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Re^4: ウィーン 夜の治安
2888
: 2006/09/18(Mon) 21:25:19
赤いさぼてん

ご年配の方の近くにいるというのはよい考えですね。ただやはり油断は禁物ですね。街の様子や自分の体調など考慮して決めようと思います。
出発が近くなってきてだんだんテンションがあがってきました。ウィーン楽しんできたいと思います。
お返事ありがとうございました。

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ホテルアンケート(ベルリン)Adlon Kempinski:ねずちゃん@ビーチ派 様
2887
: 2006/09/18(Mon) 12:29:13
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ベルリン)Adlon Kempinski:ねずちゃん@ビーチ派 様

(場所) = (ドイツ)ベルリン

(ホテルの名前) = Adlon Kempinsk アドロン・ケンピンスキー
http://www.hotel-adlon.de/en/hotel/index.htm

(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = スーペリア・デラックスルーム 1King

(部屋の階&立地) = フランス式4階

(部屋について(雰囲気など)) = ウンター・デン・リンデンに面しているので、窓から乗り出せばブランデンブルク門、
テレビ塔などが見える。

(部屋の家具・備品) = 木製の便器の蓋を初めて見た。

(バスルーム) = 入浴剤が3種類ほどあり、リラックスしてバスタブにつかれる。

(冷蔵庫) = 普通のミニバーだったと思う。

(エアコン、クーラー) = クーラーあり。

(部屋について、その他) = インテリアは重厚ながら、最新で快適。

(パブリックエリア) = 階段の手すりがピカピカの大理石。ロビーの雰囲気も豪華。
写真撮影禁止の看板まで大理石なのには、驚いた。

(リフト) = シンドラー社製。建物はドイツ統一後、再建されたものだが、古い建材も多くつかわれている。
リフトのドアも20世紀初頭のものとか。また、宿泊客向けのスパ専用リフトもあり。

(レセプション) = きさくな、若い女性スタッフだった。
チェックイン時は、ポーターではなく、スタッフが部屋まで案内してくれる。
キャッシャーはレセプションとは別で、少々わかりにくい場所にある。

(レセプション以外の館内施設) = ショッピングアーケードがある。Leysieffer(菓子店)も入っている。
Leysiefferは、ティーゲル空港にもある。

(スタッフ) = 英語可。外出から戻ったら、持参した化粧品が、きれいに並べ直されていた。

(宿泊料) = 364ユーロ

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = アメックス・メンバーシップ・トラベルサービスに依頼。
LHW のレートの方が少し安いようだった。

(ホテルへのアクセス) = 地下鉄のウンター・デン・リンデンの駅が目の前にあり、どこへ行くにも便利だった。
車でのアクセスは、中心地だけに面倒だった。ホテルの前が工事で、車線が通常どおりでなかったので、混乱した。

(ホテル周辺の雰囲気) = ブランデンブルク門の目の前なので、観光客の往来が多い。治安は特に問題なし。

(ホテルの選択基準) = ブランデンブルク門の目の前のホテルなので。

(よかったこと) = 格式と伝統に感動した。

(困ったこと) = ホテルのすぐ脇の道が封鎖されて、特別警戒態勢をとっていた。

(朝食) = ルームサービス。コンチネンタルでも、ドイツらしくハムが添えられていた。

(宿泊客の客層) = 多種多様。

(支払い方法) = 主要カードでの支払い可。

(車椅子等の対応は?) = 問題なし。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 思っていたより、気取ったところがないのがよかった。

(ホテルでのお楽しみ) = 無線 LANは部屋チャージでないため、クレジットカードにチャージ。

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ホテルアンケート(米国、ホノルル)The Ilikai:えいとま 様
2886
: 2006/09/17(Sun) 15:17:46
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(米国、ホノルル)The Ilikai:えいとま 様

(場所) = (ハワイ)ホノルル

(ホテルの名前) = The Ilikai
http://www.ilikaihotel.com/

(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 4泊

(部屋のカテゴリ) = 2bed room コンドミニアム

(部屋の階&立地) = 24階

(部屋について(雰囲気など)) = 角部屋でダイヤモンド・ヘッドとビ−チが見えた。
ラナイあり。ビ−チは見えるが、前にヒルトン・ラグ−ン・タワ−があるので、一部しか見えない。
2部屋とも明るい。

(部屋の家具・備品) = TV2台、時計(ラジオつき)、ソファ-大1,小3。足載せ、机、
ダイニングテ−ブルと椅子4。セフティ−ボックス、アイロンとアイロン台(立ってかけるもの)。

(バスルーム) = 2つあり。1つは、バスタブ付き。もう1つは、シャワ−。それぞれに、トイレと洗面所がある。
シャンプー、コンディショナー、コットン。ドライヤ−は1つ。

(冷蔵庫) = 中は空。臭かった。

(エアコン、クーラー) = エアコン3台

(部屋について、その他) = キッチン付き。ト−スタ−、電子レンジ、コ−ヒ−メ−カ−(ミルなし)あり。
電熱式レンジはあるが、オ−ブンと食器洗機なし。

(パブリックエリア) = 洗濯機乾燥機(有料コイン)。氷自販機。建物は、ちょっと古め。

(リフト) = 大きいリフトが何箇所あった。駐車場からは、2基。

(レセプション) = 普通。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン(イタリアン、ステ−キ)など。
プ−ルは2つあったが、1つ整備のため利用できなかった。バ−と店もあり。

(スタッフ) = あまり親切ではない。セフティボクッスが使用できなくて、部屋に来てもらったときは早かった。
チェックインの時、ホテルの前で車を止めて荷物を下ろしても、ベルボ−イが運んでくれなくて、自分たちで運んだ。
チェックイン後も、自分たちで部屋まで運んだ。マイレ−ジは、積算できなかった。
部屋のカ−ドキ−で駐車場の出入りをするが、調子悪くて3日目ぐらいに取り替えてもらった。
英語だけだった。

(宿泊料) = 500ドル。駐車場は、1日20ドル(高い)。

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = JTBのサイトで。

(ホテルへのアクセス) = ヒルトン・ハワイアン・ヴィレッジの隣。アラモアナ・ショッピングセンタ−に近い。

(ホテル周辺の雰囲気) = 人通りは多かった。治安は普通。近くに、おいしく手頃なレストランがなかった。

(ホテルの選択基準) = 駐車場、プ−ルがあり、2ベッドル−ム、ビ−チのそば。価格が割安。

(よかったこと) = 花火が見られたこと。
ホテルのイタリアン・レストランのフランスワインは、割高だった。(ロマネコンティあり)
イタリアワインを注文し、前菜を多くして、メインを減らしたが結構ボリュ−ムがあった。
おいしかったし、価格的にも満足できた。

(困ったこと) = ビ−チは近かったが、ヨットハ−バ−があり、目の前で泳げなかったこと。
共用の無料・洗濯機乾燥機がなくて不便だった。オ−ブンがなかったので冷凍ピザを焼けなかった。
食器洗機も欲しかった。薬缶もなく、皿も少なく不満だった。
24階なのにラナイの戸をあけておくと部屋に鳥が入ってきた。宿泊者が、餌付けしたのだろうか?

(宿泊客の客層) = 日本人は、少なかった。米国人(たぶん)が多い。

(支払い方法) = クレジットカ−ドOK。

(車椅子等の対応は?) = 入り口は階段だが、横にリフトがあるので、たぶん大丈夫。廊下は広い。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 高層階だったので眺めや夜景がよかった。低層階は不明。
コンドミニアムと普通のホテルの部屋があるようだが、普通のホテルの部屋の様子は不明。

(ホテルでのお楽しみ) = 米国人のまねをして、プ−ルサイドで本を読んだり、焼いたりしようと思ったが、
やはり日焼けが気になり、プ−ルサイドでのんびり出来なかった。

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ホテルアンケート(成田) ヒルトン成田: ねずちゃん@ビーチ派 様
2885
: 2006/09/16(Sat) 13:12:54
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(成田) ヒルトン成田: ねずちゃん@ビーチ派 様

(場所) = (日本)成田

(ホテルの名前) = ヒルトン成田
http://hiltonjapan.ehotel-reserve.com/Japan/HiltonNarita/hotel.asp

(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = デラックスプラス

(部屋の階&立地) = 日本式11階

(部屋について(雰囲気など)) = 成田空港の滑走路が見える。

(部屋の家具・備品) = スリッパがタオル地になっていた。ベッドもふとんも、ふかふかで気持ちよく眠れた。
妙に座り心地のいい椅子が置いてあった。

(バスルーム) = 普通のホテルのバスルーム

(冷蔵庫) = 普通のミニバー。カップ麺あり。

(エアコン、クーラー) = クーラー完備

(部屋について、その他) = 今年、改装されたデラックスプラスというカテゴリ。
ツイン 35平方mで予約したが、アップグレード?された。

(パブリックエリア) = 11階の製氷機の奥は、大韓航空クルーの部屋になっている。
出入りする アテンダント が、少々騒がしかった。

(リフト) = ヨーロッパのエレベータの後だと、正確で、速くて優秀と感じた。

(レセプション) = 実習生の名札をつけていた(新人?)が、卒なくこなしていた。

(レセプション以外の館内施設) = 屋内駐車場に旅行中、車を預けた。

(スタッフ) = 以前も利用したが、今回は良い方。

(宿泊料) = 1泊 13,600円

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = JTBの Web サイトで、海外旅行の前後泊プランを利用。

(ホテルへのアクセス) = 車で。成田空港まで、シャトルバスあり。

(ホテル周辺の雰囲気) = いろいろな人が出入りするロビーは少し緊張する。

(ホテルの選択基準) = いつも泊まるので。

(よかったこと) = 部屋から、滑走路が見えたこと。

(困ったこと) = 改装され、部屋が広く使えるようになっていたが、テーブルがなくなったのは不便。
ミニバーにカップ麺も置いてあるので、部屋での食事を想定しないとは考えられないのだが。

(朝食) = 夜に1階の売店でおにぎりを買っておいて、部屋で食べた。

(宿泊客の客層) = いろいろ。航空会社クルーも多い。

(支払い方法) = JTB の Web サイトの場合、予約時にクレジットカード決済する方法と
現地払いする方法が選択できる。今回は、info crew に登録させられてしまったため、現地でカード払い。

(車椅子等の対応は?) = 問題なし。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(ホテルでのお楽しみ) = ブロードバンド接続が1日最大 1,680円なのは嬉しい。

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ホテルアンケート(ブルク)Zur Bleiche :ねずちゃん@ビーチ派 様
2884
: 2006/09/16(Sat) 12:48:08
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ブルク)Zur Bleiche Resort & Spa ツア・ブライフェ・リゾート&スパ :ねずちゃん@ビーチ派 様

(場所) = (ドイツ)ブルク

(ホテルの名前) = Zur Bleiche Resort & Spa
ツア・ブライフェ・リゾート&スパ
http://www.hotel-zur-bleiche.de/

(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = スパ・スイート

(部屋の階&立地) = 日本式3階

(部屋について(雰囲気など)) = ベッドルームが2つ。リビングも、とにかく広い。窓4つで明るい。

(部屋の家具・備品) = これ1本で全身洗えます?シャンプー、ドクター・ハウシュカのハンドクリーム、
ハーブの入浴剤(?)

