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ホテルアンケート(銀座)モントレ銀座: 黒糖リュパン 様
5621
: 2009/07/05(Sun) 17:10:19
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(銀座)モントレ銀座: 黒糖リュパン 様

(場所) = 東京・銀座 (日本)

(ホテルの名前) = ホテルモントレ銀座
http://www.france-tourisme.net/hotel-japan/hotel-tokyo.htm
http://www.hotelmonterey.co.jp/ginza/

(宿泊時期) = 2009年6月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン 10階
明るさはあまりなく、落ち着いた雰囲気といえばいいのか。窓からはビルしか見えない。

(部屋の家具・備品) = テーブル1、椅子1

(冷蔵庫) = ビール、チューハイ、水、コーラ、お茶など。

(部屋について、その他) = 床がじゅうたんではなく、板張り。洋間の雰囲気を出しているのだとは思うが、
じゅうたんのほうが寛げる気がする。

(レセプション) = 可もなく不可もなく。感じの良い人もいたが、一人感じのよくない人がいた。
周辺の地図をもらい、「近くに○○の店はありませんか?」と聞くと地図をくるっとひっくり返し、
「今ここで、まっすぐ行くと、ここです。」と。たしかに地図に載っているし、
聞くまでもなかったけれど、そんな態度はなかろう、という感じだった。

この一人のせいで、ホテルの印象が悪くなってしまう。
自分も勤務先では態度に気を付けようと思った。

(宿泊料) = 9,500円。

(予約方法) = 代理店から手配

(アクセス) = メトロ有楽町線 銀座1丁目 11番出口からすぐ。
銀座線や日比谷線の銀座からは若干歩く。

(選択基準) = 銀座辺りでリーズナブルなホテルを探した。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =
外観やホテル全体の雰囲気は、ヨーロッパの雰囲気を目指しているのがよくわかる。
たしかにヨーロッパっぽいが、ちょっと暗い。
場所柄、仕方がないが、ちょっと値段が高い。
銀座でも1丁目なので、人の往来もちょっと少なめで落ち着いている。
有楽町へもすぐ。有楽町線のほか、銀座線、日比谷線、丸ノ内線も使えるので便利だ。

ディズニーリゾートへは、有楽町線の新木場で、京葉線に乗り換え。

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ホテルアンケート(千葉)東京ディズニーランド: 黒糖リュパン 様
5620
: 2009/07/05(Sun) 17:07:08
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(千葉)東京ディズニーランド: 黒糖リュパン 様

(場所) = 千葉県舞浜 (日本)

(ホテルの名前) = 東京ディズニーランドホテル
http://www.disneyhotels.jp/tdh/

http://www.france-tourisme.net/index-japan.htm

(宿泊時期) = 2009年6月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン。
トランドル・ベッドというものがあり、窓側のベッドの下から引き出して使う。
壁のくぼみ“アルコーブ”という空間を使ったベッドもある。

(部屋の階&立地) = 6階パーク側

(部屋について(雰囲気など)) = 明るくて広い。旅行会社のパンフレットによると40平mだそう。
4人家族で過ごせるような仕様。パーク側の部屋だったので、窓からディズニーランドの入り口が見えた。

クローゼットも広い。クローゼットの横に化粧台スペース。これも広くてこのスペースで書き物などできるくらい。寛げた。

(部屋の家具・備品) =
椅子、テーブル、大きなテレビ(地デジ対応)、電気スタンド。
ホテル案内の入ったバインダーには便箋と封筒、絵葉書が2種類。絵葉書も毎日補充。
クローゼットには紙袋が1枚あり、これも補充される。

ポットと氷入れ。氷は各階に製氷機がある。
お茶はコーヒー、カフェオレ、緑茶。
有料で山崎、シーバスリーガル、ジャックダニエルの小瓶あり。

(バスルーム) = 広い。清潔。大きなバスタブと洗い場もあって、日本人としては快適な作り。
シャワーは洗い場のほうで使うようになっている。天井にもシャワーのお湯出口があり、
頭上からシャワーにかかれるようになっているが、私にはいまひとつに感じた。

洗い場のほうに、プラスチックの風呂桶と椅子。椅子はかなり高さがある。

備品は、歯磨きセット(使いやすい歯ブラシだった)、
石鹸、カミソリ、シャンプー・リンス・シャワージェル、プラスチックのコップ。

スリッパ、シャワータオル(タオルというよりタワシみたいなもの)、
アメニティーキットと書かれた小さな缶の中に、コットン、綿棒、髪ゴム、シャワーキャップ。
いずれも毎日補充される。

(冷蔵庫) = ビール(サントリー、キリン)、水、コーラ、アクエリアス、小岩井純水みかんジュース。

空きスペースがあるので、コンビニで買ったものを少しなら入れることができる。

(エアコン、クーラー) = あり。

(リフト) = あり。ロビーから見える位置にシースルーのものが1基。
少し奥に4基。かなり広く、車椅子でも大丈夫。停止するたびにミッキーが階を知らせる仕組み。

(レセプション) = 普通

(館内施設) = レストラン、ラウンジ、コンビニ。
子供向けに衣装や化粧をしてくれる店があり、写真館もある。
夏場は子供用のプールもあるらしい。

(スタッフ) = 普通。

(宿泊料) = 約5万円。(往復交通費込のプランにしたので、はっきりわからない)

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = 対応は問題なし。
選択肢が多く、自分がどうしたいのか、どれくらい払えるのか、きちんと決めておかないと、手間取ると思う。

(アクセス) = 羽田空港からディズニーリゾートへのバスがある。
ディズニーリゾート内はリゾートラインというモノレールが走っているので便利に移動できる。

(選択基準) = ディズニーランドホテルに泊まってみたかった。

(よかったこと) = 便利。ランドの目の前にあるので便利だし、専用入り口から入れる。
ランドでもシーでも土産物など買った物をホテルに届けてもらえて、楽。

(宿泊客の客層) = 家族づれ、カップル、女性のグループなど色々。男性のグループは見かけなかった。

(車椅子等の対応は?) = バリアフリーを考えて造られているので、大丈夫。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =
ディズニーを楽しむのであれば、とてもお薦め。
リゾート感覚を望むのであれば、海沿いのオフィシャルホテルのほうが良いかもしれない。

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ホテルアンケート(ブルージュ)du Sablon: おなかいっぱい 様
5619
: 2009/07/05(Sun) 16:59:09
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(ブルージュ)du Sablon: おなかいっぱい 様

(場所) = ブルージュ(ベルギー)

(ホテルの名前) = Grand Hotel Du Sablon
http://www.france-tourisme.net/o-belgium/o-bruges-hotel.htm

(宿泊時期) = 2009年5月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = カドラプル(4人部屋) 日本式3階

内側(道路側ではない)に面していたが明るかった。広さは元ツイン位の広さの部屋。
2室を改造して1室にした感じで、ダブル寝室+ツイン寝室にバス、トイレ。

(部屋の家具・備品) = 備え付けのクローゼットも大きい。書きもの机、椅子2が各寝室にあり、
テレビはツインの部屋にのみ有。ティッシュペーパー。

(バスルーム) = 適度な広さ。清潔 お湯の出具合OK。
シャンプー、バスジェル、石鹸4、シャワーキャップ1、
ガラスコップ4、タオル大中が人数分。

(冷蔵庫) = 無し

(エアコン、クーラー) = ヒーターは有、クーラーは未確認。

(部屋について、その他) = 装飾などは無いが、さっぱりとしていて良かった。

(パブリックエリア) = ロビーは天井がガラスになっていて、明るい。季節柄20時頃でも薄明るかった。素敵だった。
ロビーにはソファが有り、雑誌なども置いてあった。

(リフト) = 旧型あり。起動させる際ボタンを長めに押す。車いす+付添1名くらいなら可。

(レセプション) = フレンドリー、英語可。

(館内施設) = バー、朝食室

(スタッフ) = フレンドリー。冷蔵庫が無かったので飲み物を買いに外に出たが、
20時過ぎに到着したため近くに開いている店を見つけられなかった。

ホテル内のバーで購入しようとしたら、大きめのペットボトルの水をくれた。

(宿泊料) = 185ユーロ(観光税込)

(予約方法) = 個人で
booking.comより。スムーズに対応してもらえた。

(アクセス) =

(ホテル周辺の雰囲気) = 悪いと感じることは無かった。

(選択基準) = 4人で宿泊できること。

(よかったこと) = エントランスやロビーの雰囲気が素敵だった。
(困ったこと) =

(朝食) = ★文字化け

(宿泊客の客層) = 小グループ、家族、カップル

(支払い方法) = クレジットカードOK

(車椅子等の対応は?) = 目測で車椅子は、リフトや廊下の幅はぎりぎりではないかと思う。
車椅子で利用の際は確認した方が良い。
入り口から部屋までで、段差が気になることは無かった。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 室内はシンプル

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ホテルアンケート(ドブロブニク)Excelsior: 明日はお昼寝 様
5618
: 2009/07/05(Sun) 16:53:10
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(ドブロブニク)Excelsior: 明日はお昼寝 様

(場所) = ドブロブニク (クロアチア)

(ホテルの名前) = Hotel Excelsior
http://www.hotel-excelsior.hr/
http://www.france-tourisme.net/index-europe.htm

(宿泊時期) = 2009年4月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ダブルのシングルユース
日本式3階か。このホテルは変則的な構造で、崖にひっつくように建っている。
入り口のあるレセプションの階から下に下がっていき、海と一体になったプールに直接出られる部屋が、1階。
また、ややこしいことに、もう一棟、別棟が有り、朝食ルームの有るそこに行くためには、
リフトを乗り換えなければいけない。
 
(部屋について(雰囲気など)) =
映画や絵画で見たことがあると、そう思わせてくれるような、雰囲気のある部屋。
床から天井までの大きな窓に白い鎧戸がついていた。

最初にベルボーイと部屋に入ったとき、荷物を置いてくれたり、エアコンの説明をかいがいしくしたくせに、
なぜか鎧戸は閉じたまま、暗い状態で、にっこり笑って去っていってしまった。
「窓くらい空けてくれてもいいのに。頼めばよかった」とぶつぶつ言いながら
ガラスの窓を開け、白い鎧戸のほうをよいしょと空けると、そこにはドブロブニクの旧市街と真っ青のアドリア海が広がる絶景が。
 
窓を客本人に空けさせるのは、この風景を見たときのインパクトを増すためのホテル側の作戦なのかも。

その後、滞在中は、クリーニング後には鎧戸は閉められず、明るい状態に保たれていた。
わざわざ鎧戸を閉めるのは、新しい客を迎えるクリーニングのときだけなのかも。

時間とともにかわる海の色や、夕焼けでピンク色になる旧市街など、窓からの景色を堪能できた。

(部屋の家具・備品) = 長期滞在の客もいるのか、大きめのクローゼットに
机まわりにも引き出しがたくさんある。

(バスルーム) = シャワーブースがタブと別になっているタイプ。改装後なのか、どの設備も新しく近代的。
アニメニティはアヴェダ。

(冷蔵庫) = 有り。自分で買ったものも冷やせる。

(エアコン、クーラー) = 有り。

(パブリックエリア) = 朝食ルームやホテル内のカフェからも美しい海が見渡せる。
道路側の部屋になった場合でも、ホテル内に絶景ポイントはある。

(リフト) = それぞれの棟ごとに有り。大きさは十分だが、その構造上、
違った基に乗ると目的地に着けない。部屋によっては乗り換えないと、
入り口にたどり着けないのでは。

(レセプション) = 若いレセプショニストチームと、年配だんせい軍団がいる。用事を頼むなら、絶対に後者に頼んだ方がよい。
対応が全然違う。

(館内施設) = 屋内と屋外プールがある。屋内は温水なのだが、温度設定が
日本人には低すぎて、4月下旬のこの時期だと、我慢大会になってしまう。
同じエリアにサウナも有るのだが、このサウナも許せないぐらい低温。
風邪引きそうなので、サウナから出たのは初めての経験だ。

スパもあり。スパ付きのパッケージで予約したので、二度利用。設備も雰囲気も良く、
クーナの対円レート次第では、かなりリーズナブルな料金になるので、
ぜひおすすめしたい。

着替える部屋はないので、部屋からバスローブ姿で行かなきゃいけないのがマイナス要因か。
プール利用者は少ない時期なので、他のバスローブ姿の人は少なく、高齢の白人女性に
リフトで出くわしたときに、「あら」という顔をされた。
「これ着てこい」と言われたのに。言い訳する暇もなく、彼女を乗せたリフトは行ってしまった。

(スタッフ) = 英米のサイトでは、このホテルのレセプショニストについて、良くない評価がいくつか書き込まれていた。
実際には、冗談好きの親切なレセプショニストだった。

リゾートホテルの面もあるせいか、他の欧州の都市型ホテルよりもアメリカ型に近いフレンドリーさだった。

(宿泊料) = 137ユーロ。Spa Package料金(ダブル・シービュー指定。マッサージ二種類とスパ施設利用、朝食つき)

