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ホテルアンケート(ベルリン)Hotel Kunstlerheim Luise:しじま723 様
2519
: 2006/04/03(Mon) 15:36:53
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ベルリン)Hotel Kunstlerheim Luise:しじま723 様

(場所) = (ドイツ)ベルリン

(ホテルの名前) =Hotel Kunstlerheim Luise(Kunstlerheim のuの上にウムラウト)
http://www.kuenstlerheim-luise.de/en/

(宿泊時期) = 2006年3月
(泊数) = 2泊
(部屋のカテゴリ) = ダブルのシングルユース

(部屋の階&立地) = 421号室 ドイツ式4階 線路側。リフトでアクセスできる。

(部屋について(雰囲気など)) =フローリングの床で、30平方メートル以上は確実にあるという広い部屋。
大きな窓があり、窓の外には常時ブラインドがかかっているが(角度は室内のスイッチで調節)大変明るい。
窓の外は、いきなり線路(この階に関しては、線路のやや上)で、初めは驚くが、
二重窓で徹底した防音が施されており、列車が通過する音や振動はほとんど気にならなかった。
列車のスピードにもよるが、おおむね一般的な空調の音よりは、はるかに静かであり、飛行機の機内で
少しでも眠れる人なら、まず問題ないと思う。私などは、窓越しに音もなく列車が通過する姿を、
部屋でくつろいだ状態で眺められるのは、大変ぜいたくなことに思えた。鉄道旅行にふさわしい部屋だと感じた。
線路の向こうには、ドイツ連邦議事堂のガラス張りのドームが見えた。

このホテル最大の売り物であるインテリアは、主に若いアーティストたちが個性を競い合ってデザインしたもので、
ホームページ上で部屋の写真が見られるが、一室一室すべて異なる。ポップなアートが壁一面に描かれた
部屋とか、奇抜で刺激的なテーマに沿った部屋、奇想天外なしかけを用いた部屋など、「とがった」感じのもの
が多い。私の場合、「どの部屋に当たるかわからない」方が楽しみがふえると思い、希望の部屋のリクエストを
しなかったところ、中で一番無難な、奇抜な遊びの少ない部屋に当たった。それでも一般的なホテルの部屋と
してはまず無いもので、大変ゆったりとしたダブルベッドの頭の側に、黒と暗い緑を基調とした、抽象画のような
趣の、巨大なボードが据えられている。ベッドの両わきの照明の先端が筆型になっているので、このボードに
筆などで何かをわあっとかき加えてみたいような気分にもなった。
このボードと椅子、デスク、ソファ、テレビ、サイドテーブル、電話などはすべて黒、壁とベッドカバーとクローゼットは
白、それにフローリングと、何となく都会のおしゃれなマンションにありそうな配色。

ソファの前にテーブルがない、冷蔵庫もないなど幾つか使いづらい点があったが、ホテルのパンフレットを読んで
いるうちに、この部屋に関しては、ひょっとすると都会の忙しい生活がコンセプトの根底にあり、あえてゆったりと
過ごすためのものを置かなかったのかなとも思えた。好意的に過ぎる見方かもしれないが。
とにかくいろいろな意味でおもしろい部屋だった。

(部屋の家具・備品) =大きなダブルベッド、クローゼット、全身が映る鏡。部屋のコーナーにデスク(上にホテル
の歴史や部屋について詳しく紹介した冊子があり、自由に持ち帰ってよい)、椅子、テレビ、ソファ、サイドテーブ
ルはベッドの両わきにあり、片側にのみ電話。コップと灰皿(よって禁煙室ではない)。
鍵は、鍵穴に差し込んだ後、ドアを押しながら回してあけるもので、若干コツが要るが、特別難しくはない。

(バスルーム) =ユニットバスではなく、トイレは別になっていて、2人で泊まる場合には便利。
シャワーのみのカテゴリーの部屋のはずだったが、バスタブもあり、シャワーは取り外し可能。シャワーカーテンで
はなく、ガラスの仕切り(バスタブ全部は覆われていない)。バスタブと壁が赤、床が緑という非常にはっきりした
コントラストのタイル張り。
全体の広さは、日本のビジネスホテルよりは広いが、高級ホテルほどではないという微妙なもの。
バスタブは大変大きいが、手すりがないので、余りゆったりと足を伸ばすと滑りそうになる。
パイプ式のヒーターがあり、バスタオルとマットがかけられていて、ほんのり温まっていた。洗濯物もかけられる。
洗面台は小さく、小物の多い女性には使いづらい。鏡は普通の鏡のほか拡大鏡もある。

コップ、タオル(フェイス、バス、マット)、シャンプー・リンス・ボディーソープを兼ねた液体ソープの小瓶2本、
固形石けん、ごみ箱など。トイレにごみ箱がなく、不自由だが、タオルと固形石けんはある。

(冷蔵庫) = なし。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。そのほかヒーターもある(真夜中はとまる)。

(部屋について、その他) =冷蔵庫のほか、セイフティボックス、ポット、ティッシュペーパーがない。
テレビは地元のプログラムのほか、BBCやCNNも映る。

(パブリックエリア) =遊び心に満ちており、特に、ロビーにある鼻(多分)をモチーフにした巨大なオブジェは目立つ
が、すぐ近くに、キオスクなどによくある飲み物を並べた販売用の冷蔵庫が置いてあったりして、無造作なところも
ある。レセプション前に、各部屋のデザイナーやアートに関する冊子を販売しているコーナーがある。

レセプションを出ると、石畳の中庭があり、私の部屋のある棟は、その中庭を通らないとアクセスできないように
なっていた。雨の日はちょっと面倒くさいかもしれない。

(リフト) = あり。10人ぐらい乗れるものだったと思う。

(レセプション) =24時間対応可能だと思う。玄関は常時あいており、レセプションには必ずだれか待機、
小さなホテルにありがちな「入り口でブザーを押してドアをあけてもらう」とか、鍵を持って出かけて自分であける、
などという不便さはない。レセプションのスタッフは若い女性が多く、人によってばらつきはあるが、おおむね親切。
ガイドブックには載っていないような名前の通りについて尋ねたときも、地元の詳しい地図を出して調べてくれた。

ただ、説明しづらいのだが、にっこり笑顔でフレンドリーとか明るい応対というのとは違って、
何というか、知的で優秀な女子学生に物を教わっているという空気のことが多かった。
一番感じがよいと思ったのは、チェックアウトのときの年配の男性スタッフで、私のつたない英語でも緊張せず、
世間話がしやすかった。彼のおかげで、またいつか機会があったらこのホテルを訪れたい、と強く思った。

(レセプション以外の館内施設) = 利用しなかったが、レストラン。朝食もここでとるらしい。

(スタッフ) = レセプションスタッフは英語可。割とゆっくり、わかりやすく話してくれる。日本語は不可。

(宿泊料) = 109euro、ダブルの「シャワー、トイレ付」のカテゴリー。
朝食は別料金で8euro。基本的に室料設定で、ダブルについてはシングルユース料金という設定はないようだ。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) =hotel.deという予約サイトを通じて。ホテルの直営サイトより若干安かった。
ただ、チェックインのとき、なぜか私の名で、hotel.de経由と直営サイト経由の2つ予約が入っていると言われた。
しかも、直営サイト経由の予約は人数が2名になっていたらしい。直営サイト経由で申し込んだ覚えは全くないので
ものすごく当惑したが、その旨伝えると、「問題ない」と言われ、人数も料金も予約サイト経由の設定に直してくれた。
でも、なぜ2つの予約が...いまだにナゾ。

(ホテルへのアクセス) =最寄りの駅は、Friedrichstr.(フリードリヒシュトラーセ)駅で、徒歩約7分。
鉄橋の下の歩道経由で行くのが一番近道だが、物乞いなどに会うこともあるので、
ひとけのないときには回り道して、正規の橋を渡った方がいいかもしれない。
フリードリッヒシュトラーセ駅は、現在のメーンのツォー駅からもオスト(東)駅からも4駅、
建設中の「中央駅」からは1駅。多くの郊外列車が停車する主要駅でアクセスは大変よい。
テーゲル空港からは、TXLというバスでkarlpl.で降りる。そこから徒歩約3分。

ベルリンの観光名所であるブランデンブルク門やウンター・デン・リンデンにも徒歩10分以内で、観光にも便利。
2006年3月現在、ウンター・デン・リンデンを含めたあたりの通りで、大規模な工事をしており、足場が悪くなって
いるので、駅から橋を渡り、でこぼこの石畳の上を荷物を引きずっていくと、かなり遠く感じるかもしれない。

(ホテル周辺の雰囲気) =駅まで行くと、物乞いの姿が見えることもあるが、あたりの治安は別に問題なさそう。

(ホテルの選択基準) = 鉄道旅行でのアクセスに不便がなく、かつ、多くのデザインホテルを抱えるベルリンらし
い個性的なホテルに泊まってみたかった。

(よかったこと) =やはりユニークなデザインと、部屋でくつろぎながら、間近に電車が行き交う姿を眺められたこと。
このおもしろいホテルに泊まれただけでも、ベルリンに来た甲斐があったと思えた。
ベルリンを発つ日の朝、今までとは逆に乗った電車の窓からホテルが見えたときには、去りがたい気持ちになった。

(困ったこと) = 特にないが、テーブルや冷蔵庫がないなど、若干使いづらかったこと。

(宿泊客の客層) = 20代、30代と思われる男性を数人見かけた。

(車椅子等の対応は?) =私が泊まった部屋に関しては、玄関からリフト、部屋に至るまで段差はなし。
リフトも車椅子と介助者が乗れる大きさだった。部屋も広く、車椅子でも問題ないと思うが、問題はバスルーム
とトイレで、どちらも車椅子対応ではなく、狭過ぎて使いづらいと思う。バスタブには手すりもない。
パブリックスペースには段差が少ないようなので、バスルームが広くてバスタブに手すりがあるデザインの部屋が
あるかどうか、尋ねてみてもいいかもしれない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =バス・トイレ共同のシングルからロイヤルスイートまで、さまざまなカテゴリーの部屋が
あるので、こだわりのある人は、ホームページの写真や設備などをよく確認して、指定した方がいいかもしれな
い。おもしろい部屋が多いのは、ダブルルームで、シングルユースだと割高になるが、
2人で泊まれば、他のデザインホテルに比べて、かなりリーズナブルな料金で特異な体験ができると思う。
ただ、普通のホテルとは目指しているところが違うので、高級ホテルのような充実したサービスや
ビジネスホテルのような利便性を求めると、がっかりするだろう。

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ホテルアンケート(ミュンヘン)インターシティホテル:しじま723 様
2518
: 2006/04/03(Mon) 08:19:24
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ミュンヘン)インターシティホテル:しじま723 様

(場所) = ミュンヘン(ドイツ)

(ホテルの名前) =InterCity Hotel (インターシティホテル)
http://www.intercityhotel.de

(宿泊時期) = 2006年3月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = シングル(禁煙室)

(部屋の階&立地) =
254号室、ドイツ式2階。大きな通りに面した部屋。リフトアクセス可能。
このフロアは大半が禁煙室のようだ。少なくとも、リフトから自分の部屋に至るまで見かけた部屋のドアには
すべて禁煙のマークがついていた。

(部屋について(雰囲気など)) =
明るいというほどではないが、大きな窓があるので、朝になれば、照明が要らないほどには光が入る。
広くはないが、スーツケースを1個きちんと広げられるぐらいのスペースはある。
大きなデスクやクローゼットがあることを考えれば、もともとは20平米以上の面積があるかもしれない。

ステーションホテルなので、雰囲気は日本のビジネスホテル風。
壁に絵などは飾ってあるが、ドイツによくある木枠に白いシーツとカバーのベッドや、
デスクもクローゼットも装飾のない実用本位のもの。
窓から見える風景も、ビルの建ち並ぶ通りで楽しいものではないが、昼夜を問わずうるさくはなく、
比較的備品もそろっているので、居心地の悪い滞在ではなかった。