(バスルーム) = 6畳以上はありそうな広さ。大きなバスタブ、サウナ、トルコ風呂(?)。シンクは2つ。

(冷蔵庫) = フルボトルのリキュールが置いてあるミニバー(?)はあるが、冷蔵庫はなし。

(エアコン、クーラー) = クーラーなし。扇風機あり。

(部屋について、その他) = 巨大プラズマテレビがあり、BOSE のサラウンドシステム完備。

(パブリックエリア) = ロビーはハーブの香りがする、日本の格式ある温泉旅館をヨーロッパ風にしたイメージ。

(リフト) = 本館には OTIS 製エレベータがあり。別館は不明。

(レセプション) = 簡単な英語は通じるが、英語をきちんと話すスタッフは1名しかいない模様。

(レセプション以外の館内施設) = 温水プール、乗馬施設、水路巡り用のボート。

(スタッフ) = 若いスタッフが多いので、簡単な英語は通じる。

(宿泊料) = 1人1泊2食付き 270ユーロ

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 公式ページでフォーム入力すると、メールで返事がきた。

(ホテルへのアクセス) = 車で。

(ホテル周辺の雰囲気) = 田舎。森の中という感じ。

(ホテルの選択基準) = シュプレーバルトに行きたかったので、近辺で英語が通じそうなホテルを探した。
フィガロのベルリン特集に記事があり、決めた。

(よかったこと) = 大きなバスタブ、サウナが使いたい放題。おかげで肌すべすべになった。

(困ったこと) = 調子にのって風呂に入りすぎた。湯あたりしたようで気持ち悪くなり、夕食を急遽キャンセルした。

(朝食) = ビュッフェ形式。名産のきゅうりのピクルスもあり。

(宿泊客の客層) = 年配の方が多かった。東洋人は見かけなかった。

(支払い方法) = カードは不可となっていたが、外国人旅行者にはカード払いを受け付ける模様。
AMEX は不可だが、VISA は可。

(車椅子等の対応は?) = 段差はあったと思うが、車椅子の人を見たので問題ないと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = ゴーミヨー17点のレストランがあるが、
1泊2食付きの宿泊で利用するレストランは別のレストランだった。レストランは、6つあるらしい。

(ホテルでのお楽しみ) = ドイツへ行ったらレッドブルで気合いを入れる。

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ホテルアンケート(ドレスデン)Kempinski Taschenbergpalais :ねずちゃん@ビーチ派 様
2883
: 2006/09/16(Sat) 12:41:17
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ドレスデン)Kempinski Taschenbergpalais ケンピンスキー・タッシェンベルクパレ :ねずちゃん@ビーチ派 様

(場所) =(ドイツ) ドレスデン

(ホテルの名前) = Kempinski Taschenbergpalais
ケンピンスキー・タッシェンベルクパレ
http://www.kempinski-dresden.de/en/home/index.htm

(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = デラックスルーム・ダブル

(部屋の階&立地) = フランス式3階

(部屋について(雰囲気など)) = 窓の外はツヴィンガー宮殿。

(部屋の家具・備品) = ベッドがテンピュールのような低発泡で、気持ちよく眠れる。

(バスルーム) = こじんまりと機能的にまとまっている。シャワーブース別。
アメニティはケンピンスキーホテル共通のもの。

(冷蔵庫) = 普通のミニバー

(エアコン、クーラー) = クーラー完備

(部屋について、その他) = 部屋はそれほど広くないが、窓が3つあり、効率よく採光できる構造になっていた。

(パブリックエリア) = アウグスト強王が愛人コーゼル夫人に与えた宮殿、とのことだが、
内部は意外にモダンで、スタイリッシュなデザインだった。

(リフト) = 3基ほど。

(レセプション) = ドイツに慣れてきた頃だったので、勉強中のドイツ語でチェックイン。
ドイツ語で返してきたのは多分サービスだろう。

(レセプション以外の館内施設) = アウグスト強王が、コーゼル夫人の元へ通うために、付けた渡り廊下が
復元されている。ここを通ってドレスデン城へ入ることは、出来ないと思う。

(スタッフ) = 英語でまったく問題なし。

(宿泊料) = 朝食込み 270ユーロ

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = 航空券と一緒にアメックス・メンバーシップ・トラベルサービスに依頼。
LHW の提供するレートのようなので、LHW で予約してもよかったか?

(ホテルへのアクセス) = ドレスデン旧市街。ツヴィンガー宮殿、ドレスデン城に接して観光には最強の立地。

(ホテル周辺の雰囲気) = 周辺は観光ポイントが多いので、観光客が多い。治安は良い。

(ホテルの選択基準) = かつての宮殿を利用したホテルなので。旧市街で、観光にも便利なため。

(よかったこと) = ドレスデンの主な観光ポイントは旧市街に集約されていて、半日あれば廻れた。

(困ったこと) = 特になし。

(朝食) = ビュッフェ形式。種類は多い。

(宿泊客の客層) = 日本人は、ロビーでは殆ど見なかったが、朝食室ではかなり見た。

(支払い方法) = 主要カードでの支払い可。

(車椅子等の対応は?) = 問題なし。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = ドレスデンを効率よく見てまわるには、ここかヒルトンが良いと思う。

(ホテルでのお楽しみ) = 無線 LANは、1日 25ユーロ。短時間でのチャージもあるので、
2時間程度にしておけばよかった。

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アンケートのスレッドには 
2882
: 2006/09/14(Thu) 22:23:04
Chun3(管理人)

おそれいりますがアンケートのスレッドには 補記以外の話題展開はご遠慮ください。
よろしくお願いします

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Re: ホテルアンケート(カウプ Kaub)Zum Turm : 太陽のアルカション 様
2881
: 2006/09/14(Thu) 12:43:02
太陽のアルカション

こんにちは〜

> (はみだしホテアン担当より) バウムクーヘンを日本で始めて作った、カール・”ユーハイム”はこの街の出身だそうです。

へ〜 そうだったんだ。知りませんでした。
小さな小さな街で、商店もなさそうだったので路地裏とか歩いてないが、
ひょっとしたら、小さなパン屋とかケーキ屋とかあったんでしょう
ね。
惜しいことしたなぁ。

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エアラインアンケート イージージェット(U2)ロンドン〜バルセロナ:NICO BEE 様
2880
: 2006/09/13(Wed) 18:36:17
はみだしエアアン担当

エアラインアンケート イージージェット(U2)ロンドン〜バルセロナ:NICO BEE 様

(搭乗時期) = 2005年7月上旬

(航空会社) = イージージェット(U2)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ロンドン ルートン空港


(出発空港の様子) =
ブランド品などはなく、日常雑貨、ファッションブランドなどが少しある。

(到着地&ターミナル) = バルセロナ エル・プラット空港 ターミナルA

(到着空港の様子) =
飲食店、両替所、レンタカー案内などあり。
ヨーロッパ内からの便はほぼこのターミナルAに到着する。

(機体) = 自由席 

(機内食・飲み物) = ドリンクと軽食(サンドイッチ、スナック菓子)はすべて有料。

(座席) = ヨーロッパ国内線と変わらない。

(機内販売) = いわゆる機内誌、エチケット袋(色々なメーカーの広告あり)

(航空券の入手方法と時期) = インターネットにて直接。
チェックインは2時間前から。カウンターで整理番号みたいなものが貰う。
搭乗口付近に整理番号順に列があり、そこに並ぶ。その後列ごとに搭乗。

(価格) = 往復で約60ポンド。早く予約すればする分安いチケットが手に入る。
ヨーロッパの格安エアラインの中でもかなりメジャーだし、空港もメインの空港から発着しているので便利だと思う。

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Re^3: ウィーン 夜の治安
2879
: 2006/09/13(Wed) 17:05:21
造船なでしこ

今年の5月にStaat Oper、楽友協会、Theater an der Wienとでかけました。 だいたい夜22:00に終わりますが、観客の帰宅にまぎれて地下鉄で戻ればいいとおもいます。
私はリンク内からリンク外へと向かう地下鉄でしたが、
ホームでは、なるべくご年配のかたが立っているあたりにいました。
感覚の差かもしれませんが、22:00くらいでは怪しいと
おもわれる人はみかけなかったような気がします。
でも、このメッセージに関してはご自信でご判断ください。

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Re: ホテルアンケート(恵比寿)ウェスティンホテル東京:蔵人モネ 様
2857
: 2006/09/10(Sun) 22:43:30
蔵人モネ

> 右手には東京タワー、六本木ヒルズ、と絶景。

すみません、「左手には」の間違いです(恥)。

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ホテルアンケート(恵比寿)ウェスティンホテル東京:蔵人モネ 様
2856
: 2006/09/10(Sun) 21:56:27
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(恵比寿)ウェスティンホテル東京:蔵人モネ 様

(場所) = (日本)恵比寿

(ホテルの名前) = ウェスティンホテル東京
http://www.westin-tokyo.co.jp/jp/

(宿泊時期) = 2006年9月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = イーストビュー・デラックスツインルーム(シングルユース)

(部屋の階&立地) = 9階 909号室(このフロアは禁煙フロア)

(部屋について(雰囲気など)) = ゆったり、広々。茶系でまとめられ落ち着いた雰囲気。
大きな窓から眼下に、国立自然教育園の森。その向こうにレインボーブリッジ。
左手には東京タワー、六本木ヒルズ、と絶景。

(部屋の家具・備品) = クローゼット(中には木製のハンガー多数、アイロンとアイロン台、
プラスチック製ハンガー2本、洋服ブラシ、靴べら、ランドリーバッグ、傘、靴磨きを頼む際に使う籠、
靴磨き用クロス、パイル地のスリッパ2足)

湯沸しポット、コーヒーメーカー、グラス(形違いが各3)、マグカップ3、
日本茶用の茶碗・茶托3、コーヒー2パック、煎茶・ほうじ茶・紅茶ティーバック各2など。

キャビネットの中にミニバー(冷蔵庫とは別)にはアルコール類いろいろとおつまみ、室内金庫。
その横に荷物を置く台。

パナソニック製の液晶テレビ(地上波の他、BS、CNN、BBCなどチャンネル多数)、
DVDプレーヤー、机、椅子は机用(肘付き)の他に2(いずれも肘付き)、オットマン1、丸テーブル、
ナイトテーブル、三面鏡のドレッサーとスツール。ドレッサーの引出しの中にヘアドライヤー。

照明はエントランス部分、窓近くのフロアスタンド、デスク上とナイトテーブルにスタンド。

ベッドは北米ウェスティンが開発したという「ヘブンリーベッド」。
枕は羽毛枕とテンピュール。羽毛布団、ブードアクッション。チェストの中に浴衣2。
シーツの交換の必要がない場合はカードをベッドの上に置く。

(バスルーム) = 広くてピカピカ。
ドアを開けて右側にシャワーブース(シャワーは可動式、ノーマルとマッサージに切り替え可)、
左にバスタブ、正面に洗面台、右奥にウォシュレット付きトイレ。

備品は石鹸2、シャンプー、コンディショナー、バス&ジャワ−ジェル、ボディローション、
バスタオル6、フェイスタオル(2種類)各3、ハンドタオル3、バスマット2、バスローブ2。
タオル類は交換が必要なものだけ、洗面台下のバスケットに入れる。

洗面台の上に拡大鏡、ティッシュペーパー、陶磁器製のコップ。
シャワーキャップ、綿棒、コットン、ヘアゴム、髭剃り、シェービングジェル、歯みがきセットなどが入ったキット。

(冷蔵庫) = 有り。ジュース、コーラなどで結構一杯。
自分で買ってきたものは、プリン2個くらいなら入る?

