[リストへ戻る]
新着表示

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(ウィーン)Wombats City Hostel Vienna The Lounge :momo@labo 様
5901
: 2009/11/29(Sun) 15:51:36
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ウィーン)Wombats City Hostel Vienna The Lounge :momo@labo 様

(場所) = (オーストリア)ウィーン

(ホテルの名前) = Wombats City Hostel Vienna The Lounge
http://www.wombats-hostels.com/vienna/the-lounge/
http://www.france-tourisme.net/o-oesterreich/o-wien-hotel.htm

(宿泊時期) = 2009年9月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = 4ベッドの女性用ドミトリー

(部屋の階&立地) = フランス式4階、窓から向かいのアパートが見えた。

(部屋について(雰囲気など)) = 天井の一部が斜めになっていて、大きな天窓のような窓がはまっているので、ものすごく明るかった。

広さは4人で使うには十分な広さ。雰囲気は明るく清潔。

(部屋の家具・備品) = 木製2段ベッド2、鍵のかかるロッカー4、4人用ダイニングテーブルセット。
部屋とロッカーは、同じカードキーで開け閉めした。

(バスルーム) = 各部屋にバスルームがある。シャワーブースとトイレ、洗面台。明るく清潔な雰囲気。
シャワーも十分なお湯が出た。4人で何となく時間調整して使った。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = 使わなかったので不明

(部屋について、その他) = 部屋がL字型で、2段ベッド同士が見えない位置にあったため、圧迫感がなかった。

(パブリックエリア) = 地下にバーがあったが、行かなかった。1階はレセプションとビリヤード、PCコーナー、自販機コーナー、ダイニ

ングルーム、荷物預かり所があった。
ダイニングコーナーは、朝食バイキングや、キッチンで作ったものを食べたりしていた。
PCコーナーには、ソファーがあり、みんな、無線LANで自分のノートパソコンを使っていた。
荷物預かり所は、レセプションに言うと、鍵をあけてくれ、大きなトランクなどを預けることができた。
チェックアウト後も預かってくれた。

(リフト) = リフト1基、約8人乗れそうな。

(レセプション) = 明るくフランクで、いかにも若者的な感じ。親切で仕事はきちんとしていた。

(スタッフ) = 全員英語可。いつもレセプションは混んでいたが、明るく元気に、どんどん捌いていた。

(宿泊料) = 21ユーロ

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = HOSTELWORLDのサイトからWEB予約。スムーズだった。

(ホテルへのアクセス) = ウィーンの西駅から歩いてすぐ。路面電車でシェーンブルン宮殿まで10分。
地下鉄でシュテファン寺院まで10分、どこに行くにも便利だった。

(ホテル周辺の雰囲気) = 大通りに面しているので、夜遅くまで危ない感じはなかった。
ホステルの1階や外に、夜中まで宿泊客がいるので、寂しい雰囲気ではなかった。

(ホテルの選択基準) = 立地とセキュリティーがしっかりして、清潔感があるという口コミ情報を読んで。

(よかったこと) = 思っていたよりずっと安全で、快適だった。
一人旅だったので、他の日本人客と話しができ、寂しくなかった。

(朝食) = ビュッフェ形式。朝、レセプションで3.7ユーロのチケットを買う。
パン、シリアル、ハム、チーズ、ゆで卵、野菜、果物類、ドリンクなど。
かなりの量が置いてあるので、おなかいっぱい食べられる。2日とも、朝大量に食べて観光に出かけた。

(宿泊客の客層) = 10代から20代の若者がほとんどだが、何人か中年以上の人を見かけた。

(支払い方法) = クレジットカードのVISAで支払った。

(車椅子等の対応は?) = 1階は、段差が何カ所かあったので、向かないかもしれない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = わからない

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 安くて、安全で清潔なユースホステルを探している人には、お勧め。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
Re^2: ナポリは大阪?!/別の視点
5900
: 2009/11/29(Sun) 12:35:26
Bera@サンジャン

こんにちは。
2008年の夏にローマから鉄道で日帰りでいきました。
確かに車はすごかったです。何がすごかったというと、
横断歩道に歩行者がいると、ヨーロッパでは停車してくれるのがほとんど(あのパリでさえ…爆)なのに、ナポリのドライバーは止まってくれない〜。しかも普通しばらく待っていれば車の流れの切れ目というのがあるはずなのに、全然ない…。
で、ナポリターノは車が普通に走っているところをなぜか上手に渡っていくのですよねえ。立ち往生しているバリバリの観光客の自分に「フォルツァ!(がんばれ!)」なんて声をかけてくれちゃいながら(爆)。
歩行者に不親切ということは、ドライバーからしてみれば、とても走りやすい街なのか?!

冗談はさておき、さすがに中央駅付近は非常に緊張しました。緊張度は今までの旅で1,2位かも。

半日の滞在で住宅街のメルジェリーナ地区(落ち着いた普通のナポリタンの生活がかいま見られる)とヴォメロの丘付近(去年のゴミ騒動の跡がちょっとあり、それがおもしろかった)だけの観光でしたが、事前の自分の脅しには怖じ気づいていた同行の高齢の両親も「ナポリを見て死ね、だねえ」と喜んでいました。やはり南イタリアは北とはまた違った魅力があると思います。

ただ、持ち物は必要最低限のもの、それをショッピングバックに入れて肩がけ、脇のところでしっかり押さえ、両親には何も持たせませんでした。

旅計画、楽しんでくださいね〜。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
Re: ナポリは大阪?!だったのか?
5899
: 2009/11/29(Sun) 02:30:58
うちゃぎ@Lapin

こんにちは〜。

また、みなさま、ありがとうございます。


なんだか、みなさんの例えが大阪の環状線とか、
昔の大阪の道とかって、
大阪ってそこまで車の運転が荒い地域でしたっけ?と
余計なことを思ってしまいました。
(^^ゞ

ナポリは空港からすぐに高速道路にのって、ソレントを目指した
時に通過したり、バーリ方面からローマへ抜ける時に通過しただけですが、
思い返せば、独自の考えを持って車の運転をしているな、とは
感じます。

真っ赤なフェラーリでケータイを片手に路側帯を走ったり、
本線の車と車の隙間を縫ったようにさっそうと駆っていくのを
目撃したことがありますが、時は正午、彼はお昼ご飯のために、
マンマのもとへ急いでいるのかと勘ぐりたくなったものです。


まあ、パリにせよ、ローマにせよ、のろい車となんでか急ぐ車と
車線の区別なく、走る車を横目にしつつ、
こちらも注意しながら、独自路線でいくしかなさそうですね。


とにかく、車では下町方面や細い道へ入らないように、
重々注意してみたいです。


サンタキアラのマヨルカ焼きのタイルは目立たないところに
あるのですね。
行けるようであれば、なんとか探して行きたいと思います。

みなさんの経験談、とても参考になります。

ありがとうございます!


 

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(アウクスブルク)City Hotel Ost am Ko:maison violett 様
5897
: 2009/11/28(Sat) 21:34:16
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(アウクスブルク)City Hotel Ost am Ko:maison violett 様

(場所) = (ドイツ)アウクスブルク

(ホテルの名前) = City Hotel Ost am Ko
http://www.france-tourisme.net/o-germany/s-Augsburg.htm
http://ostamkoe.de/index.php?language=en

(宿泊時期) = 2009年10月下旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = シングル

(部屋の階&立地) = 日本式6階、裏側の部屋。

(部屋について(雰囲気など)) = 使いにくい点はなかったが、少し狭い。簡素。
窓から、ライトアップされた市庁舎やペルラッハ塔の上部が見えた。

(部屋の家具・備品) = シングルベッド、机、椅子、扉のないクローゼット、テレビ、予備の毛布。

(バスルーム) = バスタブ、トイレ、椅子、ガラスのコップ、ディスペンサー入りのハンドソープとシャワージェル&シャンプー、
温熱パイプのタオルハンガー、ドライヤー、ティッシュペーパー。適度な広さ。

(冷蔵庫) = あり。ジュース、ミネラルウォーター、ビール、ワイン。
チョコレート、スナック菓子などは冷蔵庫の上にあった。

(エアコン、クーラー) = なし

(リフト) = 5人乗りが1基。

(レセプション) = 明るく適度な広さ。少しごちゃごちゃした感じがした。若い男性スタッフたちの対応は普通。

(レセプション以外の館内施設) = バー、サウナ。

(スタッフ) = 英語可。

(宿泊料) = 51.50ユーロ

(予約方法) = BOOKING.COMのサイトから。空室状況が即分かり、返事も早い。
クレジットカード番号とセキュリティコードの入力が必要。


(ホテルへのアクセス) = アウクスブルク中央駅から徒歩約10分。旧市街の見どころは徒歩圏内。

(ホテル周辺の雰囲気) = ホテル前の大きな通りは、車も人の通行も多い。治安は特に問題ないと思う。

(ホテルの選択基準) = アウクスブルクはホテル代が高めなので、予算を重視。できれば駅から徒歩圏内であること。
バスタブにはこだわらなかったが、一応リクエストしておいたら、バスタブ付きになった。

(朝食) = とっていない。

(宿泊客の客層) = 中年の男性を1人見かけた。

(支払い方法) = 各種クレジットカードはOK。

(車椅子等の対応は?) = リフトも廊下も広いとはいえないので、車椅子で快適に泊まれるとは思えない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(ミュンヘン)Hotel Ambiente:maison violette 様
5896
: 2009/11/28(Sat) 21:28:46
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ミュンヘン)Hotel Ambiente:maison violette 様

(場所) = (ドイツ)ミュンヘン

(ホテルの名前) = Hotel Ambiente
http://www.hotel-ambiente-muenchen.de/
http://www.france-tourisme.net/o-germany/s-muenchen-hotel.htm

(宿泊時期) = 2009年10月下旬

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ダブルのシングルユース。

(部屋の階&立地) = 日本式2階の通りに面した側。

(部屋について(雰囲気など)) = 1人には十分の広さ。2人には少し狭い。簡素で、家具が古びた感じ。
二重窓になっているが、少し車の音が聞こえた。

(部屋の家具・備品) = ダブルベッド、机、椅子2、扉のないクローゼット、テレビ、ズボンプレッサー、
便せん、封筒、ボールペン。

(バスルーム) = バスタブ、トイレ、ガラスのコップ2、ディスペンサー入りのハンドソープとシャワージェル&シャンプー、
ドライヤー、ティッシュペーパー。適度な広さ。タイルの目地にカビ、床の隅にゴミが少し残っていた。