(部屋の家具・備品) =
シングルベッド、デスク、椅子、テレビ、電話、冷蔵庫(ミニバー)、クローゼット、セイフティボックス、
荷物置き台、グラス、栓抜き、ごみ箱など。

キーはカード式であけやすい。
なお、このカードは、滞在中ミュンヘン市内交通が乗り放題になるフリーカードを兼ねている。

(バスルーム) =
ユニットバスだが、日本のビジネスホテルに比べるとはるかに広い。バスタブ、シャワー両方ともあり。
シャワーは取り外し可能。バスタブに手すりあり。シャワーカーテンはなく、ガラスの小さな仕切り。
清潔度、お湯の出ぐあいともに問題なし。

備品は、タオル(ハンド、バス、マット)、ヘアドライヤー、ボトル入り液体ソープ、ボトル入りシャンプー兼リンス、
コップ、ティッシュ、ごみ箱など。

(冷蔵庫) = ミニバーあり。中身はワイン、ビール、ソフトドリンクなど。

(エアコン、クーラー) = ヒーター、エアコンともにあり。
ただ、どちらも余り効かず、部屋はそれほど暖かくはなかった。だが、苦痛なほど寒いというわけでもなかった。

(部屋について、その他) = ポットはない。

(パブリックエリア) =
日本で言うと、シティーホテルとビジネスホテルの間といった風情。
ロビーはあるが、余りたくさんのソファはなく、照明もそれほど明るくない。
レストランも含めて豪華なところは何一つないが、駅の隣の割にあやしげな人の出入りもなく、
安心して泊まれる雰囲気はある。

(リフト) = あり。15人近く乗れるものであったと思う。

(レセプション) =
ビジネス利用が多い割に、すべて非常にフレンドリーな口調のスタッフだった。
日本だと「気やすい」とか「なれなれしい」と感じる人もいるかもしれないが、私は話がしやすくてよかった。
ただ、担当の人にもよると思うが、チェックアウトの際、朝食をとっていないのに朝食込みの料金を請求され、
計算し直してもらうのに結構時間がかかった。

荷物は、チェックイン前でも後でも、レセプション後方の専用の部屋に預かってくれる。
比較的大型のホテルなので、ただ預かるだけでなく、番号の入った預かり証を発行してくれる。

(レセプション以外の館内施設) = ロビー、レストラン、バーなど。

(スタッフ) =
レセプション以外のスタッフには会っていないが、英語は全員可。
早くて聞き取るのが大変なほど流暢な人が多い。

(宿泊料) =77euro、恐らく週末料金扱い。朝食は別料金で13euro。

平日は大概室料だけで90euro。また、本来宿泊した期間はフェア料金の適用になるはずで、
実際、私が予約した数日後には120euroぐらいまで料金がはね上がっていた。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = hotel.deという予約サイトから。

(ホテルへのアクセス) =
ミュンヘン中央駅の隣(敷地の中にあると言ってもいいかもしれない)。
1度駅舎から外に出なくてはならないが、それでも徒歩30秒程度で、鉄道利用者にはこの上もなく便利。
観光名所のマリエン広場までは近郊列車で2駅。

(ホテル周辺の雰囲気) =
ミュンヘン中央駅の南側はあやしい通りが多くなるが、このホテルの周囲に限って言えば、
浮浪者などの姿も見当たらず、治安上別に問題はなかった。
駅前で何の風情もないが、駅の中にはたくさん店があるので、ちょっとした買い物にも便利。

(ホテルの選択基準) =
ミュンヘン滞在中は、ほぼ毎日中央駅から朝早い列車を利用する予定になっていたので、
情緒はなくても、とにかく駅に近くて便利なところを選びたかった。
また、事前に調べた天気予報ではミュンヘンが最も寒いと見込まれたので、
夜遅く帰って列車をおりてから、余り外を歩かないようにしたいとも思った。

(よかったこと) =
とにかく駅から近くてありがたかった。しかも、うるさくもなく、みすぼらしくもなく、比較的快適な滞在を楽しめた。

(困ったこと) =
シーツに何カ所か穴があいていた上、3日間の滞在で一度も交換されなかった。
自分にとっては致命的なことではないし、体裁よりも、多少のキズはあっても、使えるものはとことん使うという
主義なのかもしれないと思い、別にクレームはつけなかったが、日本のホテルでは余りないことかもしれない。

(宿泊客の客層) = さまざまだが、どちらかと言えばビジネス利用といった感じの人が多かった。

(支払い方法) = 可能。というか、「支払いはクレジットカードがいい」と言われた。

(車椅子等の対応は?) =
玄関前にいきなり数段の段差があるが、別の予約サイトでは「バリアフリールームあり」となっているので、
車椅子の方には別の入り口が用意されているのかもしれない。
フロントからリフト、そして宿泊フロアに至るまでは段差はなかった。
部屋とバスルームの間にも段差はなし。リフトも割に広い。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =
今回、ほかの都市では、デザインホテルとプチホテルに泊まったが、ここはそれらに比べると、
個性はまるでないものの、それらにはない抜群の利便性と安定感がある。
シングルだと平日は高いが、週末はかなり値が下がるので、鉄道で移動する人なら考慮に入れてもよいと思う。
禁煙室もリクエストできる。

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ホテルアンケート(ウィーン)オイローパ:satole-pi.noir 様
2517
: 2006/04/03(Mon) 08:10:44
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ウィーン)オイローパ:satole-pi.noir 様

(場所) = (オーストリア)ウィーン 

(ホテルの名前) = オイローパ Hotel EUROPA
http://www.austria-trend.at/en/?id=euw

(宿泊時期) = 2006年3月下旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = シングル

(部屋の階&立地) = ヨーロッパ式7階

(部屋について(雰囲気など)) =
明るさ:特に気になることはなかったので、申し分なし。
広さ:スーツケースが楽に広げられるスペースあり。
ビュー:路地に面しているので、向かいの建物が見える。ヨーロッパ風の建物なのでそれはそれでよい。
雰囲気:白と茶を基調として清潔感がありシンプル、ヨーロッパ情緒を求めるにはあっさりしすぎか。

(部屋の家具・備品) =
ベッドはダブルサイズ、但し布団が日本のシングルなので、妙な感じがする。
作りつけの机と椅子、テーブルと椅子。テレビ。クローゼットとそれに組み込みの金庫。

(バスルーム) =
白一色で清潔感がある。シャワーのみ、お湯も問題なし。
備え付けのドライヤー、タオルは2種、リンスインシャンプー、シャワージェル、シャワーキャップ、石けん。

(冷蔵庫) = あり、ワイン、ビール、水、ジュースなど。お酒の小瓶が豊富。

(エアコン、クーラー) = あり。ただし、誰かが上に乗ったらしく操作部の蓋が開かなかった。
特に必要なかったため、レセプションに連絡はしなかった。

(パブリックエリア) = ロビーはあまり広くなく、日本のビジネスホテルの感じ。ソファが1脚置かれていた。

(リフト) = 2基あり。日本人なら数名は楽に乗れる。

(レセプション) =
接することがなかったので特になし。
チェックインの時、記入用紙のそれぞれの欄に何を書くか、日本語の表示がある見本を出してくれるのが
便利だと思った。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン、カフェなど。

(スタッフ) = 英語は可だと思う。日本人スタッフを1名見かけた。

(宿泊料) = 不明

(予約方法) = 個人で

(ホテルへのアクセス) =
地下鉄1,3号線シュテファンプラッツ下車、徒歩5分。トラム、オーパーにも徒歩7分程度。
シュテファン寺院、オペラ座へは徒歩数分でOK。王宮や美術館も徒歩圏内。
ケルントナー通りの1本裏手になるため買い物にも便利。

(ホテル周辺の雰囲気) =
ケルントナー通りから1本入るため、繁華街に近い割に静か。
治安も問題ないと思う。

(ホテルの選択基準) = 値段と立地だと思う。

(よかったこと) = 夜到着し、朝早い出立だったため、特に印象に残ったことはない。

(朝食) = 7時からだが、6時半にしたため簡単な物だった。
パン1種、ケーキ、丸ごとの果物(リンゴ、オレンジ、バナナ、キーウィ)、コーヒー、紅茶。
カウンターに用意された物を自分で取る。

(宿泊客の客層) = 日本人の若い女性グループを見かけただけで、よくわからない。

(支払い方法) = OKだと思う

(車椅子等の対応は?) = レセプションからリフトまでの数段の階段以外はOK

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(ホテルでのお楽しみ) = 入浴剤、写真、部屋でのご飯

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ホテルアンケート(ロンドン)ケンジントン・エドワーディアン:sarkey942 様
2516
: 2006/04/03(Mon) 08:05:12
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ロンドン)ケンジントン・エドワーディアン:sarkey942 様

(場所) = (英国)ロンドン

(ホテルの名前) = ケンジントン・エドワーディアン
http://www.hostelz.com/hotel/8226-Kensington-Edwardian-Hotel

(宿泊時期) = 2006年3月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = イギリス式4階

(部屋について(雰囲気など)) =
壁紙が破れている。窓ガラスが割れ、ビニールテープでつないである。
バスタブの栓が無く、注文しても存在しない。壁が非常に薄い。

(部屋の家具・備品) = テレビ、棚

(バスルーム) = 栓が無い(言ってもムリ)。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = エアコンでは無いが、暖房設備あり(ほぼ効果なし)。

(パブリックエリア) = ネットが1ポンド80分でできる(地下施設)。

(リフト) = あり。4人乗り

(レセプション) = 普通

(レセプション以外の館内施設) = 地下にネットルーム

(スタッフ) = 英語のみ可能。

(宿泊料) =9,000円(1泊)

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = 普通

(ホテルへのアクセス) = 地下鉄駅から徒歩5分以内。

(ホテル周辺の雰囲気) = 普通。

(ホテルの選択基準) = 駅から近い、安い。

(よかったこと) = 駅から近い。

(困ったこと) = 部屋の悲惨さ。

(朝食) = なし。

(宿泊客の客層) = 若者しか見なかった。

(支払い方法) = 日本代理店に支払い。

(車椅子等の対応は?) = 廊下に段差が多い。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆

(他の方へのアドバイス) = ホントにやめた方がいい。周りに安く良いホテルは他にたくさんある。

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ホテルアンケート(フライブルク)ドリント・ノボテル・コンチェルトハウス:satole-pi.noir 様
2515
: 2006/04/03(Mon) 08:02:25
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(フライブルク)ドリント・ノボテル・コンチェルトハウス:satole-pi.noir 様

(場所) = (ドイツ)フライブルク 

(ホテルの名前) =ドリント・ノボテル・コンチェルトハウス
Hotel DORINT NOVOTEL KONZERTHAUS
http://www.accorhotels.com/accorhotels/fichehotel/de/nov/5383/fiche_hotel.shtml

(宿泊時期) = 2006年3月下旬

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = ヨーロッパ式2階と6階、部屋の変更のため。階が違うだけで同じ。

(部屋について(雰囲気など)) =
明るさ:問題なし、明るい方だと思う。
広さ:ベッドの間も充分空いていて、スーツケースも2個広げられる。2人で使うにはストレスを感じない。
ビュー:フライブルク駅とパークアンドライドのための駐車場駐輪場が見える。
日本だと味気ない眺めだが、外国だとそれはそれでよし。出勤風景などが垣間見られておもしろい。

雰囲気:味気なさは感じないが、ビジネスホテル風のシンプルさ。何らかの雰囲気を求めるには不向き。

(部屋の家具・備品) =
シングルベッド2。ベッド間は充分空いている。枕元の壁面にフライブルクを描いた水彩画がそれぞれ掛かる。
ベッド中央と脇にそれぞれスタンド。中央には目覚まし機能付きのデジタル時計。

作りつけの机(引き出しが3)、その壁には鏡、椅子。
丸テーブルと一人掛けの肘掛け椅子。
フロアスタンド。
クローゼットがオープンと扉付きが1つづつ。それぞれ日本の洋服ダンスの一棹分。この収容量に比べると、
引き出しが少ない印象。
金庫はなかったと思う。

