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ホテルアンケート(ロンドン)ヒルトン・ロンドン・パディントン:ミックマック55 様
2477
: 2006/02/26(Sun) 15:45:29
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ロンドン)ヒルトン・ロンドン・パディントン:ミックマック55 様

(場所) = (英国) ロンドン

(ホテルの名前) = ヒルトン・ロンドン・パディントン
http://www.hilton.com/en/hi/hotels/index.jhtml?ctyhocn=LONPDHI

(宿泊時期) = 2006年1月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル

(部屋の階&立地) =日本式5階

(部屋について(雰囲気など)) =
建物は古いが、何年か前に全面的に改装したのできれい。
白っぽい壁、茶色とワイン系の家具で落ち着いた感じ、ヨーロッパのホテルとしては明るい方だと思う。
スーツケース2個が余裕で開けられる。

(部屋の家具・備品) =
机、チェスト、イス、1人掛けソファー、TV,冷蔵庫、お茶セット
クロ−ゼット(中にセイフティボックス、アイロン,アイロン台)。

(バスルーム) =
広さは4畳くらい、内装はシンプルモダン 清潔。
お湯の出具合良し、温度調節もしやすい、シャワーカーテンあり。
備品はシャンプー、コンディショナー、バスジェル、ティッシュ、石鹸、シャワーキャップ。
タオルウォーマーは無い。

(冷蔵庫) =あり。自分の物は少しなら入れられる。

(エアコン、クーラー) = あり。

(パブリックエリア) = ヒルトンにしてはこじんまりした雰囲気のロビー。

(リフト) = 8人位乗れそうなリフト3基。

(レセプション) =
テキパキしてる。
チェックアウト前日の深夜(又は早朝)に、宿泊明細がドア下から入れられていて、
内容に間違いが無ければサインして、カードキーと一緒に返すシステム。待たなくてすむので便利。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン、ビジネスセンター(パソコン2台)、ジム。

(スタッフ) =
コンシェルジュは簡単な質問は愛想良く答えてくれるが、ちょっと面倒な事、複雑な事はやってもらえなさそう。
部屋数にたいしてスタッフの数が少ないのかも。

(宿泊料) = 99ポンド(1泊朝食込み)。初日のみ夕食付、キャンセル不可の直前放出価格。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) =
ホームページより予約。予約したのは宿泊日の5日前、その場でOKかどうかわかるので助かった 。

(ホテルへのアクセス) =
ホテル正面玄関を出ると地下鉄パディントン駅。
反対側のエスカレーターを降りると、国鉄パディントン駅構内に出る。

(ホテル周辺の雰囲気) =
繁華街ではないので静か。
パディントンはターミナル駅だが、危ない雰囲気ではない。
駅構内にスーパー、カフェなどあり便利。

(ホテルの選択基準) =
往きも帰りもヒースロー空港利用だったので、ヒースローエクスプレス発着駅直結のこのホテルにした。

(よかったこと) =
とにかく立地。空港から約30分でホテルの部屋に入れる。
タクシーを使った場合、ロンドン中心部に入るとかなり渋滞するので疲れる。
100ポンドなら(高いとは思うが)是非、次回も泊まりたい。

(困ったこと) = 特になし。

(朝食) =
1階のレストランでビュッフェ。ジュース、パン色々、トースターあり。
マフィン、シリアル、オートミール、フルーツ、ヨーグルト。
グリルしたマッシュルーム、トマト、ポテト、ベーコン、ソーセージ。
ベイクドビーンズ、卵料理色々。ハムオムレツを卵2個で作ってもらった。
ビジネス客らしいグループがあちこちに居て活気がある。

(宿泊客の客層) = 日本人を含めた各国のビジネス客。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) =
ホテル正面玄関に3段程度の段差がある。
又、リフトを降りてから私の泊まった部屋へ行く間に、5〜6段の階段があった。
リフトの大きさ、廊下の広さは車椅子でも問題ない。
予約フォーマットにaccessible room希望かどうかという欄が有ったので、多分大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 定価で泊まる場合は星三つです、4〜5万するので。

(ホテルでのお楽しみ) = 現地のテレビドラマを観ながらお茶

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修正 : ホテルアンケート(香港)フォーシンズンズホテル香港:naminaminaミナ 様
2476
: 2006/02/26(Sun) 14:43:38
naminaminaミナ

修正です。次の旅行を計画していて気づきました。

>空港送迎:ベンツ350でHK$800。ベントレーHK$1200。(片道。往復割引はなかった)
>到着時は税関出口で出迎え、そのまま車へ。

到着時は「搭乗口」で出迎え。空港内をカートに乗って入国審査のところまで移動、そこで降りて審査通過後、荷物受け取り場所で再会して、荷物ともに税関出口へ。そこで係員がバトンタッチし、そのまま車へ。

空港内のサービスは、(マイレージで)ファーストだったので航空会社のサービスだと思っていたのですが、予約レターを見直したらホテルの方の送迎サービスでした。

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エアラインアンケート 全日空(NH)/オーストリア航空(OS)関西〜ウィーン:makionikochan 様
2470
: 2006/02/16(Thu) 15:00:22
はみだしエアアン担当

エアラインアンケート 全日空(NH)/オーストリア航空(OS)関西〜ウィーン:makionikochan 様


(搭乗時期) = 2005年12月下旬

(航空会社) = 全日空(NH) 関西〜北京
        オーストリア航空(OS)北京〜ウィーン

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 関西国際空港


(出発空港の様子) =
関空の免税店で呼び込みのCLINIQUE」を扱っているのはここだけ、と聞き慌てて買った。
確かに他の免税店では扱っていなかった。
ウィーンの空港でもCLINIQUEの化粧品を買ったが、関空の免税店の方が安かった。

(乗り継ぎ地) = 北京

(到着地&ターミナル) = ウィーン国際空港(ゲートA)

(到着空港の様子) =
夜7時ごろ到着したが免税店等はすべて開いていた。
入国審査、バッグの取り出しは迷わず順調に見つけることが出来た。

(機体) = エアバス A330-200 座席は2-4-2列
内装はカラフルな色使いで、シートは緑、ヘッドカバーは赤色。枕や毛布も黄色や赤色。

(機内食・飲み物) = 機内食は2回。その間に軽食(行きはサンドウィッチ)
飲み物はジュース(オレンジ、アップル)、トニックウォーター、ビール、カンパリ、水(ガス入り、ガスなし)
ワイン(赤、白)、こちらからの要望でカクテルにしてくれる。
そのときの氷は頼まないと入れてくれない。

(座席) =
アメニティグッズは枕、毛布が先に配られていた。
イヤホンは途中に配られるが離陸前に回収される。

(マイレージ) = ANAのマイレージが50%加算

(トラブル) =
中国北京で乗り継ぎのカウンターに行くと、同じチケットを持った乗客が多くものすごい人だった。
北京空港の人はみんな不親切で、中国語でものすごい剣幕でこちらに説明していた。
結局、一度中国に入国し、すぐに出国をするという特殊なチケットだったらしく、やっとの思いで乗換えができた。
荷物はウィーンまでダイレクトで行ったものの、チケットは関空で発行されなかったため、北京空港で、入出国手続きをすることになった。
英語で北京空港係員に聞いても「NO!(わからないという意味)」で言われるだけで、とても不親切だった。