(エアコン、クーラー) = 有り。温度調節可。

(部屋について、その他) = 白金台の住宅街側の部屋だったため、至近距離に高い建物がなく、
それほど高層階でなくても、絶景を楽しむことができた。

(パブリックエリア) = ダークな色調でまとめられ、落ち着いた雰囲気。
夜はロビーに生演奏が入っているようで、大人のホテルという印象。

(リフト) = 高層階(客室フロア)用は5基。定員は確認していないが15人位(?)。他に低層階用が2基。

(レセプション) = 品がよく、感じはいい。

(レセプション以外の館内施設) = カフェ、レストラン、バー、ジム、ビジネスセンターなど。

(スタッフ) = つかず離れずで好印象。英語は当然可。

(宿泊料) = 36,000円(朝食付き)と東京都の宿泊税200円。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 宿泊当日、ホテルのサイトから9月限定プランをオンライン予約。
すぐにメールが来て、対応は全く問題なし。

(ホテルへのアクセス) = JR恵比寿駅が最寄駅。地下鉄のある西口に出ると、徒歩15分くらいかかるが、
不便さは感じないと思う。
恵比寿駅にはここ数年で、いろいろな線が乗り入れ、横浜やお台場方面にも行きやすくなった。

(ホテル周辺の雰囲気) = ホテルのある恵比寿ガーデンプレイス周辺は、基本的には住宅街。治安は問題ない。
ガーデンプレイスの中にはカフェやレストランが沢山あるし、三越の他にコンビニ(ファミマ)もあり、食料調達にも便利。
東京都写真美術館や映画館などもある。
すぐ近くの日仏会館では、フランスに関する面白そうな講演会がよく開催される。レストランも美味しいと評判。
図書館も蔵書豊富(もちろん原書)。

(ホテルの選択基準) = 自宅の給湯器が漏水のため使用不可になったため、
急遽宿泊先を探さなければならなくなってしまった。
平日のため翌朝の出勤を考えると、あまり遠くには泊まりたくない、家主が宿泊費の一部を負担してくれる、
ということもあったので、高いとは思ったが自宅の近所に決定。いろいろ考えている時間もなかった。

(よかったこと) = ホテルの宣伝のとおり、まさに「絵画のような夜景」を楽しめた。
ヘブンリーベッドで本当に熟睡(爆睡?)できた。目覚めたときに「あ〜、よく寝た〜!」と実感できた。

(困ったこと) = なし。

(朝食) = 朝食は1階「ザ・テラス」で。外光が入って明るい。
パンの種類が豊富。焼き立てで美味しい。
冷製・温製とも料理の種類がいろいろあって、目移りしてしまう。和食もあり。
出勤の時間が気になって、あまりゆっくりできなかったのが残念。
平日の早い時間だったせいか、新聞を読みながら朝食をとるビジネス客ばかり。

(宿泊客の客層) = 圧倒的にビジネス客。外国人が多い。

(支払い方法) = 支払いはクレジットカードで。Edyも使える。

(車椅子等の対応は?) = 全体的にゆったりめなのでおそらく使えると思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 気軽に宿泊できるホテルではないと思うが、宿泊するなら、是非イーストビューへ。
朝食は、時間を気にせずゆっくり楽しむ事をお薦めする。

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ホテルアンケート(ブダペスト) Intercontinental Budapest : raki88@tokyo 様
2855
: 2006/09/10(Sun) 21:45:29
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ブダペスト) Intercontinental Budapest : raki88@tokyo 様

(場所) = (ハンガリー)ブダペスト

(ホテルの名前) = Hotel Intercontinental Budapest
http://www.ichotelsgroup.com/h/d/ic/490/ja/hd/budhb

(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン(ドナウ川ビュー)

(部屋の階&立地) = ヨーロッパ式7階

広さは普通。特大スーツケース2つを広げるために、
若干家具を移動させる必要があった。足の踏み場がなくなる、というほどではなかった。
窓が大きいので明るい。特に夕方は、西日がきつかった。

追加料金を払ってドナウ川サイドの部屋にしたので、すばらしい景色が見えた。
特に夜景は、目の前に王宮、右手には鎖橋が見え、いつまでも見飽きないぐらいきれいだった。

(部屋の家具・備品) = テレビ台の下に冷蔵庫、セーフティボックス。机、1人用ソファ1。

(バスルーム) = 広くもなく、狭すぎでもない。浴槽にシャワーがあるタイプ。
モダンすぎるホテルのバスルームに苦戦した後に泊まったため、普通で落ち着いた。

珍しく歯ブラシ(なぜか1本)がおいてあった。お湯の出具合などは問題なし。

(冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。いろいろなものが入っていたが、結構値段が高かったような気がした。
自分のもっていた飲み物をしまっておいた。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。

(部屋について、その他) = 隣とコネクティングできるドアがあった。

(パブリックエリア) = モダンでもクラシックでもない。これがアメリカン?

(リフト) = 3基か4基ぐらいあった。大きさは普通サイズ。

(レセプション) = グループの人がくるとちょっと滞ったりしていたが、特に問題はなし。

(館内施設) = レストラン、バーなどが1階(日本式)にあった。

(スタッフ) = コンシェルジュに、フォークダンスを観ながら食事のできるレストランを聞いたのに、
フォークダンスを劇場で観てから、ナイスな食事に行けばと言われた。

ありがちな要望だと思うのに、選択肢なさすぎでは・・・とそこは不満だった。

(宿泊料) = 1泊は15,450円、1泊は20,200円
安い料金で2泊予約したかったが、1泊しか空室がなかったため、他で予約した。

ユーロ高のせいか、日本円で予約したほうが安いように感じたため、なるべく安い料金で予約して、
現地でドナウ川サイドに追加料金を払って代えてもらおうと考えた。

Run of Houseが条件の部屋はシティ・ビューサイドになるようで、うろ覚えだが、
追加料金が1泊1部屋49ユーロだったと思う。レセプションに料金が掲示されている。

(予約方法) = 個人で
ホテル予約ウェブサイトから予約

(アクセス) = エリザベート王妃(シシィ)が通ったという、カフェ・ジェルボーなどが近い。
そこに地下鉄の駅もある。ドナウ川の遊覧船乗り場、バス乗り場や、市電乗り場なども近い。

(周辺の雰囲気) = ドナウ川の遊歩道に面しており、観光客がたくさんそぞろ歩いていて、
とてもよい雰囲気。遊覧船から22時ごろ帰ってきたが、近いし、人通りもあったので、怖い感じはしなかった。
遊覧船に乗ると思っていたこともあり、ここを選択。真夜中の雰囲気は不明。

(ホテルの選択基準) = ドナウ川の夜景を部屋からみられること。

(よかったこと) = 夜景が思った以上にきれいで、追加料金を払った甲斐があった。
2日連続、遊覧船に乗って夜景を思う存分堪能したにもかかわらず、部屋に戻ってから電気を消して、
2日連続でかなりみとれた。ドナウの真珠と言われる理由が分かった気がする。

(困ったこと) = 禁煙室なのに、部屋にタバコの臭いがした。コネクティングルームのドアから
もれてきていたらしい。隣の部屋も禁煙なのに。
臭いがしたのは1日だけだった。

(朝食) = 非常に良かった。オムレツ・シェフもいた。味噌汁などの和食もあった。(味見はせず)
種類豊富なパンに目移りしてしまいまった。オレンジジュースは、小さめのデキャンタみたいなものに入っていて、
かわいかった。水もペットボトルだった。ドナウ川に面していて、立地もよかった。

(宿泊客の客層) = 家族連れ、老年グループなどいろいろ。日本人のツアーの人も結構多い。

(支払い方法) = クレジットカードOK

(車椅子等の対応は?) = 大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 部屋からの眺めに喜びを見出す人は、ドナウ川ビューの部屋がお薦め。

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ホテルアンケート(ローマ)Albergo Del Senato : カリフォルニアのおのぼりさん 様
2854
: 2006/09/10(Sun) 21:20:36
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ローマ)Albergo Del Senato:カリフォルニアのおのぼりさん 様

(場所) = (イタリア)ローマ

(ホテルの名前) = Albergo Del Senato
http://www.albergodelsenato.it/

(宿泊時期) = 2006年7月初旬〜中旬

(泊数) = 5泊

(部屋のカテゴリ) = トリプル。ダブルベッド2つ、シングルベッド1つ。

(部屋の階&立地) = イタリア式3階、パンテオンの前の広場に面している。

(部屋について(雰囲気など)) = 部屋の内装はゴージャス。あまり広くなかった。
窓からパンテオンが見え、雰囲気がいい。

(部屋の家具・備品) = セーフティボックス、TV。家具も安物ではなく、壁紙、カーテンまで、
全てがきちんとした部屋だった。掃除も毎日きちんとされ、清潔。

(バスルーム) = バスルームは大理石でゴージャス。トイレ、ビデ、バスタブ付き。
シャワーカーテンが無いので、シャワーを浴びるたびに床を拭くはめになった。

アメニティもそれなりの品質の、高級感あふれるもの。ビデ用のリキッドソープまであって驚いた。

(冷蔵庫) = 机の下に中型冷蔵庫あり。中身は水やジュース、ワイン等。
近くのスーパーで水を買ってきて冷蔵庫に入れておいた。

(エアコン、クーラー) = クーラー付きで快適。

(部屋について、その他) = バスタブの上についているヒモを、何だろう?とひっぱったら、
レセプションから電話がかかってきて、驚いた(緊急の連絡用らしい)。
ひっぱって注意される人が沢山いるんだろう、と思った。

(パブリックエリア) = レセプションや朝食エリアも、高級感あふれていて、素敵ななホテルだった。

(リフト) = 小さなリフト付き。5人しか乗れない。

(レセプション) = スタッフは皆、キビキビとしており、質問をすると親切に答えてくれた。

(館内施設) = 屋上に夜だけ開くバーがあり、ローマ中心地の夜景がすばらしい。

(スタッフ) = スタッフは英語堪能で、誠実な対応だった。サービスは抜群。

(宿泊料) = 約300ユーロ(朝食込み)