(バスルーム) =
白を基調とし、清潔感がある。
タオルは2種類、かけておいても翌日交換してくれた。
ドライヤー、凹面鏡(凸面鏡なのだろうか)が壁に固定。
リンスインシャンプー、石けん、アメニティは少ない。
シャワーブース(浴槽付き)にはボディシャンプーの容器が固定されていた。シャワーカーテンではなくガラス。
コップ2。

(冷蔵庫) =あり。
ワイン、ビール、ジュース、水など。いずれも小瓶。おつまみ(チョコ、スナック菓子など)。

(エアコン、クーラー) = あり。

(パブリックエリア) =
あっさり機能的な雰囲気。ロビーには応接セットが数組、間隔を取って配されゆったりした感じもある。
そのテーブルにはゴルフ雑誌が。これは各階のエレベーター付近のテーブルにも置かれていた。

レセプションのカウンターにはリンゴが盛られ、自由に取ることが出来る。インターネットコーナーあり。

(リフト) = 2基。日本人なら10人以上乗れる。

(レセプション) =
特に問題なし。街のインフォメーションで無料配布している地図のコピーをくれる。
銀行や主な建物への道順は説明してくれるが、お店情報は期待できない。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン、バー、プール、エステサロン。

(スタッフ) =
英語可。人によっては、こちらが多少ドイツ語が出来るとなると英語を話すのを渋る。
カタコトの英語しかできないとわかると、それなりに対応する。

(宿泊料) = 不明。

(予約方法) = 代理店から手配。

(ホテルへのアクセス) =
フライブルク中央駅から徒歩5分強。トラムの停留所の真ん中にあり、どちらへも7分くらいかかりそうだ。
大聖堂まで10分〜15分。

(ホテル周辺の雰囲気) = 街全体が治安がよい。駅前だけに近くに銀行やスーパーあり。

(ホテルの選択基準) = 値段と立地。

(よかったこと) = 特になし。

(困ったこと) =
部屋にドアスコープがない!言葉が出来ないと不安。
カードキーがうまく作用せず、ドアが開きにくい。フロアスタッフが見かねてコツを伝授してくれ、
しばらくは良かったが、また開きにくくなった。宿泊客の仏青年が手助けをしてくれようとしたがだめ。
カードの交換を申し入れると、スタッフがコツを伝授してくれた。
これほどコツが必要なら事前に教えるべきだろう。同様のトラブルが相次ぐらしく、鍵の交換に走り回っていた。
我々の部屋は軽傷と見なされ、交換はしてくれなかった。2、3回で開くようになったから我慢した。
10回やってもだめな場合もあり、時間がタイトな連れ回し旅行だったら焦るだろう。

(朝食) =アメリカンビュッフェ。
ハム数種、サーモン2種、レバーソーセージ、ペースト。果物(ブドウ、リンゴ)。生野菜はキュウリとトマトのみ。
ベーコンポテト、ゆでソーセージ、ベーコン、ミニハンバーグ、スクランブルエッグ、ゆで卵(5分、7分)、
パンいろいろ(フランスパン系、ライ麦パン、デニッシュ、トースト)
蜂蜜、チョコペースト、バター、クリームチーズ。
シリアル3種、ヨーグルト3種、フルーツポンチ、ジュース(トマト、グレープフルーツ、りんご)、水。
コーヒーはテーブルにポットで。お茶はティーバック(紅茶数種、緑茶、ハーブティ豊富)で自分で用意。

(宿泊客の客層) =
欧米人が多い。日本のグループを1組見かけた。子どもやお年寄りといったファミリー客はみなかった。

(支払い方法) = okだと思う。

(車椅子等の対応は?) = 問題ないと思います。

(子供連れでも場をこわさないか?) = どちらともいえない

(コストパフォーマンス) = ◆◆

(他の方へのアドバイス) = 何回かやれば開くからと無精がらず、鍵の交換は即要求すべきでした。

(ホテルでのお楽しみ) = 写真、入浴剤、プチ宴会

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Re^3: ピサ空港から市内
2514
: 2006/04/02(Sun) 21:59:12
Rod・ロッド

 無事帰国しましたので報告です。

 往路 CDGよりピサ空港行きのAF/AZのコードシェアが1時間遅延。既
に現地午後9時30分。到着ロビーは人であふれかえっておりました。当
方はシャトルバスを使うつもりでしたが、遅延の場合の扱いが分からず
、WEB予約はせず、時刻表を調べていっただけでした。

 1便前のバスには既に行ってしまった後で、午後10時発に乗りたくて
カウンターへ行ったところ、遅延のため前の便に乗れなかった客を乗せ
るので、残席が確定できないので、待っているようにと言われました。

 10時の便をのがすと、最終のシャトルバスか、鉄道しかないので、
カウンター前から離れず、ニッコリ笑顔で「待っているから残席回して
ね!!」アピール!!

 10時10分前頃残席のチケットを売り始め一番にゲット!!乗り場は
バス用駐車場を指示されスーツケースを持って移動。

 自分でバスのお腹にスーツケースを入れ空いた席を見つけて約70分
でサンタマリアノベラ駅前に到着しました。

 復路 朝9時55分の便でCDGへ移動予定でしたので、シャトルバス
と鉄道の時刻表を調べました。時間的な安全を見ると鉄道。バスだとチ
ェックインタイムがギリギリ。

 早朝、スーツケースを持っての移動なので、前日に駅に行き、切符
を購入。ついでに駅の下見。鉄道は所要時間90分。バスは70分。バスの
方が後から出るので、念のためバス乗り場を確認。

 往路の到着位置には何の表示もありません。(駅を背にして、駅前広
場、右側がバス駐車場)出発時間のみ係員が出て来るようで、特に切符
利場がある訳でもなくかなり離れた駅舎に窓ガラスにシャトルの時刻表
が貼ってあるだけです。

 当日頑張って早起きをし、駅には充分余裕を持って到着。see-snow
様の情報通り列車にスーツケースを乗せるのが大変で、男性2名が手伝
ってくれました。(ホームとの段差が階段2段分)黄色い機械に切符を通
すのを忘れていたので、近くの機械に刻印をしに行きました。

 列車は無事出発しましたが、途中で霧が出始めて視界が悪い。列車
は各駅停車風のノンビリ運転ですが、手元のWEBで調べたタイムテー
ブルと照合しても遅れています。空港行きなので、遅れて困るのは当方
だけでなく列車に乗っている人全部で、本人の努力では如何ともし難い


 結局90分の所要時間が120分かかって空港駅に到着。(イタリアだ!
!)ほぼ全員ダッシュ又は早足。

 ところが何のことはない後から出発したバスは既に着いている。し
かも濃霧のため空港は一時閉鎖で、出発が2時間遅れ、もっとゆっくり
起きて、シャトルで来ても待たされた結果でした。そういうこともある
かも・・。

 まあイタリアの鉄道の切符も自分で買ったし、列車にも乗れたので
、良い経験だったかと・・。

 シャトルバスをWEB予約していた人が結構多かったのにはビック
リ。乗り場で余裕を持っていました。

 フィレンツェ空港が使えるようになれば、市内からタクシー15分と
ても便利ですので、こんな面倒な思いはしなくて済むのですが・・。

 しかし、パリ←→フィレンツェの航空便は遅延が多いかな・・と思
いました。前回も往路で経験。

 

 

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同時多発テロ後のエジプト旅行
2513
: 2006/04/02(Sun) 19:24:29
羊のどんざえもん

2001年のテロの3週後、新婚旅行でエジプトに行ったときの話です。

テロ前に、新婚旅行は親族の希望(個人旅行は待っている方が不安だ
からツアーにしてほしい)で日本旅行のパックツアーに申し込みました
。旅行3週間前にテロが発生。テロ直後はツアーや飛行機がキャンセル
になったので旅行に行けるか不安でしたが、私たちが申し込んだツアー
はキャンセルにはなりませんでした。


旅行に行くのを止めなかった理由

・行き先がアメリカではない。
・テロ後も外務省がエジプトの危険度を上げなかった。
・旅行会社がツアーの催行中止をしなかった。
・テロ後、一定期間が過ぎ、アフガン空爆前だったので、テロによる
キャンセル料免除の措置が適用されず、キャンセルすると通常のキャン
セル料がかかる。
・パックツアーなので、何かあれば旅行会社が対処してくれる。
・エジプトとアフガニスタンは地理的に離れている。
エジプトとアフガニスタンは近いから危ない、と勘違いしている人が
周囲に多かった。エジプトはアフリカ大陸で、アフガニスタンはパキス
タンの隣でインドの近くだよ、と説明すると結構みんな驚いてました。
・テロ対象はキリスト教圏である(主にアメリカや欧州)
・使用する飛行機がエジプト航空(さすがに同朋は狙わないだろう、
と推測)


旅行中に気をつけたり、気づいたこと

ホテル
・ホテルで時間があっても自由行動は控え、むやみに街中に行ったり
しなかった。
・安全を考慮して、旅行会社が中州のホテルを用意してくれたので治
安の不安はなかった。宿泊客は欧米系の人ばかりでした。日本人は私た
ちだけ。

観光客
・現地では、日本人は日本旅行の私たち4人とJTBの団体さん(20人ぐら
い)しか見ませんでした。
・テロ対象だと思われる欧米系の観光客は大勢いました。テロに関係
ないと思われるアジア圏の人は自粛したようで少なかった。(これが一
番印象的でした)

エジプト
・エジプト国内では特にテロでピリピリしたような雰囲気は感じられ
なかった。どちらかというと、迷惑しているような感じでした。
・時期が時期だったせいか、空港などでエジプト人で英語が話せる人
に「今回のテロについてどう思うか」とか、「日本人は原爆落とされた
のに、どうしてアメリカに怒らないのか」など、聞かれました。(原爆
に関しては、この時期じゃなくてもよく聞かれるらしいのですが。エジ
プトの人に言わせると、とても不思議なんだそうです)
・現地のエジプト人のガイドさんや観光に携わっている人たちは、テ
ロの影響で観光客が減って仕事が少なくなることを心配していました。

飛行機
・日本からエジプトの飛行機はがらがら(400人弱乗れる飛行機に60人
ぐらい)でした。対照的に、エジプト国内の飛行機(約100人乗り)は、
ほぼ満席でした。(計4回利用しましたが、4回とも)
・旅行中、テロの影響でJTBの団体さんが利用していたスイスエアーが
倒産した。(無事に帰国できたようです)
・旅行の最終日にアフガン空爆が始まってしまい、外務省から退避勧
告が出た。これに関しては見込みが甘かった、と反省。その影響で、帰
りはエジプト航空からトルコ航空に変更になり、カイロからイスタンブ
ール経由で関空への帰国となりました。
・カイロからイスタンブールへ行く飛行機で隣に座った、個人で来て
いた日本人女性は帰りの飛行機が取れず苦労したそうです。その点、非
常時には旅行社が手配してくれるので楽でした。


以上、旅行に行くのを止めなかった理由や旅行中に気をつけたり、気
づいたりしたことをざっと羅列してみました。

「パックツアーは非常時には旅行社が対処してくれる」と、いう安心
感や上記の理由のため、旅行に行くことに特に不安はありませんでした
。やはりこういう場合は、本人達よりも会社や家族の方が心配していま
した。もし、個人旅行だったり、行き先が欧州(特にイギリス)やアメ
リカなどなら、旅行を中止していた、と、思います。

他の方の参考になるか分かりませんが、テロ後のエジプト旅行はこの
ような感じでした。

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ホテルアンケート(台北)グランドハイアット:めめたんもにゅもにゅ 様
2511
: 2006/04/02(Sun) 15:32:26
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(台北)グランドハイアットタイペイ:めめたんもにゅもにゅ 様

(場所) = (中華民国(台湾))台北市

(ホテルの名前) =グランドハイアットタイペイ(台北君悦大飯店・GRAND HYATT TAIPEI)
http://taipei.grand.hyatt.co.jp/taigh_ja/index.shtml

(宿泊時期) = 2006年3月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = グランド・クラブルーム/ダブル