(乗り継ぎ空港) = 北京

(航空券の入手方法と時期) =
ヤフートラベルで格安航空券を検索して、「ウィングメイト」という代理店で出発の2ヶ月半前に購入。

(価格) =
中国乗り継ぎ、ウィーン経由+2フライトで約80,000円。
(ただし中国乗り継ぎは、行きは北京空港、帰りは上海空港)

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Re^2: ピサ空港から市内
2469
: 2006/02/15(Wed) 19:42:39
Rod・ロッド

 詳細なレポ-トありがとうございます。

 空港から市内へシャトルバスで行こうか、鉄道を使おうかどうしよ
うと思っています。

 まだ、旅程が確定していないのですが、フィレンツェに行こうと思
っていますので、参考にさせていただきます。

 ピサの斜塔は見てみたいのですが、どうなりますか・・。

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Re: ピサ空港から市内
2467
: 2006/02/15(Wed) 01:31:49
see-snow

2004年3月にピサ空港を利用したsee-snowです。
私はロンドンのガトウィック空港からBAで飛んだのですが
(とっても小さな機体でした)
機体から滑走路に直接降りて てくてく歩いて移動〜
ピサ空港は、コンパクトな空港で、日本の、国際線も乗り入れている地方都市の空港、
と言ったところでしょうか。コーヒーショップとかもありましたが
大きな免税店はなかったように記憶しています。

私は ピサ空港→列車にて斜塔最寄り駅→荷物をロッカーに預ける→斜塔まで徒歩
と、計画していたのですが、これがすんでの所で乗り遅れたんです。
ホームと列車の段差がすごく大きくて、列車の高さまで荷物を上げ
(乗客の方が手伝ってくれたんですが)自分の体はホーム…状態で
列車が動き出したんです!待ってくれない〜笑
乗客の皆さんが荷物を降ろしてくれて チャオ♪と手を振り…笑
時刻表を見たら1時間待つしかなくて もったいないから斜塔までバスで行くことに。
大きなスーツケースを持ってバスに乗っている人は居ませんでしたが
迷惑と言うほどではありませんでした。
ホームのすぐ脇のバス停に路線図があり、斜塔の絵が描いてあるので
迷うことはないと思います。切符を先に買って乗るんですが
ポンドとユーロ紙幣しかない私は「おつり切れ」の洗礼を受けることに。
まぁ、降りるときに払おう…くらいのノリで乗りました。
私は全く、イタリア語は出来ないんですが 運転手さんに斜塔の写真を見せて
このバスでOK?ってオーラを送ると ちゃんと伝わったようで乗れ乗れ、と。
降りるときにおつり切れで…と説明しようとしたら 後続車が気になったのか、
いいから降りろ降りろ…って無賃乗車?!いまだにナゾです。
スーツケースをガーラガーラ引いて、斜塔前の石畳を歩く姿は
注目の的でしたが 笑 斜塔に昇らずに外から写真撮影するだけだったので
そんなにつらくもなかったです。
そこから斜塔最寄り駅まで再びバスに乗りましたが 降りたのとは別のバス停でした。
イタリア語、読んでも分からないので 露店のおばさん、並んでいる人に何度も念押しして聞きました。
駅について、フィレンツェ行きの列車時刻を窓口で確認して
窓口にてカードでキップを購入しました。
自動販売機を使いこなす自信もなく、おつり切れも怖かったので。
あちらでは 時刻 ホームともにしょっちゅう変わるので
こりゃまた いろんな人にしつこく何度も聞きました。
ホームで刻印するのを忘れて 罰金がすごいと聞いたので
自分から車掌室に行って事情を話したら 叱られもせず
ささっとボールペンで日付書いて終わり。
あっけなくて、自分で書いても同じ?!と思いました。
ピサから列車の旅は、座席はゆったり、景色も良くてとっても楽しかったです。
ただ、女一人旅でしたし、乗り間違えたりしたら大変、と、ずっと地図を片手に
一つずつ、駅を確認しながらの移動で、気は遣いました。
私がフィレンツェについたのは夕方。見る間に暗くなりました。
夕方や夜のピサの様子は分かりません。
ホームと列車の段差は結構あるので、大きな荷物の時は時間にゆとりを持って行動されることをお勧めします。
ストは残念ですが せっかくのピサ、楽しまれてください☆
露店のお土産、魅力的でしたよ〜

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ピサ空港から市内
2466
: 2006/02/14(Tue) 23:13:46
Rod・ロッド

 3月予定で、「フィレンツェ+パリ」をプランニング中です

 1 また別レスでもありますが、フィレンツェ空港一時閉鎖によ 
   り、ピサ空港を使わざるを得ないのですが、使い勝手をお知ら 
  せ下さい。

   フィレンツェ市内まで、シャトルバス、鉄道があるようです 
   が、経験談をお願いします。

 2 フライトによっては夜遅く到着又は、夜遅く出発も考えている
   のですが、女性一人で利用は避けた方がベター?

 3 空港にスーツケースを預け、ピサの斜塔を見に行くというプラ
   ンは無謀??可能ならどの位の時間を見積もればよいでしょう 
  か?空港からの交通の便等アドヴァイスをいただければ幸いで  
 す。

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Re: エアラインアンケート 名古屋〜成田〜ロンドン:tk566 様
2464
: 2006/02/06(Mon) 20:28:59
tk566

すいません。訂正させて下さい。
航空会社はJALで、行きはセントレア→成田→ロンドンなので
エールフランスとの共同運行便ではありません。
共同運行便は帰りのパリ〜中部(セントレア)でした。
申し訳ありません。

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エアラインアンケート 名古屋〜成田〜ロンドン:tk566 様
2463
: 2006/02/06(Mon) 13:01:00
はみだしエアアン担当

エアラインアンケート 名古屋〜成田〜ロンドン:tk566 様


(搭乗時期) = 2006年1月中旬

(航空会社) = 日本航空(JL) エールフランス(AF)との共同運航

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = セントレア


(出発空港の様子) = スターバックスやエルメスがある。エルメスの商品は結構あった。

(乗り継ぎ地) = 成田空港、セントレアと比べ人の多さにぐったり。

(到着地&ターミナル) = ロンドン ヒースロー空港 ターミナル3

(到着空港の様子) = 工事をしているためか、暗い感じ。

(機体) = パーソナルモニターあり 座席は3-3-3列

(座席) = エコノミーの前から3列目。窓側の通路側。

(機内販売) = ティファニーが入っていた。まだ入って間もないのか、薦められた。

(マイレージ) = 冬のキャンペーンで、普段より2倍(2006年1月)

(トラブル) = 出発が約30分遅れた。現地到着も遅れた。

(航空券の入手方法と時期) = 約1ヶ月前。
旅行代理店で国内乗り継ぎ便がとれず、航空会社に直接電話。結果なぜかすんなりとれた。

(価格) = 約100,000円

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イタリア・【テロ概要】更新
2462
: 2006/02/05(Sun) 14:25:13
ヴェネツィアさぽ