(予約方法) = 個人で
アメリカからウェブサイトのExpedia.comで予約。予約時に全額支払。

(アクセス) = ローマの空港からリムジンを使った。3人でスーツケース3つで、35ユーロ。
きれいなベンツだった。ローマの中心部にあり、どこへ行くにも殆ど歩いて行けた。

(周辺の雰囲気) = パンテオンの真横にあり、ロトンダ広場に面している。
観光スポットでいつも賑わっているが、ホテルの部屋の窓は防音してあるので、うるさいと
思ったことはなかった。聞いていた程、ロマやスリ集団はいなかった。

(選択基準) = ローマは場所によっては治安が悪いという事で、割高だったが安全な場所を選んだ。

(よかったこと) = 滞在中に、イタリアがワールドカップ2006で優勝した。
広場では、狂ったように喜ぶイタリア人が
噴水に飛び込んだりしていた。歴史的な日を体験できて良かった。この日にフランスに行っていなくて、よかった。

(困ったこと) = 中学生の息子がローマで行方不明になってしまい、ホテルのスタッフが警察にすぐ連絡してくれて、
1時間半後に見つかった。スタッフの助けがなかったら、どうなっていたか。スタッフに感謝。

(朝食) = 朝食室でのサービス。味、品揃えも優秀で、毎朝朝食を食べに行くのが楽しみだった。
特にカプチーノの美味しさには感動した。

(宿泊客の客層) = アメリカ人の家族連れを多く見た。

(支払い方法) = カード使用可。

(車椅子等の対応は?) = リフトに車椅子は乗るが、各フロアに段差があったので、少し大変かも。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

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ホテルアンケート(ザルツブルク)Europa Salzburg :raki88@tokyo 様
2853
: 2006/09/10(Sun) 16:06:43
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ザルツブルク)Austria Trend Europa Salzburg :raki88@tokyo 様

(場所) = (オーストリア)ザルツブルク

(ホテルの名前) = Austria Trend Hotel Europa Salzburg
オーストリア  トレンド  ホテル オイローパ ザルツブルグ
http://www.austria-trend.at/en/?id=EUS

(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 1泊

(部屋) = ツイン

8階。部屋からホーエンザルツブルク城が遠くに見えた。

広さや明るさに問題なし。シンプルな作り。
ヨーロッパ的というよりは、ビジネスホテルのような感じだが、侘しい感じではない。

(バスルーム) = 印象は薄いが、特に問題はなかった。

(冷蔵庫) = あり。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり

(パブリックエリア) = 1階のレセプションは非常に簡素。
リフトから降りて部屋へ行く廊下が、とても広くてゆったりしている。

(リフト) = あり。

(レセプション) = 若い女性が2人。荷物なども預かってくれた。

(館内施設) = 最上階にレストラン、1階(日本式)に外から入れるカフェがあった。

(スタッフ) = 荷物預かりを頼んだぐらいだったが、問題なし。英語OK。

(宿泊料) = ツイン、朝食込みで21,510円。
ザルツブルク音楽祭の時期だったので、他の時期よりは高かったようだ。

(予約方法) = 個人で
ホテル予約サイトより

(アクセス) = ザルツブルク駅に近い。大きな荷物はウィーンにおいていたので、徒歩移動は全然問題なし。
試していないので断言できないが、スーツケースがあっても歩けると思う。

入り口がやや分かりづらいのと、道の横断は迷うが、ホテルは駅を出ると左手にすぐ見えている。
駅前からバスや市電がでているので、旧市街に行くのも簡単。

(周辺の雰囲気) = 駅が近くで、音楽祭という観光シーズンだったので人通りがあり、
危ない感じはしなかった。1泊しかしていないので、それほど様子が把握できたわけではない。

(選択基準) = 1泊のみだったので、駅から近い方が荷物のことなどで便利か、と思った。
音楽祭でホテル料金が高めだったので、リーズナブルで快適そうなところがよいと思った。

(よかったこと) = 駅前の高層ホテルで、もっとそっけない感じか、と勝手に思っていたが、
入り口で思ったほどそっけない感じはせず、部屋なども十分よかった。
特に朝食室からの眺めがよくて、眺め重視派としては満足。

(朝食) = 平均以上のレベルの品揃えだったと思う。ウィーンのホテルの朝食に興奮した後にでも、がっくりしなかったので。
何より最上階で、周りをさえぎるものがないの眺めがとてもよかった。
他の宿泊客もカメラを持ってきて、写真をとりまくっていた。

(宿泊客の客層) = 日本人は少なかった。ツアーで使うようなホテルか、と想像していたが
ツアーっぽい人は少なかったような気がした。

(支払い方法) = クレジットカードOK

(車椅子等の対応は?) = 入り口に数段階段があったと思うが、そこをクリアすれば内部は大丈夫な気がする。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = どうしても旧市街とか、クラシカルなホテルがいいという人向きではないが、
そこそこ快適なホテルにリーズナブルに泊まりたい人には、お薦めできると思う。

旧市街から戻るにしても、市電などですぐだった。

ホテルとは関係ないが、ザルツブルクカードは利用価値大だった。

(ホテルでのお楽しみ) = 日焼けが気になるので、美白パック。

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ホテルアンケート(ウィーン) Le Meridien Vienna:raki88@tokyo 様
2852
: 2006/09/10(Sun) 16:02:48
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ウィーン) Le Meridien Vienna:raki88@tokyo 様

(場所) = (オーストリア)ウィーン

(ホテルの名前) = Le Meridien Vienna
http://www.starwoodhotels.com/lemeridien/property/overview/index.html?propertyID=1852

(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 1泊+3泊の合計4泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) =
1泊 たしか5階ぐらい(リンク側)
3泊 たしか8階ぐらい(リンクとは逆側)

(部屋について(雰囲気など)) = リンク側の部屋は、びっくりするぐらい広い。
窓から光が入っていたが、景色はそれほどよくなかったと思う。
通りが煩いせいか、2重窓になっていた。あたりが静まると、車の音は聞こえたが気にならなかった。
リンクと逆側の部屋も、普通に比べると広いがリンク側ほどではなかった。窓は上の方だけで、リンク側と比べると小さい。
部屋の雰囲気は両方とも超モダン。好き嫌いは分かれるかもしれない。
どちらの部屋も、特大スーツケースを2つ広げても余裕。特にリンク側の方は本当に広かった。

(部屋の家具・備品) = テレビは壁掛けの薄型。薄い色の木目調のテーブル、机。
壁のボードをあけると、アイロン、ズボンプレッサー、ドライヤーなどが収納されている。
手の形をしたお皿の上にりんごが用意されていて、ちょっとシュール。
テーブルの上に置かれていたグラスも、斜めになったデザインで遊び心がある。

(バスルーム) = バスルームは広い。しかし、バスルームと部屋の仕切りが、くもりガラス1枚。
微妙なすきまがある上に、中の様子がほのかにうかがわれる作り・・・。
リンク側の部屋は、仕切りが目につかないところだったが、リンクと逆側の部屋は
テレビの並びに仕切りがあるので、目に入ってしまう。
外が気になり(音がお互いすごく聞こえるので)、便秘になりました(苦笑)
中は広く、独立したシャワーブースがあり、上からと横からのシャワーの切り替えができる。
シャワーブースにはドア(仕切り)がなく、シャワーをあびるとバスルームのかなりの部分が水浸しになってしまった。
洗面台を使うときに足が濡れてしまい、ドアはやっぱり必要だと思った。
かなり遠くに置いた着替えやスリッパも、うっすら濡れていた。
また、猫足っぽいバスタブにシャワーがないので、後に入る人のためにバスタブの掃除をするのが大変だった。
洗面台はガラスのボウルみたいなのでおしゃれ。ここのあかりが薄いグリーンみたいで、おしゃれなようでもあり、
一歩間違うと安っぽいようでもあり・・・。
全般的にホテルは満足だったが、バスルームについては、いまひとつだった。

(冷蔵庫) = 冷蔵庫の中の物は無料。ガス入り、ガス無しのお水が各2本あり嬉しかった。コーラ、りんごジュース、
ビールと思われるものなどがあり、全部飲めないほどだった。
毎日、飲んだ分は補充してくれたので、水を買わないですんだ。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。作動音が結構うるさかった。

(パブリックエリア) = ロビーの奥のところで、アーティストの作品を展示していた。どこもかしこもモダンな感じ。
ヨーロッパの重厚な感じが好きな人には、合わないかもしれんない。

(リフト) = リフトあり。結構広かった。

(レセプション) = 後ろに人が待ってようがとことん話し込む年配客がいて、多少イライラした。
他のスタッフを呼んでくれればいいのに、と思わなくもなかったが、自分が相談する立場になれば、
親切な対応を喜ぶので、悪い印象はもたなかった。
若いスタッフが多く、活気がある印象。

(レセプション以外の館内施設) = ジムが地下にあった。

(スタッフ) = 日本語はだめだと思うが、英語はOK。

(宿泊料) = ツイン(朝食つき)26,300円

(予約方法) = 代理店から手配

(予約方法、ホテル側の対応) = 健保の助成金を利用するため、代理店経由で予約。

(代理店の対応や手続き) = いつも利用している代理店なので対応もスムーズだった。

(ホテルへのアクセス) = 市電の駅、地下鉄の駅なども近いし、オペラ座、楽友協会、美術史美術館など
主要な観光スポットには歩いていける。

(ホテル周辺の雰囲気) = 夜の人通りは多くはなかったが、危険な感じはしなかった。
あまり遅くには出歩いていない。

(ホテルの選択基準) = 新しくできたホテルなのできれいだろうと思ったのと、観光スポットに近そうだったこと。
どちらも想像通りだったのでとてもよかった。

(よかったこと) = 夏のシーズンオフ料金で、健保の補助も利用したので、リーズナブルに滞在できた。
特に最初に泊まった部屋は、びっくりするぐらい広くて、大感激だった。

(困ったこと) = 後で泊まった部屋も広かったが、最初に泊まった部屋よりは小さかった。
先に超広い部屋に泊まると(しかも後の方が3泊)、なんだか狭くなった気がした。欲張りな不満だが。

(朝食) = いろいろな種類の料理があり、興奮。オムレツを焼くシェフもいた。
毎日、たくさん食べてしまい、自分たちで決めていた出発予定時刻を過ぎたり、昼食が食べられなかったり。
バラエティに富んだ朝食ビュッフェで盛り上がるのは、旅の楽しみ。