(予約方法) = 個人で
ホテルの直営HPから。3泊からのパッケージを利用。
スパ付きなのに素泊まりよりも安い料金が出てきて、びっくり。本当に
この値段で泊まれるのか、シー・ビューといっても海はちょっとしか見えないのでは、と
半信半疑でチェックイン。
いわゆるオーシャン・フロントという感じの素敵な部屋で、部屋でまた、びっくり。

もともと、このパッケージ用に確保してある部屋なのか、直営HPだからなのか、
それとも、チェックインのときの、男性レセプショニストのジョークに
付き合ってあげたのが良かったのか、なにが功を奏したのか、謎。

また、クロアチアはオン・オフシーズンでホテル料金が大きく変わる。
同じ月でも上旬、中旬、下旬と料金が細かく分かれる月もあるそうだ。
時期をよく考えて、HP上で日付を変えながら、ホテルの料金をチェツクするとよい。

(アクセス) = 旧市街まで徒歩10分圏内。途中で写真撮影に夢中にならなければ、約7分。
苦にならない距離なので、旧市街の込む時間帯の昼過ぎくらいにはホテルに帰って休憩して、
また夕方でかけたり、夕食に20時頃でかけたりしていた。

(周辺の雰囲気) = ドブロブニクの街を含めて、安全。夜、遅くなっても
観光客で溢れているので、怖い感じは一切なし。
また、夜の旧市街は情緒があり、港に浮かぶ夜の船や、丘沿いに建つ家々の灯りなど、昼とは違った顔を見せる。

(選択基準) = 旧市街がきれいに見えるホテルだから。

(よかったこと) = 波の音を聞きながら眠れる。

(朝食) = 他の設備とくらべて、朝食はこのクラスのホテルとしてはいまひとつか。
団体客が多いせいか、団体客向けの料理が並ぶ。つまり、質よりも量を確保という感じ。

アメリカ人客も多いのか、朝食にフライドポテトがあった。ケチャプの小袋も
近くにあり、ジャンクフード好きにはうれしかったが。

(宿泊客の客層) = ホテルで開かれている会議参加者が目立った。日本人ツアー客も見かけた。
ツアーのパンフレットでこのホテルを指定しているものをいくつか見たので、そのツアー客かと推測。

安くはないツアーだったが、実際に割り当てられていたのは、テラスのついていない、
旧館のエレベーター近くの部屋だった。ドアから出てくるところを目撃した。
こういうのを見てしまうと、ツアーについて考えてしまう。

クロアチアは出かける前は情報も少なく、個人旅行しにくいイメージがあった。

でも、実際は、旧ユーゴの時代から教育が良かったとのことで、売店の女性でさえ、英語ができる、旅行しやすい国だった。
現地語オンリー、ストもある、というフランスの地方を巡る方がずっと旅行難易度が高い。
他の街でも、ツアーに参加している同年齢層の人もいたが、もっと個人旅行にチャレンジしても良い国だと思う。

(支払い方法) = クレジットカードOK。

(車椅子等の対応は?) = 棟と棟を結ぶところが、何段かの階段になっている。部屋や階を選ばないと難しい。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

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ホテルアンケート(フィレンツェ)Al Cantuccio: きんたろうはお留守番 様
5617
: 2009/07/05(Sun) 16:44:58
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(フィレンツェ)Al Cantuccio: きんたろうはお留守番 様


(場所) = フィレンツェ(イタリア)

(ホテルの名前) = B&B Al cantuccio

(宿泊時期) = 2009年5月

(泊数) = 2泊+2泊

(部屋のカテゴリ) = ツインのシングルユース
日本式4階 道路側(わき道のような道)

大きな窓があり明るい。
照明も、メインの照明と間接照明で明るい。
1人には、十分すぎるほど広い。2人でも十分。

イタリアの一般家庭の寝室というのは、こんな感じかなと思わせる部屋で、
内装の装飾はあまりなく、シンプルだが使いやすい部屋。壁の色は、アイボリー。

大きな窓には、外側に鎧戸 内側には、繊細なレースのカーテンが付いている。
窓からの眺めは、特筆すべきものはなし。

(部屋の家具・備品) = ベッド2。それぞれのベッドサイドに小物を置ける棚と照明。
テーブル1、これは2人で食事するのも可能な大きさ。
椅子2。

テレビ、壁に鏡(姿見程度の大きさ)。作り付けのクローゼット(ハンガー10本程度)

(バスルーム) = 4階にある。
この部屋はB&Bの客専用の部屋で、寝室2部屋、バスルーム、朝食室があり、
オーナー夫妻は、日本式2階に住んでいる。

2部屋で1つのバスルームを共用する。宿泊時は貸切状態だった。

広いバスルームの一角に、プラスチックの引き戸が付いた電話ボックスの様なシャワーブースがある。

可動式シャワーヘッド・お湯の出具合は、まあまあ。強いのが好みの人は、物足りないかも。温度は、良い。
中庭に面して 窓(ベランダ?)があるので換気も良い。

他に、トイレ 洗面台(鏡付き)。とてもピカピカで、清潔。

(冷蔵庫) = 朝食室に小型冷蔵庫あり。小さな冷凍スペースも付いている。
冷蔵庫の中身は、無し。いつでも自由に使える。

(エアコン、クーラー) = クーラーあり。

(部屋について、その他) = 夜、窓を閉めていても外の音がかなり聞こえる。
道でしゃべっている人の声や清掃車の音 バイクの騒音など。
静かな所でないと眠れない人は、注意。

(パブリックエリア) = 一般のアパートをB&Bに改装したように感じた。
2室あるので、廊下がパブリックエリアを兼ねている。
本棚があり、トスカーナ地方を紹介した本(日本語 歩き方やるるぶなど)や地図、時刻表もあった。

(リフト) = なし

(レセプション) = なし

(館内施設) = なし

(スタッフ) = イタリア人の夫、日本人の妻が経営。予約の時から全て日本語で良いので、楽だった。
夫人は話しやすい人で、何でも質問できた。

(宿泊料) = 1泊 朝食付き ツインのシングルユースで 40euro

(予約方法) = 個人で
Webで直接 日本語メールで予約。予約時も質問した時も、半日程で、返事が返ってきて安心できた。

(アクセス) = フィレンツェの空港からタクシーで20〜30分 20ユーロ。さらに、荷物1個に付き1ユーロ。

空港からは、割増料金のない時間帯で、20ユーロ固定のようだった。

フィレンツェ中央駅からバス(10番他多数あり)で約20分。徒歩も可。
ドゥオモなど中心部へも徒歩20分。バスもあり。
バス停は、徒歩5分以内に沢山ある。

(周辺の雰囲気) = 一般住宅。スーパー(小規模のエッセルンガ)バール、パン屋などある、庶民的な界隈。
治安は、普通に気を付けていれば大丈夫。
中央駅付近と比べたら、非常に安心な雰囲気。

夜は外出していないので不明だが、地元の若者が騒いでいた日もあった。

(選択基準) = 日本語が通じる。安心して滞在できそうかどうか。
料金。

(よかったこと) = オーナーが日本人で日本語が通じるので、何かあったらすぐに相談できるという安心感が一番だった。
滞在中、もう一つの部屋は、使われなかったので、貸切状態で快適だ
った。
予想外の猛暑で体調を崩しそうになっていた所、宿のクーラーを使って、快適に眠れた。
次の日には、元気になれてホッとした。

(困ったこと) = 突然暑くなったせいもあり、蚊が出た。
蚊取りグッズを借りた。

(朝食) = モカで入れたエスプレッソをたっぷり、温めたミルク、
オレンジジュース。
温かいパン3種類、ジャム、ヌテラ、バター。
フルーツヨーグルト。

味は、普通。2回で飽きた。が、イタリアの朝食は、こんなものだろう。
朝食室に、下のオーナーの住まいから運んでセットしてくれる。

(宿泊客の客層) = あっていない。
オーナーによると、平日は日本人、連休中は、イタリア人が多いそうだ。

(支払い方法) = 現金のみ

(車椅子等の対応は?) = リフトがないので、上がるのが大変だと思う。
ただ、部屋自体は、車椅子でも大丈夫そうな広さだった。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = フィレンツェでこの料金は、安い。
清潔で快適に過ごせる。
豪華なホテルを好まない人には、良い。
夜、窓を閉めていても外の音がかなり聞こえる。静かな所で無いと眠れない人には、薦められない。

(ホテルでのお楽しみ) = 良い香のシャワージェルを使う。
いつもより念入りに肌の手入れをする。

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ホテルアンケート(ローマ)Diocleziano: ちこまり 様
5616
: 2009/07/05(Sun) 16:37:16
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(ローマ)Diocleziano: ちこまり 様

(場所) = ローマ (イタリア)

(ホテルの名前) = Diocleziano B&B
http://www.diocleziano.com/

(宿泊時期) = 2009年5月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル 日本式2階

(部屋について(雰囲気など)) = 窓から日がさし昼間はローマの街並みが見える。
スーツケース1個はらくらく広げられる。清潔感もあり、おしゃれな絵も飾ってあり雰囲気は良い。天井も高い。

(部屋の家具・備品) = 小卓、椅子。2人なら食事もできる大きさ。クローゼットあり。

(バスルーム) = シャワーのみ。小さいが清潔でお湯の出も良かった

(冷蔵庫) = 共同の冷蔵庫あり。ジュース・ヨーグルトは自由に食べていい。買ってきたものを冷やすこともできる。

(エアコン、クーラー) = なかったと思う。扇風機はあり。

(部屋について、その他) = パソコンがありインターネットが24時間接続可能(日本語の読み書き対応あり)

(パブリックエリア) =
共同の朝食スペースに、パン、クッキー、コーヒー、バター、ジャムがあった。
カプチーノを作ることもできた。

共同だがバスルームもある。足の疲れをとるフットバスも借りることができる

(リフト) = 小さいのがあった。スーツケースが入るくらいの大きさ

(レセプション) = 日本人オーナーなので何かと心強かった。同じ階に住んでいるのも安心。

(館内施設) = なし

(スタッフ) = オーナーの夫がイタリア人。挨拶程度しかお会いできなかったが、温かい感じの人だった。

(宿泊料) = 100ユーロ

(予約方法) = 個人で
宿のHPから。

(アクセス) = テルミニ駅より徒歩約5分。分かり易い。

(周辺の雰囲気) = 雰囲気は普通。治安は良い。

(選択基準) =
はじめてのイタリアだったので現地で頼れる人がほしかった。評判も良かったから。

ユーロスターの手配も無料でしてもらい、携帯も無料でレンタルできた。
スーツケースも泊まる数日前から預かってもらえた。
細やかなサポートが決め手。

(よかったこと) = 現地の生情報。観光地への交通手段も聞けた。結局電話することはなかったが、ボタン1つでオーナーに繋がるという安心感も良かった。

(困ったこと) = エアコンがなかった。私達が行った時期は扇風機でよかったが、夏や冬は厳しいか。

(朝食) = クロワッサン、クッキー、パイナップルジュース、ヨーグルト、カプチーノ。
味は普通。この料金では充分。
部屋に小卓と椅子があるので、窓から景色を眺めながら食べた。楽しかった。

(宿泊客の客層) = 若い客層だった。日本人。

(支払い方法) = 現金のみ

(車椅子等の対応は?) = 広くないので難しいかも。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 初めてイタリアに行く人、個人旅行者にお薦め。
出発前から相談にのってもらえるので、心強い。
鉄道移動でローマには泊まるだけという人にも、良心的な値段なのでお薦め。

(ホテルでのお楽しみ) = いい香りのするキャンドルを持って行ってリラックスしたい。

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ホテルアンケート(ロンドン)Levin: etsu et nino 様 (2)
5615
: 2009/07/05(Sun) 16:32:18
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(ロンドン)Levin: etsu et nino 様 (2)

(宿泊料) = 195ポンド。
2泊以上、VAT、コンチネンタルブレックファースト込のディスカウント・レート。
ラックレートはVAT別で265ポンド。

(予約方法) = 個人で
当初、ホテル直営サイト、Small Luxury Hotels、HotelClubその他のホテル予約サイトでも VAT別で245ポンド以上しか見つからなかった。
一か月前にホテルに直前オファー(VAT別で199ポンド〜)について問い合わせたが、
まだ早すぎるとの回答。225ポンドという金額を提示してくれたが
見送った。
メール回答がとても親切で、好感をもった。

日々 HotelClubをチェックし、3週間前にVAT込195ポンドのレートを見つけたので、すぐに予約。
即時確定、15%のデポジット有り。キャンセルは4日前までだが、手数料10ポンド有り。
バウチャーを印刷、署名してホテル到着時に渡す。残額は現地で支払。

予約後、ホテルに到着時間、Small Luxury Hotelsのクラブ会員である旨をメール連絡。丁寧な回答をくれた。

クラブ会員には部屋のアップグレードサービスがあるそうだが、残念ながら
到着時は1つ上のカテゴリーの部屋の空きが無かった。

(ホテルへのアクセス) =
パディントン駅からタクシーで20分。ホテルからヒースロー空港までタクシーで45分、55ポンド。

ピカデリーラインのナイツ・ブリッジ駅から3分。ホテルのあるバジル・ストリートはブロンプトン・ロードの1本裏にあり、
ハロッズ至近。
ホテルを出てハロッズと反対側に歩けば、スローン・ストリートに出る。