外務省海外安全ページにて、2006/2/3付。
http://www.pubanzen.mofa.go.jp/info/info4_T.asp?id=153

【安全対策基礎データ】もあわせてどうぞ。
http://www.pubanzen.mofa.go.jp/info/info4_S.asp?id=004
http://www.pubanzen.mofa.go.jp/index.html(トップ)

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ヴェネツィア・ヴァポレット料金改訂
2461
: 2006/02/03(Fri) 21:46:51
ヴェネツィアさぽ

運行会社よりお知らせが出ています。

http://www.actv.it/english/home.php

>27/01/2006 NEW WATERBUS FARES FROM FEBRUARY 1, 2006


#本誌、ながらく手を入れておりません(_o_)
#き、近日中になんとかします。← 追いつめられないと行動できないB型

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ホテルアンケート(コペンハーゲン)ヒルトン・コペンハーゲン・エアポート:まどたん&まちゃ 様
2460
: 2006/01/29(Sun) 16:00:34
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(コペンハーゲン)ヒルトン・コペンハーゲン・エアポート:まどたん&まちゃ 様

(場所) = (デンマーク)コペンハーゲン

(ホテルの名前) = ヒルトン・コペンハーゲン・エアポート
http://www.hilton.com/en/hi/hotels/index.jhtml?ctyhocn=CPHAPHI

(宿泊時期) = 2006年1月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ダブルのシングルユース

(部屋の階&立地) = 日本式4階。

(部屋について(雰囲気など)) =アメリカンタイプなので、照明も明るく快適。
空港ビューだったので、飛び立つ飛行機が見えた。

(部屋の家具・備品) = ライティングデスク。オットマン付き椅子。
クローゼット(中にセイフティボックス、アイロン、アイロン台あり)、
湯沸しポット、コーヒー、紅茶セット、ネットのコネクター、電話2台、ゴミ箱。

(バスルーム) = 広くて明るく清潔感もたっぷり。バスタブ、シャワーブースあり。お湯もたっぷり。
タオル大中小各2、バスマット。シャンプーとリンスとボディシャンプーの小ボトル。
シャワーキャップ。ガラスコップ2。固形石鹸2。電話。ティッシュ.ドライヤー。体重計。洗濯ロープ。

(冷蔵庫) =あり。アルコール、ソフトドリンクが豊富に。
センサーで管理されているので、持込のものを冷やすことは不可。

(エアコン、クーラー) = あり。

(パブリックエリア) = 北欧デザインホテル系らしく、それっぽい家具が置いてあった。

(リフト) = 3基。12名乗り。大き目のもの。

(レセプション) = ふつう。

(レセプション以外の館内施設) =バンケットルーム、フィットネスセンター、バー、レストラン。

(スタッフ) = 英語は問題なさそう。日本語は多分不可。

(宿泊料) = 約15,000円(朝食、税込み)

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 日本のホテル予約サイトを利用したので、とても簡単だった。

(ホテルへのアクセス) = 空港直結。

(ホテル周辺の雰囲気) = 空港なので、それなりに注意していれば、治安は問題なさそうな感じ。

(ホテルの選択基準) = 夜到着で、はじめての都市だったので、空港直結であること。

(よかったこと) = 湯沸しポットがついていた。

(困ったこと) = 特になし。

(朝食) =ビュッフェ形式。
温かいものや、サラダもあり、パンも豊富、北欧名物?のサーモンなどもあり、満足。
味は普通。雰囲気は、照明がちょっと暗めだが、問題なし。

(宿泊客の客層) = ビジネスマン風の人。少し高級なパッケージツアーを利用しているような日本人夫婦。

(支払い方法) =カード可。

(車椅子等の対応は?) = 空港からもリフトがあり、ホテル内の通路も広そうだった。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(ホテルでのお楽しみ) = 顔パック。お風呂でゆったり。洗濯。

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ホテルアンケート(浦安)東京ベイホテル東急:まどたん&まちゃ 様
2459
: 2006/01/29(Sun) 15:52:56
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(浦安)東京ベイホテル東急:まどたん&まちゃ 様

(場所) = (日本)浦安市

(ホテルの名前) = 東京ベイホテル東急
http://www.baytokyu.com/toppage.html

(宿泊時期) = 2006年1月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = 日本式12階。

(部屋について(雰囲気など)) =ベイサイド。東京湾が見渡せてきれいだった。
部屋はゆったりとしていた。

(部屋の家具・備品) = テレビ、ラジオ、クローゼット、湯沸しポット、紅茶&お茶セット、ライティングデスク、
ソファーベッド、スリッパ、バスローブ、浴衣。

(バスルーム) = バスタブ付き、シャワーブース付き、トイレは別室だったのでゆったり。
清潔感あり。バスルームにも窓があり、明るく、夜景が見えてきれいだった。お湯も問題なくでた。

シャンプー、リンス、ボディーソープの小ボトルが各1。
それとは別に、バスタブとシャワーブースには、壁に固定された容器に同じものが入っていた。
固形石鹸1。1回分のアクロンの小袋。歯ブラシ(大人用2、子供用2)、コットン麺棒セット、
化粧落としシート1、男性用のひげそりグッズらしきものもあり。
タオルは大中小各2、バスマット1。ドライヤー。

(冷蔵庫) = あり。ペットボトルやアルコールが数種類。

(エアコン、クーラー) = あり。

(部屋について、その他) = 泊まった12階の部屋には、テンピュールの枕が使用されていたようだ。

(パブリックエリア) = ロビーは12階までの吹き抜けになっていて、とても気持ちいい。南国リゾート風。

(リフト) = 2ヶ所に各4基ぐらい。15名ぐらい乗れそうな大きなもの。高速なのか、すぐに来る。

(レセプション) = 普通。

(レセプション以外の館内施設) = バンケット、フィットネスセンター、レストラン、バー、おみやげ物屋など数件。

(スタッフ) = 日本語は問題なし。英語は不明。

(宿泊料) =ツアーだったので不明。
チェックインの際のオファーで、追加料金2,000円で、上層階の、広くて、バスとトイレが別の部屋にした。

(予約方法) = ツアーなどで指定されていた。

(代理店の対応や手続き) = JR東海ツアーズを利用。電話で予約。手続きはいたってスムーズ。
カードもサインレスで決算可能。

(ホテルが決まった時期、もらえた情報) = ホテル指定、新幹線の時間指定だった。
ホテルの冊子が、申し込み控えと共に、すぐに送られてきた。

(ホテルへのアクセス) = ディズニーリゾートラインのベイサイドステーション駅から徒歩3分。
ディズニーランドからは20分ぐらいか。

(ホテル周辺の雰囲気) = 周辺を歩いていないので不明。暗くなってからは人通りが少なそうだ。

(ホテルの選択基準) = ディズニーランドのオフィシャルホテルに泊まりたかった。
どこがいいのか自分にはわからなかったので、同行者の希望で。

(よかったこと) =追加料金を払ったが、バスルームから夜景が見えたこと。

(困ったこと) = 特に無し

(朝食) = 5ヶ所ぐらいから選べた。行ったのは海が見えて、それなりにいい雰囲気だったが、カジュアルな感じ。
和洋のビュッフェスタイル。味は普通。

(宿泊客の客層) = 小さな子供連れのファミリー。

(支払い方法) = クレジットカードは問題なし。T/Cは不明。

(車椅子等の対応は?) =ロビー階のレストランやショップのあたりに少し段差があったようだ。
従業員が多そうなので、助けてくれるのでは?