(部屋の階&立地) = 日本式23階

(部屋について(雰囲気など)) =
浅いV字型をしているホテルの、内側を望む部屋。見下ろすとプール。
市政府庁舎前の公園や、周囲の商業施設(新光三越・台北101大楼)も見えるシティービュー。
40平米ぐらい?広さ・明るさ、充分。
ドアを入った玄関ホール?の大理石の床にマットをひいて、ヨガをやっちゃいました。

(部屋の家具・備品) =
デスク・チェア・ソファ・サイドテーブル。
インターネット(LANケーブル等)・電話2回線・テレビ(NHKBSやwowow視聴可能)、時計、セイフティボックス。
クローゼットの中には、シューシャイン・ソーイングセット・服ブラシ・靴べら・スリッパ。

コンプリのミネラルウォーター2本、コーヒーや紅茶&湯沸しポット。
毎朝の新聞(英語or中文)、ウエルカムフルーツもあった。

(バスルーム) =
トイレ・洗面台・バスタブ。
細かい所は古くなっているが、壊れて使えないものなどはない。掃除が丁寧。
バスローブ・たっぷりのタオル。
シャンプー・リンス・石鹸・かみそり・シャワーキャップ・歯ブラシ・コットン&綿棒など完備。体を洗う「ヘチマ」。

シャワーカーテンでなく「アルミサッシ」が付いてます。
窓の桟をまたいで湯船に入ることになるので、足腰弱ってる人は注意。

(冷蔵庫) =あり。
ドリンク類は完備。オレンジジュースなどは気取ったオーガニックブランドが入っていた。
自分の物も入れられる。
統一社ブランドの木瓜牛乳のパックを入れていたら、
ターンダウンに来た女性スタッフと「どこのメーカーのがいちばんおいしいか」という話のネタになってしまった。
自分の物もどんどん入れてね、という雰囲気だった。

(エアコン、クーラー) = あり。

(部屋について、その他) =
台湾は基本的に廊下などで大声で話す人が多いので(お国柄なので仕方ない)
毎回エレベーターから一番遠い、突き当りの部屋を指定している。

(パブリックエリア) =雰囲気的には普通のハイアット。アメリカとかにいるのと変わらない。

(リフト) =
日本人が普通に想像する大きいリフトあり。8基ほどで、どんどん来る。
ロビーフロアでは常にスタッフが立っていて、来たリフトに誘導したりしてくれる。
リフトがフロアに来ても、日本みたいに「ピンポーン」とか鳴らないので、ぼやぼやしていると乗り損ねる。

(レセプション) =
良くも悪くもふつう。仕事はきっちりやる。
しかし日本語対応はあまり期待できない。
部屋の電話に日本語ホットラインがあるが、あれも常時日本人が出る訳ではないはずで、
日本語対応が必要な人はシェラトンに行った方が良い。

#今回さらに、ヘタな中国語で話すぐらいなら、英語で話してくれってカンジの対応だった。
せっかく勉強してるんだから中国語をしゃべらせてくれよ!混んでないんだし。

(レセプション以外の館内施設) =
フィットネス・プール。エグゼクティブラウンジ(朝食・飲み物・お酒など)。
レストラン多数。

(スタッフ) =
みなさんキビキビと仕事をしている。
言語関係では、流暢に日本語を話す人に会ったことがない。
部屋に来る掃除スタッフは、業務に関することのみ片言の英語可。
用事がある人は、英語可の人が絶対出るので、電話がいい。

(宿泊料) = 約6000NTD/1泊

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = hyatt.comで。簡単だった。

(ホテルへのアクセス) =
中正國際機場(台北国際空港)より大有バスで60〜90分ほど。料金は片道145円。
空港から乗る際は、カウンターでチケットを購入するのでおつりがもらえるが
帰りは運転手に払うのでおつりがない。ホテルをチェックアウトする際にでも、くずしてもらっておくこと。
ホテル側も心得た物で、バスに乗るからと言えば5NTD玉を混ぜて両替してくれる。

ちなみに個人タクシーに乗ると、片道1300元ぐらいで、グループならこちらが得。

ホテルからは、直接屋根つきの歩道橋で「台北101大楼」「ニューヨーク・ニューヨーク」「ワーナービレッジ」などの
商業施設に行ける。
台北101の地下には、フードコートやスーパーができていて便利。ここのフードコートは外国人慣れしているので、
夜市より使いやすいはず。

困る点は、地下鉄駅から若干歩くこと、と言っても10分以内。
バスを使える人は便利。

(ホテル周辺の雰囲気) =
治安良し。日本で言えば、国会議事堂前とお台場と六本木ヒルズを合体させたような場所。

(ホテルの選択基準) =
ホテル会員ランクの維持のため。
ちなみに台北に行ったのは、航空券を仕入れるため。

(困ったこと) =
「喫煙」で予約していたのに禁煙フロアになった。レセプションで鍵が出てきた瞬間にわかったので、
取り替えてもらった。対応はスムーズ。

(朝食) = ラウンジにはビュッフェが出ている。便利だし普通に満足です。

(宿泊客の客層) = 世界各地から。

(支払い方法) = カードは何でも可。T/Cは不明。

(車椅子等の対応は?) = 使えるはず。専用の部屋もあるとのこと。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =
観光メインの方でしたら、立地的にはシェラトンやリージェントをお勧め。
ハイアットは、ふつうの観光スポットに行きづらい。
ハイアットのホテル会員は、入会するだけで、毎朝コーヒーをルームサービスしてくれるので、
通常のフロアで朝食ナシで泊まる予定なら、ぜひ入会すべき。
パンとヨーグルトでも買っておけば、それだけで朝ごはん完了。

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ホテルアンケート(ウィーン)Crowne Plaza:un-beau-reve01 様
2510
: 2006/04/02(Sun) 15:24:53
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ウィーン)Crowne Plaza:un-beau-reve01 様

(場所) = (オーストリア) ウイーン

(ホテルの名前) =Crowne Plaza Hotel Vienna
http://www.vienna.crowneplaza.com/

(宿泊時期) = 2004年12月上旬

(泊数) = 4泊

(部屋のカテゴリ) = ダブルのシングルユース

(部屋の階&立地) = 確か8階、通路側

(部屋について(雰囲気など)) =
明るさ、広さ共に充分。
ビジネスに使われることが多そうな大規模ホテルなので、使い勝手は良い。
内装はブルーと黄色をベースにしていて綺麗。通り側なので窓からは向かいの家などが見える。

(部屋の家具・備品) =
カードキー方式(たまに接続が悪い)。
机、椅子、シングルソファー、テレビ(衛星放送あり、チャンネル充実)、
電気ポット、スティックコーヒー&ティーパック紅茶、マグカップ、栓抜き、
ズボンプレス、セイフティボックス、クローゼット(大きめ)。

(バスルーム) =
真っ白の広くてとても綺麗なバスルーム。バスタブは余裕で足を伸ばせてくつろげる。お湯の出などは問題なし。
ドライヤー、シャンプー・リンス・石鹸など必要なアメニティが一揃い。
洗面台の所にスピーカーがついていて、お風呂に入りながらテレビが聞ける。バスローブあり。

(冷蔵庫) = 不明。

(エアコン、クーラー) =
エアコンのパネルはあったが、中央管理になっているようで触っても動かなかった。
室温はトレーナー1枚でちょうどいい程度で、調整の必要がなかった。

(パブリックエリア) =
ほどほどに優雅かつ機能的といった感じ。どちらかというとビジネス風。

(リフト) = 確か2〜3基。10人くらいは乗れる。

(レセプション) =
笑顔できびきびっとしていて、日本のレセプションと同等な感じ。
あまり接することはなかったが、帰ってきた時などはにこっと会釈してくれて、感じは良かった。

(レセプション以外の館内施設) =
レストラン、バー、会議場、ジムなど。
バーのお酒やおつまみは美味しかったが、
ポテトチップなどのスナック菓子が、飲茶に使う容器(肉まんとか入れる)に入って出てきたのには、驚いた。

(スタッフ) = 英語可、日本語不可。全体的に対応は良い。

(宿泊料) = ツアーなので不明。別途HPでは、オフシーズンなら1万前後。

(予約方法) = ツアーなどで指定されていた

(ホテルが決まった時期、もらえた情報) = 約2週間前に、ホテル名・住所・電話番号んの連絡あり。

(ホテルへのアクセス) =
地下鉄「Kaisermuehlen」の駅へはホテルから徒歩3分、主な観光地へは地下鉄で10分〜くらい。

(ホテル周辺の雰囲気) =
周辺はとにかく開発地区といった感じで、近くには国連ビルなどの堅い建物しかない。
それほど人通りが多いわけではないが、大通りに面しているのでさほど不安もないかと。
徒歩1分の所に小型スーパーがあり、ちょっとした買い物は便利。

(ホテルの選択基準) = ツアーで指定されたので。

(よかったこと) =
激安ツアーだったので、ホテルなどに期待は全くしていなかったが、予想外に良いホテルに泊まれて大変満足。

(困ったこと) =
特になし。周りにこれといって何も無いので、ちょっと寂しい感はあるが、駅も近く、観光に不便はない。

(朝食) =
ビュッフェ方式。部屋番号を言って席に案内される。
パン、ハム、ソーセージ、オムレツ(その場で言えば作ってくれる)、シリアル、果物、フルーツポンチ、
紅茶(ティーバックで何種類かあり)、ジュース(オレンジ・アップル)など内容は充実。
コーヒーは、スタッフが適宜注いでくれる。

(宿泊客の客層) = ツアー客、ビジネスマン。年齢層は30代以上といった感じ。子供は見なかった。

(車椅子等の対応は?) = 問題はないと思います。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =
ヨーロッパ風なホテルを期待されるのではなく、
綺麗に、広く、清潔に、機能的に、かつリーズナブルに過ごしたい人におすすめ。
ストレスのないホテルライフが過ごせます。

(ホテルでのお楽しみ) = 入浴剤を入れてゆっくりバスタブにつかる。言葉が分からなくてもテレビを見まくって、
その国の言葉の雰囲気を感じる。

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(他国募集)
2509
: 2006/04/02(Sun) 01:16:24
Chun3(管理人)

他国については、本誌更新は年1、2回レベルですので
掲示板の検索などでご活用ください。

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ユーロラインのページ
2508
: 2006/04/01(Sat) 23:28:43
Chun3(管理人)


>
> そういえば ユーロラインのページ、
> http://www.france-tourisme.net/f-eurolines.htm
> ほっぽらかしですな。手持ちネタがあったはずなので、
> 蔵さがして、手入れします。

ちょびっと増やしました。。。。直近のではないのですが。

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Re: そういえば
2505
: 2006/04/01(Sat) 14:47:38
よんよんミッフィー

>
> どこでもそうですが、防犯にはお気をつけてご利用ください。^^
>
>

ご心配いただき、ありがとうございます。

私もその点が心配だったんですが、ネットで色々探っているとアムスやブリュッセル在住の
日本人の方のブログなどでもこの路線に乗ったという話が結構出てきました。
昼便のこの路線に関しては不安要素は少ないようです。
午前の便で主人と一緒なので、まあ大丈夫だろかと判断しました。

歳食うごとに旅が無難になってきてるので(もちろん安全第一なのですが)、
実はちょっと楽しみだったりします。
沢木耕太郎の深夜特急ののような・・・。(←夢見すぎ)
昔のように、ザックリした計画だけで流れに任せて旅してみたいなー、とたまに思いますが、
あれは若者の特権のような気がしますね。


> そういえば ユーロラインのページ、
> http://www.france-tourisme.net/f-eurolines.htm
> ほっぽらかしですな。手持ちネタがあったはずなので、
> 蔵さがして、手入れします。

ありがたいです。よろしくお願いします。
私ももし乗ったら、報告しますね。(^-^)/

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(事件、防犯) アメリカ同時多発テロのあとの旅行のとき
2503
: 2006/04/01(Sat) 14:39:15
Chun3(管理人)

3代目一般掲示板より引越し。


ちなみに 同時テロ(2001年9月)の翌年の5月に
新婚旅行で アメリカ東海岸にいったですが
(その5月はちなみに日本でサッカーのワールドカップがあった)