(冷蔵庫) = あり。ジュース、ミネラルウォーター、ビール、ワイン、ウィスキー。

(エアコン、クーラー) = なし

(パブリックエリア) = 2階の廊下に、自動の靴磨き機があった。

(リフト) = 6人乗りが1基。

(レセプション) = 細長い廊下のようなところにある。狭いが特に不便はなかった。
スタッフは、フレンドリーで感じが良かった。予約前、メールでバスタブについて尋ねたが、返事は早かった。

(レセプション以外の館内施設) = なし

(スタッフ) = 英語可。

(宿泊料) = 69ユーロ、朝食込み。

(予約方法) = BOOKING.COMのサイトから。空室状況が即分かり、返事も早い。
クレジットカード番号とセキュリティコードの入力が必要。

(ホテルへのアクセス) = ミュンヘン中央駅から徒歩約4分。
地下鉄やトラムを利用すれば、市内の見どころまで便利に移動できる。

(ホテル周辺の雰囲気) = ホテル、金細工店、カジノ、セクシーな店が同居する不思議な通りに面している。
昼間は、人と車の通行が多い。夜間の車は少ないが、人の通りは結構あった。パッと見の怪しさに比べ、危険な雰囲気はない。
夜間の駅前は、柄の悪そうな人たちがたむろしていたので、注意は怠らないように。

(ホテルの選択基準) = バスタブ付きの部屋があること。ミュンヘン中央駅まで徒歩圏内であること。

(困ったこと) = カーテンは半透明で、ブラインドで目隠しするようになっているが、下約10cmをがどうしても
降りきらなかった。電気を付けても外からは見えないと思うが、ネオンで明るい外の様子が、気になって仕方がなかった。
家具の扉が半開きになったまま閉まらないのが、気になった。

(朝食) = パン、シリアル、ジュース、コーヒー、紅茶、ハム、チーズ、ゆで卵、スクランブルエッグ、カリカリに焼いたベーコン、
焼きソーセージ、ヨーグルト、生の果物。スクランブルエッグが、バター臭くない自分好みの味だった。
少なくなった物はすぐ補充され、食べ終わった後の片付けも手早かった。

(宿泊客の客層) = 老若男女、様々な人を見かけた。

(支払い方法) = 各種クレジットカードはOK。

(車椅子等の対応は?) = 泊まった部屋よりもっと広い部屋があるなら、車椅子の対応は不可能ではないと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 全室バスタブ付き。メールで確認。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(ネルトリンゲン)NH Klosterle Nordlingen:maison violette 様
5895
: 2009/11/28(Sat) 21:09:15
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ネルトリンゲン)NH Klosterle Nordlingen:maison violette 様

(場所) = (ドイツ)ネルトリンゲン

(ホテルの名前) = NH Klosterle Nordlingen
http://www.nh-hotels.com/nh/en/hotels/germany/nordlingen/nh-kloesterle-noerdlingen.html?

action=search&stype=default&fini=&fout=&nadults1=2&nchilds1=0&services=&maxPrice=&searchLauncher=home&stext=
http://www.france-tourisme.net/o-germany/s-Noerdlingen.htm

(宿泊時期) = 2009年10月下旬


(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ツインのシングルユース

(部屋の階&立地) = 日本式3階、玄関のある中庭側。

(部屋について(雰囲気など)) = 1人には十分の広さ。2人には少し狭い。内装はシンプルだが、安っぽい感じはしない。
建物が少し奥まったところにあるので、静か。机の上に、少し埃がたまっていた。

(部屋の家具・備品) = シングルベッド2、机2、椅子2、クローゼット、テレビ、金庫、メモ帳、ボールペン。

(バスルーム) = バスタブ、トイレ、椅子、ディスペンサー入りのハンドソープとシャンプー、石けん。
シャワージェル、シャンプー、ボディミルクは、ミニボトル入りで、Clean and Hygienic Handsの製品。
ガラスのコップ2、ドライヤー、ティッシュペーパー。適度な広さ。鏡の前の棚に、埃がたまっていた。

(冷蔵庫) = あり。ジュース、ミネラルウォーター、ビール、ワイン、チョコレート、スナック菓子。

(エアコン、クーラー) = なし

(パブリックエリア) = レセプション近くに、自動の靴磨き機が置かれていた。

(リフト) = 8人乗りが3基あり。

(レセプション) = 広くて、たくさんのソファと大型のテレビがあった。
中年の女性スタッフは、とても明るくてフレンドリーだった。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン、バー、会議室・宴会場、サウナ、フィットネスセンター、サンルーム。

(スタッフ) = 英語可。

(宿泊料) = 33.50ユーロ。前払い・返金不可の特別料金。

(予約方法) = BOOKING.COMのサイトから。空室状況が即分かり、返事も早い。
クレジットカード番号とセキュリティコードの入力が必要。

(ホテルへのアクセス) = Dinkelsbuhlディンケルスビュールからのバスが着くRathaus/Marktplatz, Nordlingenから徒歩約5分。
ネルトリンゲン駅まで徒歩約15分。旧市街の見どころは、徒歩圏内。

(ホテル周辺の雰囲気) = 観光の中心から少し外れるので静か。治安は特に問題ないと思う。

(ホテルの選択基準) = バスタブ付きの部屋があること。ネルトリンゲン駅まで徒歩圏内であること。

(朝食) = とっていない。

(宿泊客の客層) = 誰にも会わなかった。

(支払い方法) = 各種クレジットカードはOK。

(車椅子等の対応は?) = 泊まった部屋よりもっと広い部屋があるなら、車椅子の対応は不可能でないと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 同時期の平日の通常料金は80ユーロで、週末は67ユーロ。いずれも朝食は別料金。
一時的に、返金不可の特別料金が表示されていた。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(バルセロナ)Hotel El Canton:momo@labo 様
5894
: 2009/11/28(Sat) 20:32:48
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(バルセロナ)Hotel El Canton:momo@labo 様

(場所) = (スペイン)バルセロナ

(ホテルの名前) = Hotel El Canton
http://www.hotelcanton-bcn.com/english/hoteleng.htm
http://www.france-tourisme.net/o-spain/s-Barcelona-hotel.htm

(宿泊時期) = 2009年9月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = シングル

(部屋の階&立地) = フランス式4階

(部屋について(雰囲気など)) = あまり光が入らない。
広さや雰囲気は、日本のビジネスホテルのシングルルームと同じ。

(部屋の家具・備品) = シングルベッド、クローゼット、テレビ、机、椅子。

(バスルーム) = シャワーブース、トイレ、洗面台、コップ、バスタオル、タオル、シャワージェル、
シャンプー兼リンス。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = 不明

(部屋について、その他) = 非常に機能的で、コンパクト。かわいい感じはない。

(パブリックエリア) = 日本式1階にダイニングルームとレセプションがあった。利用しなかったので雰囲気は不明。

(リフト) = リフト1基。大人約4人が余裕で乗れる大きさ。

(レセプション) = 年配の男性スタッフが、手作業でのんびりやっている。親切だったが、愛想はあまりよくなかった。

(レセプション以外の館内施設) = 不明

(スタッフ) = 英語は得意ではないようだったが、一生懸命聞きとって、対応。

(宿泊料) = 40ユーロ

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = Venere.com から予約。予約確認書を見せたら、すぐに対応。

(ホテルへのアクセス) = 地下鉄駅から徒歩約5分。

(ホテル周辺の雰囲気) = メインストリートから少し細い道を入っていくので、薄暗い感じがしたが、
特に危ない雰囲気はなかった。夜遅くまで、酔っぱらって通りを歩く人の声が聞こえてきた。

(ホテルの選択基準) = 値段と立地。21時到着で、8時に出発したかったので、便利で安いところを探した。

(よかったこと) = 普通のビジネスホテルの雰囲気だったので、特に思いつかない。

(困ったこと) = 同じ階に、個人のオフィスなども入っているらしく、ドアに名前が入っている部屋もあり、
ホテルなのかオフィスなのかよくわからなかった。

(朝食) = とっていない。

(宿泊客の客層) = フランス語を話す、60代くらいの夫婦しか会わなかった。

(支払い方法) = クレジットカードのVISAで支払った。

(車椅子等の対応は?) = レセプションまで、約3段の階段があるので、車椅子は難しいかもしれない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 特に不満はないが、ホテルを楽しむ人には向かないと思う。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(メッヘレン)Den Wolsack:のんびり部屋食S 様
5893
: 2009/11/28(Sat) 17:58:18
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(メッヘレン)Den Wolsack:のんびり部屋食S 様

(場所) = (ベルギー)Mechelenメッヘレン

(ホテルの名前) = Den Wolsack
http://www.denwolsack.com/
http://www.france-tourisme.net/index-europe.htm

(宿泊時期) = 2009年9月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = 日本式2階、聖ロンバウツ大聖堂側。

(部屋について(雰囲気など)) = 広くはないが、スーツケース2つは、十分床に置ける。
聖ロンバウツ大聖堂が正面に見える。

(バスルーム) = バスタブはなく、シャワーのみ。お湯は良く出る。

(冷蔵庫) = あり。何も入っていない。

(エアコン、クーラー) = あり。

(リフト) = あり。約3人は乗れる。

(レセプション) = 対応はよい。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン。元は音楽学校だった建物をホテルに改装したらしく、楽器が飾ってあった。
地元のビールが美味しかった。ゴーデンカルロス。

(スタッフ) = 英語可。

(宿泊料) = 126ユーロ、朝食込み。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = インターネットで予約。

(ホテルへのアクセス) = Mecheleメッヘレンn駅から、タクシーで約5分。
中心部の聖ロンバウツ大聖堂の脇、グランプラスまで約3分。

(ホテル周辺の雰囲気) = 落ちついた街で、雰囲気はよい。地元の人しかいない感じがした。日本人は全く見なかった。
Mechelenメッヘレンの観光局は、無料の水があった。トイレを利用できて、良かった。、

(ホテルの選択基準) = ブリュッセルで大きなイベントがあり、ホテルが予約できなかったので、
ブリュッセル空港から近いMechelenメッヘレンのホテルを選んだ。

