が出る部屋もあるという噂を聞いていたが、結局なにもなかった。

(パブリックエリア) = 明るいところから入ると、少し薄暗く感じる。ひっそりした、ロビーとレセプション。
広めのソファセットあり。落ち着いた雰囲気。

(リフト) = 全て階段。奥の部屋へは、小さな階段をいくつもある。

(レセプション) = ベルを鳴らすと出てくる。事務的で、てきぱきとしていたが、愛想はなかった。

(レセプション以外の館内施設) = レセプション横に、レストラン。

(スタッフ) = 日本語不可。歴史と趣のあるホテルだが、接客はいまひとつ。スタッフは若い人が多く、
言われたこと以外はしたくなさそうだった。朝食時のスタッフは、気がきいていたと思う。愛想はないが、てきぱき。

(宿泊料) = VAT込みで、2人で90ポンド。朝食は追加で、1人約13ポンド。

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = Booking.comの特別レート。返金不可。
予約確定のメールは、Booking.com経由でしかもらえないので、少し不安だったが、ちゃんと予約が入っていた。

(ホテルへのアクセス) = Stratford-upon-avon駅から、徒歩で20分。ホテルは街の中心地にある。
観光案内所まで、徒歩約10分。観光スポットは、徒歩でらくらくまわれる。

(ホテル周辺の雰囲気) = 観光地の真ん中。メイン・ストリートの並び。昼間は観光客が往来する、夜は静か。

(ホテルの選択基準) = 観光スポットへのアクセスの良さ。趣のあるロマンチックなチューダー様式の雰囲気。

(よかったこと) = 夕食のルーム・サービスのフィッシュ・アンド・チップスが、さくさくで美味しかった。

(困ったこと) = 屋根裏風の3階まで、何度か曲がって階段を上がるので、迷子になった。

(朝食) = 通りに面した、日当たりの良いレストランで。ビュッフェ。
卵料理、肉類、シリアル、フルーツ、ジュース、乳製品等。品数は普通だが、新鮮で美味しかった。
紅茶とパンは、熱鋳物をどんどん持ってくる。

(宿泊客の客層) = イギリス人の中高年夫婦が多かった。日本人団体客も利用していた。


(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = リフトがないので、難しそう。廊下が狭く、上の階に行くほど小さな階段が多い。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 観光スポットへのアクセスは、非常に良い。連泊して、周辺をじっくり観光するにも良い。
劇場にも、川にも歩いて行ける。ロマンチックな雰囲気で、ホテルの部屋やラウンジでのんびり過ごすのも素敵だと思う。

(ホテルでのお楽しみ) = 紅茶で一服。各部屋に、シェイクスピア作品の名前が付いていたので見てまわった。


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ツアーアンケート(ANAセ)ハローツアー: sherlock-irene 様
5447
: 2009/03/06(Fri) 14:22:13
Chun3(管理人)

ツアーアンケート(ANAセ)ハローツアー: sherlock-irene 様

(主催会社名) = ANAセールス

http://www.france-tourisme.net/f-tour/f-bureau-ANAhello.htm

(ツアー名、商品名) = ハローツアー  イタリアンハーモニー9日間

(出発空港&コース) =
伊丹-成田-フランクフルト-ミラノ
ヴェネツィア、フィレンツェ、ローマ
ローマ-フランクフルト-成田-伊丹

(出発日) = 2009年2月中旬 火曜発

(価格) = 33万円

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = イオンカードのツアーデスク

(どうしてその商品に?) =
イタリアに行ったことがなく、とりあえず見所をまわれるツアーがよかったから。
ハローツアーをよく利用しているので。

(そのツアーにしてよかったことは?) =
ANAのマイルが貯まる。
夜の食事がほとんどついていなかったので、自分にあったペースで食事をとれた。
阪急交通社やJTBの商品などに比べて人数が少なめだった。

(ツアー選びのアドバイス) = 観光と自由時間の量をチェックする。
イタリアは見所がたくさんあるので。

(コストパフォーマンス) = ★★★★

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全体アンケート(ドイツ)  2008年12月上旬 オレンジの国 様
5446
: 2009/03/06(Fri) 11:36:35
Chun3(管理人)

全体アンケート(ドイツ)  2008年12月上旬 オレンジの国 様

(旅行の時期) = 2008年12月上旬

(全体の泊数) = 1泊 

(訪問地) = ケルン、デュッセルドルフ 

(旅のタイプ) = 航空券、ホテルなどを個人手配

(手配方法) =
鉄道: 現地代理店で。

(同行者) = 配偶者

(気に入ったところは?) =
ケルン各所のクリスマスマーケット。
クリスマスグッズを始めとする様々な物が買える。店を見てまわるだけでも物珍しくて楽しい。
食べ物の店も沢山出ているので、食べ歩きをするにも良い。
グリューワインのカップがケルン内でも広場によって違うものだったので、飲み歩いて集めた。
味も違い、中には白ワインのものあり、面白かった。

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) =
座るところが少ない。
ちょっと休憩をしようにも、ベンチなどが見当たらないのと、
カフェに入ろうにも満席というのが多々あった。

(現地にいってよかったことは?) = クリスマスマーケットの雰囲気全てが素敵だった。

(服装) =
保温インナー、薄手の長袖、セーター。
スカート、厚手のタイツ、ロングブーツ。更にダウンコートまで着ていたのに寒かった。

現地の激安ショップで、毛糸の帽子、レッグウォーマー、フリースの手袋を買った。
すぐ着けたら多少ましになった。

マッサージオイルを持っていって良かった。ケルン大聖堂の塔に上ったため、足が張ってしまったのと、
乾燥防止のため。

(次の旅行でやってみたいことは?) = 次は違う場所のクリスマスマーケットに行ってみたい。

(お買物報告) = 急遽買い足した防寒具。
ケルン大聖堂の描かれたメダルチョコ。(チョコレートミュージアムで)
木でできたキャンドルスタンド、オーナメント、グリューワインのカップ。

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全体アンケート 2009年2月 sherlock-irene 様
5445
: 2009/03/05(Thu) 16:18:43
Chun3(管理人)

全体アンケート 2009年2月 sherlock-irene 様

(旅行の時期) = 2009年2月下旬

(全体の泊数) = 7泊

(訪問地) = ミラノ、ヴェネツィア(2泊)、フィレンツェ(2泊)、ローマ(2泊)

(旅のタイプ) = 添乗員付きツアー

(同行者) = 友人1名

(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) =
飛行機の座席の事前指定サービスはなかったのだが、出発前の添乗員からの電話で
できれば通路側と希望したらそのとおりに手配してくれた。
当日、空港で変更する手間が省けた。

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) =
どの街も落書きが多かったのが、少し残念だった。
特にローマの地下鉄は車両が全面的に落書きされ、少し雰囲気が悪かった。

(現地にいってよかったことは?) =
ミラノのドゥオモ、ヴェネツィアのサン・マルコ広場の鐘楼、フィレンツェの
サンタ・マリア・デル・フィオーレのドゥオモに上って
景色を見られたのがすごくよかった。
特にフィレンツェは階段でしか上れなかったので、余計に感動した。

ヴェネツィアではカーニバルの時期だった。街に仮装した人がたくさんいて
ちょっとしたテーマパークのようだった。
貸衣装は観光客に写真を撮りまくられ大変そうだったので、
顔のメイク(5ユーロ)をしてもらったら、レストランの男性にほめられた。

(服装) =
カイロは使わなかった。
教会に入ることが多いので、スカートは膝丈程度を心がけた。

(お買物報告) =
白トリュフがペーストになったチューブ。パスタにあえるとおいしいとのこと。
24ユーロ。日本では見かけないものなのでよかった。

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エアラインアンケート(NH)ロンドン-成田:てるてる ぼうず 様
5444
: 2009/03/05(Thu) 16:11:43
Chun3(管理人)

エアラインアンケート(NH)ロンドン-成田:てるてる ぼうず 様

(搭乗時期) = 2009年2月中旬

(航空会社) = ANA(NH)

(搭乗クラス) = プレミアム・エコノミー

(出発の空港) = ロンドン ヒースロー ターミナル3

(出発空港の様子) = 出国後、免税店は充実。
空港税などが高いので、ここで買い物をしないと勿体ない。
女性トイレは十分ある。しかし、水などは非常に高価。ヴォルヴィックのレモン味が1.55ポンドもする。
アメックスの両替所が、出国前も後もある。

(到着地&ターミナル) = 成田 第一ターミナル

(到着空港の様子) = トイレは十分あると思う。両替は、千葉銀行の窓口があったと思う。

(機体) =B777-300ER。2-4-2列。

(機内食・飲み物) = 機内食2回。

1回目:
選択可。さばの竜田揚げ(ご飯つき)鳥の洋物。

2回目:
着陸前。選択なし。スクランブルエッグと、カリカリベーコン、ソーセージなど、
イングリッシュブレックファーストっぽいもの。飲み物は、ペリエが頼めばでてきた。

(座席) = エコノミーと違い、座って、肘掛を使わず、自分の横に腕が置ける。
レッグレストがある。毛布もエコノミーと違い、ふかふか。
イヤホンも立派で、きちんとした耳あてがついている。
ふかふかのスリッパ、持ち帰り可。