航空券の手配を テロ後の年末年始ぐらいに考えたわけですが。
直後で現地も混乱しており、状況は刻々とかわりました。

周囲も心配しますし、現地の状況(観光スポットもしまったり、現地移動手段も運休した)がわからず
判断には困りました。

さらに、自分の旅程が 見事に アメリカ大統領の訪問地・重要行事と重なり、え〜っということに。
(N.Y.グランド・ゼロでの式典や アーリントンの年一度の式典と重なりました)
まぁ非常警戒状態。なにかヤられるかもしれない、という状況でした。

が、とりあえず 下記のようなことを考えて手配しました。


・ホテル側に連絡をとって状況を確認した。

・VISA,JCB、ダイナースなど使えるカード会社の現地事務所に
事前に連絡をとって、状況や非常時のサポートについて相談(確認)した。

・親族も心配するので、なにか不安要因があったら
即刻行き先か時期をかえる、と自分で 決めておいた。(こうすると気持ちが楽になります)

・保険の内容は確認した。ただし当時最初はテロ・騒乱は一切カバー不可だった。
が、そのあとSARS騒動のときは、一部を負担するような保険商品も後発で出始めましたから、市場も成長していくようです。

・航空券は 直前でもキャンセル料の安いもの(正規個人割引)にした。
(といっても ANAで5月のGW後だったため
伊丹〜成田〜D.C.〜N.Y.〜成田〜伊丹で 正規で6万円強だった・・・6食もついてるのにねぇ)

痛かったのは 客激減による 航空便スケジュールの変更。
関空発 北米いき各社が 減便・運休したのがいたかった。
春のスケジュールなどを問い合わせし続けた。(復旧の見込みがなかったので、成田経由に)


・当然 親族や同行者の希望で、日系エアラインにした。
当時アメリカ系の航空機テロが再発する、といううわさもあったため。
だが、結局出発までに今度は日本発着の航空機がねらわれているとかいう噂も流れて、もうやってられなかった(笑)
まぁ補償の高いところにして お葬式代にしてもらおう、
現地で日本語で状況がわかるだろう、程度。


・ホテルは 中心部の、ある程度の大型ホテルにした。
何か足止めがあってもホテル内で平和に快適に暮らせそうなところ〜♪
レセプション(フロント)がしっかりしているところ。

また、これは防犯とは関係ないが、観光ルート区域内で、巡回観光バスの停留所などが近いところに。
(結果的に 交通費がういたし、財布も出し入れしなくてすんだ)

また夕方早く部屋にかえっても窓から楽しめるよう、ビューのよい部屋にした。

いちおう大使館とかその手の近くは避けた。
(が D.C.自体が政府機関が多いため無意味かなぁとおもった。)

・自分のケースでは、それぞれの土地に土地勘があったこと、
英語での交渉経験があったこと、
そもそもN.Y.+D.C.という地味な商品がほとんどないこと(笑)
から、自然に 個人旅行にしましたが、

不慣れな人なら、現地係員や現地代理店がサポートしてくれる
主催のパッケージにしたり、
振り替え手配などもがんばれる大手のパッケージを利用しても
よいかもしれません。


・申し込み方法ですが、
過去の事例では、大手数社は戦乱キャンセル騒動のとき、
臨時でキャンセル料を無料にしたり、フランスW杯の不手際のときはお詫び金も出すなど
懐の深さを見せました。(ちなみにその後に たちゆかなくなって倒産した中小代理店多数・・・)

自分が 交渉や言語に不案内な肉親に手配するなら、こういうときは大手のパッケージにしておきます。


背景や状況が違うので、参考になるかわかりませんが、
自分が行くときは これだけの想定・準備をしておいたので
腹をくくって渡航できました(ただし やはり日本の家族は心配していたようです)

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そういえば
2502
: 2006/04/01(Sat) 13:19:58
Chun3(管理人)


> というわけで、とりあえずユーロラインを予約しちゃいました。
> というのも、今ならアムス>ブリュッセル間のバス料金がなんと7ユーロ(1人あたり)なんです!
> 定価21ユーロの3分の1です。

どこでもそうですが、防犯にはお気をつけてご利用ください。^^


そういえば ユーロラインのページ、
http://www.france-tourisme.net/f-eurolines.htm
ほっぽらかしですな。手持ちネタがあったはずなので、
蔵さがして、手入れします。

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Re: 自己レスです
2501
: 2006/03/31(Fri) 14:12:45
よんよんミッフィー

オランダ鉄道のサイト(Dutchバージョン)に工事による変更を案内するページがありました。
しかし代替運送などの詳細は直近2週間分しか発表されてません。
今出ているなかで似たようなケースを見てみるとやはり、バスに乗ってくれ、という感じです。
バス運行の頻度なども出てなくて、んん・・・頼りない・・・。

というわけで、とりあえずユーロラインを予約しちゃいました。
というのも、今ならアムス>ブリュッセル間のバス料金がなんと7ユーロ(1人あたり)なんです!
定価21ユーロの3分の1です。
補助席か立ち席か!?と思って問い合わせたところ、早割りだそうです。(ランチより安いかも・・・)
もちろんこの券はキャンセルしても払い戻しはないんですが、定価で買ってキャンセルした場合に
かかる手数料よりも安いので(爆!)、とりあえず押さえました。

所要時間も3時間半という事で、鉄道>バス>鉄道を乗り継ぐよりも早いかもしれません。
バス発着所からアムス、ブリュッセルで滞在予定のホテルへのアクセスが良かったのもラッキーでした。

後日、情報が出揃った時点で鉄道かバスか最終判断する事にします。
何か情報ございましたら、ひきつづきお願いします。

タリス関係の工事が今後も続くと思われますね。
今まで工事日などをみていると、主に土日に工事日を当てているようです。
スキポール空港入りなどを計画の際は、要注意ですね。

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鉄道工事の時のアムス>ブリュッセルの移動
2500
: 2006/03/30(Thu) 13:15:13
よんよんミッフィー
www.thalys.com/fr/en/news?article=news_Travaux%20Pays-Bas%20le%20samedi%2020/05%20et%20dimanche%2021/05/2006
オランダ鉄道で、鉄道工事に伴い一部区間が不通になるようです。

タリスHPにもアナウンスが出ております。
http://www.thalys.com/fr/en/news?article=news_Travaux%20Pays-Bas%20le%20samedi%2020/05%20et%20dimanche%2021/05/2006

当日、アムス>ブリュッセルをICで移動する予定なのですが、こういう場合って
不通区間におけるバスなどの代替運送はあるんでしょうか?
上記のタリスのアナウンスではブレダ>アントワープをバスで繋ぐようですが、
タリス利用者以外も乗れるのか、どのくらいの頻度でバスが出るのかはまだ不明です。

オランダ鉄道のHPでもチェックしてみましたが、工事のアナウンスは出てますが
「詳細は追い追い」という感じです。
乗車券のオンライン購入では、当日の便を指定した場合はメッセージが出て
購入不可になります。(暗に”乗れない”と言っているのか?)
メールで問い合わせようとしてるのですが、サイト中探してもメルアドがないんですよねー。
「contact us」のページには住所と電話番号のみなんです。
工事区間がオランダ−ベルギー間にまたがっているようなので、ベルギー鉄道の方にメールを送り、
返事待ちです。

仮に代替バスがあるとしてもスーツケースを持っての移動で度々の乗り換えは面倒なので、
鉄道がダメな場合の代替案として考えていたユーロライン(バス)に切り替えようかと検討中ですが、
他に妙案ございましたらぜひぜひお願いいたします。

また、2007年のタリス時短に向けてちょくちょく工事があるようですが、同じような状況に
遭遇された方、アムス>ブリュッセルのユーロラインに乗ったことがあるという方が
いらっしゃいましたら、ぜひ体験談などお聞かせください。

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エアラインアンケート キャセイパシフィック(CX)関西〜香港〜ロンドン:sarkey942 様
2499
: 2006/03/28(Tue) 12:17:32
はみだしエアアン担当

エアラインアンケート キャセイパシフィック(CX)関西〜香港〜ロンドン:sarkey942 様


(搭乗時期) = 2006年2月下旬

(航空会社) = キャセイパシフィック(CX)
          関空〜香港は日本航空(JL)との共同運航

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 関西空港


(出発空港の様子) =
トイレ、両替所には困らない。
乗り継ぎの香港の免税店は非常に大きく多数の店舗があり、深夜でも開いていたが、飲食店はほとんど閉まっていた。

(乗り継ぎ地) = 香港

(到着地&ターミナル) = ロンドン ヒースロー空港

(到着空港の様子) =
トイレはキレイ。両替所もたくさんある。
朝、飲食店は混雑し、なかなか入れない。

(機体) = パーソナルモニター有り 映画、音楽、ゲームが可能

(機内食・飲み物) = 機内食は全部で3回。あとは、サンドイッチがお好みで。
メニューは、パン、、サラダ、メイン、デザートが1〜2品が基本。
ケーキは非常にまずい。
メインは夕食では3種類、朝昼食では2種類あった。

(座席) =
アメニティグッズは歯ブラシ、靴下、ネックストラップ、アイマスク、枕、毛布

(マイレージ) = 学生早割りのため、加算不可

(乗り継ぎ空港) = 香港
広く、トイレが多い。
まず、手荷物検査を受け、次の乗り継ぎ搭乗ゲートへ向かう。

(航空券の入手方法と時期) = 手配は1ヶ月半前(1月下旬)。代理店はHIS
HISは最安ではなかったが、ホテルや鉄道の手配料金が無料になる&現地サポートのため。

(価格) = 往復で約60,000円 燃油チャージ15,000円。

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ホテルアンケート(成田)成田エアポートレストハウス:マロベルちゃん 様
2496
: 2006/03/26(Sun) 12:32:46
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(成田)成田エアポートレストハウス:マロベルちゃん 様

(場所) = (日本)成田

(ホテルの名前) = 成田エアポートレストハウス
http://www.apo-resthouse.com/

(宿泊時期) = 2005年12月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = シングル

(部屋の階&立地) = 本館3階

(部屋について(雰囲気など)) =
適度な明るさ。23.5u。ゆったりしている。
空港側ビューがよかったのだが、シングルルームは空港とは反対側にあり、道路しか見れなかった。
シンプルだが使いやすく、なかなか居心地のよい部屋。

(部屋の家具・備品) = デスク、テレビ、エアコン、クローゼット、小テーブル、小さいソファー、椅子。

(バスルーム) =
広さ、設備、清潔感は普通。お湯はたくさん出る。
備品は歯ブラシセット、コップ、石けん、ボディシャンプー、シャンプー、リンス、タオル。

(冷蔵庫) = あり。中身はアルコール、ミネラルウォーター、ジュース、おつまみ類。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。

(部屋について、その他) =
シングルにしては余裕の広さ。ソファと小テーブルがあってゆったり過ごせた。ベッドも寝心地がよかった。
ホテルの外観とロビーが、昭和に逆戻りしたような古びた感じだったので期待してなかったが、
部屋の中は改装されているのか、かえって新しかった。

(パブリックエリア) = ロビーしか見ていないが、すごい昭和な雰囲気。

(リフト) = リフトあり。大きさ普通。

(レセプション) = レセプションは男性2人。何となく暗い感じ。対応は普通。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン、バー。

(スタッフ) = 対応は普通。

(宿泊料) = 6,800円(税込)

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) =
JTBのサイト(JTB INFO CREW)からWEB予約。会員登録してからホテル予約。
支払いは事前にカード引き落としだが、じゃらんなど他の予約サイトと比較して、ここが一番安かった。

(ホテルへのアクセス) =
成田空港(第1ターミナル)から徒歩5〜10分。無料送迎バスも出ている(第1、第2ターミナルより)

(ホテル周辺の雰囲気) = 成田空港敷地内。

(ホテルの選択基準) =
今回、仕事帰りに、最寄りの東京シティエアターミナル(T−CAT)から、リムジンバスに乗って成田に直行し
前泊することにした。翌朝利用する空港第1ターミナルから、一番近くて宿泊料金も手頃だったので、決めた。

(よかったこと) =
とにかく空港に近い!第1ターミナルまで徒歩5分程度だったので、翌朝ゆっくりできて安心。
部屋も余裕の広さで、地味だけどなかなか居心地よかった。

(困ったこと) =
空港内のホテルなので、飛行機ビューを期待していたが、シングルルームからは見られなかった。
部屋が乾燥していたのか、肌が少しかさついた。

(朝食) = とっていない。

(宿泊客の客層) = スーツ姿の男性を2、3人見かけた。

(支払い方法) = クレジットカードO.K.