(宿泊客の客層) = 国際会議があったらしく、名札をつけた人がたくさん泊まっていた。
日本からのツアーの人たちも利用していた。

(支払い方法) = クレジットカードOK。

(車椅子等の対応は?) = 同じ階でも段差がある部分があったが、リフトと段差のない
ほうの部屋を指定すれば大丈夫ではないか。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 好き嫌いが分かれる内装なので、HPとかで様子をチェックしたほうがいいかもしれない。

(ホテルでのお楽しみ) = 部屋を汚す前に写真をとる。

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Re: ホテルアンケート(ポルトヴェーネレ)Grand Hotel Portovenere: azumi@az 様
2851
: 2006/09/09(Sat) 13:35:27
azumi@az

微妙に意図がずれて改編されていますので、補足を付け加えさせてください。

> ホテルアンケート(ポルトヴェーネレ)Grand Hotel Portovenere: azumi@az 様

> (部屋について(雰囲気など)) = 寝室とリビングに別れたスイートルーム。
> 各部屋ともそれほど広くはない。寝室はスーツケースを広げるには狭いので、リビングに広げた。

スーツケースを広げられないほど寝室が狭いという意味ではありません。
2つくらいは十分に広げられますが、ちょっと手狭になってしまうため、
リビングに広げてゆったり二つの部屋を使ったという意味です。


> (レセプション以外の館内施設) = レストランあり。
> ムール貝の養殖が盛んな地域なので、味付けがしっかりしていて好みだった。

ムール貝の養殖が盛んな地域だから味付けもしっかりしている、と関連付けて
主張する意図はありませんので。。。(どちらもその通りですが)

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ホテルアンケート(ポルトヴェーネレ)Grand Portovenere: azumi@az 様
2850
: 2006/09/09(Sat) 12:21:12
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ポルトヴェーネレ)Grand Hotel Portovenere: azumi@az 様

(場所) = (イタリア)ポルトヴェーネレ Portovenere

(ホテルの名前) = Grand Hotel Portovenere
http://www.portovenerehotel.it/versingl/index.html

(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = スィート

(部屋の階&立地) = 308号室。イタリア式3階。海側の端部屋。

(部屋について(雰囲気など)) = 寝室とリビングに別れたスイートルーム。
各部屋ともそれほど広くはない。寝室は、スーツケース2つくらいは十分に広げられるが、ちょっと手狭になってしまうため、
リビングに広げてゆったり2つの部屋を使った。
寝室は海側を向いており、目の前にポルトヴェーネレの街並みとパルマリア島。
それなりに圧巻ではあるが、窓が腰から上にあってあまり大きくないため、部屋は明るくなかった。
リビングは寝室より窓が大きいが、すぐ目の前に岩壁があるためビューは全くなく、明るくもない。
インテリアはシンプルで、日本の小奇麗なビジネスホテルレベル。
シンプルだけどモダンな雰囲気とか、そういう形容詞も合わない。

(部屋の家具・備品) = ベッドはダブル。標準的な家具の品揃え。

(バスルーム) = 狭い。柱(?)があるので、シャワーブースのみ。
シャワーブースも小さめで、すぐ目の前にビデがあるので、
足拭きマットを奇麗に広げることができない。出る時はビデをよけて出る必要がある。
正規料金で330ユーロの部屋のバスルームとは思えなかった。

(冷蔵庫) = あり

(エアコン、クーラー) = あり

(部屋について、その他) = 部屋にセイフティボックスなし。
部屋の案内に、レセプションにあるセイフティボックスを5ユーロで利用できると
書いてあったが、請求されなかった。(忘れただけ?)

(パブリックエリア) = 坂に建っているため、レセプションのある階は半地下に位置しており、
若干暗さを感じる。リゾートホテルの雰囲気はある。

(リフト) = あり。大人4人程度。
動きがとても遅く、なかなかやってこない。
待ちきれずに階段を利用したら、レストランのある2階までしか通じていない。その先は荷物があって
通れなかった。レストランを通り抜ければ、テラスから外には出られるが、非常時、どうするつもりなんだろう。

(レセプション) = フレンドリー、笑顔いっぱい。でも、サービスはそれほどでもない。
スーツケースを運んでいるのを見ても、ポーターを呼ぼうという気配すらなかった。
ポーターが、いないホテルなのか?

(レセプション以外の館内施設) = レストランあり。
利用したのがポルトヴェーネレの祭日だったためか、屋内もテラス席も大盛況で、
エレベータに乗っている最中から賑やかな声が聞こえた。

事前に予約はしていたが、宿泊客はテラスの一角に集められていた。
テラスでは、町の夜景を見ながら食事ができる。
お祭で、音楽が鳴ったり行列が通ったりした。
食事の途中で、席を立ってテラスから眺めている人がたくさんいた。

メニューは種類が少なかったが、
どれも10ユーロ前後と良心的な価格設定。
ムール貝の料理は味付けがしっかりしていて、好みだった。
(ちなみに、養殖が盛んな地域でもある)
ただ、フランスのようにお鍋でドン!と出てくるわけではないのが、少し残念だった。

あまりにも客が多いせいか、スタッフが皿を出す順番を間違えたが、
連泊するなら一度くらい利用するのもいいかも。
他、料理教室やスパなどあるらしいが、利用していない。

(スタッフ) = レセプションは英語可。駐車場の係員も簡単な英語可。

(宿泊料) = 室料:258euro、ガレージ:15euro

(予約方法) = 個人で
Venere.comのオンライン予約で。
予約後、ホテルに直接メールしてホテルと外のレストランの予約を2軒頼んだら、
1時間もしない内に「予約しました」という返事が返ってきた。

(アクセス) = ホテルの目の前にバス停あり。行先は見ていないので不明。
ホテル前の道は一方通行。
到着時、駐車場の入口がわからなかったので、駐車場の位置をレセプションに教わり、町をもう一周した。
坂の中腹にある駐車場の入口は、別の駐車場の入口と2つ並んでいるため要注意。
また、狭いので、車は小さい方が無難だと思う。駐車場には、けっこう高級な大型車もあった。

町は近いし、チンクエテッレ行きの船もホテルのふもとの桟橋から出ていたので、
観光には非常に便利。

(ホテル周辺の雰囲気) = 観光地の雰囲気。夜も治安の不安は感じられなかった。

(選択基準) = チンクエテッレに船で行きやすそうな町。
海の見える部屋。できれば、リゾート気分も味わえそうなホテル。(これは実現ならず)

(よかったこと) = 立地が便利というくらい。
部屋のマイナス点ばかり気になってしまい、あまり気分の良い滞在ではなかった。

(困ったこと) = コストパフォーマンスの悪さにびっくりした。
今まで泊ったホテルの中で、堂々のワースト1。
通された部屋はアップグレードされているが、バスルームは狭いし、
他の部屋より窓は小さいし、インテリアもつまらないしで(Webの写真で了解済みだったが)、
アップグレードの恩恵は感じられなかった。
見取り図を見れば占有面積が広いことはよくわかるのだが、特大テラス付きのスイートルーム
と同じ価格なのは、納得できない。

もし、正規料金(330ユーロ)で宿泊していたら、絶対に許せなかったと思う。
他に海の見える部屋がないか聞いてみようと思ったが、夫が、このままでいい、と言うので引き下がった。

着替え専用部屋があり、それほど奇麗なバスルームではなかったので
(不潔という意味ではなく)どうしてもバスタブに浸かりたい、という欲求がなかった。

もっときめ細かく、部屋に関するリクエストをしておけばよかった。
海が見える部屋ということだけで、安心してサボってしまったことについては、ちょっと反省している。

(朝食) = 普通のビュッフェ。テラス席は、蜂の攻撃で、食事どころではなさそうだった。

(宿泊客の客層) = 欧米人が中心で、様々。
女性の一人旅という人も何人かいた。(スパ目当てだろうか?)
日本人は見かけなかったように思う。

(支払い方法) = クレジットカードで。

(車椅子等の対応は?) = 大丈夫かもしれない。駐車場から部屋まで、自分でスーツケースを運んだが、
段差のある所には必ずスロープもあった。(幅に充分な余裕があるかは自信なし)

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆

(他の方へのアドバイス) = テラス付きが確約されるのでなければ、高い部屋に泊る価値はないと思う。

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ホテルアンケート(ジェノヴァ)Bristol Palace:azumi@az 様
2849
: 2006/09/09(Sat) 11:57:48
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ジェノヴァ)Bristol Palace:azumi@az 様

(場所) = (イタリア)ジェノヴァ

(ホテルの名前) = Bristol Palace
http://www.hotelbristolpalace.com/index2.html

(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル

(部屋の階&立地) = 426号室。
イタリア式4階。9月20日通りから入った路地に面している。

(部屋について(雰囲気など)) = 角部屋でかなり広く、天井も高い。
1人掛けのソファが2つとテーブルがある。
広い部屋のスペースを埋めるために置いてあるのか、と思わせるほど。
ヨーロッパ風の小奇麗な部屋、という雰囲気。
もう少し部屋が狭い方が、まとまりを感じられるかもしれない。
窓は1つで、日中はそれほど明るくない。立派なシャンデリアがあるので、夜は明るい。

(部屋の家具・備品) = ベッドはツイン。標準的な家具の品揃え。家具はアンティーク。

(バスルーム) = 長細い。手前にダブルボウルの洗面台。
その奥にバスタブ。さらにその奥にトイレとビデ。ビデの背後に縦長の窓。
白いタイル貼りで、清掃は普通にしてある感じ。
特別にピカピカということはないが、不潔でもない。
お湯の出具合は、特にストレスを感じるものではなかった。
タオルウォーマーがあり、雨に塗れた服を乾かすのに役に立った。

(冷蔵庫) = あり

(エアコン、クーラー) = あり

(パブリックエリア) = ホテルの入口は、9月20日通りに面しているが小さい。
建物の中央に吹き抜けの階段ホールは、華麗だった。
白い手摺が優雅で、天井はステンドグラスになっている。

(リフト) = あり。大人4人程度で満員。

(レセプション) = チェックインとチェックアウトを担当した女性は、応対中ほとんど笑顔の出ない人だった。
不親切ではないが、英語がわかりにくく、聞き返す時など、ますます不機嫌にさせるんじゃないかと、
気を遣ってしまった。手続きが終わって、こちらが必要以上ににっこりして「グラツィエ」と言うと、
ようやくつられて笑顔が出てくるという感じ。

(レセプション以外の館内施設) = レストランなどあったが使っていない。

(スタッフ) = レセプションの女性は恐かったが、ポーターは笑顔で愛想がよかった。
皆、英語はそこそこ理解するようだった。

(宿泊料) = 室料:100euro、ガレージ:22euro

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = Venere.comでオンライン予約。
夏のプロモーション価格で予約できた。
外のレストランのランチの予約をお願いするメールを送ったが、
「8月のジェノヴァはオフシーズンのため、予約の必要ありません」という
素っ気無い返事が返ってきた。