(機内販売) = 豊富な品揃えだと感じた。
日本国内販売価格など表示。

(マイレージ) = ヴァージン・アトランティックに積算。

(トラブル) = トラブルではないが、エコノミーで予約していたのに、
チェックインカウンターで、プレミアムエコノミーが用意できるから
変更しないかと言われた。追加料金なし。
当初、通路側を予約していたが、窓側しかないとのことだった。

ちなみに、エコノミーは満席と言っていた。
機内で確認したら、当初の自分の席は、違う人の席だった。
どこかで、通路側を激しく希望した人がいて、自分にプレミアムエコノミーがまわってきたのかも
しれない。

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ホテルアンケート(ロンドン)New Linden:ダックス・ミヨ 様
5443
: 2009/03/04(Wed) 11:34:59
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(ロンドン)New Linden:ダックス・ミヨ 様

(場所) = ロンドン(英国)

(ホテルの名前) = The New Linden Hotel

(宿泊時期) = 2008年12月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ファミリールーム(4名宿泊)
英国式3階。非常階段横の端の部屋。

小学生・中学生の子連れなので大きな部屋を希望したところ、
天井の高い開放感のあるツインルームの下(階段数段下)に
半地下のような一室(ダブルベッド)のある大変広く明るい部屋にしてもらえた。

白い壁にデコラティブな柱や回り縁、明るいダウンライトが設置されてあり、お洒落な雰囲気。

ツインルームと半地下の部屋にそれぞれ窓。が、眺望はよくなかった。
近隣の建物の裏がわくらいしか見えない。
冬で窓際が寒かったのでカーテンを開けることもなかった。

(部屋の家具・備品) =
コーヒーセット、ポット。すぐに湯が沸くのでとてもありがたかった。
ズボンプレッサー。

ツインルームと半地下部屋共に、鏡付のテーブル。
ツインルームには、大きめのソファにセンターテーブル。

クローゼットは備え付けで、コートを掛ける方にはバスローブもあった。
クローゼットの別の扉を開くと棚のようになっていた。収納しやすかった。そこにはセイフティボックスもあり。

(バスルーム) = バスルーム、入って右側にトイレ、左側がシャワールーム、手前が洗面台でダブルボウル。
広さも十分で、明るく大変清潔感のあるお洒落なバスルーム。

バスタブなし。シャワーが固定式で正面から出るのはもちろん、
切り替えで左右の合計6箇所からも水が出るようになっていた。

バスタブで温まりたかったところだが、通常のシャワーだけよりも体を温めることができた。
お湯の出具合も問題なし。

アメニティは固形石鹸、ボディーソープ、シャンプーなど石鹸系は全て揃っていた。
歯ブラシなし。
固定式のドライヤーも風量も強く、頼もしかった。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = セントラルヒーティング。

(部屋について、その他) =
空間はとてもきれいだったが、掃除が雑だった。
一日目に入ったときに落ちていたビニールごみの破片が、何日経ってもそのまま。
ベッド脇には先客のゴミか、マーブルチョコレートも落ちていた。

センターテーブルの下に敷かれているマットは、ビニールを交差して編んだようなラグだったが
どう見ても掃除しにくい構造で、案の定あまりきれいでなかった。
それに、交差しているので度々足に引っかかった。
お洒落だが、清潔感と使い勝手先行で考えればいただけない。

(パブリックエリア) =
改装が済んでそれほど年月が経っていないとのことで、
館内全て明るく、清潔感のある雰囲気。
鏡張りでゴージャスなエレベーターもよかった。
レセプション回りもとてもお洒落な雰囲気で、旅行気分を味わえた。

朝食室も白を基調に、大変明るい。
また、テーブルやいすなどは金属で、部屋全体が白で軽い空間を引き締めていた。
全館センスがよい。

(リフト) = あり。4人と大きなスーツケース3つで、ちょうどいいくらい。
問題なく乗れた。

(レセプション) = 若いアジア系の人が多かった。
フレンドリーな印象はなく、事務的。客がいても、レセプションの人同士のお喋りが止まらない。

(館内施設) = レセプション横がラウンジのような部屋。
その一角に、有料インターネットのコーナーがあった。

地下に朝食室があった。Barと書かれていたので夜にはバーになっていたのかもしれない。

(スタッフ) = レセプションスタッフは、誰もが事務的。
笑顔も少なく、淡々と仕事をしている。
タクシーを呼んでもらった時、一度目のスタッフは「5分程で来ます」と言ったが、
2度目にお願いしたスタッフは電話をしてタクシーを呼んだきり、こちらを気にすることもなく、
すにぐ同僚と話の続きを始めた。
日本語を話すスタッフはいなかった。

朝食室のアジア系の男性スタッフは、毎朝気持ちよく笑顔で迎えてくれた。
重たいミルクピッチャーから牛乳を注ごうとしている息子に駆け寄り、すぐさま手伝ってくれた。

(宿泊料) = 1泊目 132ポンド。 残り2泊は年末料金のため 189ポンド/泊

(予約方法) = 個人で
uk-hotel-booking.com から申し込み。
日本人が運営しており、話が伝わりやすくとてもよかった。
希望や要望を細かく伝えてくれており、ホテルにはその通りに対応してもらった。

(アクセス) =
地下鉄のNottong Hill Gate駅やBaswater駅まで徒歩で約10分。
ちょっと歩く距離だが、街並みがきれいなので苦にならなかった。

両駅とも地下鉄のCircle Line路線なので便利。

到着してすぐにポートベローマーケットに行きたかったので、このホテルを選んだ。
ポートベロー通りにも近く、ノッティング・ヒルの散策にも大変便利のいいホテル。
近くにはスターバックスも、またホテルのすぐ隣には小さな八百屋もあり、
飲み物などの調達も簡単。

(周辺の雰囲気) = 同じような雰囲気のタウンハウスばかりの地域。
統一感があって静かで美しく、雰囲気は抜群。
このホテルもタウンハウスを何軒か買って改装したもののようだ。

同じようなホテルが近隣に沢山あったので、同じような旅行者が多かった。
日本人はあまりいなかった。
ホテルの通りを抜け、大きな通りに出ると、レストランやカフェなどの飲食店の他、
インテリアショップやブティックなども多い。治安も良い感じ。

(ホテルの選択基準) =
土曜の昼ごろに到着する予定だったので、ポートベローマーケットに近い場所を探した。
ホテルの予約サイトで近年改装したとこと、評判がよかったことを知り予約した。

(よかったこと) =
一部屋でありながら、半地下の部屋があったことで子供が「自分たちの部屋!」と
喜んでくれたことがよかった。
チェックアウト後も荷物を預けられる倉庫を借りられ、とても助かった。

(困ったこと) = チェックアウト後の荷物置場利用の時、特別な手続きもなく、
レセプションで倉庫の鍵を渡され「置場は地下です。鍵はまたここに持ってきてください。」と言われた。

(朝食) =ビュッフェ式。宿泊費に含まれる。

クロワッサン、バゲット、トースト、プレーンシリアル、チョコシリアル。
それとコールドハム、サラミ、チーズ、ゆで卵。

飲み物は、オレンジジュース、グレープフルーツジュース、牛乳、紅茶、コーヒー。
フルーツカクテル(缶詰だと思う)、プレーンヨーグルト、ブルーベリーヨーグルト。

パリでの朝食がコンチネンタル式で、パンと飲み物だけだったので、豪華に思えた。
が、やはり何日か続くと飽きた。味は普通。美味しくもなく、まずくもなく。

スタッフがいつも料理のほうを気にしていたので、いつも十分に用意され
きれいに保たれていた。雰囲気は良い。

(宿泊客の客層) = 家族やカップルが多かった。

(支払い方法) =
ICチップなしのクレジットカード(Master)で支払い。サインで。

(車椅子等の対応は?) = グランドフロアーは大丈夫だと思うが、
客室の廊下は狭く、絨毯が深いので難しいと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 客室はフローリングだったので、スリッパは必須。

(ホテルでのお楽しみ) =
ポットがあったので日本から持ち込んだカップラーメンやコーンスープを食べた。

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エアラインアンケート(JL)成田-ミラノ: がるぅ@横浜 様
5442
: 2009/02/27(Fri) 15:59:10
Chun3(管理人)

エアラインアンケート(JL)成田-ミラノ: がるぅ@横浜 様

(搭乗時期) = 2008年12月下旬

(航空会社) = JAL・アリタリア共同運航便(JL/AZ) JL機

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 成田 第二ターミナル

(出発空港の様子) =
JALのファーストクラスラウンジを利用。
http://www.jal.co.jp/narita-t2/info/lounge/
年末年始だが(アジア便出発時間の)11時を過ぎるとガラガラになった。
シャンパンは機内より美味しかった。
4Fの方が静か。ただし料理はこちらは少し少ないので、3階で食べて移動。

ちなみにANAと違って、握りはなかった。

(到着地&ターミナル) = ミラノ マルペンサ空港 ターミナル1

(機体) = B747-400
ミラノ線はファーストクラスなし、ビジネス55席(2階席はエコノミー)。
1A、1Cで足元広々。
http://www.jal.co.jp/aircraft/conf/744.html