ピカデリーラインの他、一駅隣のサウスケンジントン乗換でサークルライン、ディストリクトライン、
市の中心部、チェルシー方面等へのバス路線も複数利用可能で至便。

また、ハロッズの前や裏側には大抵タクシーが並んでいる。
ハイド・パーク、ヴィクトリア&アルバート博物館等徒歩圏。

ハーヴェイ・ニコルズ、スローン・ストリート、キングス・ロード等買い物に最高の立地。
買い物中トイレや荷物を置きにすぐにホテルに戻れる。
特にスローン・ストリート沿いや周辺には有名靴ブランドが多く、靴好きにはたまらないエリア。

(ホテル周辺の雰囲気) =
大通り沿いにはデパート、店、レストラン等が多く、ホテル前の通りは静かだが周辺は高級住宅街で治安は良い。
駅も近いし、夜遅く一人で帰ってきても怖いことはなかった。

周辺の古い建物が続く街並みは美しく落ち着いた雰囲気で、緑溢れる小さな広場なども点在し
散策するのが楽しかった。
人通りが多いのはブロンプトン・ロードくらいで、他は静か。
このエリアがとても気に入ったので、次回も是非また滞在したい。

(ホテルの選択基準) =
ホテルのサイトを見て内装などに惹かれた。レストラン、ルームサービスがあったのもポイント。
メール対応もとても良かったので、当初押さえていた別のホテルを
キャンセルしてこちらを選んだ。正解だった。

(よかったこと) =
スタッフのホスピタリティが感じられ、とても居心地が良かった。
朝食が美味しかった。

短い滞在では立地が重量だが、予想以上に便利で、ホテル周辺の雰囲気も良かった。

(朝食) = コンチネンタルだと、ビュッフェ式。
ホテルグループ経営のベーカリーが市内にあり、焼きたてのパンがどれも美味しい。
クロワッサン、パン・ショコラ等ヴィエノワズリー数種。ロンドンでこんなに美味しいクロワッサンに
出会えるとは思わなかった。
トーストは頼むと焼いてきてくれた。自家製ジャムも美味しかった。

パンを買って帰りたいと思い、店の場所を尋ねたが、ホテル、レストラン用のみで
小売りはしていないとのこと。

オレンジとグレープフルーツのフレッシュジュース、シリアル数種、
ドライフルーツ、ギリシャヨーグルト、ミックスペリーサラダ。

このヨーグルトは市販のものだそうだが、濃厚でクリーミーで美味。ミックスベリーと合わせて毎朝食べた。

紅茶を頼むと、イングリッシュ・ブレックファースト、アールグレイ等好みを聞いてくれる。
最初の日はコーヒーとミルクを頼むと別々にポットで運んでくれたが、
別の日に同様に頼むと「カフェ・ラテ?」と聞かれた。
Yesと答えると、大きなグラスにクレマたっぷりのカフェ・ラテを持ってきてくれた。
好みを細かく伝えれば、いろいろリクエストに応じてくれそう。

朝食込の料金だったが、周辺にはラデュレなどもあるので毎朝ホテルで食べなくてもいいかと思っていたが、
美味しかったので、結局毎朝食べた。

アラカルトメニューの「スモークサーモンとスクランブルエッグ」、「フライドエッグとソーセージ、
ベーコン、トマト、マッシュルームのソテー」も試したが、
どれも素材が良く、美味しかった。

(宿泊客の客層) =
フランス人、ドイツ人、英国人等のカップルや夫婦づれが多かった。東洋人は見かけず。年齢は様々。

(支払い方法) = JCB使用可。

(車椅子等の対応は?) = ホテル入口に階段有り。リフトが小さく通路も広くないので難しいかも。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =
何かリクエストすれば可能な範囲で親切に応じてくれるので、遠慮せず相談してみて。
12室しかないので、連泊したい場合は早めの予約を。
一人旅の女性にお薦め。

(ホテルでのお楽しみ) = 現地で好みの香りのバスソルトなどを買い風呂で楽しむ。
風呂上りにシャンパン。

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ホテルアンケート(ロンドン)Levin: etsu et nino 様 (1)
5614
: 2009/07/05(Sun) 16:28:42
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(ロンドン)Levin: etsu et nino 様

(場所) = ロンドン (英国)

(ホテルの名前) = The Levin
http://www.france-tourisme.net/o-england/o-london-hotel.htm
http://www.thelevinhotel.co.uk/

(宿泊時期) = 2009年5月

(泊数) = 4泊

(部屋のカテゴリ) = エグゼクティブ・ダブル

(部屋の階&立地) = 英国式3階、道路と反対側

3種のカテゴリーのうち1番下の部屋だが、十分な広さで圧迫感がない。
窓が大きく明るさも十分だが、通りと反対側で眺めは普通のビルの裏側等。
ホテル裏の他の建物との距離は十分にあるのでカーテンは開けておけた。

ホテルのWebで見た通り、モダンかつエレガントなデザインのインテリアで気に入った。
家具が上質なので重厚感もあるし、落ち着いた雰囲気で居心地が良かった。

(部屋の家具・備品) =
大きめのダブルベッド、その両側にサイドテーブル、ランプ。

サイドテーブルの上にCD付きラジオ。ターンダウンの後は必ず音楽がかかっていた。
大きな机と椅子。机の上に鏡。壁には絵がかかっている。

冷蔵庫の入った大きな台の引出の中にドライヤー有り。
折り畳み式の荷物台。

壁掛けの大型液晶テレビは可動式、位置が多少調節できる。チャンネル多数、映画チャンネルは有料、
ホテルのサービス案内等有り。案内にはインターネットも利用可能とあるが、現在そのサービスは無し。

テレビのガイダンスは日本語も選択可能。

クローゼットの中にセーフティーボックス。クレジットカード、キャッシュカード等の磁気部分を扉のセンサー部分に
スライドさせて施錠・解除する。

(バスルーム) = 大理石のバスルーム。広さはないが一人には十分。
白を基調として明るく、常に清潔で快適。

化粧品等を置くスペースも十分あり。洗面台ボウルも大きく使いやすかった。
タオルヒーターがあり、常にかなり暖かい。洗濯物は一晩もかからずにほぼ乾く。

バスタブ付き。シャワーカーテンはなく、半面のみのガラス戸がついている。
お湯の出具合、排水ともによかったが、シャワーが上部固定式のもののみだったのが残念。

アメニティは、ミラー・ハリスのシャンプー、バスジェル、ボディローション、石鹸、シャワーキャップ。
タオルは厚地で大きめのバスタオル、中サイズ、ハンドタオル。昼間の清掃と夜のターンダウン時に
必ず新しいものに換えていた。バスローブ、スリッパ有り。

(冷蔵庫) = ミニバー有り。
ルーム・シャンパーニュ・バーと謳うだけあり、ハーフボトルのシャンパーニュの種類が充実。

ビルカール・サルモンのロゼ、ゴッセ、ローラン・ペリエ、クリュッグ等なかなか魅力的な品揃え。
シャンパンを使うカクテルのレシピも置いてあり、リキュール類もソフトドリンクもカクテルのレシピに合わせた品揃え。なかなか楽しめた。

ミネラルウォーター 250ml瓶 2.5ポンド。同 500mlペットボトル 2.5ポンド。
その他ヴァローナのチョコ、ナッツ等。

グラス類がちょっと埃をかぶっていた。残念。

(エアコン、クーラー) = エアコン有り。壁のコントローラーで温度、風量調節可能。

(部屋について、その他) = 起こさないで Don't disturbの札がなかった。
他の部屋のドアにもかかっているのを見なかった。
一度朝食から戻ると、部屋の掃除が始まっていたことがあった。

部屋がやたらと暖かかった。昼間は窓を開けたり着る物で調節したが、夜もノースリーブ1枚で
寝ていても汗をかいたので、クーラーをつけたほど。

外の音はほとんど聞こえず静か。他の部屋の音もたまに聞こえることもあったという程度で、
気にはならなかった。

(パブリックエリア) =
館内もモダンだけどシック。歴史の古い建物だが内部は何年か前に改装されたそうで、どこもきれい。
階段の吹き抜け部分に下がっている18mあるシャンデリアも素敵。

(リフト) =
あり。二重扉の古いタイプ。エレベーターだけ古いまま残してあるらしい。
2、3人でいっぱい。滞在中一度使えないことがあった。また、時間帯によっては待っていてもなかなか来ないこともある。

(レセプション) = スペースは入口を入ってすぐの小さなカウンターのみ。
ホテル到着時レセプションにいたのは女性だったが、私に気がつくと外に出てきて、荷物を運ぶのを手伝ってくれた。
朝8時半頃到着したが、メールで事前に連絡しておいたので、部屋を用意しておいてくれ有りがたかった。

パスポートの提示は不要。クレジットカードで宿泊金額の支払が可能かどうかチェックされる。
通常の支払時と同様に金額入力、暗証番号を入力する。が、この作業は確認のみで決済は発生しない。

部屋への案内後、ウェルカム・ドリンクのサービス。

皆、感じが良く親切。出入りする時は挨拶はもちろん必ず声をかけてくれる。

店の場所を聞くとインターネットで検索して地図を印刷し、タクシーを呼ぶかと先に聞いてくる。
雨が降っている時に出かける際は必ず傘があるか聞く。宿泊客用の傘の貸出サービスあり。

中でも、特に親切な男性スタッフがおり、閉店時間のせまった店に行こうと急いでいた際
タクシーを頼むと、ホテル前の通りに出て拾おうとしてくれたがなかなか来なかったため、
ホテル裏側の大通りのタクシーが停車している場所まで同行してくれ、運転手に
店の場所を伝えてくれた。そこまでしてくれるのか、とちょっと驚いた。

当たり前のように自然に親切にしてくれるので、安心して頼み事ができた。
仰々しく畏まったサービスでもなく、非常に居心地が良かった。

(館内施設) = レセプション横にソファやテーブルを配したロビーあり。
ライブラリーにもなっている。簡易バー設備もある。

地下にバー&ブラッスリー「ル・メトロ」。朝は朝食室となるが、地下でも自然光が入り、明るい。
ランチ、アフターヌーン・ティー、ディナーとほぼ終日利用できる。

一度夕食にも利用したが、良い素材をを使っており、美味しかった。
メニューはイタリアン、フレンチ、ブリティッシュ等様々。ベジタリアンメニューもあり。

ホテルオーナーがロワールにVDPのオーガニックワインの畑を持っており、
ワインリストにホテルと同名のワインが数種類ある。ここはグラスワインの種類も豊富で、楽しめた。

ディナーなので一応着替えて行ったが、雰囲気はカジュアルなので、服装の心配は不要。
レストランスタッフも感じ良し。

深夜から朝にかけてはメニューが限定されてしまうが、24時間ルームサービス可能。

館内に利用できるPCはないが、隣のホテル The Capitalが同経営なので、
そちらのパブリックスペースのPCでネットを無料で利用可能。帰りのフライトのチェックインに利用できた。

Capitalのアフタヌーン・ティーを利用したら、系列のLevinに滞在している旨を伝え、支払は伝票サインで回してもらった。

(スタッフ) =

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ホテルアンケート(モンテカルロ)Hotel Alexandra : こぐま生大福 様
5613
: 2009/07/03(Fri) 22:03:21
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(モンテカルロ)Hotel Alexandra : こぐま生大福 様

(場所) = (モナコ)モンテカルロ

(ホテルの名前) = Hotel Alexandra
http://www.monaco-hotel.com/hotel_alexandra_monaco-en-f.html
http://www.france-tourisme.net/hotel-list-monaco/hotel-list-monaco.htm

(宿泊時期) = 2009年4月下旬

(泊数) = 4泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル。シングルを予約したが、ダブルだった。と言われた。

(部屋の階&立地) = フランス式3階、最上階、Boulevard Princesse Charlotte側。

(部屋について(雰囲気など)) = 建物は古かったが、清潔で広かった。ほんの少し、部屋から海が見えた。

(部屋の家具・備品) = テレビ、テーブル、イス3、クローゼット、コートハンガー。
クローゼットが使いやすかった。コートハンガーがとても便利で、コート・マフラー・ベルト・買い物袋と何でもかけていた。
予約サイトでは、アイロンと金庫も部屋にあるとのことだったが、なかった。

(バスルーム) = 普通の広さ、バスタブ付。お湯の出は、良好。温度調整も良い。設備は古いが、きちんと掃除され、清潔。 バスジェル

、せっけん。シャワーカーテン、仕切り板はない。シャワーは、固定できない。

(冷蔵庫) = あり。ビール、水、ジュース、グラス2。買ってきた物を入れるスペースは十分あり。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。使用しなかった。

(部屋について、その他) = 通りに面した部屋だが、特に車の音は気にならなかった。
インターネットは有料。LANケーブル、無線が利用できる。1時間10ユーロのコースと24時間17ユーロのコースがあった。
速度も問題なかった。