(よかったこと) = レストランの雰囲気が良かった。壁にトランペットなど楽器が掛かっていた。

(朝食) = 卵料理は注文で。スクランブルや目玉焼きなど。温かい朝食を取れた。

(宿泊客の客層) = 学生、職人、労働者など。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = ホテル内は全く問題ない。外は、石畳の歩道なので、かなり問題がある。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 地元のビールを味わって下さい。




タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(ブリュッセル)Le Meridien Brussels:のんびり部屋食S 様
5892
: 2009/11/28(Sat) 17:57:15
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ブリュッセル)Le Meridien Brussels:のんびり部屋食S 様

(場所) = (ベルギー)ブリュッセル

(ホテルの名前) = Le Meridien Brussels
http://www.france-tourisme.net/o-belgium/hotel-list-brussels/meridien-brussels.htm

(宿泊時期) = 2009年9月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル

(部屋の階&立地) = ヨーロッパ式4階、ブリュッセル中央駅側。

(部屋について(雰囲気など)) = 明るく、大きな絵が何枚もある。部屋も広く、豪華。
窓から、中央駅が真下に眺められる。駅とホテルの間の道路が工事中なので、眺めはいまひとつ。

(部屋の家具・備品) = 大きなテレビは、NHK衛星第2チャンネルが見られる。相撲中継や、ニュース

が見られるのは良かった。

(バスルーム) = 広く、お湯も十分出る。問題なし。

(冷蔵庫) = ビール、ワイン、ソフトドリンク、つまみなど。値段は高いので、利用しなかった。

(エアコン、クーラー) = あり。

(部屋について、その他) = インターネットは有線LANで、スピードはすごく速い。
料金は1分0.9ユーロで、一日の上限が25ユーロ。2泊で、約7分接続した。

(リフト) = 大きなものが2基。カードキーを差し込まないと、動かない。

(レセプション) = 対応は良い。チェックインとチェックアウトの時、荷物を快く、笑顔で預かって

くれた。

(レセプション以外の館内施設) = レストランやバーがある。

(スタッフ) = 英語可。

(宿泊料) = 149ユーロ。週末価格。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = インターネットで簡単に予約できた。

(ホテルへのアクセス) = ブリュッセル中央駅の前だが、道路工事中で迂回しなければならない。
工事が完了すれば、駅から通りを横切るだけでレセプションに着く。

(ホテル周辺の雰囲気) = グランプラスや中央駅まで徒歩約3分だが、治安は普通。
中央駅はブリュッセルでも要注意地区だが、構内が改装されていて以前より明るいイメージになって

いた。
昼を中央駅のカフェでとったが、特に不安を感じることはなかった。

(ホテルの選択基準) = 平日だと300ユーロ以上するが、週末価格が適用されているため。

(よかったこと) = ゆっくりバスにつかったこと。

(宿泊客の客層) = ビジネスマン。

(支払い方法) = クレジットカードで。

(車椅子等の対応は?) = バリアフリーのホテルだった。廊下も広く、全く問題ない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 週末価格を利用して、ブリュッセルを楽しんで下さい。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
Re: ナポリの街
5891
: 2009/11/28(Sat) 17:19:25
Chun3(管理人)

2008年ですが ナポリっこだというおじさま運転の専用車でナポリから郊外にでて、帰りにナポリを回ってもらった感じです。

大阪人の おっちゃんやにぃちゃんで 昔の大阪の運転を経験していたらいけると思います(それもかなしいなぁ)

おっとりしている相方はひいてました。


総合的には、ドライバーさんが
気分を、「やっさん」(横山やすし)のノリに切り替えればいいと思いました。

運転ギジュツとしては、小回り切りかえしができること、
0.5秒ウィンカーONOFFができること。
片手は窓からだしてコミュニケーションに使うので、片手運転ができること。

あとはまぁ近畿自動車道から環状線で、500メートルちょいの間に4車線横断にものすごい
自分のペースで競り勝てたら大丈夫です。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(ディンケルスビュール)Hotel Haus Appelberg:maison violette 様
5890
: 2009/11/28(Sat) 15:02:44
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ディンケルスビュール)Hotel Haus Appelberg:maison violette 様

(場所) = (ドイツ)Dinkelsbuhlディンケルスビュール

(ホテルの名前) = Hotel Haus Appelberg
http://www.haus-appelberg.de/index.php?id=17&L=1
http://www.france-tourisme.net/index-europe.htm

(宿泊時期) = 2009年10月下旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブルのシングルユース

(部屋の階&立地) = 日本式3階、裏側。ホテルのサイトにあるNo.4の部屋。

(部屋について(雰囲気など)) = 天井が低く、片側が斜めになっている。1人には十分の広さ。2人でも狭くないと思う。
ホテルのサイトでは、民芸調の木製家具が可愛らしく見えたが、実際は写真ほど良くなかった。
窓から、塔が2基見えたが、特に良い景色ではない。

(部屋の家具・備品) = ダブルベッド、小さな机、椅子2、タンス、テレビ、靴べら。

(バスルーム) = バスタブ、トイレ、シャワーブース、椅子、石鹸、シャワーキャップ、綿棒4、爪ヤスリ、
個別包装のシャンプー2、プラスチックの使い捨てコップ2、ドライヤー、ティッシュペーパー。清潔でとても広い。

(冷蔵庫) = なし。机の上に有料のミネラルウォーターが1本あり。

(エアコン、クーラー) = なし

(リフト) = なし

(レセプション) = レセプションと言えるスペースはほとんどない。ワインバーの一角に古い印刷機があり、
そこでチェックインした。 年配の女性スタッフの対応は、テキパキとしてフレンドリーだった。

(レセプション以外の館内施設) = ワインバー

(スタッフ) = 英語は問題なく通じる。

(宿泊料) = 65ユーロ。朝食込み。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 英語のE-mailでやり取り。返事は早く的確だった。クレジットカードによる予約保証なし。
ホテル到着時刻を尋ねられた。14時30分頃に着くと連絡すると、15時から17時15分までレセプションを閉めるので、
到着する前に必ず電話を掛けて欲しいと言われた。 携帯電話を持たずに旅行するし、公衆電話を見つけるのも簡単ではないから、
電話をせず直接ホテルへ行きたいと返答したら、受け入れられた。

(ホテルへのアクセス) = アンスバッハからのバスが停車するAm Stauferwall, Dinkelsbuhlディンケルスビュールから徒歩約8分。
ネルトリンゲン行きのバスが出発する、Dinkelsbuhlディンケルスビュール駅まで徒歩約12分。旧市街の見どころは徒歩圏内。

(ホテル周辺の雰囲気) = 観光の中心から少し外れるので静か。前は広い道だが、車もほとんど通らなかった。
治安は特に問題ないと思う。

(ホテルの選択基準) = 旧市街内にあり、バスタブ付きの部屋があること。
ネルトリンゲン行きのバスが出発する、Dinkelsbuhlディンケルスビュール駅から徒歩圏内であること。

(良かったこと) = とても静かだったので、宿泊客は他にいないと思っていたら、翌朝朝食室で
何人もの客に出会ってびっくりした。古い建物の割りに、音が響かないということか。

(朝食) = パン、シリアル、ジュース、コーヒー、紅茶、ハム、チーズ、容器入りのヨーグルト、ゆで卵。生の果物。
朝食が必要ない場合、5ユーロ返金されるが、食べても損はないと思う。味は普通。

(宿泊客の客層) = 中年から年配の男女を数人見かけた。

(支払い方法) = 各種クレジットカードはOK。

(車椅子等の対応は?) = リフトがないので、車椅子には向かない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 全室禁煙。無料でキャンセルできるのは、宿泊日の14日前まで。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(ニュルンベルク)InterCity Hotel Nuernberg:maison violette 様
5889
: 2009/11/28(Sat) 14:50:00
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ニュルンベルク)InterCity Hotel Nuernberg:maison violette 様

(場所) = (ドイツ)ニュルンベルク

(ホテルの名前) = InterCity Hotel Nuernberg
http://www.france-tourisme.net/o-germany/s-Nurnberg.htm
http://www.intercityhotel.com/aw/InterCityHotel_Nuernberg/~bxbz/

(宿泊時期) = 2009年10月下旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ツインのシングルユース。

(部屋の階&立地) = 日本式2階、裏側。

(部屋について(雰囲気など)) = 1人には十分の広さ。2人には少し狭い感じ。
ビジネスホテルらしいシンプルな造りだが、安っぽい印象はない。
窓を開けると、ドイツ鉄道の線路が見え、時々列車の通る音が聞こえた。

(部屋の家具・備品) = シングルベッド2、机、椅子、テレビ、予備の枕、傘。

(バスルーム) = シャワー、トイレ、ディスペンサー入りのシャワージェル、ガラスのコップ2、ドライヤー、
ティッシュペーパー。清潔で適度な広さ。シャワーブースは広めで、扉がきちんと閉まるので、水漏れの心配がない。

(冷蔵庫) = あり。ジュース、ビール、ミネラル・ウォーター。

(エアコン、クーラー) = 冷気の吹き出し口のようなものはあった。ホテルのサイトには、以下のような文面が書かれている。「Rooms

with individually adjustable air-condition are available upon request,subject to extra charge.」

(パブリックエリア) = 簡素。廊下に、くたびれた人工の植木が置かれている。

(リフト) = 11人乗りが2基。カードキーを通さないと上昇しない。

(レセプション) = 明るくて、適度な広さ。入口近くにビジネス・コーナーがあり、パソコン・プリンタ・新聞などがある。
女性スタッフの対応は普通。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン、バー、会議室、ビジネス・コーナー。

(スタッフ) = 英語可。

(宿泊料) = 8、100円。朝食込み。

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = アップルワールドのサイトから。対応が早く、問題なし。

(ホテルへのアクセス) = ニュルンベルク中央駅から徒歩約2分。旧市街の見どころは徒歩圏内。

(ホテル周辺の雰囲気) = 向かいにもホテルもあり、危険な雰囲気はなかった。
駅への通り道になっているのか、6時30分には、ホテルの前を歩く人がけっこうたくさんいた。

(ホテルの選択基準) = ニュルンベルク着の飛行機が遅延するかもしれないので、駅にできるだけ近く、
レセプションが24時間対応であること。

(朝食) = パン、シリアル、ジュース、コーヒー、紅茶、ハム、チーズ、ヨーグルト、サラダ、スクランブル・エッグ、
ゆで卵、カリカリに焼いたベーコン、焼きソーセージ。パン・ハム・チーズ・サラダの種類が多かった。
ソーセージやサラダなど、味は全体的に塩辛かった。クロワッサンが美味しかった。