(車椅子等の対応は?) = なんともいえない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =
第1ターミナルからの出発で、ホテルに豪華さを求めなければ、前泊には最適だと思いました。
ただ、食事はあまり美味しくないようです(私は食料持込みで素泊まりしました)。
また、安さを求めるのであれば、もっと安いホテルもあるようですが、
この安心感と便利さは捨てがたいものがあります。

(ホテルでのお楽しみ) = 入浴剤を持参。ここでは「ヨーグルト100%パウダー」を使ってみた。

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ホテルアンケート(ブルージュ)Ter.brughe:きろろころ 様
2494
: 2006/03/26(Sun) 11:19:03
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ブルージュ)Ter.brughe:きろろころ 様

(場所) =(ベルギー)ブルージュ

(ホテルの名前) = Ter.brughe テル・ブリュッヘ
http://www.hotelterbrughe.com/

(宿泊時期) = 2006年2月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = フランス式2階

(部屋について(雰囲気など)) =
暗いとは感じない。広さは十分。
日本人がイメージする、ブルージュらしい感じの部屋。

(部屋の家具・備品) =セイフティボックスあり。アンティークな家具が印象的。

(バスルーム) =
十分な広さで、お湯も何時も問題なし。清潔で、気持ち良かった。
ドライヤー、シャンプーリンス、歯磨きセット。

(冷蔵庫) = ミニバーあり。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。調節し易かったです。

(部屋について、その他) =
掃除が丁寧で、気持ち良く、ロマンチックな部屋。親子で泊まるのに勿体ない気がした。
運河に面している部屋もあるようだ。

(パブリックエリア) =
とても丁寧な掃除。ベルギーらしい調度品でまとめられていて、
ゴージャスではないが、品良く清楚で、落ち着いた。決められたパブリックエリアで、お茶、お酒などとれる。

(リフト) = 無し。

(レセプション) =とても良い。めちゃくちゃフランス語や英語を、真剣に丁寧に聞いてくれて、安心できた。

(館内施設) =
地下に、昔倉庫だったという、食堂があった。運河がどこの席からも見え、地下と言っても暗くなく、広かった。

(スタッフ) = 英語可。スタッフは5人くらい会ったが、誠実な対応だった。

(宿泊料) = 110ユーロ。

(予約方法) = 個人で
返事はすぐにきた。カード情報を連絡。

(ホテルへのアクセス) =
ブルージュ駅から、タクシーで10ユーロ。徒歩約20分。夜はタクシーをお薦め。
ホテルからは、何処も、徒歩圏内。

(周辺の雰囲気) =
他都市に比べると、街自体が落ち着いた雰囲気。
治安の悪さは感じなかったが、女性だけなら、夜はタクシーにしましょう。

(選択基準) =
中世の街、ホテルを意識して、選んだ。安全なホテルかも確認。基本の金額内。

(よかったこと) =
中世の街を体感できた。私は神経質なので、汚いホテルは絶対嫌だったが、とても清潔だった。
夜間レセプション対応の女性が、何とも癒し系の人で、いてくれるだけで安心できて、心が温かくなった。

(朝食) =
地下でも明るく気分が良かった。
ハム2種類、チーズ4種類ジャム5種類、パン5種類、ミルク、オレンジジュース、コーヒー。美味しかった。

(客層) = 友人同士と家族連れ。

(支払い方法) = 現金で支払い。

(車椅子等の対応は?) =
厳しい。廊下、階段は広いが、介護中の母を連れてなら、他のホテルにする。・

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =
ロマンチックで、綺麗でお薦めなホテル。ただ、部屋では禁煙、ギャランティは50ユーロと書いてあった。

(ホテルでのお楽しみ) = 何処でも、明日したいこと、行きたい所を思い巡らす。

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エアラインアンケート 日本航空(JL)ロンドン〜成田:Buster.rr 様
2492
: 2006/03/23(Thu) 15:30:39
はみだしエアアン担当

エアラインアンケート 日本航空(JL)ロンドン〜成田:Buster.rr 様


(搭乗時期) = 2006年3月上旬

(航空会社) = 日本航空(JL)

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = ロンドン ヒースロー空港 ターミナル3


(出発空港の様子) = 免税店が多数。

(到着地&ターミナル) = 成田空港 第2ターミナル

(機体) = B777−200 座席2−3−2列

(機内食・飲み物) =
夕食の後、10種類以上の1品物のメニューから好きな時、好きなだけ食べられる。
別に和食、洋食の朝食も用意してある。
乗務員に薦められ洋食の朝食を食べたが悪くなかった。あとビーフシチューも試してみました。
プリンスホテルのレトルトみたいだった。
ビジネスクラスは30%ほどの入りだったのでサービスもスムーズで大変良かった。
乗務員の皆感じ良くさすがJALと思えるフライトだった

(座席) = 機体最前列、壁の前窓側。
レッグルームが777−300の最前列の席よりもっと広く1.5メーター近くある。
フルフラットにして寝た時、座席幅が同じJALの747−400の席より3−4センチほど狭く感じた。

(機内販売) = 焼酎の森伊蔵が載っていた

(マイレージ) =
この航空券はエコノミーなので70%プラス、ダブルマイル。
3万マイルを使いアップグレードした
JALのサファイア会員なので+100%も付き片道14,928マイル、往復約3万マイル

(航空券の入手方法と時期) = ロンドンの代理店を通して呼び寄せ航空券を購入。
2006年1月下旬メールでやりとしをして購入。Eチケット

(価格) = 約120,000円

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エアラインアンケート 日本航空(JL)成田〜ロンドン:Buster.rr 様
2491
: 2006/03/23(Thu) 15:01:05
はみだしエアアン担当

エアラインアンケート 日本航空(JL)成田〜ロンドン:Buster.rr 様

(搭乗時期) = 2006年2月下旬

(航空会社) = 日本航空(JL)

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 成田空港 第2ターミナル


(到着地&ターミナル) = ロンドン ヒースロー空港ターミナル3

(機体) =B 777−300 座席2-3-2列

(機内食・飲み物) =
昼食、後は好きな時に10種類以上の和食、洋食の1品メニューより好きな時、好きなだけ食べられる。
一応今までの様に和食、洋食のセットディナーも別にある。
僕は洋食セットディナーとおでんを食べた。
カレーの人気があるようで何度もカレーのにおいがキャビン内に漂っていた

(座席) = ビジネスクラスの一番前(壁の前)の席。
レッグルームが前に1メートルほどあり快適。

(マイレージ) =
JALのマイルを使い往復30,000マイル(3月末までのスペシャル)でビジネスにアップグレード。
基本マイルの70%+ダブルマイル

(トラブル) = 満席だったので昼食のサービスが終わるまで離陸後約3時間かかった。

(航空券の入手方法と時期) = ロンドンの代理店を通し呼び寄せ航空券をメールで手配。
クレジットカードで支払い。Eチケット扱い。

(価格) = 約120,000円。サブクラスはQ

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エアラインアンケート 日本航空(JL)ローマ〜成田:うーもとい う 様
2490
: 2006/03/22(Wed) 17:26:57
はみだしエアアン担当

エアラインアンケート 日本航空(JL)ローマ〜成田:うーもとい う 様


(搭乗時期) = 2006年2月中旬

(航空会社) = 日本航空(JL)

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = ローマ フィウミチーノ空港 ターミナルC


(出発空港の様子) = ちょっとわかりづらいところにチェックインカウンターがある。
シャトルを利用した先にある搭乗口を利用。
シャトルに乗る前の方が食材などのショップは多い。エトロ、グッチは結構品揃えがよかったように感じた

(到着地&ターミナル) = 成田空港 第2ターミナル

(機体) = ボーイング747-400
ビジネス利用だがAコンパートメントのファーストクラス席なので、座席は2−2列

(機内食・飲み物) = 2回、2種類から選ぶ、その他軽食、お酒の種類が豊富。
朝食のフルーツはおいしかったが、ビジネスとは言え食事はやっぱりいまひとつだった

(座席) = Aコンパートメント。
ファーストとはいえ、一番前でないとフルフラット時には隣を少しまたぐ形になってしまう。
さすがボロくてもファースト!席がいいお陰で苦痛が少なかった

(マイレージ) = アップグレードでのビジネス利用の為、70%加算+ボーナスマイル

(トラブル) =原因はわからないが成田到着時荷物が出てくるのが通常よりかなり遅かった。
多くの乗り継ぎ客の荷物が出てくるのが遅れたため、乗り継ぎ便が出発を遅らせたとのこと。

(航空券の入手方法と時期) =
現在アップグレードキャンペーン中なので、路線限定(パリ線は不可)だけど安い悟空でもアップグレード可だった

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ホテルアンケート(ロンドン)Millennium Gloucester:Buster.rr 様
2489
: 2006/03/21(Tue) 15:48:02
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ロンドン)Millennium Gloucester:Buster.rr 様

(場所) = (英国)ロンドン 

(ホテルの名前) = Millennium Gloucester Hotel London Kensington
http://www.millenniumhotels.com/MCIL.nsf/LU_HOTELDOC/42$$HotelDescription?OpenDocument

(宿泊時期) = 2006年2月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = エグゼクティブ・フロアー、ダブルベッド 2。

(部屋の階&立地) = フランス式5階

(部屋について(雰囲気など)) =
改装した部屋なので明るい。ダブルベッドが2つあるが
それでも十分なスペースがあり、広い。(他の部屋より広いようだった)
ビューはあまり良くない。中庭をはさんで向かい側にホテルの建物があり、部屋が見える。

(部屋の家具・備品) = ビジネスマン向けのデスク、テレビ(日本語放送あり)

(バスルーム) = 明るく、広さも普通。バスタブは大きい、清潔感は普通、お湯はOK。バスローブあり。

(冷蔵庫) = 冷蔵庫あり、中の物を動かすと自動的に料金加算される。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。温度調節はあまり正確ではない。

(部屋について、その他) =
泊まった部屋はリフトの後ろの位置で、初日はバスルーム付近はいつも音が聞こえたが、
ベッドでは音が気にならなかった。

(パブリックエリア) = ロビーは広い。

(リフト) = 6基。そのうち2つはエグゼクティブ・フロアー専用。大きい。

(レセプション) = 普通。弟の部屋を変えてもらう時も、普通に対応してくれ良かった。

(レセプション以外の館内施設) = エグゼクティブ・ラウンジ

(スタッフ) = 普通

(宿泊料) = 115ポンド(税、朝食込み)

(予約方法) = 個人で

(ホテルへのアクセス) =
地下鉄Gloucester Roadから徒歩1分。地下鉄の3路線が走っているので便利。
ヒースロー空港から地下鉄で乗り換え無しで約35分。

(ホテル周辺の雰囲気) = 安全な雰囲気。パン屋のPAUL、Starbucksが地下鉄駅前にあり。

(ホテルの選択基準) = 場所。料金。

(よかったこと) = ロンドンのホテルとしてはまあまあ。料金も税、朝食込みでよかった。

(困ったこと) =
弟が最初にアサインされた部屋は独特なにおい、セイフティボックスも無く、小さなツインベッド2つの部屋で、
僕と同じ料金なのに、ぜんぜん良くない部屋だった。替えてもらうことが出来て良かった。

(朝食) =
ビュッフェ式朝食。エグゼキュティブ・ラウンジでと書いてあったので、初日はラウンジで取る。
ラウンジはコンチネンタルのみ。2日目からは1階のレストランも利用できるのがわかり、レストランで。
ここはイングリッシュブレックファスト、簡単な和食の朝食もあり、追加料金は無し。
最初からレストランに行くべきでした。