(機内食・飲み物) = 2回。
1回目: 洋食ビーフステーキ、配偶者は和食。

2回目: 夫婦で和洋を入れ替えた。
シャンパンはシャンパーニュ・ピペ・エドシェック。

(座席) = PC用のコンセントがなくて、びっくり。
バッテリー貸し出しサービスがあったが、乗務員も案内してくれず行きは知らないまま過ごした。
持参したPCもDVDも使えなかった。

(マイレージ) = 特典航空券なので加算0%。

(トラブル) = PC用コンセントがない場合は、乗務員に代替方法がないか、はっきりと確認しよう。
自分は「PC用のコンセントはありませんか?」という質問をしたが
貸し出しサービスの案内をしてくれなかった。JALにクレームを入れて、お詫び回答はもらった。

(航空券の入手方法と時期) =
発売開始日 330日前の発売開始時間に電話。2008年1月下旬〜2月上旬。

電話が繋がるのに15分、オペレータが出るまでに10数分。
10時発売開始で、つながったのは10:30近くになったが、この日発売開始の第2希望は
ゲット。
ダイヤモンドデスクでこの有様。

第一希望は、電話は10時過ぎに繋がったが、オペレーターが出たのが20分後で、10:30近くなり、
キャンセル待ち5番目で、10月中旬にokになった。結局、第二希望のままにしたが。

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エアラインアンケート(KL)マンチェスター-アムス-関空: ダックス・ミヨ 様
5441
: 2009/02/27(Fri) 15:51:10
Chun3(管理人)

エアラインアンケート(KL)マンチェスター-アムス-関空: ダックス・ミヨ 様

(搭乗時期) = 2009年1月上旬

(航空会社) = KLM (KL)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = マンチェスター

(乗り継ぎ地) = アムステルダム

(到着地&ターミナル) = 関西

(機内食・飲み物) =
マンチェスター-アムステルダム: 軽いスナック類と飲み物

アムステルダム-関西: 夕食は照り焼きチキンかパスタ。
飲み物は、赤・白ワイン、ビール、ウーロン茶、水、コーラ、オレンジジュースなど。
食後は、コーヒーか、急須にお茶を持ってまわっていた。

(座席) =
マンチェスター-アムステルダム:
3-3列。短い路線なので、まるでバスのシートのような座席の飛行機。

アムステルダム-関西:
毛布、枕、日本語KLMの雑誌。オンデマンドで映画やゲームなどが楽しめる。

(トラブル) =
マンチェスター出発のKLMが2時間近く遅れ、乗り継ぎ空港アムステルダムに到着した時には
乗るべき便関西行きは発った後だった。
関西行きは一日一便しかなく、翌日便に振り替えられた。
荷物は翌日の便に直接入れておくとのこと。

英語力がないので、何も文句を言うこともできず、ただただKLMスタッフの言うなり。
不幸中の幸いか、マンチェスターで飛行機出発の遅れを気にしていた日本人女性に話しかけられ、
旅の連れ合いとなり、インフォメーションカウンターでは、ずいぶん彼女の英語力に助けられた。

素直にKLMスタッフの話を飲み込む私たちの横で、若い日本人女性が勢いよくKLMスタッフに文句を言っていた。
私の対応をしたKLMの女性スタッフは、渡した家族分のパスポートを見て、
「あなたと息子さんって誕生日が同じなのね。マミー(私)への誕生日プレゼントは、あなた(息子)だったのね(笑顔)」 と、呑気な口調…。
私も思いっきりそのペースにはまって「ま、アムステルダム泊も悪くないか」と。

翌日の搭乗券と、クーポン券(5分間通話できる電話のチケットと3つのサービスから
1つを選べるチケット、期間限定航空運賃50ユーロ割引チケットが1セットになったもの)を
人数分もらった。

次は、1階の案内所に行ってホテルの事を聞いてくれと。
1階の案内所では段取りよくホテルの手続きをしてくれた。

4人家族でダブル2部屋を手配し、
「シャトルバスは、ここをまっすぐ出て右手だから」と言い、手馴れた様子で
「お泊まりセット」を差し出した。
黒いポーチの「お泊りセット」の中には、XXLサイズの白いTシャツ、濃紺の靴下、
歯ブラシ、シャンプー、ボディーソープ、何故だか衣類用洗剤、そして髭剃りが
入っていた。

それを持ち、家族4人と、仲良くなった女性とでシャトルバスに乗ってホテルに向かった。
アムステルダムに着いたのが15時30分頃、バスの時計は19時だった。

ここまでの手続きで(と言うよりも案内所前に並んだ時間)3時間半…。
ホテルは空港から高速道路を通り10分ほど。4つ星のホテルだった。
レセプションでチェックインをするが、意外なほどに手馴れていた。

渡された紙をよく見れば、「AirFrance KLM Stranded Passengers」と書かれていて、
私たちと同じように乗り継ぎ失敗アムステルダム泊組用に作成された用紙だった。
1.インターネットの案内(使用は有料)
2.クーポン券に付いている電話チケットを使っての電話のかけ方
3.モーニングコールの設定の仕方
4.明日のシャトルバスの時刻(レセプションスタッフがちょうど良い時間を提示してくれる)
そしてその下は食事のバウチャーになっていた。

夕食のメニュー(選択制)・ワンドリンク付、朝食メニュー(ビュッフェ)。
ホテル内はとても広く豪華な感じだが、部屋は意外にシンプル。
アメニティもほとんどなく、もらったお泊まりセットが大活躍。

空港の案内所でKLMスタッフに詰め寄っていた女性は、この日の夜19時発
JALの成田便に乗せてもらえないか交渉すると言っていたが、
ホテル内で見かけたので交渉成立しなかった模様だった。

一人で飛行機に乗る予定の人は、見ず知らず同士でも大体ペアを作っていて、
関空まで仲良くしていた。
やはりイレギュラーな時の一人は心細いと思う。
翌日は、定刻どおりに無事に飛行機に乗ることができた。

(乗り継ぎ空港) =
アムステルダムは大きな空港で、マンチェスターから到着する飛行機と
関西に行く飛行機の到着ゲートがかなり離れていた。
空港自体は分かりやすいが、距離がある分、時間のない乗り継ぎだとちょっと不安。

(航空券の入手方法と時期) =
KLMのWebから。約4ヶ月ほど前に手配。

(価格) =
関西-パリ  サブクラスL
マンチェスター- アムステルダム-大阪  サブクラスQ
146,100円

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エアラインアンケート(CX)中部-香港-フランクフルト: はりきり宰相 様
5440
: 2009/02/27(Fri) 15:17:23
Chun3(管理人)

エアラインアンケート(CX)中部-香港-フランクフルト: はりきり宰相 様

(搭乗時期) = 2008年12月下旬

(航空会社) = キャセイ(CX)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 中部

(出発空港の様子) = 免税店・飲食店ともに大変しょぼい。
小牧だったら納得できるが、新しくお金を出してこんな空港作る意味がわからん。

(乗り継ぎ地) = 香港

(到着地&ターミナル) = フランクフルト空港 ターミナル2

(到着空港の様子) = 早朝着の便だったが飲食店も両替所もあいていた。どちらも利用せず。

(機体) = B777(?)

(機内食・飲み物) = 機内食は2回。飲み物はトレイに沢山乗せて頻繁に回っていた。

(座席) = エコノミーは3-4-3列。ビジネスが最新フルフラットのようだった。

エコノミー最前列の通路側。足元が広くて楽。
オーディオシステムは最新。これだと音楽を聴くのに自分でいろいろ選べていい。(ジャンルごとにCDが選べる)
今回は空席が多かったせいか、女性が4席を1人で使わないか?と声をかけて、席を移らせてくれた。
特別食をリクエストしているので、勝手に席を替わるのも悪いなと思っていたので嬉しかった。

(乗り継ぎ空港) = 乗り換え情報は機内のパーソナルモニタにも出るので、
事前に最短ルートを調べられて便利。

(航空券の入手方法と時期) = 11月にHPから購入。格安はキャンセル待ちで買えなかった。

(価格) = サーチャージ・税込みで18万弱。サブクラスはHだったと思う。


おまけ  クリスマス後の香港→フランクフルト便は数年前にも利用した。
クリスマス明けのこの便は利用客がかなり減るようで、前回も今回もエコノミー4席利用ができた。
フランクフルトに早朝着(定刻が5:30ごろだったか?)は早過ぎる気もするが、
税関・鉄道駅共に空いているし、アルザスに直行するには便利。是非。

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エアラインアンケート(NH)成田-フランクフルト: babyてぃんく 様
5439
: 2009/02/26(Thu) 15:46:05
Chun3(管理人)

エアラインアンケート(NH)成田-フランクフルト: babyてぃんく 様

(搭乗時期) = 2009年1月下旬

(航空会社) = ANA(NH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田 第一ターミナル

(出発空港の様子) =
出国後: 免税店はブルガリ、エルメス、フェラガモ、カルティエ、コーチなど。
あとは化粧品や香水、サングラス、酒、たばこの店。
伊藤園の店があった。
粉末のお茶もチャック付きの小さめの袋入りで売られていた。
食事するような店はあった気がする。奥の方にカフェみたいなところも。
トイレは搭乗口のすぐそば。