(宿泊客の客層) = 老若男女、様々な人を見かけた。

(支払い方法) = 各種クレジットカードはOK。

(車椅子等の対応は?) = 泊まった部屋より広い部屋があるなら、車椅子の対応は不可能でないと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 全室シャワーのみ。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(ハイデルベルク)Hotel Kulturbrauerei Heidelberg:praha6 様
5888
: 2009/11/28(Sat) 14:38:02
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ハイデルベルク)Hotel Kulturbrauerei Heidelberg:praha6 様

(場所) = (ドイツ)ハイデルベルク

(ホテルの名前) = Hotel Kulturbrauerei Heidelberg
http://www.heidelberger-kulturbrauerei.de/
http://www.france-tourisme.net/o-germany/s-Heidelberg.htm

(宿泊時期) = 2009年10月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン。

(部屋の階&立地) = フランス式3階建ての、1階。レストランの向かい側。

(部屋について(雰囲気など)) = 床はフローリング。部屋は明るい。カードキーで電気がつく。
町中なので、眺めはよくない。

(部屋の家具・備品) = テレビ、クローゼット、金庫、机など。
ミニバー。一番高いのは、500mlのミネラルウォーターが、3.60ユーロ。ワイングラスと栓抜き。

(バスルーム) = バスタブ、シャワー、ドライヤー。バスタブは清潔だが、
アクリルの折りたたみ式シャワーコートを併用するので、初めての人は戸惑うかも。
シャワーヘッドは、水圧が高く・細く出ると、水圧はそこそこで太めに出る、2段階に切り替え可能。
アメニティはシャンプーと石鹸。タオルは大判、手ぬぐいサイズ、ハンドタオルサイズの3種。

(冷蔵庫) = ミニバーあり。ソフトドリンクが主。ビールは醸造所の出来立が、向かいのレストランで飲める。
価格が良心的で、一番高い500mlのミネラルウォーターは、3.60ユーロ。

(エアコン、クーラー) = クーラーなし。暖房あり。

(部屋について、その他) = 壁が、スーツケース等の擦り傷で汚れているように見えたが、
かえって気を使わずにリラックスできた。

(パブリックエリア) = オフ・シーズンだったので、ゆったりした雰囲気。外から醸造タンクが見えて、面白い。

(リフト) = あり。

(レセプション) = とても親切。寒い中、上着も着ないで少し離れた駐車場まで案内して、駐車場の開け閉めのやり方まで
丁寧に教えてくれた。醸造所グッズのほか、歯ブラシも売っている。

(レセプション以外の館内施設) = ビール醸造所、レストラン。少し離れたところに専用駐車場。駐車場出口はホテルの敷地内。

(スタッフ) = レセプションは英語も通じるが、ドイツ語を話せたほうが対応がよい。
レストランのスタッフは英語が堪能な人が多かった。メニューも英語あり。日本語は不可。

(宿泊料) = 95ユーロ。朝食は、1人10ユーロ。駐車場は、1日10ユーロ。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = hotel.deにて予約。

(ホテルへのアクセス) = 旧市街の東端。バス停Neckarmunz Plazから、ネッカー川を背に旧市街へ向かうと
Leyergasse通りがあり、眼鏡をかけた紳士の絵とKULUTURBRAUEREI HEIDELBERG Scheffel'sとかかれた看板があるのですぐわかると思う。
城行のケーブルカー乗場も、テオドール橋も近い。

(ホテル周辺の雰囲気) = 悪くなかった。

(ホテルの選択基準) = 醸造所直営のドイツビールを同行者が飲みたがった。

(よかったこと) = 醸造所の出来立てのビールが飲めること。フィルターかける前の本物の生や、
ヴァイツェン、シーズン物などが飲める。

(困ったこと) = 思ったより、外の声が聞こえた。扉や壁が薄い。
料理の盛りがよすぎる。2人用つまみのプレートでおなか一杯。結局、メインは何も食べられなかった。
デザートの別腹すら空かないほどだった。

(朝食) = ホテルの向かいのレストランで。いろいろなドイツパン。プレッツェルやカイザーツェンメル、田舎パン。
クロワッサンや干しぶどう入りのデニッシュなど。コーヒー、紅茶がポットサービス。
ジュースは瓶で、オレンジ、りんご、マルチビタミン、グレープフルーツ、トマト。
卵は注文で、ゆで卵、目玉焼き、スクランブルエッグから選ぶ。ハム4種、チーズ2種。
野菜は、トマトときゅうり。シリアルあり。
ジャムは小瓶に入った、イチゴ、マーマレード、木苺、プラムなど。バターとマーガリン。ヨーグルトは市販のもの。
ユーザー・レビューで悪く書かれていたので、期待していなかったが、予想以上においしかった。

(宿泊客の客層) = オフ・シーズンだったのでアジア系3名の他は会わなかった。

(支払い方法) = クレジットカードは、VISAとマスターのみ。T/C不可。

(車椅子等の対応は?) = 段差はほとんどない。朝食の部屋には段差があるが、入ってすぐの段差のない部屋もあるので、食べさせても

問題ないと思う。リフトもOK。レセプションの部屋に階段あり。

(子供連れでも場をこわさないか?) = どちらともいえない

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = ビールが好きな人は、是非何泊かして地ビールのはしごをしてみては?
レストランの料理は盛りがよすぎると個人的に思ったので、周囲の料理の量を見てから、
自分の体調を考慮して注文された方がいいかも。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(ブルージュ)Le Christina:yq386 様
5887
: 2009/11/28(Sat) 14:13:37
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ブルージュ)Le Christina:yq386 様

(場所) = (ベルギー)ブルージュ

(ホテルの名前) = Le Christina
http://www.france-tourisme.net/o-belgium/o-bruges-hotel.htm

(宿泊時期) = 2009年9月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル。

(部屋の階&立地) = 日本式4階

(部屋について(雰囲気など)) = 部屋が明るく、快適に過ごせた。今回の旅行中、一番明るかった。
広くないが、コンパクトで現代的、快適。

(部屋の家具・備品) = 天井は高くなく、梁がむき出しになっているが、気持ちよく過ごせるよう機能的に設計されている。

(バスルーム) = 現代的。LOGISの加盟ホテルなので、アメニティにはLOGISのロゴマークが入っていた。
バスタオル、広さ、清潔感、お湯の出具合、すべて快適で文句なし。

(冷蔵庫) = 確認せず。

(エアコン、クーラー) = 確認せず。

(部屋について、その他) = 値段の割りに、かなりいい部屋、ホテルだと思った。

(パブリックエリア) = きれい、清潔、快適。

(リフト) = あり。大きい。

(レセプション) = 親切。

(レセプション以外の館内施設) = レセプションの横奥に、朝食室。

(スタッフ) = 親切。英語可。カタコトで間違いのある英語にも、笑顔で対応。良く教育されたスタッフ。
夕食に、近くで値段が手頃で美味しい店を尋ねると教えてくれた。今回の旅行中、1・2を争うほど美味しいレストランだった。
しかし、値段の割りに格式が高くてかなり緊張した。
チェックアウト日、部屋に携帯を忘れたがホテルを出る直前、客室スタッフが知らせてくれ、持ってきてくれた。
レセプションだけでなく、客室スタッフもすごく教育が行き届いている。

(宿泊料) = 75ユーロ。朝食は8ユーロ。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ブルージュの情報が少なかったのでが、ブルージュのHPでホテルを調べ、メールで予約。
すぐに返事がきたが、メールでの対応は素っ気無くシンプルで、少々不安だった。
現地へでの対応は、温かくてびっくりした。

(ホテルへのアクセス) = 駅から徒歩約25分。スーツケースを引き、注目を浴びながら暑い中汗をかきながら、歩いた。
地球の歩き方で、街中は素敵なのでバスはもったいない、歩くのがベストとあったが、景色を愛でる余裕はなかった。
歩くよりもバスを使ったほうが良かったと思う。翌日は日曜で、バスは運行してなくて使えなかった。
ジャック・クールの宮殿の横道にあり、宮殿からは徒歩約5分。サン・テティエンヌ大聖堂は約15分。

(ホテル周辺の雰囲気) = にぎやかでなく、少しさびしいが治安は悪くなく不安はなかった。
22時頃でも、歩いて帰った。ライトアップの、光の宵のショーを見る観光客が、歩き回っているせいもあるかもしれない。

(ホテルの選択基準) = 立地と料金。ライトアップの、光の宵のショーを見るため、夜の外出にも便利で安全なホテルを選択。
到着時間が夕方で、滞在時間が短いため、観光地に近く手頃な料金で決めた。
選んだ時は、内容や評判の情報がなかったが、出発直前に、ガイドブックの新個人旅行に掲載されていたことが判明。
そこに書いてあった通り、かなりお得な隠れ宿だと思う。

(よかったこと) = 立地が良かった。対応も部屋も良かった。今回の旅行では、かなり印象の良いホテルだった。
値段とメールでの対応からあまり期待していなかったので、余計に嬉しかった。

(朝食) = コンチネンタルだが、パンの種類は4〜5種類あり、ベーコンや果物もあった。
昼食は行程上、小食・簡素となるのでしっかり食べた。

(宿泊客の客層) = 夫婦、家族連れ、自転車旅行の約10人の男性グループも宿泊していて、
朝食室で地図を広げて、走行プランを立てていた。

(支払い方法) = クレジットカード。

(車椅子等の対応は?) = 問題なし。リフトも車椅子可。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 場所が少々わかりにくい。駅からは徒歩約25分。
値段も手頃で、部屋も明るく、快適で、スタッフも気持ち良い。
観光地からの近く、夜出歩けることから、お勧め。

(ホテルでのお楽しみ) = ゆっくりバスタブにつかること。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(ロンドン)The Capital:Bera@サンジャン 様
5886
: 2009/11/28(Sat) 13:09:15
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ロンドン)The Capital:Bera@サンジャン 様

(場所) = (英国)ロンドン

(ホテルの名前) = The Capital
http://www.france-tourisme.net/o-england/o-london-hotel-knightsbridges.htm
http://www.capitalhotel.co.uk/