(ホテルへのアクセス) = フェラーリ広場から徒歩1分。
バスも見かけたが、バス停の位置は未確認。ガリバルディ通りへは、ゆっくり歩いて10分程度。
便利な立地だと思う。
車でのアクセスは、一部の地図では9月20日通りが一方通行のように読めたため、無駄に迂回した。
翌日、昼間にきちんと見たところ、1車線だけバス路線があり、残り4車線くらいは対抗車線だった。

(ホテル周辺の雰囲気) = 昼間は通りの喧騒の中にある。
MaxMaraは、隣の建物。夜は静か。オフシーズンだからかもしれないが。
フェラーリ広場は明るくライトアップされていたが、22時前でも数人が歩いている程度だった。

(ホテルの選択基準) = 夜に到着するので、しっかりしてそうなこと。
1泊のみで翌日は昼過ぎまでしかいないので、行きたい名所や店に徒歩圏内であること。

(よかったこと) = プロモーション価格だったので、価格の割に良いホテルに泊れた。
館内の見取り図を見ても、かなり広い部屋を割り当ててくれた模様。
300euro以上の部屋だった。

(朝食) = ビュッフェ。
普通のホテルにありがちな内容と味。宿泊客はそう多くはないはずなのに、
パンやハムがズラリと並べられていた。

(宿泊客の客層) = 欧米人が中心。朝食時に数組見かけた程度。

(支払い方法) = クレジットカードで。

(車椅子等の対応は?) = ホテル入口の段差がどの程度のものだったか記憶にないが、
が廊下は広かった。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

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Re: Tax Refundについて
2848
: 2006/09/09(Sat) 01:25:06
135こあら
japan.globalrefund.com/default.asp?viewDocumentId=10086
黒猫彗々様、その後いかがされましたでしょうか?何事も無く問題が解決していらっしゃるといいのですが。。。

お尋ねの質問に関するものではないのですが、グローバル・リファウンド社のホームページに、今後旅行に出かける方の免税手続きの参考になりそうなものがありましたので一応載せておきます。
「よくあるお問い合わせ」の中に、税関スタンプを受けられなかった場合なども出ていました。
ただし、日本に窓口のあるグローバル・リファウンド社に限ってのものなので、プレミアム、その他のTax Refund会社を利用する際はまた別の対応になるかと思いますのでお気をつけ下さいませ。

GR社ではオンラインでリファウンド状況を確認できるようになったようで、いつ手続きされるのか待つ不安が多少は解消されそうですね。

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ホテルアンケート(ミラノ)De La Ville:azumi@az 様
2847
: 2006/09/08(Fri) 22:26:01
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ミラノ)De La Ville:azumi@az 様

(場所) = (イタリア)ミラノ

(ホテルの名前) = De La Ville
http://www.delavillemilano.com/

(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = デラックスダブル

(部屋の階&立地) = 237号室。イタリア式2階の通路側。

(部屋について(雰囲気など)) = 広くはないが、スーツケース2個を広げる程度は大丈夫。
壁は布張り。ピンクを基調としたヨーロッパ風の趣のある部屋。
窓の外の向かいの建物は、リナシェンテ(デパート)。特に楽しめるビューはなし。

(部屋の家具・備品) = ベッドはダブル。標準的な家具の品揃え。

(バスルーム) = 広くはないが、大理石の壁が高級感を感じさせる。
お湯の出は、勢いがいいわけではなく、バスタブに湯を貯めるのに、少し時間がかかる。
ストレスに感じるほどではない。

(冷蔵庫) = あり

(エアコン、クーラー) = あり

(パブリックエリア) = 大きくはないが、そこそこの格式は感じさせられる。
レセプションエリアの目の前に、椅子がいくつか置いてあったが、
レセプションのスタッフの目が気になるかもしれない。

(リフト) = 2基あり。大人4〜5人程度。
夕食後に部屋に戻ろうとしたら、到着した階で、閉じ込められた。
非常ボタンを押しても反応がなく、少し焦った。
10分後くらいに無事、扉が開いて外に出られた。このホテルで2度とエレベータを使うまい、
と覚悟したら、翌朝、全ての階のエレベータの扉に「Out of order」の貼紙がしてあった。

(レセプション) = レセプションデスクとコンシェルジュデスクが2つ並んでいた。
入口に近い方で、チェックインをしようとしたら、隣のデスクに行くよう促された。
英語と、日本語が聞こえたような気がした。
特別に親切な感じではないが、テキパキと事務処理をしている感じ。
チェックインの時、車を預かってくれるよう依頼したら、隣のデスクに行くよう促された。
あっち行ったり、こっち行ったり面倒だ、と思った。

(レセプション以外の館内施設) = レストランやプールがあるようだが、利用しなかった。

(スタッフ) = 話した人は全員英語可だった。
片言日本語(というか決められた日本語)を話せる人がいるのかもしれない。

(宿泊料) = 室料:176euro+サービス料10%
ガレージ:38euro(到着時の説明では48euroと言われたが、請求書は38euroだった)

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルの直営サイトでオンライン予約。
サイトに載っていたアドレスに、日曜日のディナーについて相談したところ、コンシェルジュのアドレスに転送された。
一向に返事がなかったので、両方のアドレスに催促したら、レセプションから
「返事が遅れてすみません、到着したらコンシェルジュがお世話します」という返事が返ってきた。
1日遅れてコンシェルジュからも返事が来た。その後のやりとりは早かった。

(ホテルへのアクセス) = ドゥオモ(大聖堂)から徒歩数分。
車で行ったが、日曜日のミラノはゴーストタウン。
初めてのミラノで、ドゥオモ付近のホテルに車で行くのは冒険だったようだ。
オフシーズンであることに助けられた。

(ホテル周辺の雰囲気) = ドゥオモ周辺は賑やかだが、ホテルのある通りは、1本脇道にあるため静か。
普通に気をつけていれば、治安の危険は感じられない。

(ホテルの選択基準) = 1泊なのでなるべく便利そうなところ。
質の高いホテルで、オフシーズンのプロモーション料金が設定されているところ。
ミシュランが決め手になった。他に泊まってみたいホテルもあったのだが、1泊で、
翌朝の出発が早いので諦めた。

(よかったこと) = 立地が便利なこと。

(困ったこと) = エレベータに閉じ込められた。ちょっとした恐怖体験だった。

(朝食) = ビュッフェ。連日、食べてばかりいたので、最終日のこの日はしっかり朝食を摂る元気はなく、
フルーツ類だけ食べた。日本のメロンやスイカの方が甘かった。

(宿泊客の客層) = 英語を話す客、日本人客など。
エレベータの貼紙を見ても、この日は外国人ばかりだったのかもしれない。

(支払い方法) = クレジットカードで。

(車椅子等の対応は?) = エレベータが壊れなければ、大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

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ホテルアンケート(サンタ・マルゲリータ・リグレ)Imperiale Palace Hotel:azumi@az 様
2846
: 2006/09/08(Fri) 22:19:45
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(サンタ・マルゲリータ・リグレ)Imperiale Palace Hotel:azumi@az 様

(場所) = (イタリア)サンタ・マルゲリータ・リグレ

(ホテルの名前) = Imperiale Palace Hotel
http://www.hotelimperiale.com/

(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル

(部屋の階&立地) = 319号室。イタリア式3階、海側

(部屋について(雰囲気など)) = 広くもなく狭くもない、無駄のない広さ。
スーツケースを広げる場所は複数ある。ほぼ南向きに窓が2つあるので,日中はとても明るい。
立派なシャンデリアがあるので、夜も明るい。大きくはないがテラスがあり、椅子が2個置いてある。
海とサンタ・マルゲリータ・リグレの町がよく見える。ホテルの前の道が、街に通じているので、
窓を開けると、車が往来する音がよく聞こえる。
家具は全て寄木細工でできており、重厚感が感じられた。

(部屋の家具・備品) = ベッドはダブル。標準的な家具の品揃えだが、小さなサイドテーブルから箪笥、
ベッドのヘッドボードに至るまで、全て寄木でできている。立派な寄木細工を見るにつけ、
「これ1台でいくらするんだろう?」「全部屋にこんなのが置いてあるのかな?」と、考てしまった。

(バスルーム) = 床も壁も大理石でゴージャス感がある。
部屋同様、無駄のない広さ。お湯の出は、問題なし。バスローブはあるが、スリッパはなかった。

(冷蔵庫) = あり

(エアコン、クーラー) = あり

(パブリックエリア) = 海に面したリゾートホテルというより、都会のホテルの雰囲気。

(リフト) = 2基あり。大人4〜5人程度。

(レセプション) = 5つ星ホテルだけあって物腰が柔らかく、優雅な感じ。
いつも程よく笑顔を絶やさないが、東洋系と思われる男性は神経質そうで、
話すと疲れた。きちんとした応対だが、時に、ちゃんと聞いてるのかな?と思わされたりした。
チェックアウト時は、レセプション奥のカウンターに案内された。

(レセプション以外の館内施設) = プール、プライベートビーチ、スパ、レストランなどあり。
ホテルが少し高台にあるので、プールやビーチまでは階段を下りて行く。
道路の上に、ビーチへ続くホテル専用の橋がかかっていた。
ビーチは岩場にあるので水が透き通っていて奇麗。
湾になっており、サンタ・マルゲリータ・リグレの町がよく見えた。
思っていたよりいい雰囲気で気に入った。
常連客が毎日良い場所を抑えているので、朝早めに行けば(10時ごろ)、
ほぼ希望通りのデッキチェアに座れる。
2日目に行った時は、スタッフが前日の場所を覚えており、「ここでいい?」と
テキパキとタオルを準備してくれた。
利用しなかったが、ビーチレストランもあったのでランチなどに良さそう。
館内のレストランは、天気が良ければテラス席が利用できる。
夕食に利用したが、サービスはしっかりしているし、値段もそれほど高くなく、味も良かった。
この旅行中、一番美味しいレストランだったかもしれない。
鴨料理は見た目も美しく、素晴らしかった。

(スタッフ) = ビーチスタッフも含め、話した人は全員英語可だった。

(宿泊料) = 389euro。駐車料金は無料

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルの直営サイトの予約フォームから。
直営サイトが2つ存在している模様。一つのサイトでは、オンラインでの予約も可能なようだった。

(ホテルへのアクセス) = サンタ・マルゲリータ・リグレ駅の近くらしい。
車で行ったため、駅の場所は不明。街から、坂をのぼって10分前後。徒歩圏内。
車では、ラパッロからサンタの町に向かって進むと、駐車場の入口がある。
入り口は2箇所あるので、便利。

(ホテル周辺の雰囲気) = 住宅、別荘とホテル。
夜は、あまり人は歩いていないが、危険な雰囲気はなかった。

(ホテルの選択基準) = プライベートビーチがあること。
ポルトフィーノの有名超高級ホテルに興味はあったが、希望のビーチがなかったし、
価格的に納得できなかった。ポルトフィーノに近く、船で遊びに行けるサンタで選んだ。

(よかったこと) = 設備、サービス、景色の良さなどを考えると、比較的割安感があると思う。
あまり期待していなかったが、思った以上によかった。
部屋に書いてある宿泊料は予約時の価格より微妙に(約20ユーロ)高かったので、
アップグレードしてくれたのかも。テラス分だろうか?