(到着地&ターミナル) = フランクフルト  ターミナル1

(到着空港の様子) =
ターンテーブル付近のトイレは右手奥、添乗員に説明されたが
標示がわかりづらくて気づかなかった。
近づいてようやく。個室は2つくらい。

(機体) = 2階建て。3-5-3列。機体は新しそうだった。

(機内食・飲み物) =
3回。
うち一回はパンのみ。

バターライスとチーズハンバーグみたいなもの。
ハーゲンダッツのバニラアイス。これは嬉しかった。

2回目の機内食はプリンあり。カマンベールチーズもあったよう。

飲み物は特に変わった物はなかった。水、お茶、リンゴジュース、オレンジジュース、
コーヒー、紅茶。ワイン赤・白、ビール。
席が後ろだったためか、2種類のうち選択の余地なし。

(座席) =
広さは狭い。隣にかっぷくのいい男性が座って、こちらまで窮屈に感じた。
幸い空席が多くあり、移動したのでよかった。

備品は毛布と枕。

(機内販売) = エルメスやエトロのスカーフ。香水、化粧品、ベルト、バッグなど。
ANAの制服を着たフィギュアも売っていた。

(トラブル) = トラブルではないが、入国審査の時に質問する審査官に当たった。
英語がわからず、側にいた添乗員に答えてもらってなんとか通過できた。
他の審査官は全然質問している様子もなく、スイスイ通っていた。

(航空券の入手方法と時期) = ツアーで。

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Re: ゴルナーグラド鉄道は絶対乗りたいです!
5438
: 2009/02/24(Tue) 11:14:25
がるぅ@横浜

> ちなみに皆さま、服装はどんか感じなんでしょうか?
> 季節にもよると思いますが、

ツェルマットの反対側、イタリア・チェルビニア在住のマイミクさんの日記によると、
・8月中旬:
 昨日は気温が3度から5度。長袖のシャツだけでは足りなかった。今日はセーターかフリースを着ないと・・・夜はあまりの寒さにストーブをつけた。
 もちろん山の雪はだいぶ下がってきている。Zermatt側は、1800mくらいまで降ったようです。そのあたりはすぐ溶けちゃったようですが。Cervinia側は、2700mくらいが接線だったと思います。
・9月下旬:
 「朝は小雨だったが、そのうち「みぞれ」になった。車のフロントガラスにはうっすら白いものが・・・見てるだけで寒〜。」
・10月上旬:
 「初雪」(ちなみに、これは町での初雪であって、山の初雪は8月でした)。

ということで、運が悪いとこんな日もあるようです。
なお、5月下旬〜7月上旬は日本に帰国しているので、その間の天候情報がありませんが、この時期も雪が降ることがあるみたい(笑)。

ちなみに、ツェルマットの標高が約1600m,チェルビニアが約2,000mで、ゴルナグラートが約3,000mです。

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Re: ゴルナーグラド鉄道は絶対乗りたいです!
5437
: 2009/02/23(Mon) 20:01:51
がばい黒たん

8月下旬の服装は、なんと七部袖綿シャツに薄手綿カーディガン、一重のウィンドブレーカー(ヤッケ)、帽子にサングラスです。

終点駅付近は、雪は殆ど無く、氷河のみあるって感じです。

当日は快晴で、紫外線マックスでした。ウィンドブレーカーは紫外線カットの役目も果たしています。

靴はゴム底なら大丈夫。

ハイキングの途中で2カ所の湖リッフェルゼーがあり、逆さマッターホルンが見られ感動します。下の方にある湖の方がマッターホルンが大きく見えます。

そこを過ぎていくと、何とも言えない大自然に囲まれたハイジの世界です。あのブランコでアルプスに投げ出された気分です。
ここで、偶然にも私は一人っきりになりました。不思議な気分でした。

もうちょっと歩くと、教会が見えます。そこから次の駅はすぐ。
年配のかたにも楽しめます。

絶対感動できます。

ユングフラウのほうはダウンジャケットがいるくらい寒く、折りたたみの携帯ダウンジャケットがあれば、身軽で良いです。グリンデルワルドとの差が激しいので。

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Re: ゴルナーグラド鉄道は絶対乗りたいです!
5436
: 2009/02/23(Mon) 19:36:59
仮の名前

> さすがにジーンズにスニーカーは無理ですよね・・・

夏は行ったことがないのですが季節を選び天候をみきわれれば大丈夫だ
と思います。

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ホテルアンケート(成田)東横イン成田空港 :  巨大な白い魔犬 様
5435
: 2009/02/23(Mon) 14:31:57
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(成田)東横イン成田空港 :  巨大な白い魔犬 様

(場所) = (日本)成田

(ホテルの名前) = 東横イン成田空港
http://www.toyoko-inn.com/hotel/00037/index.html
http://www.france-tourisme.net/hotel-japan/s-Narita-hotel.htm

(宿泊時期) = 2009年2月

(泊数) = 旅行前後、各1泊

(部屋のカテゴリ) = シングル

(部屋の階&立地) = 6階

(部屋について(雰囲気など)) = シングルにしては、非常に広い。
空港側の部屋なら、第二ターミナル方面が見える。

(部屋の家具・備品) = 応接セットあり。テレビは、液晶20インチ位。

(バスルーム) = トイレ・バス一体だが、広い。バスタブは深さがなく、寝てはいっても全身はつかれない。
アメニティは歯ブラシ、かみそり、くし。

(冷蔵庫) = あり、中身なし。

(エアコン、クーラー) = エアコン、加湿機付き。

(パブリックエリア) = 館内に自販機あり。ソフトドリンク缶100円、ペットボトル120円。ビール、カップ麺もあり。

(リフト) = 3基。

(レセプション) = 普通のビジネスホテル。

(レセプション以外の館内施設) = ビジネス系ホテルとしては、広い。

(宿泊料) = 7,140円、1周年で2009年5月6日まで、2,000円引き。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ネットで予約。

(ホテルへのアクセス) = ホテルと、成田空港第一、第二ターミナル間の無料送迎バスあり。

(ホテルの選択基準) = 宿泊代金と部屋の広さ、無料の夕食朝食。

(よかったこと) = 部屋が広く、食事つき。

(朝食) = おにぎり、パンと味噌汁、漬物、スクランブルエッグ、ウインナー、野菜ジュース等。味はいたって普通。
夕食は、日替わりでカレーライス、チキンライスとオニオンスープ、焼きそばなど。

(宿泊客の客層) = ほぼ日本人、出張仕事での宿泊も多い。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 前後泊を、安くすませようという人には良い。部屋も広い。


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ホテルアンケート(バルセロナ)Casa Fuster : eafw 様
5434
: 2009/02/23(Mon) 13:59:44
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(バルセロナ)Casa Fuster : eafw 様

(場所) = (スペイン)バルセロナ

(ホテルの名前) = Casa Fuster
http://www.hotelcasafuster.com/default.asp?action=english
http://www.france-tourisme.net/o-spain/s-Barcelona-hotel.htm

(宿泊時期) = 2009年1月

(泊数) = 5泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = 日本式5階

(部屋について(雰囲気など)) = とても明るい。遠方にサクラダ・ファミリアと水道局の建物が見える。
快適な広さ。

(部屋の家具・備品) = 重厚。クローゼットが充実している。テレビは、最新。

(バスルーム) = とても広いく、豪華。お湯の出は良い。アメニティは、一部ロエベで、充実しいる。

(冷蔵庫) = あり。ドリンクは充実。

(エアコン、クーラー) = あり。温度調節可能。

(部屋について、その他) = 昼間に室内清掃、夜にベッド・メイキングがあった。
夜に来るのは、ちょっと戸惑った。

(パブリックエリア) = 非常に広々して、解放的で、重厚な雰囲気。
ロビーにパソコンが2台あり、宿泊者以外も自由に使える。インターネットは速度が遅め。

(リフト) = 2基あり。広く、明るく、きれい。

(レセプション) = 非常に良い。フレンドリーで、親切丁寧。馴れ馴れしくない。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン、バー、会議室、屋上プール、フィットネス。

(スタッフ) = ルームキーパー以外は、英語可。

(宿泊料) = スタンダードルームのツインで、約4万円。レートは、1ユーロ約130円。

(予約方法) = 個人で

(代理店の対応や手続き) = オクトパスを通して。ホテルへ直接、メールで予約確認と要望伝えたところ、
ホテルとオクトパスの間で、行き違いがあり、ホテルから予約取り消しの返信があり、とても焦った。
ホテルへ、予約は取り消していない、と返信したが、結局ホテルからの連絡がなく心細かった。
オクトパスから、絶対大丈夫です、と言われたが現地に行くまで心配だった。

(ホテルへのアクセス) = 空港からは、タクシー。路線バスの停留所は、近くにいくつかある。
最寄り地下鉄のディアゴナルまで、徒歩約3分。

(ホテル周辺の雰囲気) = 治安は良いと思う。周辺は観光客が少なく、落ち着いた感じ。

(ホテルの選択基準) = ムンタネールの建築物なので。口コミと、治安を考えて。

(よかったこと) = ジャズ・コンサートの予約をしなかったが、満員にもかかわらず席を用意してくれ、楽しむことができた。
また行きたい、と思うような素敵なジャズコンサートだった。

(困ったこと) = ルームメーキングが2回あったこと。夜は、寛ぎたいので1回で済ませてくれた方がいいな、と思った。

(朝食) = ビュッフェ。充実していた。

(宿泊客の客層) = 30代〜年配者。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = レセプション周辺に段差があったが、広々して、スタッフもいるので、可能だと思う。
スタンダードルームの広さだと、難しい。扉が重いので、開閉が難しいかもしれない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 屋上からの景色がとても良い。


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ゴルナーグラド鉄道は絶対乗りたいです!
5433
: 2009/02/23(Mon) 13:10:55
サブレなmameco

がばい黒タン様、がるぅ@横浜様

こんにちわー
とっくに帰ってきたんですがお返事どう書こうか悩んでいたら
時間が過ぎ去ってしまって・・・
大変失礼いたしました!