(宿泊時期) = 2009年8月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = シングル

(部屋の階&立地) = 日本式6階

(部屋について(雰囲気など)) = 周囲の建物の裏に面しているので、眺めは良くないが、大きな窓で採光十分。
トランク一つは余裕で広げられる。

(部屋の家具・備品) = 机、椅子、テーブル、クローゼット。ベッドカバーやクッション、家具の色の調和が絶妙。
ウェルカム・スイーツと宛名が手書きのカードあり。ターンダウンあり。使い捨てのコットンのスリッパ。

(バスルーム) = 大理石が各所に使われている。シャワーヘッドや蛇口も格調高い。タオルウォーマーあり。
ドアにバスローブがかかっていた。バスルーム内にあるトイレの蓋は木製。
アメニティは、ロンドンのMolton Brown製。

(冷蔵庫) = あり。ミネラルウォーターやビール、シャンパン、チョコレートなど。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。

(部屋について、その他) = クローゼットの中にセイフティ・ボックスあり。クレジットカードを通して使う。

(パブリックエリア) = 暖炉があったり、厚手の絨毯敷きなど、格調高い。

(リフト) = あり。大人約4人は乗れる。

(レセプション) = ドアマンレセプションのスタッフ、部屋への案内係など、素早く丁寧できちんとした対応。
午前中に到着したので、荷物だけ預かってもらうつもりだったが、部屋に案内された。
外に出て、2回目に玄関から入った時は、番号を言わなくてもルームキーを出してくれた。
夜遅くも、ジャケットとタイを着用したレセプションのスタッフがちゃんといた。
出発日にドアマンに、セントパンクラス駅までのタクシーを頼んだら、すぐに呼んでくれ、車もすぐに到着。

(レセプション以外の館内施設) = ミシュラン2つ星のレストランあり。朝食はそこでとる。バーコーナーあり。

(スタッフ) = 非常に礼儀正しく、親切。朝食時に、トースターでパンが焼き上がるのを待っていたら、
焼き上がったら持って行きます、と言われた。テーブルまできれいな籠に入れて持ってきてくれた。

(宿泊料) = 175ポンドと税17.5%

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルのHPから。一括前払い、キャンセル不可のインターネット限定レート。
翌日、ホテルから確認メール送られた。また、数日前に、定型ではあるが、ホテルからお待ちしています、
というのメールが送られてきた。

(ホテルへのアクセス) = 地下鉄ピカデリーラインのナイツブリッジ駅から徒歩約3分。

(ホテル周辺の雰囲気) = ハロッズやハーベイ・ニコルズなどもあるショッピングエリアに位置しているが、
結構広い裏通りなので、普通に気をつけていれば大丈夫。夜も駅からホテルまで徒歩で向かった。
人通りはあまりないが、そんなに危険は感じなかった。

(ホテルの選択基準) = 約10年前に、このホテルの姉妹ホテルに宿泊した。敷居が高く、いつか泊まれれば、と思っていた。
その後、もう少し手軽な価格のサウスケンジントンの別ホテルを使うことが多くなっていた。
数年前にそのホテルがなくなったため、トライすることになった。
ヒースローから地下鉄でロンドン市内に入るので、ピカデリーラインの駅から、さほど離れていないホテルというのも条件だった。

(よかったこと) = このホテルに泊まる、という長年の計画を実行に移せたこと。

(困ったこと) = ホテルではないが、ナイツブリッジ界隈が来るたびに寂れて、勢いがなくなっているのを感じる。
ダイアナ妃が亡くなった直後は、この地区は輝いていたが、売り物件や空き家も多く、はやりの地区は移ろっていくのだなあ、
としみじみ。

(朝食) = レストランで。イングリッシュ・ブレックファーストは、税別18ポンド。コンチネンタルは、税別14ポンド。
パンは近所にあるホテルのベーカリーで毎朝焼いている。ジャムもおそらく手作り。10年前に姉妹ホテルで食べたのと同じ味で
懐かしかった。フルーツサラダは、缶詰ではない。ジュース、シリアルなど。紅茶は、リーフ・ティーで嬉しかった。
値段はなかなかだが、白いリネンが朝から贅沢に使われて、優雅なひとときを過ごした。
ルームサービスもある。手軽なクィック・ブレックファーストは7ポンドで、バーコーナーでとれる。

(宿泊客の客層) = アングロサクソン系のカップルが多かった。日本人らしき家族連れも見かけた。

(支払い方法) = 事前一括払い。クレジットカードのVISAを使用。

(車椅子等の対応は?) = 入り口は、数段の階段があるが、広めのリフトがあり、廊下も広い。
階段もドアマンが手伝ってくれると思うので、大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = クィーンズ・イングリッシュがちゃんと話せれば、なお滞在が楽しくなるのでは。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
Re: ナポリの街
5885
: 2009/11/28(Sat) 04:46:17
仮の名前

ナポリはタクシーに乗っただけですがタクシーは混んでいると右側も左側も関係なく走っていました。私はナポリは避けたいと思います。もっと南の田舎にいけばいいのかもしれませんが。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
Re: ナポリの街
5884
: 2009/11/28(Sat) 00:59:37
azumi@az

こんばんは。

ここ2〜3年というよりずいぶん前なのですが、8月のナポリにレンタカーで入ったことがあります。
恐れていた乱暴な運転に巻き込まれることもなく、平和に脱出することができました。
8月はオフシーズンだったようで、交通量がそもそも少なかったのかもしれません。

印象としては、パリやその他ヨーロッパの大都市と比べて、そう変わらなかったなという感じです。
(でもこれは、正しい認識ではないのかもしれませんが。。。)

私達は卵城の前にあるホテルに2泊しましたが、チェックイン後はチェックアウトするまで車は使わず、
走る時は大きな通りばかり選んでいましたので、実は、語れるほどナポリの交通事情を肌で感じた
というわけでもなかったりします。

あまりご参考になるような話がなくて、すみません。

ナポリでは、サンタキアラ教会まで行ったにも関わらず、なぜかマヨルカ焼きの庭が見つけられずに
帰ってきてしまい、今でも心残りです。
ぜひまた、アマルフィ海岸と合わせて行こうと心に決めています。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
Re: ナポリの街
5883
: 2009/11/26(Thu) 18:51:41
うちゃぎ@Lapin

こんにちは〜。

みなさまいろいろとありがとうございます。

車の運転をどうするか、ちょっと悩むところですが、
荒俣さんの著書も買って参考にしてみます。

いまのところ、予定としては、
午後、ナポリに到着して、明るいうちに街をお散歩して、
夕食を食べて、
翌日はお昼くらいの便でナポリ空港からミラノ・リナーテへ向けて出発。

というあわただしいものです。

なので、欲張らず、明るいうちに下町の町並みを楽しみ、
(時間があればサンタキアーラ修道院のタイルも見てみたいのですが)
おいしいピッツアでも食べて。。。
という感じになりそうです。

夜景がきれいと聞いているので、短い滞在ということもあって、
ホテルは中心街というよりも、山側にしようと思っています。

でもナポリはメンズファッションのお店が多いのですね。
そういえば、スーツとかシャツなどの仕立て屋が多いと聞いています。
時間がないので寄ることは難しそうです。残念。


このところ、イタリアの大都市は2005年に1日だけミラノに
いたくらいで、久しぶりです。

イタリアの大都市にありがちな喧騒は覚悟しないといけませんね。
それと、スリですよね。気を引き締めないと。

ちなみに、街の規模としてはそこまで変わらないと思われる
今年のGWに行ったトリエステは非常に運転もしやすく、
不穏な雰囲気もないよい街でした。

イタリアの中のオーストリアといわれるだけあって、建物も
すばらしかったです。
トリエステのエスプレッソもおいしかったのですが、
(illyの本拠地はトリエステ)
ナポリの濃いコーヒーも楽しみですね〜。


他にもなにか思いついたことがあればよろしくお願いします。 
 

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
Re: ナポリの街
5882
: 2009/11/26(Thu) 15:45:53
ぽち@やる気なーし

2008年5月にナポリを訪れました。
(紀行文に掲載していただいてます)

のんきなアマルフィからナポリに入ったので、
最初はとっても警戒しました。
朝の駅前でロマのご出勤を大量に目撃したので・・・

でも、どこのまちにもひったくりやスリはいますからね。
今となっては過剰に警戒しすぎたかもという気はしています。
もっとリラックスして楽しめばよかったかも。

朝の通勤時間帯の道路はすごかったです。
まったく、車線というものを感じさせない運転。
私たちはタクシーに乗ってビットリアトンネルを通過しましたが、
正面から向かってくる対向車、無理やり割り込むスクーターを見て
「私の運転では絶対に無理!」と思いました。
当方2回更新したゴールド免許ですが、総運転日数が365日以下。

関西限定のたとえで申し訳ないのですが、ラッシュ時の阪神高速環状線ですいすい車線変更できる人ならば大丈夫だと思います。
運転技術よりも度胸と注意力を試されているようです。

荒俣宏氏が出しているイタリアレンタカー旅行の紀行文では
ナポリを走るときはひたすら前の車が確保してくれる車線をキープして走るようにというようなことを書いていました。

街中ではどこに車を止めているのか見ていなかったのでなんともいえませんが、
タクシーは思っていたよりも安心でした。
規定の料金表が4ヶ国語でタクシー内に掲示されています。

スパッカ・ナポリは道が細く、建物がぎっしりたっているので
日があまり差し込まず、薄暗く湿っぽいところも多かったので、
「怖い」と感じる人もいると思います。
スクーターが走ってくると警戒しちゃいますしねぇ。
明るい時間帯はそれほど怖くなかったです。観光客も多いし。
夕方に一人で歩くのは私は遠慮したいです。

メンズファッションの店が多くて、男性のほうがショッピングを楽しめるかも知れません。

とりあえず、思いついたことを・・・

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
Re: ナポリの街
5880
: 2009/11/26(Thu) 12:43:56
黒こげチーズケーキ

こんにちは。
ちょっと古い話ですみません。ナポリには、2003年の末に行きました。
車ではないので、あまり役にはたたないかもしれません。
町を歩き回りましたが、幸い被害にはあいませんでした。
到着は夜間、空港だったため、お迎えを頼んでおきましたが、帰りはホテルの前のタクシーでした。
ぼられませんでした。
ただし、駅前はタクシーも入れない混乱状態で、
悪いけど少し前で降りて歩いてくれ、と言われました。
びびりながら駅を歩き回りましたが、大丈夫でした。