(リフト) = 1基あり。大人2人とスーツケース2個のせても余裕な広さだった。

(レセプション) = 丁寧で、感じがよかった。年配のスタッフで、落ち着いた対応。
すぐに顔を覚えてくれ、ルームナンバーを言わなくてもキーがすぐに出てきた。

(レセプション以外の館内施設) = レセプションの前と奥にロビー。
奥のロビー横に、パソコンを自由に使うことができるスペース。

(スタッフ) = レセプションは、昼は女性、夜は男性スタッフだった。英語可。
朝食を運ぶスタッフはフランス語のみ。とても感じがよかった。簡単な挨拶しかできず、残念。

(宿泊料) = 95ユーロ。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 出発3日前の予約だったので、Rates to goのサイトから。

(ホテルへのアクセス) = カジノまで、徒歩3分。ニース・マントンへのバス停もある。
モンテカルロ駅も徒歩圏内。坂道なので、スーツケースを持っての徒歩移動は難しいと思う。)

(ホテル周辺の雰囲気) = ホテル周辺の雰囲気、治安ともに良い。夜も問題なし。

(ホテルの選択基準) = 立地と価格。ニース空港からのバス停が、すぐ近くだったこと。
現地在住の友人宅から、近かったこと。宿泊費を、極力抑えたかった。

(よかったこと) = 以前モナコの4つ星Lホテルや国境の反対側Beausoleilにある家族経営の2つ星ホテルにも泊まったが、自分にはこのホ

テルが一番快適だった。次回もここに泊まりたいと思う。

(困ったこと) = チェックイン後、レセプションにスーツケースを預かって欲しいと依頼したところ快く引き受けてくれた。引換証等は

なく、「ここに置いておくから。」とレセプション奥のロビーに放置された。用事を済ませホテルに戻るとロビーに放置されたままだった

。他の宿泊客も同様だった。Beausoleilの2つ星ホテルでさえ別室に保管してくれたのに。今までこのような経験がなかったのでちょっとび

っくりした。

(朝食) = 部屋で。前日夜、時間と飲み物(コーヒー、紅茶、ショコラ・ショーから選ぶ)をレセプションに伝える。
3種類のパン、袋入りのラスク、オレンジジュース、ヨーグルト、2種類のジャム、バター。
パンは、どれも美味しかった。オレンジジュースも絞りたてで、良かった。
部屋のテーブルで、テレビを見ながら普通に朝食。テラスがある部屋だったら良かった、と思った。。

(宿泊客の客層) = ビジネス客とアメリカ人観光客を多くみかけた。日本人はいなかった。

(支払い方法) = クレジットカードのVISAで支払いした。

(車椅子等の対応は?) = 玄関に約3段の階段あり。ホテル内は問題ないと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 華やかなモナコの雰囲気を楽しみたい人には、向かないと思う。

(ホテルでのお楽しみ) = スーパーで買った安ワインを飲みつつ、伝票の整理や翌日の予習。


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ホテルアンケート(アレッツオ)B&B S.Spirito : きんたろうはお留守番 様
5612
: 2009/07/03(Fri) 21:23:01
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(アレッツオ)B&B S.Spirito : きんたろうはお留守番 様

(場所) = (イタリア)アレッツォ

(ホテルの名前) = B&B S.Spirito パオロのB&B
http://www.france-tourisme.net/o-italy/o-arezzo-hotel.htm
http://www.geocities.jp/bbtacco/1a12a1/paolobb.html

(宿泊時期) = 2009年5月

(泊数) = 7泊

(部屋のカテゴリ) = ツインのシングルユース

(部屋の階&立地) = 日本式4階。中庭に面した側。

(部屋について(雰囲気など)) = 大きな窓があり明るい。照明は、平均的な明るさ。
中型のスーツケース2個は、広げられる。窓から空が見え、気持ちがよかった。B&Bなので、一般住宅の様な感じで、くつろげる。
オーナーの部屋とは、ドア2つで仕切られており、B&Bの部分は、客専用。
全2部屋。キッチン、広いリビング、シャワーとトイレは、2部屋共有。

(部屋の家具・備品) = ベッド2。それぞれのベッドサイドに、引き出し付きの棚と照明。大きなクローゼット、鏡台付き箪笥、
机、椅子。テレビは、沢山チャンネルがあった。家具は、アンティークだと思う。

(バスルーム) = シャワーのみ。シャワーブースは、壁で仕切られていて、扉はなく、シャワーカーテンが付いている。
プールのシャワーの様に、壁の上の方に取り付けてあるタイプ。お湯の量は、普通。勢いよく浴びたい人には、物足りない感じ。
鏡付きの大きめな洗面台。トイレは、ピカピカで、清潔。ベランダがあり、明るい。

(冷蔵庫) = キッチンに、2ドア冷凍冷蔵庫あり。中味は、朝食用のジュースやバターが入っていることもある。
購入した食材を入れて、自由に使える。

(エアコン、クーラー) = なし

(部屋について、その他) = 突然の暑さで、蚊が出るかもしれないので、日本と同じ、ペープマットを貸してくれた。
クーラーがないので、夜は、窓を少し開けていたので、毎晩使った。
風通しは、良い。猛暑でなければ、快適に過ごせそうな気がする。夜も静かで、外の音も気になるほど聞こえなかった。

(パブリックエリア) = 一般のアパートを改装しているので、鍵が4個ある。アパートの入り口、メインの玄関、
B&Bの玄関、自分の部屋。B&Bの玄関を入ったところが、リビング兼パブリックエリア。
2〜3人用ソファー、大きめのテーブル、椅子4。本棚には、DVD、写真集、パンフレットなど。

(リフト) = なし

(レセプション) = フレンドリー

(レセプション以外の館内施設) = キッチン

(スタッフ) = 到着時刻を事前に知らせ、アレッツォ駅ホームで日本人スタッフと合流。
オーナーとは、別人で、B&Bの管理もしている。

(宿泊料) = 40ユーロ

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = トスカーナ、主にアレッツォ周辺の旅行を企画・案内している、
トスカーナへようこそ、から予約。メールで何度かやり取りしたが、いつも、丁寧で早い返事をもらえた。日本語可。

(ホテルへのアクセス) = アレッツォ駅から徒歩15分。旧市街へも徒歩で行ける。

(ホテル周辺の雰囲気) = 一般住宅地。治安は、普通に注意していれば問題ない。夜は、外出していないので不明。

(ホテルの選択基準) = 日本語が通じる。治安が悪くない。周辺へのアクセスがしやすい。キッチン付き。価格が手頃。

(よかったこと) = もっと滞在したかった。普通の住宅と同じキッチンがあり、毎日自炊した。住人気分を味わえた。
商店街の一角で、大きなスーパーのCOOPとエッセルンガも徒歩圏内。BIOの店もあり。駅、バス停、旧市街も近い。

(朝食) = パン、ジュース、ジャムなどが用意されている。家庭用のエスプレッソをいれるポットがあり、
簡単でおいしかった。自宅用に購入した。

(宿泊客の客層) = 日本人、イタリア人。

(支払い方法) = ユーロの現金のみ

(車椅子等の対応は?) = 外階段があるので、大変だと思う。室内は、段差がなく広い。
バリアフリーではないので、トイレやシャワーは、難しいと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 3〜4人で貸切にして使うことも可能。部屋と部屋との間に、
掃除用具などが入っている小部屋があるので、隣の部屋の物音が聞こえず、快適。


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ホテルアンケート(ウィーン)Konig Von Ungarn : 明日はお昼寝 様
5603
: 2009/06/27(Sat) 21:32:38
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ウィーン)Konig Von Ungarn : 明日はお昼寝 様

(場所) = (オーストリア)ウィーン

(ホテルの名前) = Konig Von Ungarn
http://www.france-tourisme.net/o-oesterreich/o-wien-hotel.htm
http://www.kvu.at/

(宿泊時期) = 2009年4月下旬

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = 普通のダブルで予約したが、2階建てのスィートだった。

(部屋の階&立地) = フランス式3階、道路側。

(部屋について(雰囲気など)) = バスルーム付きのベッドルームが2つ、階段で結ばれている。
予約時に、ダブルをシングルユースすると言ったのに、4人泊まれる部屋になったか、謎。
暖色系の壁紙のクラッシックな雰囲気。道路に面しているが、たまにしか車も通らないので、静か。

(部屋の家具・備品) = 各階の部屋に、テーブルと椅子があり、広い。下の部屋は、中型の丸テーブルとソファ、
椅子が何脚かあり、便利。

(バスルーム) = 白が基調で、清潔感ある。広さも、申し分なし。下の階は洗面台二つのダブルシンクだった。

(冷蔵庫) = あり。買ったものも入れられる。近くにスーパーがあるので、いろいろ買って入れられる。

(エアコン、クーラー) = あり。快晴のため暑く、昼間、外出から帰った直後などは使用した。

(パブリックエリア) = 陽のさす中庭がある。お茶を飲んだりして、くつろぐことができる。

(リフト) = あり。大きさは十分。

(レセプション) = 笑顔で対応。

(スタッフ) = 英語は問題なし。

(宿泊料) = ダブルの朝食付きで160ユーロ。泊まった部屋は、apartment。ホームページでは300ユーロだった。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルのホームページから。問い合わせ後、E-mailで部屋の種類と値段が提示され、
ダブルを選んだ。

(ホテルへのアクセス) = シュテファン教会の裏の小道にある。シュテファン教会から徒歩2分。オペラ座は、約10分。

(ホテル周辺の雰囲気) = シュテファン教会近くは、夜中でも観光客でにぎやか。ホテルの道に入ると、人がいなくなるが、
急いで歩けば、1分でホテルの玄関に着ける。治安の悪い道ではないので、問題ないと思う。

(ホテルの選択基準) = オペラ座から夜、ホテルに徒歩10分以内で、安心して帰れること。

(よかったこと) = ターンダウン時、毎晩、違ったミニケーキが登場する。どれもおいしかったが、
特にチョコレートケーキが濃厚な味でよかった。ケーキがおいしいので、次回もこのホテルを使おうと思った。

(朝食) = ビュッフェ。果物やヨーグルト、チーズも豊富。卵は、調理の仕方を聞いてくれて、熱々を持ってきてくれる。

(宿泊客の客層) = 年齢層の高いカップルと、ビジネス客、家族連れも多かった。団体客はいない。
日本人客は、滞在中は一度も会わなかった。

(支払い方法) = クレジットカードは、問題なし。

(車椅子等の対応は?) = ちょっとした段差がある。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆


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ホテルアンケート(スプリット)Peristil:明日はお昼寝 様
5587
: 2009/06/13(Sat) 16:12:14
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(スプリット)Peristil:明日はお昼寝 様

(場所) = (クロアチア)Split 

(ホテルの名前) = Peristil
http://www.hotelperistil.com/eng/about%20hotel.htm

(宿泊時期) = 2009年4月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル

(部屋の階&立地) = 最上階

(部屋について(雰囲気など)) = 角部屋。メールで景色の良い部屋で、と相談して決めた。
銀の門と大聖堂が見える。旧市街のホテルらしく、古い。床にはペルシャ風のラグ。掃除は丁寧。

(部屋の家具・備品) = 眺めが自慢の部屋なので、椅子が一脚、窓側にあった。テレビやドライヤーなど。

(バスルーム) = シャワーのみ。扉付きの円筒形のタイプなので、床が濡れる心配はない。
朝も夜も、お湯の出はよかった。温度調節は、なれると不都合はなかった。

(冷蔵庫) = あり。ミニバーはなし。自分で買ってきたものを冷やせる。
ミネラルウォーターの大ビンが一本、あらかじめ冷やしてあった。

(エアコン、クーラー) = あり

(パブリックエリア) = 1階は、レストラン。その横に小さくデスクを出して、ホテルを営業している感じ。
スタッフがいない場合は、レストランの厨房に向かって、大声で呼ぶ。

(リフト) = なし。男性スタッフが荷物を運んでくれる。

(レセプション) = 特に愛想が良くないが、聞かれたことにはきちんと答えてくれる。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン。

(スタッフ) = 英語可。

(宿泊料) = 1000kuna

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルにメール。2部屋の選択肢があったので、値段は高いが景色のよいほうの部屋を選んだ。

(ホテルへのアクセス) = 旧市街、銀の門のすぐ近く。あまりに近く、1階がレストランで、ホテルの看板が地上になかったので、
最初、通り過ぎてしまい、迷った。長距離バス停と駅から、徒歩約10分。近すぎてタクシーは乗れないと思う。
旧市街は、タクシーが入れないので、歩くしかない。荷物の重い人は、注意。

(ホテル周辺の雰囲気) = 特に問題はないと思う。

(ホテルの選択基準) = 旧市街の宮殿跡内に泊まりたかった。ホテルは2つしかなく、1つは満室で断られたので。
部屋の割に、料金が高いと感じた。旧市街は小さく、約15分で端から端まで行けるので、次回は、旧市街の外にするつもり。
旧市街内はタクシーも入れないし、道も入り組んでいるので、迷う可能性が高い。