行きかたや見所、ポイント、持ち物など詳細に書いていただき
ありがとうございます。
スイスビギナーにはとっても助かります。

> この中でハイジをイメージできたところはツェルマットからゴルナーグラド3100mへと上がり、マッターホルンを眺められるところです。とても自然の雄大さに圧倒されます。
>
> まず、マッターホルンへ。行き方は難しくありません。時刻表もスイス鉄道のサイトで分かります。しかも、ゴルナーグラド鉄道の車内は日本語放送もあります。
ゴルナーグラド鉄道は絶対に乗ってみたいです!
軽度の『乗り鉄』としては、たまらないですねー
お義父様もダンナはんも、ボーイスカウト関係者だったので
ハイキングは絶対に賛成してくれると思います。

> 昼ご飯に穀物パンやチーズ、飲み物を持って途中の岩場に腰掛けて食べると最高です。スイスではCoopもありますので、そこで買ってもいいでしょう。
あぁ、まさにハイジになれるひと時♪

ちなみに皆さま、服装はどんか感じなんでしょうか?
季節にもよると思いますが、いわゆる登山スタイルで行かれてるんでしょうか?
さすがにジーンズにスニーカーは無理ですよね・・・

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ラスカルも♪
5432
: 2009/02/23(Mon) 12:59:16
サブレなmameco

> こんな本が。
>
> 「アルプスの少女ハイジの世界」 ちばかおり著 求龍堂 1890円
> http://www.kyuryudo.co.jp/shopdetail/061000000002
う〜ん、かなり魅かれる内容ですね。
我が家の書棚も、旅行と飛行機と歴史小説で埋まってきているので
購入の際はかなり考えます。

ご紹介いただいたサイトを見たら、
『ラスカルに会いたい』ってのもありました。
これにもかなり魅かれてます!

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エアラインアンケート(AF/KL)アムス-パリ-成田 : 街角のプラタナス 様
5431
: 2009/02/23(Mon) 11:50:48
Chun3(管理人)

エアラインアンケート(AF/KL)アムス-パリ-成田 : 街角のプラタナス 様

(搭乗時期) = 2008年12月下旬 

(航空会社) =
アムス-パリ:  AF8223便(AMS→CDG、機材はKL)、Yクラス。
パリ-成田: AF272便 、棚ぼたCクラス。

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = アムステルダム・スキポール空港。


(出発空港の様子) = 出国審査後の免税店・飲食店は、朝6:00過ぎ(外は真っ暗)にも
かかわらず、ほとんどが営業していた。

(乗り継ぎ地) = パリ ターミナル2F

(乗り継ぎ空港) = ターミナル2F同士。
同じターミナル内の乗継で簡単だった。

AMSでスルーチェックインしており、パリCDG-成田NRTの搭乗券(Yクラス)も持っていたが、
たまたま乗継モニター近くにある「乗継案内機」?みたいなものを使ったところ、
“トランスファーデスクに立ち寄るように”とのこと。
そこでなんと、Cクラスにアップグレード。搭乗券を交換してくれた。

大晦日のフライトだったので、カウンターの男性係員曰く「ニューイヤープレゼント」とのこと。
こんなことを言ってくれるなんて、さすがはヨーロッパだなと思った。

近い将来の運を使い果たしたような気もしたが(笑)、
まさか自分が棚ぼたアップグレードにあたるとは考えてもおらず、嬉しかった。
アップグレードの本当の理由は不明。

(到着地&ターミナル) = 成田空港・第1ターミナル

(到着空港の様子) =
日本の空港のトイレは、いつもきれいに清掃されている、と感心した。
そんなに多くの国へ行っているわけではないが、たぶん、世界でいちばんきれいだと思う。

(機体) =
アムス-パリ: B737-300、座席は3-3列。
パリ-成田:エアバス330、Cクラス座席は2-2-2列

(機内食・飲み物) =
アムス-パリ: 中にサラダの入ったパン、飲み物はコーヒーか紅茶。

パリ-成田: 離陸後2時間ほどで1回目の食事。前菜はフォワグラかサーモン、メインは貝柱のソテー、
カモの和風照焼き、ホロホロ鳥のローストのいずれか。チーズとデザートもあり。
到着1時間半ほど前に2回目の食事。スクランブルエッグ・フレンチトーストのいずれか。
フルーツとヨーグルトもあり。
飲み物は、シャンパン・ワイン・ビール等豊富。フライト途中には、セルフサービスで飲み物や軽食、アイスクリームをもらえる。

(座席) =
アムス-パリ: 小さな機材で狭い。最後列を指定したところ、リクライニングできなかった。
パリ-成田: 前から2列目、中央の右通路側。エスパス新シートでほぼ平らにできた。

(マイレージ) =
アムス-パリ: フライングブルーに25%。
パリ-成田: フライングブルーに50%。

(航空券の入手方法と時期) = 11月初めに、KLMのWebから。

(価格) =
往復で、航空券160,500円+諸税58,910円。サブクラスはL。

早く帰るためにわざと復路パリ経由にしたところ、直行よりも15,000円程度安くなった。

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エアラインアンケート(KL)成田-アムス: 街角のプラタナス 様
5430
: 2009/02/23(Mon) 11:48:56
Chun3(管理人)

エアラインアンケート(KL)成田-アムス: 街角のプラタナス 様

(搭乗時期) = 2008年12月下旬

(航空会社) = KLMオランダ(KL)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田 第一ターミナル

(出発空港の様子) = 年末で混雑していると予想していたが、思ったよりも空いていた。

(到着地&ターミナル) = アムステルダム スキポール空港

(到着空港の様子) = 飛行機降りてすぐのあたりと税関の外に出てからは非常に明るいが、
パスポートチェックと手荷物引取所は薄暗い。

(機体) = B777、座席は3-3-3。壁やシートは鮮やかなスカイブルー。

(機内食・飲み物) = 機内食は2回。

1回目: 離陸後2時間ほど。クリームソースのパスタとサラダ、デザート。
2回目: 着陸1時間ほど前。ポテトサラダ、パン等の軽食。

機内照明が落ちている間、アイスクリームかカップ麺の軽食が配られた。

(座席) =
エコノミーの後方、右列の窓側。エコノミーとして標準的な広さだと思う。
小柄な私でも広いとは感じないので、大柄なオランダ人にはきついのでは?と思う。
各席にパーソナルモニターがあり、オンデマンドで映画が鑑賞可。

(マイレージ) = フライングブルーに100%加算。

(航空券の入手方法と時期) = 11月初め、KLMのWebから。

(価格) = 航空券 160,500+ 諸税・燃油 58,910円。サブクラスはM。

復路をパリ経由にしたところ、直行便より15,000円程度安くなった。
冬とはいえ、年末年始の繁忙期にこの価格でヨーロッパに行けるとは思っていなかった。

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(ホテル情報)新宿にシタディンオープン 2009/3
5428
: 2009/02/21(Sat) 19:02:23
Chun3(管理人)
http://www2.citadines.com/en/japan/tokyo/shinjuku.html
3月にシタディン新宿がオープンするそうです。

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ホテルアンケート(バルセロナ)Atenea Calabria Apartaments : 息子を訪ねて2400里 様
5427
: 2009/02/19(Thu) 23:23:49
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(バルセロナ)Atenea Calabria Apartaments : 息子を訪ねて2400里 様

(場所) = (スペイン)バルセロナ

(ホテルの名前) = Atenea Calabria Apartaments
http://www.city-hotels.es/aparthotel-barcelona/atenea-calabria-apartaments.aspx
http://www.france-tourisme.net/o-spain/s-Barcelona-hotel.htm

(宿泊時期) = 2009年1月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = 日本式5階、リフトのすぐ右の401号室

(部屋について(雰囲気など)) = 部屋は明るい。バルコニーはないが、隣の建物の屋上が下に見える。
キッチン付きなので、広い方だと思う。床がタイル張りみたいで、夏に合わせた仕様だと思った。

(部屋の家具・備品) = 普通サイズのベッド2、机、テレビ、一人掛けソファ2にテーブル、仕切り兼用のクローゼット。

(バスルーム) = バスタブ、洗面、トイレ。一通りのアメニティあり。
お湯の出具合は非常に良い。広さはと清潔感は、普通。

(冷蔵庫) = あり。中はなし。キッチンには、鍋や食器がある。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり、温度調節ができない。

(部屋について、その他) = 2つの部屋の間に、吹き抜け空間があり、流し台の前を含めて3箇所に小さい窓がある。
夏場は、風通しが良くて涼しいだろうと思った。

(リフト) = 2基。あまり大きくない。

(レセプション) = 普通に親切。英語は可。フランス語は、言われたことはわかるが、話せない。

(レセプション以外の館内施設) = 食堂、パソコンルーム、飲食物の自動販売機。

(スタッフ) = 英語可、日本語不可。ドライヤーや毛布などの希望は、親切に応えてくれた。

(宿泊料) = 85euro

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = Venere.comを利用。クレジットカード番号は必要だが、前金不要で、簡単。