ホテルは、ヌオーヴォ城のわりと近くの街中にあり、
周辺は活気のある商店街でした。
スパッカナポリ周辺を歩きましたが、
ガイドブックに出てくるような通りは、入っても大丈夫ですが、
人の通っていない路地は、繁華街のすぐわきであっても、
入らないほうがいいとのことでした。
抜け道しようと思って、細い路地に入りこまなければいいのだと思います。
あとは、スペイン地区と、サンタルチアの上のほうには入らない方がいいようです。
山の上までいってしまえば、ヴォメロ地区はお金持ち風で、安全な感じでした。

われわれは、冬だったこともあり、
貴重品はななめがけバッグなどで身に着け、
その上からコートを着込み、人が荷物に触れられないようにして歩きました。
スーパーのビニールに、ガイドブックなどを入れてました。

ナポリのピザと、舌のしびれそうに濃いコーヒーは、美味しいです。ベッリーニというレストランに行きましたが、おいしいピザでした。
有名なカフェにも行きましたが、あんな濃いコーヒーには、イタリアでもなかなかお目にかかれないです。
サンタキアーラ修道院のタイルと、サンドメニコマッジョーレ教会の、不思議な展示物は必見です。

もう一度ナポリに行きたいです。
楽しい旅行になることを祈っています。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ナポリの街
5879
: 2009/11/25(Wed) 19:03:14
うちゃぎ@Lapin

こんにちは〜。

2010年GWへ向けて、あーでもない、こーでもないと旅程を練っています。

さて、今回、前半のフランスはアルザスとフランシュ・コンテに
行くつもりでねりねりしているのですが、
(いきなり、初日のパリ→バーゼル便の予約が出来ず、難航中)
その後のイタリア国内の旅程でみなさまにひとつご相談があります。

今回は南イタリアのカラブリア州から車で北上し、ナポリから
ミラノでワンステップしてパリ経由で帰国予定です。

で、いつも通過しているナポリに、せっかくなのでこの機会に
本場のピッツアを食べに行こうかと思っています。

で、この2〜3年くらいでみなさまの主観、このときはこうだったでよいので、
ナポリの街の印象や思い出、このあたりは行かない方が。。。
などの雑感を書いていただけるとありがたいです。
主観でよいです。
「私の時はこうだったから、安全でしたよ〜」的コメントでも
よいです。

特に、レンタカーで街への進入は止めた方がいいとか、
中心街のホテルでなければ、大丈夫かも でもよいので
車での体験情報もあるとうれしいです。

今のところ、ホテル候補としてふらつーのナポリのところにも
載っているHotel San Francesco Al Monte Napoliを考えています。
ここだと、車でのアプローチが比較的、わかりやすそうなのと
高速道路のインターチェンジからナポリの街の中心地を通らなくても
行けそうなので、安全かなと。


よろしくお願いします。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
朝日の「世界の船旅」
5878
: 2009/11/25(Wed) 12:03:24
Chun3(管理人)

朝日の「世界の船旅」で MSC船もたびたびリピート放送していますよ
うちも録ってあって、たまに見て楽しんでいます。

http://www.bs-asahi.co.jp/funatabi/

http://www.france-tourisme.net/index-tv.htm

放送は、数ヶ月おきに再放送されますので
放送予定をチェックなさってみてください。

一度は、どこぞの船長で ジョージ・クルーニーみたいなくらくらするような船長が映っていて
この人やったら キャプテン写真(一緒に写真できます)撮影に、
4回ぐらい並んで、かつ 写真、全部買うかも、と思いました。

うちは船内で販売される写真は1枚も買わなかったのですが・・・(笑)

キャプテンがかっこいい人かダンディな人にあたるといいですね。

いまから、外国人女優の写真をまねして、にかっと派手な笑顔、
かっこいいS字な立ち方、練習がんばってくださいね。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
Re: エクスカーションも注意
5877
: 2009/11/25(Wed) 10:38:54
泣きぼくろ88

MSCマニフィカにしました。
まず、試してみます。

ラグジュアリー船は予算も足りませんし、よく考えると高年齢層が大半でしょうし、娘と二人ではカジュアル船のほうがよさそうです。

エクスカーションスケジュールもバーリで5時間ありますし、
本当に詳しい情報をありがとうございました。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(マドリッド)Senza Madrid : Rod・ロッド 様
5876
: 2009/11/23(Mon) 12:30:54
臨時はみホテ担

ホテルアンケート(マドリッド)Senza Madrid : Rod・ロッド 様

(場所) = マドリッド(スペイン)

(ホテルの名前) = Senza Madrid ★★★★★
http://www.france-tourisme.net/o-spain/o-madrid-hotel.htm
https://www.selenzahoteles.es/hoteles/hotel-madrid-5-estrellas

(宿泊時期) = 2009年10月

(泊数) = 3泊(2泊+1泊)地方1泊中は部屋をキープ

(部屋のカテゴリ) = スーペリア・ダブル

(部屋の階&立地) = 日本式2階、廊下の一番奥

(部屋について(雰囲気など)) = 明るい。
隣の建物と中庭を挟んで視線が合う。中庭は、ホテルが経営するレストランのテラス席。
ベッドの裾側にスーツケースを3つぐらい広げるスペースあり。

(部屋の家具・備品) = サムソン製の薄型テレビ、2人掛けソファ、テーブルランプ、ベッドサイドに照明2、床置きの照明、
クローゼット2(一方には冷蔵庫と、4桁暗唱式のセイフティ・ボックスあり)。
テーブルは、アクリル製のだまし絵で、遊び心がある。
火災報知器がベッドの上に付いている。ベッドの裾に横長のオットマン。

(バスルーム) = 艶消しの白いタイルと、薄いグリーンの模様のガラスを使ったバスルームで、
シャワーブース、トイレが仕切ってある。

シャワーブースは、グローエ製のマッサージシャワー(水平に水が出る部分が4カ所あるモデル)、
ハンドシャワー、上からのシャワーと計6カ所のシャワーが使えるタイプ。
排水口がシャワーの正面にあり、傾斜が付いているため、身長の低い私には、ちょうど顔めがけて当たるので、使いづらい。
身長の高い連れは快適だったらしい。ユニットになったシャワーブースとは異なり、高級感あり。
 
洗面台に化粧品等は十分置ける。バスローブ2、タオル中2、バスタオル2 タオル小はない。
タオルヒーターあり。
 
トイレはドアがあって、独立してはいるが、模様があってもガラスで仕切られているため、バスルームは一人でしか使えない。

バスタブは幅が狭く、深め。長さはある。
アメニティはモルトン・ブラウン。シャンプー、リンス、ボディシャンプー ボディローション、石けん。シャワーキャップ。

換気は速いが、換気扇はバスルーム内では音が大きいように感じた。

(冷蔵庫) = あり。有料のドリンク、スナック等。買ってきた物を入れるスペースはあり。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。

(部屋について、その他) = 喫煙室、禁煙室あり。
クローゼットは余り大きくない物が2つあり、一方の下部が冷蔵庫とセイフティ・ボックスになっているが、2人で使うのには便利。
床はフローリングで、天井高約3.5m。階上の音が響くかと思ったが、静か。
隣の部屋の音は聞こえないが、中廊下の音は聞こえる。中庭に面しているので、道路からの音も聞こえない。

スーツケースは4つぐらい広げられる。ゴム底の付いたタオルスリッパあり。
無線LAN接続可、無料。レセプションでパスワードを貰う。
カードキー使用。ターンダウンあり。

(パブリックエリア) = 全館、白を基調としたトータルコーディネート。
レセプション脇の階段に、おもしろい装飾がある。図書室風の部屋等、モダンでステキだった。

(リフト) = リフト2基あり。6人乗りだが、手すりがあるため、車いすはギリギリでは?と思う。

(レセプション) = チェックイン時、若い男性が対応。丁寧で、きびきびしていた。英語可。
メールをしても反応のない、グラナダのホテル予約の確認を依頼したが、その場でやってくれた。
また、長距離バスターミナルまでのアクセス等の相談に乗ってくれた。無線LANのパスワードもすぐ対応。
 
一部レセプションスタッフは英語が余り上手ではなかったが、自分の手に負えないと思うと、すぐに英語可能なスタッフを呼びに行ってくれる。
 
グラナダ1泊中は部屋をキープ、但し荷物はまとめてスーツケースの中、食料等取られても困らないものだけ出していた。
レセプションにも事前にきちんと説明してあった。レセプションは申し送りをしておくと言っていた。

(レセプション以外の館内施設) = 朝食室、レストラン、図書室風の部屋。

(スタッフ) = レセプションは英語可、ドアマン、ハウスキーパーは不可。ドアマンは常に入り口にいる訳ではなかった。

(宿泊料) = 4泊、880ユーロ。

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = Booking.comより、プロモーションで値引きのプラン。直接メールをしたところ、翌日応答あり。

(ホテルへのアクセス) = メトロ、セラーノ駅から徒歩約6、7分

(ホテル周辺の雰囲気) = 到着日は日曜日で、通行人もまばらで、閑散としていた。月曜からは活気が戻った。
道路工事が近くのあちこちであり、日中は騒音がした。目の前の道路は一方通行。
不穏な雰囲気はなく、ブランドショップが点在する地域。徒歩約5分市場(生鮮食品、魚、肉)があり楽しい。
早朝移動が2日あり、朝食抜きのプランにしたが、近くにはおいしい朝食を食べられそうなカフェを見つけられなかった。

(ホテルの選択基準) = 安全そうな地域、メトロから近い、予算。できればシャワーブースとバスタブの両方がある。

(よかったこと) = 白を基調としたインテリアで、とてもスタイリッシュなデザイナーズホテルで快適。
シャワーブースとバスタブの両方を使えて便利。

(困ったこと) = 立て付けが悪かったり、タイルの仕上げ等細かいところの詰めが甘く、残念。
カードキーに何度か不良が出て、交換して貰った。
無線LANは、ちょっとパワー不足で余り速くない。

(朝食) = シンプルな朝食室で、トレイにジュース2、ジャム、シリアル入りのヨーグルト、
生ハムを挟んだバゲットの小さめサンドイッチ、ペストリー、クロワッサン、コーヒー又は紅茶。
美味しかったが、28ユーロはいささか高め。