(宿泊客の客層) = 欧米のビジネスマン。シンガポール・エアラインのクルー。日本人も見かけた。

(支払い方法) = クレジットカード

(車椅子等の対応は?) = 問題ない

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 普通料金はかなり高いので、パッケージ等スペシャル料金ならお薦め。

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ホテルアンケート(ニューヨーク)Ameritania:fukuronotame 様
2488
: 2006/03/21(Tue) 15:43:55
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ニューヨーク)Ameritania:fukuronotame 様

(場所) =(アメリカ) ニューヨーク

(ホテルの名前) = Ameritania
http://www.expedia.com/pub/agent.dll?qscr=dspv&htid=20842&crti=0&eapid=33305-1&&zz=1142906278093&

(宿泊時期) = 2006年3月

(泊数) = 5泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル

(部屋の階&立地) = 日本式5階

(部屋について(雰囲気など)) =
部屋の明るさは、欧米の標準的(日本から見ると暗い)。
ダブルベッド1、バスルーム、クローゼット。
5階なので、隣のビルに比べると高くはないが、
道の向こう側の3階の建物の屋上の看板も、それほど近くには見えない。

(部屋の家具・備品) = 机、テレビ、ベッドサイドテーブル。

(バスルーム) =
バスタブはあるが、小さくかつ浅いので、バスタブとしてはほとんど使えない。シャワーの受けと思ったほうがよい。
お湯は十分出るが、排水は遅いので、シャワーを使用しているうちに足下にお湯が溜まってくる。
シャンプー、石鹸などはそろっている。

(冷蔵庫) = なし。

(エアコン、クーラー) = クーラーあり。

(部屋について、その他) =
少し暗めだが、落ちついた雰囲気に仕上げられている。道に面しているので、外の音が気になる人は嫌かも。

(パブリックエリア) =
ロビーは広く、モダンな感じで仕上げられている。
一角にコーヒーの無料サービスがある。夜は普通のバーになる。
レストランはない。

(リフト) = 2基、10人くらい乗れる。

(レセプション) =女性中心で応対していて、対応は事務的のような気がするが、かといって悪いわけではない。

(スタッフ) = 英語対応のみ。ドアマンがいる。

(宿泊料) = 160ドル(1泊税込み)

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = Expedia.comから予約した。返事はすぐに来て問題なかった。

(ホテルへのアクセス) =Broadwayと54丁目の角にあり、劇場などに行ったときに帰りの心配をしなくてよい。

(ホテル周辺の雰囲気) = 夜でも人通りがあり、不安をおぼえることは無い。

(ホテルの選択基準) =
シャワーまたはバス付きで安いところを選んだ。
ニューヨークはホテルが高いので、この程度で泊まるのに苦労した。

(よかったこと) = 特になし。

(困ったこと) = 特になし

(朝食) = レストランは無い。

(宿泊客の客層) = 団体もいるが、個人客がほとんど。

(支払い方法) = 使える。予約にクレジットカードが必要。

(車椅子等の対応は?) = 玄関に5段ほどの段があるが、ドアマンに手伝ってもらって中に入れば問題なさそう。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆

(他の方へのアドバイス) = ニューヨークのホテルは高いので覚悟をしてください。

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ホテルアンケート(アムステルダム)ル・メリディアン・アポロ:マロベルちゃん 様
2487
: 2006/03/21(Tue) 15:38:37
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(アムステルダム)ル・メリディアン・アポロ:マロベルちゃん 様

(場所) = (オランダ)アムステルダム

(ホテルの名前) = ル・メリディアン・アポロ Le Meridien Apollo
http://www.starwoodhotels.com/lemeridien/search/hotel_detail.html?propertyID=1922

(宿泊時期) = 2005年12月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = 日本式2階、玄関側

(部屋について(雰囲気など)) =
明るさは十分。スーツケース2個が十分広げられる広さ。
玄関の前の庭が見える部屋だが、工事中で、リフトカーしか見えなかった。

部屋の雰囲気は、古めのマンションという感じ。ホテルの概観も一昔前の中高級マンション風。
5つ星ホテルとはとても思えない。

(部屋の家具・備品) =
ティファールの小さいサイズの湯沸し、クッキーのようなお菓子とティーバック各種サービス。
ソファーはなかった。セイフティボックス。

(バスルーム) =
広さは十分で清潔感もあるが、少し古びた感じ。お湯はふんだんに出る。
驚いたことに、バスルームのドアがきちんと閉まらなかった!
備品はシャンプー、リンス、せっけん。歯ブラシなど。
他に必要なものは、レセプションに言えばもらえるようなことが書かれたカードが置いてあった。

(冷蔵庫) = あり。アルコール各種、ミネラルウォーター、ジュース、ナッツなどおつまみ類。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。

(部屋について、その他) = 前庭側の壁前面が出窓になっていて、光はたくさん入ってくる。

(パブリックエリア) = あまり広くない。雰囲気は悪くないが、狭いので、あまりくつろげなさそうだった。

(リフト) = 荷物用、客用の2基。

(レセプション) = レセプションにはいつもたくさん人がいる。赤系統の制服がきれい。対応はきちんとしている。

(レセプション以外の館内施設) = レストランがあったようだが、行かなかった。

(スタッフ) =
「リーカーの風車」の行き方をスタッフに聞いたら、風車村観光ツアーをかなりしつこく勧められて嫌だった。
英語・フランス語可。日本語はたぶん不可。

(宿泊料) = バンコテルクーポン4枚(約3万円、ツイン1泊)

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) =
バンコテルクーポンを利用。
予約後「できれば高層階で運河が見える、禁煙の部屋を希望」とメールでリクエストしたが、
「運河の見える部屋はデラックスルームのみ。禁煙室のリクエストは承りますが確約はできません。」との返事。禁煙室は1フロアだけらしく、当日割り当てられたのは喫煙室だった。

(ホテルへのアクセス) =
スキポール空港から主要ホテルを回るシャトルバスで、約30分。
ゴッホ美術館、国立博物館、コンセルトヘボウのある美術館地区には徒歩約15分。
トラムApollolaan駅まで徒歩約5分。

(ホテル周辺の雰囲気) =
落ち着いた高級住宅街といった感じ。治安はよさそう。
少し歩いたところにある通りにスーパー、専門店などいろいろお店があるので便利。

(ホテルの選択基準) =
ゴッホ美術館とコンセルトヘボウに行く予定だったので、美術館地区に近くて、治安の面で不安のない場所。

(よかったこと) =
短い滞在で美術館地区しか行かなかったので、徒歩で行けたのは便利だったし、
コンサートの後、夜10時過ぎに歩いて帰っても安心な治安のよさもよかった。
近くにスーパーやチーズ専門店があり、買出しにも苦労しなかった。

(困ったこと) =
バスルームのドアが最後まできちんとしまらなかったのは、ちょっと嫌だった。
安いカテゴリーの部屋なので仕方ないのかもしれないが、とても5つ星とは思えない。
また、観光ツアーをしつこく勧められたのには閉口した。

(宿泊客の客層) = 日本人は見かけなかった。欧米からの客が多い様子。

(支払い方法) =
T/Cでの支払い可。でも清算に少し手間取っていた。T/C→現金への両替も手数料なしでやってくれた。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆

(他の方へのアドバイス) =
5つ星ホテルらしさはあまりないかも。
この地区にはいろいろホテルがあるので、もっとリーズナブルなホテルに泊まればよかった。

(ホテルでのお楽しみ) =
入浴剤を持参して、バスタブにゆっくりつかる。(今回は友人お手製のバスポプリ使用。)

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エアラインアンケート ブリティッシュ・エアウェイズ(BA)パリ〜ロンドン〜成田:ミックマック55 様
2486
: 2006/03/16(Thu) 17:10:08
はみだしエアアン担当

エアラインアンケート ブリティッシュ・エアウェイズ(BA)パリ〜ロンドン〜成田:ミックマック55 様


(搭乗時期) = 2006年1月下旬

(航空会社) = ブリティッシュエアウェイズ(BA)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = シャルルドゴール空港 ターミナル2B


(出発空港の様子) =
タクシーで行くならporte 7で降ろしてもらうと免税カウンターは目の前
国際線は3時間前からチェックインできる、店は少ない

(乗り継ぎ地) = ロンドン ヒースロー空港

(到着地&ターミナル) = 成田空港 第1ターミナル

(機体) = ボーイング747-400 座席は3-4-3列
フットレスト、ヘッドレスト、パーソナルモニター有り

(機内食・飲み物) =
昼食はメインはチキン又はビーフから選択、パン、ポテトサラダ、大根桜漬け、ブラックベリーパイ、
250mlペットボトルの水
朝食はトマトとベーコン又はトマトとチーズのサンドイッチから選択、オレンジジュース、マフィン、ヨーグルト
ギャレイにカップヌードル、クッキー、クリスプス、チョコバー等置いてあるので欲しい人は取りに行くシステム
飲み物はトレイにのせて何度か配っていた。

(座席) =
ブロックの最後列だったので後ろを気にせずリクライニングできた、
6割程度の搭乗率だったので2席利用。
アメニティグッズは靴下、はみがきセット、アイマスク

(機内販売) = エルメススカーフ、ロンシャンプリエ、ディオール口紅セットなど。

(マイレージ) =
エグゼクティブクラブ(BA)25%加算
アジアマイル(キャセイ)50%加算

(トラブル) =
空港に着くのが早すぎた、店も無いし、と困っていたらチェックインカウンターで1本早い便にしてくれた。
おかげでヒースローでゆっくり買い物ができた

(乗り継ぎ空港) =
ヒースロー空港T4に到着、バス(約6分)でフライトコネクションセンター(T1とT2の間に位置していると推測)へ移動
セキュリティーチェックを受けて『国際線出発』の表示に従って進むとT1の免税店エリアに出る。
そこから一番遠いゲートまでは徒歩15分
T4からT1へのミニマムコネクティングタイムは75分、今回は空いてたので60分で大丈夫だった。
店は沢山有る。シャワー、マッサージチェアーも。乗り換え時間が長かったが退屈しなかった。

(航空券の入手方法と時期) = 1週間前に代理店に依頼

(価格) =
成田〜ロンドン往復ヨーロッパ内2フライト付
航空券本体60,000円 緊急発券手数料、燃油サーチャージなどで合計約100,000円
サブクラスはM

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エアラインアンケート ブリティッシュエアウェイズ(BA)成田〜ロンドン:ミックマック55 様
2485
: 2006/03/16(Thu) 16:45:28
はみだしエアアン担当

エアラインアンケート ブリティッシュエアウェイズ(BA)成田〜ロンドン:ミックマック55 様


(搭乗時期) = 2006年1月下旬

(航空会社) = ブリティッシュ・エアウェイズ(BA)

(搭乗クラス) = ワールドトラベラープラス

(出発の空港) = 成田空港 第1ターミナル


(出発空港の様子) =
スーツケース宅配の受け取りがFカウンター側、レンタル携帯の受け取りはAカウンター側、
と離れていて面倒だった。

(到着地&ターミナル) = ロンドン ヒースロー空港 第1ターミナル

(機体) = ボーイング747-400  座席は2-4-2列 パーソナルモニター有り
チェックイン時(BAの会員カードを出す前に)オーバーブッキング気味の為、
このクラスにアップグレード、と言われた

(機内食・飲み物) =
昼食はメインは白身魚又はビーフから選択、ロールパン、スモークサーモンサラダ、チーズケーキ
ミネラルウォ-ター250mlボトル、チョコバー
軽食はシーフード又はチキンから選択、マフィン、フルーツサラダ
ギャレイにカップヌードル、クッキー、チョコバー、ポテトクリスプス、飲み物等有り

(座席) =
ワールドトラベラープラスは5列のみ、エコノミーよりほんのチョットだけ、ゆったり。
アメニティグッズははアイマスク、靴下、歯磨きセット。


(機内販売) = ポンド建ての為、お得感ナシ

(マイレージ) =
エグゼクティブクラブ(BA) 25%加算
アジアマイル(キャセイ)50%加算

(トラブル) = イギリスの入国審査。
みんな時間かかってるな〜と思っていたら、私が一番長かった。
たった3日の滞在で帰りのEチケットも見せているのに、とにかく質問が細かくてビックリ。
9.11テロ直後の入国時よりしつこかった。