(朝食) = ビュッフェ。
オムレツは希望どおりに作ってくれる。
メロンが群を抜いて、甘く柔らかく美味しかった。

(宿泊客の客層) = 欧米人のみ。日本人は見かけず。
プールやビーチがあるので、家族連れも多かった。高級車が多かった。

(支払い方法) = クレジットカードで。

(車椅子等の対応は?) = 広々としたつくりなので、スタッフのアシストがあれば何と
かなりそうな気がする。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

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Re^2: ウィーン 夜の治安
2845
: 2006/09/08(Fri) 22:02:59
赤いさぼてん

お返事ありがとうございます。
以前フランスへ行った時、モンサンミッシェルのツアーのパリ到着時刻が遅くて、暗い中を歩いて帰ったのですが、その時は人通りも多く寂しくは感じませんでした。ただ、ウィーンではまた雰囲気も違うかと思いますので、現地に行って様子を見てみようと思います。(現地でチケットがとれるか問題ですが…)
でも、せっかく音楽の都へ行くので、小さいコンサートでも何かにぜひ行ってみたいと思います。

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Re: 全体アンケート(イタリア) 2006年8月 azumi@az 様
2844
: 2006/09/08(Fri) 11:08:51
Chun3

> 全体アンケート(イタリア) 2006年8月 azumi@az 様




(現地にいってよかったことは?) =
交通の便が悪いというチンクエテッレには、色々なアクセス方法を試してみた。
ポルトヴェーネレ滞在中は船で往復し、翌日、次の宿泊先へ移動する途中に
車でも立ち寄った。

村から村への移動には、有名な「愛の小道」を歩いたり電車を利用したりしたが、
どのアクセス方法もスムーズに行ったのでよかった。

チンクエテッレ・カード(1日乗車券みたいなもの)を駅窓口で購入したところ
電車の時刻表のコピーもくれたので、時間を無駄にせずに動くことができた。


チンクエテッレの中で一番大きなモンテロッソ・アル・マーレには車で。
ホテルや店の建ち並ぶ新市街側に海を埋め立てたような有料駐車場があり、
昼頃に到着しても並ばずに駐車することができた。
モンテロッソのビーチは他の村に比べると大きく、かなり観光地化され、
ビーチには隙間がないくらいカラフルなパラソルが立っていた。

思わず、このあたりのホテルにしてもよかったなと思ったほど。
海は青く美しく、すぐそこにそびえる断崖とのコントラストが素晴らしかった。


阪急コミュニケーションズ「ようこそイタリア スローフードの旅」の表紙を飾る、
山の上のレストラン「Il Ciliegio」に行ってみた。
ここからは、遠くにモンテロッソの旧市街と海を見下ろすことができる。
予約せずに行ったのだがテラス席に案内され、眺めの良いランチタイムとなった。

パスタの他、本でもお勧めしているアチューゲ(カタクチイワシ)も食べてみた。
料理はどれもシンプルだが、素朴で美味しい。
最後に、やはり、本に書いてあるデザートワインが一杯サービスされるのだが、
その時、絵葉書も一緒に持って来てくれ、自分の住所を書くように言われた。
どうやら、店側が送ってくれるらしい。(一応、チップは置いてきた)

絵葉書には、前述の本に掲載されている写真と日本語の説明があってびっくり。
日本人客が来るたびに、この絵葉書を渡しているのだろうか。
隣のフランス人らしきカップルにも別の葉書を渡していたので、外国人客向けの
サービスかもしれない。いつか、送られて来るのが楽しみ。


チンクエテッレの背後にある山をドライブ中、あちこちに"鷲巣村"を見かけた。
南仏あたりに点在する石造りの鷲巣村に比べると、かなりカラフルで可愛らしい。
チンクエテッレやポルトヴェーネレのカラフルな建物を、そのまま山奥の断崖に
持って来たという感じ。

南仏やスペイン・アンダルシア地方の白い村に匹敵する程の観光地になっても
良さそうなのに、日本では海際の村しか紹介されないので惜しいなと思った。
事前に知っていれば、もっと、このあたりにかける時間を増やしたのに。


8月のジェノヴァはオフ・シーズンということで、せっかく、7月末に世界遺産
登録されたばかりのガリバルディ通り付近も閑散としていた。
赤の宮殿、白の宮殿、トゥルシ宮を見学してきたが、中はガラガラなのでゆったり
見ることができた。

世界遺産に登録されたばかりということで町は気合が入っているようで、
館内のあちこちに係がいて、閲覧順序などの指示をうけた。
頑張ってるなという雰囲気が感じられて面白かったが、もっと見学者が増えたら
係員の説明だけではさばききれないだろう。
ジェノヴァでの滞在時間は短かったのだが、思っていたよりもいい町だったので、
もう1泊できればよかった。


ポルトヴェーネレに宿泊した8月17日は、ちょうどポルトヴェーネレの祭日。
「Madonna Bianca」という祭をやっていた。町に貼ってあるポスターで知った。
当日は、町の守護聖人「Madonna Bianca」を祭って、夜になるとたくさんの人々が
蝋燭を持って並んで歩いていた。

岬にある教会は蝋燭の明かりで縁取られ、夜の海に美しく浮かび上がっていた。
窓辺に蝋燭を並べている家もあり、リヨンの光の祭が思い出された。

(服装) = リゾート向けの薄着な服装。
現地に合わせて、露出度は日本にいる時よりも高め。

水着2持参。セットアップでタンクトップやショートパンツなどが付いているものに
した。そのまま観光したりランチしたりもできた。(海辺の町に限るが)

(次の旅行でやってみたいことは?) =
冬のピエモンテで白トリュフ三昧。

(今回の反省や次回への願望&意気込み) =
ポルトヴェーネレではなくモンテロッソに泊まればよかったか。
計画時、いくつか空室のあるホテルも見つけていたのだが、日本で入手できる情報
(ガイドブック、Web等)だけでは、いまひとつ村のリゾート度が判断できず、
車でのアクセスも不安だったので決断しきれなかった。
現地は予想以上に観光地化されていたので、これなら大丈夫だった。

ポルトヴェーネレのホテルが期待外れだったので、余計にそう思ったのかもしれない。

(お買物報告) =
ジュノヴェーゼ・ペーストを数種類とトロフィエ。
チンクエテッレのデザートワイン「シャケットラ」。
瓶詰めアチューゲ。他、食品、菓子類いろいろ。
ジェノヴァのMAXMARAで冬のジャケットコート、カーディガン。
サンタ・マルゲリータ・リグレのカシミヤの店でシックな色のストール。
ボルドー&ベージュのコンビネーションが奇麗で、しかもセール価格で嬉しか
った。

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全体アンケート(イタリア) 2006年8月 azumi@az 様
2843
: 2006/09/08(Fri) 10:41:50
Chun3

全体アンケート(イタリア) 2006年8月 azumi@az 様

(旅行の時期) = 2006年8月中旬

(全体の泊数) = 6泊

(訪問地) =
イタリア
ジェノヴァ(1泊)、ポルトヴェーネレ(2泊)、チンクエテッレ、
サンタ・マルゲリータ・リグレ(2泊)、ポルトフィーノ、ミラノ(1泊)

(旅のタイプ) = 航空券、ホテルなどを個人手配

(手配方法) =
航空券: マイレージで無料航空券と、代理店手配
ホテル: 直営Webサイトや予約サイト、メールで予約
レンタカー:Webサイトで予約

(同行者) = 配偶者

(気にいったところは?) =
チンクエテッレの村の1つ、ヴェルナッツァ。
せっかくの夏の海なのに、毎日すっきりしない天気が続いていたのだが、
ヴェルナッツァを訪れている間にだんだんと青空が見え、太陽が照りつけて来た。

ちょうど、海際のレストランのテラス席でランチをしていた時で、観光地にしては
味も悪くなかったし、とてもいい気分で過ごせ。

食後、村の中を散歩して高台にある城跡まで登ったのだが、海がどんどん青く
なり
輝いていくので、今すぐ海に飛び込みたい衝動にかられて、村の目の前にある
小さなビーチへと向かった。(水着は着ていた)

地元民や観光客に混じって、世界遺産の村のビーチで遊ぶのは楽しかった。

(旅の手配で困ったことは?) =
イタリアン・リビエラということで土地柄は素晴らしいはずなのだが、なかな
か、
気に入りそうなホテルを見つけられなかった。

美しい地中海を見ながらのんびりリゾートというのが最大の目的だったので、
小刻みに宿を渡り歩くのでなく、どこか、1軒の宿にとどまっていたかったのだが、
そうしたいと思えるほどのホテルが見つけられず、何箇所かに分けて泊ることに。
出発間際まで、「このホテルでよかったかなぁ」という思いがあった。

8月で、かつ日曜日のミラノ。
目をつけたレストランがことごとく営業しておらず、途中でサジを投げてホテルの
推薦に任せることにした。

(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) =
8月も後半に差し掛かっていたからか、1〜2ヶ月前でも海辺のリゾートホテルで
意外と簡単に空室が見つかった。そういう意味では楽だった。

航空券は、当初、全日空からジェノヴァin/outで予約していたのだが、たまたま、
ルフトハンザのHPを見ていたら、私たちの日程でビジネスクラスの無料航空券に
空きがあることが判明。

名古屋発のフランクフルト経由ではジェノヴァまで行くのが困難なため、比較的近い
ミラノin/outに変更することにした。

当初、フランクフルト−ミラノ間でビジネスクラスが取れない便があり、その便だけは
エコノミーで手配することも考えていたが、しつこく毎日HPを確認していたら、ある日、
1席だけ空席が出たようで取ることができた。(その直後はもう満席だった)

ただし、マイレージは1人分しかなかったため、もう1人分はネットで格安ビジネス券を
探したところ、歩き方ドットコムで予算内のものを発見。
問い合わせてみると、見つけたものより更に10万円ほど安い券が発売されており、
マイレージも積算可能だったのでそれに決めた。
ちょうど出発の1ヶ月前くらいのことだが、お盆休み中の出発にも関わらず、
希望通りに手配できて、とてもタイミングに恵まれていた。

また、2人分のエコノミークラス料金よりも出費を抑えることができたので助かった。

なお、航空券は別々に手配したが、両方の予約が成立した時点でルフトハンザに
電話し、二人分を隣同士の席にするよう事前の座席指定もできた。


急遽、最終日にミラノに立ち寄ることになったため、「最後の晩餐」の予約を試みた。
結果、直営サイトからは予約できなかったのだが、比較的手数料の安いサイトで
希望日時に空きを見つけることができた。
これも希望日まで1ヶ月を切っての手配だったので、取れてラッキーだったと思う。

ちなみに、当日はチケット窓口にSoldOutの表示があり、行列すらしていなかった。

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) =
毎日、はっきりしない天気が続いた。
夏の海で天気が悪いというのは、価値が半減以下なのでがっかり。

観光初日は、ジェノヴァで強いシャワーのような雨を浴びて、びしょ濡れ。
その後、車でポルトヴェーネレに向かって高速道路を飛ばしている時にも、突然の
ゲリラ雨に遭ったりした。
夕方以降には雨が上がったものの、毎日雲が多く、晴れ間の少ない日が続いた。
毎朝、窓を開けてがっかりしていたのが、ミラノに移動してからはすっきり快晴で、
全然嬉しくなかった。


ミラノのホテルでエレベータに閉じ込められた。
10分後くらいには扉が開いて助かったが、非常ボタンを押しても外部との連絡が
つかず、かなり心臓に悪い体験だった。

ミラノにて「最後の晩餐」鑑賞後、出口横にブックショップがあったので覗いてみたら、
「ダ・ヴィンチ・コード」が販売されていて、ちょっとびっくりした。
この店は、教会が運営しているのではないのだろうか?