(よかったこと) = 夜、大聖堂のライトアップが部屋で楽しめた。

(朝食) = メニューを持ってきてくれるので、そこからオーターする。オムレツはチーズ入り、野菜入りなど選べ、味も良かった。

(宿泊客の客層) = ゴールデンウィークに入っていたので、日本人客も2組滞在していた。
他の客は、英語とドイツ語を話していた。年齢はさまざま。

(支払い方法) = クレジットカードは使えた。

(車椅子等の対応は?) = リフトがなく、ホテルの周りは石畳なので厳しいと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 銀の門から入ってホテルを探すのが得策。地上に、ホテルの看板がなく、建物の壁の上の方に
hotelの表示が出ている。ホテルの真下にいると、表示が見えないので、上を見上げて探す。



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ホテルアンケート(京都)ロテル・ド・比叡:るすばんHANA 様
5586
: 2009/06/13(Sat) 15:53:37
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(京都)ロテル・ド・比叡:るすばんHANA 様

(場所) = (日本)京都・比叡山

(ホテルの名前) = ロテル・ド・比叡
http://www.france-tourisme.net/hotel-japan/hotel-kyoto.htm#Hiei

(宿泊時期) = 2009年5月下旬


(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン・スィート

(部屋の階&立地) = 2階、琵琶湖側。

(部屋について(雰囲気など)) = 琵琶湖に面した、大きな窓。垣根があるので、琵琶湖がたっぷりみえるわけではない。
リビングから、ベランダに出られる。光がたっぷり入って、明るい。庭も手入れが行き届いて、窓から見える景色はいい。

(部屋の家具・備品) = 各部屋にフランスの地方の名前が付いている。泊まった部屋は、プロヴァンス。
内装・家具が、プロヴァンス風。スィートなので、ベッドルームとリビング。トイレはどちらにもある。
リビングには、ベランダがある。垣根越しに、琵琶湖と大津の町が少しみえた。
薄型テレビ、湯沸かし器、エスプレッソ・マシン。

(バスルーム) = スイッチを入れると、下から大きな泡が出てくる。給湯、排水はよい。
アメニティは、ロクシタンのシャンプー、コンディショナー、ボディ・シャンプー、ボディ・クリーム。
ヘア・バンド、コットン、カミソリ、スポンジ、歯ブラシセット、ブラシなど。
バスタオル、普通サイズのタオル、ハンドタオル。

(冷蔵庫) = あり。マドンナも大好きな、北欧のミネラルウォーターのボスがあった。
シャンパンの小瓶や炭酸飲料など。

(エアコン、クーラー) = あり。

(部屋について、その他) = エスプレッソマシンが無料で使えた。いろいろ味があり、楽しんだ。
ポテトチップスやビスケットなどスナック類もあった。夕食前だったので食べなかった。

(パブリックエリア) = ロクシタンのシャンプーなど、フランスの雑貨を売っている店があった。
フランスで話題になってるという、ジャムとワインの塩を買った。

(リフト) = あり。大人が約4人乗れる。

(レセプション) = チェックインは、テーブルで。夕食、朝食、翌日の京都への送迎バスの案内があった。

(レセプション以外の館内施設) = 宴会場や控え室。ロワゾブルーという、フレンチレストランは、雰囲気が良かった。
ワインの種類もよかった。

(スタッフ) = 親切で、きちんとしている。

(宿泊料) = 2人で2食付き、58,000円のプランをネットで予約。
チェックイン時に、1人2,500円でスィートにグレードアップした。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = たびゲーター経由

(ホテルへのアクセス) = 京都の京阪三条駅か地下鉄三条駅のバス停から、路線バスでホテルの入り口にまで50分。1時間に1本。
帰りは、ホテルの送迎バスで、京阪三条駅まで30分。

(ホテル周辺の雰囲気) = のんびりしている。また行きたい。

(ホテルの選択基準) = リゾートホテルで、景色が良く食事もおいしく、のんびりできそうだった。家からもほどよい距離。

(よかったこと) = 静か。スタッフが落ち着いている。ワインとパンがおいしい。部屋が清潔で広々としている。
風呂が広く、お湯の出がよい。

(朝食) = パンがおいしかった。ホットミールはいまひとつ。もっとパンを食べれば良かった、と後悔した。

(宿泊客の客層) = 若いグループやカップルが多かったが、静かで落ち着いた雰囲気。

(支払い方法) = クレジットカードは使える。JCBで支払い。

(車椅子等の対応は?) = バリアフリーなので大丈夫。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = フルコース付きのプランだったが、女性には量が多かった。
オードブルが2皿、小さなスープ、魚料理、肉料理、デザート2品。食後の飲み物が付いていて、豪華。

(ホテルでのお楽しみ) = 読みたかった本を読む、数独に没頭する。同行者は、早起きして散歩。


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全体アンケート 2009年5月 きんたろうはお留守番 様
5585
: 2009/06/12(Fri) 17:11:41
Chun3(管理人)

全体アンケート 2009年5月 きんたろうはお留守番 様

(旅行の時期) = 2009年5月中旬/下旬

(全体の泊数) = 13泊

(訪問地) =
フィレンツェ(2+2+1泊)、アレッツォ(8泊)

(旅のタイプ) = 航空券、ホテルなどを個人手配

(手配方法) =
航空券: 航空会社のWebから
B&B: Webから

(同行者) = なし

(気に入ったところは?) =
アレッツォでイタリア女性から家庭料理を習った時間。
料理を作っている時間も、できたものを食べている時も、とても楽しかった。
それに、おいしかった。

料理教室が行なわれた女性宅が、とても居心地がよかった。
猛暑の中、冷房がなくても涼しく、庭には、たくさんの種類のバラの花が満開。
シェパードとも遊べ、菜園(ハーブやサラダ用野菜は、今回も使用できた)も。

イタリアCOOP
キッチン付きのB&Bだったので、スーパーや市場で購入した食材を料理した。毎日のように通った。
野菜、果物、チーズ、ハム類が安く、新鮮でおいしかった。
量り売りなので、少量の購入もできた。ビオの物も充実していた。

(旅の手配で困ったことは?) =
燃油サーチャージの変動が大きいので、航空券の購入時期に迷った。結局、ちょっと下がった年末に購入した。

不便な田舎在住なので、国内移動の時間・費用についてもかなり考えた。
散々考え、帰路の乗り継ぎ(国際線→国内線)ばっちり!と思って計画したのに、
フィレンツェでルフトハンザのストに遭遇、1日フィレンツェ滞在が増えた。
それも振り替えられた航空券は、エールフランスで、ド・ゴール空港乗り継ぎ。
嬉しいような? これって、どうなの?? 今回もまた、色々勉強になった。

(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) =
初めて航空会社のWebで航空券を購入。とても簡単で、座席の予約もできてよかった。
Webで全ての予約ができ、情報も細かい所まで入手できるのには、感激。

イタリア現地のB&B、料理教室などを手がけるWebを見つけられた。安心して滞在でき、楽しい体験もできた。

イタリアの公共交通機関は、時間にルーズだとかストが多いとか聞いていた。
予想外に、列車・バスは、正確に運行されスムーズに移動できた。料金が安いのも嬉しかった。

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) =
帰路 フィレンツェにて、ルフトハンザのストに遭遇。予想外かつびっくりだった。
この日は、フィレンツェからのフルトハンザ便は全て欠航らしく、翌日のエールフランス便に振り替え。
よって、フィレンツェに、航空会社費用負担でもう1泊。 (ヒルトン 3食付 空港送迎つき)

ストと聞いて、最初は頭が真っ白になったが、本誌の「トラブル」の項目を読んでいたので、
・冷静になって交渉すべし!
・自己主張は、はっきりと!
・プラス思考になって旅行を楽しむべし!
という事を思い出し、がんばった。

時間に余裕のある身分なのでできたことだと思うが、もう一日フィレンツェを楽しもう、と
考えを切り替えたおかげで、自腹では、泊まらないようなランクのホテルで、
「快適なホテルライフってこういうものかしら?」と贅沢を味わえた。
ヒルトンホテルは、フィレンツェの中央駅とホテルを無料のシャトルバスで結んでいるので、それも利用した。

普段、冷房など必要ない地域に住んでいるため、宿の冷房の有無を考えた事がなかったが、
今回のような猛暑に当たると、絶対に冷房が必要。
特に、フィレンツェは盆地のため、イタリアで一番気温が高かった。冷房付きの部屋を予約していて、本当に助かった。

(現地にいってよかったことは?) =
現地のB&B他手配を運営するサイトを経由し、手配でき、当人の案内で体験できて、本当に良かった。
一人旅だったので、旅行中に出会う風景や食事も、誰と一緒かによって印象が違うだろうな と思った。

料理教室での体験。3回ともわくわくドキドキ そして、おいしかった。

初夏のトスカーナの風景 空気 風 ・・・全て 感動。

300年続く農家を、訪問。羊の搾乳を体験。ペコリーノチーズ作りを見学。
こちらの農家は、キアーナ牛の育成をメインにしているらしいが、自給自足的な生活をしている。
農家の家族とのランチ。
こちらの農家で生産されたもの (牛肉 豚肉 オリーブオイル ワイン 小麦(手打ちパスタ)ペコリーノチーズ レタス など)で
女性が作った料理がド〜ンと出されて、もう感激。味にも感激。
特に、自家製の生ハム、サラミ。持って帰れないのが残念。お腹に収めた。

フィレンツェのドゥオモ。クーポラに登る。風景もフレスコ画も素晴らしい。

(服装) =
予想外の猛暑のため、半袖Tシャツ、チュニックワンピース、ヒール無しのストラップシューズ、帽子。
朝は、ひんやりしているので、薄手長袖カーディガン。

持って行ってよかったのは、ノースリーブのシャツ。下着代わりにもと予備に持っていったが、大活躍だった。
ラップ、保冷材、布巾。

(次の旅行でやってみたいことは?) =
キッチン付きの宿での滞在。体調管理も楽で、スーパーでの買い物も楽しかった。
次回も自炊しながらのんびりとした旅行をしたい。

(今回の反省や次回への願望&意気込み) = 次回は、連れと一緒に行きたい。

(お買物報告) = 農家自家製オリーブオイル、ヴィンサント、ペコリーノチーズ
ビオのベジタブルブイヨン、感想豆類
牛のキッチンタイマー(牛グッズを収集しているので)

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全体アンケート 2009年5月 ちこまり 様
5578
: 2009/06/10(Wed) 14:16:59
Chun3(管理人)

全体アンケート 2009年5月 ちこまり 様

(旅行の時期) = 2009年5月下旬

(全体の泊数) = 4泊

(訪問地) = ローマ(2泊)、ナポリ、カプリ島(2泊)

(旅のタイプ) = 航空券、ホテルなどを個人手配

(手配方法) =
航空券: Webから
B&B: 

(同行者) = 家族1名

(パリで気に入ったところは?) = カプリ島でゆっくり過ごせたこと。買い物・食事も満喫できた。

(フランスで気にいったところは?) =
道を尋ねたら、ほとんどのイタリア人は温かく親切だった。
知らない土地で言葉も話せなかったけど、人の温かさを感じられた。

(旅の手配で困ったことは?) = やはり言葉。もう少し話せればお礼や要求も細かく伝えられたのに・・・と思う。

(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) = ローマのB&Bの日本人オーナーが親切で、
ユーロスターの手配(無料)や携帯のレンタルもできた。
旅行前から相談にのってくれたため個人旅行でも安心できた

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) =
ナポリのタクシー事情。行きは良かったが帰りはやはり?ぼったくられた(5ユーロだが)。

(現地にいってよかったことは?) =
食事。チェックしておいた店は、今まで食べた事のないパスタで、感動した。
ジェラート、パニーニも美味しかった。

(服装) = ローマでは動きやすい服装。カプリ島では、バカンス用のワンピース。

(次の旅行でやってみたいことは?) = やっぱり個人旅行で、現地の人と触れ合いたい。

(今回の反省や次回への願望&意気込み) = リゾート地では、ホテルのランクを上げて正解。

(お買物報告) = カプリ島で買った貝殻で作ったタツノオトシゴ。かわいい。

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ホテルアンケート(ロンドン)The Hydepark:takerunom8 様
5571
: 2009/06/06(Sat) 15:57:37
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ロンドン)The Hydepark:takerunom8 様

(場所) = (英国)ロンドン

(ホテルの名前) = The Hydepark
http://www.france-tourisme.net/o-england/o-london-hotel.htm
www.hydepark-hotels.com/index.html

(宿泊時期) = 2009年5月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = シングル

(部屋の階&立地) = フランス式2階、窓側。

(部屋について(雰囲気など)) = 窓が大きく明るい。部屋はコの字型。広くないが、一人なら十分。
道路に面しているので、テラスに出ることもできた。

(部屋の家具・備品) = ミニキッチンあり。食器、鍋、ポット、布巾、珈琲、紅茶など一通りある。
机と椅子、テレビ。

(バスルーム) = シャワーのみ。お湯は良く出るが、シャワーの位置が高く固定されているので、
日本人、まして女性の場合は苦労する。
掃除は丁寧とは言えない。内装を変えたばかりのようで、バスルームはきれい。
リンス入りシャンプー、ドライヤーあり。