(航空券の入手方法と時期) = 1週間前に代理店に依頼

(価格) =
成田〜ロンドン往復 ヨーロッパ内2フライト付
航空券本体60,000円、緊急発券手数料5,000円、燃油サーチャージ等で合計約100,000円
サブクラスはM

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参照先
ホテルアンケート(東京)東京プリンスホテル:さとあこ 様
2480
: 2006/02/26(Sun) 16:11:31
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(東京)東京プリンスホテル:さとあこ 様

(場所) =(日本) 東京

(ホテルの名前) = 東京プリンスホテル
http://www2.princehotels.co.jp/app_room/piq0010.asp?hotel=001

(宿泊時期) = 2006年2月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) =シングルで予約したがツインだった。

(部屋の階&立地) = 日本式7階、浜松町側?(東京タワー側ではない)

(部屋について(雰囲気など)) =
明るく、広い。
以前、品川プリンスにシングルで泊まったときは、ビジネスホテルのようだったが、こちらは広くて、快適だった。

(部屋の家具・備品) =
テレビ、クローゼット、机と1人用ソファ2。
ポット(お水は入っており、自分でコンセントをさして使う)、ティーバック数種類。

(バスルーム) =
広め、明るく、きれい。お湯の出も良い。
シャンプー、リンス、歯ブラシ、ドライヤー、ブラシなど。

(冷蔵庫) = あり。中には何も入っていない。

(エアコン、クーラー) = あり。

(部屋について、その他) =
入ると、左手がバス・トイレ、右手にクローゼット。ドアをあけて、ベットルーム。
値段の割には、広いし、快適。

(パブリックエリア) = レストラン、バー、カフェ、売店などあり。

(リフト) = 5基ほど。

(レセプション) = 良い。入り口からポーターが荷物を受け取り、そのまま部屋に運んでくれた。

(レセプション以外の館内施設) =
コンシェルジュあり。以前、泊まったときに、レストランの住所を忘れてしまったので、
聞いたらすぐにネットで探してくれ、コピーもしてくれる。とても親切。

(スタッフ) = 良い。英語OK。

(宿泊料) = 10,000円。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) =じゃらんNETで予約。リクエストしておいた禁煙ルームになっていた。

(ホテルへのアクセス) =
都営三田線の御成門から徒歩2〜3分。
浜松町から歩くと結構あり、シャトルバスが出ているので(1時間に2本くらいか?)それに乗るとすぐ。
逆に、駅に行くときは、東京プリンスパークタワー経由なので、結構時間がかかる。
ホテルの後ろが東京タワー。

(ホテル周辺の雰囲気) = 良い。

(ホテルの選択基準) =
リーズナブルであることを基準に選んだ。
東京プリンスは、隣にパークタワーが出来た影響か、安い料金で泊まれるように思う。

(よかったこと) = 「とうふ屋うかい」が近かった。

(宿泊客の客層) =
さまざまな客層。若い人から年配の人まで、外国の人(アジア系、欧米系)も。

(支払い方法) = クレジットカードで支払い。

(車椅子等の対応は?) =スタッフがたくさんいるので、大丈夫だと思う。
また、部屋もバリアフリー。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

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ホテルアンケート(京都)ロテル・ド・比叡 :まどたん&まちゃ 様
2479
: 2006/02/26(Sun) 16:03:55
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(京都)ロテル・ド・比叡 :まどたん&まちゃ 様

(場所) = (日本)京都市

(ホテルの名前) = ロテル・ド・比叡
http://www.hotel-hiei.jp/index02.html

(宿泊時期) = 2006年2月下旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = スーペリアツイン

(部屋の階&立地) = 日本式2階。

(部屋について(雰囲気など)) =
ブルターニュ風。明るい。琵琶湖が遠くに見える。わりとゆったりしていた。
スーツケースは2つぐらいなら広げられそう。

(部屋の家具・備品) =
テレビ、ビデオデッキ(ビデオの無料貸し出しあり)、ラジオ、電話、ライディングデスク、椅子3、
冷蔵庫(中にドリンクあり。持ち込みのものを入れる余裕も少しあり)、
湯沸しポット、お茶セット(紅茶、コーヒー、緑茶)、コーヒーカップ2、グラス2、ワイングラス2、アイスボックス、
クローゼット、ハンガー10本ぐらい、スリッパ(使い捨て2、使いまわし?2)、
セイフティボックス。荷物台兼引出し。

(バスルーム) =
3畳大ぐらい。バスタブあり。トイレ(ウォシュレット付き)も同室。
バスタオルが入っている引出し2段。清潔感あり。お湯の出具合問題なし。家庭用のドライヤー。
はぶらし2、ヘアブラシ2、ボディスポンジ2、コットンセット2、かみそり2、ヘアーキャップ2、ガラスコップ2、
タオル大中小各2、バスマット1。
シャンプーとリンスとボディシャンプーとハンドソープは、ポンプ式。

(冷蔵庫) = あり。ソフトドリンクとアルコール。

(エアコン、クーラー) = あり。

(パブリックエリア) = フランス風の雰囲気。

(リフト) = あり。1基。10名乗り程度。

(レセプション) =
送迎車を頼んでいたが、到着すると建物の外まで迎えが出ていた。
チェックインはソファーに座って住所や氏名を記入した。

(レセプション以外の館内施設) = バンケットとレストラン、カフェ、庭園、おみやげ物屋。

(スタッフ) = 日本語で問題なし。

(宿泊料) = 1人7,500円。(ツイン利用で、朝食・税込み)。ホテル会員限定プラン。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 丁寧で感じのいい電話応対だった。

(ホテルへのアクセス) =
京阪バスと京都バスのバス停は、建物の目の前。約40分で京阪三条、1時間強でJR京都駅。

(ホテル周辺の雰囲気) = 山の上の方にあったので眺めがとてもよかった。
人があまり歩いていないので、暗くなってからの1人歩きには問題あるかも。

(ホテルの選択基準) = フランスの各地をテーマにした部屋があって、雰囲気が良さそうだったので。

(よかったこと) =
琵琶湖が遠くに見えてきれいだった。全部で30室足らずの客室数だったので、静かな感じでよかった。

(困ったこと) = 特になし。

(朝食) =
セットメニュー。前菜(サーモンやハムなど)、メイン(スパニッシュオムレツ他)、パン(3種類)、
デザート(フルーツとヨーグルト)、ジュース(2種類)、コーヒー。琵琶湖が見えるレストランにて。

(宿泊客の客層) = 60代の夫婦。30代で赤ちゃん連れの家族。OL風の娘と母親など。

(支払い方法) = カードは問題なし。

(車椅子等の対応は?) = 通路も広く、エレベータにも乗れそうだった。車椅子用のトイレも1箇所あった。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(ホテルでのお楽しみ) = 入浴剤を使ってゆったりバスタイム。顔パック。

タイトル
記事No
投稿日
投稿者
参照先
ホテルアンケート(ウィーン)メルキュール・ウィーン・ウエストバンホーフ:makionikochan 様
2478
: 2006/02/26(Sun) 15:50:54
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ウィーン)メルキュール・ウィーン・ウエストバンホーフ:makionikochan 様

(場所) = (オーストリア)ウィーン

(ホテルの名前) = Mercure Wien Westbahnhof(メルキュール・ウィーン・ウエストバンホーフ)
http://www.mercure.com/mercure/fichehotel/de/mer/5358/fiche_hotel.shtml

(宿泊時期) = 2006年12月クリスマス

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = スタンダード ツイン

(部屋の階&立地) =最上階(7階)西駅側。
チェックインの時に「景色のいいところがいい」と英語で言うと「OK.Upside?」と聞いてくれたので
「Yes」と答えたらこの部屋になった。

(部屋について(雰囲気など)) =
太陽が出ているときに部屋にいなかったのでわからないが、日当たりの悪い部屋ではないと思う。
スーツケース2個広げられる程度の広さ。

(部屋の家具・備品) =
クローゼット(中にセイフティボックス)。ソファー、テーブル各1、TV。
ベッドの両端に小さなテーブル、上にメモ帳とシャープペン。

(バスルーム) =
バスタブ、シャワー(ガラス戸付き)、洗面台、ドライヤー、トイレ。
シャンプー・石鹸(毎日補充される)。アヒルの人形(もちろんお湯に浮かべて入りました)。
バスタブの大きさは男性が足を十分に伸ばして入れる大きさ。
バスルームの大きさは普通のサイズ。狭すぎず、使いやすい。
とても清潔で毎日きっちり清掃してくれて、良い感じ。
お湯の出具合もよかった。

(冷蔵庫) = あり。水、ビール、ワインなど。

(エアコン、クーラー) = パネルヒーターあり。

(部屋について、その他) =
きれいに掃除されていて、特に不備を感じることはなかった。
コンセントが部屋に1つとバスルームに1つしか見つけられなかったので、
カメラの充電、携帯の充電、ビデオの充電が大変だった。

(パブリックエリア) =
入ってすぐにレセプションがあり、ツアー客が大勢いるだけあって、大きかった。
クリスマスモードでとてもかわいかった。
レセプションの奥に荷物を預けられる部屋があり、預けた人のみが出入りできるようになっていた。
鍵はオートロックでレセプションの人が開けないと入れない。

また、トイレは見つけるのに苦労したのだが、とてもゴージャスなトイレだった。
香りもポプリが洗面台のところに大量に飾られていてとてもいい香り。
泊まった部屋よりもかなり高級感が漂っていた。

(リフト) = あり。大人2人がスーツケースをもって入れるくらい。

(レセプション) =
とてもよかった。チェックアウト後に荷物を預けて観光したが、手馴れた感じで了解してくれた。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン。

(スタッフ) =
レセプションも、朝食の世話をするスタッフも、とても感じがよかった。
特に朝食ルームのスタッフは、ツアー客が多いせいか、かなり働き者で、食事が終わるとすぐに片付けていた。
にこやかに笑顔で対応してくれた。
レセプションの人は英語がどの人も通じた。日本人にはとても聞き取りやすい英語だと思う。

(宿泊料) = 9,350円(朝食込み)。

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) =
楽天トラベルより。楽天経由ミキトラベルでの予約のようで、ホテルへのリコンファームは不要。

(ホテルへのアクセス) =
国鉄西駅まで徒歩約2分。
空港から空港リムジンバスで約40分。30分に1本くらい出ていて、西駅に到着するので、とても便利。
スーツケースを抱えても苦にならない。
帰りにCATに乗って空港まで移動したが、空港リムジンバスでの移動をお勧め。

地下鉄、路面電車Westbahnhofまで徒歩約3分。
シェーンブルンまで約15分。

(ホテル周辺の雰囲気) = 特に治安が悪いという雰囲気はなかった。

(ホテルの選択基準) =
値段と立地、朝食の豪華さの評判。
本当はリンク内に宿泊したかったが、高かったのでこちらを予約。
地下鉄の駅も目の前で、朝食も大変おいしかったので、正解だと思った。

(よかったこと) =
目の前が西駅なので、スーパーも構内にあるし郵便局もあったのでとても便利だった。
飲み物、お土産の買い物に大変便利。モーツアルトチョコも売っていた。
朝食もクチコミ通りかなり豪華。朝から飲むシャンパンはめちゃくちゃおいしい。

(困ったこと) = 特にない。

(朝食) =
ビュッフェ。とにかく種類が豊富。温かいスクランブルエッグ、ベーコン、ジャガイモ、フルーツ、ジュース、
いわしのマリネ、チーズ、ハム、シャンパンなど。どれをとってもおいしかった。

(宿泊客の客層) =
ツアー客が大勢いた。日本人のツアーはもちろん、ドイツ語をしゃべっていたツアーの人もいた。

(支払い方法) = クーポンで支払い。

(車椅子等の対応は?) = 大丈夫だと思います。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 朝食に出るシャンパンと、レセプション奥にあるトイレはお勧め。

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