(ホテルへのアクセス) = バルセロナ空港からバスの場合、スペイン広場の次のバス停から、徒歩10分。
地下鉄ロカフォールト駅は、徒歩5分。乗換なしで、カタルーニャ広場に行ける。

(ホテル周辺の雰囲気) = 隣に、コンビニのような食料品店があり便利。治安も良いと思う。

(ホテルの選択基準) = ビュッフェ形式の朝食付きで、値段と交通の便が良い。観光地も近い。
この金額で、他にホテルが空いていなかった。

(よかったこと) = 朝食がよかった。生ハムや果物、ヨーグルトもあり、パンの種類も多くて、おいしかった。
日本人が2組いて、挨拶したり、情報交換できた。

(困ったこと) = ベッドの寝具が厚めのシーツだけで、寒かった。翌日レセプションに毛布がほしいと言ったら、
全部出払っていてないので、小さな電気温風器の様な物を貸してくれた。3泊目に、やっと毛布がベッドメイキングされていた。

(朝食) = ビュッフェ形式で、特に豪華ではないが、普通に揃っていた。味もスクランブルエッグ以外はおいしい。

(宿泊客の客層) = 日本人が2組、後は欧米各国から。

(支払い方法) = クレジットカード可

(車椅子等の対応は?) = 問題ないと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆


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ホテルアンケート(ブリュッセル)Royal Windsor Hotel Grand Place : ガトーHIRO 様
5426
: 2009/02/19(Thu) 23:01:58
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ブリュッセル)Royal Windsor Hotel Grand Place : ガトーHIRO 様

(場所) = (ベルギー)ブリュッセル

(ホテルの名前) = Royal Windsor Hotel Grand Place
http://royalwindsorbrussels.com/
http://www.france-tourisme.net/o-belgium/hotel-list-brussels/o-bruxelles-hotel.htm

(宿泊時期) = 2009年1月中旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ビジネス・プレミア・クィーン

(部屋の階&立地) = フランス式3階

(部屋について(雰囲気など)) = 落ち着いた、大人っぽい部屋。男性も好きと思う。
広くはないが、一人には十分。窓は二重窓。

(部屋の家具・備品) = 廊下に鏡張りクローゼット。その中に冷蔵庫。
椅子、机と椅子。机の左のチェストに、目ざまし機能付き薄型テレビと金庫。机の右にクローゼット。
ベッド両サイドに、電灯とチェスト。電話3、絵画。ポットとコーヒーセット。ネット接続あり。

(バスルーム) = 可動式シャワー、長めのバスタブ、シャワーカーテン、トイレ、拡大鏡、ドライヤー。
ボディジェル、ローション、シャンプー、バスソルト。全て、ここのスパの品。
コットン、綿棒、ティッシュ。タオル大、中、ミトン、小が、各2枚。バスマット、バスローブ。
お湯の出はいいが、長めのバスタブなのでお湯を溜めるのに、少し時間がかかる。排水もとても良い。

(冷蔵庫) = あり。冷蔵庫上に、有料のゴディバのチョコ、ダンドワのスペキュロス。

(エアコン、クーラー) = 温度調節ができるエアコンあり。

(部屋について、その他) = ターンダウンがあり、ゴディバのチョコ4個があった。

(パブリックエリア) = 木目調で、落ち着いて安っぽくはない。有名デザイナーが装飾した部屋がいくつかあるよう。

(リフト) = 2基在り。大人4、5人は乗れる。

(レセプション) = よい。

(レセプション以外の館内施設) = 地上階に、バー兼喫茶店、レストラン。スパがあるらしい。

(スタッフ) = フランス語、英語可。

(宿泊料) = 163euro

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 問い合わせのメールを送ったら、サイトより安い料金提示をされたので、メールで予約。
カードチャージなしで、当日16:00までキャンセル可能の条件。メールの返事はとても遅い。

(ホテルへのアクセス) = グランプラスと中央駅の間。主要は所は、徒歩で行ける。
グランサブロンとグランプラスを結ぶバス亭が、近くにある。

(ホテル周辺の雰囲気) = いいと思う。夜は外出していない。

(ホテルの選択基準) = 立地。冬なので、部屋の備品など。

(よかったこと) = ポットとコーヒーセットはありがたかった。
とても寒い日だったので、夕食は持ち帰りの総菜等を部屋で食べた。

(宿泊客の客層) = 中国人が多かった。

(支払い方法) = クレジットカード(Visa)で支払。

(車椅子等の対応は?) = 段差の記憶もないので、大丈夫と思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = ホテル内か近所にクラブがあるらしく、下階層の部屋は深夜うるさいかも。
上階層の部屋をがいいと思う。


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ホテルアンケート(慶州)Gyeong-Ju Park Tourist Hotel : 風見鶏ママ 様
5425
: 2009/02/17(Tue) 21:34:06
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(慶州)Gyeong-Ju Park Tourist Hotel : 風見鶏ママ 様

(場所) = (韓国)慶州

(ホテルの名前) = Gyeong-Ju Park Tourist Hotel 慶州パークツーリストホテル
http://www.gjpark.com/3japan/index.php

(宿泊時期) = 2008年11月下旬/12月上旬

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = 日本式3階

(部屋について(雰囲気など)) = 天井に大きいライトがあり、明るい。
最低限のものしかないので、こざっぱりしている

(部屋の家具・備品) = テレビは、日本語放送あり。電話、スーツケース置台、低いテーブル。
鏡の前にドライヤー、化粧水、乳液など。

(バスルーム) = バスタブ、シャワー、サンダル、歯磨き。お湯の出具合は、まあまあ。
バスタブは幅が狭く、カーテンがなく使いづらかった。

(冷蔵庫) = ビール、ジュース、水。買ってきたものを入れるスペースあり。

(エアコン、クーラー) = あり

(部屋について、その他) = 入ったところに、約100X50pの靴脱ぎ場。右手にバスとトイレ、正面のドアを開けると、部屋。
鏡の辺りが暖かく、座ってドライヤーをかける時ポカポカした。オンドル(暖房)があったと思う。

(パブリックエリア) = 無料のパソコン、廊下に飲料水がある。

(リフト) = なし

(レセプション) = おおむね良い。

(レセプション以外の館内施設) = 軽食喫茶、韓国料理レストラン、カラオケ。

(スタッフ) = 喫茶室の女性スタッフ以外、難しくない日本語なら通じる。
韓国のテレフォンカードで電話をする時、かけ方や残度数のことで何度も手数をかけたが、
嫌な顔もしないで応対してくれた。パソコンの日本語入力設定も頼んだ。

(宿泊料) = 税金込みで、2泊10,800円

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = 大韓航空のHP経由のオクトパストラベルで予約。5%OFF。

(ホテルへのアクセス) = 高速バスステーションから徒歩3分。

(ホテル周辺の雰囲気) = 飲食店やコンビ二、市内バス停があり便利。広い道路側は、夜遅くまで車が多くて明るい。
治安も悪くなさそう。バスターミナルには、タクシーの客引きが多くて辟易する。

(ホテルの選択基準) = プサン→慶州→ソウルを高速バスで移動するので、バスターミナルに近いこと。便利で安いところ。

(よかったこと) = 安いのでバスタブがあるかどうか心配だったが、小さいがあったのでよかった。
体験談では、カラオケがうるさいと書かれていたが、大丈夫だった。平日だったからかもしれない。
パソコンが無料で使える。観光案内所が近い。

(困ったこと) = テレビの映りが悪い。

(宿泊客の客層) = 西洋人や韓国人。

(支払い方法) = クレジットカードは使える。

(車椅子等の対応は?) = 階段しかないので無理。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(ホテルでのお楽しみ) = ホテルの周りを散歩。

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ホテルアンケート(コッツウォルズ)Bibury Court: ダックス・ミヨ 様
5423
: 2009/02/15(Sun) 16:21:57
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(コッツウォルズ)Bibury Court: ダックス・ミヨ 様

(場所) = 英国・コッツウォルズ

(ホテルの名前) = Bibury Court Hotel
http://www.biburycourt.co.uk/

(宿泊時期) = 2009年1月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ファミリー(4名)  日本式3階
マナーハウスってどんなのだろうか、と思っていたが
すごく広く素敵な部屋で驚いた。
部屋全体は確かに古くて、床なども傾いているが、それがまた雰囲気を
上げてよかった。

アンティーク家具に間接照明、黒格子の古めかしい窓に花柄の可愛いカーテン。本当に可愛くて、素敵。

小さな格子窓からは、ホテルの広大な庭や川が見ることができ、まるでおとぎの国の世界。

(部屋の家具・備品) =
大き目のダブルベッド1台に、シングルベッド1、エキストラベッド1。
家具はチェスト、デスク、テレビ、ソファ。作り付けのクローゼットあり。