(冷蔵庫) = あり、中身は、なし。

(エアコン、クーラー) = あり

(部屋について、その他) = 白い部屋に黒い家具。なかなかシンプルで、おしゃれ。
ドアが2重で、閉めると静か。カードキー。パソコンも使える。

(パブリックエリア) = 館内はとても静かで、隣室の音も聞こえない。

(リフト) = あり。約5人は乗れる。

(レセプション) = かなり早く着いたので荷物を預かってもらった。対応は良い。24時間対応。

(レセプション以外の館内施設) = なし

(スタッフ) = 若い男性。なかなかフレンドリーで親切。日本語は無理だと思う。

(宿泊料) = 84ポンド

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = venereで予約

(ホテルへのアクセス) = 地下鉄駅から、徒歩約10分。バスは、いろいろな方面へ、たくさん出ていた。
Hydeparkが近い。

(ホテル周辺の雰囲気) = ホテルがたくさん並んでいて、とても綺麗。治安は良いと思う。

(ホテルの選択基準) = Hydeparkのそばで 口コミの良かったので。

(よかったこと) = テラスに出られた。無線LANが使えた。

(宿泊客の客層) = 年配の夫婦1組に会った。

(支払い方法) = クレジットカードで支払い。

(車椅子等の対応は?) = ホテルの入り口は約5段、階段がある。車椅子は無理。自動ドア。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 朝食がないので、地下鉄駅のそばのスーパーで調達。
夕食も、思ったようなレストランがなかったのでハロッズで、購入。なかなか楽しかった。

(ホテルでのお楽しみ) = パック


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ホテルアンケート(ローマ)Hotel Britannia:葦原のしこお 様
5569
: 2009/06/01(Mon) 16:51:04
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ローマ)Hotel Britannia:葦原のしこお 様

(場所) = (イタリア)ローマ

(ホテルの名前) = Hotel Britannia
http://www.france-tourisme.net/o-italy/o-rome-hotel.htm
http://www.hotelbritannia.it/

(宿泊時期) = 2009年5月上旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル。クラシック・ダブル、と紹介。

(部屋の階&立地) = ヨーロッパ式3階。

(部屋について(雰囲気など)) = 明るくはない。路地裏立地のホテルなので、木戸を閉めると、暗い。
窓から見える風景は、路地裏。広さは、約20平方m。バスルームとベッドルームの広さが同じくらい。
ベッドルームは狭いく、スーツケースを開けると、足の踏み場もなくなる。向かいのベッドに行くにも、ひと苦労。
部屋の雰囲気、趣味はいい。

(部屋の家具・備品) = 小さな机の上に、湯沸かし、お茶セット。
熱帯魚の泳ぐ水槽が置いてあるので、机の上の使える面積は少ない。
セイフティ・ボックスあり。日本語の説明もある。

(バスルーム) = 十分に広く、豪華。大理石の輝きがあり、心地よい。お湯の出具合はまずまずだが、排水はいまひとつ。
バスタブの仕切りは、透明なプラスチック製。シャワーの水流が強いため、水飛沫がバスタブの外に飛びがち。
下手すると、バスタブの外をけっこう濡らすことになる。オレンジ色のアヒルのフィギュアがある。
トイレット・ペーパーは、ロール式ではなく、1枚1枚取り出し方式。

(エアコン、クーラー) = クーラーあり。

(部屋について、その他) = 朝、A4版のニュースのコピーが1枚配られる。

(パブリックエリア) = ホテル紹介によると、19世紀にオルシーニ公の建てた館を改造したもの。荘重で気品のある館内。
パブリック・スペースは狭いが、豪華なソファがある。

(リフト) = 1基。3人でいっぱい。

(レセプション) = 観光客を扱い慣れている。チェックインのときに地図をくれた。

(レセプション以外の館内施設) = 広くないが、サロンがあり、ここが朝食会場に。

(スタッフ) = 英語は通じる。

(宿泊料) = 215ユーロ。朝食付き。ウェルカム・ドリンクは、チェックイン時、小さく薄暗いサロンで、
小さなカップのコーヒーやオレンジ・ ジュースが供される。期待するほどではない。
飲み終わると、給仕の人がボーイに早変わり、荷物を持って部屋まで案内してくれた。
ウェルカムフルーツは、リフトの横にフルーツが用意されている。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルのウェッブから。

(ホテルへのアクセス) = 地下鉄レプップリカ駅まで、徒歩約5分。テルミニ駅は、徒歩約15分。
コロッセオあたりまで、徒歩圏内。オペラ座は至近。

(ホテル周辺の雰囲気) = 悪くない。

(ホテルの選択基準) = 初めてのローマなので、わかりやすいテルミニ周辺。あまりにテルミニに近すぎず、
かつ歩いて名所へ行けそうな立地。

(朝食) = まずまずの充実。ジュース4種に牛乳。スクランブルエッグにゆで卵。ハム、チーズ、ベーコンなど。
ほかに、蒸した長粒米。微妙に味がついているように思う。パン、シリアル、ヨーグルト、果物類。
ピッチャーに氷入りの水が用意され、氷もある。スタッフはよく気づき、なくなりかけた皿をすぐに取り替える。

(宿泊客の客層) = 観光客。日本人も。

(支払い方法) = クレジットカードのVISAで支払い。

(車椅子等の対応は?) = ホテルの入口が階段となっているから、不向き。
リフトも狭く、車椅子が使えるか、不明。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 狭いが、その狭さが気にならないホテル。

(ホテルでのお楽しみ) = 朝食付きの場合、各種ジュースや炭酸水、水、氷をあれこれ混ぜて飲むこと。
朝の冷たい飲み物は、重宝する。


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ホテルアンケート(フィレンツェ)Grand Hotel Adriatico:葦原のしこお 様
5568
: 2009/06/01(Mon) 15:33:28
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(フィレンツェ)Grand Hotel Adriatico:葦原のしこお 様
 
(場所) = (イタリア)フィレンツェ

(ホテルの名前) = Grand Hotel Adriatico
http://www.france-tourisme.net/o-italy/o-firenze-hotel.htm#Adriatico

(宿泊時期) = 2009年5月上旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル。高級ダブル、と日本語で紹介されている。

(部屋の階&立地) = ヨーロッパ式5階

(部屋について(雰囲気など)) = 明るくはない。窓から少し顔を出すと、ドゥオーモが遠景に見える。約20平方m。
広くはないが、窮屈ではない。

(部屋の家具・備品) = トランクを置く台、机と椅子1。丸テーブルと椅子1。セイフティ・ボックス。

(バスルーム) = 十分な広さ。まずまずの清潔感。お湯の出具合、排水もまあまあ。

(冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。ビールが3ユーロ。ジュース、スパークリング・ワインなど。種類は少ない。

(エアコン、クーラー) = クーラーがあるかは、不明。朝、けっこう暑苦しい思いをした。

(パブリックエリア) = ホテルの外観は地味。
中は、現代風の、けばけばしさを排した、親しみのもてる豪華さがある。

(リフト) = 2基。約8人乗り。動きは遅め。

(レセプション) = ごくふつう。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン。レストランの入口には、バーもある。
バーは25時まで、と表示があった。24時過ぎにホテルに戻って、バーに向かったら、レセプションのスタッフに
閉まっている、と言われた。

(スタッフ) = 英語は、たいてい通じる。スタッフは、開放的な感じはしない。労働を、苦と考えている態度・姿勢が
ほんのわずかにじみ出ている気がする。不快ではない。

(宿泊料) = 144ユーロ。朝食付き。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ベスト・ウエスタン・グループに属している。
自社ウェッブには、日本語サイトもある。最後まで日本語が通じ、こちらのほうからが、やや得。

(ホテルへのアクセス) = フィレンツェSMN駅から、わかりにくいが、上手に歩くと約5分。悪くても、10分以内。
ドゥオーモ周辺は、10〜15分。テアトロ・コムナーレまで約5分。アルノ川も、歩いてすぐ。

(ホテル周辺の雰囲気) = まずまず安全。ホテルのすぐ隣にバールがある。深夜は、あまり気持のいいものではない。

(ホテルの選択基準) = テアトロ・コムナーレにほど近く、中心部まで、まあまあの距離であること。
付近に、飲食店があること。

(困ったこと) = ルームサービスがない。冷蔵庫のアルコールも多くない。

(朝食) = ジュース数種類。卵料理はスクランブル・エッグにゆで卵。ケチャップとキッコーマン醤油がある。
ハムにベーコン。生ハムを焼いたような料理があり、濃厚なうまみがあった。パン、シリアル、ヨーグルト、くだもの。
水は、炭酸入りと炭酸なしがボトルで置いてある。なくなっても、スタッフは気づかない。

(宿泊客の客層) = 欧米系の観光客。

(支払い方法) = クレジットカードのvisaで支払い。

(車椅子等の対応は?) = 使えそうな気がする。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 穴場的ホテル。日本のガイドブックには、あまり掲載されていない。市内詳細マップの端に当たるため、掲載

しにくいのかも。駅からの近さや、値段を考えれば、悪くない。

(ホテルでのお楽しみ) = バスジェルの泡がどれだけ立つか。


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列車アンケート(トレニタリア) フィレンツェSMN-ミラノ中央: 葦原のしこお 様
5567
: 2009/05/27(Wed) 17:02:21
Chun3(管理人)

列車アンケート(トレニタリア) フィレンツェSMN-ミラノ中央: 葦原のしこお 様

(時期) = 2009年5月上旬

(会社) = トレニタリア

(クラス) = 2等

(出発駅) = フィレンツェ・サンタ・マリア・ノヴェッラ駅

(出発駅の様子) = 駅前広場が改装の工事中。

(到着駅) = ミラノ中央駅

(車体) = エウロスター・イタリアの最新型AV 座席は2-1列。

(食・飲み物) = 1等車のみ、簡単な飲み物サービスあり。
まずはクラッカーを配ってくれ、そのあと飲み物を訊いてきた。
コップはビニールコップ。
「カフェラテ」だの「スプマンテ」だの言うと、「食堂車のある5号車へどうぞ」といわれる。

(座席) = 1等はたしかにゆったりしているが、2-2配置の2等と比べダントツというわけではない。
パソコン用電源あり。

(切符の入手方法と時期) = トレニタリアのWebから。自宅で印刷。

(価格) = 57ユーロ。15%の早期割引。

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ホテルアンケート(ロンドン)Waldorf Hilton: 葦原のしこお 様
5566
: 2009/05/27(Wed) 16:10:44
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(ロンドン)Waldorf Hilton: 葦原のしこお 様

(場所) = ロンドン (英国)

(ホテルの名前) = Waldorf Hilton
http://france-tourisme.net/o-england/o-london-hotel.htm
http://www.hilton.co.jp/waldorf

(宿泊時期) = 2009年5月上旬

(泊数) = 4泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン。「ヒルトンゲストルーム」と紹介されている、同ホテルのもっとも安いカテゴリー。
英国州式6階、回廊型になっているホテルの内側向き。つまり、見えるのは、同じホテルの向かい側。

日中でも少し暗い。内角部屋に近いせいもあって、隣のリネン室内がよく見える。
逆にいえば、こちらも丸見え。外光を完全に遮断できるから、よく眠れる。

広さは25平方mとあるが、その実感は乏しい。20平方m程度の使い心地しかしない。
なぜかと思ったら、ドア入口からベッドまでに妙に無駄なスペースがとられているせい。
おそらくは、イン・ルーム・ダイニング用のテーブルの出し入れとセットをしやすくするためだろう。

たしかに、ルームサービス用メニューは多い。イン・ルーム・ダイニング派にとっては、
使い勝手のいいホテルなのかもしれない。

雰囲気はやや安っぽく、中高級ビジネスホテルの域。
HPの写真はわりにカッコいいが、中身はそれほどイケてはいない。

(部屋の家具・備品) = 机、椅子。丸テーブル、椅子1。液晶テレビ。ズボンプレッサーに湯沸かし。

(バスルーム) = バスルームの広さ、清潔感については、合格点。
お湯はすぐにたまるし、排水もいい。バスルームに関しては、何のストレスもない。

バスタオル、ハンドタオルのみ。
バスジェルも、よく泡の立つタイプ。
タオル等を乾かすための熱パイプあり。洗濯後の乾燥に役立つ。

(冷蔵庫) = あり。少し動かすと課金されるタイプ。日本語でも、その旨の注意書きがある。ビール、ジュースなど。

(エアコン、クーラー) = あり。

(部屋について、その他) = ベットのすぐ横に机があるため、下手な寝返りをうつと、デスクの角に頭をぶつける。
夜中、トイレに立つとき、不用意に起き上がろうとすると、腕を角にぶつける。
幸い、枕が多く用意されているので、この枕を使って、角をカバー。

(パブリックエリア) = レセプションは狭い。すぐにリフト。ビジネスに徹したという感じで、高級感ゼロ。
ただし、ホテル内にお茶を楽しめるサロンやレトスランもあり、そこに近づいていくと、それなりの高級感が漂ってくる。