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(ホテルでのお楽しみ) = ゆったりバスタイム

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ホテルアンケート(京都)京都東急ホテル:ちよよわらお 様
2458
: 2006/01/29(Sun) 14:59:10
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(京都)京都東急ホテル:ちよよわらお 様

(場所) = (日本)京都

(ホテルの名前) = 京都東急ホテル
http://www.kyoto-h.tokyuhotels.co.jp/

(宿泊時期) = 2006年1月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = スタンダードツイン

(部屋の階&立地) = 2階

(部屋について(雰囲気など)) =標準的なスタンダードの広さ。こげ茶と白を基調とした上品でくつろげる感じ。
南向きだったので、日中は陽がさしこみ、明るくて落ち着けた。
外が高い塀に覆われていたので、低層階だったが全く気にならず。
庭が日本庭園になっており、京都らしい雰囲気。

(部屋の家具・備品) =机、いす、テレビなど、ごく標準的な備品。
テンピュールの枕だったが、家で使っているのとはちょっと違う。業務用か?

ポット(大きめサイズ)に日本茶のティーバック2種類が、無料で飲み放題。
有料で、ホットコーヒーやドリンクバー(冷蔵庫)などが使用できる。

(バスルーム) =標準的な広さのバスルーム。バスタブなどは日本人にはちょうど良いが、
体の大きな外国人にはちょっと狭いか。清潔感あり、お湯の出は文句なし。

備品は歯ブラシセット、髭剃りセット、シャワーキャップ、くし、ブラシ、石鹸など。
タオル類は4種類ほど。
洗濯物を干すロープ(引っ張るタイプ)や、ピンチ付ハンガー。小物なら1日で乾く。

(冷蔵庫) =ミニバーあり。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。ちょうど良い温度。音も全く気にならず。

(部屋について、その他) =低カテゴリの部屋だったが、高級感があり、これで十分。
隣にも宿泊客がいたが、音は全く聞こえなかった。
その反面、廊下の音、他の宿泊客のドアの開け閉めの音などは、よく響いた。

(パブリックエリア) =レセプションやロビーは広々としていて上品な感じ。
ところどころに和風のアレンジがしてあり、京都らしさを演出していた。

(リフト) = 3〜4基、混んでいなければすぐ来る。広い。

(レセプション) =丁寧な感じ。こちらから言わなくても、禁煙ルームか喫煙ルームか聞かれた。
京都市バスの1日乗車券(バスマップ付)を購入できた。

(レセプション以外の館内施設) =コンビニはなかった。
何か食べたければ、ホテルのレストランか外に行かなければならない。
結構大きめのお土産物屋があった。こだわらなければ京都土産は一通り揃う感じ。
ここで八ツ橋や茶団子を購入して、部屋でおやつがわにり食べた。
ホテル出入口には常にタクシーが数台待機。

(スタッフ) =どの従業員も対応がやわらかい感じ。

(宿泊料) = 10,000円

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) =楽天旅の窓口にて。
インターネット限定予約(スタンダード・低層階指定)だとお得だった。
空室や宿泊客の体験談もチェックできる。
申し込むと自動的に予約確認書が送信されてくるので、便利。

(ホテルへのアクセス) =京都駅から京都市バスで7〜8分。「堀川五条」で下車、ホテルすぐ。
本数も多くて便利だった。
ただし京都駅からだと、歩道橋を上り下りしなくてはならない。
タクシーを利用しても基本料金程度だと思う。

(ホテル周辺の雰囲気) =近所には壮観な西本願寺と仏具店、老舗の漬物屋など。
ただし、それ以外周辺には何もない。コンビ二もない。店舗もない。
ホテル前に1軒だけファミレスがあるだけ。ここも夕方早々には満員。
夕食は他ですますか、持ち込んで部屋で食べるかしたほうが良い。

(ホテルの選択基準) = 以前宿泊したことがあり、その時の印象が良かったから。

(よかったこと) =お得な値段で宿泊できて、なおかつ高級感を得ることができたので良かった。
11:00チェックアウトぎりぎりまで部屋でくつろいだが、
掃除の音とか従業員の歩く音などはほとんど聞こえなかった。(海外だと結構気になる)
おかげで部屋でのんびりできた。

(困ったこと) =ホテル周辺には本当に何もなかった。
夕方5時以降は、真っ暗で寒くて、ちょっと散策という気分にはならなかった。
(以前宿泊したときは車だったし、真夏だったから全く気にならなかった)

夜中に東洋系団体客らしき人々の話し声や、ドアの開け閉めの音がすごくて目が覚めた。
同行者も目が覚めたらしい。

(朝食) =ビュッフェの朝食ルームあり。利用せず。
部屋であらかじめ持参したインスタントコーヒーとパンを食べた。

(宿泊客の客層) =夫婦連れ、外国人観光客、ビジネスマン、団体客など。
どちらかというと、若い人より、年配の個人客を多く見かけた。

(支払い方法) = 現金で支払った。各種カードは使えると思う。

(車椅子等の対応は?) =ロビーも広々としているし、リフトや廊下もそこそこ広さがあったので可能かとは思う。
ただし、スタンダードの部屋だと、出入口付近やバスルームが狭いかと。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =この値段でこのレベルはおすすめ。
アメリカンタイプのホテルだが、あちこちに京都らしさを演出してあり、雰囲気がよかった。

京都市バスは路線が充実しているのでおすすめ。
ただし、週末などは渋滞がすごい。

(ホテルでのお楽しみ) =顔パック、お風呂の入浴剤でくつろぐ。
旅先のシエスタは最高の贅沢。

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アリタリア 日本〜イタリア線ユース料金発表
2457
: 2006/01/27(Fri) 15:20:50
とりcacao

今年も設定があるそうです。

http://www.alitalia.co.jp/
>Topics ユースフェアー(2006年2月〜3月)発売開始

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南極旅行の届出
2456
: 2006/01/26(Thu) 18:18:48
Chun3(管理人)

国が、届け出をして〜といっています。
無届だと始末書だそうです。ハイ。
http://www.asahi.com/national/update/0126/TKY200601260250.html

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merci beaucoup!!!
2455
: 2006/01/24(Tue) 02:31:46
bluebell

レスをくださった皆様

大変参考になる情報、また資料などをお教えいただきまして
どうもありがとうございました。本当に助かりました!

chun様
一般掲示板でもお世話になりました。
新たな情報に加え、再度検索のヒントをありがとうございます。
なるほど、「GW」をキーワードにすればよいのですね。
(ゴールデンウィークと入力していたのがいけなかったようです・・・)。
うかつにもキューケンホフは気がつきませんでした。
期間がかなり限定的ということもあり、
チューリップ鑑賞もなかなか魅力的ですねぇ。
また、イギリスに関してもふらつー内をいろいろと覗いてみようと
思います。

azumi@az様
コルドバのパティオ祭りの情報、ありがとうございます。
大変心惹かれるイベントですね!
実は以前コルドバを訪問したとき、モスクなどの遺跡もさること
ながら、家々のパティオの美しさとかわいらしさには本当に感激し、
大変お気に入りの街になりました。
そこでパティオ祭りがあるなんて・・・。重要候補地として
しっかり検討していきたいと思います!