アンティークのチェストの上にはコーヒーセットとクッキー。
「フレッシュミルクがご入用ならフロントまで電話してください」と英語で書かれた札もあった。

デスクの上には、ガス入りとガスなしのミネラルウォーター各2。
それと美味しそうなリンゴ4個がセンスよく置かれていた。

(バスルーム) =
かなり広かった。
バスルームなのに絨毯張りだったのでびっくりしたが、
扉付のシャワーブースがバスタブとは別にあったので、納得。

バスタブは、足を伸ばしてもまだ余るくらい大きいもので、
久しぶりにゆっくりとお湯に浸かることができ大満足。
バスタブの方も、シャワーブースの方も勢いよくお湯がでた。

アメニティは、可愛いデザインのシャンプー、コンディショナー、
ハンド&ボディーローション、バスジェル、固形石鹸。
中国製だったのが残念。

ドライヤーもあり。
とても清潔感があり、きれいに保たれたバスルーム。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) =
セントラルヒーティングが基本のようだが、エアコンもあった。
当初エアコンは付いていなかった。寒かったので付けた。

(部屋について、その他) =
やはり古いので、バスルームへのドアがスムーズに開閉しない。
たぶん、ゆがんでいるんだと思う。
それも、マナーハウスだから許せる。

アンティーク家具でクラシックな雰囲気の部屋だったがテレビも古く小さかった。

(パブリックエリア) =
全て素晴らしかった。
広い重厚感あるラウンジには大きな暖炉があり、布張りでそれぞれ趣の違う
トラディショナルなソファが沢山置かれていた。

花も沢山飾られてあり、ラウンジの一角には大きな生木のクリスマスツリーが。
廊下にも、アンティークの大きなキャビネットがあり、中国かどこかのアンティークのカップが飾られていた。
至るところに、アンティークが配置され、貴族の館の面影が感じられた。
コンサバトリーがレストランになっていて、ガラス張りで開放感清潔感のある明るいもの。

(リフト) = ない(と思う)

(レセプション) = ホテルの顔はレセプションではなく「館」そのものなのだろう、
レセプションは必要最小限のスペースしかなく(すごく小さい)目立たない(目立たせない?)ようになっていた。

あまり接することはなかったが、対応もとりわけ良いという感じでもなかった。
普通のホテルと違って部屋が分かりづらいので部屋まで案内してくれたが、
事務的。

(以外の館内施設) = レストラン、バー。

(スタッフ) = レセプションは事務的。
レストランのスタッフの対応はよかった。
料理について色々説明してくれたり、子供にも声をかけてくれたりと
親切にしてくれた。

我が家族(大人2名、中学生1名、小学生1名)と妹家族(大人2名、3歳児2名)で利用した。

3歳児たちが少し騒ぎ始めたので、妹夫婦は途中席を外したりしたが、
料理を温めてくれたり、色々気遣ってくれた。

(宿泊料) = 1泊朝食(イングリッシュブレックファーストにした)税込みで270ポンド。

(予約方法) = 個人で
英国に住む親族が直接ホテルに予約を入れた。

(周辺の雰囲気) = 暗くなりかけた頃、広い庭から出てぐるっとホテルの外を回ってみたが、
何にもない田舎の風景。
人もいないし、真っ暗。

(ホテルの選択基準) = 英国らしいホテル、マナーハウスに泊まりたかったので。

(よかったこと) = 何もかも良かった。
昔の城のような建物の外観も、古びた重厚感ある内部も。
そして広大でよく手入れがされている庭も最高。

庭の横にはきれいな川があり、朝、白鳥が3羽流れに沿って優雅に泳いでいた。
童話の中にいるようだった。

(朝食) = まずはコーヒーか紅茶か聞かれた。
それからメニューの選択。
数種のメニューから選択できるようだった。イングリッシュブレックファーストを選んだ。

ボリュームのある料理の他、セルフサービスでオレンジジュース、
グレープフルーツ・ジュース、牛乳、ヨーグルト、フルーツ
なども食べられた。

どれも美味しかった。もっと胃袋が大きければよかったのに。

(宿泊客の客層) =
年齢の高い夫婦がほとんど。
このホテルでゆっくり過ごそうと考えられている旅行者がほとんどだと
思うので、今回の同行者のような小さな子供(3歳)はちょっと気をつけた方がいいと思った。

宿泊だけなら問題ないと思うが、レストラン利用となると…。

実は3歳児が部屋で騒いでいたので、レセプションから苦情を受けた。
子供はある程度場をわきまえられる年齢からの方がいい。

(支払い方法) =
ICチップなしのクレジットカードは駄目。
ICチップ付のクレジットカード(VISA)で支払った。

(車椅子等の対応は?) = 客室までの廊下が狭く複雑なので難しい。

(子供連れでも場をこわさないか?) = どちらともいえない

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =
ラウンジもバーも素敵なので、ゆっくりとこのホテルで過ごすようプランを立てられたらいい。
特に夏は素晴らしいと思う。
中庭も大変よく整備されているようだ。

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ホテルアンケート(函館)男爵倶楽部: 四国産らぶらどーる 様
5422
: 2009/02/15(Sun) 16:16:35
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(函館)男爵倶楽部: 四国産らぶらどーる 様

(場所) = 北海道・函館

(ホテルの名前) = HAKODATE男爵倶楽部HOTEL & RESORTShttp://www.danshaku-club.com/

(宿泊時期) = 2008年12月下旬

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = スタンダード・ツイン 5階503号室

41平方m、ネット上の写真どおりであった。ベランダ付で広く、綺麗。

ただ、朝方、通用口があるのか、ドアの開閉の音がずっと響いた。
気になる人は気になるか。廊下を話しながら歩くと部屋まで聞こえる。

(部屋の家具・備品) =
リビングルームは、2人がけソファ、1人がけソファ、ソファー用テーブル、椅子2、
丸テーブル、シャープのAQUOS、木製のテレビボード。

ソファセットの下にラグ、床はタイルが敷き詰められていて、掃除が完璧だったので、素足で歩けた。

ベッドルームはシモンズ社製ベッドの下にもラグ、クローゼット内に木製ハンガー、
セーフティーボックス、アイロン、折りたたみ式トランク置き、靴べら、
服ブラシ、ペーパー靴磨き、アイロン台。

ベッドサイドに目覚まし時計、ゴミ箱、スリッパ、パジャマ。

ベッドルームは、スライド式のドアがついているので、リビングと独立したようになっている。
ドアを開くと、ワンルームマンションのような。

キッチンも本格的で、ネット上に詳しい備品が載っている。コンロにはロースターもついていた。
でも、さすがに魚を買って焼くのはためらった。部屋が臭くなりそうで。

チェックインの時に、男爵倶楽部の紙袋に入ったコーヒー豆100グラムプレゼントしてくれた。
ツアーだったからだと思う。ギフトありとあったため。ペーパーや砂糖、
ミルクも2、3回分ついてきた。1階の売店に同じものが売っていた。

カリタのコーヒーメーカーがあり。タイガーのポットもあり。東芝の電子レンジ、
ナショナルの冷凍冷蔵庫もあり。分別ゴミ箱も設置。食器類も真っ白でおしゃれだった。

(バスルーム) = バスルームは窓が広く取られていて、外が見える。
もちろん、ブラインドあり。自動給湯システムがあるので、台所から給湯できた。

広いのでゆったり入れる。お湯も完璧にでる。洗面器、椅子あり。シャンプー、リンス、ボディーソープの
大きなボトルが置いてある。

ドライヤー、コットンセット、レザー、くし、歯ブラシ、ヘアーブラシ、スツール、
ゴミ箱、置時計、服を入れるかご、ハンドウオッシュ、歯ブラシたて、
カップ、予備のトイレットペーパーの入ったかご、バスタオル、タオル、バスマット、体を洗うワッフルっぽいタオル

(冷蔵庫) = ナショナルの冷凍冷蔵庫、中身は空。臭い消しはあった。
海鮮ものを市場で買ってきても、冷凍室で保存できる。

(エアコン、クーラー) = あり。リモコンもある。

(部屋について、その他) = ホームページの写真は、行ってみたら
あれってことが多々あるのだが、ここは違った。大変満足した。

(パブリックエリア) =
1階のカフェは17時まで開いている。1階の売店は、2リットル入りのお茶も
売っていた。パソコンが1台あり。洗濯機と乾燥機があるらしい。

元日にロビーのテーブルに正月用の分厚い新聞が何部ずつか置いてあって、無料でもらえた。

(リフト) = 2基、少し小さい。リフト前にかごがあって、ひざ掛けをいれてあり、貸してくれた。

(レセプション) = 愛想よく丁寧。綺麗な女性を揃えているのか?