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全体アンケート 2006年7月 蚤のツーリスト 様
2842
: 2006/09/08(Fri) 10:17:03
Chun3

全体アンケート 2006年7月 蚤のツーリスト 様

(旅行の時期) = 2006年7月下旬

(全体の泊数) = 6泊

(訪問地) = ローマ3泊、フィレンツェ3泊

(旅のタイプ) = 航空券やホテルがセットになったパッケージツアー

(同行者) = 家族

(パリで気に入ったところは?) =
真実の口(母が喜んでいたので)(今回はイタリア旅行なのでパリをローマに置き換えて考えた。)

(フランスで気にいったところは?) =
フィレンツェのドゥオーモのクーポラの上

(旅の手配で困ったことは?) = 食事(家族6人の旅行だったので)

(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) =
フィレンツェで、父母が二人だけで買い物にでかけて物を買ってきたこと。

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) =
気温が高くて湿度が高くて、辛かった。

(現地にいってよかったことは?) =
70を超えた父母がドゥオーモを上りきったこと。

(服装) =
観光時はポロシャツ、ジーパン。夕食はチノパン。帽子を持参したほうがよかった。

(今回の反省や次回への願望&意気込み) = 夕食を正装で挑戦したい。

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Re: ウィーン 夜の治安
2841
: 2006/09/06(Wed) 23:01:01
ウィーンさぽ
france-tourisme.net/cgi-bin/ippan02/ippan.cgi?no=1884&reno=1879&oya=1879&mode=msgview&page=20
ウィーンさぽです。

残念ながら私自身、フォルクスオーパーに行った事がないので夜の雰囲気などわかりません。
コンサート後、トラム、地下鉄に向かう方は多数いると思うので、
人気が全く無く寂しいということはないと思います。
楽友協会ですが、コンサート後リンクまで歩きましたが、人は沢山歩いていましたよ。
行かれるた事のある方、回答宜しくお願いします。


一般旅行掲示板No.1879のスレッドでも皆さん書かれていますが、
人それぞれに基準、考え方などが違いますので、「大丈夫ですよ〜」と簡単には言えないですね。

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ホテルアンケート(ロンドン)Park Lane Mews Hotel:りっききのきっき 様
2840
: 2006/09/06(Wed) 22:11:58
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(ロンドン)Park Lane Mews Hotel:りっききのきっき 様

(場所) = (イギリス)ロンドン

(ホテルの名前) = Park Lane Mews Hotel
http://www.parklanemewshotellondon.com/

(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル

(部屋の階&立地) = ホテルの正面玄関の裏側。ロンドンのよくある町並み、パブなどが見える。
日本式5階。

(部屋について(雰囲気など)) = 狭い。内装は上品。
部屋の窓が壊れていて、開閉が出来なかった。気候的には問題なかったが。

(部屋の家具・備品) = 薄型の液晶テレビのほかに、以前使っていたらしい旧型のテレビあった。
机の半分を占領して、狭い部屋がさらに狭くなり、邪魔。湯沸かし器や、インスタントコーヒー・紅茶もある。

(バスルーム) = 清潔できれい。特に問題なし。バスタブは小さめ。

(冷蔵庫) = ミニバー有り。

(エアコン、クーラー) = 窓際にヒーター(冬用)。クーラー有り。

(部屋について、その他) = とにかく狭い。買ってきたサンドイッチを食べるテーブルがないので、困った。

(パブリックエリア) = ロンドンのプチホテル的な感じ。内装の趣味もよく、家具もアンティークで上品。
手すりやドアノブもきれいに磨き上げられている。

(リフト) = あり。狭いので大人4人で限界かも。

(レセプション) = 片言の日本語を話す男性が一人いて、話しかけてくる。他の人は事務的。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン。バー。

(スタッフ) = 時間によって、スタッフの人数が足りない様で、頼んでおいた事がしてもらえなかった。

(宿泊料) = 115ポンド。朝食込み。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = directhotels.comで。一番安かったので。
当初、別のdiscount cityという所で申し込んだが、もっと安いのを見つけて、変更した。
キャンセル料金をはらっても、得だった。が、チェック・インすると、予約がないと、言われた。
どうやら、2社は同じ会社で、初めにキャンセルした状態のままだったらしい。
既に、カードで事前に支払いを済ませた書類をプリントしていたので、ホテル側に見せて交渉した。
ホテルもあちらのミスだとわかり、結果的には無事宿泊できた。証拠となる物は、必要だと痛感した。

(ホテルへのアクセス) = ヒルトンホテルの裏。高級住宅地のひとつ、メイ・フェアーなので、治安には問題なし。
周りにゴージャス系のホテルが多い。ひっそりした道にあるので、多少判り難い。グリーンパーク駅が近い。
バス亭までは約2分。ピカデリー・サーカスも近く。この辺りは、アラブのお金持ちが沢山住んでいる。

(ホテルの選択基準) = ナイツ・ブリッジとで迷ったが、かなりお得だったので。

(よかったこと) = 買い物と観光も兼ねて考えると、便利で良かった。

(困ったこと) = いい加減というか、何というのか。。ホテルの所為ではないが、
予約が入ってないのには、タマゲタ!

(朝食) = イギリス式の朝食。バイキング形式で、かなり充実。ジュース、コーヒー、紅茶、シリアル、食パン、
デニッシュ、フルーツ、ベーコン、スクランブルエッグ、目玉焼き、スパイスの効いたソーセージ3種、焼いたトマト。
かなりのボリュームで美味しい。

(宿泊客の客層) = 欧米の観光客や、ビジネスマン。子連れの家族連れ何組か。日本人もいた。

(支払い方法) = カード可

(車椅子等の対応は?) = ホテルに入って直ぐに、階段が数段ある。車椅子だと厳しいか。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = ネットで予約の際は、やり取りしたプリントを持参しましょう。

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ホテルアンケート(成田) 成田エクセルホテル東急: りっききのきっき 様
2839
: 2006/09/06(Wed) 22:07:36
はみだしホテアン担当

ホテルアンケート(成田) 成田エクセルホテル東急: りっききのきっき 様

(場所) = (日本)成田

(ホテルの名前) = 成田エクセルホテル東急
http://www.narita-e.tokyuhotels.co.jp/ja/index.html

(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = 4階 419号室

(部屋について(雰囲気など)) = 到着時、既に夜だったので、景色は見えなかった。

(部屋の家具・備品) = 作り付けの机、椅子。コーヒーテーブルと肘掛椅子二脚。スタンド、テレビ、
湯沸し器、日本茶のティーパック、インスタントコーヒー。クローゼット。

(バスルーム) = バスタブ(全身は伸ばせない)。お湯の出は良い。
日本なので、歯ブラシセット、シャンプーキャップ、普通にある。

(冷蔵庫) = 冷蔵庫有り

(エアコン、クーラー) = 有り。

(部屋について、その他) = 湯沸し器もあり、前泊としてなら、快適では。

(パブリックエリア) = 外国人は欧米系、アジア系の人を見かけた。
アジア系の団体客が廊下やエレベーターホールで騒がしくしていて、不愉快だった。

(リフト) = 有り(大型)。

(レセプション) = レセプションにedy可と看板があり、確認した上で使おうとしたら、
クレジットカードと勘違いされた。何回かエラーが出て、やっとedyだと気が付き、無事使えた。
空港行きのバスに先に乗り込んだ同行者が、あまりにも遅いので呼びに来た。迷惑な話だった。

(レセプション以外の館内施設) = 大浴場(有料)があった。

(スタッフ) = 支払い時以外は問題なし。

(宿泊料) = 室料、諸税込で9,030円

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 家族の勤務先の福利厚生を通してネットで予約。

(ホテルへのアクセス) = 羽田、成田空港よりホテルの無料バスが運行。

(ホテル周辺の雰囲気) = 出発時にバスから見たが、何もなさそう。ホテルや空港利用者用の駐車場があった。

(ホテルの選択基準) = 成田に前泊する必要があり、値段が手頃だった。

(困ったこと) = マイルがつかなかったこと。料金が低い?からか、福利厚生を使ったためか?

(宿泊客の客層) = ほとんどが、空港を利用する旅行者。外国人もチラホラ。

(支払い方法) = カード可。edyを使用。

(車椅子等の対応は?) = 大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = この値段なら宿泊してもいいと思う。

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エアラインアンケート 日本航空(JL)ミラノ〜成田:Fudarou 55 様
2838
: 2006/09/06(Wed) 19:07:25
はみだしエアアン担当

エアラインアンケート 日本航空(JL)ミラノ〜成田:Fudarou 55 様


(搭乗時期) = 2006年7月 

(航空会社) = 日本航空(JL) アリタリア航空(AZ)との共同運航 当日はJAL便

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ミラノ・マルペンサ空港


(到着地&ターミナル) = 成田空港 第2空港ターミナル

(機体) = B747 座席は3-4-3列
機体の表面に今年のワールドカップのメンバーの姿と SAMURAI と大きく書かれていた

(機内食・飲み物) = 2回
離陸後の夕食、和食は鶏そぼろ丼、茸とネギの炒め物、蒲鉾など、梅稲庭うどん付き、
洋食は大鮃のグリル、パルマハムとサラミ、茄子のマリネ、サラダ
着陸前の朝食、フルーツカクテル、ヨーグルト、チーズとほうれん草のクレープ、ポークロインのグリル、クロワッサン

睡眠時間帯に起きていたらスナックとコーヒーを勧めに来てくれた

(座席) = 座席は 49A, 49B。シートの横幅はまずまず

(航空券の入手方法と時期) = インターネット予約。e-tickets を搭乗の2ヶ月前に購入
5月の連休明けに計画を実行し始めたが、アリタリアの座席はHISを通じても既に満杯で予約はとれなかった
エールフランスも含めていろいろ考え、自分でJALでとることにした

(価格) = すべての手数料なども含めて約190,000円

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