うちゃぎ@Lapin様
英国観光局のガーデンサーチサイト、とっても参考になります!
(こんな検索サイトがあったのですね・・・)
教えていただきましてありがとうございます。
イギリスの庭園はとても気に入っており、いつかゆっくりと
庭園巡りしたいと常々考えているのですが・・・。
自身の経験では、イギリスは6月以降が気候的にすごしやすく
且つ最も緑の美しいときと思われ、今回の予定時期ではほんの
少々早いような気がしてしまいまして・・・。
(もちろん気候は、年によってもだいぶ替わるものですが)。
でもダッフォディルズのようないかにもイギリスらしい
野に咲くお花をみるのもいいですね〜。
そうですね、興味のある国・地域のサイトを探して、
ガーデン検索していこうと思います。
地球の歩き方のお花特集のサイトも・・・みるだけでノックアウト!

midico@wanwan様
キューケンホフの情報、ありがとうございます。
たしかに希望とはやや異なりそうですが、私自身思いつかなかった
場所なので、こちらもじっくり調べていきたいと
思います。地球の歩き方mook ヨーロッパ花の旅も
さっそく購入いたします!

ユンヌフルートガナ様
モルジュのチューリップ祭り情報ありがとうございます。
レマン湖とアルプスの山々の景色も・・・緑が美しいでしょうねぇ。
ほかの方がおしえて下さった地球の歩き方のサイトで、
スイスの山々と花畑の写真をみましたが、自分がそこにいるのを
想像したくなる景色ですね〜。
レマン湖といったら、違う興味も湧いてきそうですし
(エリザベート皇妃など^^;)、未訪の地ということもあり、
これを機に行くのも良いかな〜と考えております。

最後にあらためて・・・皆様本当にありがとうございます。
無事旅を計画でき、出発し、そして終わりましたときに、
ぜひ報告させていただきます。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
スイスレマン湖畔
2454
: 2006/01/23(Mon) 16:18:27
ユンヌフルートガナ

 こんにちは

昨年の4月下旬にMorgesモルジュのFete de la tulipe
チューリップフェスティバルを見に行きました。
キューケンホフにと比べるとかなり規模は小さかったですが、
色とりどりのチューリップ(10万本程との事)が見事でした。

> イメージとしては、そのバガテルやレ・レ・ローズのような
> お花の美しい庭園を探しています。庭園でなくとも、
> 緑やお花の美しい地域をご存じの方がいらっしゃいましたら
> ぜひ教えてください。よろしくお願いいたします。

やはりここもお探しの雰囲気とは異なるかもしれませんが。
どちらかといえば借景の美しさでしょうか、
会場となっているIndependance公園が湖のほとりなので、
レマン湖とアルプスの山々を背景にした花々を
観賞することができました。

ちなみに2006年の開催は4月1日〜5月14日の予定です。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
キューケンホフ
2453
: 2006/01/23(Mon) 14:53:09
midico@wanwan

こんにちは。

5月初旬でやはり思いつくのはchun様もおっしゃるように、オランダのキューケンホフ公園でしょうか。
3年前に行きました。
4月の末にはここの界隈を周る花山車のパレードもあって
楽しかったです。

ただ、希望がライレローズやバガテル公園のような所ということなのでこれとはちょっと希望とは違いますね。
(この両方に2年前に行きました。ちなみに6月初旬〜中旬にかけてです)

地球の歩き方mook ヨーロッパ花の旅という本も参考にされてみてはいかがでしょう。

タイトル
記事No
投稿日
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参照先
Re:お薦めの庭園
2452
: 2006/01/23(Mon) 13:22:44
うちゃぎ@Lapin   <uchagi_@hotmail.com>

こんにちは〜。

> こちらではフランス以外のヨーロッパの国で、
> タイトル通り、5月初旬(ゴールデンウィーク)あたりに
> 見頃を迎える庭園や緑の美しいところをご存じの方が

おとどしのゴールデンウィークに英国へ行ったときは
スコットランド地方から南下しましたが、街のいたるところに
水仙〜チューリップ〜桜〜ハリエニシダなどなど様々な
季節のお花をみることができてよかったです。
下記のような英国政府観光庁のHPもいかがでしょうか。
http://www.visitbritain.com/VB3-ja-JP/experiences/gardens/index.aspx

あとはスイスは早いかもしれませんが、レマン湖畔の街で
チューリップ祭りをやっているようですね。
http://www.myswiss.jp/flower/garden.htm

行きたいと思われる国の政府観光局のHPを見てみるとこういった
花の庭園とか植物園などは日本語でも検索できますよ。

 
あとは「地球の歩き方」にこんな特集がありました。
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2004/0404/sp/040400sp_top.html


ご参考に。。。




 

タイトル
記事No
投稿日
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参照先
スペイン(コルドバ)
2451
: 2006/01/22(Sun) 22:52:59
azumi@az

こんばんは。

> イメージとしては、そのバガテルやレ・レ・ローズのような
> お花の美しい庭園を探しています。庭園でなくとも、
> 緑やお花の美しい地域をご存じの方がいらっしゃいましたら
> ぜひ教えてください。よろしくお願いいたします。

庭園ではありませんし、私自身は行ったことがないので本当にお勧めなのかどうかは
よくわからないのですけど。
コルドバのパティオ祭りというのはいかがでしょうか?

今年は、5/3〜5/14に予定されているようです。↓

http://www.spaintour.com/oet2004/events/2006fiestas.shtml

実は、私自身が今度のGWに狙っていたりします。
セビージャのフェリアとも合わせ易そうな日程なので、今年がチャンスかなぁと。
行きたいなぁ。。。

タイトル
記事No
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参照先
英国
2450
: 2006/01/22(Sun) 22:51:25
Chun3(管理人)

英国なら
紀行文で GWのものがあります。

これも ふらつーの検索窓で GW 満開 などいれると 
あっさりヒットしますよ
http://france-tourisme.net/d-model-uchagi2004.htm

タイトル
記事No
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参照先
オランダ
2449
: 2006/01/22(Sun) 22:46:56
Chun3(管理人)

なんといってもキューケンホフでしょう! 時期もばっちり。
この時期「しか」
あのチューリップ満開はみられないでしょうし、ある意味贅沢。http://www.herbis-osaka.com/tabit/online/24/hana.html

ふらつーでは
http://www.france-tourisme.net/s-Keukenhof.htm
トップ > 他国 > Keukenhof キューケンホフ