(リフト) = 3基。10人乗り。

(レセプション) = ビジネスライク。23時のチェックインでも、午前5時のチェックアウトでも、迅速対応。

(館内施設) = エクゼクティブ用のクラブルームがあるよう。

(スタッフ) = レセプション周囲のスタッフにはやや無愛想な部分があるが、部屋の世話をする
スタッフらは廊下ですれ違うたびにいつも愛想よく声をかけてくれ、気持ちがいい。

(宿泊料) = 159ポンド。別途15%税。朝食なしの早期割引料金

(予約方法) = 個人で
ヒルトンのWebは、2009年4月の段階で、日本語で完全に決済までできるようになっていて、驚いた。
英語ページと比べ、情報量が落ちるわけでもなく、価格面で不利にもなっていない。
日本語でも英語でも同一条件で、あれこれ検索できる。

(ホテルへのアクセス) =
最寄駅は、地下鉄コベントガーデン駅。ここからが、わりに迷いやすい。
コベントガーデン駅の出口は1カ所のみで、それも表通りが出口にはなっていない。
入口は表通りっぽいところ。
改札を出ると、右にコベントガーデンがあり、コベントガーデンに近づくと、左手にロイヤル・オペラの
白亜の巨大な建物が見えてくる。このロイヤル・オペラの建物を目印にして、現在地を確認していくしかない。

ロイヤル・オペラの正面に出たら、建物を背にして右方向に向かう。
「ザ・リシューム」という劇場の角で左折、エクゼター・ストリートに。
交通量の激しい通りを一つ渡ると、大きなアルドウィッチ通りに。
アルドウィッチ通りの左手すぐにホテルとなる。

地下鉄駅からは7、8分もかからず、地図で見ると簡単に行けそうだが、手強い。
深夜23時の到着ということもあって、2回も人に道を尋ねてしまった。

ちなみに、地下鉄コベントガーデン駅の昇降には、リフト。階段はらせん状になっていて、けっこう歩く。

慣れてくると、地下鉄テンプル駅も使え、より便利に。最初から、テンプル駅はちょっときついかも。
ソーホーまでなら徒歩圏。ピカデリーあたりも、徒歩で大丈夫だろう。

(周辺の雰囲気) = 劇場が多いせいか、深夜までガヤガヤしているが、治安が悪いということはなさそう。
問題は、交通量の多さ。信号機が少ないこともあり、自分で左右を確認し、サッと渡る技術が必要。
のんびりとした高齢者には不適なホテル。

(ホテルの選択基準) = ロイヤル・オペラに近いこと。実際に行ってみて、もっとも近いホテルの一つと確認したが、
ロンドンはわりに地下鉄の治安がいい。それを考えれば、ロイヤル・オペラ近くのホテルにこだわる必要はなかったかも。

(よかったこと) = 近くに、よろず屋風の店が多く、飲み物調達には困らない。高級ワインを売っているボロボロの店もあれば、24時間の店もある。

(宿泊客の客層) = ビジネスマンが多い。

(支払い方法) = クレジットカード VISA可

(車椅子等の対応は?) = やめておいたほうがいい。入口からレセプションまでの間に階段があり、
スロープは設けられていない。ホテル周辺の交通量は多く、道一つを横断するのも大変。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 劇場街という立地重視なら、まずまずのホテルだろうが、コストパフォーマンスは悪い。

(ホテルでのお楽しみ) = 同行家族は、年々ホテル内での洗濯が趣味に。
シンクの形、数、パスタオルなどの数を頭に入れて、それぞれのホテルに応じた攻略法を考えていくのを
楽しみにしているようだ。

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(他国募集)デンマーク 5/30土まで
5565
: 2009/05/27(Wed) 12:07:19
Chun3(管理人)

ちょっと探ったけどネタが少なかったので

デンマークのスポット、列車アンケート、ホテルアンケート、交通
写真あど
ネタありましたら、よろしく御願いします。

2003年以降訪問。

5/30土まで

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ホテルアンケート(ブリュッセル) NH Grand Place Arengerg: Fleur et bois 様
5564
: 2009/05/27(Wed) 11:04:06
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(ブリュッセル) NH Grand Place Arengerg: Fleur et bois 様

(場所) = ブリュッセル (ベルギー)

(ホテルの名前) = NH Grand Place Arenberg
http://france-tourisme.net/o-belgium/hotel-list-brussels/o-bruxelles-hotel.htm

(宿泊時期) = 2009年5月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン
予約のカテゴリーは Superior Twin

ベルギー式6階。周りは建物しか見えなかったと思う。

広さは充分。同じくらいの料金なのに、パリのホテルに比べると地方や他国に行くと
とてもゆったりして感じる。
照明もいくつかあって、程よい明るさ。

初めてカーペットのない床の部屋だったので新鮮だった。
全体に新しい感じで、割とシンプルモダンな木目調でまとめられていて良かった。トイレが独立していた。

(部屋の家具・備品) = 椅子、机、椅子つき丸テーブル。
テレビ台の中にミニバー、照明スタンド、クローゼット。
湯沸しポット、フリーズドライのコーヒー、紅茶のティーバッグ。

(バスルーム) =
とても広々していた。掃除も行き届いていて綺麗だった。洗面台もゆったりして、
上に物を置ける台が長々とあったので、化粧品やら洗面道具が全部置けた。

アメニティ類(シャンプー、石鹸)がどれもフルーツの香りで、いい香りだった。

バスタオル、フェイスタオル、ティッシュペーパー(壁に備え付け)あり。
浴槽も綺麗でゆったり。お湯の出も問題ない。

洗面台に拡大鏡があり、化粧をする時に便利だった。

(冷蔵庫) = あり。ジュース類、ミネラルウォーター、スナック菓子など。
自分で買って来た水などを入れていた。

(エアコン、クーラー) = エアコンがあったと思う。

(部屋について、その他) =
使い捨てのスリッパがあったが、ツインなのに1足だけしかなかった。
自前のを持っていたので特に文句は言わなかったが。

シャワーキャップがなかった。ソーイングセットがあった。

(パブリックエリア) = レセプションは割りと地味な普通の感じ。

(リフト) = 割と近代的なものが2基。大きさも普通に4人とか乗れる。

(レセプション) = 英語とフランス語可。感じは良かった。
部屋はカードキーだったので、チェックインとチェックアウトの時以外はあまり関わりがなかった。

(スタッフ) = チェックアウトする時に、フライングブルーVISAカードで払ったら、「フライングブルーのカードを持っているか?」と言うので
持っていると言うと、マイルが貯まるようで、会員番号を入力してくれた。※

(宿泊料) = 100ユーロ

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = booking.comで。特に問題なく速やかに予約できた。

(ホテルへのアクセス) = ブリュッセル中央駅から徒歩5〜7分。
ギャルリー・サン・チュベールは徒歩1分、その中を通って、イロ・サクレ地区やグランプラスにも5〜10分程度で。
ぶらぶら散歩がてら行けるので良かった。

(周辺の雰囲気) = ホテルの前の道はあまり人けがない感じだった。
ただ、治安が悪いという感じは特にない。

(ホテルの選択基準) = 100ユーロ以内で、中央駅やグランプラスに徒歩圏、ミニバーがあること、
ホテル評価サイトで割りと評価が良かったので。

(よかったこと) = 湯沸しポットがあったこと。
パリの狭くて古びたホテルに慣れているので、とても綺麗で広々してるように感じた。

(宿泊客の客層) = 日本人は会わなかった。欧米人中心。

(支払い方法) = VISA可。

(車椅子等の対応は?) = ホテルの前の道が少し坂になっているが、ホテルの中は問題ないのでは。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = スーパーのような店をあまり見かけなかった。
中央駅からの途中にコンビニのような店が1軒あったので、水はそこで調達した。


管理人補記
※NH系はフライング・ブルーにマイル加算できます。ただし代理店経由や一部レートなど
適用外の場合もあるので、注意。
http://www.klm.com/travel/jp_ja/flying_blue/partners/index.htm
最近のマイレージ関係は変更が多いので、こまめにチェックしておきましょう。

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列車アンケート(イタリア) ピアツェンツァ-ミラノ中央: ごきげんアンジェリク 様
5563
: 2009/05/26(Tue) 13:08:18
Chun3(管理人)

列車アンケート(イタリア) ピアツェンツァ-ミラノ中央: ごきげんアンジェリク 様

(時期) = 2009年5月上旬

(会社) = TRENITALIA イタリア国鉄

(クラス) = 1等

(出発駅) = Piacenza 7:30発 3番ホーム 定刻出発。驚き。

(出発駅の様子) = 入ってすぐ待合室。椅子あり。左手に切符売場。右手に売店。
切符売場の奥にバーカウンター形式のカフェあり。

ホームの数も少なく(3本ぐらい?)こじんまりした、利用しやすい駅。
各ホームには地下の階段で連結。駅前にバスのターミナル。
駅を出て左にタクシー乗り場。スーツケースを持った白人の観光客が多い。

(到着駅) =ミラノ中央 Milano Centrale 08:20着 定刻どおり到着。感動。

(到着駅の様子) = 改札をでて進んで行き、地上階左手に、「赤にM」のマークの
地下鉄に向かう下りのエスカレーターあり。2号線、3号線に直結。
2年ぶりに訪れて、いろいろな所にエスカレーターができ、
近代的になっていてびっくり。歴史ある建物の内装は残っており、ホッとした。

(車両) = ICN784  1等 5号車 3席ずつ向かい合う、6人用のコンパートメントが連なる。
外に細い通路。扉付き。窓と入口、通路側にも黒いカーテン。

(座席) = 一人分の座席は背もたれも高く、特に窮屈でもない。
私は1つのコンパートメントを一人で独占した”はず”だった。折りたたみ簡易テーブル、ごみ箱あり。

(トラブル) = 女性一人ですいているICNに乗る時は、普段よりガードが必要。

今回、人気都市発でなかったからか、乗客が少なく、かえって迷惑なことがあった。

イタリア人の20〜30代の男性が3名、入れ替わり立ち替わり、私のコンパートメントに勝手に入ってきた。
隣に座って話しかけてきた。単なる友好の感じだったが、念のため警戒し、向かいの席に移ってくれるように頼み
話につきあった。

夜行列車仕様なので、ドアを閉められて、カーテンをひかれると、完全な密室になる。
数秒でも、トンネルを通過する時は、室内は真っ暗闇になる。

不安を感じたら、安全そうな客層のコンパートメントの、空いている席に移動したほうがよい。

(切符の入手方法と時期) = 出発の2週間前にTRENITALIAのHPより予約。クレジットカード決済。チケットレス。

(価格) = 11.50ユーロ

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ホテルアンケート(ミラノ) Starhotels Rosa: 葦原のしこお 様
5562
: 2009/05/26(Tue) 12:09:08
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(ミラノ) Starhotels Rosa: 葦原のしこお 様

(場所) =ミラノ (イタリア)

(ホテルの名前) = Starhotels Rosa
http://france-tourisme.net/hotel-list-milano/s-Milan-hotel.htm

(宿泊時期) = 2009年5月上旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル イタリア式2階。路地裏側。バールやレストランが見える。

明るく、清潔にしてモダン、豪華な雰囲気さえ漂っている。品がいい、

事前の説明では20平方m弱とあったが、それ以上ある気さえする。狭さを感じない。
鏡を多用しているせいか、ゆとりを感じる。

(部屋の家具・備品) =机、椅子1。丸テーブル、椅子2。バゲージラック。湯沸かし。お茶セット。

(バスルーム) = 広さ、清潔感ともに合格点。お湯の出具合も申し分ない。

(冷蔵庫) =あり。 ビール、ジュースなど。

(エアコン、クーラー) = エアコンはあり。クーラーは確認せず。

(パブリックエリア) = 正面玄関からはいってすぐには、何もない。
玄関がかつてと変わったようで、現在、あれこれ改装の途中のよう。
レセプションは、はいって奥。全体に明るく、開放的。

(リフト) = 3基。8人乗り程度。

(レセプション) = ビジネスライクだが、イタリアのホテルにしては自然な笑顔が多いと感じる。

(館内施設) =本格的なレストランと、軽食や酒などを楽しめる、高級感のあるサロンがある。

(スタッフ) = 英語可。

(宿泊料) = 140ユーロ。変更不可の早期割引。

(予約方法) = 個人で
スターホテル・グループのWebから。イタリアのホテル・グループは得てしてそうだが、
ここもWebから得られる情報量は少ない。

(アクセス) = 地下鉄ドゥオモ駅から徒歩5分以内。スカラ座へも徒歩約5分。ミラノの心臓部にある。
ドゥオモの左横からモンテナポレオーネ通りへ入り、ドゥオモを過ぎて3つめの角を右に。
左手に、ホテルが見えてくる。ホテルの正面へは、左に回ってから。

(周辺の雰囲気) = ドゥオモ広場以外なら、深夜でも、安全だろう。

(ホテルの選択基準) = スカラ座に近いこと。
スターホテル・グループへの好感から。以前、トリノで同系列のホテルに投宿したときも、高い満足を得られた。
今回も、それに近いレベル。