(宿泊客の客層) = ビジネスらしき人、カップル。東洋系とは会わず。

(支払い方法) = クレジットカード使用可。

(車椅子等の対応は?) = 正面の入り口に階段が5段あるが、車いす用のアクセスは別にある。
廊下は広さがあり、十分だと思うが、リフトに介助者が一緒に入れるかは疑問。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 近くの「食料市場」は要チェック。ただ、夕方は営業していない。
日曜日は食事をとれるところが少ない地域で、開いているところはすごく混んでいた。
クラシックで、制服を着たベルボーイ等がいるホテルが好きな人には奨めない。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ブリュッセルのレストラン
5875
: 2009/11/23(Mon) 00:18:01
きろろころ

ブリュッセルのレストラン シェ・レオンはベルギー好きの方には 有名だと思うが、私は過去5度行って食事をした経験在り。ベルギーのお料理は 殆どのものが(味付け)日本人好みだと感じた。お値段もお高くなく 私の感覚では普通。
とても美味しく 日本にいても また食べに行きたいなあ・・・・・と思い出してしまう。何軒か 同じ物 例えば ムール貝など 頂いたが シェ・レオンが 1番美味しかった。ただ やはり量が多いのが 悩みの種で2度目から 同行者と別々の物を シェアして頂いた。イロサクレ地区は レストランが沢山あるが、地元の方から 店先の上に ブルーの看板を掲げている所で
食事をしてねと 観光局認定のレストランだそうです。シェ・レオンの前のお店もブルーの看板を掲げていた。やはり地元の方曰く、シェ・レオンより 少し高いけど、美味しいそうです。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
トルコ アタチュルク空港
5873
: 2009/11/17(Tue) 12:37:21
ばぐ yonda

トルコの空港情報を自分で検索した範囲では、
「喫煙は出来ないので、要注意」としかでなかったので
お知らせまで。

“Smoking Terrace”が
トランジット・エリア(表現あっているでしょうか?)に
設置されています。
場所はDuty Free Shopが軒を連ねる階の
Food Courtの中にあるエスカレーターを上がって
左にあるSky Restaurantの奥です。
パスポート・コントロールを抜けたところから
案内の看板も立っていましたので、
迷われないかと思います。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(ダブリン)Kilronan House : Bera@サンジャン 様
5870
: 2009/11/15(Sun) 22:57:43
臨時はみホテ担

ホテルアンケート(ダブリン)Kilronan House : Bera@サンジャン 様

(場所) = ダブリン(アイルランド)

(ホテルの名前) = Kilronan House
http://www.france-tourisme.net/o-ireland/o-dublin.htm
http://www.kilronanhouse.com/

(宿泊時期) = 2009年8月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = シングル

(部屋の階&立地) = 日本式中3階。

(部屋について(雰囲気など)) = 狭い。スーツケースを一つ広げると足の踏み場はなし。
建物の裏側で、付近のビルの裏側しか見えない。

(部屋の家具・備品) = 家具、ベッド類はホワイトオーク。ナチュラルホワイトのニット風ベッドカバーでカントリー調。

(バスルーム) = 後から付けたようなシャワーキャビネット。お湯の出は十分だが、狭いので身動きがとれない。
バスジェルとシャンプーは、小袋入りの簡素なもの。
部屋にはトイレがなかった。
中2階の階段踊り場にある、バス付きのトイレと、トイレのみの2つを共同で使う。

(冷蔵庫) = なし。

(エアコン、クーラー) = なし。

(部屋について、その他) = 窓に面して机があり、自動湯沸かし器、
インスタントのコーヒー、ティーバッグ、スパイスクッキーが添えられていて、自由に飲める。
飲むと、翌日のベッドメーキング終了後には、新しく追加されていた。セイフティボックスなし。

(パブリックエリア) = 18世紀のジョージアンスタイルのタウンハウス。
照明も薄暗く、古い感じはするが、いやな雰囲気ではない。
玄関脇などに、ダブリンや郊外へのツアーの案内リーフレット多数あり。

(リフト) = なし。

(レセプション) = レセプションは狭く、ごちゃごちゃしているが、対応は迅速。

(レセプション以外の館内施設) = 朝食用のサロンとドローイングルーム。
チェックイン時、早く着いたので荷物だけ置いて外出しようとしたら、ドローイングルームに案内され、
そこで待っているように言われた。しばらくしたら、部屋の用意ができた、と鍵を渡された。

(スタッフ) = フレンドリー。
チェックイン時「ダブリンは初めて?」と聞かれ、そう、と答えると地図を渡してくれ、
ホテルの位置や見所、中心街への近道などを教えてくれた。

出発の日は、早朝のフライトだったので、前夜にチェックアウトを済ませ、タクシーの予約を依頼した。
空港に着きたい時間に合わせて、オーナーが手配した時間通りにタクシーが到着。
その時間にレセプションには誰もいなかったが、ルーム・ナンバーもきちんと伝えられており、乗車時にドライバーに確認された。

(宿泊料) = 65ユーロ

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルのHPから予約。
ダブリン空港への到着フライトナンバーを記入する欄もあった。

(ホテルへのアクセス) = ダブリン空港からタクシーで約30分弱。
リムジンバスも、ホテルから徒歩圏のところを通っているようだが、スーツケース持参、初めての街ということで、タクシーを利用。

セントスティーブンズグリーン(公園)や、繁華街であるグラフトンストリートへは徒歩約15分、
トラムが徒歩約10分くらいの所を走っていたり、少し離れた大通りはバスも通っているようだが、
自分は徒歩で市内を観光していた。

(ホテル周辺の雰囲気) = 比較的大きな通りに面しているが、閑静な住宅街といった風情。
人通りはあまりないが、危険な雰囲気はなかった。

(ホテルの選択基準) = アイルランド関連本を見ると、B&Bに泊まろう、という記述が多いので、B&Bのサイトから検索したが、
ダブリンは初めてだったので、地区名など全く検討がつかなかった。
ミシュラン・レッドガイドの、イギリス&アイルランド編に掲載されていた、ダブリン市内のホテルHPを検索。
結果、ここが自分のイメージに合うようだった。

(よかったこと) = B&B風のゲストハウスに泊まれた。

(困ったこと) = トイレが部屋になかった。
夜、トイレに行くことが多い自分としては、部屋の外のトイレに行くのに着替えるのが大変だった。
また、朝食込みだったのに、出発日は早朝にホテルを出なくてはならなかったので、
アイリッシュ・ブレックファストを諦めなくてはならなかった。

(朝食) = 朝食込み。アイリッシュ・ブレックファスト。
ジュース(グレープフルーツかオレンジ)、
バナナヨーグルトや、フレッシュ・フルーツサラダにヨーグルトをかけたもの、グレープフルーツなどから一つをチョイス、
卵料理(目玉焼きかスクランブル、ホワイト&ブラックプディング、トマト添え)、
ホットドリンク(コーヒーか紅茶)、
ブラウンブレッド、薄切りのトースト、バター、ジャム。
アイリッシュ・ブレックファスト初体験で嬉しかった。

(宿泊客の客層) = 英語圏の客とスペインの家族連れ。
チェックイン時に記入した宿泊台帳を見たら、2、3日前に日本の客の名前もあった。
ドローイングルームにあった、日本のペンションにあるような一言ノートを見たら、
フランス、カナダなど欧米系のゲストが優勢。

(支払い方法) = クレジットカード使用可。VISAを使用。

(車椅子等の対応は?) = リフトなし、しかも階段、通路は狭いので難しい。
スーツケースを階上に持ち上げるのさえ難儀。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = シングルは狭く、眺めも悪いので、ダブルの利用をおすすめする。
その方がホテル正面の街路樹のある通りの、よい眺めの部屋に当たる可能性が高い。
ただ、ダブリンはホテル代が高いので、今回の部屋でも自分としては満足。

(ホテルでのお楽しみ) = 部屋に湯沸かし器とドリンク類が備え付けられていたら、一通り味見してみる。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(ロンドン)InterContinental London Park Lane : ガトーHIRO 様
5869
: 2009/11/15(Sun) 22:55:53
臨時はみホテ担

ホテルアンケート(ロンドン)InterContinental London Park Lane : ガトーHIRO 様

(場所) = ロンドン(英国)

(ホテルの名前) = InterContinental London Park Lane Hotel ★★★★★
http://www.france-tourisme.net/o-england/o-london-hotel-hyde-park-corner.htm
http://www.ichotelsgroup.com/intercontinental/en/gb/locations/overview/london-parklane

(宿泊時期) = 2009年10月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = 予約はスタンダード

(部屋の階&立地) = 5階、スーペリアダブル

(部屋について(雰囲気など)) = 広くはないが2人でも十分。昼は明るいが夜は暗い。
L字型状態で、窓から違う部屋とお互いに丸見え。
真正面ではないので、見ようと意識しなければ大丈夫とは思うが、夜はずっとカーテン引きっぱなしにした。
真正面の建物はオフィスビルのようで、週末だったので問題なかった。
客室内の雰囲気は日本のホテルと似ている。

(部屋の家具・備品) = 入ってすぐに鏡張りのクローゼット。
クローゼット内に傘、セイフティボックス、ドライヤー、洋服ブラシ、靴磨き、ランドリーセット。
クローゼット横にポット、コーヒーカップ2、コーヒー、紅茶セット、グラス類。
コーヒーテーブル、机1、椅子1、チェア2、両サイドにベッドチェスト、ランプ。
TV、TVリモコン、TV台下が引き出し式チェスト、BOSE。

(バスルーム) = トイレ共有で広くはない。お湯の出、排水は良いが、熱いお湯は出ない。
バスタブ、可動式湯量調節可能のシャワー、シャワーカーテン。

Elemisのシャンプー、コンディショナー、シャワージェル、ボディローション、石鹸。
紙爪やすり、コットン、綿棒、シャワーキャップ、ソーイングセット。
タオル大、中、小各2。バスマット、バスローブ、スリッパ、ティッシュ、グラス。

(冷蔵庫) = あり。課金式で、自分の物を入れるスペースはない。

(エアコン、クーラー) = あり。液晶表示で調節可能。

(パブリックエリア) = お茶の時間帯は人が多い。建物の外観はそっけないデザインだが、地上階はモダンな雰囲気。

(リフト) = 4基。大人5人は大丈夫。

(レセプション) = 小さいレセプションで2、3人しかいない。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン、カフェ、軽食のとれるカフェ、Elemisスパ、ビジネスセンター。

(スタッフ) = 日本語不可。笑顔でとても感じ良く、仕事も丁寧できっちりした印象。
日本のホテルマンに似た印象だった。

(宿泊料) = 税込184ポンド(客室提示料金160ポンド)