タイトル
記事No
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参照先
ヨーロッパ(フランス以外)にて、5月初旬にお薦めの庭園e.t.c.を探しています
2448
: 2006/01/22(Sun) 22:24:34
bluebell

こんばんは。

一般掲示板でも、フランス内での情報を募集しておりますが、
こちらではフランス以外のヨーロッパの国で、
タイトル通り、5月初旬(ゴールデンウィーク)あたりに
見頃を迎える庭園や緑の美しいところをご存じの方が
いらっしゃいましたら教えていただきたくトピをたてました。

当初は仏のバガテル公園やレ・レ・ローズ、英の地方の庭園などを
鑑賞できたらと考えていましたが、ゴールデンウィークの時期では
そのベストシーズンに少々早すぎるように思います。

イメージとしては、そのバガテルやレ・レ・ローズのような
お花の美しい庭園を探しています。庭園でなくとも、
緑やお花の美しい地域をご存じの方がいらっしゃいましたら
ぜひ教えてください。よろしくお願いいたします。

タイトル
記事No
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ホテルアンケート(ロンドン)Mowbray Court Hotel:めめたんもにゅもにゅ 様
2446
: 2006/01/22(Sun) 13:48:03
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ロンドン)Mowbray Court Hotel:めめたんもにゅもにゅ 様

(場所) = (英国)ロンドン

(ホテルの名前) = Mowbray Court Hotel(モウブレイ コート ホテル)
http://www.studios92.com/accommodation/MO28.htm

(宿泊時期) = 2005年12月から2006年1月

(泊数) = 6泊

(部屋のカテゴリ) = シングルルーム (共同シャワー、トイレ)

(部屋の階&立地) = フランス式3階,タウンハウスの裏庭側

(部屋について(雰囲気など)) =部屋は広さ3畳強ぐらい。壊れた椅子などが積み重ねてある裏庭ビュー。
その向こうは地下鉄のEarl's Court駅の地上ホーム。
窓は,引き上げ式のが1つだけなので、かなり薄暗かった。
よく言えば親しみやすい感じ。

(部屋の家具・備品) =クローゼット、チェスト、チェスト上部の大きなミラー(部屋を広く見せている)。
ベッドサイドに、2段のカラーボックスのようなナイトテーブル。
クローゼットの中には、セイフティボックス(要使用料金+鍵のデポジット代金)と,寒いときのための毛布。

バスルームが別の部屋なので,洗面台がむき出しで1つ。お湯の蛇口と水の蛇口。
かなり熱いお湯がしっかり出る。ガラスのコップ。
バスタオルとフェイスタオル。フェイスタオルはかなり煮絞めたような色で,洗面台の下にかけてあったため,
ずっと雑巾だと思っていた(しかし,スタッフと話していて,あれは手拭のために入っているのだと判明した)。
バスタオルは白く清潔。これは自分も使ったので,毎日取り替えてくれた。

作りつけのドライヤーと,「ボディソープ&シャンプー&リンス」になる液状石鹸のポンプもあり。

ベッドのマットレスは本当にシングル。スプリングがボコボコでした。
テレビ1台,リモコンが壊れていたが、本体は作動したので問題なし。
その他,電子ケトルは貸し出し方式(料金要)。コンセントがあるので、自分のを持っていけば問題なし。

(バスルーム) =共同バスルーム。広さ3畳弱ぐらい。
フルサイズのバスタブとビニールのシャワーカーテン,便器。手洗いの洗面台はない。

装備品は,床拭き用モップとゴミ箱。
トイレットペーパーは,家庭的なロール紙ではなく,公共施設にあるような,おおきな巻きのペーパー。
ラジエーターの暖房があるが,例によって夜中は止まる。

熱いお湯はたっぷり出るが,水と混ぜて良い温度のシャワーにするのにかなりのテクニックを必要とした。
最初のうちはすごく熱くて飛び上がったり,水になって飛びのいたり。バスタブはフルサイズだったが,
「ゆっくりつかる」雰囲気ではない(つかる気もなかったが)。

フェイスタオルが1つあるが,ワキがほつれていてかなり古い。日本だと,縫って雑巾にしようというレベル。

清掃具合はビミョー。タオルは6日間のうち1回取り替えられていた。トイレットペーパーが途中で無くなり,
1日補充してくれなかったので、翌日言いに行った。その日に戻ってきてもまだ入ってなかったので、催促した。

(冷蔵庫) = なし。

(エアコン、クーラー) = ヒーターはスチーム式ラジエータ。夜中に止まるので、寒いときに温まらない。
お湯は夜でも出たので,持っていたホット用ペットボトルに湯を入れ,湯たんぽにした(正しいペットボトルの
利用法ではないので,試みる方は個人でお気をつけください)。また,使い捨てカイロも役立った。

(部屋について、その他) =いろいろ書きましたけど,48ポンドのお部屋ですからこんなものでしょう。
ドミトリー程度でいいけど,プライバシーがすこしは欲しいというノリの方にはオススメ。

チェックインの際,あの部屋で6日はきついよ,もうすこし足せば自分のシャワーが使えるよ,とレセプションで
止められました。しかし,宿泊期間の前半分はバスルームも独り占めで使えたので,
狭いシャワー付きシングルより,かえってゆったりしていたかも。

冬なので寒さは気になりましたが,スチームさえ入っていればあたたかかった。
気候の良い時ならもっと良く感じただろうと思う。

(パブリックエリア) =建物はいわゆるタウンハウス。とはいえ,ロマンチックな調度品で揃えられているわけでも
ない。近代的なものや、安っぽい工業製品,そういうのが歴史的建築物の中に混ざっているところが,
中下流(?)階級の普通のロンドン,という感じがして,ここのホテルの良さではないかと思った。

廊下の脇にヘンリー君掃除機がずっと放置されていたり,いたずら書き(彫り)されたエレベータードアを
上から一生懸命ペンキで塗ってあったり。
Gフロアにはレセプション以外にテレビ室があり。簡単なお酒を飲めるバーカウンターもあった。
テレビ室にはフリーで使えるインターネット付きパソコンが2台置いてあった。

(リフト) =あり。6人乗りぐらいでドアは自動。
ホテル自体,タウンハウスが横に2つくっついたような感じなので、いろいろ段差があり,
リフトで上がっても、その後階段がある部屋が多いと思う。

(レセプション) =チェックイン時に,料金をプラスして、専用バスルームがある部屋へのチェンジを薦められた。
とりあえず共同バスルームタイプで泊まってみて,耐えられなくなったらまた頼むからと断った。

外出時のカギは預ける方式。他の客の対応をしていて、渡されるのを待ったときなどは「待たせてゴメンね」などと
声がけしてくる愛想がある。

(レセプション以外の館内施設) = 全館無線インターネット利用可(要料金)。

(スタッフ) =よく会ったのは,陽気な男性・無口な男性・やせた若い男性・女性の4人。
陽気な男性は日本語をいくつか知っていて「How do you do?オゲンキデスカ!See you leter.マタアトデ!」
みたいな感じで話してくる。「今日はお買い物に行くの?」など,話しかけてくるのもいつもこの男性。
朝食のスタッフは女性4人程度。
忙しくきびきびと動いており,「パンを電子レンジであっためて」とかのオーダーにも応じてくれる。