(よかったこと) = ミラノのドゥオモ界隈は、日曜も営業している店やレストランが多い。
モンテナポレオーネ通りにも営業している店がある。

(困ったこと) =メイン・ダイニング「イル・ローザ・アル・カミネット」は日曜日も営業。
昼はビュッフェ式が主流。いまミラノでは昼のビュッフェが流行と聞いていたから、挑戦。意外に食わせ者だった。
日本と同じレベルを期待しないこと。

(宿泊客の客層) = 欧米系のビジネスマン、観光客。

(支払い方法) =

(車椅子等の対応は?) = 廊下がやたらと長く、途中わずかながら段差がある。万全なホテルとはいえない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

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ホテルアンケート(東京)パークホテル東京:Kyonchilla 様
5561
: 2009/05/21(Thu) 23:12:16
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(東京)パークホテル東京:Kyonchilla 様

(場所) = (日本)東京

(ホテルの名前) = パークホテル東京
http://www.parkhoteltokyo.com/japanese/
http://www.france-tourisme.net/hotel-japan/hotel-tokyo.htm

(宿泊時期) = 2009年5月上旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = シングル

(部屋の階&立地) = 30階

(部屋について(雰囲気など)) = 20平方m。東京タワーの全景が見える、奥の部屋。

(冷蔵庫) = あり。値段を考えると、ほとんど利用しない。

(エアコン、クーラー) = あり

(レセプション以外の館内施設) = コインランドリー。

(宿泊料) = 13,500円。朝食付き。

(予約方法) = 個人で

(ホテルへのアクセス) = 山手線新橋駅、ゆりかもめ汐留駅。

(ホテル周辺の雰囲気) = 隣接する、カレッタ汐留は、レストランが充実している。

(ホテルの選択基準) = インターネット接続が無料なので。

(よかったこと) = 宿泊客アンケートに回答したら、チェックアウト時に丁寧なお礼を言われた。
快適なので次回も泊まる予定。遮音ガラスなので、駅の騒音が聞こえなかった。

(朝食) = ビュッフェは、時間によって待たされる。別の階で、和定食も可。

(支払い方法) = クレジットカードで支払い

(子供連れでも場をこわさないか?) = わからない

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(ホテルでのお楽しみ) = ここに泊まる時は、ミニボトルのシャンパンを買って飲む。
製氷機が各階にあるので、大きめのプラスチック袋を用意して、冷やす。


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列車アンケート(イタリア)ミラノ-ピアツェンツァ:  ごきげんアンジェリク 様
5560
: 2009/05/21(Thu) 10:03:22
Chun3(管理人)

列車アンケート(イタリア)ミラノ-ピアツェンツァ:  ごきげんアンジェリク 様

(乗車時期) = 2009年5月上旬

(会社) = TRENITALIA イタリア国鉄

(クラス) = 1等

(出発駅) =ミラノ中央駅  Milano Centrale 18番ホーム  19:00発 Eurostar City

(出発駅の様子) =
地下鉄3号線の改札を出ると、通路の上部に「Milano F S→」との表示が至る所にある。
それに沿って進めば、2階のホームに直接出られるエスカレーター前に直結する。

エスカレーターから、階下の切符売り場の混雑が見えた。
そのエスカレーターは左右に分かれており、私はホーム番号「1〜24」と書いてある、
左側に乗ってみた。
ホームの1番左端にでた。左から1番、2番・・・と右に向かって並んでいた。
全ての列車が表示してある電光掲示板で、乗る列車のホームを調べ、出発まで10分だったので、18番ホームへ右に向かって走った。

各出発ホームの上部にも、そこから出発する列車名、発車時刻など出ている電光掲示板があり、
ホームが正しいか再確認できる。地下鉄とのこの連結路はすばらしい。
ホームの階にも売店あり。

(到着駅 = Piacenza 19:43

(到着駅の様子) = 夜のタクシー乗り場は、ちょっとした列。
私は20Km以上離れた友人宅の町まで頼んだが、5台、乗車を断られた。
結局、50分後にやっとつかまった。
往路とも、アジア人には全く出会わない駅であった。

(車体) =  ES 9785便 2号車
ゆったりした座席で、2-1列。向かい合っており、間にアルミ製テーブル。
220Vの携帯とパソコン用のコンセントあり。乗客も少なく開放的。

ES 1等でも、路線により、こんなに差があるのかとがっかりした。
車内、トイレとも清掃されておらず、折りたたみテーブルを開くとパン屑だらけで気持ち悪く、
使用をあきらめた。すぐ閉じた。

2年前、フィレンツェ-ローマ間に乗った時は、車内もトイレもとてもきれいだった。
飲み物とサンドイッチとスナックの無料ワゴンサービスがあった。

(機内食・飲み物) = この区間はなし。

(トラブル) =
印刷した切符には2号車15番となっていが、実際には22番からの席しかなかった。
他の乗客に尋ねたりして、「空いてる席に座っていいんじゃない?私たちが証明してあげるから!」となって、自由に座った。
車掌が検札に来て、印刷したものを見せたが、何も言われなかった。

(切符の入手方法と時期) = 1週間前にTRENITALIAのHPより購入。クレジットカード決済。チケットレス。

(価格) = Amica割引で10.6ユーロ  定価13.3ユーロ

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ホテルアンケート(東京)新宿京王プラザ:Kyonchilla 様
5559
: 2009/05/19(Tue) 22:02:05
はみだしホテアン担当


ホテルアンケート(東京)新宿京王プラザ:Kyonchilla 様

(場所) = (日本)東京

(ホテルの名前) = 新宿京王プラザ
http://www.keioplaza.co.jp/
http://www.france-tourisme.net/hotel-japan/hotel-tokyo.htm

(宿泊時期) = 2009年5月中旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = 39階。

(部屋について(雰囲気など)) = 33平方m。2007年に改装。
白色基調の壁紙とカーテンが、部屋を広く感じさせた。

(部屋の家具・備品) = インターネットは、LANケーブル使用で無料。
鏡台は折り畳み式で、蛍光灯が自動点灯。バスローブ・浴衣・パジャマが各2着あり。
空気洗浄機あり。加湿機能は、未確認。

(バスルーム) = アメニティ類は、ロクシタンで、石鹸が2個あった。

(冷蔵庫) = あり。ビール、エビアン、炭酸飲料など。価格は、市内の約3倍。         冷蔵庫内に余裕あり。

(エアコン、クーラー) = あり

(レセプション) = 標準以上。

(宿泊料) = 22,000円。朝食付き。

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = 宿泊日の5日前に、確認メールが送信された。

(ホテルへのアクセス) = 案内に、新宿駅から徒歩5分とあったが、荷物がある場合、歩くのは辛い。
動く歩道は、新宿駅西口から都庁行きの一方通行で、21時過ぎは、止まっていた。

(ホテルの選択基準) = お得なプランがあったので。

(朝食) = ビュッフェで、3箇所から選ぶ。和食のみのレストランは、人が少なめだった。
内容は、標準的。

(支払い方法) = クレジットカードで支払い

(子供連れでも場をこわさないか?) = わからない

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆


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ホテルアンケート(ロンドン)Hazlitt's:いくつになっても放浪者かよぼう 様
5558
: 2009/05/19(Tue) 21:24:53
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ロンドン)Hazlitt's:いくつになっても放浪者かよぼう 様

(場所) = (英国)ロンドン

(ホテルの名前) = Hazlitt's
http://www.hazlittshotel.com/haz_index.html
http://www.france-tourisme.net/o-england/o-london-hotel.htm

(宿泊時期) = 2009年4月

(泊数) = 5泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル

(部屋の階&立地) = 日本式3階。中庭に面した部屋。

(部屋について(雰囲気など)) = 照明がベッドの天蓋でさえぎられるので、暗め。かなり重厚な雰囲気。

(部屋の家具・備品) = クローゼット、箪笥、机、椅子、アイロン、薄型テレビ、ベンチ。

(バスルーム) = 約4畳。お湯、清潔感の問題はないが、シャワーが固定式で使いにくかった。

(冷蔵庫) = あり。アルコール類、ジュース類、高級シャンパンもあり。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。

(部屋について、その他) = 1718年の建物なので、あちらこちら歪んでいた。

(リフト) = あり。部屋によっては使えない。

(レセプション) = 親切で、ユーモアがあった。

(レセプション以外の館内施設) = インターネットが使える部屋、バー。

(スタッフ) = 日本語不可。かなり早口のイギリス英語なので、聞き取りにくいと思う。
親切なので、不安を感じることはないと思う。

(宿泊料) = 約200ポンド。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ネットから予約。ホテルから確認メールはなかった。
予約ページのプリントを持っていったほうがいいと思う。

(ホテルへのアクセス) = レスタースクエア駅から徒歩5分。

(ホテル周辺の雰囲気) = レストランが多く、夜遅くまで賑わっていた。
ゲイタウンなので、男性の一人歩きは気をつけたほうがいいと思う。

(ホテルの選択基準) = 立地と部屋数の少なさを重視。古い建物が魅力だった。

(よかったこと) = 目の前に、地元の人で賑わうパブがあり、ちょっと飲んで、すぐ帰ることができた。

(困ったこと) = 酔って帰ったとき、傾いた階段で、さらに酔った。

(朝食) = ルームサービスのみ。イングリッシュ・ブレックファーストとフルーツセットを頼んだ。
美味しかったが、カフェやレストランの安いモーニング・セット的なものでも良かった。

(宿泊客の客層) = 30代〜40代。

(支払い方法) = クレジットカードで支払い。

(車椅子等の対応は?) = リフトが使える部屋を選べば、問題ないと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 宿泊客は、きちんとした格好と態度だった。

(ホテルでのお楽しみ) = サッカー観戦。サッカー専門チャンネルがあるので、朝から晩まで見ていた。


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(イタリア情報)スト 2009/5/15
5556
: 2009/05/15(Fri) 10:16:17
Chun3(管理人)

OTOAより
http://www.otoa.com/news_detail.php?id=15784

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全体アンケート 2009年4月/5月 えいとま 様
5555
: 2009/05/14(Thu) 09:43:23
Chun3(管理人)

全体アンケート 2009年4月/5月 えいとま 様

(旅行の時期) = 2009年4月下旬/5月初旬

(全体の泊数) = 6泊

(訪問地) =
バルセロナ(1泊)、タラゴナ、バレンシア(1泊)、グラナダ(1泊)、
ミハス、コルトバ、コンスエグラ、セビ−リャ(1泊)、トレド、マドリッド(2泊)

(旅のタイプ) = 添乗員付きツアー

(同行者) = 家族1名

(気に入ったところは?) =

(旅の手配で困ったことは?) = 支払いをクレジットカードでしたため、現地でクレジットカードがあまり使えないかと不安だった。※
フィンランド航空がJALと共同運航便だったが、マイレージは積算できなかった。

(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) = 電話1本で申し込み申込書を記入しただけで手配できた。
添乗員つきツアーは、久しぶりで、国内乗り換えもなく本当に楽だった。

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) = マドリッドが、日曜日だった。
自由行動があったが、店が閉まっていると思った。添乗員やネットでも店が休みらしいということで、
オプショナルツアーを追加手配したが、当日午前中市内観光した時、
第一日曜は、デパ−トとか、生ハムを売っている店など開いていたので、
自由行動にすれば、よかった。
ツアーい毎日夕食までついていたので、自由行動がなく、この日だけが唯一の自由行動だったので、がっかりした。

マドリッドやバルセロナは、いい街だけれど、治安がよくないらしく、
パリのように自由気ままに過ごせないのは、残念だった。

(現地にいってよかったことは?) = バレンシアは、街路樹にオレンジがなっていて、ちょっと嬉しかった。

グラナダは、思ったよりも発展していて、アルハンブラ宮殿のあるただの観光地と思っていたけれど、
若い人に人気のある活気のある街だった。

ミハスという白い村によった。スペインも休日だったのか子供たちが集まって、ゼッケンをつけて走っていた。
この村は、南仏の小さい村レ・ボーにちょっと似ていた。

コスタ・デル・ソルの海岸線は、とても美しかった。

セビーリャは、ちょうど祭りで街の中みんな正装して馬車に乗って、闘牛場に集まって来ていた。
入場券がないので、闘牛は見ることができなかったが、さすがスペインだなと思った。

コルトバのメスキータもよかったが、狭いユダヤ人街などちょっとよかった。
タラゴナの水道橋やラマンチャの風車は、水道橋に関しては、フランスのポン・デュ・ガ−ルのほうがよかったが、
風車に関しては、フランスのフォンヴィエイユの風車よりラマンチャの方がたくさんあった。
一箇所、1階で土産ものを売っている若いひとがいる風車に無料で
★文字化け

(服装) = バルセロナは、朝夜と冷えこんでいて、ダウンを着ている人がいた。
薄手のコ−トは、必要だった。光線が強いので、帽子サングラスは、必要。

持って行ってよかったのは、折りたたみ式ドライヤー。
ドライヤーがないホテルがあった。ナイフをもっていかなかったので、
ホテルの部屋で果物を食べる時困った。

(今回の反省や次回への願望&意気込み) = バルに行きたかった。ワインやオリーブオイルがかなり安かった。
食事は、結構おいしいので、バスクに行ってみたい。

(お買物報告) = サフラン、ドンキホーテのワインの栓、皮製品

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