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 日本の同グループ代理店に電話予約。
すぐにFAXで予約確認書を送ってくれる。

(ホテルへのアクセス) = ホテル前にメトロ Piccadilly Line Hyde Park Corner駅出入り口がある。
ピカデリーサーカス、ナイツブリッジ、スローンストリート行きのバスもある。
ピカデリーサーカス、ナイツブリッジ辺りは徒歩でも行けると思う。

(ホテル周辺の雰囲気) = 雰囲気、治安共にとても良い。
そばにハードロックカフェがあり、とても繁盛していて不思議だった。

(ホテルの選択基準) = 他に泊りたいホテルがあったが、高かった。このホテルの良いレートが出ていた。
同グループホテル会員だったので、およその想像がついた。

(よかったこと) = スタッフが、同グループのパリ・ル・グランより感じ良い。
サービス業に対する意識がうかがえた。

(困ったこと) = 窓から他の客室が見える。
ホテル内に、楽しみにしていたカフェがあったのだが、アフタヌーンティの時間に行くと閉まっており、
その後体調が悪くなり、夕食も食べず早々就寝。翌朝も復調せず、朝食を食べられなかった。

(宿泊客の客層) = 英国年配の方々、ビジネスマン等々。アジア人は見かけなかった。

(支払い方法) = クレジットカード使用可。VISAを使用。

(車椅子等の対応は?) = 地上階は階段があるが、常にスタッフがいるので大丈夫と思う。
が、スーペリア等の客室に、車椅子は難しいと思う。上カテゴリーの部屋のドアが大きければ、パブリックエリアは大丈夫と思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ツアーアンケート(JTBマイバス)バース等 ガルニエのふくちゃん 様
5868
: 2009/11/15(Sun) 12:56:33
Chun3(管理人)

ツアーアンケート(JTBマイバス)バース等 ガルニエのふくちゃん 様

(主催会社名) =JTB マイバス社

(ツアー名、商品名) = 世界遺跡バース、ストーンヘンジとソールズベリー1日観光

(出発空港&コース) = ロンドン・三越前
〜ストーンヘンジ〜ソールズベリー大聖堂〜バース
〜ロンドン・三越前

(出発日) = 2009年10月上旬

(価格) = 69ポンド

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = マイバスwebサイトから

(どうしてその商品に?) = 1日で効率よくストーンヘンジとバースを周れる。日本語ガイドだったから。

(そのツアーにしてよかったことは?) =
バスに乗ったら、お任せで現地に連れて行ってもらえたので、大変楽だった。

ガイドが博学で、イングランドの地質学の話などもしてもらえて楽しかった。

(現地にいってがっかり) =
昼食は各自でとることになっていたが、時間が45分しかなかった。
食べるのが遅い私は、短い時間で適当な店を探して食べるのが難しそうだったので、
ガイドが予約を取ってくれる10ポンドのパブランチコースに参加。
が、美味しくなかった。

バースは自由見学だったが、ローマ浴場が面白くゆっくり見ていたら
バースの街を見る時間がなくなってしまった。

限られた時間で3箇所見所を周るので、それぞれ観光時間が短くなるのは仕方のないことだが、
バスに乗っていた時間だけが長く感じられ、残念だった。

(ツアー選びのアドバイス) = 限られた時間でざっと観る、というのにはいい。
ツアーは下見ということで、気に入ったところは次回にじっくり。

(コストパフォーマンス) = ★★★★

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(北海道)マッカリーナ  bellflower5011 様
5867
: 2009/11/15(Sun) 12:46:09
Chun3(管理人)

ホテルアンケート(北海道)マッカリーナ  bellflower5011 様

(場所) = 北海道虻田郡真狩村

(ホテルの名前) = マッカリーナ
http://www.maccarina.co.jp/

(宿泊時期) = 2009年10月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = デラックス・ツイン

(部屋の階&立地) = 1階(1階建て)羊蹄山側
全部で4室。うち1室がデラックスツイン。
ツインとの違いは部屋の広さと、ベッドがクィーンサイズ2台で、
バスルームが洗面所、トイレ、浴室に分かれている。

(部屋について(雰囲気など)) =
大きな窓が羊蹄山側にあるが、くぼ地に向かって建てられているので、
大きな林を望むかたちになっているので羊蹄山はまったく見えない。
林が目前にあるので、明るさに欠ける。

部屋はかなり広いし天井は高いけれど、少し閉塞感がある。

周囲には世界のユリ園コテージ、まっかり温泉、レストラン・マッカリーナがあるくらいで静かでゆったりとした雰囲気

オーベルジュで全4室。うち1室がデラックスツイン

(部屋の家具・備品) =
クィーンサイズベッド2。

電気スタンド2、サイドテーブル3、電話、フロアー電気スタンド2、テーブル1、椅子2。

液晶テレビ、デスク1椅子1、冷蔵庫、クローゼット(なかに持ち帰りOKのスリッパ)、

建物のカラーとそろえたカーテンと家具はシンプルだが、落ち着いていて居心地は良い。

(バスルーム) =
トイレ、洗面所、浴室が独立しておりそれぞれたっぷりとした広さ。
トイレにはウォシュレット設備有り。
洗面所には、バスタオル2、ハンドタオル2、ウォシュタオル2、ボディネットタオル2、
ヘアブラシ2、歯ブラシ2、シャワーキャップ2、レザー2、ヘッドバンド2、コットン2、
それぞれ個別包装。

モルトンブラウンシャンプー2、コンディショナー2、ハンドソープ2、バスソルト2種類。

浴室は浴槽と洗い場にわかれて、シャワーは可動式、椅子と桶を装備。
それぞれ清掃が行き届いており、清潔。温泉ではない。

歩いてすぐ近くにある まっかり温泉を利用したので浴室は利用しなかった。

まっかり温泉は真狩村の温泉施設で、1人500円。男女それぞれに浴場に露天風呂設備あり。
露天風呂からは羊蹄山がよく見えて、絶景。食堂や休憩設備があり、村の人々の憩いの場となっている。

(冷蔵庫) = 有り。中は空で、何を入れても良い。
羊蹄山からの湧水を汲んできたものをピッチャーに入れて冷やしてある。
さすがは名水で、癖がなくておいしかった。

(エアコン、クーラー) = エアコン有り。別に暖房設備有り。冬の寒さはかなりと察する。

(部屋について、その他) = 立地さえ良ければ、他にはまったく欠点がないのでそれが一番残念だ。

(パブリックエリア) = レストラン棟に暖炉設備有り。
宿泊棟の一角にパブリックルーム有り。
バーカウンターには、宿泊客が自由に飲めるカクテル材料、ウイスキー、
ハーブティ、ジュース、トニックウォター、ミネラルウォター、氷あり。

図書コーナーには、マッカリーナノデザイナーのデザインブック、料理本など。

(リフト) = なし

(レセプション) = 客室がある宿泊棟にはレセプションが無く、レストラン棟でチェックインの手続きをする。
接客態度は、特に問題があるとは思われなかった。レセプション担当者が
一緒に宿泊棟に案内してくれ、設備の説明をしてくれた。

(館内施設) =
レストラン棟の中庭に、シェフが育てているハーブが植えてあった。
レストランの外は林で、特に風景がいいとはいえないが、
ダイニングルームには、厨房が良く見渡せるガラス窓が大きく切ってあり、
調理中のシェフの姿が見えていて、料理を待つ間退屈しない。

見られているのを意識しているのか、リラックスして、みていられる。
調理室はきれいに整頓され、清潔そうで安心した。

(スタッフ) =
チェックアウトはソムリエが担当していた。
特に愛想が言い訳ではないが、余計なサービスがない分、気楽かもしれない。

(宿泊料) = 朝夕食付き 2名で 42000円(料理内容で料金に違いが出る)
消費税込み。
サービス料10%別

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 電話で直接予約。予約時にデラックスツインかツイン、
また料理内容を決めないといけない。予約後、ファックスで確認書が送信。
必要事項記入の上返信して予約完了。料理内容は季節によって変わるので、
一応の目安として決めておいて、料理内容が決まり次第メニューをファックスで送ってもらった。

初めに決めておいた通りでよかったので変更しなかった。

(ホテルへのアクセス) = JRニセコ駅からタクシー利用が便利。
羊蹄山の湧水で有名な京極、
近くにニセコスキー場、ルスツスキー場があるが、自動車でないと不便。

(ホテル周辺の雰囲気) = のどかな田園風景で、治安の問題はほぼない。
ユリ開花時期は観光客がいるかもしれない。

(ホテルの選択基準) =
2008年洞爺湖サミットのG8の夫人たちが昼食をしたことで有名になったが、
数年前から土地の野菜を使った料理で注目されていたので、
ここで食事をしてみたかった。

日経プラスでオーベルジュのランキングで1位になったのでさらに興味がわいて予約した。

夏は無理と思い紅葉の季節を選んだが、静かな雰囲気で、かえってよかったと思う。

(よかったこと) = やはり料理がおいしかった。

(困ったこと) = 宿泊棟の入り口の鍵を、いちいち戸締りすること。部屋のキーと兼ねており、忘れないよう気を遣った。

(朝食) = 宿泊客4組のための食事。

牛乳、生ジュース、ヨーグルト、ハム入り生野菜、赤ワインビイネガーとグレープシードオイルのドレッシング、
具沢山の野菜スープ、にんじんのスープに入っている半熟卵、焼きたてのパン3種類、
クグロフ、フルーツ、コンフィチュール(ブルーベリー、プラムとバラ)、ハーブティ又はコーヒー

さすが、オーベルジュの朝食で、こだわりの食材はディナーと同じでおいしかった。

(宿泊客の客層) = レストランは若い人が多かったが、宿泊客は50から60代の夫婦や家族

(支払い方法) = クレジットカード可

(車椅子等の対応は?) = 宿泊棟とレストラン棟にそれぞれ数段の階段がある

(子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =
料理を酒とともに楽しむならやはり、宿泊が便利。

朝食は4組のみで、ホテルの朝食とは一線を画したシェフのこだわりがありそうに感じた。

周囲には適当な宿泊設備はないと思った方が良い。遠方の人にはお奨め。

| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | 122 | 123 | 124 | 125 | 126 | 127 | 128 | 129 | 130 | 131 | 132 | 133 | 134 | 135 | 136 | 137 | 138 | 139 | 140 | 141 | 142 | 143 | 144 |

- WebForum -