(宿泊料) = 48ポンド

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = ホテルアンケートで知ったエージェント(UK−Hotel Booking)へ依頼。
渡航をギリギリに決めたため,ホテルに直接連絡して、返事待ちのうちに時間切れ、というロスを無くしたかった。

エージェントへの依頼には,「もし取れなかったら別のホテルをこの条件で探して欲しい」と,条件と優先順位を
付けて依頼したが,結局最初のホテルが取れて問題なし。というわけで特に特別な対応をしてもらった訳では
ないので、エージェントとしての実力を見るまでもなく終わってしまった。メールはレスポンスが早く良かった。

(ホテルへのアクセス) =地下鉄Earl's Court駅からすぐ。
ヒースロー空港からも乗り換え無し,座ったままで着くのが良い。駅にもリフトやスロープがあるので,
地上に出るまでスーツケースをころがしたまま行ける。
駅から徒歩約2〜3分。
観光地は,地下鉄に乗ればどこにでも着く。

(ホテル周辺の雰囲気) =駅の出口は2つあるが、Court Road側の出口に出ると,商店があるので
買い物をして帰るのに便利。スーパー(安いのやM&Sなど),郵便局,Boots,ファストフード各種,
チャイニーズのテイクアウト,パブなどなど…。
ホテルがあるPenywern roadには、他にも安いホテル・B&Bが並んでいるので、適度に「ひとけ」もあるが
うるさいこともなく、良い感じ。

(ホテルの選択基準) = いろんな意味で原点に戻りたかったので。
ゴージャスさとか贅沢とか快適さを宿に求めず,ミニマムに生きる旅をしたかった。意味不明ですみません。

(よかったこと) = 新年のカウントダウン後にホテルに戻ったら,テレビ室でシャンパンを振舞っているので
飲んでいくように誘われた(無料)。テーブルにあったおつまみはワサビ味のオカキ。
日本人客が数名おり,お互い話すように紹介してくれたりした。

(困ったこと) = 特になし。

(朝食) =Bフロアが朝食室になっている。
パンは,食パン,クロワッサン,ロールパンなど数種がテーブルにセットしてあるので、好きなだけ取って食べる。
シリアルも言えば貰える。おかわりも在庫があれば対応してくれる。
飲み物はコーヒーかティーをチョイス。

チーズ・ハム・スライストマトを持ってきてくれて,好きなだけもらえる。
リンゴとオレンジの入ったカゴも持ってきてくれて,好きなものを好きなだけ。
私はもらってから食べきれなくなり,「持って行っても良い?」と聞いたら快くOKしてくれた。
クリスマス明けはタルト(スーパーの菓子売り場にあるような)がデザートについた。

正直,私にとってはおいしくありませんでした(笑)。一番安い宿泊カテゴリーだから納得できたけど,
もっとちゃんとした部屋に泊まっていたら、とてもストレスに感じたと思う。
途中からマクドの朝セットや,近所のカフェがやっている朝ごはんとかを食べに行ぅた。
いろいろなお店で食べられたので、ポジティブに考えたらそれもまた良かったってことで。

(宿泊客の客層) =各国の若いカップルやグループ。1人旅もチラホラ。
家族連れは人種問わずあまりいなかった。アジア系は日本人以外見かけなかった。

(支払い方法) =カードOK。JCBも可とのこと。チェックイン時の前払い。
セイフティボックスなどの追加利用がなければ、チェックアウトの手続きは至極簡便。

(車椅子等の対応は?) = エントランスですでに階段あり。リフトはあるが狭いし,車椅子は不可能。
自己歩行可能な方は大丈夫かと思いますが,建物内にも段差は多く,リフトを降りると、廊下の電気が
ついていなくて真っ暗ということも多いので,できれば別のホテルにした方が…。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 私は本館で悠々とバスルームを使えましたが,アネックス館に泊まっている人に
聞いた話では,あちらはけっこう部屋が埋まっていて、バスルームも使われていることが多く,
トイレに行きたいのに行けない状況などが、かなりあったそうです。ただ,そういう状況になったとしても,
おそらく部屋(館ごと)チェンジなどに応じてくれると思うので、リクエストをしてみたら良いでしょう。

タイトル
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参照先
ヴェネツィア・マルコポーロ空港ターミナル〜船着場のシャトルバス停止中
2445
: 2006/01/21(Sat) 08:59:31
ヴェネツィアさぽ

参考
http://www.otoa.com/home/news_ditail.php?serial=9980

道はおおむね平坦で見通しもよいですが、方向がわかりづらいので、
初めてで荷物を転がしていくならそのくらいかかると思います>所要約15〜20分

なお、水上タクシー乗り場とAlilaguna社の空港シャトル船乗り場は
ほぼ隣接していたと思います。

2004年12月にシャトルを利用した時の話です。
空港の到着フロアのシャトルチケットカウンターでは、「この建物を出て左に行くと
ピア(船着場)がある」とだけしか聞き出せませんでした。
#もしかすると私の語学力不足(う〜む、十分あり得る)で、「空港ビルの左に
#ピアにいく連絡バス停がある」という意味だったのかもしれませんが・・・
#どちらにしろ現在は使えないということで。

歩き出すとすぐ、道が二手に分かれますので、右側を行きます。左側は駐車場です
(ここでかなりうろうろして時間をロス)。
それからずんずん進むと、道が左に折れます。ここでようやく案内表示発見。
道が建物につきあたり、その建物に沿って歩くと、やっと「ピア」に着きました。

空港ビル〜建物の間は、屋根がほとんどありません。吹きっさらしです。
お天気のこともありますし、空港〜ホテルの直接アクセスはしばらく諦めたほうが
いいのかもしれません。

また、空港シャトル船は行き先によっては本数が激減するので、乗り遅れると
ダメージが大きいです。余裕を見ていってください。

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Re: 自己レスです
2443
: 2006/01/20(Fri) 23:29:31
マリー・ふらんそわーず

某ガイドブックでバスの始発が6:30頃と記載されていましたが、現地で確認したところ、コルナヴァン駅発の空港バスは5時ごろから頻繁に出ており、タクシーの利用はせずに済みました。

空港バスというとリムジンバスのようなものを思い浮かべますが、普通の路線バス(10番)で、途中いくつか停留所にも停車していました。

両替したスイスフランはぴったり50フラン余りましたが、再訪するときまで取っておくことにします。

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Re: ごめんなさい、間違えました
2438
: 2006/01/15(Sun) 20:21:02
Rocky 2002

「最後の晩餐」のサイトですが。il Cenecolo ではありません。
il Cenacolo でした。

もし検索する人がいたら、申し訳ないので、訂正しておきます。m(_ _)m

タイトル
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Re: ミラノ、最後の晩餐
2437
: 2006/01/15(Sun) 09:54:48
さくらさけ