(館内施設) = スパ施設あり。使用せず。

(スタッフ) = 愛想よく、丁寧。

(宿泊料) = ツアーだったので。1泊1人5000円ほどツアー代に足すと、
このホテルを指定できた。ツアーだったためチェックインのときにウェルカムドリンク券をくれた。
1階カフェでビールやグラスワインも一杯無料であった。

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = クレジットカードの旅行会社へ。対応は丁寧で迅速。割引も利いた。

(ホテルが決まった時期、もらえた情報) = 出発の少し前。ホテルは
指定していたので、問題なし。ツアーのシステム上、飛行機のルートや時間も指定して予約できたので問題なし。

(ホテルへのアクセス) = JR函館駅から徒歩5分から10分ほど。市電の駅も歩いて5分。

(ホテル周辺の雰囲気) = すぐそばに函館朝市あり。治安も特に悪く感じない。

(選択基準) = HPのクチコミで絶賛していた。キッチンがあったほうが、
市場で蟹、うになど海鮮を買って食べれるかと考えた。

(よかったこと) =
すべてが素晴らしかった。ここに住みたかった。期待以上であった。

大晦日には、生そばと出汁のサービスがあって、部屋でざるそばを作って食べた。
細めんでそば嫌いの私でも食べられた。美味しかった。

(困ったこと) = キッチンつきホテルを選んだのは自分だったが、つい性分で
自宅と同じように家事をしてしまうこと。

外でお茶もしなかった。ケーキを買ってきて、部屋に帰ってコーヒーを淹れてしまい、
食器を洗うのが大変だったか。
主婦は日ごろ家事をしているので、良し悪しか。
ただ、それが苦痛でない人は、すばらしいキッチンがあるのでいいと思う。
私はがんばりすぎて、最終日に少々疲れた。

(朝食) =
朝食券がついていて、チェックイン時、毎食分、函館朝市の提携食堂での食事か、
一階ロビーのカフェでの洋食かを選ぶ。というのも、チケットの色がカフェと朝市では違う。
洋食は固定で、パンとドリンクはカウンターから自分で取る。
後は(卵料理やサラダなど)プレートを持ってきてくれる。内容はネットにあるとおり。

元日の朝は雑煮のサービスがあった。

朝市はネットにも載っているが、定食屋や丼屋を選べ、一つの店の中でも
いくつかメニューがあって、いろいろ選べるようになっていた。
部屋にファイルがあってじっくり選択できる。

ただ、年末年始は休んでいる店が多く、元日は1、2店舗しか開いてなかったような。
きちんと、オープン情報の載った一覧表もくれる。プラスいくらか出せば、うに丼なども食べられるらしい。
朝食代は1,100円だそうだ。

(宿泊客の客層) = 家族連れ、カップルなど。

(支払い方法) = 現金で支払ったので不明。クレジットカードは使えると思う。

(車椅子等の対応は?) = 分からない。風呂場に手すりはあった。ただ
台所やトイレ兼脱衣場、風呂場の入り口などは狭かったので、車椅子が入るかは不明。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =
夕食もタクシー往復がついて、提携レストランにいって、固定メニューを食べるシステムもある。

元旦の夜は、開いている店が少ないようだったので、ホテルの部屋食で
タコしゃぶセットを頼んだ。一人2000円で二人から。タコしゃぶの材料と、
土鍋、ポン酢、電気卓上コンロ、生米、炊飯器が部屋にセットされる。もちろん自分で作る。

ペット可のフロアがあり、小、中型犬が泊まれるらしい。しつけされて無駄吠えのしない犬とあったが、
私たちがエレベーターに乗っていると、家族連れが食事にでも行くのか
乗り込んできたが、犬を部屋に置いてきたらしく、ものすごい声で吠えまくっていた。響き渡っていた。
その階に泊まるには覚悟がいるかも。

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ホテルアンケート(バルセロナ)Catalonia Aragon: 鈍感ポチョムキン 様
5421
: 2009/02/15(Sun) 11:45:37
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(バルセロナ)Catalonia Aragon: 鈍感ポチョムキン 様

(場所) = バルセロナ(スペイン)

(ホテルの名前) = Hotel Catalonia Aragon
http://www.france-tourisme.net/o-spain/s-Barcelona-hotel.htm
http://www.hoteles-catalonia.com/

(宿泊時期) = 2009年12月下旬/1月上旬

(泊数) = 5泊

(部屋のカテゴリ) = トリプル 日本式4階

室内は明るい。エキストラベッドがあったが、それでもスーツケースを2個
開けてもさらに余裕があった。窓の外は廃墟だったので、見ても仕方がない。

(部屋の家具・備品) = クローゼット、有料の金庫、電話、机、椅子1、
テレビ(日本語はナシ、BBC、CNNは見られた)。

トリプルでなかったらおそらくソファがあったと思われる。エキストラベッドは
ソファベッドだが、悪くなかった。

(バスルーム) = 普通のバスタブ。広さも問題ない。石鹸、シャンプー、
くし、シャンプーハット、靴磨き。

ティッシュ、コップ、バスタオル、ハンドタオル。

(冷蔵庫) = なし。

(エアコン、クーラー) = 冷暖房が付いていた。

(部屋について、その他) =
床はフローリング。カギは穴あき式のカードキー(ランダムに穴が空いたカードを差す)
開けるのに少々コツがいる。完全に差し込まず、9割くらいで少し止め、
カギが開く音がしたらノブを回す。


(パブリックエリア) = 近代的でオシャレ系。パソコンがあったが故障中だった。
自動販売機もしばしば故障中の張り紙がされていた。

(リフト) = 2基、階によっては3基。6人くらい入れる大きさ。

(レセプション) = 問題なし。1人しかいない時が多いので、すぐ列ができた。

(館内施設) = バー、レストラン。

(スタッフ) = 英語可だった。

(宿泊料) = ツアーなので分からない。

(予約方法) = ツアーなどで指定されていた

(ホテルが決まった時期、もらえた情報) = JTBツアーでホテル確約なしにしたら、
ここになった。ホテルは2週間前にならないと分からなかった。

(ホテルへのアクセス) =Clot駅から徒歩3分。サグラダ・ファミリアへ徒歩圏。
グロリアスセンターというショッピングモールへも歩いて行けるほど近い。

(周辺の雰囲気) = 住宅地といった雰囲気。ちょっとした商店街もある。
わりと中国系の人々が住んでいるようで、近所のバルやその他の店は中国系経営だった。

(よかったこと) = トリプルでも思ったより広かった。それと、朝食の
ビュッフェがとても充実していた。種類が多く、ケーキやプリンまであった。

(朝食) =ビュッフェ形式。種類が多く、充実している。サラダはないが、トマト、
ピーマンを焼いたものがあった。ハム、チーズ、ヨーグルト、ジャム、シリアル、パンは数種類おいてあった。

(宿泊客の客層) = 日本人、他国の人様々。

(車椅子等の対応は?) = 廊下はそれほど広くはないが、段差はあまりなかった。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

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全体アンケート(ベルギー) 2008年12月 ポンピドゥーのリサ 様
5420
: 2009/02/11(Wed) 11:14:15
Chun3(管理人)

全体アンケート(ベルギー) 2008年12月 ポンピドゥーのリサ 様

(旅行の時期) = 2008年12月下旬

(全体の泊数) = 4泊

(訪問地) = ブリュッセル(4泊)

(旅のタイプ) = 航空券、ホテルなどを個人手配

(手配方法) =
航空券: 航空会社のWebから
ホテル: ホテルのWebから
鉄道: 現地にて

(同行者) = 家族

(旅の手配で困ったことは?) =
ブリュッセルにどのように入ろうか。陸路、空路を検討した。
空路は値段が高くなるので早々にあきらめた。

陸路も、パリ、アムスからを決めかねていた。

ド・ゴール空港からブリュッセルまで近そうだし、ド・ゴール空港駅のホームはわかっているので楽なのだが、
TGVは大人一人100ユーロ程度だった。
大人二人、子供二人で片道3万円以上は払えない。
加えて、パリ便は予約時の9月には、もうJALの悟空運賃がキャンセル待ちだった。

未経験のアムステルダムに子供連れで不安だったが、タリスの家族運賃が
大人運賃より安そうだったこと、
アムス発着なら航空券を一番安く手配できたため、決定した。

結果的には、アムステルダムでタリスには乗らなかった。
たまたまICがすぐ来る時間帯で、その方が早くブリュッセルに入れた。
家族運賃の恩恵にはあずかれなかったが、ホテルも、タリスが停車しないがICは停車する駅のすぐ近くだったため、良かった。

最近のJAL欧州路線は、座席がエコノミーは3-3-3列の並びで、
家族4人では離ればなれになってしまうこと。
往路は予約時に1+3人(通路を挟んで4人並び)で座席指定ができていた。
復路はパリ便よりすいていたアムステルダム便ではあったが、並びの席が取れておらず心配だった。
バシュネット席の予約とは異なり、当然子供連れだからといって優先されるわけではない。

(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) =
往路はプレミアムエコノミーにアップグレードされた。
2-4-2列の4席並びだった。

復路は、機材変更かなにかにより、プレミアムエコノミーのエコノミー解放(席だけプレミアム・エコノミー)となり、
結果的に往復とも4人席並び、さらにいい席に座らせてもらった。

(服装) = 帽子、マフラー、手袋は必須。

(今回の反省や次回への願望&意気込み) =
訪問時期。夏に行ってグラン・プラスのテラス席でビールをがぶ飲みしたい。
子供の昼寝にあわせていたら、大人も時差ぼけにあってしまい、夕食を逃すことも。
これは悔しかった。

行けなかったショコラティエがいくつもあるので、また再挑戦。
今度はパリからのショートトリップでもいいか。

(お買物報告) =
ベルギービール。チョコレート。デルボーのバッグ、手袋、子供服。

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また改めてお礼します♪
5417
: 2009/01/23(Fri) 03:15:23
サブレなmameco

すいません、今パリに旅行に来ていて
不慣れなキーボードいじっているので
また帰国後じっくり読ませていただいて、お返事いたします。

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