こんにちは。

ネットの予約サイトは昨年はじめには、もうありました。

電話予約では、日本語の話せる人がいるんですよ。
日本語ではだめか、聞いてみるといいかもしれません。

ちなみにヴェネツィアの美術館予約コールセンターでは、
可能な言語に日本語もはいっています。
電話すると、イタリア語と英語の二者択一でしたが、
どちらかにしてみてから、聞いてみるのかもしれません。

タイトル
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ミラノ、最後の晩餐
2436
: 2006/01/15(Sun) 00:48:41
Rocky 2002

お久しぶりでございます。Rocky2002と申します。ここ2年近く
おフランスへ行っていないので、ネタがありませんでした。
ハンドルネームを決めたときは2002年だったのに、もう2006年
早いものです。

ところで、今年の年始年末は、イタリアへ行っていました。
ミラノとヴェネチアをのんびりぶらぶらしてきたのですが、
寒かった。日本もだけどものすごい寒波だったんですね。
暮れの28日にミラノ入りしたのですが、雪が・・・

ミラノと言えば、ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」。どのガイド
ブックを見ても、予約は電話のみと書いてあったので、
もちろんふらつーのイタリアのところにも。2ヶ月ほど前に
電話で予約しました。当日行ってみると、何人かの人が、
インターネットの予約をプリントアウトしたものを持って
いました。へーぇ、ネットで予約できるんだと思って、帰国
してから、調べてみたら、できるんですね。il Cenecolo と
いう公式サイトかな?の予約画面へ行くと、予約カレンダーが
出てきて、空いている時間をクリックできるようになっていま
す。何もなければもう予約でいっぱいだそうです。現在3月まで
うまってます。ドキドキしながら国際電話かけるより、お手軽
です。
最近始まったのでしょうか?「地球の歩き方」も電話予約だけ
でした。
またアンケート出しますが、とりあえず、お知らせしときます。

タイトル
記事No
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ホテルアンケ−ト(下呂市)水明館:satole-pi.noir 様
2435
: 2006/01/14(Sat) 23:36:39
はみだしホテアン担当

ホテルアンケ−ト(下呂市)水明館:satole-pi.noir 様

(場所) = (日本)岐阜県下呂市

(ホテルの名前) = 下呂温泉 水明館
http://www.suimeikan.co.jp/

(宿泊時期) = 2005年12月下旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = 飛泉閣 和洋室

(部屋の階&立地) = 日本式8階 下呂駅側

(部屋について(雰囲気など)) =臨川閣(グレードの高い棟)にしなかったので、雰囲気はそれなりだった。
カーペット敷きの部分(L字型団地サイズ8畳)と小上がりになった和室(普通サイズ6畳)。
明るさは標準。
下呂駅側で山も見える。雪景色だったのでよかったが、雪がないと・・・・・。

(部屋の家具・備品) =
洋間部分
 入口に下足入れ。スリッパ。
 ベッド2 間に目覚ましや照明スイッチが組み込まれたテーブル。
 椅子2、テーブル
 壁鏡、その前に机(物置としては使用できるが、机にはならない)
 机の上にはお茶セット、電気ポット、冷水を入れた魔法瓶
 冷蔵庫、テレビ
和室部分
 座卓 座椅子 座布団
 クローゼット(ホテルのように床までではない) 金庫

(バスルーム) =旅館なので、バスとトイレは別、向かい合わせになっていてその間に洗面所。
トイレは暖房洗浄洋式、照明暗く、トイレのスリッパがまさしくトイレのスリッパ。
歯ブラシ・タオル(バスタオルは浴場でもらう)・石けん・カミソリ・シャワーキャップ。
浴衣と羽織は仲居さんが持ってくる。

(冷蔵庫) =あり。

(エアコン、クーラー) = あり、部屋調節可。

(部屋について、その他) = 部屋に何かを求める人には向かない。普通の旅館の部屋。

(リフト) =各棟ごとに2基、10人定員。
チェックインで混み合う時は待たねばならない。

(レセプション) = よかった。

(レセプション以外の館内施設) =宴会場 ロビー喫茶 イタリアレストラン 和食処 食事処 ショーパブ
売店 絵画ギャラリー ゲームコーナー 茶室 能舞台
大浴場3カ所(今風ではない) 貸し切り風呂 

(宿泊料) =18,900円(1泊2食、大人2人宿泊の場合の1人分)。
夕食のグレードを上げた。

(予約方法) = 個人で。

(予約方法、ホテル側の対応) =ホテルHPからの予約。
旅館側の提示プランから、予算内でご飯がおいしそうなものにした。
メールのやりとりは細やかで好感が持てる。

(ホテルへのアクセス) =JR下呂駅、徒歩5分強、列車到着に合わせバスのお迎えがある。
何らかの観光スポットへ行くには、路線バスかタクシーが必要。

(ホテル周辺の雰囲気) =土産物屋さんだらけ。食事をする所はあまりない。

(ホテルの選択基準) = 下呂温泉であまりお金を掛けずそれなりの所。

(よかったこと) =館内ツアー。17:00〜 1時間。
絵画・書など館内に展示されている物を説明付きで見学、能舞台や宴会場も見せてくれる。

夕食。グレードを上げ、和食処個室でが正解。美味しかったし、苦手な物は事前に連絡すれば避けてくれる。
飛泉閣のふつーのご飯では物足りなかったと思う。

お湯。大浴場はちょっと古いタイプなので、いろいろなお風呂に入りたい人には物足りないが、お湯はよかった。

部屋の選択。1人はベッドで、1人は布団でと離れて眠れた。(いびき・歯ぎしり対策に効果的)

(困ったこと) = 飛泉閣の大浴場の脱衣場が寒い。

(朝食) =和洋食ビュッフェ。種類は豊富、味はたいしたことない。臨川閣に泊まればもっとおいしいと思う。

和食:おかゆ・ご飯・おみおつけ(赤みそ・白みそが選べる)
きんぴら、卯の花 だし巻き、湯豆腐、温泉卵、佃煮、干物、焼き魚、漬け物などなど。

洋食:パン、ソーセージ、ハム、ポテト・ベーコン、サラダ、などなど。
フルーツ、ヨーグルト、ジュース、牛乳、コーヒー。

(宿泊客の客層) =老若男女、家族連れなど多彩。
ただ、臨川閣に泊まる人とその他の棟に泊まる人では、雰囲気が違う。

(支払い方法) = 問題ないでしょう。

(車椅子等の対応は?) = 対応はいいと思う。
和洋室希望と言ったら「足がご不自由な方がいらっしゃいますか」というコメントがあった。
事前に言えば、何らかの気配りをしてもらえるのだと思う。
和洋室がリフトから近いのも、それへの対応かもしれない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =部屋に何らかの雰囲気や多彩なお風呂を求めるなら、別の旅館にするべき。
グレードの高いホテルに泊まりなれている人は、青嵐荘(5室の特別室、べらぼうに高い)か、
せめて臨川閣にするべきでしょう。
たまに臨川閣の安いプランが直前に発表されるので、予約後もHPをチェックするとよい。

(ホテルでのお楽しみ) = 飲み物作り、今回は日本で1泊なのでしませんでしたが。

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